三菱 コルト

【新車】車両本体価格
99.8万円~161.7万円
【買取】価格相場
~120.8万円 買取相場チェック
【中古】価格相場
8.8万円~ (物件数:315)
ユーザー評価
8.35 (投稿数:343件)
カタログ燃費
22km/L(10・15モード) 
ユーザー実燃費
レギュラー 14.85km/L(回答数1428人)

プロフィール

2010年6月~

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コルトはコンパクトカーとしての基本性能(安全性、環境性能、走行性能)を高次元で融合させたクルマとして2002年11月に発売された。外観はワンモーションフォルムを採用。室内は伸びやかな面構成で包み込むようなラウンド感を持たせ、フロントシートはセパレートとベンチタイプが選択可能だ。リヤシートは左右独立スライドシートと一体スライドシートを設定、リクライニングやスライド、タンブルなどのアレンジが可能。搭載エンジンは1.3リッターと1.5リッターで、1.5リッターにはターボ仕様も用意。CVTとの組み合わせにより軽快な走りを実現した。デュアルSRSエアバッグシステムは全車に標準。2004年10月の改良では、クロームメッキを配したフロントグリルを採用するなど、内外装が変更された。2005年11月にはエアコンにバイオクリアフィルターを装備したほか、一部グレードにサイド&カーテンSRSエアバッグを標準装備し、排気ガス性能を向上させた。2006年11月にはベースグレードの装備を向上させたほか、充実装備のグレードを新設定すると同時に、CVTシフトパターンの改良で燃費を向上させている。2007年11月には内外装の仕様を変更し、グレードを整理統合する改良を行った。2008年10月にはフロントデザインを変更するとともに、装備を充実させた新グレードを設定するなどの改良を行った。2009年4月には一部グレードの燃費を向上させ、環境対応車普及促進税制に適合させた。2010年6月には1.3L車の燃費をさらに向上させエコカー減税の75%軽減に適合させた。 

2009年4月~

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コルトはコンパクトカーとしての基本性能(安全性、環境性能、走行性能)を高次元で融合させたクルマとして2002年11月に発売された。外観はワンモーションフォルムを採用。室内は伸びやかな面構成で包み込むようなラウンド感を持たせ、フロントシートはセパレートとベンチタイプが選択可能だ。リヤシートは左右独立スライドシートと一体スライドシートを設定、リクライニングやスライド、タンブルなどのアレンジが可能。搭載エンジンは1.3リッターと1.5リッターで、1.5リッターにはターボ仕様も用意。CVTとの組み合わせにより軽快な走りを実現した。デュアルSRSエアバッグシステムは全車に標準。2004年10月の改良では、クロームメッキを配したフロントグリルを採用するなど、内外装が変更された。2005年11月にはエアコンにバイオクリアフィルターを装備したほか、一部グレードにサイド&カーテンSRSエアバッグを標準装備し、排気ガス性能を向上させた。2006年11月にはベースグレードの装備を向上させたほか、充実装備のグレードを新設定すると同時に、CVTシフトパターンの改良で燃費を向上させている。2007年11月には内外装の仕様を変更し、グレードを整理統合する改良を行った。2008年10月にはフロントデザインを変更するとともに、装備を充実させた新グレードを設定するなどの改良を行った。2009年4月には一部グレードの燃費を向上させ、環境対応車普及促進税制に適合させた。 

2008年10月~

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コルトはコンパクトカーとしての基本性能(安全性、環境性能、走行性能)を高次元で融合させたクルマとして2002年11月に発売された。外観はワンモーションフォルムを採用。室内は伸びやかな面構成で包み込むようなラウンド感を持たせ、フロントシートはセパレートとベンチタイプが選択可能だ。リヤシートは左右独立スライドシートと一体スライドシートを設定、リクライニングやスライド、タンブルなどのアレンジが可能。搭載エンジンは1.3リッターと1.5リッターで、1.5リッターにはターボ仕様も用意。CVTとの組み合わせにより軽快な走りを実現した。デュアルSRSエアバッグシステムは全車に標準。2004年10月の改良では、クロームメッキを配したフロントグリルを採用するなど、内外装が変更された。2005年11月にはエアコンにバイオクリアフィルターを装備したほか、一部グレードにサイド&カーテンSRSエアバッグを標準装備し、排気ガス性能を向上させた。2006年11月にはベースグレードの装備を向上させたほか、充実装備のグレードを新設定すると同時に、CVTシフトパターンの改良で燃費を向上させている。2007年11月には内外装の仕様を変更し、グレードを整理統合する改良を行った。2008年10月にはフロントデザインを変更するとともに、専用のインテリアを持ち装備の充実した新グレードを設定するなどの改良を行った。 

2007年11月~

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コルトはコンパクトカーとしての基本性能(安全性、環境性能、走行性能)を高次元で融合させたクルマとして2002年11月に発売された。外観はワンモーションフォルムを採用。室内は伸びやかな面構成で包み込むようなラウンド感を持たせ、フロントシートはセパレートとベンチタイプが選択可能だ。リヤシートは左右独立スライドシートと一体スライドシートを設定、リクライニングやスライド、タンブルなどのアレンジが可能。搭載エンジンは1.3リッターと1.5リッターで、1.5リッターにはターボ仕様も用意。CVTとの組み合わせにより軽快な走りを実現した。デュアルSRSエアバッグシステムは全車に標準。2004年10月の改良では、クロームメッキを配したフロントグリルを採用するなど、内外装が変更された。2005年11月にはエアコンにバイオクリアフィルターを装備したほか、一部グレードにサイド&カーテンSRSエアバッグを標準装備し、排気ガス性能を向上させた。2006年11月にはベースグレードの装備を向上させたほか、充実装備のグレードを新設定すると同時に、CVTシフトパターンの改良で燃費を向上させている。2007年11月には内外装の仕様を変更し、グレードを整理統合する改良を行った。 

2006年1月~

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コルトはコンパクトカーとしての基本性能(安全性、環境性能、走行性能)を高次元で融合させたクルマとして2002年11月に発売された。外観はフロントバンパーからルーフ後端まで流れるようなワンモーションフォルムを採用。室内は伸びやかな面構成と包み込むようなラウンド感を持たせ、フロントシートはセパレートとベンチタイプが選択可能だ。リヤシートは左右独立スライドシートと一体スライドシートを設定、リクライニングやスライド、タンブルなどのアレンジが可能。
搭載エンジンは1.3リッターと1.5リッターで、1.5リッターにはターボ仕様も有。CVTとの組み合わせにより軽快な走りを実現した。デュアルSRSエアバッグシステムは全車に標準。2004年10月の改良では、質感を高めた前後バンパーやクロームメッキを配したフロントグリルを採用するなど、内外装が変更された。2005年11月にはエアコンにバイオクリアフィルターを装備したほか、一部グレードにサイド&カーテンSRSエアバッグを標準装備し、排気ガス性能を向上させた。2006年5月にはラリーアートを同バージョンRに変更し、大型のエアロバンパーの装着を始め、レカロシートのオプション設定、ゲトラーグ製5速MT車を新設定。シャシー性能を高めるなどの改良をした。2006年11月にはベースグレードの装備を向上させたほか、充実装備のグレードを新設定すると同時に、CVTシフトパターンの改良で燃費を向上させている。 

2005年1月~

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コルトはコンパクトカーとしての基本性能(安全性、環境性能、走行性能)を高次元で融合させたクルマとして2002年11月に発売された。外観はフロントバンパーからルーフ後端まで流れるようなワンモーションフォルムを採用。室内は伸びやかな面構成と包み込むようなラウンド感を持たせ、明るいウォーム内装とスポーティな雰囲気のクール内装の2種類が設定された。フロントシートはセパレートとベンチの選択が可能。リヤシートは左右独立スライドシートと一体スライドシートを設定。リクライニングやスライド、タンブルなど、使用シーンに合わせたアレンジが可能。搭載エンジンは1.3リッターと1.5リッターで、1.5リッターにはターボ仕様も有。CVTとの組み合わせにより軽快な走りを実現した。デュアルSRSエアバッグシステムは全車に標準装備。2004年10月の改良では、質感を高めたフロント&リヤバンパーやクロームメッキを配したフロントグリルを採用するなど、内外装が大きく変更された。2005年11月にはエアコンにバイオクリアフィルターを装備したほか、一部グレードにサイド&カーテンSRSエアバッグを標準装備し、エンジンの排気ガス性能を向上させるなどの改良を行った。2006年年5月にはラリーアートをラリーアート・バージョンRにし、大型のエアロバンパーの装着を始め、レカロシートのオプション設定、ゲトラーグ製5速MT車を新設定。シャシー性能を高めるなどの改良をした。 

2004年10月~ユーザー登録年式

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2004年1月~

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平成14年11月に発売。ダイムラークライスラー社と共用する新プラットフォームを採用し、コンパクトカーとしての基本性能(安全性、低燃費、クリーンな排出ガス、レスポンスの良い走り)を高次元で融合させた世界戦略車として開発された。そのスタイルはフロントバンパーからルーフ後橋まで、流れるような「ワンモーションフォルム」とし、ひと目でコルトとわかるデザイン。スリーダイヤモンドを大きく配したフロントマスクが特徴的だ。室内は伸びやかな面構成と優しく包み込むようなラウンド感を持たせ、明るいウォーム内装とスポーティな雰囲気のクール内装の2種類が設定されている。フロントシートはセパレートとベンチの選択が可能。リヤシートは左右独立スライドシートと一体スライドシートを設定、いずれもリクライニング、スライドやタンブルなど、使用シーンに合わせて自由にアレンジできる。また、コラム式シフトと足踏み式ブレーキの採用により、サイドウォークスルーも可能とした。エンジンは欧州生産のMDC Power社(ドイツ)製の1.3リッターと、1.5リッターが自然吸気とターボの合計3種類。これとCVT(無段変速機)との組み合わせにより、軽快な走りを実現する。デュアルエアバッグシステムなどは全車標準装備だ。16年10月の改良では、上質感を高めたフロント&リヤバンパーやクロームメッキを配したフロントグリルを採用するなど、内外装が大きく変更されている。 

2003年1月~

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2002年11月に発売されたコルトは、ダイムラークライスラーと共用する新プラットフォームを採用し、コンパクトカーとしての基本性能(安全性、低燃費、クリーンな排出ガス、レスポンスの良い走り)を高次元で融合させた世界戦略車として開発された。そのスタイルはフロントバンパーからルーフ後橋まで、流れるような「ワンモーションフォルム」とし、ひと目でコルトとわかるデザイン。スリーダイヤモンドを大きく配したフロントマスクが特徴的だ。室内は伸びやかな面構成と優しく包み込むようなラウンド感を持たせ、明るいウォーム内装とスポーティな雰囲気のクール内装の2種類が設定されている。フロントシートはセパレートとベンチの選択が可能。リヤシートは左右独立スライドシートと一体スライドシートを設定、いずれもリクライニング、スライドやタンブルなど、使用シーンに合わせて自由にアレンジできる。また、コラム式シフトと足踏み式ブレーキの採用により、サイドウォークスルーも可能とした。エンジンは新開発となる1.3L&1.5LのDOHC MIVEC。これとCVT(無段変速機)との組み合わせにより、軽快でレスポンスの良い走りを実現したという。デュアルエアバッグシステムなどは全車標準装備となる。また、個々のライフスタイルに応じて装備を組み合わせることができる、「カスタマーフリーチョイス」が導入されている。2003年10月に一部改良を実施。1.3リッターと1.5リッターモデルの推奨パッケージを共通としたほか、UV&ヒートプロテクトガラスを採用した。 

2002年1月~

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2002年11月に発売されたコルトは、ダイムラークライスラーと共用する新プラットフォームを採用し、コンパクトカーとしての基本性能(安全性、低燃費、クリーンな排出ガス、レスポンスの良い走り)を高次元で融合させた世界戦略車として開発された。そのスタイルはフロントバンパーからルーフ後橋まで、流れるような「ワンモーションフォルム」とし、ひと目でコルトとわかるデザイン。スリーダイヤモンドを大きく配したフロントマスクが特徴的だ。室内は伸びやかな面構成と優しく包み込むようなラウンド感を持たせ、明るいウォーム内装とスポーティな雰囲気のクール内装の2種類が設定されている。フロントシートはセパレートとベンチの選択が可能。リヤシートは左右独立スライドシートと一体スライドシートを設定、いずれもリクライニング、スライドやタンブルなど、使用シーンに合わせて自由にアレンジできる。また、コラム式シフトと足踏み式ブレーキの採用により、サイドウォークスルーも可能とした。エンジンは新開発となる1.3L&1.5LのDOHC MIVEC。これとCVT(無段変速機)との組み合わせにより、軽快でレスポンスの良い走りを実現したという。デュアルエアバッグシステムなどは全車標準装備となる。また、個々のライフスタイルに応じて装備を組み合わせることができる、「カスタマーフリーチョイス」が導入されている。
 

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