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トヨタ クラウンハイブリッド
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- 【中古】価格相場
- - (物件数:0)
- ユーザー評価




8.59
(投稿数:44件)
- カタログ燃費
- 16km/L
- ユーザー実燃費
- ハイオク 12.17km/L(回答数137人)
オーナーズレビュー・評価
愛車や買う予定のクルマの評判・評価が知りたい。そんなオーナーならではの“生の声”を集めたオーナーズレビュー。その注目度はクルマメーカーの開発者も日々チェックするほど。メディアに載らないリアルな評判・評価はココから!
トヨタ クラウンハイブリッド 総合評価
| 総合評価 | エクステリア | インテリア | 装備 | 走行性能 | おすすめ度 |
|---|---|---|---|---|---|
| 8.59 | 8.66 | 7.25 | 9.39 | 9.39 | 8.27 |
トヨタ クラウンハイブリッド オーナーズレビュー・評価一覧
-
2008年 - ハイブリッド(CVT_3.5)
2012/05/06
- 評価
- 購入前に比較した車 BMW523は前期型からデザインの進化が無く走行性能もいまいち。アウディーA5スポーツバックはデザインにほれ込みましたが4人乗りで5人家族には無理なのと車格に比べ割高。ベンツEクラスはデザインが悪すぎるしCクラスは大衆車感出すぎ。フーガハイブリッドは出来は良いのにデザインがひどい、結局のところ燃費が良いのにあのパワーにほれ込みでしまい、みんなが乗ってるクラウンになってしましました。ただし、ふわふわな乗り心地は走りを楽しめませんので、自分は若干のローダウンとインチアップなどを加え、運動性能の向上と見た目の差別化を行っています。
- 満足している点
- 知らない人は燃費重視のおとなしいセダンと思われるかもしれませんが、モーターアシストにより低速からモリモリ出るトルクは間違いなくスポーツカーで、ディーラーで試乗し惚れこみました。 最近友人のベンツSクラスハイブリッドを運転しましたが、動力性能はクラウンが明らかに上でした。静粛性も同程度。 ハイブリッドですがモーターとエンジンのつながりもスムーズで違和感無いところ、ゴルフバック3個入るトランクもレクサスよりGoodです。
- 不満な点
- 内装は皆さんがいわれる通り、600万以上する車にしてはチープな雰囲気です、BMW5シリーズやフーガより革の質感やインパネ周りのデザインが劣ります。 自分の車の個体差も有るかもしれませんが、一般道ではECOモードでも9km台の燃費です。なぜかスポーツモードの方が若干燃費が伸びていますが10km/lまで行きません、カタログ値の7割を期待しましたが、6割程度です。 細かいところではサイドビューモニターは使えないので不要、その分内装の質感向上にコストを費やすべき。オートワイパーの作動プログラムも違和感有りです。
saruji 総合評価:




8(詳細評価点) -
2008年 - ハイブリッド(CVT_3.5)
2012/03/11
- 評価
- HVなんだからレギュラー仕様にしてもらいたかった!! HV特有のエコランをしても5Kmの通勤で10Km/lくらいかな、12Km/lはいってほしいですね。
- 満足している点
- 何といってもこのパワー
- 不満な点
- パワーに酔っていると8Km/l以下になってしまいます! エンジン始動時の振動でドッキとする時が有る。
stkrs 総合評価:




7(詳細評価点) -
2008年 - ハイブリッド(CVT_3.5)
2012/02/05
- 評価
- ファミリーユース主体のSUVから離れて久々のセダンでした。 世間の規範を著しく冒涜しない領域では、日常の快適性とその背景にあるレスポンス&パワーは申し分ありませんでした。 内装等のコストダウン仕様に目をつぶれば L車との装備差をほくそえめる部分もあります。 走りと快適性も求める方には都合の良い仕上がりです。
- 満足している点
- 日常の快適性とその背景にあるレスポンス&パワー。
- 不満な点
- 軽くおかまされた様なエンジン再稼働時の振動。
まゆ まみ ニャリン 総合評価:




8(詳細評価点) -
2010年 - ハイブリッド“Gパッケージ”(CVT_3.5)
2012/01/16
- 評価
- 事情あって、前期/後期と乗り継ぐ事になったが・・・ 前/後期で内装以外に大きな差異はありません。 巷で、前期はアスリート仕様で、後期はロイヤル仕様とのガセ話が流布されているが、 前後期ともに、足回りのダンパー系統はHVオンリーユース、スタビ・ブッシュ系統はロイヤル共用となっている。 MC後に不評な突き上げ対策にブッシュ類をよりマイルドに改善見直したらしいが、品番確認してないので不明。 参考にフーガハイブリットも一日試乗させてもらった。 内装はフーガが600万クラスに相応しくフォルム共々高印象だったけれども・・・ クラウンHVのCVTと違う、フーガの7速ATはHV車にキックダウンの名残があって、モーターレスポンスが悪くて話にならなかった。 モーターレスポンスに拘らず、内装重視、燃費優先ならフーガHVも選択肢だと思う。 FMCでは更なる改良進化したい。
- 満足している点
- 5L超とも言えるトルクフルでレスポンス抜群な動力性能。 FR特有の素直で従順なステアリング感覚と 絶妙なF/R重量バランスが織りなす素性の良い物理特性。 類稀な乗り心地良さと十分な機能装備。 一応はHVカテゴリーなので、ゆったりとエコカー気分で走る事も罪悪でない。 家族を乗せて高速を安全走行する際に都合のよい180kmリミッター。 駆動バッテリーのトラブルに起因するディーラー対応。 (新車保証だけでは不完全で、車検時の2年継続保証が必須だったけれど)
- 不満な点
- 駆動バッテリーのトラブル。 スポーツモードは動力系と足回り系が同時にハードスペックに調律されてしまう。 (動力特性はハードでも、足回り特性はソフトを選択したい状況が多々存在する為) 内装の木目調とアルミ装飾のミスマッチ。(木目調での統一がベストだと思うが) 踏まないで燃費自慢する賢いオーナーさん。 質量保存の法則から、車両のパフォーマンスを上げれば、当然のエネルギ代償として燃費悪化を招くという知識が欠落している 前期モデルの価格がこなれて中古乗りDQNが増殖しつつある。
ゆとり教育で育った中古乗りDQN 総合評価:




9(詳細評価点) -
2010年 - ハイブリッド“Gパッケージ”(CVT_3.5)
2012/01/16
- 評価
- 事情あって、前期/後期と乗り継ぐ事になったが・・・ 前/後期で内装以外に大きな差異はありません。 巷で、前期はアスリート仕様で、後期はロイヤル仕様とのガセ話が流布されているが、 前後期ともに、足回りのダンパー系統はHVオンリーユース、スタビ・ブッシュ系統はロイヤル共用となっている。 MC後に不評な突き上げ対策にブッシュ類をよりマイルドに改善見直したらしいが、品番確認してないので不明。 参考にフーガハイブリットも一日試乗させてもらった。 内装はフーガが600万クラスに相応しくフォルム共々高印象だったけれども・・・ クラウンHVのCVTと違う、フーガの7速ATはHV車にキックダウンの名残があって、モーターレスポンスが悪くて話にならなかった。 モーターレスポンスに拘らず、内装重視、燃費優先ならフーガHVも選択肢だと思う。 FMCでは更なる改良進化したい。
- 満足している点
- 5L超とも言えるトルクフルでレスポンス抜群な動力性能。 FR特有の素直で従順なステアリング感覚と 絶妙なF/R重量バランスが織りなす素性の良い物理特性。 類稀な乗り心地良さと十分な機能装備。 一応はHVカテゴリーなので、ゆったりとエコカー気分で走る事も罪悪でない。 家族を乗せて高速を安全走行する際に都合のよい180kmリミッター。 駆動バッテリーのトラブルに起因するディーラー対応。 (新車保証だけでは不完全で、車検時の2年継続保証が必須だったけれど)
- 不満な点
- 駆動バッテリーのトラブル。 スポーツモードは動力系と足回り系が同時にハードスペックに調律されてしまう。 (動力特性はハードでも、足回り特性はソフトを選択したい状況が多々存在する為) 内装の木目調とアルミ装飾のミスマッチ。(木目調での統一がベストだと思うが) 踏まないで燃費自慢する賢いオーナーさん。 質量保存の法則から、車両のパフォーマンスを上げれば、当然のエネルギ代償として燃費悪化を招くという知識が欠落している 前期モデルの価格がこなれて中古乗りDQNが増殖しつつある。
ゆとり教育で育った中古乗りDQN 総合評価:




9(詳細評価点)
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