車・自動車SNSみんカラ

  • 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+
2017年02月20日 イイね!
茨城といえば、山。
茨城といえば、田舎。というか車なくして生きていける場所ではないです。
が。
こっから通える場所ではあるんですよ。あるんですが……通うための必須条件である駐車場が現在ごたごたありまして、膠着状態にある。そんなわけで駐車場料金が微妙なんで、借りる訳にもいかないんでそう言うわけにもいかず、という状態。

まあそんなんなんで、それぞれ安い茨城に直接住んでしまえ、ということになりました。

で、それはともかく。
次の職場の上司に挨拶にいくのがメインテーマ。んだって、この方、私が仕事を始めた当初から知ってる先輩だったんですよ。
或る意味びっくりでしたね、名前を確認して。
初めにお会いしてすれ違いで転属されて、いくらか接点は有ったのでこれまた知らない人でもないし。
また色んな伝説を持つ方なので今度こそ一緒に仕事(もプライベート)もできるかなと思ってたんですが……

もうご定年直前だったりしました。まあ色んな意味でびっくりですね。

なので挨拶が長話に。

昼も食べる暇なく不動産に行って物件探し。
以前もここを使ってたからと言う理由ですが、ちょい失敗したかも。
まあ物件そのものは当たりでした。何よりフラットで広い駐車場が心にきました。無駄に広いんで、出入りは楽だし平らで尚且つやや高台でフェンスに囲まれた開けた感じは防犯対策にも最適。
部屋?ああ、きれいで使い勝手良さそうでしたし、難がビルトインコンロではなかった事くらいなもので。

まあおおよそ予定通り。

ところがその直後位から風が強く、雲行きまで怪しさを増し、クローズで帰途につくほかなくなったのでした。

ちなみに真っ赤なヨーロッパを見かけました。常磐で途中までは一緒でしたが、先に降りてしまいました。
エンジン音や後ろ姿を堪能させていただきました。やっぱカッコイイ♪

今週末は何時ものオイル屋と駐車場の解約、服と荷物取りまとめです。
大分実感湧いて来ました。
Posted at 2017/02/21 08:44:13 | コメント(1) | トラックバック(0) | いつもの日記 | 日記
2017年02月19日 イイね!
重い車と軽い車重い車の方が初心者向きで、軽い車は上級者向きなのか?
いやいや、逆か?
実態としてはそう言う話題になるかも知れませんが、私がここ最近思っているのは「軽さは正義ではない」ということ。

そんなところに新型スイフトですよ(爆)
RSの5MTって、すごい手頃な価格な上870kg/91psというこれまたどっかで見た数字。
おや?チューンドS660ってば倍の価格するんですね。そんな世界。

なんですが……あのサイズでこの車重というのは逆に「軽量化して切りつめた」数字ではあり得ません。だので、一度乗ってみたいものです。
スタイル良いし。

さてさて、それで車両の軽量化ってとこなんですけど。
1t越えた車両だと、様々な部分をぎりぎりまで切りつめて削って削って軽くしていきたいのが人の常なのです。
私も基本物を外して軽量化することはしてました。やっぱ乗ってる物をおろすのが速いですから。
もちろん、元々軽い事はもっと大事でした……そんな世界観で現在を見ればあり得ないほどパワーはなく重い車ばかり。

しかし翻って、何故そんな中でも燃費は良いんでしょうか?
本当に軽いことは正義ではないのでしょうか?

吸排気のレイアウトや設計と同じで、タダ単に『軽い』というのはどんな車においても良いとは言えないのです。
パワーを上げていくと特に気になるのが「軽さ」であることは、前のブログでも少しふれています。
足回りの動きにも影響をしてくる、結構重大なポイントではあるんですが……ここではチューニング云々ではなくて、「じゃあ軽い車と重い車ってどうなのよ」という話題なのです。

基本軽い車(ここでは1tを切るレベルとします)はマスが少ないので動きだしからマックスまでの速度がいずれにおいても早いです。
ヨーピッチロールはもちろん、加減速、そしてサスペンションの突き上げも早くなります。
さらに、軽いので小さな衝撃も拾ってしまい、ようするに全身がびびるという状態もあり得ます。
これが軽い車です。びびる部分は倍ぐらいの重さにすると共振域がより低周波にずれ込むので単純に消えます。
先日ビートの前軸重が重くなった時にフロントの暴れるのが収まりましたがこれはそれに当たります。
また、ステアリングの応答が早く、所謂「軽いノーズ」という表現とイコールであって、本当に軽くなくてもステア応答の早さをさして言う場合も有るわけですね。

重い車だとすべてが逆になります。ただ、先ほどのような「共振周波数」の関係があるので基本びびりが発生しなくなります。これが「高級車にある落ち着いた雰囲気」になります。
まあ或る程度は動く良い足でどうにかなりますが、車体そのものの重さについてはどうにもなりません。
足と車重の関係というとこも同様です。これも言うまでもないのですが、今回は走りの話ではないのでまたの機会ということで。

大きな重い車だと、所謂振動が大きくゆっくりとしたものへと変わる訳で、古い軽がやたらがたぴし五月蠅かったのはあちこちが軽かったためでもありますね。
だので、しっとり落ち着いた乗り味にするには或る程度以上の重さが重要ってことです。
ところが重い車は動きだしから加速、マックスまでの動きそのものがかなり鈍く感じるようになります。
なので、どんな操作をしても軽い車よりもずいぶん鈍い印象を受けます。
トラックとか代表的ですね。
スポーツカーで軽量化を推し進めるのはこの辺りが理由なのはご理解いただけるものかと思いますが、じゃあ軽くするとデメリットあるのか?まあ、高級車で使っていないってことは人間の感覚的なとことあわなくなる、或る意味ストイックなスポーツと同じで人間、ドライバーへの負荷が急激に増加するという点があるのも本当でしょう。

単純に軽い車はつかれるのです。イギリス人ですらロータスは変態が乗る車だと言うのはこの辺りだと。
だって、乗ったら疲れるじゃないの。そんな車を好きこのんで乗るなんてMな変態だとののしられても仕方ないです。

重い車は、動きが遅い分修正も楽だし、どっしりする分感覚的にも疲れないのです。
そして、余計な振動を拾わないから落ち着くわけですね。

かといって重いと当然エンジンへの負荷は大きく、燃費にも響く訳で……具体的には1t前後がぎりぎり許容できる重さなんじゃないかと思います。
これを越えると所謂「重い車」で、1.2t~1.5t前後ぐらいの車は300馬力程度までエンジンもパワーを上げてたりすることがあります。
もちろんそれにあわせてブレーキも拡大、タイヤ・ホイールも大きいとなるわけで、結果消耗品も馬鹿みたいに高くなる……って訳ですね。
だので、具体的には1.05t程度までとしたい。ホイールは15インチが履けると良い。
このくらいの大きさを「軽量」と呼ぶべき範囲で、なおかつ十分な快適性を持たせられるぎりぎり限度なんじゃないかなと。
最近の軽が重いのはこういった理由なんだろうとも思います。
まあ、それが本当に良いかどうかは、ビートに乗っている我々では判断できません。
私もウェイトバランスを旨く帳尻あわせて、ビートは結局750kg前後に納めてしまいたいとは思っていますが……まだ足もふまえて検討を続けたいと思います。

ちなみに冒頭の画像ですが、湾岸で描かれるこの「タイヤが横に張り出すワイルドなスタイル」って、最近の車では似合わない事が多いですが、ビートは意外にこういうスタイルでもイケテルなぁと感じたので話題にしたかったんです。
全然関係ないけど(笑)
Posted at 2017/02/19 20:08:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | いつもの日記 | クルマ
2017年02月19日 イイね!
先週時点での予報はまったくもって問題のない、晴れの予報。
たしか昨日見た時も良かったはず。
それが今朝見た時点での予報が「明日雨」……だって?

たしかに日本海側に雲があるんだけど。
いやいや冗談ではないですよ……ウェットは想定してません。
今日は結構天気も良いようですが。

筑波周辺の洗車場とかチェック終了してるんですけど、この分だと雨が降り出して速攻帰宅か。
うーん、オープンで出かけて平日の晴れた筑波を堪能するつもりだったんですが……まあ、致し方ありません。
ちょいと時間融通できるとはいえ、午前中に終わらせる予定の職場挨拶をそこそこに切り上げるか……?
ちなみに先ほど、何故かこぼれたマジックウォータの買い直しが届きました。
高い買い物になりました(´д⊂)引っ越してからで良かったなぁ。

本気でそう思いましたが、来週はまたオイル交換で出かける予定だし、まあいいや。


さて今更感が或る話になりますが。
私が車に乗る際には、必ずある種のスポーツカー的要素は必要な人間です。
パワーが有るにはこしたことはないんですが不必要です。
B16からチューンドB20に載せ替えて、戻ってきて一時期L15のi-VTECを触りながらで得た結論です。
FFには限界があります。
MRってのは最終的な狙いの延長線上であれば、それはたしかに最も速いスポーツカーを目指すこともできる訳ですが、よく考えるとMRって高級車に多いですよね。
理由は走り云々じゃなくて、MRという重量配分が重量級のGTでは必須だからでしょう。
MRの最大の利点は、フロントが軽く、マスが中央よりにあるためにヨーレートが低くても立ち上がるということ。
しかし逆を言えばナーバスにヨーイングするため安定しない=まっすぐ走らないのがお約束。
軽自動車でMRなんて気でも狂ったかと言わんばかりな訳です(マスが小さく、更にディメンジョンも小さい)。
事実過去のスバル360は高速走行などもってのほかだったようですし。

FRは乗ったことしかなく、正直なんとも言い難いので避けたいのですが。
或る程度以上のパワーを出してしまうと、駆動輪に荷重が乗っていない分トラクションがかけにくいのでMRよりパワーを出せない・出しにくそうな感じですかね。

そんなわけで、パワフルで重量級な高級車がGT的な味付けで走るにはMRとなるわけです。
そんな馬鹿みたいに重くてでかくてパワフルなFRったらアメ車ですわね。
10リッターぐらいのエンジンでV10で……行きすぎてコブラとか。

まあヨタ話ばっかりしていますが、フロントに置こうとリアに置こうとパワーを上げるのは限界がある訳です。
安定して前進できるなら、むしろひらひらと舞うような軽さを「感じさせるような」足回りが快適でしょう。
まあ足回りが確定できれば、実はパワーも上げられるというオチもありますが。
昔聞いた「一度パワーのある車に乗ったら、もうパワーを下げることなどできない」なんて、古い感覚だったのでしょう。
モアパワー?いいえ、そう、たとえるなら斧のような鈍くて重い切れ味ではなく、切断面が滑らかでいつ切り裂いたのか判らないような鋭いカミソリ。

そう言うものがエンジンには欲しいのです。
ピックアップとレスポンス。
そこに、できるならもう少しのトルクを。
馬力がなくても、必要なギアでレッドまで一気に押し上げる鋭い回転があれば、車速はもってける。
所謂実用戦闘力ってのはその辺りにあるので。
だから、エンジンの滑らかさと軽いフライホイールに吸排気で十分でしょう。
あとは金のかかる足のセッティングに突っ込んでいく。

ビートぐらい軽いと、アラゴスタでは堅すぎるかもしれないとは思っていますが……はてさて。
Posted at 2017/02/19 15:09:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | いつもの日記 | 日記
2017年02月18日 イイね!
今朝もいつもどおり走るつもりでいたんですけど、酒のせいか妙に早い時間に目覚めて。
そこから寝付けず、ごろごろしてはいたんですが結局四時前くらいから行動を開始。
昨晩の件もあるんで筑波山行こうかなーとか考えたけど、どうせもうすぐ毎日通える訳だし、月曜に間違いなく寄る予定なのでそこまでせっかちになることはない、と近場のドライブにしていつも通りのジョギングへ。

今日は昨日ほどではなかった物の、やっぱ暖かい。これで箱根が晴れてりゃなぁ。
10.5km程走ってドライブ開始。
これがまた。先週は体がだるかったのに今日は全く(手首におもりがついたままでも)体が軽い。
慣れるの早い。大分現役時代に体そのものは戻ってきてる感じです。体力は戻らないんだろうけど……

カバーを外す際にはスモールを点灯してリチウムを活性化。先週より明らかに暖かいけど、やっぱ始動はやや悪い。旧車慣れしてたらさほど問題ないでしょうが(アクセルを踏みながらのスターティング)、下手だとかぶらせるかもね。

やっぱ疲れた体にはレカロですよ(しつこい)。
リジッドなフルバケでビートを駆ると特に、全身がビートになっているかのような感覚にとらわれますね。
それも、重量配分的にも自分の体があたかも車の中心にいるような感覚で。

先日の発見もふまえて判ったのは、私のドライビングというのは基本コースと車をあわせて攻略するスタンスになる訳なんですが、ビートの『身につける』感覚ってのはかなり独特です。
車の中に居る感じじゃないですよね、オープンだし。幌なのがそれをより強調してます。
良く四輪バイクだっていう言い方しますが、軽でタイヤの接地幅もかなり狭いので、バイクのような運転もしようと思えばできますよね。

やっぱ理想の車です。改めて思います。なおかつ、「身につけてしまう」ので手放すという概念が最早私の頭になかったですね。
NCロードスター欲しいなというのは「折角だから増車しようぜ」という意味であって乗り換えるという意味ではないです。

いやあ困った(爆)
カタチだけ車で、乗り味も排気量もバイクな軽、ってことですかね。
特にちょい乗り、時速60km前後だとエンジンも排気も静かでただ乗るだけなら全然楽。
80km前後までならそのまますいーっと静かながら、そこから100km/hまであげてくと背中側からごうごうとエンジンが音を立て初め、6000rpm以上の領域を使っていくようになると心とアクセルが直結してるかのような一体感に見舞われる。

でもそれ以上に、私が理想とする公道における無駄を排除したステアリングを、何にも付いていないこの車で達成できることが一番の魅力でしょう。

低速でも高速域でも、巡航しても楽しい車です。
でもそう言えば思い出したけど、RE003ってそれなりにグリップするタイヤでした……まあそりゃそうだ、燃費も見て判る位悪くなるもんなんですね。
で、プレクサスとアーマオールでプラとかを磨き、いつものようにMOTOWNのソフトトッププロテクタを塗る。
暖かくなってから効果がはっきりしてくるかな……艶もあるし黒々として綺麗にはなってる気がする。
そして窓との接点になってるゴムモールはアーマオール。
内装とフェンダーの泥よけもアーマオール。
月曜日は帰宅後洗車して、またアーマオール塗るかな。
Posted at 2017/02/18 10:59:43 | コメント(1) | トラックバック(0) | いつもの日記 | クルマ
2017年02月16日 イイね!
利点もくそもないですが、私は、サーキットもですがプロモーションビデオを作成するという名目でビデオを買いました。
http://panasonic.jp/dvc/p-db/HDC-SD100.html
パナソニックのSD100という型を、ぎりぎり型落ちの半額程度の価格で。

多分、10年前くらいに買ったんじゃないのかなぁ。もう少し後だとは思うけど。
で、まあ車載するには色んな手段があるんですが、無茶苦茶安いサンワサプライのマルチクランプポッド、っていうのを使ってます。

https://www.sanwa.co.jp/product/syohin.asp?code=DG-CAM16

もう廃盤なんですね、やっぱり。
これ4000円程度で手に入るんで、爆安で良いんですよ。
まあ安すぎてそんながっちり固定も出来ないし、まあその程度の代物です。
それに取り付け位置にかなり悩む物です。
前は助手席肩か、メーターフードにつけてました。その方が峠道やサーキットの路面をがっちり撮影できるからです。
今はエンジンフードの上あたり、エンジン音ががんがん入る位置で迫力がある映像がとれます。
まあオープンだったらピラーに着ける方が良いんでしょう。

さてさて。
でですね。実際友人とカメラで撮りあって、EDIUS6で編集して……いえ、YOU TUBEにはあげてませんよ。友人同士で楽しむ分にしか使いません(音源とかね、著作権が五月蠅いし)。
EG6も、EF8も、友人が乗ってきた車も、そして当然プレオも撮影済みです。

EG6は昔のカメラ(職場のマメカム)での撮影だったので、ぎりデジタルだったんですけど……

で、そう言う撮影が何の役に立つかでしたね。
出来ればメーターも撮影して、何かの車載見たくペダル操作何かもあったりすると最高なんでしょうが……
まあ、室内が映る程度でもなかなか面白いんですね。三人称的に自分の運転を見直せるので。
それにビートのズレた速度感を正しい感覚で見ることもできます。結果として足の動きや自分のドライビングが判断できます。例えばステアリングの癖とか。
私は細かいつづら折りに入るとステアリングの4時と8時を握って送り始める癖が有りました。見るまで基本通りにやってるものだと思ってたのに(笑)

そして重要なことに、エンジンの音を比較できるようになるのでオススメな訳です。
音だけならもう少し手軽な方法も有るにはありますが。
一応5.1ch何で、エンコーダ揃えればリアルなエンジン音が再現できるはずなんですよね(笑)

で、今回久々にやや荒れた路面を通過するシーンが撮れてたんですよ。
確か前輪が跳ねて抜けたんですね、旋回中に。

ソレがビデオではほとんど判断出来ない。
一瞬揺れるんですが、車体が暴れたり逃げて操作が慌ててる素振りがない。
修正舵を当ててるかどうかも実は怪しい(汗)。

サーキットで車載しても面白い映像が撮れるんですが(笑)
スピンしてる際のステア何か傑作ですよ。
一瞬ステアリングから手を放して、次の瞬間怒涛で逆回転して態勢整えたり。

問題は本人の記憶がない(笑)

私は、体の感覚で操作してる事が多く、視野や腰の感覚は覚えてたりするんですが、どうやったらその操作になるのか考えてもわからなかったりするのです。
クラッチやアクセル操作はまさに代表的な物で。
ビートのアクセルの感覚はいつの間にか覚えてました。
今更ガタは良いかなー、位に。

だので私はあまり人に教えると言う事ができません。
言えるのは、緊急時は頭で考えてから操作するのは間に合わない。だから身体で覚えてしまうと言う事。
経験値積みあげれば誰でもできる事です。
問題はどんな経験をしなければならないのか、って話かも知れませんね。

ただ、どんな初心者でも私ならみっちり1年でどっぷり二度と帰れない世界に浸かるよう仕立てられますよ(笑)
その後の人生はきっと平凡とは言えないでしょうが。


筑波山のビデオを繰り返し見てて思いました。
Posted at 2017/02/16 21:46:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | | クルマ
プロフィール
「帰宅。風と怪しい雲に負けましたが、コレで後は引っ越す準備。
家電はリースするし、布団と衣服位かな?をレンタカーで運ぶつもり。」
何シテル?   02/20 16:26
憧れのCR-Xを手放し、そして今、初めて憧れたビートを手にすることが出来ました。 今でも最高はZCエンジンだと信じて疑いません。残念ながら乗っていたのはB16...
みんカラ新規会員登録
ユーザー内検索
<< 2017/2 >>
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728    
リンク・クリップ
さようなら、ロードスター。 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/02/05 20:41:56
シフトブーツ作成 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/08/18 14:24:33
首都高ドライブ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/07/23 16:36:49
お友達
VTECは麻薬です。ジャンキーは皆友達です(・ω・)/
E07Aは反則です。マイクロスポーツ好きも皆友達です(*^_^*)
ただ私はクルマは走るものであり、それ以外に考えられない思考しかしません。
全力を尽くさない走りのために、無駄に労力とお金をかける事ほどクルマは甘くはない、と考えています。
35 人のお友達がいます
AUTOWAYAUTOWAY *みんカラ公認 いいよ~♪ N箱いいよ~♪ N箱 *
シュピーゲルシュピーゲル *みんカラ公認 Hiro.sHiro.s *
みんカラスタッフチームみんカラスタッフチーム *みんカラ公認 VelizyVelizy
ファン
32 人のファンがいます
愛車一覧
ホンダ ビート REBEL (ホンダ ビート)
初の白、初のオープン、初の2シーター、そして初の憧れの車。初めて見て以来、ずーっと憧れて ...
アメリカその他 その他 アメリカその他 その他
助手席に括りつける予定。まずは輪行に慣れないとそれも意味はない。 とりあえず走り慣れして ...
ホンダ CR-X 黒猫 (ホンダ CR-X)
E-EG4(AT)からE-EG6(MT)を乗り継いでH20年5月、現在のE-EF8サイバ ...
ホンダ フィット RS (ホンダ フィット)
―ようこそ!失速のない世界へ― Rord Sailers 黒いクルマを乗り継いできて、 ...
QRコード
QRコード
このブログを携帯でご覧になれます
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.