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株式会社ENG | 高価買取の理由(自社貿易だから出来ること)
SPEC
  • 現在、株式会社ENGでは、「日本の中古自動車」を取り扱っている。特に、経済成長の著しい東南アジアにおいて人気のあるミニバンやSUVを中心に輸出している。
  • 世界経済において、アジアなどの新興国が重要な役割を果たすようになる日も遠くない。その日に向かってENGはさらなる成長に向かって進んでいる。
INFORMATION
会社名株式会社ENG
Official Web Site
所在地〒108-0073
 東京都港区三田1-3-31
FORECAST三田4F
TEL/FAX03-5439-9350 / 03-5439-9351
E-Mailお問い合わせはこちらから
株式会社ENG


自動車貿易のリーディングカンパニーを目指して
自動車貿易のリーディングカンパニーを目指して

現在、ENGで東南アジア新興国に向けて輸出している中古自動車の台数は、年間およそ6,000台。東南アジアのとある新興国では、15%以上のシェアを獲得している。
このマーケットシェアは国内トップではあるが、ENGはこの結果に満足していない。

当面の目標は、2020年までに売上300億円を達成すること。そのため、今後は東南アジアだけでなく、国内を含めた世界各国(アジア・アフリカ・中南米など)のマーケットにも積極的に参入していく予定だ。

その結果、ENGの販売力によって、高価買取が実現している。今後、同じ価値観を共有できるスタッフや関係者の皆様とともに成長していくことで、よりよい『志』のある商品やサービスを世の中に提供していけるよう、日々精進している。

高価買取の実績【新型ヴェルファイア】

新型ヴェルファイア(平成27年式モデル)3.5ZA-Gエディション(7人乗り)

  • ●ツインムーンルーフ(サンルーフ)
  • ●メーカーナビ
  • ●本革(フルレザー)シート
  • ●シートヒーター
  • ●12.1型リアエンターテイメントシステム
  • ●JBLプレミアムサウンドシステムナビ
  • ●バックモニター
  • ●両側パーワースライドドア
  • ●パワーバックドア

のオプション等込みの新車価格で約613万円となるが(¥6,129,618)、ENGでは613.5万円(¥6,134,750)でオークションで買っている。さらにプラスして諸経費もかかるので、新車より高く買っていることになるのだ。
このように、状態のいいヴェルファイア/アルファードは新車と同額前後で買うことも多いとのことだ。

新型ヴェルファイア
高価買取のコツ
高価買取のコツ

ENGでは、直接自社貿易を行っているので、相場的に最も高値を付けられる時期をどこの業者よりも早く知ることが出来る。
そこで得られた情報を基に、日々みんカラブログでキャンペーン対象時期として発信しているので、くまなくブログをチェックして頂ければ、一番の高値時期を知ることができる。

また、ENGは品質を第一に考えるので、流通の各段階における品質チェックを徹底している。購入する前には必ずENG独自のチェックシートを用いて中古自動車の状態を細かくチェックし、一定の基準を満たしている商品のみを購入している。そのため、状態のいい車は必然的に高価買取の対象となるようだ。

2016年 SUPER GT SERIES「TEAM TOM'S」協賛

ENGは、国際的な自動車レースである「SUPER GTシリーズ」に参戦している「TEAM TOM'S」を応援している。
そのため、毎年、SUPER GTシリーズやF3をコックピット近くで観戦しているという、レース好きにはたまらない会社だ。

車関連商社(専門商社)のリーディングカンパニーを目指し、さらには国産車の価値を高め、そして伝えるため様々な活動をしているENG。今後の動向が見逃せない。

高価買取のコツ