三菱 アウトランダー

【新車】車両本体価格
215.2万円~293万円
【買取】価格相場
40.4万円~193.3万円 買取相場チェック
【中古】価格相場
78万円~238万円 (物件数:151)
ユーザー評価
8.87 (投稿数:542件)
カタログ燃費
14km/L(10・15モード) 
ユーザー実燃費
レギュラー 9.20km/L(回答数3643人)

プロフィール

2011年10月~

この年式を編集

プロフィール
編集

アウトランダーは2005年10月の発売。乗用車系のSUVで、オンロードでの走りの良さを特徴とする。外観は大径タイヤや大型のブリスターフェンダーなどにより精悍なイメージを演出。インテリアもSUVらしく機能性を重視した。搭載エンジンは直列4気筒2.4リッターのMIVEC仕様。2.4リッターは6速マニュアルモードを持つINVECS-ⅢのCVTが組み合わされる。4WDシステムはモードの切り換えが可能な電子制御4WDを採用。乗車定員は7名だが、3列目シートは緊急時用といった感じ。横滑り防止のASCやダブルプリテンショナーなど安全装備も充実している。2006年10月にはパワステの特性の変更やオーディオの充実化などを行った。2007年10月には車種構成の拡充を図った。2008年5月には外観をドレスアップしたローデストを追加。2008年8月には2WD車を追加するとともに、グレードによって7人乗り仕様のみの設定とし、外観デザインを一部変更した。2009年4月には2WD車に改良を加え、環境対応車普及促進税制に適合させた。2009年9月には2.4リッター車の燃費を向上させて4WDもエコカー減税に適合させたほか、3.0リッター車を廃止して2.4Gプレミアムを設定するなど、バリエーションの変更を行った。2009年12月のマイナーチェンジでは、2.0リッター車を追加して車種構成を変更したほか、ローデストのフロントデザインを一新した。2010年8月には全グレードの値落ちを向上させたほか、グレード展開の見直しを行った。 2011年10月にはバリエーションを整理するとともに、ブレーキオーバーライド機構を全車に採用し、リヤビューモニター付きルームミラー(自動防眩機能付き)をオプション設定するなど、安全性を向上させた。 

2010年12月~

この年式を編集

プロフィール
編集

アウトランダーは2005年10月の発売。乗用車系のSUVで、オンロードでの走りの良さを特徴とする。外観は大径タイヤや大型のブリスターフェンダーなどにより精悍なイメージを演出。インテリアもSUVらしく機能性を重視した。搭載エンジンは直列4気筒2.4リッターのMIVEC仕様。2.4リッターは6速マニュアルモードを持つINVECS-ⅢのCVTが組み合わされる。4WDシステムはモードの切り換えが可能な電子制御4WDを採用。乗車定員は7名だが、3列目シートは緊急時用といった感じ。横滑り防止のASCやダブルプリテンショナーなど安全装備も充実している。2006年10月にはパワステの特性の変更やオーディオの充実化などを行った。2007年10月には車種構成の拡充を図った。2008年5月には外観をドレスアップしたローデストを追加。2008年8月には2WD車を追加するとともに、グレードによって7人乗り仕様のみの設定とし、外観デザインを一部変更した。2009年4月には2WD車に改良を加え、環境対応車普及促進税制に適合させた。2009年9月には2.4リッター車の燃費を向上させて4WDもエコカー減税に適合させたほか、3.0リッター車を廃止して2.4Gプレミアムを設定するなど、バリエーションの変更を行った。2009年12月のマイナーチェンジでは、2.0リッター車を追加して車種構成を変更したほか、ローデストのフロントデザインを一新した。2010年8月には全グレードの値落ちを向上させたほか、グレード展開の見直しを行った。 

2010年7月~

この年式を編集

プロフィール
編集

アウトランダーは2005年10月の発売。乗用車系のSUVで、オンロードでの走りの良さを特徴とする。外観は大径タイヤや大型のブリスターフェンダーなどにより精悍なイメージを演出。インテリアもSUVらしく機能性を重視した。搭載エンジンは直列4気筒2.4リッターのMIVEC仕様。2.4リッターは6速マニュアルモードを持つINVECS-ⅢのCVTが組み合わされる。4WDシステムはモードの切り換えが可能な電子制御4WDを採用。乗車定員は7名だが、3列目シートは緊急時用といった感じ。横滑り防止のASCやダブルプリテンショナーなど安全装備も充実している。2006年10月にはパワステの特性の変更やオーディオの充実化などを行った。2007年10月には車種構成の拡充を図った。2008年5月には外観をドレスアップしたローデストを追加。2008年8月には2WD車を追加するとともに、グレードによって7人乗り仕様のみの設定とし、外観デザインを一部変更した。2009年4月には2WD車に改良を加え、環境対応車普及促進税制に適合させた。2009年9月には2.4リッター車の燃費を向上させて4WDもエコカー減税に適合させたほか、3.0リッター車を廃止して2.4Gプレミアムを設定するなど、バリエーションの変更を行った。2009年12月のマイナーチェンジでは、2.0リッター車を追加して車種構成を変更したほか、ローデストのフロントデザインを一新した。2010年8月には全グレードの値落ちを向上させたほか、グレード展開の見直しを行った。 

2009年1月~

この年式を編集

プロフィール
編集

アウトランダーは2005年10月の発売。乗用車系のSUVで、SUVでありながらオンロードでの走りの良さを特徴とする。外観デザインは大径タイヤや大型のブリスターフェンダーなどによって精悍なイメージを演出。インテリアも機能性を重視したSUVらしいもの。搭載エンジンは直列4気筒2.4リッターのMIVEC仕様。2.4リッターは6速マニュアルモードを持つINVECS-ⅢのCVTが組み合わされる。4WDシステムはスイッチひとつでモードの切り換えが可能な電子制御4WDを採用。乗車定員は5名が基本だが、シンプルな3列目シートを備えた7人乗り仕様も設定される。横滑り防止のASCやダブルプリテンショナーなど安全装備も充実している。2006年10月にはパワステの特性の変更やオーディオの充実化などを行った。2007年10月には内外装に専用の仕様を備えたV型6気筒3.0リッターエンジン+6速ATの搭載車を追加し、2.4L車にも新グレードを設定するなどバリエーションの拡充を図った。2008年5月には外観をドレスアップしたローデストを追加。2008年8月には2WD車を追加するとともに、グレードによって7人乗り仕様のみの設定とし、外観デザインを一部変更した。2009年4月には2WD車に改良を加え、環境対応車普及促進税制に適合させた。2009年9月には2.4リッター車の燃費を向上させて4WDもエコカー減税に適合させたほか、3.0リッター車を廃止して2.4Gプレミアムを設定するなど、バリエーションの変更を行った。2009年12月のマイナーチェンジでは、2.0リッター車を追加してバリエーションを変更したほか、ローデストのフロントデザインを一新した。 

2008年5月~

この年式を編集

プロフィール
編集

アウトランダーはエアトレックの後継モデルとして2005年10月に発売された。乗用車系の基本コンポーネンツを使って作られたSUVで、SUVでありながらオフロードだけでなくオンロードでの走りの良さを特徴とする。外観デザインは大径タイヤや大型のブリスターフェンダーなどによって精悍なイメージを演出。インテリアも機能性を重視したSUVらしいもの。搭載エンジンは直列4気筒2.4リッターと2007年10月に追加された3.0リッターのいずれもMIVEC仕様。2.4リッターは6速マニュアルモードを持つINVECS-ⅢのCVTが、3.0リッターには電子制御6速ATが組み合わされる。4WDシステムはスイッチひとつでモードの切り換えが可能な電子制御4WDを採用。乗車定員は5名が基本だが、シンプルな3列目シートを備えた7人乗り仕様も設定される。横滑り防止のASCやダブルプリテンショナーなど安全装備も充実している。2006年10月にはパワステの特性の変更やオーディオの充実化などを行った。2007年10月には内外装に専用の仕様を備えたV型6気筒3.0リッターエンジン+6速ATの搭載車を追加し、2.4L車にも新グレードを設定するなどバリエーションの拡充を図った。2008年5月には外観をドレスアップしたローデストを追加。2008年8月には24MS、24G、ROADEST 24Gに2WD車を追加し、同時に24MSと30MSを7人乗り仕様のみの設定とするとともに、外観デザインを一部変更した。 

2007年10月~

この年式を編集

プロフィール
編集

アウトランダーの発売は2005年10月。エアトレックの後継モデルだ。4WDではなく乗用車系の基本コンポーネンツも使って作られたSUVで、SUVでありながらオフロードだけでなくオンロードでの走りの良さを特徴とする。外観デザインは大径タイヤや大型のブリスターフェンダーなどによって精悍なイメージが演出されている。インテリア回りも機能性を重視したSUVらしいもので、同時に快適性に配慮した装備や仕様が用意される。ロックフォードフォズゲートのプレミアムオーディオはその典型。搭載エンジンは直列4気筒2.4リッターと2007年10月に追加された3.0リッターのいずれもMIVEC仕様。2.4リッターは6速マニュアルモードを持つINVECS-ⅢのCVTが組み合わされ、3.0リッターは電子制御6速ATが組み合わされる。4WDシステムはスイッチひとつでモードの切り換えが可能な電子制御4WDを採用する。乗車定員は5名が基本だが、シンプルな3列目シートを備えた7人乗り仕様も設定される。横滑り防止のASCやダブルプリテンショナーなど安全装備も充実している。2006年10月にはパワーステアリングの特性の変更やオーディオ関係の装備の充実化などの改良を行った。2007年10月には内外装に専用の仕様を備えたV型6気筒3.0リッターエンジン+6速ATの搭載車を追加し、2.4L車にも新グレードを設定するなど、バリエーションの拡充を図った。2008年5月には外観をドレスアップしたローデストを追加した。 

2006年10月~ユーザー登録年式

この年式を編集

プロフィール
編集

 

2006年1月~

この年式を編集

プロフィール
編集

エアトレックがフルモデルチェンジによってアウトランダーに変わったのは2005年10月から。輸出向けは従来からアウトランダーの名前だったので、モデルチェンジを機に国内向けも同じ名前に統一した。本格的なオフロード4WDと少し違って乗用車系の基本コンポーネンツも使って作られたSUVで、それゆえにSUVでありながら走りの良さを特徴とする。外観デザインは大径タイヤや大型のブリスターフェンダーなどによってSUVらしい精悍なイメージが演出されている。インテリア回りは機能性を重視したSUVらしいもので、快適性に配慮した装備や仕様が用意される。ロックフォードフォズゲートのプレミアムオーディオはその典型。搭載エンジンはダイムラー・クライスラーやヒュンダイと共同開発した直列4気筒2.4リッター。ヘッド回りを三菱が独自に開発してMIVEC仕様に仕上げている。これに6速マニュアルモードを持つINVECS-ⅢのCVTが組み合わされる。4WDシステムはスイッチひとつでモードの切り換えが可能な電子制御4WDを採用した。★★★★の超-低排出仕様で、平成22年基準+5%の燃費性能も達成した。乗車定員は5名が基本だが、シンプルなエマージェンシー用シートを備えた7人乗り仕様も設定される。横滑り防止のASCやダブルプリテンショナーなど安全装備も充実している。2006年10月にはパワーステアリングの特性の変更やオーディオ関係の装備の充実化などの改良を行った。 

2005年1月~

この年式を編集

プロフィール
編集

エアトレックがフルモデルチェンジによってアウトランダーに変わったのは2005年10月から。輸出向けは従来からアウトランダーの名前だったので、モデルチェンジを機に国内向けも同じ名前に統一した。本格的なオフロード4WDと少し違って乗用車系の基本コンポーネンツも使って作られたSUVで、それゆえにSUVでありながら走りの良さを特徴とする。外観デザインは大径タイヤや大型のブリスターフェンダーなどによってSUVらしい精悍なイメージを演出するほか、ワイドになったボディが安定感を強調する。インテリア回りは機能性を重視したSUVらしいものだが、快適性にも配慮した装備や仕様もいろいろと用意されている。ロックフォードフォズゲートのプレミアムオーディオなどはその典型だ。搭載エンジンはダイムラー・クライスラーやヒュンダイ自動車と共同で開発した直列4気筒2.4リッター。ヘッド回りを三菱が独自に開発してMIVEC仕様のエンジンに仕上げている。これに6速マニュアルモードを持つINVECS-ⅢのCVTが組み合わされる。4WDシステムはスイッチひとつでモードの切り換えが可能な電子制御4WDに変わった。★★★★の超-低排出仕様となると同時に平成22年基準に対して+5%の燃費性能も達成している。乗車定員は5名が基本だが、シンプルなエマージェンシー用シートを備えた7人乗り仕様も設定される。横滑り防止のASCやダブルプリテンショナーなど安全装備も充実している。 

発売年月不明

この年式を編集

プロフィール
編集

 

ユーザー登録年式はみんカラユーザーに登録していただいた年式です
みんカラショッピング
みんカラ facebookページ みんカラ twitter