日産 ティアナ

【新車】車両本体価格
~476.2万円
【買取】価格相場
9.4万円~205.9万円 買取相場チェック
【中古】価格相場
17.8万円~ (物件数:166)
ユーザー評価
7.94 (投稿数:129件)
カタログ燃費
13km/L(10・15モード) 
ユーザー実燃費
レギュラー 9.35km/L(回答数286人)

プロフィール

2010年7月~

この年式を編集

プロフィール
編集

ティアナは日産がセフィーロやローレルの後継モデルとして2003年2月に投入した上級セダン。国内だけでなく欧州やアジアなど北米を除く世界中で販売するモデルとして開発されたクルマだった。その2代目モデルが2008年6月に登場。初代ティアナが提唱した「モダンリビング」コンセプトを受け継ぎ、2代目モデルも内外装ともにモダンでエレガントなデザインとした。外観はフロントからリヤまでボディサイドを一気に流れるキャラクターラインが特徴で、インテリアはスプラッシュ成型による質感の高いインストルメントパッドの採用や、木目調パネルの採用など、素材や触感にもこだわった仕様。奥まった部分にカーナビの画面を配置したセンタークラスターの部分も印象的なデザインだ。シート形状やドアトリム、アームレスト、センターコンソールなどの形状は、癒しとおもてなしをテーマに上質さと心地好さを追求した。ボディの拡大に合わせて室内空間も拡大されたが、ホイールベースは変わらないので最小回転半径は5.3mと小さめのままだ。搭載エンジンはFF用がV型6気筒の2.5リッター(136kW/185ps)と3.5リッター(185kW/252ps)で、4WD用が直列4気筒の2.5リッター(123kW/167ps)となる。全車にエクストロニックCVTが組み合わされ、3.5リッター車はマニュアルモード付きとなる。2008年12月にはSRSサイド&カーテンエアバッグを全車標準装備としたほかVDCの設定を拡大した。2009年8月には最新の地図更新システムを備えたHDDナビゲーションを標準またはオプション設定した。 

2009年8月~

この年式を編集

プロフィール
編集

ティアナは日産がセフィーロやローレルの後継モデルとして2003年2月に投入した上級セダン。国内だけでなく欧州やアジアなど北米を除く世界中で販売するモデルとして開発されたクルマだった。その2代目モデルが2008年6月に登場。初代ティアナが提唱した「モダンリビング」コンセプトを受け継ぎ、2代目モデルも内外装ともにモダンでエレガントなデザインとした。外観はフロントからリヤまでボディサイドを一気に流れるキャラクターラインが特徴で、インテリアはスプラッシュ成型による質感の高いインストルメントパッドの採用や、木目調パネルの採用など、素材や触感にもこだわった仕様。奥まった部分にカーナビの画面を配置したセンタークラスターの部分も印象的なデザインだ。シート形状やドアトリム、アームレスト、センターコンソールなどの形状は、癒しとおもてなしをテーマに上質さと心地好さを追求した。ボディの拡大に合わせて室内空間も拡大されたが、ホイールベースは変わらないので最小回転半径は5.3mと小さめのままだ。搭載エンジンはFF用がV型6気筒の2.5リッター(136kW/185ps)と3.5リッター(185kW/252ps)で、4WD用が直列4気筒の2.5リッター(123kW/167ps)となる。全車にエクストロニックCVTが組み合わされ、3.5リッター車はマニュアルモード付きとなる。2008年12月にはSRSサイド&カーテンエアバッグを全車標準装備としたほかVDCの設定を拡大した。2009年8月には最新の地図更新システムを備えたHDDナビゲーションを標準またはオプション設定した。 

2008年6月~ユーザー登録年式

この年式を編集

プロフィール
編集

 

2008年1月~

この年式を編集

プロフィール
編集

ティアナは日産がセフィーロやローレルの後継モデルとして2003年2月に投入した上級セダン。国内だけでなく欧州やアジアなど北米を除く世界中で販売するモデルとして開発されたクルマだった。その2代目モデルが2008年6月に登場。初代ティアナが提唱した「モダンリビング」コンセプトを受け継ぎ、2代目モデルも内外装ともにモダンでエレガントなデザインとされている。外観はフロントからリヤまでボディサイドを一気に流れるキャラクターラインが特徴で、インテリアはスプラッシュ成型による質感の高いインストルメントパッドの採用や、木目調パネルの採用など、素材や触感にもこだわった仕様。奥まった部分にカーナビの画面を配置したセンタークラスターの部分も印象的なデザインだ。シート形状やドアトリム、アームレスト、センターコンソールなどの形状は、癒しとおもてなしをテーマに上質さと心地好さを追求したという。ボディサイズが拡大されたのに合わせて室内空間も拡大されたが、ホイールベースは変わらないので最小回転半径は5.3mと小さめのままだ。搭載エンジンはFF用がV型6気筒の2.5リッター(136kW/185ps)と3.5リッター(185kW/252ps)で、4WD用が直列4気筒の2.5リッター(123kW/167ps)となる。全車にエクストロニックCVTが組み合わされ、3.5リッター車のみマニュアルモード付きとなる。2008年12月にはSRSサイド&カーテンエアバッグを全車標準装備としたほかVDCの設定を拡大した。 

2005年1月~

この年式を編集

プロフィール
編集

ティアナは日本的高級感を取り入れた洗練された大人のための高級セダンをコンセプトに2003年2月に発売された。クルマをインテリアで選ぶことを提案したのが特徴で、モダンリビングを思わせる品格あるインテリアを特徴とする。落ち着きと新鮮さを醸し出すウッドパネルや贅沢なソファのようなシートを採用して乗る人を心地よい緊張感と安らぎで包み込み、新しい高級感を表現した。フロントとリヤを穏やかなアーチで繋ぐセンターコンソールには、木目の上にシフトレバーが直接組み込まれており、落ち着きを感じさせる。助手席の人が足を伸ばして楽に座れる助手席パワーオットマン機構、除菌機能付フルオートエアコンなどの快適装備も採用した。外観は大型グリルを持つフロントビューがスタイリッシュで印象的。エンジンはFF用が新開発となる2.3リッターと3.5リッターのV型6気筒DOHCと、4WD専用となる2.5リッター直列4気筒DOHCが搭載される。SRSエアバッグやABSなどの基本的な安全装備は全車に標準だ。2005年12月には前後のバンパーやライト回りなどのデザインを変更し、インテリアにも手を加えたほか、運転席オートドライビングポジションシートやアクティブAFSなどを採用して装備の充実化を図った。同時に灯火関係の新しい保安基準にも対応した。2006年12月には230JKと250JK FOURに運転席パワーシートなどを装備しながら割安な価格を設定したP-コレクションⅡを追加設定した。 

2004年1月~

この年式を編集

プロフィール
編集

日本的高級感を取り入れた「洗練された大人のための高級セダン」をコンセプトに、2003年2月に発売されたティアナ。「クルマをインテリアで選ぶ」ことを提案する高級セダンだ。その最大の特長は「モダンリビングを思わせる品格あるインテリア」である。「やわらぎ」「もてなし」「匠(たくみ)」をテーマとした新しい高級感を表現、落ち着きと新鮮さを醸し出すウッドパネル、贅沢なソファのようなシートなどを採用し、乗る人を心地よい緊張感と安らぎで包み込み、家族や友人を招き入れたい気持ちにさせる新感覚のインテリアとしている。フロントとリヤを穏やかなアーチで繋ぐセンターコンソールには、木目の上にシフトレバーが直接組み込まれており、落ち着きを感じさせる。また、助手席の人が足を伸ばして楽に座れる助手席パワーオットマン機構、除菌機能付フルオートエアコンなどの快適装備も採用した。外観は大型グリルを採用したフロントビューが印象的。プレステージ感のあるリアビューと合わせ、スタイリッシュなものとした。エンジンはFF用が新開発となる2.3リッター、3.5リッターのいずれもV6DOHCと、4WD専用となる2.5リッター直4DOHCが用意されている。組み合わされるのはいずれもATで、3.5リッターはマニュアルモード付6段変速の エクストロニックCVT-M6、そのほかは4速のE-ATxとなる。エアバッグ、ABSなどの安全装備はもちろん全車標準だ。 

2003年1月~

この年式を編集

プロフィール
編集

日本的高級感を取り入れた「洗練された大人のための高級セダン」をコンセプトに、
2003年2月に発売されたティアナ。「クルマをインテリアで選ぶ」ことを提案する高
級セダンだ。その最大の特長は「モダンリビングを思わせる品格あるインテリア」で
ある。「やわらぎ」「もてなし」「匠(たくみ)」をテーマとした新しい高級感を表現、
落ち着きと新鮮さを醸し出すウッドパネル、贅沢なソファのようなシートなどを採用
し、乗る人を心地よい緊張感と安らぎで包み込み、家族や友人を招き入れたい気持ち
にさせる新感覚のインテリアとしている。フロントとリヤを穏やかなアーチで繋ぐセ
ンターコンソールには、木目の上にシフトレバーが直接組み込まれており、落ち着き
を感じさせる。また、助手席の人が足を伸ばして楽に座れる助手席パワーオットマン
機構、左右独立温度調整式フルオートエアコンなどの快適装備も採用した。外観は大
型グリルを採用したフロントビューが印象的。プレステージ感のあるリアビューと合
わせ、スタイリッシュなものとした。エンジンはFF用が新開発となる2.3リッター、
3.5リッターのいずれもV6DOHCと、4WD専用となる2.5リッター直4DOHCが用意されてい
る。組み合わされるのはいずれもATで、3.5リッターはマニュアルモード付6段変速の
エクストロニックCVT-M6、そのほかは4速のE-ATxとなる。エアバッグ、ABSなどの安
全装備はもちろん全車標準だ。 

ユーザー登録年式はみんカラユーザーに登録していただいた年式です
みんカラショッピング
みんカラ facebookページ みんカラ twitter