みんカラPR企画

XTREME-J | すべての4WD・SUV好きに楽しんでもらえるホイールを。
SPEC
  • XTREME-J 12",14",15",16",17",18"
  • XJ03 16",17",18"
  • XJ04 14",15",16",17",18",20"
  • XJ05 16"
  • KK03 12",13",14",15"
INFORMATION
会社名 株式会社エム エル ジェイ
Official Web Site
所在地〒105-0004
 東京都港区新橋6-4-9
北海ビル新橋7F
TEL/FAX03-5473-7588 / 03-5472-0990
E-Mailinfo@mljinc.co.jp
XTREME-J


XTREME-Jシリーズーオフ&アゲ系ユーザーの心をくすぐるデザインとスペック
XTREME-J

初代XTREME-Jが誕生したのは2009年。
最初に発売したのはジムニー用の16x5.5だったが、シンプルながらもオフっぽさを演出するデザインが反響を呼び、サイズを拡大。

現在ではデザインラインアップも増え、プラド・ランクル・デリカD5・ラングラー・レネゲードなどの国内外のSUV人気車種やハスラーや軽トラ・バンなど多岐にわたる4WD・SUVユーザーから絶大な支持を得るブランドとなった。

「For 4x4 & SUV Lovers」というコンセプトの基に、オフ系カスタムを目指すユーザーの心をくすぐるデザインを心掛けている。デザイントレンドは日々進化・変遷するが、本場アメリカのXD SERIES・MOTO METALなどの正規代理店を務めるエムエルジェイならではの感性とセンスでツボを押さえたデザインを作り上げ商品化している。

XJ04 ①質実剛健さと上品さを兼ね備えた、エッジ際立つ極太クロススポークデザイン

16年に発売されたXJ04はSUVホイールでは希少な部類に入るクロススポークのメッシュデザインを採用。
極太のスポーク造形とし、エッジや断面形状を際立たせることで重厚感と立体感を持たせた。

最大の特長はビードロック調のリムエンドデザイン。
ステンレス製フランジボルトを採用したり、アウターフランジアンダーカット加工を施したり(14x4.5、16x6.5は除く)とリアル感の追求にこだわった。

カラーはサテンブラックとグロスブラックマシーンスモーククリアの二色を展開。
車高を上げて入念に作り込んだデリカにスモーククリアの16x7.0を装着してみると本格オフローダーとしての風格も漂わせてくれた。

XTREME-J
XJ04 ②幅広いサイズラインナップと適合車種でカスタマイズの楽しみ方を提案
XTREME-J

タフ&リアルな本格派の外観を持つXJ04だが、サイズ展開においては軽自動車から国内外の本格オフロード&SUVをカバーし、更に人気車種の純正フェンダーサイズからオーダーフェンダーサイズまで様々なバリエーションが用意されている。

ホイールだけのドレスアップをしたいライトなユーザーからリフトアップやオーバーフェンダー装着をするこだわりユーザーまで楽しんでもらえるサイズラインナップだ。

JEEPの人気車種JKラングラーの純正タイヤ(18インチ)を使用しサテンブラックの18x8.0を装着。
ノーマル車高・ノーマルフェンダーでもホイールを変えるだけで雰囲気がガラッと変わり、いわば完成形ともいえるスタイルとなった。

KK03 軽カーカスタムにもオフロードテイストを!

18年の新商品KK03はXTREME-Jシリーズでは初となる軽カー専用モデル。
ビードロックホイールを連想させるリムのディテイルと段差をつけた8つの開口部を持つ丸穴デザインはオフロードテイストたっぷり。

ディスクの断面においては平面ではなく湾曲を持たせ単調さを排除し、奥行きと陰影をもたらすようにデザイン。
12インチではリム幅を3.5インチと4.0インチを展開するなど軽カー専用モデルならではのきめ細かいサイズラインナップとし、更には14インチ、15インチのサイズ限定で窓部をミルド加工したプレミアム仕様も設定。

このようにオフロード&アゲ軽カスタムにピッタリの魅力が詰まったKK03だが、価格は抑えて気軽にオフロードテイストを味わえるアイテムとなっている。

XTREME-J