日産 セドリック

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【中古】価格相場
3.8万円~ (物件数:174)
ユーザー評価
7.42 (投稿数:181件)
カタログ燃費
12km/L(10・15モード) 
ユーザー実燃費
ハイオク 7.38km/L(回答数706人)

プロフィール

2002年1月~

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10代目となるセドリックの発売は99年6月のこと。商品コンセプトを「見るたびに乗るたびに新しい感動がある新世代高級パーソナルサルーン」とし、自ら運転を愉しむ高級車として、デザインや走行性能にこだわったクルマとしている。これまではグロリアとの姉妹関係が続いていたが、このモデルからは双方のブランドイメージを強固なものにするため、セドリックはこれまでのブロアム系を引き継がせるという1ブランド1モデルという方針に簡潔化している。新設計となるプラットフォームを採用することで、操縦性や安全性など、基本性能が大きく向上しているのが特徴だ。室内はやすらぎをもたらすキャビンを実現するため、吸遮音材や制振材を配置して静粛性を大きく向上したという。エンジンは2.5/3リッターのいずれも6気筒DOHCで、グレードに応じターボ付もラインアップされている。トランスミッションは電子制御4ATのE-ATxと、素早いレスポンスと滑らかな加速を可能にしたという、マニュアルモード付き無段変速機のエクストロイドCVT搭載車も設定された。駆動方式は後輪駆動と、4WDのアテーサE-TSも設定される。装備面ではトランクオートクロージャーや左右独立調整機能付きオゾンセーフフルオートエアコン、乗降時自動昇降機能付き運転席パワーウィンドウなど、利便性を高める快適な装備が採用された。安全装備もデュアルSRSエアバッグなどひととおりのものは全車標準装備となる。
 

2001年1月~

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セドリックは、そもそもオースティンに代わる中型乗用車として60年3
月にデビューしたモデル。グロリアは、1500系のスカイライン
の主要コンポーネンツを流用して、その前年の59年にすでにデビューしていた。この2つの
異なる生まれを持つモデルが、姉妹として共に成長を始めたのは71
年のフルモデルチェンジから。以来、この2モデルは、日産を代表する高級車と
して現在までその歴史を刻み続けている。
Y34型と呼称される最新のセドリックは、ハードトップのみ99年の6月にフルモデルチェンジ。
これまでセドリックとグロリアは、そのグレード構成も完全に類似したものだっ
たが、今回新たにセドリックはノーブルテイストを強調したモデルとして、グロ
リアとは異なる性格を追求することになった。 

1995年1月~

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1991年1月~

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1987年1月~

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1985年6月~ユーザー登録年式

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通称・愛称
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Y-30 

1983年3月~ユーザー登録年式

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1983年3月~ユーザー登録年式

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1981年6月~ユーザー登録年式

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1979年6月~ユーザー登録年式

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