スズキ スイフトスポーツ

スズキ スイフトスポーツ

ユーザー登録台数

7,869

本体価格

新車
168万円179.8万円
中古
-
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※新車価格はメーカー発表当時の価格です

ユーザー評価

4.41 ( 209 件)

燃費

レギュラー
13.59 km/L ( 299 件)
ハイオク
13.57 km/L ( 42,280 件)
液化石油ガス
5.91 km/L ( 19 件)

プロフィール

2013年7月~ユーザー登録年式

プロフィール

2013年7月17日マイナーチェンジ VFRM−2 (6MT) VFRE−2 (CVT) 2型 車台番号300001~ 変更点 ・ラゲッジシェルフに吊り紐を追加 ・ラゲッジアンダートレイの色が白へ変更 ・インパネの小物入れ廃止 

2012年1月~

プロフィール

スイフトをベースに走り志向を強めたモデルとしてスイフトスポーツが2011年11月に発売された。発売の時点でスズキは、世界ラリー選手権への参戦を中止しているが、スイフトスポーツの開発はそれを前提に進められてきた経緯があり、優れた基本性能を持つスポーツモデルに仕上げられている。外観デザインはいかにも走りそうなイメージ。前傾したフォルムや大きな開口部を持つフロントグリルなどがいかにもアグレッシブな印象を与えるとともに、サイドアンダースポイラーやルーフエンドスポイラーなどが、優れた空力性能を表現する。ボディカラーは専用色のイエローを含む6色が設定される。インテリアは専用デザインのシートや専用の本革巻きステアリングホイールなどに赤いステッチを効果的に施すことで、スポーティなイメージが演出されている。専用の搭載エンジンは効率化を徹底させた直列4気筒1.6リッターのM16A型で、新開発の6速MTまたはスポーツ用に改良された副変速機付きCVTと組み合わされる。CVTには7速マニュアルモードとパドルシフトが用意される。エンジンの改良や新トランスミッションの採用は、燃費の向上にもつながっている。足回りはリヤサスを専用設計とした上で、フロントにも改良を加え、専用のショックアブソーバーを組み合わせることで、安定性に優れて高い応答性を持つものに仕上げられた。17インチのタイヤ&アルミホイールを装着するとともに、制動力と軽量化を追求したブレーキを採用した。クルーズコントロールやキーレスプッシュスタートなどの快適装備やESPなどの安全装備が標準で装備される。 

2011年12月~

プロフィール

スイフトをベースに走り志向を強めたモデルとしてスイフトスポーツが2011年11月に発売された。発売の時点でスズキは、世界ラリー選手権への参戦を中止しているが、スイフトスポーツの開発はそれを前提に進められてきた経緯があり、優れた基本性能を持つスポーツモデルに仕上げられている。外観デザインはいかにも走りそうなイメージ。前傾したフォルムや大きな開口部を持つフロントグリルなどがいかにもアグレッシブな印象を与えるとともに、サイドアンダースポイラーやルーフエンドスポイラーなどが、優れた空力性能を表現する。ボディカラーは専用色のイエローを含む6色が設定される。インテリアは専用デザインのシートや専用の本革巻きステアリングホイールなどに赤いステッチを効果的に施すことで、スポーティなイメージが演出されている。専用の搭載エンジンは効率化を徹底させた直列4気筒1.6リッターのM16A型で、新開発の6速MTまたはスポーツ用に改良された副変速機付きCVTと組み合わされる。CVTには7速マニュアルモードとパドルシフトが用意される。エンジンの改良や新トランスミッションの採用は、燃費の向上にもつながっている。足回りはリヤサスを専用設計とした上で、フロントにも改良を加え、専用のショックアブソーバーを組み合わせることで、安定性に優れて高い応答性を持つものに仕上げられた。17インチのタイヤ&アルミホイールを装着するとともに、制動力と軽量化を追求したブレーキを採用した。クルーズコントロールやキーレスプッシュスタートなどの快適装備やESPなどの安全装備が標準で装備される。 

2010年8月~ユーザー登録年式

プロフィール

ホワイトパール 

メカニズム

1.6l 

デザイン

スイフト 

モータースポーツ

スイフトスポーツ 

通称・愛称

スズキスイフトスポーツ 

2009年5月~ユーザー登録年式

プロフィール

2009年5月、マイナーチェンジ。表面的な変更点はアルミホイールの意匠変更、シートデザインの変更であるが、内部的には「加速騒音規制」対応のための区切り直し、とも言われている 

2008年12月~ユーザー登録年式

プロフィール

スズキは、小型乗用車『スイフトスポーツ』に特別仕様車「Sリミテッド」を設定して18日から発売した。価格は4ATが189万円。

Sリミテッドは、専用の車体色同色フロントスポーツバンパー、サイドアンダースポイラー、白色の専用アルミホイールなどを採用。インテリアでは、アルカンターラと本革を使用したレカロシートやシルバーステッチを施した本革巻ステアリングホイールなど、装備にこだわった特別仕様車。

また、安全装備として、運転席・助手席SRSエアバッグに加え、SRSカーテンエアバッグ、フロントシートSRSサイドエアバッグや、ディスチャージヘッドランプを装備。

ボディカラーに専用設定色として「パールメタリックカシミールブルー」を設定した。

 

2008年7月~ユーザー登録年式

プロフィール

2004年11月に発売された2代目スイフトはスズキの新しい世界戦略車として開発されたモデル。日本・ハンガリー・インド・中国の四カ国で、同一品質・同一性能による同時生産が予定されている。プラットフォームを一新し、フロアパネルの凸凹ラインをなくすことなどにより高いボディ剛性を実現。安定した走りと上質な乗り心地を提供する。スポーティ&ダイナミックをテーマとした外観は精悍なイメージの大型ヘッドランプやダイナミックなバンパーを採用するなど、遠くから見ても一目でわかる個性を演出。また、前面と側面の窓を連続させて見せるラップアラウンドウィンドーは、ドライバーを丸く包み込むような安心感も与えている。インテリアはインストルメントパネルを低く設計するなど、スポーティで広がり感のあるデザインが採用された。ダークグレー基調の内装色にオーディオスペースや空調コントロールを一体化して配置するなど、落ち着きのある上質感も表現している。リアシートは6:4分割可倒式。人と荷物のニーズに応じて使い分けが可能だ。発売当初の搭載エンジンは扱いやすさに重点を置いた1.3リッターと1.5リッターの2種類。平成17年排出ガス基準75%低減(☆☆☆☆)を達成した。2005年9月にはスイフトスポーツが追加された。専用のエアロパーツをまとったボディにパワフルな1.6リッターエンジンを搭載し、専用スポーツシートなどを備えたイメージリーダーとなるモデルだ。 

メカニズム

販売期間 2003年 - 2005年
乗車定員 5人
ボディタイプ 3ドアハッチバック
エンジン M15A型 1.5L 直4 DOHC VVT
最高出力 85kw(115PS)/6400rpm
最大トルク 143N・m(14.6kg・m)/4100rpm
変速機 5速MT
駆動方式 FF
サスペンション 前:ストラット式
後:トーションビーム式
全長 3620mm
全幅 1650mm
全高 1525mm
ホイールベース 2360mm
車両重量 930kg
 

モータースポーツ

ジュニア世界ラリー選手権 (JWRC)での活躍

WRCの下位クラスに位置するJWRCはグループA・クラス6、スーパー1600と呼ばれる1、600ccの自然吸気エンジン搭載のFF車をベースとした競技である。60mmφの吸気リストリクター採用、エンジンの最高出力発生回転数は9000回転を下回ることと定められ、車両最低重量は950kg(後に改定され1000Kg)。そのため、各マシンの性能差が出にくくなっている。車両販売価格は10万ドル以下で、カーボンなどの特殊な素材の使用は禁止され、その他にもタイヤの使用本数の制限やメカニックは1台につき4名までなど、徹底したコスト削減策がとられている。このカテゴリーにはマニュファクチャラーの直接参加は認められていないがサポートは許可されており、コストの問題などでWRC参加を躊躇している自動車メーカーが参加しやすいようにされていた。またドライバーには出場制限として年齢の上限が存在し、28歳以上のドライバーは出場できない。そのためドライバーの平均年齢は低く、「WRCへの登竜門」的な存在であった。

スズキ及びスズキスポーツは、JWRCに参戦するために初代スイフト(海外名イグニス)をベースとした競技車両「イグニス・スーパー1600」を開発。2001年にアジアパシフィックラリー選手権(APRC)に実戦投入し、田嶋伸博/ジュリア・ラベットー組が第5戦のチャイナラリーにおいて、スーパー1600カテゴリーで優勝を果たし、二輪駆動車部門でトップの総合6位という高い成績を残す。そして2001年から始まったJWRCには、2002年から本格に参戦を開始した。 

通称・愛称

Yellow Bullet(黄色い弾丸) テニスボール イグニス 

2007年12月~ユーザー登録年式

プロフィール

2007年ジュニアラリー選手権で「スイフトスーパー1600」で参戦したP-Gアンダーソン選手がドライバーズチャンピオンを獲得したことを記念し、車体同色のフロントスポーツバンパー、アルカンターラを使用したスポーツシートなどを装備した特別仕様車「Vセレクション」を発売。

 

2007年5月~ユーザー登録年式

プロフィール

2型。5速MT車は1速、2速間のクロスレシオ化、ファイナルギア比変更、ESP搭載、サスペンションチューニング、サイドターンランプ付ドアミラー採用などが主な変更点。 

2005年9月~ユーザー登録年式

プロフィール

 

2003年6月~ユーザー登録年式

プロフィール

2003年6月12日 に「スイフト」の一部改良とともに、スイフトスポーツが発売される。ボディは3ドアハッチバックのみ。

エアロパーツ等で見た目のみを「スポーツ」にしたモデルとは違い、オーバーフェンダーを含むエアロパーツやレカロシート、専用チューニングをした85kW(115馬力)を発生する1500cc自然吸気エンジン(M15A)が搭載されるなど本格的なスポーツモデルにも関わらず、税別119万円という他のコンパクトカーの標準グレードとさほど変わらない価格であった。また、コストアップを極力抑えようと、グレード設定はクロスレシオ化された5速MTのみであり、オーディオレス設定。他にも240km/hスケールのスピードメーター(ホワイトタイプ)、専用サスがおごられた。なおリヤブレーキはドラムからディスクブレーキ、ピストンは鍛造品で標準グレードとは全く違う内容になっている(初代では1. 5リッターエンジンはスイフトスポーツ専用)。2代目スイフト発売以降も併売されていたが、2005年3月に販売を終了した。 

発売年月不明ユーザー登録年式

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