三菱 アイ

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8.23
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オーナーズレビュー・評価

愛車や買う予定のクルマの評判・評価が知りたい。そんなオーナーならではの“生の声”を集めたオーナーズレビュー。その注目度はクルマメーカーの開発者も日々チェックするほど。メディアに載らないリアルな評判・評価はココから!

三菱 アイ  総合評価

総合評価 エクステリア インテリア 装備 走行性能 おすすめ度
8.23 9.12 7.42 7.93 8.43 8.24

三菱 アイ  オーナーズレビュー・評価一覧

  • 三菱 アイ
    2006年 - M(AT_0.66)  2014/12/07
    評価
    走行2万キロの状態で購入し5年で12万キロまで乗りました。
    メカニズムが気になる人は言うに及ばず、形が気に入った人も買いの1台だと思います。中古相場も安いですし。
    ミッドシップだからと言うほどスポーティでも何でもありませんが、このパッケージングがもたらす自然な走行感覚が最大の美点だと思います。乗った人の人生を豊かにするクルマの一つです。
    満足している点
    ①スタイリング
    オリジナリティが高く優れたデザイン。未来感とかわいらしさをベースにしつつ、ディディールをクールに仕上げたバランスが良い。また、曲面が多いために昨今の軽のようなペラペラ感が少なく(ほんの少しだけど)高級感がある。リヤタイヤがちょっと太めなのも良い。
    ②パッケージング
    軽の規格枠内での理想の自動車を追求し、重量バランス、衝突安全、小回り性等に優れた専用開発のリヤミッドシップのプラットフォームを採用していること。運転席からの見晴らしが良く、後席もそこそこ広い。
    ③走行安定性(良い面)
    4輪が均等に沈み、安定感たっぷりのブレーキング。アペックスを過ぎてスロットルを踏んだ時の背中の押され感、高速走行時のピッチングの少なさ、トルクのあるエンジン。
    ④充実した装備
    キーレスエントリーが使いやすい(他社よりも)
    ⑤ボディの剛性感、安全性
    電気自動車版と共通のボディのためかフロア構造が強固。前後ともクラッシャブルゾーンが広く、衝突時の安全性も高そう。
    ⑥中古車相場とオーナーの誇りの高さが反比例
    世間の人が良さを理解しないおかげで、これから買う人にはフレンドリー。乗っている人は乗りつぶし。全体としてすごくエコ。
    ⑦優れた耐久性
    普通に整備していれば12万キロに至ってもそれほどくたびれ感が無い。タイヤもバランス良く減る。
    不満な点
    ①軽でこんなに良いクルマを作ってしまったこと
    あまりにも個性的な成立ちのクルマなので、普通車をはじめ他のクルマに乗り換える積極的な理由が見つからなかったが、パッケージングの似た新型ルノートゥインゴならアリかもしれない。とアイのオーナーは思っているのでは?
    ②静粛性の低さ
    エンジンが後ろにある分マシとはいえ、軽自動車レベルの静粛性。手間を惜しまなければある程度改善は可能。タイヤ交換も効果が大きい。
    ③走行安定性(悪い面)
    車高が高いせいか、サスが固く乗り心地が悪い。特に段差の乗り
    越え時は台車レベル。一方で、その固いサスをもってしてもどうしようもない横風安定性の低さ。運転しやすさで評価の高い新東名が怖く感じる数少ないクルマの一つ。
    ④リヤショックのへたりが早い
    高速走行が多いからか、愛知県の夏が暑過ぎるからか、リヤショックが3万キロ前後でへたって、フラつきが大きくなる。
    ⑤絶望的な暖機時間の長さ
    冬場にデフロスターでフロントウインドウを温めるよりも、やかんにお湯を入れてきたくなるレベル。でもミドシップ車オーナーにとっては嬉しい悲鳴のようなもの。
    ⑥荷物ヒーター付きラゲッジ(標準装備)
    生鮮食品や化粧品なんかはリヤシートに置く必要あり。でもミドシップ車オーナーにとっては嬉しい悲鳴のようなもの。
    ⑦特殊なタイヤサイズとメンテナンスのしにくさ
    タイヤの選択肢が少なく高価。エンジンルームの点検も面倒。でもミドシップ車オーナーにとっては嬉しい悲鳴のようなもの。
    Joe-cool

    総合評価 9(詳細評価点)

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  • 三菱 アイ
    評価
    近未来的なデザインが特徴の2WDターボ車です。
    彼女所有の車ですが、運転させてもらいました。


    往復3時間ほどの山道をがっつり走行。
    ハンドルを切った感じが機敏で、カーブが連続するような道でも思い通りに曲がってくれる。

    ターボエンジンは力強く、可愛いルックスには似つかわしくない頼もしさがあります(笑)

    シフトはジグザグのゲート式。
    パターンは、D→3→2Hold。
    アップダウンの連続だった山道では、エンブレ活用のため、3と2Holdを使いましたが、3の効きがいまいち甘いような…。その代わり2まで落としても、ガクンとなることはないので使いやすさはあります。不要なシフトアップもないので、この「2Hold」はうまく使えれば楽しいかも。

    プレミアムスモールと銘打ってありますが、インテリアは高級感はないです。でも決して安っぽいわけでもなく、使いやすさ優先の配置で好感が持てます。
    エンジンもアイのキャラクターを考えると、動力性能に余裕のあるターボが良いです。

    後席は決して広くないですが、そもそも広さを求めるならアイではなく、他のハイト系ワゴンを選んだ方が無難でしょう。乗員1~2名+荷物くらいなら不満も少ないと思います。

    残念ながら2013年で販売終了となってしまったモデルですが、こういう車をぜひまた出してほしいですね。
    がんばれ、三菱!

    アイ、
    思っていた以上に楽しく、そして頼もしい車でした。

    新車購入はもうムリなので、状態の良い中古車があってこのデザインを好きになれれば「買い」でしょう。
    満足している点
    ・高速も山道も難なくこなすターボのパワー感に不満なし
    ・超ロングホイールベースの安定感
    ・ハンドル切った時の反応が機敏
    ・小回りがきく
    ・発売から8年経った今でも古さを感じさせない近未来的なデザイン
    ・カラーバリエーションの多さ
    ・意外と余裕のある室内空間
    不満な点
    ・パワーはあるけど、エンジン音や振動もそれなりに高まる
    ・ミッドシップレイアウトだからか、ブレーキの効きが甘い気がする
    ・前後でタイヤサイズが違うため、交換の際は金がかかる
    ・新車価格がフィット・ヴィッツクラスに匹敵
    ・ガソリンモデルが消滅
    (今アイに乗りたかったらMiEVしか選択の余地なし)
    ・現行の軽自動車に比べるとどうしても劣ってしまう燃費性能
    sugiRVR

    総合評価 8(詳細評価点)

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  • 三菱 アイ
    評価
    スタイリッシュな外観以外褒めるところがない。
    内装はチープで室内は狭く、走りは、お粗末。
    燃費も悪い。
    外観で選ぶ以外、選択する理由がない。

    妻が結婚前から所有し、現在も妻専用のお買いもの車として健在です。

    自分自身、この車のデビュー当時には、ミッドシップ4WDという三菱のチャレンジ精神を賞賛しましたが、実際、所有してみると、開発費の無駄遣いだったとわかりました。

    たいへん不満の多い車です。
    すべては、ミッドシップという未成熟なシステムとそのコスト転嫁の犠牲となったチープなエクステリア・インテリアという負の連鎖的ダメダメぶり。
    軽自動車のクオォリティが、異常に高くなっている現在においては、国産を疑うレベル。
    残念ながら、システムごと消えてやむなしな車。
    満足している点
    スタイリッシュな外観

    未来的でかわいい。
    外観は、ほんとかっこいいというか、かわいいと思います。
    ラリーアートのフルエアロ仕様なので、なおかっこいいです。
    車庫のシャッターを開けて対面すると、思わずにやけます。
    ちょっとだけ残念なのは、リアの上部が頭でっかちに見えること。
    不満な点
    快活感もなく燃費もよくないエンジン
    低回転域では、トルクフルであるが、本当に64PSもあるのか?と、高回転域では快活感がない。スポーツ走行を行うと、重苦しくただ回っているだけ。ライバルと比較しても明らかに軽快感で劣り、しかも2割ほど燃費が悪い。
    チープなインパネ
    百円ショップで買ってきました?的な液晶メーターには興ざめどころか、本当に国産車か?と疑いたくなる低センスと低クォリティに、乗るたびに、ため息が出る。
    世界一使いづらいゲート式AT
    重く、渋く、節度感もなく、ゲートの切り方も意味不明なため、ブラインド操作が難しい。D→3の際は勢い余って2まで行ってしまい、3→Dの際は、勢い余ってNまで行ってしまう。本来ゲート式ATはたいへん使いやすいものであるが、これほどまで操作性の悪いものは他にこの世に存在するのか?
    ドアンダーなコーナリング特性と情けない走破性
    あくまでも4WD車の印象を・・・。
    日常域では、軽やかな操縦性を示すが、少しペースを上げると、フロントが簡単にネを上げ、アンダーが顔を出す。テールで調整しようにもプッシングアンダーが酷い。センターデフの効きが相当に低いようで、無理な姿勢変化を試みるとトラクションが抜けてしまう。
    結局アクセルを開けられず、我慢の走りを強いられる。
    さらに悪路の走破性も脆弱で、その特殊な重量配分ゆえに雪が腹下にもぐりやすく、簡単にスタックしてしまう。センターデフの効きが弱いため脱出も難しい。
    生活4WDでも、あまりにお粗末。
    狭い室内
    軽自動車としては屈指のロングホイールベースを誇るが、室内はその恩恵を感じるところはない。ミッドシップゆえに、荷室の床が高く結果として狭い。
    最大の不満は、室内幅が狭いこと。他社ライバル車と比較しても数センチ狭い。
    さらに、ペダル配置の関係か運転席は中央よりに配置され、その弊害として、助手席は、相当に斜めにレイアウトされており、車を真っ直ぐに駐車しても、助手席からは、斜めに止めているとクレームが出る。その特殊レイアウトゆえにスライド量も小さい。そのため、運転席と助手席の間が明らかに狭く、旧規格並みのレベルに感じる。
    他に、収納が少ない。リアドアの閉まりが悪い。エアコンもヒーターも弱い。エンジン停止後のファン強制駆動でバッテリーが弱る。冬季にはプラグが被ってエンジンがかからな
    M2

    総合評価 4(詳細評価点)

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  • 三菱 アイ
    評価
    このクルマを選ぶ動機はスタイルでも燃費でもなく、

    あまりに独特なディメンションであると思う。
    衝突安全性、ゼロ加速のトラクション、ボディ剛性、フラット感、ブレーキングなど、このクルマでなければ味わえない独自の世界がある。

    もう新車で味わうことはできないが、普通車からダウンサイジングするのであれば、これもまた楽しいですよとはっきりいえる魅力がある。

    見た目はかわいらしいが、中身はかなり無骨で理詰めでオトコっぽい。

    見た目は小さいが運転席に座ると独特の広さを感じる、
    不思議なクルマ。
    満足している点
    サスペンションの設計自由度が非常に高い。具体的に言えばフロントショックが斜めに配置されており、その下側のA型ロアアームも普通車並みに幅広い。リアサスのトレーリングアームもスカイアクティブサスのようにへの字型にはなっていないものの十分以上の長さが有り、リアショックも非常に長く、脇にエンジンがあるにも関わらず熱ダレに強い。
    下から見るとトラックのような太いフレームが縦に2本入っており、前席下に配置された燃料タンク、エンジン、ミッションを保護するために定期的に配置されたクロスメンバーの恩恵もありボディ剛性が非常に高い。また重心がとても低く感じる。一般的なFF軽自動車の後にこれに乗れば、僕が言っていることははっきりと分かるはずだ。
    にも関わらずアームの取り付け部分は確信犯的に強度を落としており、これがなんともいえないフラット感に繋がると思う。
    また、高速になるほどにエンジン音は後方に流れていき、車内にはこもらない。
    リアが重いためにブレーキが安定している。それは街中での普通のブレーキより、急ブレーキをしたときにはっきりと分かる。
    リアエンジンのため座席が全体的に前方に配置されており、トランクルームの前後長は確実にFF軽より長い。トランクルームの床が高いのはどうしようもないが、重量物を積み下ろしすることを考えると、アイのトランクルームの高さにメリットがあるように感じる。
    各社ともに、スライドドアの付いた背の高い軽自動車が非常に売れている。屋根が高くAピラーが起きているために開放感が高く感じ、相対的にアイは狭いと思われてしまうのだが、2車を並べてトランクをあければ、高さよりも面積があるほうが実用的であることが分かる。
    タイヤも軽自動車であることを考えると非常に大径で、対磨耗性が高く、交換サイクルは小径のタイヤよりも長いのだろうか。
    メーカーはフロントにエンジンがないので、タイヤの径を大きくして走行性能を高めつつもハンドルが切れることをアピールしていたが、
    タイヤの径が大きく、運転席がFFよりも前方にあるにも関わらず、アクセルペダルの位置が理想的な位置にあることはあまり知られていない。
    アクセルペダルがタイヤハウスに押されて中央にあると、人というのは結構ストレスを感じるものだ。

    アイの基本はMRで、雪道にはリア駆動は弱いと思われているようだ。FR車で雪道
    不満な点
    高速域にサスペンションの設定をあわせたのか、速度を上げるとフラットな印象に変わっていくが、風切り音は確実に聞こえてくるようになる。1本のワイパーから聞こえてくるような気がする。
    床下に広大なアンダーカバーが装備されており、後方のエンジンに効率よく風が当たっているとは思うが、横風が強いとフロントの設地感が不足しているように感じる。補強パーツによってフロントの設地感不足は解消されるようだが、補強パーツを装着することによって、このクルマの利点でもあるフラット感が失われ、頑丈なだけのドイツ車のようになる気がするので、横風による姿勢の乱れには空力パーツのほうが有効な気もする。
    内装がプラスチックで安っぽく感じるが、軽自動車だからと割り切ったほうがよい。
    最近のFF軽自動車の小物入れやドリンクホルダの充実ぶりには、全く歯が立たない。
    フロントワイパーが1本モノであり、高速走行時に浮き上がるときがある。これは社外のエアロタイプのワイパーに交換すれば解消されるのだろうか。
    ハンドルの位置調整が全くできない。シートのほうで前後、上下の調整をするしかないようだ。
    運転席、助手席ともに、シートの形状が実に工夫されているとは思うが、ホールド性が少々頼りない。また、シートレールの剛性も低いような気がする。幅が狭く高さのある軽自動車で、あんまり過激なコーナリングをすると危険なこともあるだろう。わざとシート周辺の剛性を落とし、コーナリングスピードを上げないようにというメーカーの配慮かもしれない。
    前後でタイヤサイズが異なるため、ローテーションができない。
    また、トランク下にはエンジンがあるためスペアタイヤを設定できず、後部座席下にパンク修理キットがある。しかし走行時にバーストするような事態になればパンク修理キットでは対応できず、個人的に、サマーシーズンであればスタッドレスタイヤホイールの前輪用をスペアタイヤとして、トランクルームに置いている。
    外国の有名なリアエンジン車はフロントのボンネットの中にスペアタイヤがあったりするのだろうが、軽自動車のアイのボンネットのスペースはネコの額のように狭く、とてもタイヤが収まるような空間はない。これについてはつらいところだ。
    夏場のエアコンは強力だが、冷却系が長く冬場のヒーターは効きが非常に遅い。
    グレードによってはシートヒーターが装備さ
    コータロ

    総合評価 6(詳細評価点)

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  • 三菱 アイ
    評価
    スバル プレオRSからの乗り換えです。
    以前、オッティRX Four(ekスポーツターボ)にも乗っていました。

    仕方のないことですが、4気筒、4輪独立懸架のプレオと比べると3気筒、リアリジットサスの短所が顕著に感じられてしまい非常に残念ではあります。
    エンジンに関しても特段燃費が良い訳ではないですし、車重も相まって今まで乗ってきた軽の中でもっとも鈍足です。

    プレオはハイオク・スーパーチャージャーでしたし、オッティはコンピューターいじっていたので比べるのも酷ですが、この車の最大の特徴であろうMRレイアウトがそんなネガな部分を忘れさせてくれます。

    ある意味スポーツカーっぽい軽ですね。
    まあ、それには収納が少ないという皮肉も込めてですが、なんとなく遠くでZと通ずる部分が感じられます。

    それは前後バランスが大きな要因なんでしょうが、両車後輪駆動で前:後=50:50に近いせいか、ヨーの発生の仕方や荷重移動に車が答えてくれるあたりがなんとなく似ているようにZオーナーとして感じます。

    当然、軽規格の車幅でこの背の高さなので、特にロールが大きく出るには出ますが、今まで乗ってきたフロントエンジンの軽に比べてロールスピードが遅く、ロールセンターが低く感じられます。そして何より、フロントエンジンに比べ、リアの接地感が強く、インホイールリフトする感じがしないのが非常に良いです。

    そういう意味では趣味性というかマニアックな色合いが
    強い車なので、現在ではガソリン車は終息してますし、中古価格が異様に低いのもうなずけます。
    室内も今となっては広くはないですし(それでもオッティ、プレオと比べたら後部座席は雲泥の差だと感じています)、収納も少ないというか無いに等しい(2回目)ので、メインカーにするのは確かに不便が勝る気がします。

    ですが、このMRレイアウトに乗ってしまったらフロントエンジンの軽には戻れないです。
    ミッドシップエンジンのもたらす恩恵が大きすぎます。

    あとは氷雪路で後輪駆動ベースのビスカス4WDがどんな走りをしてくれるか冬が楽しみです。
    満足している点
    ・後輪駆動(ベースの4WD)
    ・(燃費では不利かもしれないがCVTに比べたら)ダイレクト感のあるトルコンAT
    ・ピッチングの少なさ
    ・リアの安定感
    ・姿勢変化の穏やかさ
    ・ボディ剛性
    ・見晴らしのよさ
    不満な点
    ・収納が皆無に近い
    ・リアリジットサス故の横揺れ
    ・3気筒特有のエンジンフィール
    ・フロントタイヤの不安感
    ・AT制御がオッティ(ekスポーツ)より雑
    ・部品が特殊(タイヤ、ワイパー等)
    糸 系

    総合評価 7(詳細評価点)

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