• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

バンwith轟天号@TOKYOのブログ一覧

2017年07月07日 イイね!

1日遅れたケド

昨日、7月6日は我が親愛なる大西結花サマの誕生日。

ここ数年ず~っと書いてるけど、今年も書かせていただく。

大西結花サマの誕生日


以上(爆)

まあ、すでにアラフィフになってしまったが、ここ最近世間でヒドイ言われようをしているそうだが、以下の2つのフレーズは決して触れてはいけないのだ。

劣化 激太り

以上!
Posted at 2017/07/07 20:24:00 | コメント(0) | アイドル | 日記
2017年04月06日 イイね!

大西結花デビュー30+2周年記念ライブに行ってきた

話は先月のことなんだけど、我が親愛なる大西結花サマのデビュー30+2周年記念ライブがあるというので、当然のごとく行ってきたわけ。

なんで30+2周年なのか?まあ、一昨年の夏に風間三姉妹の復活コンサートがあってそれに関して色々と書いたけど、その年が実は結花サマのデビュー30周年でもあったのね。

しかし、結花サマ曰く「三姉妹コンサートのことでいっぱいいっぱいで、自分のデビュー30周年のことは保留にしてた」とか。

そのうちに何かやりたいと思いながら月日は経ち、ようやく今年にライブをやることになったと。だから30+2周年というわけだけど、正確に言うと微妙に違う。

結花サマは実はデビューしたのはドラマで、その翌年に歌手デビューしている。ってなわけで、芸能界デビューとすると今年で33年、歌手デビューとなると32年となるわけで、当然ライブで歌うわけで歌手デビュー32年という括りになった。

会場は銀座にあるラウンジバーで、約100人くらい入れる。まあ、お酒を飲みながら(因みにオイラは下戸)ライブを楽しむという催しだわな。

んで、管楽器3人だったりコーラス専門の人が居たりと、何かと豪華なバンドで途中30分の休憩を挟む約3時間に及んだライブは、非常に楽しめた。

ただ、今回あっという間にチケットが完売し、かなりの人が入れなかったという。そこで結花サマの心遣いが凄くて、なんと追加公演が決定!

それが一昨日だったんだけど、もちろん行ったとも(笑)

当初は、入れなかった人向けの追加公演だったけど、初回が日曜日で今回は平日ということで、完売にならないんじゃないかと予想し、遠慮なくチケットをゲットして行ってきた次第。

間のMCではデビューのいきさつや、思い通りにならなかった方向性などの苦労話も。結花サマが全国区で名が売れたドラマ「スケバン刑事3」のことや、アルバムに収録されている結花サマが作詞した曲についての想い等を語ってくれた。

以前行ったディナーショーや、一昨年の三姉妹コンサート以上に楽しめた。ラウンジ故にライブ中は着席で見ることになるのだが、途中で当時のコンサートのノリで立ち上がり~のいっしょに振りをやり~の、コールし~ので存分に楽しめた。

実は、初回の時に他のお客さんも遠慮があったのか、曲の間にコールしない人が殆どで、オイラがひとりでコールしている状態。そんなんじゃオイラの声もだんだん小さくなってしまうわけで、ちょっと消化不良っぽさはあった。

しかし、追加公演では最初はオイラしかコールしてなかったのが、段々コールしてくれる人が増え、最後の「Remenber」では思いっきりコール出来て最高だった。

やはりね、アイドルのライブはコールしてナンボなんだよね。ただ黙って聴いてればいいわけじゃない。

ってことで、最高のひと時をプレゼントしてくれた大西結花サマに感謝。ファンを続けてて良かった。

追記。

少なくともこのブログを見ている間は、「劣化」とか「激太り」というフレーズは頭の中から消去することを切に願う。
Posted at 2017/04/06 10:52:40 | コメント(0) | アイドル | 日記
2017年03月20日 イイね!

70年代特撮「超人バロム・1」を語るw

久々の更新がコッチネタ(爆)

オイラが以前よりもう1度(いや、2度でも3度でもw)見たいと思っていた特撮変身ヒーロー作品が、この「超人バロム・1」である。


数千年より前から宇宙で戦い続けていた正義の力コプーと、悪の力ドルゲ。そのドルゲが地球にやってきて侵略を企てようとする。ドルゲは自らの超能力により悪のエージェント・ドルゲ魔人を作り、それに地球侵略をさせようとした。コプーも地球に舞い降りたが、ドルゲの企てを阻止するだけの体力が残っていなかった。

ドルゲのシモベであるアントマン(仮面ライダーでいうところの戦闘員)に偶然遭遇した小学生の白鳥健太郎と木戸猛は果敢にアントマンに向かっていったのだが、ピンチに陥る。それを見たコプーはふたりの勇敢さに心を打たれ、ふたりに超人に変身する特殊能力を与えた。それがバロム・1というわけだ。

ふたりは「バロムクロス」の掛け声と共に腕をクロスすることでバロム・1に変身できるのだが、ふたりの友情が微妙な時は変身できない。この辺りは「友達との友情を大事にしろよ」とのメッセージと受け取れる。

バロム・1は仮面ライダーとは異なり、バイクではなく4輪車に乗る。その車はマッハロッドと呼ばれるオープン2シーター。

後部にある巨大なファンを回しながらの激走はバロム・1の最大の見せ場かもしれない。

あとはとにかく動画で見て!

見所としては、ルパン三世の次元大介の声でご存知の小林清志さんが顔出しでレギュラー出演している点か。声、台詞の言い回しがほとんど次元と同じなんで面白い。

現在第1話、そして3話、4話がYouTubeで配信されており、毎週水曜日22時に更新される。伝説の特撮変身ヒーロー・バロム・1をネットで見られる貴重な機会はそうそう訪れないと思うので、お見逃しなく!
Posted at 2017/03/20 21:41:39 | コメント(0) | 特撮&アニメ | 日記
2017年02月14日 イイね!

トヨタが勝った!

WRC第2戦スウェーデンはすべてのSSを終えて、トヨタのヤリ‐マティ・ラトバラが総合首位でフィニッシュ。トヨタにとってはWRC復帰後初の勝利となった。僅差の2番手にはMスポーツのオット・タナク、3番手に同じくMスポーツのセバスチャン・オジエという順位になっている。

ラリー最終日に残されたステージはSS16〜18の3SS。前日の最終SSで首位を走っていたヒュンダイのティエリー・ヌービルがリタイアする波乱があり、総合首位はトヨタのラトバラ、3.8秒差の総合2番手にタナク、16.6秒差の総合3番手にオジエというオーダーとなっていた。

注目のオープニングステージ、SS16は21.19km。ラトバラは堂々のSSベストタイムをマーク、SS2番手のタナクに7.1秒をつけ、総合タイム差を10.9秒に。着実に首位の座を固めていく。3番手からの追い上げを狙うオジエは序盤でスピンを喫してしまい、ラトバラと27秒差のSS9番手タイムに。ラトバラとオジエの総合タイム差はこの時点で43.6秒となり、実質的に優勝争いからは脱落した格好となった。

続くSS17はSS16の再走SSとなる。ここでもラトバラはヤリスWRCの手綱を緩めず、SS2番手のタナクに9.1秒差をつける連続ベストタイムを記録。ラトバラとタナクの差は20秒へと開き、追いかけるタナクは順位キープ、オジエもパワーステージでのボーナス獲得にターゲットをシフトしている。これで突発的な事態がない限りラトバラの優勝は見えたと言っていい。

そして迎えたSS18、パワーステージ。金曜日にSS8として走行したトルスビー(16.43km)の再走SSとなる。トップグループで最後に走行したラトバラはペースを落とすことなくベストタイムで、見事トップフィニッシュを達成。トヨタに1999年チャイナ(カローラWRC/ディディエ・オリオール)以来となるWRC総合優勝をもたらした。
SS18はラトバラ、オジエ、ヌービル、シトロエンのクリス・ミーク、ヒュンダイのヘイデン・パッドンというトップ5。今シーズンからルールが改訂され、上位5台にポイントが与えられるため、トップでフィニッシュしたラトバラは5点のボーナスを加えて持ち帰ることに成功した。SS18フィニッシュ時点での暫定順位は、1位ラトバラ、2位タナク、3位オジエ、4位にヒュンダイのダニ・ソルド、5位にシトロエンのクレイグ・ブリーン、6位にMスポーツのエルフィン・エバンスとなっている。

日本車によるWRC総合優勝は、2005年の第12戦GB(スバル・インプレッサWRC2005/ペター・ソルベルグ)以来となる。ラトバラ自身にとっては、2016年のメキシコ以来となる通算17勝目。

次戦は、3月9日〜12日にメキシコ中部のグアナファト州レオンを中心に開催されるラリーメキシコ。シーズン初のグラベルラリーであり、マシンやエンジンにも負担がかかる2000m級高地でのラリーに各チームがどのような取り組みを見せるかにも注目が集まる。

以上、Rally Plus Netより抜粋

いや~、さすがにびっくりとしか言葉が無い。こんなに早くトヨタがWRCで初勝利をあげられるとは。

確かに、開幕からの2戦は雪による不確定要素が多く波乱が起きやすいから、トヨタにとってみれば好成績を上げるならばこの開幕2戦だろうとは言われていた。多少車が遅くても完走さえすれば5位くらいには入れるかなと。

しかし、開幕戦モンテカルロでラトバラが2位に。この時は優勝したオジェと2分の差があった。不確定要素が多く、このタイム差も実力をそのまま反映したものではないが、まだまだ他のメーカー比べればスピード面で劣ると見られていた。

そして今回のスウェーデンは、トップのヒュンダイのヌービルが小さなミスからステアリング系を壊してリタイア。その時点で2位にいたラトバラが首位に立ち最終日を迎えた。すぐ後ろにはわずか3秒遅れのタナク(Mスポーツ)がいて、さらに20秒あまり後方にオジェがつけている。さすがにラトバラの首位は最後まで守れないだろうと思っていたが、そのタナクのマシンにエンジントラブルが発生しペースが上がらない、そしてオジェが雪壁にノーズを引っ掛けてスピンして大幅にタイムロス。その中、ラトバラは最終日の3つのSSを全て制しトヨタを初優勝に導いてしまった。

去年まで最強チームであるVWで走っていたラトバラは、オジェが開発したポロの特性が合わず、好成績を挙げられずにいた。若手の3rdドライバーのミケルセンにも先行される場面が多く、ラトバラは大スランプに陥っていた。

北欧出身ドライバー特有のスライド走法が、グリップ走法のオジェが開発したポロでは上手くいかず、ラトバラはなんとかドライビングスタイルを見直して適応しようと努力したが、それが悪い方向へ行き、オジェが4連覇する中でアクシデントによるリタイアを繰り返した。

そのラトバラが新レギュレーションでパワーアップしたマシンで覚醒した。彼のドライビングスタイルが新WRカーにマッチし、全てが上手くいった。そして、今回の勝利を挙げた。

だが、正直言えばまだまだマシンの速さは未知数で、この後のグラベル、ターマックでどれくらいのスピードを見せるのかが見えてこない。開幕2戦で異次元とも言える速さを見せたヒュンダイが今後も速さを見せるだろうし、逆にアクシデントで結果が出ていないシトロエンだって本来の速さを今後見せるだろう。

まあ、それはそれでお楽しみではあるが、今はトヨタの18年ぶりの復帰2戦目での優勝を素直に喜ぼうではないか。
Posted at 2017/02/14 08:31:50 | コメント(0) | モータースポーツ | 日記
2016年12月25日 イイね!

早く開幕戦モンテカルロが見たいぞ!

久しぶりにWRCネタでも書くかと。

ちょっと最近WRC関連に触れていなかったけど、その間に起きた衝撃的ニュースがVWの撤退だろう。

4年連続ドライバー&マニファクチャラータイトルを獲得し、来シーズンより変更されるレギュレーションに合わせた新型ポロR WRCを開発していたのに、突然の撤退発表に驚いた。それも最終戦オーストラリア前に発表され、すでに来シーズンのドライバーも契約していたのに、そのドライバーたちは突然シートを失うことになったわけで、こりゃ一大事である。

特に、4年連続ドライバーチャンピオンのオジェが乗るマシンが無いというのは、異常事態である。

そんな中、他のマニファクチャラーは予定通りニューマシンを発表。特に来シーズンより参戦のトヨタは大注目。



ヤリスWRC2017がこれ↑
来シーズンからの新たなレギュレーションに合わせ、空力性能を重視したデザインを採用。

なんかもうラリーカーじゃなくて、シルエットフォーミュラっぽい前後フェンダーや巨大なリアスポイラーやディフューザーが大迫力だけど、ターマックはまだしもグラベルでこれらが走行中に破損しないのか、破損した場合のダウンフォースのバランスが崩れて操縦性が大きく変わらないのか?など、余計な心配をしてしまう。

トヨタは元4度の世界チャンピオン、トミ・マキネンをチームリーダーとして、フィンランドに拠点を置く。確かにWRCで北欧勢、特にフィンランド人が大活躍したわけだけど、それも過去の話で近年はローブやオジェといったフランス人が活躍し、ドライビングスタイルも北欧勢の豪快なドリフト走法ではなく、グリップ走行的な走り方が実績を上げている中で、いわゆる古い部類の経験者が舵取りをするチームが成功するのかが、やや疑問ではある。

トヨタは早くからドライバーとしてベテランのフィンランド人、ユホ・ハンニネンと契約していたが、ここにVWからこれまたフィンランド人のヤリ・マテ・ラトバラが加入。さらにWRC2チャンピオンのエサペッカ・ラッピが3台目に乗ることに。

テスト走行の動画を見ると、まだまだ全然仕上がっていない感じだったが、ラトバラが加わり集中的なテストを繰り返した動画を見ると急速に仕上がってきたなと。これなら、序盤のモンテカルロ、スウェーデンが楽しみかもしれない。

次は昨年急速に速くなったヒュンダイのニューマシン、i20クーペWRC2017だ。
 

トヨタほどじゃないが、これまたシルエットフォーミュラっぽいエアロデザインで、ベースモデルの関係かルーフが低く、非常に速そう。

フロントのカナードがインパクトあるデザインで、リアスポイラーはトヨタほど複雑な形状ではないが今シーズンまでのマシンより大型化されている。

ドライバーは今年と同じダニエル・ソルドとティエリー・ヌービル、そしてヘイデン・パッドンの3人だ。

そして、早くも今年の本命との噂のシトロエンのニューマシン、C3WRC。


今シーズンはワークス活動を休止し、ニューマシンの開発に専念していただけに、VW撤退もあり最有力のマシンじゃないかと。
トヨタやヒュンダイほどシルエットフォーミュラ的な過激なエアロ重視のデザインじゃないが、テスト走行動画を見る限り早くから非常に仕上がっているように見える。

それにしても、ベースモデルのC3ってどんな車かと思ったら、なんともSUVちっくな雰囲気↓

ドライバーは今シーズン、スポット参戦ながら2勝を上げたクリス・ミーク、そしてフランス期待の若手であるステファン・ルフェーブル、そしてクレイグ・ブリーンが乗る。その他にカリド・アル-カシミが数戦走る。

最後はMスポーツ。新型フィエスタベースのニューマシンを発表。


ほとんどのパーツを新規開発し、非常に期待できるニューマシンだ。

さらに、ドライバーにVWで4度の世界チャンピオンを獲ったセバスチャン・オジェが加入したのがビッグニュース。
オジェは事前にトヨタとMスポーツのマシンをテストし、Mスポーツを選んだ。ここ数年、Mスポーツ(フォード)は優勝していないだけに、ニューマシンとオジェの組み合わせで一躍優勝争いのトップに躍り出そうな感じだ。

その他のドライバーは今シーズン大活躍したオット・タナクと、エルフィン・エバンスが乗る。

そんなMスポーツがついさっき、カラーリングを発表。なんと、VW撤退で動向が注目されていたレッドブルがメインスポンサーとなった模様。

レッドブルカラーのフィエスタWRC、超絶にクールだね。
Posted at 2016/12/25 20:44:29 | コメント(0) | モータースポーツ | 日記

プロフィール

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
何シテル?   04/17 10:21
ふざけたオッサンですw
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2017/7 >>

      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     

ファン

16 人のファンがいます

愛車一覧

ホンダ ステップワゴン 2代目家政婦 (ホンダ ステップワゴン)
H14年式RF3ステップワゴンDです。 趣味車ではなく、年老いた両親の足代わりがメインの ...
ダイハツ タント 初代家政婦 (ダイハツ タント)
低いフロアに無駄に広い室内、年老いた両親の乗せるために購入。 約3年半の“雇用”は平成 ...
スバル プレオ スバル プレオ
H10年式A型RS(CVT)をアレコレいぢってました。 ある意味、車いぢりの勉強をさせて ...
スズキ ワゴンRワイド スズキ ワゴンRワイド
限定エアロ付きだったワゴンRワイド・スペシャル。 当時、ディーラーでは「全国限定99台」 ...

QRコード

QRコード
このブログを携帯でご覧になれます
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.