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マヨイガのブログ一覧

2017年09月20日 イイね!

好きな・・・動物(*´ω`*)(邂逅篇)


今回は「邂逅篇」(邂逅➡めぐりあいのこと)です(ФωФ)♪。

今日はお休みになり、美瑛へ。




9月にも後半ですがまだまだこんな風景が見れますぜ。

さて、更に奥に進むとそこにはパラダイスが。

今回の好きな動物さんは1種で。

羊さんじゃないですよ、アルパカちゃんです。


「ふわああぁ!いらっしゃぁい!よぉこそぉ↑牧場へ~!どうぞどうぞ!ゆっぐりしてってぇ!いやま゛っ↓てたよぉ!オヤツ持って来てくれたゆぉ!嬉しいなあ!」と、栃木弁では喋りませんが(オイッ!!)。

この子はカメラ目線バッチリで、更に寄って来てくれて触らせてくれました。オヤツ全提供決定(少量のキャベツでした)、この子からはプロ意識を感じたなw。
感触は、まさにモフモフモフモフモフモフモフモフな温かい毛布、アルパカの毛のセーターとかって高級品ですよね。
オヤツをあげるとフェ~ともフーンともつかない小さなユル~い声を聞かせてくれました。

ミラバケッソの影響か真っ白をイメージしましたが


真っ黒さん。


先に貼りましたがブラウン系


白だけどちょっとドレッドヘアー風や白、茶、黒が混合した三毛アルパカと結構様々でしたよ。

さて、アルパカとは?。
南アメリカ大陸原産、現地で家畜として改良された品種です。ビクーニャやグアナゴやラクダの仲間になります。

 

羊に非ず、子供アルパカ、パッと見はホント羊に見えますけどアルパカなんです。
1頭だけ居ましたが小さくて可愛い。

さて、オヤツをあげる時には注意点があります。
キャベツを手で少しずつちぎってあげるのですが、与える時には「キャベツが入っている籠は見せないように後ろに隠して下さい」との注意書きが。
見せながら与えると、「それもっと頂戴!!」となってもらえなかった子から・・・「オヤツくれないのかぁ・・・ぺぇっ!」されてしまう事があるそうです。
「ぺぇっ!」って何?、アルパカはストレスを感じたり身の危険を感じると、相手に唾を吐きかける(というか噴射に近い)習性があるんです。
唾と言われますが実質吐きだすのはほぼ胃液で、牛と同じく反芻(はんすう、食べた物をまた口に戻して咀嚼すること)するフレ・・・じゃなくて動物で、その反芻胃から噴射する感じ、未消化の食べ物ごと吐くのでとても臭いんだそうです。
これはまあ、実はラクダも似たような事をするんですけどね。
牙や爪を持たないアルパカ(やラクダ類)の最大の防御法なのです。
久しぶりに動物に触れあい、その暖かいモフモフに癒されました。

余談
アルパカには二種類の分類がありまして、今日触れあったのは「アルパカ・ワカイヤ」です。
日本に居るのはこのワカイヤ種がほとんどで、羊のようにモフモフな毛が特徴、繁殖させやすく飼いやすいそうです。
もう一種類は「アルパカ・スリ」というのが居ますが、こちらは繁殖させにくく、少数派なアルパカです。


これがアルパカ・スリ(画像は探しました)、主に南米の現地で飼われているそうで、毛刈りをサボるとこのようにドレッドな巨大モップにw。
尚、ワカイヤも長い期間毛刈りをしないとこれに近くなるそうです。もう少しモフモフだそうですが。

追伸、「好きな動物」もカテゴリでまとめましたm(__)m。

Posted at 2017/09/20 21:35:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | 好きな動物 | 日記
2017年09月17日 イイね!

好きな車(* ̄∇ ̄)ノ


前回、イタリアの名門マセラティ(正しくはマゼラーティですが)の鰡、いやボーラをご紹介したわけですが、実はボーラには血を分けた弟が居るのです。

【Maserati Merak】
「マセラティ メラク」です。
「メラーク」とも表記されます。

ボーラ発表の翌年1972年にデビュー、デザインはボーラと同じくイタルデザイン、つまりボーラと同じでジョルジェット ジウジアーロ氏が手掛けています。

これがマセラティ メラク、パッと見ボーラと変わらない感じですが、それもそのはずでかなりの部分で部品をボーラと共用しています。そして、ボディサイズもほんの少し高さが違うぐらいでボーラほぼ同じ大きさなのです。
じゃあボーラとの違いは何なのか?、まずエンジンが・・・スペックを。
水冷90度V型6気筒DOHC、排気量2965cc、最高出力193馬力です(スペックはメラク初期型)。
はい、まずエンジンがボーラはV8ですがメラクはV6ですね、排気量も小さくなっています。
このエンジンは当時の実質の親会社の車であるシトロエンSM用に供給していたものです、それを流用してミッドシップレイアウトで搭載。最高速度は245kmをマーク。
次にスタイリング、比較のためにまずはボーラの画像を。


こちらはボーラです。


こちらがメラク、そう、リヤ回りのウインドーの形状がかなり違います。
ボーラはエンジンルームの上やそのサイドがガラスで囲われていますが、メラクにはそれらが無い、つまりメラクはノッチバックスタイルなんです。
エンジンの上にはガラスではなくフードが付いていて、一見ファストバックに見えますが違うのです。
ファストバックに見える理由はリアピラーを模した飛び梁(フライングバットレス)を加えるデザインを採用しているためです。


この色だとノッチバックのスタイルが解りやすいかと、リヤウインドーはほぼ垂直に切り立っていて、そこから後ろへ梁(Cピラーになる?)が斜めにリヤへ続いています。
これによりボーラに比べてミッドシップに搭載されたエンジンの排熱効率が良くなり、更に良好な(ボーラに比べればマシのレベルの話ですが)後方視界を獲得しています。
また、エンジンがV6に小さくなった恩恵として、ボーラは2シーターですが、メラクは狭いながらも2by2のシートレイアウトが可能になりました。
シトロエンとの提携のおかげか、リトラクタブルヘッドライトの開閉機構はシトロエン名物のハイドロ(油圧式)が採用されましたが、実はこれがメラクの泣き所で、この機構のせいで油漏れが多発、最悪ヘッドライトがポップアップしない事態も発生したそうです。
1975年には、圧縮比の見直しなどでパワーアップした。


マセラティ メラクSSが発表、最高出力220馬力へ向上、最高速度も250kmをマーク、これにより3リッターの排気量でボーラに迫る性能になりました。
翌年1976年には、イタリアの車税制度に合わせた2リッターエンジン170馬力の「GT」も追加、こちらは最高速度220kmと大人しくなりましたが、2リッターと考えればなかなかの性能ですね。


内装、運転席。
パッと見ボーラのだと言われたら解らないかも?、しかしハンドメイドによる綺麗な内装ですね。
最終的には1982年まで生産されました。ボーラが約8年の生産期間でしたが、こちらメラクは約10年間生産されています。同社のジブ・・・じゃねぇよ、ギブリと合わせてマセラティとしては数多く売れた車です、990台ほど生産された模様。

さて、中古市場ですが。
検索したら1台のSSがヒット、お値段は・・・890万円、あら、案外良心的価格、これでもジワジワと値上がりをしているそうですが、タマ数が多めなのでボーラよりかは(2800万円でした)お手頃価格(いや、充分高いけど(^_^;))。
オールドスーパーカー入門編と考えれば死ぬ気で頑張れば行けなくも・・・ただし、税金面以外の維持は大変ですよ、間違いなく壊れますから主治医探しとガレージ探しから始めないと。


どこか跳ね馬の308を彷彿とさせるデザインだけど、兄貴と同様スーパーカーと呼ぶには地味目なスタイルですが、兄貴よりかは日常の使い勝手は良好で、つまりスーパーカーではなくスポーツGT的な車、それがこのマセラティ メラクですね。
まだ実物は見たことがありません見たいなぁ・・・ん?、ボーラさん?、何か言いたげですが。


そりゃ性能的にはね、でも販売面や使い勝手はメラクの方に軍配が上がりますよ。


Posted at 2017/09/17 08:18:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | 好きな車
2017年09月13日 イイね!

たま新(発表!!新型スイスポ篇)

たま新(発表!!新型スイスポ篇)
9/12にフランクフルトモーターショーにて。


新型スイフトスポーツ、予定通り発表になりました(≧▽≦)。

エンジンは現在販売されているエスクードターボ(つまりビターラですね)と同じK14Cブースタージェットエンジン、DOHC4気筒16バルブターボ、排気量1400ccです、最大トルクは230Nm/2500-3500rpm、馬力は32より4馬力アップ程度ですが、かなりトルクが太りましたね。
ボディーサイズは全長×全幅×全高=3890×1735×1500mm、ホイールベース2450mmだそうです、車重は970kg!!(6MT)、ATでも990kgですよ。
今回のATは32の時のCVTではなく、トルコンATになりました、AGSにすれば良かったのに。
現在販売されているスイフトより前後トレッドをそれぞれ30mm拡大しています。これにより全幅が1.7mを超えたので遂に3ナンバーボディです。
これ、実は欧州仕様のスイフトのボディでして、国内のスイフト(5ナンバー)は国内向けにこの30mmを詰めて販売しています。
燃料は変わらずでハイオク仕様、燃費ぃ?あなたはこの車にそれを求めるんですか?(リッター16kmの発表)、嫌ならスイフトストロングハイブリット(実はこのスイスポより価格が高い)をどうぞです。


タイヤは195-45-R17、17インチホイールです。
現在主流のサイズで32スイスポと同じですね。これは冬タイヤ用の中古16インチを買わなきゃな、17インチスタッドレスは高いので(^_^;)。
カラーはチャンピオンイエロー(特別色)はご覧の通り、赤(特別色)、青、白、黒を確認、うん、青だな!!。
そして夏ホイールは

高いけどこれで、行きたい・・・なぁ。またエンケイにするかもですが。



リヤビュー、正直に書くと、32スイスポに食指が伸びなかったのは、あの丸ぼったいお尻がチョイと苦手で・・・あくまで個人的なお話ですが。
新型は31スイスポに回帰した感じのデザインですね、良いと思います。リヤディフューザーも標準でリヤフォグはこちら北国では嬉しい装備です。
さて、そのお値段も判明。

6MT車183万6000円
AT車が190万6200円です。

更にプラス8万6200円でセーフティパッケージ、更に更にプラス14万4720円でセーフティパッケージ・全方位モニターカメラパッケージあるそうです。

うん、これは

ミンミー!!(ノ゚ω゚)ノ~┻━┻

私はどちらもいらなぁ~い!!w

折角軽くなったのに重くしてどーすんのよ?です、いらない、本当どちらもイランイラク戦争!!。

尚、発売開始日は
「9月20日」からだそうです。
随分早いなオイッッ!!(^_^;)

私は来年予定で、でも月末にカタログを貰おうかな。可能なら見積りもやってみたいな。

追記です。
スズキ公式サイトで、新型の型式名がわかりました。
型式名は【CBA-ZC33S】ですよ。
やはり33になりましたね。


これが「スピードブルー」、これが私は第一候補ですね。

Posted at 2017/09/13 21:54:48 | コメント(0) | トラックバック(0)
2017年09月10日 イイね!

好きな車(ФωФ)


車はお久しぶりですね、夏場は本当はバイクに乗りたいの・・・。
ベンベ(BMW)のR nine T Racerが欲しいな。
そういえばBMWから310ccの単気筒スポーツ(G310R)が出ましたね

お値段58万円、ベンベ(BMW)にしては良心的価格、良いなこれ。

いや、もう秋だし車やろうよw。

さて、今回はイタリアの跳馬・・・じゃねぇから、跳馬ばかりが痛車いやイタ車じゃありませんぜ、今回のは「イタリアの名門」からです。

【Maserati Bora】
「マセラティ 鰡」です。
・・・・・オイッ!!。
「マセラティ ボーラ」ですから。

このマセラティ鰡、しつこい、ボーラの名前にピンと来たそこのあなた!!、あなたは「スーパーカーブーマー」(平たく言えばオッサン)ですね!!、はい、私もやっちゃえ!!オッサン!!(?)ですが何か?w。

ことの始まりは1968年、この頃のイタリアの名門マセラティ(尚、イタリア語の発音だと正しくは「マゼラーティ」です)はシトロエンの傘下でした(現在はフィアット傘下、アルファロメオと統合)。
そのシトロエンさんがあの某猛牛の所の「水卜さん」じゃなくて三浦さんに触発されて、あんたの所で2シーターミッドシップのスペチアーレ(スペシャル)な車を造ってちょーよとマセラティにお願いしたのです。デザインはイタルデザイン、はい、イタルデザインと言えばジョルジェット ジウジアーロ氏ですね、このボーラも作品ですよ。
そして、試作車ティーポ(タイプ)117が完成、その後1971年に正式デビューとなりました。

今見ても流麗なラインの車ですね。


しかし、リヤビューはわりと地味、目を皿のようにして見ると左右2本づつ出ているマフラーが見えますよ。

リヤの部分ドアップ、右側テールランプの下に鰡いや「Bora」と入るのみ、でもよく見るとマセラティのマークも入っています、ネプチューンの三叉戟である「トライデント」ですね、探してみよう!!。
余談、なんでマセラティのマークはトライデント(三叉戟)なの?、それは創業者であるアルフィエーリ・マセラティ(Alfieri Maserati) 、後で参加した二人の弟のエットレ・マセラティ、エルネスト・マセラティと合わせてのつまり「三本の矢」なのです、毛利家かな?。

では、スペチアーレじゃなくてスペックを。
水冷V型8気筒DOHC、排気量4719~4943cc、最高出力は310~320馬力です。年式や仕様地によって排気量や馬力が変わります。このエンジンをミッドシップレイアウトで鋼管フレームのエンジンルームに搭載


ややリヤ寄りの重量配分だったそうですが、画像はレストアベース車らしい。
大別すると、初期、中期、後期の3タイプになります。
外観の違いは少ないですが、4719cc、310馬力が初期型、1973年にアメリカへの輸出のため、あのマスキー法の洗礼を受けて排気量は4943ccにアップしましたが、燃料調整による排気ガス抑制で300馬力へパワーダウン・・・何でやねん!!、これを中期とするみたいです。これからを後期とする場合もあるようですが。
その後、1975年にこれではいけないと考えたのか、排気量は4.9のままで馬力を320馬力へアップ、これが後期型となります。
時代的にV12を積んでいそうですが、大排気量のV8搭載でスポーツカーというよりかはGT的な味付けの車だそうです。勿論馬力的にも遅い訳ではなく、最高速度は280kmをマーク、しかし、活発にまわるエンジンではないそうで、ガンガン回してスポーツしようぜ!!なタイプではないそうです、乾燥重量も1520kgと重たいですから。


リトラクタブルのヘッドライトを開くとこんな感じ、なんか・・・イマイチな顔に。

さて、レース車両は無いの?、つまりイタリア語でいう所のコンペティツィオーネってヤツですが。


ありますよ、通称ボーラ「Group 4」(グループ4)と呼ばれています。
フロントとリヤはワイドフェンダー化でトレッドを拡大、他にも軽量化やエンジンチューンが施されているそうですが細部不明。


ヘッドライトはこちらの方がカッコ良いような。まあ、いわゆる対米輸出でのアメリカの規定(ヘッドライトの最低地上高制限)でこれはアウトでしょうけど。


レースで活躍・・・していません。当時のル・マンの予選は走ったそうですが本選には出場しなかったんだそうです。

さて、中古市場ですが。
検索したら1件ヒット、2800万円ほどでした。海外だと4000万円近くのもあるようです。

スーパーカーと言うにはチョイと地味で


たまにこれと間違えられたりもしますけど(デ・トマソ パンテーラ初期型)。






大排気量GTとしてならば充分な性能で、名門のハンドメイドで造られた確かな高級感、尚且つ流麗なスタイルを持つ車、それがこのマセラティ ボーラかと。
許されるなら、外観はグループ4仕様にして乗ってみたい、いや、まずは見てみたい車です。
Posted at 2017/09/10 20:58:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 好きな車
2017年09月07日 イイね!

餅を絵に書いてみよう(*´ω`*)

いよいよ、来週フランクフルトショーで正式発表される。


新型スイフトスポーツ(型式名は何になるのやら?、ZC33説有力ですが)。

仮に(まだすぐには、早くて来年中?)購入したとして、どうイジるか妄想してみました。

ボディカラーは個人的に好きな青系で、でもスズキって意外とシルバー系も良い色なのでそれも第二候補。
ホイールは是非とも装着したいのが既にあります。


これ!!、昨年復活したリメイク版の「O・Zラリー」、画像の車はフォードフォーカスRS ですが、青に白は良いですね。
個人的な構想はこのフォーカスRSに近づけるが目標かなと。
イメージカラーのチャンピオンイエローなら

左の黒系ガンメタもありますぜ、ガンメタはシルバーや白系にも良さげ、ただ価格はかなり高価なので(インチによってはホイールだけで20万円を越えます)、最初のタイヤはまたマランゴーニかいっそアジアンに手を出そうかなと、アジアンなら台湾のフェデラルかKENDAで。
最近台湾メーカーのブレーキシステムもありますね。
その次の交換でダンロップに戻すと。ホイールサイズは17インチ7.5Jからありますからそれかなと。純正は17インチだそうですが、インチアップはしないかも、幅だけを拡げたいです。
31だと7Jがベストですが、新型スイスポのボディは欧州仕様のスイフトのワイドボディだそうですから、たぶん7.5Jもいけるかなと、タイヤ幅は可能なら225で。
外装は次回はカーボン素材は避けようかなと、やはりカーボンは日光による劣化がねぇ、新型なら黒ボンネットはやらないです。新型は形状的に黒ボンネットは似合わないタイプなので。
黒(カーボン)ボンネットは、ボンネットの先端がグリルにまで続いているタイプなら似合いますが、新型の画像のようにグリルの手前でボンネットの先端が切れてしまうタイプは、ボンネットがそこだけ浮いて個人的には黒は似合わない気がします。
やるならFRPボンネットで純正色仕上げで。
リヤウイングはダックテールタイプが新型は似合いそうです。これもFRP製でサイドステップの黒と同色で塗ると。
リヤディフューザーも同じように黒系で塗って装着。
マフラーはデュアル、モンスポが出すでしょうからそれを待つ、吸気はキノコで、エキマニは・・・ターボだから無しかな。変わりにインタークーラーの大型化(装着?)、車体正面にリロケート(移転)させたい。
VVCでブーストコントロール、ブローオフ、サブコンもあれば投入。フルレンジCPUでリミッターをカットという手も。
足まわりはCUSCO、ブレーキはローターとパッドを交換、次はフェデラル製を使ってみたい。
タワーバーもチャレンジしてみようかな。駆動系はフライホイールのみ軽量タイプに交換、強化クラッチはスズキのことですからまたオペレーション側が対応出来なさそうですからクラッチプレートとカバーはノーマル新品に同時交換。LSDは・・・次回はやるかも?。
そして、カッティングでオフセットさせた2本の白のレーシングラインを入れてみたいです。


このイメージで、つまりゴルディーニ風にすると。

妄想が膨らむなぁ、新型楽しみです。
Posted at 2017/09/07 22:25:54 | コメント(0) | トラックバック(0)

プロフィール

「固形ワックスをシュアラスター(初めて使用、UVカットタイプ)に替えてみた。ケイ素(ガラス)系とはまた違った軟らかい感じの艶が出ますね。」
何シテル?   09/20 13:24
マヨイガです。出身(実家)は福岡ですが、現在、北の國富良野方面に在住しております。 怖がる事はない、恥ずかしがる事はない、オヂサンと一緒にアブナい世界に行こうね...
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