日産 エクストレイル

本体価格
【新車】223.9万円325.8万円
【中古】9.8万円371.6万円
【買取】283万円

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ユーザ評価
4.07
(クルマレビュー数:751件)
燃費
レギュラー 10.33km/L
(燃費記録数:11855人)
カタログ燃費 15km/L
(10・15モード)
車検費用
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プロフィール

2015年12月~

プロフィール

日産はエクストレイルをフルモデルチェンジして、2013年12月16日に発売した。

エクストレイルは日産がかねて進めていたコモン・モジュール・ファミリーという開発システムを採用した最初のモデルとなる。前後のアンダーボディ、エンジンルーム、コクピットの分解された4つの要素を組み合わせ、さらに車種ごとのデザインを採用して作られている。

ボディサイズはひと回り大きくなった。全長・全高の拡大幅はわずかだが、全幅は1820mmにまで拡大している。またホイールベースは延長幅が大きく、2630mmから2705mmへと75mmも延長された。これによって最小回転半径がわずかに拡大したが、後席の足元スペースも拡大している。

外観デザインはオフロードなどで「ガンガン使い倒す道具」が基本コンセプト。従来のモデルが持つ力強いイメージを継承している。グリルからエンジンフードへのVシェイプやリヤクォーター部分に隠されたXのモチーフなどが特徴だ。

インテリアは従来からの機能性を継承すると同時に、細部にわたって質感を追求することで、単なるSUVとは異なる新しいインテリアを実現したという。アウトドアで使い勝手を考え、防水シートや撥水フロア、防水ラゲッジなどが継承されている。ラゲッジはフレキシブルな使い勝手を実現するものとされた。

シャシー技術が進化し、アクティブライドコントロールやアクティブエンジンブレーキ、コーナリングスタビリティアシストなど、世界初、エクストレイル初のメカニズムが採用されている。

搭載エンジンは直列4気筒2.0リッターのMR20DD型で、直噴仕様によって動力性能を向上させ、エコモーター方式のアイドリングストップ機構などによって燃費を向上させている。また新エクストロニックCVTとの組み合わせも走りと燃費を向上させる要素だ。

発売時点では設定がないが、2014年にはハイブリッド車を追加設定する予定があるという。またディーゼル車は廃止されるが、ハイブリッド車が登場するまでは旧型モデルのディーゼル車が継続して販売されるという。

安全装備は前述のシャシー技術のほか、機能を向上させると同時にインテリジェントパーキングアシストと組み合わされたアラウンドビューモニターなどが採用されている。

2014年12月16日にはクリーンディーゼルエンジン搭載車のエントリーグレード「20GT S」と「20GT S エクストリーマーX」の価格を改定した。

2015年1月15日には「エクストリーマーX」のフロントオーバーライダーやアンダーカバー、フロントグリル、アルミホイールなどのエクステリアパーツをダークカラーに変更し、LEDヘッドランプやルーフレールなどを標準装備した特別仕様車「ブラック エクストリーマーX」を発売した。

同年7月7日にはオーテックジャパンが「20X“エマージェンシーブレーキパッケージ”」をベースに、専用デザインのフロントバンパーや18インチアルミホイール、本革シートなどを装備して内外装の高級感を高めた特別仕様車「モード・プレミア」を発売した。

同年12月16日には一部仕様向上し、全グレードに自動ブレーキ(エマージェンシーブレーキ)やLDW(車線逸脱警報)、PTC素子ヒーターなどを標準装備した。オーテックジャパンの「モード・プレミア」も同様の仕様向上を行った。

あわせて2WDの「20S“エマージェンシーブレーキパッケージ”」を追加設定した。

またLEDヘッドランプやナビゲーションシステムを装備した特別仕様車「20Xt“エマージェンシーブレーキパッケージ”」と「20Xt ブラック エクストリーマーX“エマージェンシーブレーキパッケージ”」を発売した。

 

2015年7月~

プロフィール

日産はエクストレイルをフルモデルチェンジして、2013年12月16日に発売した。

エクストレイルは日産がかねて進めていたコモン・モジュール・ファミリーという開発システムを採用した最初のモデルとなる。前後のアンダーボディ、エンジンルーム、コクピットの分解された4つの要素を組み合わせ、さらに車種ごとのデザインを採用して作られている。

ボディサイズはひと回り大きくなった。全長・全高の拡大幅はわずかだが、全幅は1820mmにまで拡大している。またホイールベースは延長幅が大きく、2630mmから2705mmへと75mmも延長された。これによって最小回転半径がわずかに拡大したが、後席の足元スペースも拡大している。

外観デザインはオフロードなどで「ガンガン使い倒す道具」が基本コンセプト。従来のモデルが持つ力強いイメージを継承している。グリルからエンジンフードへのVシェイプやリヤクォーター部分に隠されたXのモチーフなどが特徴だ。

インテリアは従来からの機能性を継承すると同時に、細部にわたって質感を追求することで、単なるSUVとは異なる新しいインテリアを実現したという。アウトドアで使い勝手を考え、防水シートや撥水フロア、防水ラゲッジなどが継承されている。ラゲッジはフレキシブルな使い勝手を実現するものとされた。

シャシー技術が進化し、アクティブライドコントロールやアクティブエンジンブレーキ、コーナリングスタビリティアシストなど、世界初、エクストレイル初のメカニズムが採用されている。

搭載エンジンは直列4気筒2.0リッターのMR20DD型で、直噴仕様によって動力性能を向上させ、エコモーター方式のアイドリングストップ機構などによって燃費を向上させている。また新エクストロニックCVTとの組み合わせも走りと燃費を向上させる要素だ。

発売時点では設定がないが、2014年にはハイブリッド車を追加設定する予定があるという。またディーゼル車は廃止されるが、ハイブリッド車が登場するまでは旧型モデルのディーゼル車が継続して販売されるという。

安全装備は前述のシャシー技術のほか、機能を向上させると同時にインテリジェントパーキングアシストと組み合わされたアラウンドビューモニターなどが採用されている。

2014年12月16日にはクリーンディーゼルエンジン搭載車のエントリーグレード「20GT S」と「20GT S エクストリーマーX」の価格を改定した。

2015年1月15日には「エクストリーマーX」のフロントオーバーライダーやアンダーカバー、フロントグリル、アルミホイールなどのエクステリアパーツをダークカラーに変更し、LEDヘッドランプやルーフレールなどを標準装備した特別仕様車「ブラック エクストリーマーX」を発売した。

同年7月7日にはオーテックジャパンが「20X“エマージェンシーブレーキパッケージ”」をベースに、専用デザインのフロントバンパーや18インチアルミホイール、本革シートなどを装備して内外装の高級感を高めた特別仕様車「モード・プレミア」を発売した。 

2015年1月~

プロフィール

日産はエクストレイルをフルモデルチェンジして、2013年12月16日に発売した。

エクストレイルは日産がかねて進めていたコモン・モジュール・ファミリーという開発システムを採用した最初のモデルとなる。前後のアンダーボディ、エンジンルーム、コクピットの分解された4つの要素を組み合わせ、さらに車種ごとのデザインを採用して作られている。

ボディサイズはひと回り大きくなった。全長・全高の拡大幅はわずかだが、全幅は1820mmにまで拡大している。またホイールベースは延長幅が大きく、2630mmから2705mmへと75mmも延長された。これによって最小回転半径がわずかに拡大したが、後席の足元スペースも拡大している。

外観デザインはオフロードなどで「ガンガン使い倒す道具」が基本コンセプト。従来のモデルが持つ力強いイメージを継承している。グリルからエンジンフードへのVシェイプやリヤクォーター部分に隠されたXのモチーフなどが特徴だ。

インテリアは従来からの機能性を継承すると同時に、細部にわたって質感を追求することで、単なるSUVとは異なる新しいインテリアを実現したという。アウトドアで使い勝手を考え、防水シートや撥水フロア、防水ラゲッジなどが継承されている。ラゲッジはフレキシブルな使い勝手を実現するものとされた。

シャシー技術が進化し、アクティブライドコントロールやアクティブエンジンブレーキ、コーナリングスタビリティアシストなど、世界初、エクストレイル初のメカニズムが採用されている。

搭載エンジンは直列4気筒2.0リッターのMR20DD型で、直噴仕様によって動力性能を向上させ、エコモーター方式のアイドリングストップ機構などによって燃費を向上させている。また新エクストロニックCVTとの組み合わせも走りと燃費を向上させる要素だ。

発売時点では設定がないが、2014年にはハイブリッド車を追加設定する予定があるという。またディーゼル車は廃止されるが、ハイブリッド車が登場するまでは旧型モデルのディーゼル車が継続して販売されるという。

安全装備は前述のシャシー技術のほか、機能を向上させると同時にインテリジェントパーキングアシストと組み合わされたアラウンドビューモニターなどが採用されている。

2014年12月16日にはクリーンディーゼルエンジン搭載車のエントリーグレード「20GT S」と「20GT S エクストリーマーX」の価格を改定した。

2015年1月15日には「エクストリーマーX」のフロントオーバーライダーやアンダーカバー、フロントグリル、アルミホイールなどのエクステリアパーツをダークカラーに変更し、LEDヘッドランプやルーフレールなどを標準装備した特別仕様車「ブラック エクストリーマーX」を発売した。
 

2013年12月~

プロフィール

日産はエクストレイルをフルモデルチェンジして、2013年12月16日に発売した。

エクストレイルは日産がかねて進めていたコモン・モジュール・ファミリーという開発システムを採用した最初のモデルとなる。前後のアンダーボディ、エンジンルーム、コクピットの分解された4つの要素を組み合わせ、さらに車種ごとのデザインを採用して作られている。

ボディサイズはひと回り大きくなった。全長・全高の拡大幅はわずかだが、全幅は1820mmにまで拡大している。またホイールベースは延長幅が大きく、2630mmから2705mmへと75mmも延長された。これによって最小回転半径がわずかに拡大したが、後席の足元スペースも拡大している。

外観デザインはオフロードなどで「ガンガン使い倒す道具」が基本コンセプト。従来のモデルが持つ力強いイメージを継承している。グリルからエンジンフードへのVシェイプやリヤクォーター部分に隠されたXのモチーフなどが特徴だ。

インテリアは従来からの機能性を継承すると同時に、細部にわたって質感を追求することで、単なるSUVとは異なる新しいインテリアを実現したという。アウトドアで使い勝手を考え、防水シートや撥水フロア、防水ラゲッジなどが継承されている。ラゲッジはフレキシブルな使い勝手を実現するものとされた。

シャシー技術が進化し、アクティブライドコントロールやアクティブエンジンブレーキ、コーナリングスタビリティアシストなど、世界初、エクストレイル初のメカニズムが採用されている。

搭載エンジンは直列4気筒2.0リッターのMR20DD型で、直噴仕様によって動力性能を向上させ、エコモーター方式のアイドリングストップ機構などによって燃費を向上させている。また新エクストロニックCVTとの組み合わせも走りと燃費を向上させる要素だ。

発売時点では設定がないが、2014年にはハイブリッド車を追加設定する予定があるという。またディーゼル車は廃止されるが、ハイブリッド車が登場するまでは旧型モデルのディーゼル車が継続して販売されるという。

安全装備は前述のシャシー技術のほか、機能を向上させると同時にインテリジェントパーキングアシストと組み合わされたアラウンドビューモニターなどが採用されている。 

2013年1月~

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日産はエクストレイルにクリーンディーゼルを搭載した新グレードの20GT Sと2.5リッターガソリンエンジンを搭載する25Xttを追加し、1月11日から発売した。

今回クリーンディーゼルを搭載して追加された20GT Sは、クリーンディーゼルならではの環境性能と力強い走りの魅力をより気軽に楽しんでいただけるよう、仕様装備を厳選し、価格帯を下に拡大した。CX-5を意識した設定といえる。

具体的には全席ヒーター付きシートやリラックスヘッドレストレイント、ASCDなどが外され、タイヤサイズも18インチから17インチに変更されるなどしている。

ガソリン車では2.5リッターエンジンを搭載した25Xに、人気装備のキセノンヘッドランプとハイパールーフレールを装備追加した新グレードとして25Xttを設定した。

ともに基本メカニズムの面では変更がなく、25XttはエクストロニックCVTのみの設定だが、20GT Sは6速ATと6速MTの設定がある。

2013年6月には4WDのエントリーグレード「20S」の価格を改定し、従来価格219万円を199万円とした。

 

2012年10月~

プロフィール

コンパクトSUVのヒットモデルだったエクストレイルは2007年8月に2代目モデルに進化した。アウトドアスポーツを満喫するためのタフギアをテーマに開発された2代目は、本格的なオフロードSUVだ。初代モデルに比べボディはやや大きくなったが、デザインは従来のイメージを踏襲。防水シートやウォッシャブルラゲッジボードの採用で、使いこなす道具としての機能を高めた。搭載エンジンは直列4気筒2.0リッターと2.5リッターの2機種に加え、2008年8月からは2.0リッターのディーゼルターボが加わった。トランスミッションはエクストロニックCVTと同-M6、それに6速MT、6速ATの4種類が用意される。4WDシステムは進化型となるオールモード4×4-i。4WD中心のバリエーションでヒルディセントコントロールやヒルスタートアシストなどの機能装備も設定する。安全装備はABSや運転席・助手席のSRSエアバッグ、VDC+ブレーキLSDなどが標準。2008年9月には、厳しい排出ガス規制とされるポスト新長期に適合したクリーンディーゼルを追加設定した。コモンレールシステムを採用し、127kW(173ps)/360N・m(36.7kg-m)のパワー&トルクを発生する。10・15モード燃費は15.2km/Lを達成。2009年4月にはCVTのロックアップ領域を拡大し、ガソリン車の一部を新グリーン税制に適合させた。2009年12月には仕様を一部変更したほか、バリエーションを整理して新グレードのXttを追加。2010年7月には内外装のデザインを変更し、装備を充実化すると同時に、クリーンディーゼルに電子制御6速AT車(燃費は14.2km/L)を設定した。2012年7月には特別仕様車を設定し、あわせてグレード体系の見直しを行った。同年10月にはフロントグリルやアルミホイールなどの色をダーク系に引き締めることで個性を際立たせた特別仕様車「ブラック エクストリーマーX」を発売した。2013年6月には4WDのエントリーグレード「20S」の価格を改定し、従来価格219万円を199万円とした。 

2012年7月~

プロフィール

コンパクトSUVのヒットモデルだったエクストレイルは2007年8月に2代目モデルに進化した。アウトドアスポーツを満喫するためのタフギアをテーマに開発された2代目は、本格的なオフロードSUVだ。初代モデルに比べボディはやや大きくなったが、デザインは従来のイメージを踏襲。防水シートやウォッシャブルラゲッジボードの採用で、使いこなす道具としての機能を高めた。搭載エンジンは直列4気筒2.0リッターと2.5リッターの2機種に加え、2008年8月からは2.0リッターのディーゼルターボが加わった。トランスミッションはエクストロニックCVTと同-M6、それに6速MT、6速ATの4種類が用意される。4WDシステムは進化型となるオールモード4×4-i。4WD中心のバリエーションでヒルディセントコントロールやヒルスタートアシストなどの機能装備も設定する。安全装備はABSや運転席・助手席のSRSエアバッグ、VDC+ブレーキLSDなどが標準。2008年9月には、厳しい排出ガス規制とされるポスト新長期に適合したクリーンディーゼルを追加設定した。コモンレールシステムを採用し、127kW(173ps)/360N・m(36.7kg-m)のパワー&トルクを発生する。10・15モード燃費は15.2km/Lを達成。2009年4月にはCVTのロックアップ領域を拡大し、ガソリン車の一部を新グリーン税制に適合させた。2009年12月には仕様を一部変更したほか、バリエーションを整理して新グレードのXttを追加。2010年7月には内外装のデザインを変更し、装備を充実化すると同時に、クリーンディーゼルに電子制御6速AT車(燃費は14.2km/L)を設定した。2012年7月には特別仕様車を設定し、あわせてグレード体系の見直しを行った。2013年6月には4WDのエントリーグレード「20S」の価格を改定し、従来価格219万円を199万円とした。 

2011年7月~ユーザー登録年式

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2011年6月~ユーザー登録年式

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2010年7月~

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コンパクトSUVのヒットモデルだったエクストレイルは2007年8月に2代目モデルに進化した。アウトドアスポーツを満喫するためのタフギアをテーマに開発された2代目は、本格的なオフロードSUVだ。初代モデルに比べボディはやや大きくなったが、デザインは従来のイメージを踏襲。防水シートやウォッシャブルラゲッジボードの採用で、使いこなす道具としての機能を高めた。搭載エンジンは直列4気筒2.0リッターと2.5リッターの2機種に加え、2008年8月からは2.0リッターのディーゼルターボが加わった。トランスミッションはエクストロニックCVTと同-M6、それに6速MT、6速ATの4種類が用意される。4WDシステムは進化型となるオールモード4×4-i。4WD中心のバリエーションでヒルディセントコントロールやヒルスタートアシストなどの機能装備も設定する。安全装備はABSや運転席・助手席のSRSエアバッグ、VDC+ブレーキLSDなどが標準。2008年9月には、厳しい排出ガス規制とされるポスト新長期に適合したクリーンディーゼルを追加設定した。コモンレールシステムを採用し、127kW(173ps)/360N・m(36.7kg-m)のパワー&トルクを発生する。10・15モード燃費は15.2km/Lを達成。2009年4月にはCVTのロックアップ領域を拡大し、ガソリン車の一部を新グリーン税制に適合させた。2009年12月には仕様を一部変更したほか、バリエーションを整理して新グレードのXttを追加。2010年7月には内外装のデザインを変更し、装備を充実化すると同時に、クリーンディーゼルに電子制御6速AT車(燃費は14.2km/L)を設定した。 

2009年12月~

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コンパクトSUVのヒットモデルだったエクストレイルは2007年8月に2代目モデルに進化した。アウトドアスポーツを満喫するためのタフギアをテーマに開発された新型車は、本格オフロードSUVに位置付けられる。初代モデルに比べてボディはやや大きくなったが、デザインは従来のイメージを踏襲した。防水シートやウォッシャブルラゲッジボードの採用で、使いこなす道具としての機能を高めたほか、特徴的な装備であるポップアップステアリングは使いやすいワンタッチ式になった。搭載エンジンは直列4気筒2.0リッターと2.5リッターの2機種に加え、2008年8月からは2.0リッターのディーゼルターボが加わった。トランスミッションはエクストロニックCVTと同-M6、それに6速MTの3タイプが用意される。4WDシステムは進化型となるオールモード4×4-i。4WD中心のバリエーションでヒルディセントコントロールやヒルスタートアシストなどの機能装備も設定する。安全装備はABSや運転席・助手席のSRSエアバッグ、VDC+ブレーキLSDなどが標準。2008年9月には、厳しい排出ガス規制とされるポスト新長期に適合したクリーンディーゼルを追加設定した。コモンレールシステムを採用し、127kW(173ps)/360N・m(36.7kg-m)のパワー&トルクを発生する。10・15モード燃費は15.2km/Lを達成した。2009年4月にはCVTのロックアップ領域を拡大し、ガソリン車の一部を新グリーン税制に適合させた。2009年12月には仕様を一部変更したほか、バリエーションを整理して新グレードのXttを追加した。 

2008年9月~

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2007年8月~

プロフィール

コンパクトSUVとして息の長いヒットモデルとなったエクストレイルは2007年8月にフルモデルチェンジを受けて2代目モデルに進化した。アウトドアスポーツを満喫するためのタフギアをテーマに開発された新型車は、本格オフロードSUVに位置付けられる。初代モデルに比べてボディサイズがひと回り大きくなったが、デザインは従来のイメージを踏襲している。防水シートやウォッシャブルラゲッジボードなどの採用で、使いこなす道具としての機能を高めたほか、特徴的な装備であるポップアップステアリングは使いやすいワンタッチ式になった。搭載エンジンは直列4気筒2.0リッターと2.5リッターの2機種に加え、2008年8月からは2.0リッターのディーゼルターボが加わった。トランスミッションはエクストロニックCVTと同-M6、それに6速MTの3タイプが用意される。4WDシステムはオールモード4×4システムを進化させたオールモード4×4-i。一部にFFの2WDモデルの設定もあるが、中心となるのは4WDで、ヒルディセントコントロールやヒルスタートアシストなどの機能装備も設定された。安全装備はABSや運転席・助手席のSRSエアバッグ、VDC+ブレーキLSDなどが標準で装備。2008年9月には、厳しい排出ガス規制とされるポスト新長期に適合したクリーンディーゼルを追加設定した。コモンレールシステムを採用し、127kW/360N・mのパワー&トルクを発生。10・15モード燃費は15.2km/Lを達成した。 

2007年1月~ユーザー登録年式

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2006年11月~

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エクストレイルは平成12年11月に登場。アウトドアスポーツを楽しむ若者をターゲットに開発されたSUVである。SUVの販売ランキング首位を独走するなど売れ行きは好調だ。4人がくつろげる広い室内と、アウトドアでタフに使える荷室をもたせ、これに路面状況を検知して最適なトルク配分を行う4WDシステムを採用した。外観は直線基調のスタイルが特徴的。インテリアはセンターメーターにより視認性を高めたほか、道具感覚で使える室内としたのがポイント。シートに撥水加工、フロアには防水加工を施し、水や汚れを簡単に拭きとれるようにした。荷室の床面には、取り外して直接水洗いできるウォッシャブルラゲッジボードを採用、最大45度のチルト角を持つポップアップステアリングを装備するなど、使い勝手の良さにも配慮した。エンジンは超-低排出ガス認定取得の2.0リッターDOHC。自然吸気とターボ仕様の2機種が用意される。4速ATまたは5速MTとの組み合わせだ。2005年12月の改良では、中心グレードにドライビングランプ、ルーフレール、ルーフバーの機能をもつハイパールーフレールを標準装備するなど装備の充実化を図った。同時に、塗装面の擦りキズが自然に復元するスクラッチガードコートを採用した特別仕様車も設定された。2006年11月にはSとXの4WD・AT車に前席ヒーター付シート、インテリジェントキー、エンジンイモビライザーなどの装備を追加し、バリエーションの見直しを行った。 

2005年12月~

プロフィール

エクストレイルは平成12年11月に登場。アウトドアスポーツを楽しむ若者をターゲットに開発されたSUVである。販売も好調で、2001年から2004年まで4年連続でSUV販売台数第一位の座を維持している。4人がくつろげる広い室内と、アウトドアでタフに使える荷室をもたせ、これに路面状況を検知して最適なトルク配分を行う4WDシステムを採用した。外観は直線基調のスタイルが特徴的。インテリアはセンターメーターにより視認性を高めたほか、道具感覚で使える室内としたのがポイント。シートに撥水加工、フロアには防水加工を施しているので、水や汚れを簡単に拭きとることが可能だ。さらに荷室の床面には、取り外して直接水洗いできるウォッシャブルラゲッジボードを採用したほか、最大45度のチルト角を持ち、運転席の有効スペースを広げるポップアップステアリングを装備するなど、使い勝手の良さにも配慮されている。エンジンは「超-低排出ガス」認定取得の2リッターDOHC。NA(自然吸気)とターボ仕様の2種類が用意されている。これとグレードに応じて4速ATまたは5速MTとの組み合わせだ。2005年12月の改良では、中心グレードにドライビングランプ、ルーフレール、ルーフバーの3つの機能をもつハイパールーフレールを標準装備とするなど装備の充実化を図った。このときには同時に、塗装面の擦りキズが自然に復元するスクラッチガードコートを採用した特別仕様車も設定された。 

2004年12月~

プロフィール

 日産にとって初のライトクロカンにあたるエクストレイルは、平成12年11月に登場。アウトドアスポーツを楽しむ若者をターゲットに開発されたSUVである。販売も好調に推移しており、13年から15年まで3年連続でSUV販売台数第一位(日本自動車販売連合会発表)の座を獲得している。4人がくつろげる広い室内と、アウトドアでタフに使える荷室をもたせ、これに路面状況を検知して最適なトルク配分を行う4WDシステムを搭載した。外観は直線基調のスタイルが特徴的。インテリアはインパネ中央にセンターメーターを配して視認性を高めたほか、グラファイトやメタリック素材を大胆にあしらうことで道具感覚で使える室内とした。また、シートに撥水加工、フロアには防水加工を施しているので、水や汚れを簡単に拭きとることが可能だ。さらに荷室の床面には、取り外して直接水洗いできる「ウォッシャブルラゲッジボード」を採用したほか、最大45度のチルト角を持ち、運転席の有効スペースを広げるポップアップステアリングを装備するなど、使い勝手の良さにも配慮されている。エンジンは「超-低排出ガス」認定取得の2リッターDOHC。NA(自然吸気)とターボ仕様の2種類が用意されている。これとグレードに応じて4速ATまたは5速MTとの組み合わせだ。 

2003年6月~

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 日産にとって初のライトクロカンにあたるエクストレイルは、2000年11月に登場。アウトドアスポーツを楽しむ若者をターゲットに開発されたSUVである。販売も好調に推移しており、2001年から2003年まで3年連続でSUV販売台数第一位(日本自動車販売連合会発表)の座を獲得している。4人がくつろげる広い室内と、アウトドアでタフに使える荷室をもたせ、これに路面状況を検知して最適なトルク配分を行う4WDシステムを搭載した。外観は直線基調のスタイルが特徴的。インテリアはインパネ中央にセンターメーターを配して視認性を高めたほか、グラファイトやメタリック素材を大胆にあしらうことで道具感覚で使える室内とした。また、シートに撥水加工、フロアには防水加工を施しているので、水や汚れを簡単に拭きとることが可能だ。さらに荷室の床面には、取り外して直接水洗いできる「ウォッシャブルラゲッジボード」を採用している。エンジンは「超-低排出ガス」認定取得の2リッターDOHC。NA(自然吸気)とターボ仕様の2種類が用意されている。これとグレードに応じて4速ATまたは5速MTとの組み合わせだ。2003年6月には内外装のデザインを一新したほか、最大45度のチルト角を持ち、運転席の有効スペースを広げるポップアップステアリングを採用するなど、マイナーチェンジが行われた。 

2000年11月~

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日産にとって初のライトクロカンにあたるエクストレイルは、2000年11月の発売。アウトドアスポーツを楽しんでいる若者をターゲットに開発されたSUVである。4人がくつろげる広い室内と、アウトドアでタフに使える荷室をもたせ、これに路面状況を検知して2WD から4WDまで最適なトルク配分を行う4WDシステムを搭載した。外観は直線基調のスタイルが特徴的。インテリアはインパネ中央にセンターメーターを配し、視認性を高めたほか、グラファイトやメタリック素材を大胆にあしらうことで道具感覚で使える室内とした。また、シートには撥水加工を施し、水や汚れを簡単に拭きとることが可能だ。このほか、荷室の床面に取り外して直接水洗いできる「ウォッシャブルラゲッジボード」を採用している。これによって、汚れたままの道具や荷物を気兼ねなく積み込めることができ、アウトドアで汚れを気にすることなく使える機能的な荷室となっている。エンジンは直列4気筒2リッターDOHCと、それのターボ仕様の2種類。6気筒エンジンに迫る静粛性と、連続可変バルブタイミングコントロールや電子制御スロットルの採用によるレスポンスのよさが特徴だ。これに組み合わされるのは4速ATと、一部グレードのみ5速MTも用意されている。また、リサイクル可能率90%以上とするなど、環境にも配慮された。 

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