スズキ ジムニー

本体価格
【新車】169.1万円
【中古】5万円248.9万円
【買取】117万円

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ユーザ評価
3.97
(クルマレビュー数:854件)
燃費
レギュラー 11.86km/L
(燃費記録数:38435人)
カタログ燃費 16km/L
(10・15モード)
車検費用
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プロフィール

2014年8月~

プロフィール

昭和45年4月に販売が開始された、軽自動車初となる本格的クロカン4WD。ラダーフレームやリジッドアクスル、トランスファー式4WDなどにより、大型オフロード車に勝るとも劣らぬ悪路走破性を持つのが自慢だ。

エンジンは当初2ストロークの直列2気筒の360ccだったが、最終的には4ストロークの660ccになり、ターボも付いた。

そして平成10年10月に行われた軽自動車の規格変更と同時に、28年ぶりにフルモデルチェンジをし、現在に至る。

エクステリアは以前にも増してスタイリッシュになり、オートマチックは3速ATから4速ATへ性能アップ。高速走行でもストレスを感じさせない。リアシートには分割可倒式のダブルフォールディング機構を採用したほか、豊富な収納スペースも設けられている。 走行中に2WDから4WDの切りかえが可能なドライブアクション4×4は、様々な路面状況にスムーズに対応できる。オフロードにおける悪路走破性は未だに健在で軽自動車中トップレベルだ。

エンジンは現在、64馬力3気筒DOHCターボのみの設定だ。これまでに何度か改良が行われていて、平成14年1月にはフロントデザインが一新されている。

さらに、平成16年10月にはドライブアクション4×4にスイッチ式の切替方式を採用したほか、シート表皮の材質とデザイン、インストルメントパネルの形状を変更するなど、操作性や質感を向上させている。豊富なアクセサリー類も魅力の一つだ。

平成24年には特別仕様車「クロスアドベンチャー」を発売した。

平成26年8月19日にはブラック塗装を施した専用メッキフロントグリルや専用フェンダーガーニッシュ、本革巻ステアリングホイール&本革巻シフトノブなど内外装に特別装備を施した特別仕様車「ランドベンチャー」を発売した。

同時にの標準グレードのメーターやシート表皮などを新しいデザインに変更した。 

2013年3月~ユーザー登録年式

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2012年6月~

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昭和45年4月に販売が開始された、軽自動車初となる本格的クロカン4WD。ラダーフレームやリジッドアクスル、トランスファー式4WDなどにより、大型オフロード車に勝るとも劣らぬ悪路走破性を持つのが自慢だ。エンジンは当初2ストロークの直列2気筒の360ccだったが、最終的には4ストロークの660ccになり、ターボも付いた。 そして平成10年10月に行われた軽自動車の規格変更と同時に、28年ぶりにフルモデルチェンジをし、現在に至る。エクステリアは以前にも増してスタイリッシュになり、オートマチックは3速ATから4速ATへ性能アップ。高速走行でもストレスを感じさせない。リアシートには分割可倒式のダブルフォールディング機構を採用したほか、豊富な収納スペースも設けられている。 走行中に2WDから4WDの切りかえが可能なドライブアクション4×4は、様々な路面状況にスムーズに対応できる。オフロードにおける悪路走破性は未だに健在で軽自動車中トップレベルだ。エンジンは現在、64馬力3気筒DOHCターボのみの設定だ。これまでに何度か改良が行われていて、平成14年1月にはフロントデザインが一新されている。さらに、平成16年10月にはドライブアクション4×4にスイッチ式の切替方式を採用したほか、シート表皮の材質とデザイン、インストルメントパネルの形状を変更するなど、操作性や質感を向上させている。豊富なアクセサリー類も魅力の一つだ。平成24年には特別仕様車、クロスアドベンチャーを発売した。 

2011年9月~ユーザー登録年式

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2010年4月~

プロフィール

昭和45年4月に販売が開始された、軽自動車初となる本格的クロカン4WD。ラダーフレームやリジッドアクスル、トランスファー式4WDなどにより、大型オフロード車に勝るとも劣らぬ悪路走破性を持つのが自慢だ。エンジンは当初2ストロークの直列2気筒の360ccだったが、最終的には4ストロークの660ccになり、ターボも付いた。 そして平成10年10月に行われた軽自動車の規格変更と同時に、28年ぶりにフルモデルチェンジをし、現在に至る。エクステリアは以前にも増してスタイリッシュになり、オートマチックは3速ATから4速ATへ性能アップ。高速走行でもストレスを感じさせない。リアシートには分割可倒式のダブルフォールディング機構を採用したほか、豊富な収納スペースも設けられている。 走行中に2WDから4WDの切りかえが可能なドライブアクション4×4は、様々な路面状況にスムーズに対応できる。オフロードにおける悪路走破性は未だに健在で軽自動車中トップレベルだ。エンジンは現在、64馬力3気筒DOHCターボのみの設定だ。これまでに何度か改良が行われていて、14年1月にはフロントデザインが一新されている。さらに、16年10月にはドライブアクション4×4にスイッチ式の切替方式を採用したほか、シート表皮の材質とデザイン、インストルメントパネルの形状を変更するなど、操作性や質感を向上させている。豊富なアクセサリー類も魅力の一つだ。 

2009年4月~ユーザー登録年式

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2008年11月~ユーザー登録年式

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2008年6月~ユーザー登録年式

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2008年1月~ユーザー登録年式

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2006年11月~ユーザー登録年式

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2006年5月~ユーザー登録年式

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2005年5月~ユーザー登録年式

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2004年10月~

プロフィール

昭和45年4月に販売が開始された、軽自動車初となる本格的クロカン4WD。ラダーフレームやリジッドアクスル、トランスファー式4WDなどにより、大型オフロード車に勝るとも劣らぬ悪路走破性を持つのが自慢だ。エンジンは当初2ストロークの直列2気筒の360ccだったが、最終的には4ストロークの660ccになり、ターボも付いた。 そして平成10年10月に行われた軽自動車の規格変更と同時に、28年ぶりにフルモデルチェンジをし、現在に至る。エクステリアは以前にも増してスタイリッシュになり、オートマチックは3速ATから4速ATへ性能アップ。高速走行でもストレスを感じさせない。リアシートには分割可倒式のダブルフォールディング機構を採用したほか、豊富な収納スペースも設けられている。 走行中に2WDから4WDの切りかえが可能なドライブアクション4×4は、様々な路面状況にスムーズに対応できる。オフロードにおける悪路走破性は未だに健在で軽自動車中トップレベルだ。エンジンは現在、64馬力3気筒DOHCターボのみの設定だ。これまでに何度か改良が行われていて、14年1月にはフロントデザインが一新されている。さらに、16年10月にはドライブアクション4×4にスイッチ式の切替方式を採用したほか、シート表皮の材質とデザイン、インストルメントパネルの形状を変更するなど、操作性や質感を向上させている。豊富なアクセサリー類も魅力の一つだ。 

2004年4月~

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昭和45年4月に販売が開始された、軽自動車初となる本格的クロカン4WD。ラダーフレームやリジッドアクスル、トランスファー式4WDなどにより、大型オフロード車に勝るとも劣らぬ悪路走破性を持つのが自慢だ。エンジンは当初2ストロークの直列2気筒の360ccだったが、最終的には4ストロークの660ccになり、ターボも付いた。 そして平成10年10月に行われた軽自動車の規格変更と同時に、28年ぶりにフルモデルチェンジをし、現在に至る。エクステリアは以前にも増してスタイリッシュになり、オートマチックは3速ATから4速ATへ性能アップ。高速走行でもストレスを感じさせない。リアシートには分割可倒式のダブルフォールディング機構を採用したほか、豊富な収納スペースも設けられている。 走行中に2WDから4WDの切りかえが可能なドライブアクション4×4は、様々な路面状況にスムーズに対応できる。オフロードにおける悪路走破性は未だに健在で軽自動車中トップレベルだ。エンジンは現在、64馬力3気筒DOHCターボのみの設定だ。これまでに何度か改良が行われていて、14年1月にはフロントデザインが一新されている。さらに、16年10月にはドライブアクション4×4にスイッチ式の切替方式を採用したほか、シート表皮の材質とデザイン、インストルメントパネルの形状を変更するなど、操作性や質感を向上させている。豊富なアクセサリー類も魅力の一つだ。 

2002年1月~

プロフィール

70年に初登場した軽自動車初の本格的クロカン4WD。ラダーフレームやリジッドアクスル、トランスファー式4WDなどにより、大型オフロード車に勝るとも劣らぬ悪路走破性を持つのが自慢。エンジンは当初2ストロークの直列2気筒の360ccだったが、最終的には4ストロークの660ccエンジンとなり、ターボも付いた。
そして98年10月の軽自動車の規格変更と同時に28年ぶりにフルモデルチェンジをし、現在に至る。新ジムニーのエクステリアは以前にも増してスタイリッシュになり、オートマチックは3速ATから4速ATへ性能アップ。高速走行でもストレスを感じさせなくなった。
オフロードにおける悪路走破性は未だに健在で軽自動車中トップレベル。ただし、オンロード時の乗り心地は今一つ。エンジンは現在、64馬力3気筒DOHCターボのみの設定だ。 

2001年2月~

プロフィール

70年に初登場した軽自動車初の本格的クロカン4WD。ラダーフレームやリジッドアクスル、トランスファー式4WDなどにより、大型オフロード車に勝るとも劣らぬ悪路走破性を持つのが自慢。エンジンは当初2ストロークの直列2気筒の360ccだったが、最終的には4ストロークの660ccエンジンとなり、ターボも付いた。
そして98年10月の軽自動車の規格変更と同時に28年ぶりにフルモデルチェンジをし、現在に至る。新ジムニーのエクステリアは以前にも増してスタイリッシュになり、オートマチックは3速ATから4速ATへ性能アップ。高速走行でもストレスを感じさせなくなった。
オフロードにおける悪路走破性は未だに健在で軽自動車中トップレベル。ただし、オンロード時の乗り心地は今一つ。エンジンは現在、64馬力3気筒DOHCターボのみの設定だ。
 

2000年5月~ユーザー登録年式

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スズキ創立80周年記念及び、ジムニー発売30周年を記念して発売 

1999年10月~ユーザー登録年式

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1998年11月~ユーザー登録年式

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1998年10月~

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1996年6月~ユーザー登録年式

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1996年5月~ユーザー登録年式

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1995年12月~ユーザー登録年式

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1995年11月~ユーザー登録年式

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1994年12月~ユーザー登録年式

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通称・愛称

SUMMER WIND LIMITED 

1993年11月~ユーザー登録年式

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1993年5月~ユーザー登録年式

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JA11-2型 

メカニズム

55psから58psにパワーアップされると共に
酸化触媒が追加されました。 

デザイン

フロントグリル、バンパー、ステアリングホイール、シフトノブの変更 

1992年11月~ユーザー登録年式

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1992年7月~ユーザー登録年式

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1992年4月~ユーザー登録年式

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1991年3月~ユーザー登録年式

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1990年5月~ユーザー登録年式

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1990年2月~ユーザー登録年式

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通称・愛称

JA11 

1990年ユーザー登録年式

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1988年12月~ユーザー登録年式

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1986年6月~ユーザー登録年式

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1986年2月~ユーザー登録年式

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1985年4月~ユーザー登録年式

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1983年8月~ユーザー登録年式

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1981年5月~ユーザー登録年式

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1980年ユーザー登録年式

プロフィール

一年中ビキニTOPで!! 

メカニズム

2サイクルエンジン、アピオ松本式チャンバー 

デザイン

SJ10-4型 1978年11月~ヘッドランプの取り付け位置(光軸中心)が下がり、それに伴いフロントグリルのデザインが変更される。通称タレ目 

評価

最後まで3連チャンバーつけた30には勝てませんでした…80点 

1976年6月~ユーザー登録年式

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1972年1月~ユーザー登録年式

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ユーザー登録年式はみんカラユーザーに登録していただいた年式です

 

 

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    第11回北総ジム会。

    車種:マツダ AZ-オフロード , スズキ ジムニー , スズキ ジムニーワイド , スズキ ジムニーシエラ

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