ホンダ シビック

【新車】車両本体価格
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【中古】価格相場
7万円~ (物件数:214)
ユーザー評価
7.72 (投稿数:459件)
カタログ燃費
20km/L(10・15モード) 
ユーザー実燃費
ハイオク 11.93km/L(回答数2097人)

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2011年4月~

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評価
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USD $20,505 

2008年9月~

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8代目となる現行シビックは4ドアセダンだけの設定となって2005年9月にデビューした。ホンダの基幹車種として世界中で販売されるクルマだけに、全世界で見れば2/3/4/5ドアの4種類のボディがあるが、日本市場には4ドアセダンだけが投入された。ボディは全幅が拡大されて1750mmの3ナンバー車になった。外観デザインはAピラーを大きく傾斜させたクーペを思わせるスタイリッシュな造形。インテリアもスピードメーターとタコメーターを2段に配置したきわめて意欲的なデザインを採用する。ボディの拡大で室内空間はより広くて快適なものになった。搭載エンジンは1.8リッターのi-VTECが中心。2.0リッター並みの動力性能と1.5リッター並みの低燃費を両立させている。インテリジェントクルーズコントロール+追突軽減ブレーキやVSA、サイドエアバッグなど、安全装備の充実度も高い。快適装備ではリヤカメラ付きのHDDインターナビシステムなどがオプション設定される。2006年4月には、2.0リッターのDOHC i-VTECエンジン搭載する2.0GLを追加し、5速ATにはパドルシフトも設定した。2006年9月にはボディカラーを変更したほか、2.0GLにクルーズコントロールを装備し、1.8GLの5速ATにパドルシフトを追加した。2007年9月にはバリエーションを整理した上で全車にVSAを標準装備した。2008年9月のマイナーチェンジで前後のデザインを変更し、内装にも手を加えたほか、オプション装備を見直した。 

2007年1月~

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8代目となる現行シビックは2005年9月にデビューした。ボディは4ドアセダンだけの設定。ホンダの基幹車種として世界中で販売されるクルマだけに、全世界で見れば2/3/4/5ドアの4種類のボディが用意されるが、地域ごとに投入するボディを変え、日本市場には4ドアセダンだけを投入。ボディは全幅が拡大されて1750mmの3ナンバー車になった。外観デザインはAピラーを大きく傾斜させたクーペを思わせるスタイリッシュな造形。インテリアもスピードメーターとタコメーターを2段に配置したきわめて意欲的なデザインを採用する。ボディの拡大で室内空間はより広くて快適なものになった。搭載エンジンは1.8リッターのi-VTECが中心。2.0リッター並みの動力性能と1.5リッター並みの低燃費を両立させている。インテリジェントクルーズコントロール+追突軽減ブレーキやVSA、サイドエアバッグなど、安全装備の充実度も高い。快適装備ではリヤカメラ付きのHDDインターナビシステムなどがオプション設定される。2006年4月には、2.0リッターのDOHC i-VTECエンジン搭載する2.0GLを追加し、5速ATにはパドルシフトも設定した。2006年9月にはボディカラーを変更したほか、2.0GLにクルーズコントロールを装備し、1.8GLの5速ATにパドルシフトを追加した。2007年9月にはバリエーションを整理した上で全車にVSAを標準装備した。
 

2006年1月~

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8代目となる現行シビックは2005年9月にデビューした。ボディは4ドアセダンだけの設定。ホンダの基幹車種として世界中で販売されるクルマだけに、全世界で見れば2/3/4/5ドアの4種類のボディが用意されるが、地域ごとに投入するボディを変え、日本市場には4ドアセダンだけを投入。ボディは全幅が拡大されて1750mmの3ナンバー車になった。外観デザインはAピラーを大きく傾斜させたクーペを思わせるスタイリッシュな造形。インテリアもスピードメーターとタコメーターを2段に配置したきわめて意欲的なデザインを採用する。ボディの拡大で室内空間はより広くて快適なものになった。搭載エンジンは1.8リッターのi-VTECが中心。2.0リッター並みの動力性能と1.5リッター並みの低燃費を両立させている。インテリジェントクルーズコントロール+追突軽減ブレーキやVSA、サイドエアバッグなど、安全装備の充実度も高い。快適装備ではリヤカメラ付きのHDDインターナビシステムなどがオプション設定される。2006年4月には、2.0リッターのDOHC i-VTECエンジン搭載する2.0GLを追加し、5速ATにはパドルシフトも設定した。2006年9月にはボディカラーを変更したほか、2.0GLにクルーズコントロールを装備し、1.8GLの5速ATにパドルシフトを追加した。搭載エンジンは1.8リッターのSOHC i-VTECと2.0リッターのDOHC i-VTECの2機種。駆動方式はFFのみ。ATは電子制御式の5速ATが基本で、2.0リッター車と1.8GLはパドルシフト付きのSマチックとなる。タイプRは6速MTのみの設定だ。2007年3月には2.0リッターで世界最強の225psを発生するチューニングエンジンを搭載したタイプRを追加。5速MTのみの設定で、シャシーやボディなどにも大きく手が加えられ、サーキットなどでの絶対的な速さを特徴とする。 

2005年1月~

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2005年9月にデビューした8世代目のシビックは、従来のモデルに比べて大きな変化を遂げた。まずボディが4ドアセダンだけになった。シビックはホンダの基幹車種として世界中で販売されるクルマだけに、全世界で見れば2/3/4/5ドアの4種類のボディが用意されるが、地域ごとに投入するボディを変え、日本市場には4ドアセダンだけが投入された。そのセダンボディは全幅が拡大されて1750mmの3ナンバー車になった。外観デザインはAピラーを大きく傾斜させたクーペを思わせるようなスタイリッシュな造形が特徴。インテリアもスピードメーターとタコメーターを2段に配置したきわめて意欲的なデザインを採用する。ワイドボディを採用したことなどにより、室内空間はより広くて快適なものになった。搭載エンジンは1.8リッターのi-VTECが中心。高速と低速用のバルブタイミングの切り換えをより高度化することで、ポンピングロスを低減させ、2.0リッター並みの動力性能と1.5リッター並みの低燃費を両立させている。トランスミッションは全車に電子制御5速ATが組み合わされる。駆動方式はFFのみ。インテリジェントクルーズコントロール+追突軽減ブレーキやVSA、サイドエアバッグなど、安全装備の充実度も高い。快適装備ではリヤカメラ付きのHDDインターナビシステムなどがオプション設定される。2006年4月には、2.0リッターのDOHC i-VTECエンジン搭載する2.0GLを追加し、5速ATにはパドルシフトも設定した。 

2003年1月~

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7代目となるシビックの登場は2000年9月のこと。1972年発売の初代シビックから受け継がれてきた世界の市民のクルマという原点に立ち返り、「人のためのスペースは最大に、メカニズムは最小に」という思想をさらに進化させ、「スマートコンパクト」を開発コンセプトに、最大限の室内空間、すぐれた経済性と爽快な走り、乗員と歩行者の安全性能、クリーンな環境対応など、コンパクトカーのベンチマークを目指したものだ。メカニズムのスペース圧縮によるショートノーズ化、床下のシャシー部分を工夫したパッケージングにより、全く段差のないフラットフロアやミニバンに近い室内高、後席の居住性向上、広くフラットなラゲッジスペースを実現している。インテリアはインパネと一体感を持たせた異形3眼メーターや縦基調デザインのシートなどの採用により、スポーティな印象だ。エンジンは1.7リッターのVTECと3種類の1.5リッターがグレードに応じ搭載されている。なかでも1.5リッターのリーンバーンエンジンは19.4km/lという低燃費を達成している。組み合わされるトランスミッションはグレードに応じ、無段変速のホンダマルチマチックまたは電子制御4速ATとなる。ゲート式インパネシフトの採用により、センターウォークスルーも可能だ。安全面ではデュアルSRSエアバッグ、ABS、ブレーキアシスト、ISO FIX対応チャイルドシート固定専用バーなどが標準装備となる。2003年9月にはマイナーチェンジを実施。タイプRを除いてエンジンを1.7リッターに統一し、振動対策や遮音性などを徹底追及。ひとクラス上の走行性能と快適性を実現した。また、スポーティグレードとして7-SPEED MODE&パドルシフトを採用したXSが新たに設定された。 

2002年1月~

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7代目となるシビックの登場は2000年9月のこと。1972年発売の初代シビックから受け継がれてきた世界の市民のクルマという原点に立ち返り、「人のためのスペースは最大に、メカニズムは最小に」という思想をさらに進化させ、「スマートコンパクト」を開発コンセプトに、最大限の室内空間、すぐれた経済性と爽快な走り、乗員と歩行者の安全性能、クリーンな環境対応など、コンパクトカーのベンチマークを目指したものだ。メカニズムのスペース圧縮によるショートノーズ化、床下のシャシー部分を工夫したパッケージングにより、全く段差のないフラットフロアやミニバンに近い室内高、後席の居住性向上、広くフラットなラゲッジスペースを実現している。インテリアはインパネと一体感を持たせた異形3眼メーターや縦基調デザインのシートなどの採用により、スポーティな印象だ。エンジンは1.7リッターのVTECと3種類の1.5リッターがグレードに応じ搭載されている。なかでも1.5リッターのリーンバーンエンジンは19.4km/lという低燃費を達成している。組み合わされるトランスミッションはグレードに応じ、無段変速のホンダマルチマチックまたは電子制御4速ATとなる。ゲート式インパネシフトの採用により、センターウォークスルーも可能だ。安全面ではデュアルSRSエアバッグ、ABS、ブレーキアシスト、ISO FIX対応チャイルドシート固定専用バーなどが標準装備となる。 

2001年1月~

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7代目となるシビックの登場は2000年9月のこと。1972年発売の初代シビックから受け継がれてきた世界の市民のクルマという原点に立ち返り、「人のためのスペースは最大に、メカニズムは最小に」という思想をさらに進化させ、「スマートコンパクト」を開発コンセプトに、最大限の室内空間、すぐれた経済性と爽快な走り、乗員と歩行者の安全性能、クリーンな環境対応など、コンパクトカーのベンチマークを目指したものだ。メカニズムのスペース圧縮によるショートノーズ化、床下のシャシー部分を工夫したパッケージングにより、全く段差のないフラットフロアやミニバンに近い室内高、後席の居住性向上、広くフラットなラゲッジスペースを実現している。インテリアはインパネと一体感を持たせた異形3眼メーターや縦基調デザインのシートなどの採用により、スポーティな印象だ。エンジンは1.7リッターのVTECと3種類の1.5リッターがグレードに応じ搭載されている。なかでも1.5リッターのリーンバーンエンジンは19.4km/lという低燃費を達成している。組み合わされるトランスミッションはグレードに応じ、無段変速のホンダマルチマチックまたは電子制御4速ATとなる。ゲート式インパネシフトの採用により、センターウォークスルーも可能だ。安全面ではデュアルSRSエアバッグ、ABS、ブレーキアシスト、ISO FIX対応チャイルドシート固定専用バーなどが標準装備となる。 

2000年1月~

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ホンダからシビックと呼ばれる小型実用車がデビューしたのは72年7月のこと。その歴史はすでに25年を超える非常に長いものになっている。基本ボディーとなっているのは3ドアのハッチバックだが、79年の最初のフルモデルチェンジでボディーをやや大型化した後、80年には4ドア姉妹車のバラードも登場。ここからライトウェイトスポーツの名車バラード・スポーツCR-Xも派生する。また後にシャトルへと発展するワゴンボディーのカントリーも80年デビュー。83年に「ワンダーシビック」の愛称で発売されたニューモデルは直線基調のデザインで大人気となった。現行型のシビックは2000年9月に発売後、このモデルより基本のボディスタイルが5ドアとなった。4ドアボディーのシビックは、現在ではシビック・フェリオという独立したシリーズとなっている。 

通称・愛称
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スマートシビック 

1998年1月~

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ホンダからシビックと呼ばれる小型実用車がデビューしたのは72年7月のこと。その歴史はすでに25年を超える非常に長いものになっている。基本ボディーとなっているのは3ドアのハッチバックだが、79年の最初のフルモデルチェンジでボディーをやや大型化した後、80年には4ドア姉妹車のバラードも登場。ここからライトウェイトスポーツの名車バラード・スポーツCR-Xも派生する。また後にシャトルへと発展するワゴンボディーのカントリーも80年デビュー。83年に「ワンダーシビック」の愛称で発売されたニューモデルは直線基調のデザインで大人気となった。現行型のシビックは95年9月に発売後、最新のマイナーチェンジが98年9月に行われている。4ドアボディーのシビックは、現在ではシビック・フェリオという独立したシリーズとなっている。 

1997年1月~

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1995年1月~

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通称・愛称
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ミラクルシビック 

1991年1月~

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通称・愛称
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スポーツシビック 

1989年9月~

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1987年9月~

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通称・愛称
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グランドシビック 

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1983年9月~

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通称・愛称
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ワンダーシビック 

1979年7月~

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1977年3月~

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1977年3月~

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