クルマレビュー | トヨタ ノア

トヨタ ノア

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7,676

本体価格

新車
246.7万円325.7万円
中古
3.8万円368万円

( 3,119 件)

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※新車価格はメーカー発表当時の価格です

ユーザー評価

4.13 ( 683 件)

燃費

レギュラー
9.84 km/L ( 17,976 件)
ハイオク
9.30 km/L ( 604 件)
液化石油ガス
9.19 km/L ( 14 件)
  • マイカー
    トヨタ ノア
    • sizuka1125

    • トヨタ / ノア
      不明 (2001年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2017/10/19
      使用目的:通勤通学
    • 満足している点

      nasi

      不満な点

      nasi

      総評

      nnnnnn

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • レンタカー
    • parl-siro

    • トヨタ / ノア
      X_8人乗り(CVT_2.0) (2017年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:6人
    • レビュー日:2017/10/16
      使用目的:レジャー
    • 走行性能

      ・3ZRとCVTの組合せは、自然な運転感覚で妙な癖もなく、熟成が進んだことを感じさせる
      ・エコモードを切れば、大人6人でも不足のない動力性能
      ・純正タイヤ(YOKOHAMA BluEarth E52)はマイルドな性格でロードノイズも低い印象。転がり抵抗を重視したようで、ウエットグリップはもっと向上させてほしいところ。
      ・タッチの柔らかさを優先したのか、多人数乗車では(特に制動の立ち上がり方に)やや不安を感じるブレーキ
      ・横への張り出しはやや気になるものの、その分十分な視認性を確保したサイドミラー

      乗り心地

      ・重心は相応の高さのはずだが、煽られ感は意外と少なく。
      ・突き上げ感の少ないマイルドな乗り心地
      ・レイアウト、シート構造からしても乗り心地優先なら2列目まで。
      ・CVTは低回転をキープするセッティングであり、静粛性も十分(今回、高回転は体験せず)
      ・ボディ剛性の確保が難しい構造ながら、内装材のビビリ音等は皆無。

      燃費

      燃費計では12.3km/Lの数値でしたが、セルフスタンドのガチャ止め換算では14.0km/Lとなりました。先代の経験からすると燃費の向上を感じます。
      燃費計からの推測では、この向上にはアイドリングストップが5%程度貢献しているはずです。

      積載性

      今回は荷物も少なかったため、不足は感じず。
      もっとも旅行での使用を想定すると、積載方法等に工夫が必要となる可能性はアリ。
      床下もデッドスペースとせず、地道に容量を確保するきめ細かさは称賛できる点。

      故障経験

      なし

      満足している点

      ・扱いやすい5ナンバーのボディサイズに多人数乗車でも狭さを感じさせない空間を確保したパッケージング
      ・あえてハイブリッドを選ばなくてもと思わせる燃費性能
      ・オプションが追加されていたこともあって、エントリーグレードながら不足は感じず、十分と思わせる装備設定

      不満な点

      ・シート座面が短く、リクライニングのピッチが粗いフロントシートは姿勢の崩れを誘発
      ・インパネの内部構造を旧型から流用した制約からか、各装備の配置が整理されていない印象
      ・(細かい点ではありますが)スピードメーターの数値のみ他と角度を変えているのは、瞬時の視認性の点で疑問

      総評

      多人数での移動用に160kmほど使用。

      走行性能ではいくつか書いたものの、一般的な使用で問題があるほどとは思えず。このサイズとスペースに魅力を感じて多くの方が買われるのも理解できます。

      当初は試行錯誤の多かったこのクラスも、ライバル車共々レイアウトはほぼ確定し、熟成も進んだことを実感しますが、ここから時代の変化にどう対応していくのか、とても難しい位置にあるのももう一つの事実。

      実用視点から厳選されるクラスなのではという想定のため、私からのおすすめ度は★3つとしてみました。この点、何となくかつてのコロナセレクトサルーンやカリーナマイロードからの系譜を感じていたりも。

      このカテゴリも値段が上がっている感が否めませんが、機能の充実を考慮すれば仕方ないかと。ライバルとの競合関係が激しいこともあってか、他カテゴリとの相対比ではお買い得な価格設定にも思えます。
      そんな観点からすると、上級グレードへの誘惑を振り切って、Xにメーカーオプション全部乗せがベストバリューと判断します。(この辺りに特別仕様車の追加もありそう)

      市街地が主用途であればハイブリッドの選択もアリですが、それ以外なら、価格差大きく、意外と燃費もよく、運転感覚が自然の3点でガソリン車がお勧め。

      (補足)
      今回のレンタカーに追加されていた装備
      ・Toyota Safety Sense C
      ・スマートエントリー
      ・デュアルパワースライドドア
      ・エントリーナビ、バックガイドモニタ、ETC

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • 試乗
    トヨタ ノア
    • sabo3

    • トヨタ / ノア
      Si_7人乗り_4WD(CVT_2.0) (2017年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2017/09/18
      使用目的:その他
    • 満足している点

      新型ノア(ガソリン、4WD)に試乗した感想。フリードスパイク(ガソリン、FF)と比べてみる(当然クラスは違うが)。
      取り回し、扱いやすさについては意外にスパイクと大きな差はない。運転視点はスパイクと比べると多少高いが、それほど見晴らし感があるというわけでもない。バック時の後方視界も、競合他車と違いリヤワイパーが上についているためちょっと変な形になっているが、目視でも特に問題は感じなかった。ただワイパーは下側の拭き取り範囲が狭いことになる。またスパイク独特の後方ミラーは意外と便利なのでこちらにもあると良かったが、このサイズではバックモニターを付けるのだろう。
      電動パワステの感覚は、スパイクよりは手応えがあるが、街中をフツーに走っただけではやはり軽すぎると感じる。が、競合他車よりは自然かもしれない。

      不満な点

      静粛性は、人によってまた比較するものによってかなり感覚が違うものだが、自分としては普通に走っている限り充分静かだと思う。スパイクとは同等レベル。アクセルを踏みこんだときもエンジンがうなるという感じではないし、音質も不快なものではない。これもスパイクと同等。競合車の中では一番いい。
      高速道路のロードノイズは、特段静かという程ではない。スパイクとは同等レベル。エンジン音が静かな分、ロードノイズが気になるという感じ。競合車の中では一番いいかもしれない。
      街中での50〜60kmまで中くらいの加速でも、CVT感は感じない。
      加速については特筆するものはないが、スパイクとは重さが違うことを考えれば悪くないのだろう。
      ちなみにノアヴォクだけ全グレードにマニュアルモードシフトがあることが個人的には大きなポイント。
      乗り心地は、スパイクより全然いい。穴ボコや段差の当たりが柔らかい。スパイクはいちいち「ドシャン」という感じで、住宅街のガタガタ道などではそーっと走る感じになるが、あまり気にせず走れる。まあフツーの車であればこれくらいが常識的だとは思う。スパイクの最大の不満点で、購入当時ネットでも検索してみたが、「ミニバンは人や物を多く載せるし自重もあるので硬いのはどれも同じ」ということだった。なので新型ノアの乗り心地の良さについては、ここ数年での技術的な進歩なのだろう。

      総評

      全体的には、スパイクと比べ走りに関してはそれほど大きな違いは感じない。乗り心地はノアの圧勝だが、スパイクの不満である電動パワステの感覚は大きくは違わないように感じる。
      セレナ、ステップワゴンと比べると一番バランスがよく、トヨタの80点主義というのもファミリーカーにとってはあながち悪くないのかもしれない。
      短い試乗ではこの程度のものだ。今回はディーラーの立地がよく高速道路も試せたが、山道も走れれば完璧だろう。ただ当然近くにないとなかなか難しいし、ディーラーにとっては不利なことでしかないので、自分からハッキリ要求する必要がある。購入前提の場合は、必ずそうすべきだろう。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • 試乗
    トヨタ ノア
    • sabo3

    • トヨタ / ノア
      Si_7人乗り_4WD(CVT_2.0) (2017年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2017/09/18
      使用目的:その他
    • 満足している点

      展示車を見た感想(マイナーチェンジ直後)。
      まず外見。パッと見の印象は、若干ゴテゴテ感があるが正直カッコいい。展示車は上級グレードだが、カタログで見る低いグレードでも印象はあまり変わらない。デザインなど所詮好みの問題だと思うのだが、やはりインパクトは重要なのかもしれない(自分の場合ヴォクシー、エスクワイアはムリ。バランス的にノアが良い)。
      次に室内。第一印象は、まさにトヨタという感じ。
      インパネ回りのデザインはオーソドックスだが、ゲート式シフトノブが印象的で、実用性も高い。
      収納は多いが助手席側ばかりなので運転席側はちょっとしたものを置くところが少ない。
      内装の質感は、演出が上手く競合他車よりいいと感じてしまう。ただピアノブラック風の部分は今の流行りのようだが、キズが目立ちそうでちょっと心配。ドア周りのデザインなども同様に目につくところはいい感じに仕上げている。
      シートは、座面、背もたれともにスパイクより明らかに柔らかい。布地の手触りと柄もスパイクに比べると質感が低い。高さ調節とテレスコピックが標準なのは今では当然。座り心地もドラポジも基本的に問題は感じなかったが、シフトノブの部分の出っ張りが大きく、左側の足元が少し狭いかもしれない。
      三列目ははね上げ式だが、補助機構によって軽い力でできるのは非常にありがたい。また跳ね上げたシートが比較的薄く、二列目を中央側に横スライドすれば完全にリクライニングできる点は、セレナより優れている。ただしクッションは明らかに薄く硬い。
      また跳ね上げると三列目の窓を塞いでしまう点は、跳ね上げ式なのに窓を塞がないセレナや、床下収納のステップワゴンに劣る。あと三人用なのに中央の隙間が明らかに大きい(影響がないといえばないが)。
      細かい部分では、二列目の前(前席の後ろ側)に付いているテーブルが助手席側しかないこと(競合他車は両側にある)と、二列目のスライドのレバーや動きそのものが若干重いと感じる点は、ファミリー層には気になるかもしれない。

      不満な点

      で、当然ながらセレナ、ステップワゴンと比較してみる。
      諸元的にも装備的にも大きな方向性の違いはないが、デザイン、シートアレンジ、運転支援技術でそれなりに特徴はある。
      デザインは、外見、インパネ周りともにそれなりに違いがあって面白い。
      シートアレンジは、ノアヴォクとセレナは三列目が跳ね上げ式なので荷室的には劣るが、座り心地重視ということになる。また二列目シートがかなり後ろまでスライドする上、横にもスライドする。これはパッと見かなり魅力的だ(実際使うだろうかという気はするが)。
      運転支援技術は、セレナ>ステップワゴン>ノアヴォクとなるが、まだ使ったことがないのでなんとも言えないし、それこそ上を求めればキリがない。当然あるにこしたことはないとは思うが。
      で、ノアヴォクの最大のウリはやはり二列目シートのロングスライドで、一番後ろにスライドするとものすごく広い空間ができる(キャプテンシートのみ)。これはまるでリビングという謳い文句のとおり、贅沢感を演出していてかなりのインパクトがある。ただ、実際使うかどうかとなるとその人次第かもしれない。

      総評

      ノアは、外見、内装のデザインが魅力だが、細かい装備や運転支援技術がなぜか競合他車に比べ削られているという印象。ただ走りなどを含めると全てがバランスよくまとまっているので、誰にとってもまず間違いはないだろう。
      個性と走りならステップワゴン、見た目重視のヤングならノアヴォク、装備重視のファミリーならセレナということで、各メーカーの住み分けができているという感じがする。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • マイカー
    トヨタ ノア
    • かわもっち

    • トヨタ / ノア
      Si_7人乗り_4WD(CVT_2.0) (2017年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:5人
    • レビュー日:2017/09/18
      使用目的:レジャー
    • 走行性能

      スピード出してコーナー攻めたり、テールスライドさせて遊ぶ車ではないので、ぶっちゃけ走行性能というものは求めてません←
      一般道や高速を安全に快適に移動できるかが重要だと思ってますが、そこは私の中ではクリアしています。
      車幅感覚については、箱型なので車幅感覚を掴むのはすぐでした。

      乗り心地

      運転席で感じた事は、今のところフラットな感じで悪くなく、むしろ乗り心地は良いと思いました。20歳になる前から腰痛を患っていた私ですが、30プリウスより腰への負担が無く座れています。
      2列目シートは快適そのものでした。運転席より2列目シートに座っていたいと思わず嫁さんに言ってしまいました←
      3列目シートは少しシートが硬めではありますが、普段は子どもがジュニアシートつけて座ってるので問題は無さそうです。

      静粛性はプリウスと比べるとうるさいです。(←当たり前)
      振動はさすがガソリン車。とだけ言っておきます。←

      燃費

      私の乗り方としては、慣らしを含めてますのでジンワ~っと初期加速して行き流れに合わせるか流れ+αのスピードで走らせてます。4WDなのに燃費計(?)で見ると平均10km/lを下回っていませんでしたので、それ程悪くは無いかなと今は感じております。
      ただ、エンジンの回転数や加速の仕方など何も気にせず走らせると、当たり前ですが一気に燃費が下がりそうな気配がプンプン感じます。

      積載性

      前車(30プリウス)では長女のインラインスケートにスケボー、次女のランニングバイク、長男のベビーカーを1度に載せることが出来ませんでしたが、ノアになってからは全部を1度に載せれて且つ私のインラインスケートも載せれたので大変満足です。
      冬には雪山にジジババと一緒に行く予定ですが、これなら安心して一緒に行けるかなと思ってます。

      満足している点

      男前になったフロントフェイス。
      家族5人+遊び道具を詰め込んで遊びに行ける。
      スライドドアの為、ショッピングモール等での駐車場で隣に気を使わなくて済む。

      不満な点

      ミニバン。
      違和感のあるテール。
      テールゲートが大きいので開ける時に気を使う。

      総評

      初めてのミニバン。
      まだ納車日に40km程しか走っていませんが悪くないです。
      遊び道具詰め込んで子ども達と出掛けれるって思うと、ミニバンが不満としてますがミニバンにして良かったのかなと思ってます。
      他にも、意外と乗り心地もいいですし、4WDなのに燃費も良さそうな感じもありますので、今のところは概ね良い車だと思います。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評

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