スバル レガシィツーリングワゴン

【新車】車両本体価格
~359.1万円
【買取】価格相場
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【中古】価格相場
3.4万円~ (物件数:676)
ユーザー評価
8.26 (投稿数:2066件)
カタログ燃費
14km/L(10・15モード) 
ユーザー実燃費
ハイオク 9.17km/L(回答数19582人)

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2012年5月~

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レガシィツーリングワゴンは2009年5月にデビューし、2011年6月にマイナーチェンジを受けたが、2012年5月に改めて改良を行い、デザイン、環境・燃費、走り、安心・安全などさまざまな面で進化させた。中身の濃い改良を重ねるのはスバルらしい。

外観デザインはヘキサゴングリルやヘッドランプなどを変更してスポーティななイメージを強めた。内装は加飾パネルをダークメタル調ニ変更したほか、電動パーキングブレーキやSIドライブのスイッチの配置を見直して操作性を向上させた。

2.5リッターは新世代のボクサーエンジンに変更され、中低速域のトルクを向上させたレスポンスを良くした。同時にリニアトロニックCVTにも改良を加えて燃費を向上させた。またアイドリングストップ機構の採用も燃費に貢献している。

さらに2.0リッターの新世代水平対向エンジンを直噴ターボ仕様とした上で高トルク対応のリニアトロニックCVTと組み合わせて搭載し、最上級グレードに位置付けた。このエンジンは221kW(300ps)/400Nmを発生し、搭載する2.0GT DITは最上級グレードとして専用の内外装デザインが用意される。

このほかシャシーやボディの剛性を向上させ、サスペンションのチューニングを煮詰めることでハンドリングの応答性を高めるなど、走り全体をより高い次元に引き上げている。

装備ではアイサイトの機能を向上させたほか、ブレーキオーバーライドを設定して安全性を高めた。
 

2011年6月~

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1989年に初代モデルが発売されて以来、ステーションワゴンとしての使い勝手の良さ、独自のシンメトリカルAWDシステムによる高い操縦安定性、GTに代表されるターボ仕様のエンジンを搭載したスポーティな走りなどにより、高い人気を集めてきたレガシィが、2009年5月に5代目モデルに切り替わった。ゆとりの広さを重視した新しいパッケージングを採用したのを始め、走りと乗り心地を両立させるSIシャシーコンセプト、快適な走りをサポートするSIクルーズなどを取り入れたクルマに仕上げている。結果的にボディサイズはふた回りくらい大きくなり、室内寸法はそれ以上に大きく拡大されている。外観デザインは切れ長のデザインを採用したヘッドライトやウイングモチーフによるスバル車ならではのグリルデザインなどが特徴。インテリアは広さと合わせて機能性や操作性を重視したデザイン処理がなされている。搭載エンジンは全車とも水平対向2.5リッターになった。2.5iに搭載のSOHC仕様(125kW/170ps)はリニアトロニックCVTと組み合わされ、2.5GTに搭載のDOHC仕様(210kW/285ps)は電子制御5速ATを基本に、6速MTを設定したモデルも用意される。全車に横滑り防止装置のVDCを標準装備し、SRSサイド&カーテンエアバッグを主要モデルに標準装備するなど、安全装備の充実化が図られたほか、快適装備もいろいろなものが用意されている。2010年5月には機能を向上させたアイサイトを採用したほか、装備を充実化してバリエーションを変更した。 2011年6月には、アイサイトの機能を進化させたほか、足回りに手を加えて走行性能の向上を図り、バリエーションを拡充させた。自然吸気仕様が5グレード、ターボ仕様が4グレードの豊富なバリエーションとなった。
 

2010年6月~

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1989年に初代モデルが発売されて以来、ステーションワゴンとしての使い勝手の良さ、独自のシンメトリカルAWDシステムによる高い操縦安定性、GTに代表されるターボ仕様のエンジンを搭載したスポーティな走りなどにより、高い人気を集めてきたレガシィが、2009年5月に5代目モデルに切り替わった。疲れにくく過ごしやすい快適なクルマであることを目指し、ゆとりの広さを重視した新しいパッケージングを採用したのを始め、走りと乗り心地を両立させるSIシャシーコンセプト、快適な走りをサポートするSIクルーズなどを取り入れたクルマに仕上げている。結果的にボディサイズはふた回りくらい大きくなり、室内寸法はそれ以上に大きく拡大されている。外観デザインは切れ長のデザインを採用したヘッドライトやウイングモチーフによるスバル車ならではのグリルデザインなどが特徴。インテリアは広さと合わせて機能性や操作性を重視したデザイン処理がなされている。搭載エンジンは全車とも水平対向2.5リッターになった。2.5iに搭載のSOHC仕様(125kW/170ps)はリニアトロニックCVTと組み合わされ、2.5GTに搭載のDOHC仕様(210kW/285ps)は電子制御5速ATを基本に、6速MTを設定したモデルも用意される。全車に横滑り防止装置のVDCを標準装備し、SRSサイド&カーテンエアバッグを主要モデルに標準装備するなど、安全装備の充実化が図られたほか、快適装備もいろいろなものが用意されている。2010年5月には機能を向上させたアイサイトを採用したほか、装備を充実化してバリエーションを変更した。 

2010年5月~

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1989年に初代モデルが発売されて以来、ステーションワゴンとしての使い勝手の良さ、独自のシンメトリカルAWDシステムによる高い操縦安定性、GTに代表されるターボ仕様のエンジンを搭載したスポーティな走りなどにより、高い人気を集めてきたレガシィが、2009年5月に5代目モデルに切り替わった。疲れにくく過ごしやすい快適なクルマであることを目指し、ゆとりの広さを重視した新しいパッケージングを採用したのを始め、走りと乗り心地を両立させるSIシャシーコンセプト、快適な走りをサポートするSIクルーズなどを取り入れたクルマに仕上げている。結果的にボディサイズはふた回りくらい大きくなり、室内寸法はそれ以上に大きく拡大されている。外観デザインは切れ長のデザインを採用したヘッドライトやウイングモチーフによるスバル車ならではのグリルデザインなどが特徴。インテリアは広さと合わせて機能性や操作性を重視したデザイン処理がなされている。搭載エンジンは全車とも水平対向2.5リッターになった。2.5iに搭載のSOHC仕様(125kW/170ps)はリニアトロニックCVTと組み合わされ、2.5GTに搭載のDOHC仕様(210kW/285ps)は電子制御5速ATを基本に、6速MTを設定したモデルも用意される。全車に横滑り防止装置のVDCを標準装備し、SRSサイド&カーテンエアバッグを主要モデルに標準装備するなど、安全装備の充実化が図られたほか、快適装備もいろいろなものが用意されている。2010年5月には機能を向上させたアイサイトを採用したほか、装備を充実化してバリエーションを変更した。 

2009年5月~

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1989年に初代モデルが発売されて以来、ステーションワゴンとしての使い勝手の良さ、独自のシンメトリカルAWDシステムによる高い操縦安定性、GTに代表されるターボ仕様のエンジンを搭載したスポーティな走りなどにより、高い人気を集めてきたレガシィが、2009年5月に5代目モデルに切り替わった。疲れにくく過ごしやすい快適なクルマであることを目指し、ゆとりの広さを重視した新しいパッケージングを採用したのを始め、走りと乗り心地を両立させるSIシャシーコンセプト、快適な走りをサポートするSIクルーズなどを取り入れたクルマに仕上げている。結果的にボディサイズはふた回りくらい大きくなり、室内寸法はそれ以上に大きく拡大されている。外観デザインは切れ長のデザインを採用したヘッドライトやウイングモチーフによるスバル車ならではのグリルデザインなどが特徴。インテリアは広さと合わせて機能性や操作性を重視したデザイン処理がなされている。搭載エンジンは全車とも水平対向2.5リッターになった。2.5iに搭載のSOHC仕様(125kW)はリニアトロニックCVTと組み合わされ、2.5GTに搭載のDOHC仕様(210kW)は電子制御5速ATを基本に、6速MTを設定したモデルも用意される。全車に横滑り防止装置のVDCを標準装備し、SRSサイド&カーテンエアバッグを主要モデルに標準装備するなど、安全装備の充実化が図られたほか、快適装備もいろいろなものが用意されている。 

2008年4月~

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1989年の登場以来、走りの楽しさと高効率パッケージの融合、独自の4WDシステムなどで人気を博してきた。2003年5月に登場した4代目モデルは走りと機能と美しさの融合をテーマに開発された。独自のパワートレーンであるシンメトリカルAWDのさらなる向上を図り、グランドツーリングカーとしての本質を追究した。ボディの全幅やトレッドを拡大し、エンジン搭載位置を変更することで、操縦安定性を高めている。ボディ構造の改良や軽量素材の積極的活用により、軽量化を達成しながら高いボディ剛性を実現した。外観はアイデンティティを踏襲しつつ、飛行機をイメージしたグリルを採用。エンジンは伝統の水平対向で、2.0リッターがSOHC、DOHCターボの2機種。これに4気筒2.5リッターと6気筒の3.0リッターを加えた合計4機種だ。2005年5月にはサスペンションの仕様変更や装備の充実などの改良が行われた。2006年5月には内外装を変更するとともに、エンジンやATを改良し、ターボ車と3.0リッター車にはドライバーが自由なモード選択のできるSI-DRIVEを採用して走りと燃費を高次元でバランスさせた。2007年5月には2.0GTや3.0Rにレーダークルーズを装備したSIクルーズを設定したほか、2.0RをスポーティなスペックBとするなど、バリエーションを変更。2008年5月には2.5リッターエンジン搭載車を追加してラインナップを見直したほか、最新の安全装備を採用するなどの改良を行った。 

2007年5月~ユーザー登録年式

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2007年5月~ユーザー登録年式

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2007年1月~

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1989年の登場以来、走りの楽しさと高効率パッケージの融合、独自の4WDシステムなどで人気を博してきた。2003年5月に登場した4代目モデルは走りと機能と美しさの融合をテーマに開発された。独自のパワートレーンであるシンメトリカルAWDのさらなる向上を図り、グランドツーリングカーとしての本質を追究した。ボディの全幅やトレッドを拡大し、エンジン搭載位置を変更することで、操縦安定性を高めている。ボディ構造の改良や軽量素材の積極的活用により、軽量化を達成しながら高いボディ剛性を実現した。外観はアイデンティティを踏襲しつつ、飛行機イメージしたグリルを採用した。エンジンは伝統の水平対向で、2.0リッターがSOHC、DOHC、DOHCターボの3機種。これに6気筒の3.0リッターを加えた合計4機種だ。2005年5月にはサスペンションの仕様変更や装備の充実などの改良が行われた。2006年5月には内外装を変更するとともに、エンジンやATを改良し、ターボ車と3.0リッター車にはドライバーが自由なモード選択のできるSI-DRIVEを採用して走りと燃費を高次元でバランスさせた。2007年5月には2.0GTや3.0Rにレーダークルーズを装備したSIクルーズを設定したほか、2.0RをスポーティなスペックBとするなど、バリエーションを変更。また新しいボディカラーを採用し、カーナビなど快適装備の充実度を高めるなどの変更も行い、5速ATにも改良を加えている。
 

2006年7月~ユーザー登録年式

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2006年1月~

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1989年の登場以来、走りの楽しさと高効率パッケージの融合、独自の4WDシステムなどで人気を博してきた。2003年5月に登場した4代目モデルは走りと機能と美しさの融合をテーマに開発された。独自のパワートレーンであるシンメトリカルAWDのさらなる向上を図り、グランドツーリングカーとしての本質を追究した。ボディは全幅を1730mmに拡大して3ナンバーになった。トレッドの拡大、エンジン搭載位置の変更などにより、操縦安定性を高めている。ボディ構造の改良や軽量素材の積極的活用により、軽量化を達成しながら高いボディ剛性を実現したのが特徴。外観はこれまでのデザインアイデンティティを踏襲しつつ、飛行機イメージしたグリルを採用するなどした。リヤゲートは開口部の形状を工夫し、大型のスーツケースが4個収納できる。リヤシートには荷室側からのボタン操作でバックレストを倒せるワンタッチフォールディング機構を採用した。エンジンは伝統の水平対向で、2.0リッターがSOHC、DOHC、DOHCターボの3機種。これに6気筒の3.0リッターを加えた合計4機種だ。トランスミッションもグレードによって異なる。2005年5月にはサスペンションの仕様変更や装備の充実などの改良が行われた。2006年5月には内外装を大きく変更するとともに、エンジンやATを改良し、ターボ車と3.0リッター車にはドライバーが自由なモード選択のできるSI-DRIVEを採用して走りと燃費を高次元でバランスさせた。 

2005年9月~ユーザー登録年式

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2005年5月~ユーザー登録年式

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「レガシィ」に特別仕様車「2.0R B-SPORT」「2.0i B-SPORT」を設定し2005年5月24日から発売。上級感とスポーツ性を高める装備を採用。価格はB4 2.0i B-SPORTが 2,184,000円。
 

2005年1月~

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平成元年の登場以来、走りの楽しさと高効率パッケージの融合、独自の4WDシステムなどで人気を博してきた。世界累計生産台数も300万台を突破している。15年5月、4代目へとバトンタッチ。開発テーマを「走りと機能と美しさの融合」とし、独自のパワートレーンであるシンメトリカルAWDのさらなる向上を図り、グランドツーリングカーとしての本質を追究した。ボディはこれまで5ナンバーサイズだったが、全幅を1730mmとしたことで3ナンバーになった。トレッドの拡大、エンジン搭載位置の変更などにより、操縦安定性を高めている。また、ボディ構造の改良や軽量素材の積極的活用により、軽量化を達成しながら高いボディ剛性を実現したのが特徴だ。重量バランスのよい左右対称の4WDシステムもレベルアップを施し、クルマとの一体感、安全性も高次元で実現。外観はこれまでのスタイルアイデンティティを踏襲した。美しさ、スポーティ、ダイナミックさを全体で表現し、新しい存在感を追求している。リヤゲートは開口部の形状を工夫し、大型のスーツケースが4個収納できる。また、リヤシートには荷室側からのボタン操作一つで簡単にバックレストが前倒しできる、ワンタッチフォールディング機構を採用した。エンジンは伝統の水平対向。2リッターがSOHC、DOHC、DOHCターボの3種類。これに6気筒の3リッターを加えた合計4種類だ。トランスミッションもグレードによって異なる。15年5月にはサスペンションの仕様変更や装備の充実など、一部改良が行われた。 

2004年1月~

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平成元年の登場以来、走りの楽しさと高効率パッケージの融合、独自の4WDシステムなどで人気を博してきたレガシィ。15年5月、4代目へとバトンタッチされた。開発テーマを「走りと機能と美しさの融合」とし、独自のパワートレーン「シンメトリカルAWD」のさらなる向上を図り、グランドツーリングカーとしての本質を追究したクルマだ。ボディはこれまで5ナンバーサイズだったが、全幅を1,730mmとしたことで3ナンバーになった。トレッドの拡大、エンジン搭載位置の変更などにより、操縦安定性を高めている。また、ボディ構造の改良や軽量素材の積極的活用により、軽量化を達成しながら、高いボディ剛性を実現したのが特徴だ。重量バランスのよい左右対称の4WDシステムもレベルアップを施し、クルマとの一体感、安全性も高次元で実現している。外観はこれまでのスタイルアイデンティティを踏襲した。美しさ、スポーティ、ダイナミックさを全体で表現し、新しい存在感を追求している。リヤゲートは開口部の形状を工夫し、大型のスーツケースが4個収納できるもの。また、リヤシートには荷室側からのボタン操作一つで簡単にバックレストが前倒しできる、ワンタッチフォールディング機構を採用している。エンジンはいずれも水平対向で、2リッターがSOHC、DOHC、DOHCターボの3種類。これに加えて6気筒の3リッターが用意されている。トランスミッションもグレードによって異なる。 

2003年5月~ユーザー登録年式

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2003年1月~

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1989年の登場以来、走りの楽しさと高効率パッケージの融合、独自の4WDシステムなどで人気を博してきたレガシィ。2003年5月、4代目へとバトンタッチされた。開発テーマを「走りと機能と美しさの融合」とし、独自のパワートレーン「シンメトリカルAWD」のさらなる向上を図り、グランドツーリングカーとしての本質を追究したクルマだ。ボディはこれまで5ナンバーサイズだったが、全幅を1,730mmとしたことで3ナンバーになった。トレッドの拡大、エンジン搭載位置の変更などにより、操縦安定性を高めている。また、ボディ構造の改良や軽量素材の積極的活用により、軽量化を達成しながら、高いボディ剛性を実現したのが特徴だ。重量バランスのよい左右対称の4WDシステムもレベルアップを施し、クルマとの一体感、安全性も高次元で実現している。外観はこれまでのスタイルアイデンティティを踏襲した。美しさ、スポーティ、ダイナミックさを全体で表現し、新しい存在感を追求している。リヤゲートは開口部の形状を工夫し、大型のスーツケースが4個収納できるもの。また、リヤシートには荷室側からのボタン操作一つで簡単にバックレストが前倒しできる、ワンタッチフォールディング機構を採用している。エンジンはいずれも水平対向4気筒の2リッターで、グレードに応じSOHC、DOHC、DOHCターボが用意されている。トランスミッションはグレードによって4AT/5AT/5MTとなる。2003年10月にはアウトバックを追加設定。ツーリングワゴンのスポーティなエクステリアを活かしながら、専用のフロント&リヤバンパー、オーバーフェンダーなどを採用し、力強さ、存在感を表した。また、最低地上高を200mmに設定し、ラフロードにおける走破性と、ツーリングワゴンゆずりのオンロードにおける優れた走行性能を両立した。 

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2001年1月~

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98年6月に5年ぶりのフルモデルチェンジを受けて登場した日本を代表するス
テーションワゴン。88年2月に登場した初代、93年10月に登場した2代目に
続き、これで3代目。時代に合わせた、高い衝突安全性と環境性能を備えている。
一番の特徴は初代レガシィから導入されているスバル独自のフルタイム4WDシス
テム。そしてその優れた走行性能と同時にステーションワゴンとして高いユーティリ
ティをも備えている。
日本国内には最適な5ナンバーサイズのボディをキープし、それでいながら走りと
衝突安全性を支えるコンポーネントはすべて一新されている。
ダイナミックなエクステリアはワゴントップレベルの空力性能を誇り、空力を現わ
すCD値は従来の0.34から0.31へと向上。キャビンは5ナンバーサイズとは思え
ない広さを持つ。
 

2000年1月~

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98年6月に5年ぶりのフルモデルチェンジを受けて登場した日本を代表するス
テーションワゴン。88年2月に登場した初代、93年10月に登場した2代目に
続き、これで3代目。時代に合わせた、高い衝突安全性と環境性能を備えている。
一番の特徴は初代レガシィから導入されているスバル独自のフルタイム4WDシス
テム。そしてその優れた走行性能と同時にステーションワゴンとして高いユーティリ
ティをも備えている。
日本国内には最適な5ナンバーサイズのボディをキープし、それでいながら走りと
衝突安全性を支えるコンポーネントはすべて一新されている。
ダイナミックなエクステリアはワゴントップレベルの空力性能を誇り、空力を現わ
すCD値は従来の0.34から0.31へと向上。キャビンは5ナンバーサイズとは思え
ない広さを持つ。
2000年5月にはマイナーチェンジが行われ、平成8年12月アルシオーネSVXの生産終了以来3年半ぶりに6気筒エンジンがランカスターに登場した。 

1999年5月~ユーザー登録年式

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メカニズム
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BGがマイナーチェンジで後期(B型)へ。
ビルシュタイン製倒立式ダンパー搭載のGT-Bが設定。
MT専用エンジンの「EJ20R」が登場で280馬力に。 

1998年1月~

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1997年9月~ユーザー登録年式

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1996年6月~ユーザー登録年式

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1995年1月~

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1993年1月~

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1989年1月~

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