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マヨイガのブログ一覧

2016年11月30日 イイね!

好きなバイク(^w^)

バイク黄金時代の1980年代、レーサーレプリカ百花繚乱の時代・・・だけではなかったのです。
実は、この時代にはスーパーシングルも百花繚乱だったのです。
今回はカワサキから。

【Kawasaki CS250】
「カワサキ CS250」です。


1985年デビュー、この頃は2サイクル250レプリカが全盛期でしたが、結構、各社とも4サイクルシングルスポーツも出していたんですよ。以前紹介したヤマハのSRX250とか他にも色々。
このカワサキCSもそんなシングルスポーツのひとつです。

まずはスペックを。
水冷単気筒4サイクルDOHC4バルブ、排気量249cc、馬力は34馬力です。

34馬力って、え~、これ、本当にシングルですか?。
因みにホンダGB250クラブマンが30馬力、ヤマハのオフロードのR1(ヨーグルトではない)ことWR250Rでも31馬力ですが。

もう一度、これ、市販シングルですよねカワサキさん?。
う~ん、正に「新・感・覚」w。
更にその乾燥重量は118kgですよと、ただし、正直高回転型のシングルなので、鼓動感とか豊かなトルクとか・・・ありませんから!!w。


ところで何?、この英字新聞みたいなカタログは?。この感じは、なんか同じ匂いがする、あれと同じ甘~く香ばしく焼けている匂いがするぞ。


ああ~これかぁ~w。

そうです、このCSも「カワサキイズムをかなぐり捨てて」、「シティ派を気取って」失敗しちゃったクチのバイクなんですよ。
そもそも、CSとは「カジュアルスポーツ」の略ですからね、ええ、「カジュアル」なんですよ【歴代250の市販単気筒車の最高出力】でもね。それでも「カジュアル」なんです、あくまでw。
まあ、何でも一番じゃなきゃの「カワサキイズム」がまた(変な部分で)発動してしまったわけですね。


うん、低速がスカスカなシングル、確かに新しいシングル体験だねw。
しかし、バイクはブン回してナンボ、そんな貴兄にはオススメですよこれ。車体も軽いし、実際在庫処分的にこのバイクはプレス便ライダーに使われたそうです。
尚、このバイクの前身は


Z250FSで、こちらも単気筒でした、このバイクの存在をご存知でしたか?、2気筒の250FTは有名ですけどね。400FXにそっくりですから中古がまたバンボーオヤヂ共の手で暴騰していますけどね。

と、いうわけで、このCSも


と、同じく不人気車でありましたw。

カワサキの目論みは、女性、初心者に向けた入門用「カジュアルスポーツ?」だったのですが、じゃあ何で高回転型なの?、250単気筒最高出力なの?


いや、本当、なんでなのカワサキさん?。

さて、中古ですが・・・2台発見。走行6000kmの極上、25万円・・・案外強気ですな悪くないけど。
もう1台は「3万円」(゜ロ゜)。
オンボロの部品取り車でしたけどね。

このままで乗るには抵抗がある、なるほど。

では、私からひとつご提案を。




これ、カワサキのレーサーであるKR250ですけど、このスタイルでシングルレーサー風にイジるとなかなかカッコ良くなりますよ。個人のなので画像は止めますがこれに似た感じでイジったCSは、かなりいい感じでした。
私なら更にロケットカウルかな。
カワサキがカジュアルを目指したら、「カワサキイズム」発動で見た目よりもガチなスポーツバイクになってしまったバイク、それがこのCSかと。
Posted at 2016/11/30 23:10:16 | コメント(1) | トラックバック(0) | バイク
2016年11月26日 イイね!

好きな車(*^^*)

こちらは国産が久しぶりになりますか。

弾丸軽自動車をスバルから。

【SUBARU VIVIO】

「スバル ヴィヴィオ」です。
レックスの後継として1992年にデビュー。
車名のヴィヴィオは溌剌とした、きびきびとしたという意味のVivid(ヴィヴィッド)からの造語なんですが、実は排気量の「660cc」にも掛けてあるそうで、「6 6 0」をそれぞれローマ数字で書くと、「Ⅵ Ⅵ 0」ですよね。
ローマ数字にはゼロの概念が無いので、ゼロはアラビア数字の0を当てています。
では、その幅を縮めてみると。
「ⅥⅥ0」
ほら、ヴィヴィオになりましたね。こういう掛け言葉でもあるんだそうです。
スペック・・・の前に全てのエンジン形式を。
直4SOHC、直4DOHC、直4SOHC スーパーチャージャー(以下S/Cにて)、直4 DOHC S/C以上です。
この頃は軽自動車でも4気筒でしたね、先代のレックスもそうでしたが。今はコストダウンで3気筒がメインに、でも、外車の最新の小型ハッチバック(Bセグや一部Cセグ)も、3気筒が主流になっていますけど。
ベースグレードと、ホットモデルのスペックを。
水冷並列4気筒SOHC16バルブ、排気量658cc、最高出力48馬力(MTは52馬力)
水冷並列4気筒DOHC16バルブ(S/C過給)、排気量658cc、最高出力64馬力です。
足回りは前後4輪独立懸架ストラット、なんと!!ありがちなトレーリングアームでは無いのです!!、なんだよ、リヤトレーリングアームのスイスポよりいいじゃん!!(^_^;)。当時のレガシィとほぼ同じ足回り構成なんですよ。更に当時のマーチよりも長い2310mmのロングなホイールベース、これが安定性に貢献しています。
ボディ剛性もこの頃の軽自動車は、時速30kmでの衝突安全基準で作られていましたが、ヴィヴィオは時速40kmでの衝突安全基準で作られていたんだそうです。つまり、他社の軽より剛性も高いのです。
さて、この車のホットモデルと言えば


RX-R、これですよね。
S/C過給のDOHC4気筒エンジン、FFもありましたが基本的にはフルタイムの4WD(AWD)、スバルの基本ですかね。
セミバケット風のシートに駆動はビスカスカップリングまで・・・贅沢だなぁ、これが新車で130万で買えていたなんて、良い時代ですね。
RX-Rには、モータースポーツグレードである「RA」がありました。RX-R をベースに、専用サスペンションやクロスミッション、リア機械式LSDの専用装備や、エアバッグやパワーウィンドウ、エアコンも無し、これによりベースのRX-Rより約20kg程軽量化されています。
全日本ラリーは勿論のこと。



なんと、サファリラリーやモンテカルロラリーにも3台態勢で参戦しています。サファリは1993年にあのコリン星いや、コリン マクレーのドライブで、「トヨタ セリカの前を走れ」を至上命令に戦い、残念ながらリタイアとなりましたけど。
軽自動車で世界ラリーを走ったのはこのヴィヴィオぐらいでは?、尚、一部輸出もされて輸出先でも軒並み高評価だったそうです。
尚、テスト的にあの「ニュルブルクリンク」も走行していて、9分台で走ったそうです。最高時速は182kmをマークしたとか。

ヴィヴィオには変わり種もありましたね。

ビストロ、これも好きですね。過給つきのSSもありましたね・・・反則だこれは、見た目で舐めて痛い目を見ちゃうw。
そして、一番の変わり種と言えば。


限定車の「T(タルガ)トップ」、スバル40周年記念の限定・・・と言っても3000台作られたそうです。よく「平成の珍車」と呼ばれていますが、屋根とリヤウインドーが外せます。
これにGC-8インプレッサ風の顔面パーツを付けると、インプレッサラリー風になりますよ。
それを更にラリーレプリカにカラーリング(555とかに)してやるとかなり面白いです。 
1998年、惜しまれつつも生産終了となりました。

さて、中古市場ですが。
Tトップで20~40万、RX-Rは強気で走行15万キロのが60万円から、走行6万キロの最終でなんと100万円以上、程度が良ければ過走行車でも売れるんだそうですよ。
ビストロはS/C付きでも20万円から、ただし、10万キロオーバーの過走行がほとんどですね。 

スバルが走りを本気で追及した、ある意味最後の軽自動車、それがこのヴィヴィオかと。 
スバルは軽自動車生産からは撤退しちゃいましたし・・・(-_-;)。
RAのラリー仕様で冬道を走りたいなぁ・・・ヒーターがあれば良いし、エアコンいらないw。
遊びの足にしたいです。
Posted at 2016/11/26 23:17:25 | コメント(2) | トラックバック(0) | 好きな車
2016年11月24日 イイね!

好きなバイク (*^ー^)ノ

ここしばらく、国産が続いたので久しぶりに外車を。

ある意味、ハーレーと等しく「バイク人生の上がりの1台」かと、今回はドイツから。

【BMW R100RS】です。


このバイク、一度生産終了した後に復活を果たしています。
よって、大別すると「2本サス期」と「モノサス期」に分けられます。
まずは、2本サス期から。


1976年にデビュー、実はこれ市販バイク初のフルカウルモデルなんです。
風防効果の高いカウルや、見た目的にもツアラーな感じですが、RSの名は「Renne Sport」(レン・シュポルト、ポルシェのRSもこれですよ)から来ており、当時としてはスポーツフラッグシップな位置付けだったのです。
ではスペックを
空冷水平対向2気筒OHV、排気量980cc、最高出力は70馬力です。
1984年まで生産販売されました、結構息の長いモデルです。その巨大なカウルから来る効果で、アウトバーンでの200km巡行も楽々、そして、トルクフルな空冷水平対向エンジン、そのパワーをスムーズに伝達するシャフトドライブと相まって、遅い速度でもスルスルと走れると評判です。
当時としてはスポーツフラッグシップでしたが、優秀なツアラーとしての素養も既に兼ね備えていたんですね。

では、モノサス期へ。

生産終了から2年後の1986年に、顧客の声に答える形で新しいRSとして復刻されました。それだけこのバイクが愛されていた証拠ですね。
ただ、そのままの復刻ではなく、新機構も取り入れられています。モノサスモデルのベースとなったのはこちら


BMW R80です。これも好きですね、これをカフェにするとこれまたカッコ良いんですよ・・・話がズレましたこちらもそのうち。
モノサスのスペックはこちら。
空冷水平対向2気筒OHV、排気量980cc、最高出力は60馬力です。
2本サスより10馬力ほど出力が落ちていますが、これはその分低回転域でのトルクを太らせた結果なんだそうです、これにより更に低速で、それこそ人の歩く速度ぐらいでもスルスルと走れるようになったんだそうです。
新機構としては、ブレーキ強化、外観の小変更、フロント19インチを18インチへ変更、これにより軽快なハンドリングを獲得。また、リヤサスを2本サスからモノサスへ変更、合わせてリヤスイングアームをモノレバーへ、つまりホンダも一時期採用していた「片持ちスイングアーム」と同じですね。BMWは既にこの時代に採用していたのです。最近は高出力化とそれに見合うコストの問題で、市販車には採用されなくなりましたが。
BMWってわりとサスの新機構は素早く取り入れるんですよ。フロントサスのテレレバーも然りです。
モノサスモデルは、1992年まで生産されました。BMWはこの時期Rシリーズエンジン(つまり、空冷水平対向)からKシリーズエンジン(水冷の横向きの直列4気筒)への完全移行を考えていましたから、2本サスより短い生産期間、少ない生産台数(2本サスは約30000台、モノサスは6000台ほど)になりました。よって、R100RSの後期モノサスモデルって希少なんですよ。後継は水冷のK100RS(以前紹介済)ですかね。
さて、中古市場ですが。
上は120万円(モノサス最終、希少です)、下は60万円台(2本サス初期)とわりと価格の幅が広いです。
このバイクの中古車で変わった所は、走行距離での価格の変動が少ないこと。50000km走った個体と、30000kmぐらいの個体が同じ100万円台というのが散見されます。
つまり、走行距離で論じるのは論外なのです、その整備状態が価格を決めるそうで。
こんな話も「RSは50000kmを越えたらナラシが終了」と、流石にこれは言い過ぎではと思いますが、エンジン自体は非常にシンプルで耐久性が高く、海外では10万キロを越えた個体も珍しくないそうです。
ただし、これはあくまで「規定どおりにちゃんと定期的な整備をされた個体」の話です。
オイル漏れ、電気系不良はよくある事だそうで、また、基本的にBMWバイクの整備費用は高額なので有名です(^_^;)。
K100で聞いた話で、ショップでのオイル交換では万札が飛ぶとか、本当なんでしょうか?。

振り分けのパニアケース(クラウザー製の純正OP)を付けた旅仕様が基本ですが。





こんな風にスポーティーにもイジれちゃいます。お金はかなりかかりますが、この2台本当カッコええなぁ!!。
1日1000kmも楽勝で走れる万能スポーツツアラー、それがこのR100RSなのです。
上がりの1台に・・・したいなぁ。
Posted at 2016/11/24 22:59:52 | コメント(2) | トラックバック(0) | バイク
2016年11月22日 イイね!

好きな・・・動物(^_^;)

たまにはこんなのも書いてみようかと。基本的に動物は好きでして。
まずは、お目にかかりたい動物


クアッカワラビー
オーストラリアに生息、ワラビーの名前の通り有袋類、体長50cmほどの小型のワラビーです。野性でも好奇心旺盛で、カメラで撮影していると寄ってくるそうで、人懐っこい性格。人間が持ち込んだ動物に捕食されたりで、今では数が減っているそうです。
どれぐらい人懐っこいかというと

自撮り棒などで撮影をしていると、このように自分からカメラに入ってくるほど(*´ω`*)カワイイ。



また有袋類ですが、ウォンバット。
これもオーストラリア生息、体長は70~110cmほど、こちらは穴を掘る習性があり、その穴にトラクターが落ちたりして害獣扱いされ駆除されていたとか。
しかし、人に慣れやすく飼うと温厚で、夜に一人ぼっちになると鳴いて甘えてくるとか。コアラも良いけど私はこちらが好きですね。



コツメカワウソ
主に東南アジアに生息、最近はペットとしても販売されていますが、最低60万円からだそうで、また、飼うために設備投資も必要なので大変だとか。見たことはありますし握手もしました。人懐っこいですね。某いきもの(ピー)かりのVoに似ているとも、うん、似てると思うw。



チンチラ
これは、ペットして販売されています。南米チリ原産の齧歯類、ネズミの仲間です。
体長25cmほどで慣れると手に乗ったり肩に乗ったりします。ただ、結構飼いかたにコツが必要です。ウサギに近いかなと。
コード類をかじってしまうので室内では注意、また、砂浴びをするので砂が必要になります。
これ、手触りも良くて可愛いですよ。

次はまた野性から


クズリ
ユーラシア北部や北米の北部に住む野性動物。
一応イタチなどの仲間ですが、体長は1m近くとわりと大型の種類です。
一見おとなしそう?・・・いえいえ。




とんでもなく獰猛な動物ですよ。飼うとか無理。
どれぐらい獰猛かというと、自身より大型の動物を襲うほど、あのデカいヘラジカをも襲うそうです。
顎の力が強く、大型動物の脊髄を噛み砕くそうで、ヘラジカには木の上から背中に飛びのって脊髄を顎で破壊するそうです。
狼に襲われてもその鼻に噛みついて撃退するなんてことも。
なんか、群れずに生きる感じが好きでしてね。
尚、英語での呼び名は


Wolverine(ウルヴァリン)
そう、あの「暴れオヤジ」の名前の元ネタがこのクズリなんです。

他にも色々と好きですが、今回はこれにて。
Posted at 2016/11/22 23:26:07 | コメント(1) | トラックバック(0) | 好きな動物
2016年11月20日 イイね!

好きなバイク(*^▽^*)

さて、行きますか。
今回はまたカワサキさんです。

【Kawasaki GPZ250R】
「カワサキ GPZ250R」です。


そうそう、これこれ。
茶色くてサクサクで甘くて美味しいんですよ・・・って
違~~~~~う!!w。


はい、こちらですね。あれ?、これも鳩サブレ・・・かな?w。
これの前は、空冷2気筒の小文字Zである、GPz250だったんですが、そちらはわりとオーソドックスなバイクでした。
1985年にこの鳩サブレと世代交代をしました。
まずはスペック行きますか。
水冷4サイクル2気筒DOHC8バルブ、排気量248cc、最高出力 43馬力です。
2気筒にしては、なかなかの出力の持ち主ですね。今の下忍250(Ninja250は2気筒で31馬力)より高出力です。
ただ、高回転型なのでツインにしては低速トルクはスカスカなんですけどね。
さて、オーソドックスなGPzからこのGPZへ進化したわけですが。

【夢空間】ってww


なんでしょうか?、下の三人の「無駄な近未来感」はw。
なんか、カワサキさんが「イズム」を無理矢理かなぐり捨てようと「足掻いている」のをヒシヒシと感じてしまうんですがw。
でも、ホイールは前後16インチで、走りはかなり軽快でツインのわりにはよく回るエンジンと相まって、結構楽しいそうですよ。


フレームのレイアウトがよくわかる画像を、一応忍者しているのが解りますね。400や600はアルミのクレードルですが、スチールのダイヤモンドで、エンジンもフレームメンバーとして利用する所は、GPZ900Rと同じレイアウトなんです。
さて、このバイクの最大の特徴は。



異常に、いや、無駄に多いカラーバリエーションw。
マイナーチェンジで更にカラーバリエーションが増えて、最終的には35色にまで・・・・

増殖・・・と(^_^;)。

全部の色を見ることは、多分叶わないでしょうね。
絶対売れなかったバリエーションもあるでしょ?、白&ピンクとか。
つまり、ボディカラーはそれほど多く無かったのですが、シートの色が無駄に多かったというのが正解ですね。
販売面では・・・正直な所大苦戦。

やはり、鳩サブレのような形が災いしたそうで不人気、1987年までの短い生産期間でした。

さて、中古市場ですが、1台見つかりました。
価格10万円、その走行距離は86000km!!・・・物持ち良すぎだろ鳩サブレww
この1台しか見つかりませんでした。やはり不人気でタマ数が少ないようです。高くても20万行かなさそうですね。


カワサキがイズムをかなぐり捨てて、垢抜けたシティ派なバイクを作ってみたんですが

何故か、鳩サブレになってしまったバイク、それがGPZ250Rかと。
絶滅危惧種です、大切に保護をしなければ。
マフラーはスーパートラップと、あえてパイプハンにしたら意外と似合うかもですね。
Posted at 2016/11/20 23:28:37 | コメント(2) | トラックバック(0) | バイク

プロフィール

「選挙会場にて、NHKの腕章を着けた方が入口に、これが「窓口調査」ってヤツなんでしょうか?、こんな田舎にも来るんだな。皆様選挙権を行使しましょうね、特に普段老人優遇ガーとか言っているお若い方、あなたは絶対に行かなければなりませんよ。18歳からですよ。」
何シテル?   10/22 09:07
マヨイガです。出身(実家)は福岡ですが、現在、北の國富良野方面に在住しております。 怖がる事はない、恥ずかしがる事はない、オヂサンと一緒にアブナい世界に行こうね...
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