日産 セレナ

本体価格
【新車】231.7万円243.5万円
【中古】1万円338万円
【買取】272万円

買取相場チェック

ユーザ評価
4.15
(クルマレビュー数:1272件)
燃費
レギュラー 9.74km/L
(燃費記録数:30969人)
カタログ燃費 15km/L
(10・15モード)
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プロフィール

2016年8月~

プロフィール

日産はファミリーミニバンとして人気のセレナをフルモデルチェンジ、2016年8月24日に発売を開始した。

5代目となるセレナは時代が求めるファミリーの楽しみを追求、これまで磨き続けてきたコンセプト、“ビッグ”、“イージー”、“ファン”をさらにレベルアップ。ミニバンに求められる広さや使い勝手、快適性など、乗る人すべてが快適に移動できるパッケージングにさらなる進化を与えている。

まずボディサイズは、全長4690mm×全幅1695mm×全高1865mmの5ナンバーサイズをキープする。ホイールベースは全車共通の2860mm。わずかながらサイズアップされているが、5.5mの最小回転半径に変化はない。

取り回し性については、インパネの高さを低く抑えたロー&ワイドメーターの採用、スリム化されたフロントピラーの採用などで見晴らしのよさを追求。先代と変わらない着座位置の高さも周囲や後方の見えやすさに貢献している。

室内空間も拡大されており、とくに室内長は先代よりも180mm長い、クラストップの3240mmを実現(サードシートスライド装着車)している。すべてのシートで膝まわりの余裕が得られ、セカンド&サードシートのスライド機構を生かすことで8人がゆったりと乗ることも可能。スマートマルチセンターシートを核とした多彩なシートアレンジは新型にも受け継がれており、新型では2列目の超ロングスライド&横スライドによるスーパーリラックスモード、2列目に装着したチャイルドシートを運転席のそばに設定できるベビーケアモードなど、セレナ独自のシートアレンジにも注目したい。

乗降性についても世界初となる「ハンズフリーオートスライドドア」が採用された。これまでのスライドドアはキーのリモコンやドアノブのスイッチをタッチすることで操作することができたが、セレナはインテリジェントキーをポケットやカバンに入れたまま、スライドドアの下に足を入れ、引くだけでスライドドアが自動でオープンもしくはクローズする。両手が荷物でふさがっている場合でも、手を使わずに乗り込むことが可能だ。さらにリヤゲートも通常のバックドアに加え、狭い場所でも開閉できるハーフバックドアを組み込んだ「デュアルバックドア」を新設定。開けるのに必要な力も先代の約半分となっている。

ミニバンクラスでは世界初となる自動運転技術、「プロパイロット」の採用にも注目したい。この技術は高性能な単眼カメラを利用し、高速道路などの自動車専用道においてあらかじめ設定した車速(30~100㎞/h)で先行車との車間距離を一定に保ち、車線中央を走行するようにステアリング操作を支援してドライバーの運転をサポートするもの。これにより高速道路の渋滞走行や長時間の巡航走行時のストレスや疲労度が大幅に低減し、より快適なドライブが楽しめるという。

パワーユニットは先代と同じく2.0リッターのMR20DD。エンジンの高圧縮比化、新ベルトテンショナ構造など、徹底した効率化を実現。その結果、JC08モード燃費15.0㎞/Lを実現し、減税措置が適用される。

快適性についてもホイールハウスに採用した吸音ライナーによる静粛性の向上、街中では軽く、高速ではしっかり感を持たせたハンドリング性能、車体剛性の向上やダンパーのサイズアップなどにより、高速での安定感と乗り心地を両立。ロングドライブ時の疲労を軽減するスパイナルサポート機能付きの「ゼログラビティシート」、運転情報がわかりやすく表示される「大型7インチカラーディスプレイ」、給油口にそのままノズルを差し込める「キャップレス給油口」なども採用されている。

ボディカラーは2トーン4色とモノトーン9色の合計12色を設定。内装もボディカラー、グレードに応じて5種類のコーディネートが用意されている。

 

2015年11月~

プロフィール

日産はセレナに外観デザインの変更や安全装備の充実化、燃費の向上など、大幅な改良を加えたマイナーチェンジを実施し、2013年12月25日に発売した。

全車とも外観はフロントからリヤまでデザインに手が加えられた。全車とも立体的で存在感のあるフロントグリルや、二段構えのヘッドランプを採用したほか、フードやフェンダー、バンパーのデザインも変更した。

さらにハイウェイスターは、サイドシルプロテクターやアルミホイール、LEDリヤコンビネーションランプにも変更を加えている。ボディカラーは5色の新色を追加し、全9色の設定とした。

フロントドアのスーパーUVカット断熱グリーンガラスの採用をはじめ、フロントウィンドウに開放感と防眩を両立するトップシェード、3列目シートにパーソナルテーブルなど、快適性や使い勝手をより向上させる装備を追加した。

先進安全装備としては、衝突回避を支援するエマージェンシーブレーキとLDW(車線逸脱警報)を、20Sを除く全グレードに標準装備し、MOD(移動物検知)機能を追加したアラウンドビューモニターや踏み間違い衝突防止アシスト、ふらつき警報なども追加した。

2014年5月8日にはライダーをベースに、フロントの灯火装置にシャープな白色LEDを採用して先進感あふれるフロントマスクとした特別仕様車「ライダー ブラックライン ZZ」を発売した。

同年10月1日にはハイウェイスターとハイウェイスター“アドバンスドセーフティパッケージ”をベースに、LEDヘッドランプとワンタッチオートスライドドア(両側)を標準装備した特別仕様車「「Vセレクション+セーフティ」を発売した。

同年11月13日にはハイウェイスター Vセレクション+セーフティをベースに、フロントプロテクターや専用ダーククロムグリルなどを追加装備した特別仕様車「エアロモード」を発売した。

2015年7月15日には、LEDヘッドランプやワンタッチオートスライドドア(両側)などを追加装備した特別仕様車「ハイウェイスター Vセレクション+セーフティII」と「ハイウェイスター Vエアロモード+セーフティII」、「20X Vセレクション+セーフティ」を発売した。

あわせて前席ヒーター付シート(20Sを除く)や日産オリジナルナビ取付パッケージを全車にオプション設定するなど、一部仕様を変更した。

なおセレナの一部仕様変更にあわせ、カスタムカー「ライダー」シリーズの仕様も一部変更した。

同年11月25日にはハイウェイスター専用エクステリアを採用するとともに、ワンタッチオートスライドドア(助手席側)や、プッシュエンジンスターター、スーパーUVカットガラス(フロントドア)などを採用した「ハイウェイスター Sエディション」を新グレードとして設定した。なおカスタムカー「ライダー」シリーズにも「ライダー Sエディション」を設定している。

あわせて20Sにエマージェンシーブレーキ(自動ブレーキ)を標準装備した。

 

2015年7月~

プロフィール

日産はセレナに外観デザインの変更や安全装備の充実化、燃費の向上など、大幅な改良を加えたマイナーチェンジを実施し、2013年12月25日に発売した。

全車とも外観はフロントからリヤまでデザインに手が加えられた。全車とも立体的で存在感のあるフロントグリルや、二段構えのヘッドランプを採用したほか、フードやフェンダー、バンパーのデザインも変更した。

さらにハイウェイスターは、サイドシルプロテクターやアルミホイール、LEDリヤコンビネーションランプにも変更を加えている。ボディカラーは5色の新色を追加し、全9色の設定とした。

フロントドアのスーパーUVカット断熱グリーンガラスの採用をはじめ、フロントウィンドウに開放感と防眩を両立するトップシェード、3列目シートにパーソナルテーブルなど、快適性や使い勝手をより向上させる装備を追加した。

先進安全装備としては、衝突回避を支援するエマージェンシーブレーキとLDW(車線逸脱警報)を、20Sを除く全グレードに標準装備し、MOD(移動物検知)機能を追加したアラウンドビューモニターや踏み間違い衝突防止アシスト、ふらつき警報なども追加した。

2014年5月8日にはライダーをベースに、フロントの灯火装置にシャープな白色LEDを採用して先進感あふれるフロントマスクとした特別仕様車「ライダー ブラックライン ZZ」を発売した。

同年10月1日にはハイウェイスターとハイウェイスター“アドバンスドセーフティパッケージ”をベースに、LEDヘッドランプとワンタッチオートスライドドア(両側)を標準装備した特別仕様車「「Vセレクション+セーフティ」を発売した。

同年11月13日にはハイウェイスター Vセレクション+セーフティをベースに、フロントプロテクターや専用ダーククロムグリルなどを追加装備した特別仕様車「エアロモード」を発売した。

2015年7月15日には、LEDヘッドランプやワンタッチオートスライドドア(両側)などを追加装備した特別仕様車「ハイウェイスター Vセレクション+セーフティII」と「ハイウェイスター Vエアロモード+セーフティII」、「20X Vセレクション+セーフティ」を発売した。

あわせて前席ヒーター付シート(20Sを除く)や日産オリジナルナビ取付パッケージを全車にオプション設定するなど、一部仕様を変更した。

なおセレナの一部仕様変更にあわせ、カスタムカー「ライダー」シリーズの仕様も一部変更した。 

2014年11月~

プロフィール

日産はセレナに外観デザインの変更や安全装備の充実化、燃費の向上など、大幅な改良を加えたマイナーチェンジを実施し、2013年12月25日に発売した。

全車とも外観はフロントからリヤまでデザインに手が加えられた。全車とも立体的で存在感のあるフロントグリルや、二段構えのヘッドランプを採用したほか、フードやフェンダー、バンパーのデザインも変更した。

さらにハイウェイスターは、サイドシルプロテクターやアルミホイール、LEDリヤコンビネーションランプにも変更を加えている。ボディカラーは5色の新色を追加し、全9色の設定とした。

フロントドアのスーパーUVカット断熱グリーンガラスの採用をはじめ、フロントウィンドウに開放感と防眩を両立するトップシェード、3列目シートにパーソナルテーブルなど、快適性や使い勝手をより向上させる装備を追加した。

先進安全装備としては、衝突回避を支援するエマージェンシーブレーキとLDW(車線逸脱警報)を、20Sを除く全グレードに標準装備し、MOD(移動物検知)機能を追加したアラウンドビューモニターや踏み間違い衝突防止アシスト、ふらつき警報なども追加した。

2014年5月8日にはライダーをベースに、フロントの灯火装置にシャープな白色LEDを採用して先進感あふれるフロントマスクとした特別仕様車「ライダー ブラックライン ZZ」を発売した。

同年10月1日にはハイウェイスターとハイウェイスター“アドバンスドセーフティパッケージ”をベースに、LEDヘッドランプとワンタッチオートスライドドア(両側)を標準装備した特別仕様車「「Vセレクション+セーフティ」を発売した。

同年11月13日にはハイウェイスター Vセレクション+セーフティをベースに、フロントプロテクターや専用ダーククロムグリルなどを追加装備した特別仕様車「エアロモード」を発売した。 

2014年10月~

プロフィール

日産はセレナに外観デザインの変更や安全装備の充実化、燃費の向上など、大幅な改良を加えたマイナーチェンジを実施し、2013年12月25日に発売した。

全車とも外観はフロントからリヤまでデザインに手が加えられた。全車とも立体的で存在感のあるフロントグリルや、二段構えのヘッドランプを採用したほか、フードやフェンダー、バンパーのデザインも変更した。

さらにハイウェイスターは、サイドシルプロテクターやアルミホイール、LEDリヤコンビネーションランプにも変更を加えている。ボディカラーは5色の新色を追加し、全9色の設定とした。

フロントドアのスーパーUVカット断熱グリーンガラスの採用をはじめ、フロントウィンドウに開放感と防眩を両立するトップシェード、3列目シートにパーソナルテーブルなど、快適性や使い勝手をより向上させる装備を追加した。

先進安全装備としては、衝突回避を支援するエマージェンシーブレーキとLDW(車線逸脱警報)を、20Sを除く全グレードに標準装備し、MOD(移動物検知)機能を追加したアラウンドビューモニターや踏み間違い衝突防止アシスト、ふらつき警報なども追加した。

2014年5月8日にはライダーをベースに、フロントの灯火装置にシャープな白色LEDを採用して先進感あふれるフロントマスクとした特別仕様車「ライダー ブラックライン ZZ」を発売した。

同年10月1日にはハイウェイスターとハイウェイスター“アドバンスドセーフティパッケージ”をベースに、LEDヘッドランプとワンタッチオートスライドドア(両側)を標準装備した特別仕様車「「Vセレクション+セーフティ」を発売した。 

2014年5月~

プロフィール

日産はセレナに外観デザインの変更や安全装備の充実化、燃費の向上など、大幅な改良を加えたマイナーチェンジを実施し、2013年12月25日に発売した。

全車とも外観はフロントからリヤまでデザインに手が加えられた。全車とも立体的で存在感のあるフロントグリルや、二段構えのヘッドランプを採用したほか、フードやフェンダー、バンパーのデザインも変更した。

さらにハイウェイスターは、サイドシルプロテクターやアルミホイール、LEDリヤコンビネーションランプにも変更を加えている。ボディカラーは5色の新色を追加し、全9色の設定とした。

フロントドアのスーパーUVカット断熱グリーンガラスの採用をはじめ、フロントウィンドウに開放感と防眩を両立するトップシェード、3列目シートにパーソナルテーブルなど、快適性や使い勝手をより向上させる装備を追加した。

先進安全装備としては、衝突回避を支援するエマージェンシーブレーキとLDW(車線逸脱警報)を、20Sを除く全グレードに標準装備し、MOD(移動物検知)機能を追加したアラウンドビューモニターや踏み間違い衝突防止アシスト、ふらつき警報なども追加した。

2014年5月8日にはライダーをベースに、フロントの灯火装置にシャープな白色LEDを採用して先進感あふれるフロントマスクとした特別仕様車「ライダー ブラックライン ZZ」を発売した。 

2013年12月~

プロフィール

日産はセレナに外観デザインの変更や安全装備の充実化、燃費の向上など、大幅な改良を加えたマイナーチェンジを実施し、2013年12月25日に発売した。

全車とも外観はフロントからリヤまでデザインに手が加えられた。全車とも立体的で存在感のあるフロントグリルや、二段構えのヘッドランプを採用したほか、フードやフェンダー、バンパーのデザインも変更した。

さらにハイウェイスターは、サイドシルプロテクターやアルミホイール、LEDリヤコンビネーションランプにも変更を加えている。ボディカラーは5色の新色を追加し、全9色の設定とした。

フロントドアのスーパーUVカット断熱グリーンガラスの採用をはじめ、フロントウィンドウに開放感と防眩を両立するトップシェード、3列目シートにパーソナルテーブルなど、快適性や使い勝手をより向上させる装備を追加した。

先進安全装備としては、衝突回避を支援するエマージェンシーブレーキとLDW(車線逸脱警報)を、20Sを除く全グレードに標準装備し、MOD(移動物検知)機能を追加したアラウンドビューモニターや踏み間違い衝突防止アシスト、ふらつき警報なども追加した。
 

2013年6月~

プロフィール

ミドルクラスのボックス系ミニバンの中で販売ランキングの首位を争ってきたモデル。2010年11月にフルモデルチェンジを受け、さまざまな面で魅力アップを図ってきた。ボディサイズは従来のモデルとほぼ同じながら、わずかに大きくなった。これは居住性の拡大に貢献した部分もある。外観や内装のデザインは質感の向上がテーマとされ、大きなガラス面積は明るく開放的な室内と開けた視界を作っている。3列目シートはハネ上げ式だが、斜め後方視界を妨げないような工夫が凝らされている。内装では新感覚のメーターデザインも斬新なイメージだ。大きな開口部を持つスライドドアや多彩なシートアレンジなどによって使い勝手を向上させた。全グレードとも2-3-3人掛けの8人乗りで7人乗りは用意されていない。大きく変わったのはエンジンで、直列4気筒2.0リッターの直噴仕様によって108kW/210N・m(147ps/21.4kg-m)の実力(FF車)を発揮する。全車にエクストロニックCVTが組み合わされる。さらに主要グレードにはマーチとは異なるECOモーター式のアイドリングストップ機構を採用することで燃費性能を向上させている。FF車で15.4km/Lの10・15モード燃費はクラストップの実力だ。快適装備では最上級グレードで標準で用意されるインテリジェントエアコンシステムが注目される。安全装備はアイドリングストップ機構装着車に横滑り防止装置のVDCがヒルスタートアシストがセットで装備される。2012年8月の改良でS-HYBRID(スマートシンプルハイブリッド)中心のバリエーションに変更した。同年11月には「ハイウェイスター」をベースに、キセノンヘッドランプやフロントプロテクターを標準装備とした特別仕様車「ハイウェイスター エアロモード」を発売した。2013年6月には「ハイウェイスター」をベースに、ワンタッチオートスライドドア(両側、挟み込み防止機構付)とキセノンヘッドランプなどを装備した「ハイウェイスター Vセレクション」と、「ハイウェイスター Vセレクション」をベースに、フロントプロテクターをはじめ、よりスタイリッシュな装備を施した「ハイウェイスター Vエアロモード」を発売した。 

2012年11月~

プロフィール

ミドルクラスのボックス系ミニバンの中で販売ランキングの首位を争ってきたモデル。2010年11月にフルモデルチェンジを受け、さまざまな面で魅力アップを図ってきた。ボディサイズは従来のモデルとほぼ同じながら、わずかに大きくなった。これは居住性の拡大に貢献した部分もある。外観や内装のデザインは質感の向上がテーマとされ、大きなガラス面積は明るく開放的な室内と開けた視界を作っている。3列目シートはハネ上げ式だが、斜め後方視界を妨げないような工夫が凝らされている。内装では新感覚のメーターデザインも斬新なイメージだ。大きな開口部を持つスライドドアや多彩なシートアレンジなどによって使い勝手を向上させた。全グレードとも2-3-3人掛けの8人乗りで7人乗りは用意されていない。大きく変わったのはエンジンで、直列4気筒2.0リッターの直噴仕様によって108kW/210N・m(147ps/21.4kg-m)の実力(FF車)を発揮する。全車にエクストロニックCVTが組み合わされる。さらに主要グレードにはマーチとは異なるECOモーター式のアイドリングストップ機構を採用することで燃費性能を向上させている。FF車で15.4km/Lの10・15モード燃費はクラストップの実力だ。快適装備では最上級グレードで標準で用意されるインテリジェントエアコンシステムが注目される。安全装備はアイドリングストップ機構装着車に横滑り防止装置のVDCがヒルスタートアシストがセットで装備される。2012年8月の改良でS-HYBRID(スマートシンプルハイブリッド)中心のバリエーションに変更した。同年11月には「ハイウェイスター」をベースに、キセノンヘッドランプやフロントプロテクターを標準装備とした特別仕様車「ハイウェイスター エアロモード」を発売した。 

2012年8月~

プロフィール

ミドルクラスのボックス系ミニバンの中で販売ランキングの首位を争ってきたモデル。2010年11月にフルモデルチェンジを受け、さまざまな面で魅力アップを図ってきた。ボディサイズは従来のモデルとほぼ同じながら、わずかに大きくなった。これは居住性の拡大に貢献した部分もある。外観や内装のデザインは質感の向上がテーマとされ、大きなガラス面積は明るく開放的な室内と開けた視界を作っている。3列目シートはハネ上げ式だが、斜め後方視界を妨げないような工夫が凝らされている。内装では新感覚のメーターデザインも斬新なイメージだ。大きな開口部を持つスライドドアや多彩なシートアレンジなどによって使い勝手を向上させた。全グレードとも2-3-3人掛けの8人乗りで7人乗りは用意されていない。大きく変わったのはエンジンで、直列4気筒2.0リッターの直噴仕様によって108kW/210N・m(147ps/21.4kg-m)の実力(FF車)を発揮する。全車にエクストロニックCVTが組み合わされる。さらに主要グレードにはマーチとは異なるECOモーター式のアイドリングストップ機構を採用することで燃費性能を向上させている。FF車で15.4km/Lの10・15モード燃費はクラストップの実力だ。快適装備では最上級グレードで標準で用意されるインテリジェントエアコンシステムが注目される。安全装備はアイドリングストップ機構装着車に横滑り防止装置のVDCがヒルスタートアシストがセットで装備される。2012年8月の改良でS-HYBRID(スマートシンプルハイブリッド)中心のバリエーションに変更した。 

2011年2月~

プロフィール

ミドルクラスのボックス系ミニバンの中で販売ランキングの首位を争ってきたモデル。2010年11月にフルモデルチェンジを受け、さまざまな面で魅力アップを図ってきた。ボディサイズは従来のモデルとほぼ同じながら、わずかに大きくなった。これは居住性の拡大に貢献した部分もある。外観や内装のデザインは質感の向上がテーマとされ、大きなガラス面積は明るく開放的な室内と開けた視界を作っている。3列目シートはハネ上げ式だが、斜め後方視界を妨げないような工夫が凝らされている。内装では新感覚のメーターデザインも斬新なイメージだ。大きな開口部を持つスライドドアや多彩なシートアレンジなどによって使い勝手を向上させた。全グレードとも2-3-3人掛けの8人乗りで7人乗りは用意されていない。大きく変わったのはエンジンで、直列4気筒2.0リッターの直噴仕様によって108kW/210N・m(147ps/21.4kg-m)の実力(FF車)を発揮する。全車にエクストロニックCVTが組み合わされる。さらに主要グレードにはマーチとは異なるECOモーター式のアイドリングストップ機構を採用することで燃費性能を向上させている。FF車で15.4km/Lの10・15モード燃費はクラストップの実力だ。快適装備では最上級グレードで標準で用意されるインテリジェントエアコンシステムが注目される。安全装備はアイドリングストップ機構装着車に横滑り防止装置のVDCがヒルスタートアシストがセットで装備される。 

2010年12月~

プロフィール

ミドルクラスのボックス系ミニバンの中で販売ランキングの首位を争ってきたモデル。2010年11月にフルモデルチェンジを受け、さまざまな面で魅力アップを図ってきた。ボディサイズは従来のモデルとほぼ同じながら、わずかに大きくなった。これは居住性の拡大に貢献した部分もある。外観や内装のデザインは質感の向上がテーマとされ、大きなガラス面積は明るく開放的な室内と開けた視界を作っている。3列目シートはハネ上げ式だが、斜め後方視界を妨げないような工夫が凝らされている。内装では新感覚のメーターデザインも斬新なイメージだ。大きな開口部を持つスライドドアや多彩なシートアレンジなどによって使い勝手を向上させた。全グレードとも2-3-3人掛けの8人乗りで7人乗りは用意されていない。大きく変わったのはエンジンで、直列4気筒2.0リッターの直噴仕様によって108kW/210N・m(147ps/21.4kg-m)の実力(FF車)を発揮する。全車にエクストロニックCVTが組み合わされる。さらに主要グレードにはマーチとは異なるECOモーター式のアイドリングストップ機構を採用することで燃費性能を向上させている。FF車で15.4km/Lの10・15モード燃費はクラストップの実力だ。快適装備では最上級グレードで標準で用意されるインテリジェントエアコンシステムが注目される。安全装備はアイドリングストップ機構装着車に横滑り防止装置のVDCがヒルスタートアシストがセットで装備される。 

2010年11月~

プロフィール

ミドルクラスのボックス系ミニバンの中で販売ランキングの首位を争ってきたモデル。2010年11月にフルモデルチェンジを受け、さまざまな面で魅力アップを図ってきた。ボディサイズは従来のモデルとほぼ同じながら、わずかに大きくなった。これは居住性の拡大に貢献した部分もある。外観や内装のデザインは質感の向上がテーマとされ、大きなガラス面積は明るく開放的な室内と開けた視界を作っている。3列目シートはハネ上げ式だが、斜め後方視界を妨げないような工夫が凝らされている。内装では新感覚のメーターデザインも斬新なイメージだ。大きな開口部を持つスライドドアや多彩なシートアレンジなどによって使い勝手を向上させた。全グレードとも2-3-3人掛けの8人乗りで7人乗りは用意されていない。大きく変わったのはエンジンで、直列4気筒2.0リッターの直噴仕様によって108kW/210N・m(147ps/21.4kg-m)の実力(FF車)を発揮する。全車にエクストロニックCVTが組み合わされる。さらに主要グレードにはマーチとは異なるECOモーター式のアイドリングストップ機構を採用することで燃費性能を向上させている。FF車で15.4km/Lの10・15モード燃費はクラストップの実力だ。快適装備では最上級グレードで標準で用意されるインテリジェントエアコンシステムが注目される。安全装備はアイドリングストップ機構装着車に横滑り防止装置のVDCがヒルスタートアシストがセットで装備される。 

2010年2月~ユーザー登録年式

プロフィール

 

2010年ユーザー登録年式

プロフィール

私のパパの車です。 

メカニズム

ミニバンは初めてなので、よくわかりませんが60キロぐらいで走っていると心地イイくるまですね! 

デザイン

曲線がイイ感じかな? 

2009年4月~

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セレナは5ナンバーサイズの1BOX系ミニバンで、1999年に発売された先代モデルは広い室内空間や使い勝手の良さなどから人気を博した。2005年5月に6年振りのフルモデルチェンジで現行モデルが登場。室内が広く、扱いやすくて楽しいミニバンを目指した。快適に過ごせるクラストップレベルの広い車室内空間を実現し、レジャー用具をたっぷり積み込める荷室を提供するとともに、低いステップとフロアや両側スライドドアを採用して乗降性を向上させたり、簡単で楽な操作による多彩なシートアレンジやインカーホンなどの便利機能を備えた。外観は大きくラウンドしたフロントエンドやフードからルーフへ流れるようなラインを採用した。車内の広さが外から見てわかる安定感のある立体的なフォルムも特徴だ。2列目中央部に装備されるセカンドマルチセンターシートは多機能な使い勝手を発揮する。エンジンは全車に2.0リッターDOHCを搭載、無段変速のエクストロニックCVTと組み合わされる。2005年12月には平成17年基準75%低減レベルの認定を受けるとともに、ヘッドランプレベライザーを採用した。2006年6月にはエアロパーツを装着したスポーティなハイウェースターを追加設定。2007年12月のマイナーチェンジでは内外装のデザインを変更したほか、装備の充実化、ハイウェースターの足回りの変更などを実施した。2009年4月には4WD車のCVT制御を変更して燃費を向上させた。
 

2008年12月~

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2007年12月~

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セレナは5ナンバーサイズの1BOX系ミニバンで、1999年に発売された先代モデルは広い室内空間や使い勝手の良さなどから人気を博していた。2005年5月に6年振りのフルモデルチェンジで現行モデルが登場。室内が広くて、扱いやすくて、楽しいミニバンがコンセプト。目的地まで快適に過ごせるクラストップレベルの広い車室内空間を実現し、レジャー用具をたっぷり積み込める荷室を提供するとともに、低いステップとフロアや両側スライドドアを採用して乗降性を向上させたり、簡単で楽な操作による多彩なシートアレンジやインカーホンなどの便利機能を備えた。外観は大きくラウンドしたフロントエンドやフードからルーフへ流れるようなラインを採用した。車内の広さが外から見てわかる安定感のある立体的なフォルムも特徴。2列目中央部に装備されるセカンドマルチセンターシートは、シートバックを折り畳めばテーブルとして、前方にスライドすればフロントシートのテーブルにもなる。エンジンは全車に2.0リッターDOHCを搭載、無段変速のエクストロニックCVTと組み合わされる。2005年12月には平成17年基準75%低減レベルの認定を受けるとともに、ヘッドランプレベライザーを採用した。2006年6月にはエアロパーツを装着したスポーティなハイウェースターを追加設定した。2007年12月のマイナーチェンジでは内外装のデザインを変更したほか、装備の充実化、ハイウェースターの足回りの変更などを実施した。 

2007年11月~ユーザー登録年式

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2006年7月~ユーザー登録年式

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2006年2月~ユーザー登録年式

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2005年6月~ユーザー登録年式

プロフィール

 

通称・愛称

c25 

2005年5月~

プロフィール

日産を代表する5ナンバーサイズの1BOX系ミニバンがセレナ。1999年に発売された先代モデルは広い室内空間や使い勝手の良さなどから人気を博していた。2005年5月に6年振りのフルモデルチェンジで現行モデルが登場。室内が広くて、扱いやすくて、楽しいミニバンがコンセプト。目的地まで快適に過ごせるクラストップレベルの広い車室内空間を実現し、レジャー用具をたっぷり積み込める荷室を提供するとともに、低いステップとフロアや両側スライドドアを採用して乗降性を向上させたり、簡単で楽な操作による多彩なシートアレンジやインカーホンなどの楽しい便利機能を備えるなど、使い勝手や楽しさがいっそう増している。
外観デザインは大きくラウンドしたフロントエンドやフードからルーフへ流れるようなラインを採用し、モダンさを表現した。車内の広さが外から見てわかる安定感のある立体的なフォルムも特徴。2列目中央部に装備されるセカンドマルチセンターシートは、シートバックを折り畳めばテーブルとして、前方にスライドすればフロントシートのテーブルにもなるという楽しいものだ。
エンジンは全車に2.0リッターDOHCを搭載。これと無段変速のエクストロニックCVTとの組み合わせだ。2005年12月には平成17年基準75%低減レベルの認定を受けるとともに、ヘッドランプレベライザーを採用した。2006年6月にはエアロパーツを装着してスポーティな外観に仕上げたハイウェースターを追加設定した。 

2004年ユーザー登録年式

プロフィール

 

2003年10月~

プロフィール

2代目となるセレナの登場は1999年6月のこと。1BOX車専用に改良した新プラットフォームを採用し、従来のミッドシップからFFレイアウトに変更することによりフロアの高さを低く抑えて、乗降性や快適性が向上したという。また、全車に両側スライドドアを採用して5ドアとしていながらも、上屋との結合部の強化などによりボディ剛性をアップさせている。5ナンバーサイズのボディはワイド感のあるスポーティなもので、スペース効率の高い箱形フォルムを基本とした。室内も上面を低く抑え、ゆるやかな曲面構成とすることで機能性と開放感を表現している。3列シートの8人乗りで、セカンドシート脱着対座機構、セカンド/サードシートロングスライド機構などの採用により、多彩なシートアレンジも可能だ。エンジンとトランスミッションの組み合わせは、2.0リッター直列4気筒ガソリン+無段変速のハイパーCVT、2.5リッター直列4気筒直噴ディーゼル+フルレンジ電子制御4速ATの2種類だ。どちらにもFFと4WDの設定がある。このうち4WDシステムは、路面状況や車速に応じて前後トルクを最適に配分する「オートトルクコントロールカップリング」を採用している。 デュアルSRSエアバッグ、ABS、ブレーキアシスト、電子制御制動力分配システムの全車標準装備など、安全装備も充実している。2003年10月には一部改良を実施。運転席・助手席アクティブヘッドレストを全車に標準装備としたほか、2.5リッターモデルにインテリジェントキーを採用。また、ナビゲーション装着車には、バックビューモニターに“車幅/距離表示機能”を追加した。 
ブルー
 

2001年12月~

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2代目となるセレナの登場は1999年6月のこと。現在のモデルは、2001年12月にマイナーチェンジされたモデルである。1BOX車専用に改良した新プラットフォームを採用し、従来のミッドシップからFFレイアウトに変更することによりフロアの高さを低く抑えて、乗降性や快適性が向上したという。また、全車に両側スライドドアを採用して5ドアとしていながらも、上屋との結合部の強化などによりボディ剛性をアップさせている。5ナンバーサイズのボディはワイド感のあるスポーティなもので、スペース効率の高い箱形フォルムを基本とした。室内も上面を低く抑え、ゆるやかな曲面構成とすることで機能性と開放感を表現している。3列シートの8人乗りで、セカンドシート脱着対座機構、セカンド/サードシートロングスライド機構などの採用により、多彩なシートアレンジも可能だ。エンジンとトランスミッションの組み合わせは、2.0リッター直列4気筒ガソリン+無段変速のハイパーCVT、2.5リッター直列4気筒直噴ディーゼル+フルレンジ電子制御4速ATの2種類だ。どちらにもFFと4WDの設定がある。このうち4WDシステムは、路面状況や車速に応じて前後トルクを最適に配分する「オートトルクコントロールカップリング」を採用している。 デュアルSRSエアバッグ、ABS、ブレーキアシスト、電子制御制動力分配システムの全車標準装備など、安全装備も充実している。
 

2000年6月~

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1BOXワゴンのバネットが91年にフルモデルチェンジして、フロン
トノーズを持つミニバンに変身。このときに付けられたサブネームがセレナだっ
た。99年6月のフルモデルチェンジで、2代目モデルが登場するのに合わせ、車
名も単にセレナと呼ばれるようになっている。
 初代セレナはエンジンの搭載位置は運転席下のままながら、前輪を前方に押し
出すことによってミッドシップ方式を採用していたが、現行の2代目セレナはF
F方式を採用するようになっている。
 これまでのミッドシップに比べると静かでスムーズな走りが特徴で、操縦安定
性や取り回し性の面でも不満のないモデルに仕上げられている。 

1999年6月~

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1998年1月~ユーザー登録年式

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1997年1月~ユーザー登録年式

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1996年7月~ユーザー登録年式

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1995年11月~ユーザー登録年式

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1994年5月~ユーザー登録年式

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日産 セレナ

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