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Ryo_K-Sport fanaticのブログ一覧

2018年02月17日 イイね!

もうそろそろ暖かくなりますね

体重・体脂肪率が低めで推移している訳ですが、零下に入らなくなったらまた走り始めましょう。
体調はもちろんのこと、今のクルマはパワステじゃないので、体力が欲しいモノですし。

あ、馴れたら大丈夫という考え方は認めます。
が、乗り始めて数ヶ月は降りたら親指の付け根辺りがもう……
馴れても重い物は重いです。所謂アシストがないってのはそう言うことだと割り切っていますが。

旧車でLSD入れてたFF乗りって凄いんだろうなぁと思う。
旧車でFRがスポーツの基本だと言ってたら、そりゃそうだ、FFや4WDはとてもじゃないが良いガタイが必要になってくるからな、なんて思ってみたり。

今は考えなくても軽いですからねぇ。最近じゃエマージェンシーアシスト(切るべき方向が判るように軽くなるそうな)なる機能まであるとかねぇ。

はてさて。
暑い季節は無理でも、暖かい季節はオープンが楽しみです。
大きなオープンカーは判りませんが、ビートはまたオープンが格別ですね。
小柄で軽く、路面の入力もダイレクトで、エンジンの回転も意志が直結してるみたいにぐんぐん回るし。

3月にはオイル交換+添加剤(某添加剤……)の予定で、走るのが楽しみです。
しかし用事が入っているため、かぶらなければARC🍀Kに参加できるのですが日程次第・お天気次第になるでしょう。
両方!となるとまたコーヒータイムが無くなるので出来れば用事がないタイミングに……
計画は「誰でも出来る」とこまで作り込むので問題はありませんが。

そうそう、タイヤも暖かい時期でないとグリップを発揮しません。
もちろん、サスペンション効果もがたっと落ちるモノです。
まだ溝があっても2年経ったら交換したいけど……うーん。
Adrenaline RE003ってグリップしないポテンザなんですよ。パタンというか、コンパウンドが純正ちっくと言うべきですか。
なんで、もう一度RE003ってのもアリだと思うんですね。無茶苦茶高くないし、結構フィーリングも悪くない。

問題は、最近の石橋氏はすぐカタログ落ちするという……
次買う時まであるんだろうな!という感じです(けどあのルマンも4が、なんて思ってたら5出てるし)。
ホイール軽くしたいんですけれどね。一度RAYSに裏切られ、今更買うには金もない。
まー、この一年は車検に向けて投資するのでその辺は諦めですが(溝、多分大丈夫だと思うけど……)。

早く春になってもらいたいものです。
Posted at 2018/02/17 10:00:14 | コメント(1) | トラックバック(0) | いつもの日記 | クルマ
2018年02月12日 イイね!

イタリアン?いいえ、純日本車仕様な私ですが

GT6で登場する各外車を眺めてたりしてたので、ぼんやり海外のクルマも知らなくないのです。

ですが、基本軽量・ミッドが好きな自分、昔から好きだったのがロータスエリーゼ。
基本中の基本ですね。

ただ変態イギリス人をして「アレは変態が乗る車である」という認識や、外装がFRPというとても買えたとしても買う気力がわかない変態クルマであることはご承知の通り。

直せんボディじゃ、高く付いて仕方がない。

同列に並ぶのがアルミボディ。こいつもとても乗る気になれない。まあ、走りの味はあるんだろうけど。

と言う訳で私が知っている3大外車はイギリス・アメリカ・独だったわけで。
基本ですよね基本。ドコでも見かける、最早日本車のBMWとか。え?日本車じゃなかったんだー、ってくらい浸透してますよね。
後はベンツ?関西やくざ御用達だったもんで、普通の日本人は乗らないよね?って子供心に思っていたクルマ。
未だにベンツは近づいちゃ駄目と心に刻まれてる。
アメ車はほら、別段目をつぶっていても判るでしょ。「ああ、アメリカン」そんな感じのクルマのイメージですよ。

そんな私が好きだと言えたのがルノー。Renault自体は好きでも嫌いでもなかったのですが、日産とアライアンスを組んでいるのでこれまた目に付くようになったこと、ちょうど同じセグメントにクリオ(ルーテシア)が有ってやはり目立つこと、日本に導入されてくるのが最先端のスポーツ仕様ばかりということでこれまた「落日のスポーツカー界」と比較してまぶしいこと。

てんで、にわかルノーファンになってたんですね。
二代前のメガーヌ辺りからちょくちょく良くなってきて、先代に至っては申し分がないとの噂も。
で、現行ルーテシアの価格を見てげんなりしてみたりですね。

ルノー車は買え無くない価格帯を推移してたはず何ですが……あ、いや、今の話は良いんですけれど。
なんで、トゥインゴゴルディーニRSは今でも右ハンドルで安く手に入れば……なんて妄想も。あ、アレは一応購入希望車両なんです。ゴルディーニ色じゃなくてブラングラシエで。
ラインにマット仕様のエンブレムが並ぶ、ちょっとお洒落な感じが良いんですよ。
その流れで現行トゥインゴGTが今欲しかったりするんですね。

というのはあるんですが。
そう言えば何も考えずに好きな車に、突如として新風を吹き荒らした4Cスパイダー。
もちろん一番最初はsiku社のミニカー、それもプレゼントなんですが。
4C、だったんですね。二年前のクリスマスの時、子供がもらったモノです。おもちゃ屋のプライズですね。

東京の中心部、特に六本木をうろうろしてるとヒルズ族に昼でも会える訳でー。
アストンマーチンの独特のあの音とか、ランボにフェラーリはしょっちゅう見かける訳ですよ。
そこで気にしてなかった事だったんですけれど、私が好きな車は、って言うと

・ストラトス
・4C(ベストはスパイダー)
・パンテーラ

と言った少々アレなものが多いんですが、ストラトスやパンテーラのようなエッジの効いたシェイプは、多分スーパーカー世代のうち、そのものより「スーパーカー消しゴム」のような所から子供心に学んでいたモノなんだと思います。
ランチアストラトスは特に、アタカエンジニアリングがキットカーを導入して、やはり買え無くなかったとか、同時期に(結局市販されなかったけれど)オートバックスのガライヤ辺りを見てたというのもあって、「ロードゴーイングカー」への思いを生んだものかと思うんです。

で、クルマを切り刻んで速くする事ばかり考えていたのがEG6に乗ってた時代。

って振り返ると、日本車からスポーツカーが消えてしまったある空白の時代のさなかはまだ良かったんです。
EF8に乗っている間に、ふと次のクルマを妄想してる際に、ルノーがちらつき、先程の好きな車がちらついた訳です。

で、今思い起こすと。

全部イタリアな所入ってるじゃん、と。
ランチア、(フィアット、)アルファロメオ……うーん。特段好きでもなんでもなかった筈なんですが……戦闘機としてはゴルフ、シロッコ辺りやポロにルポ辺りは考えていました。
三菱っぽい造りに、古典的なライトウェイトスポーツだと。
あと意外と手軽に買えることもありますかね。

FIATの台頭は、チンクやパンダはルパンで知ってたものの、X1/9の存在、アバルトプントの強烈な存在感によりアバルトと共に急速に定着。
「お、500の会社、なかなか良いなぁ」とまあそんな印象。
意外にGTシリーズでもアバルト、FIATは各車両登場してますしね。
そうそう、プジョーを目の敵にしたのもGT4でEG6とちょうどライバル関係にある106、206(当時現行だった)でコンピュータに勝てる・勝てないって時だった。

なので、正直イタリアンは「えー、フェラーリでしょ?」程度の認識でしかなかったのですね。
それよりほぼ同時期にゲーム内とはいえ注目させたのはフランス車だったのです。

なので、イタリア車の印象が薄い。もう少し精確には「イタリア車であるという認識が薄」かったのです。
因みに似たような理由で、私はランサーエボリューションの存在は知っていても「三菱モータース」の存在をすっかり認識してなかったという事もありました。
今思えば何故なんだろうというのがあるんですが。

それはさておき、結構イタリアのクルマ好きじゃないかと。

うーん、おかしいなぁ、何でだろう……意識せずに好きだった車がイタリア車だったという驚きは確かにあったんだけど……

まあ元々買えない・手が届かないクルマにそんな執着できませんからねぇ。
クルマに限らず。現物主義なんですね、或る意味。
今後はどうなるか判りません。日本で良いクルマを買う、という考え方もそろそろリセットされてしまいました。
現状、どの会社も、ありとあらゆる国境を越えて各種部品が製造されています。
ただコンストラクトするのが(もしくは、インテグレートする)日本の会社だったりするだけです。
BMWの内装の会社はSamvardhana Motherson Group(SMG)(http://mssljapan.com/company/affiliate.html)というインドの会社が作ってますし。
今や純粋1カ国で製造されるクルマなどないのです。
エンジンも三国共同開発し、ベースを弄るイメージで使われてますね。
有る程度の技術情報までは共有されていると思って良いのではないでしょうか。
そんな世界で生き残るには、明確な指針のある、いわば「ワンマン」によるクルマ作りなんだろうと言えるのでは。

ま、後は各国の風土に合っていること。金銭的に充分まかなえること、なんですけれど。
最近の印象だと、アルファ、FIATは多分趣味的には合うんだろうと思うんですね。
Posted at 2018/02/12 14:46:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | いつもの日記 | クルマ
2018年02月12日 イイね!

Tuning enthusiast

クルマを大事にするって、なんだろうかと時々思うのです。


整備をしてれば実感がわくんですけどね。
特に私の場合、免許取ってすぐにMTに乗り換え、そのままショップ持ち込みに入ったので、そう言う意味ではかなり異質だと思います。

普通の人が最初に経験するはずの事をほとんどすっ飛ばしてます。
その代わり、私の車に関する認識が、消耗品だということです。
ボディすらも。

ということは、クルマを大事にするというのはどういうことなのか、が理解できないのですよ。
全て消耗品ですからね、やろうと思えば金を出せばどうにかなる訳です。
極端な話ですけれど。

技術はともかく、やり方は知ってる訳で。
ない部品は造ればいいし(むろん、それがどれだけお金がかかるかは無視しておいて)、そう言う意味では車種も選ばない訳です。

整備屋の視点で考えると、パフォーマンスを最大限に発揮できること、これこそまず大前提で考えます。
見た目?うーん、綺麗な方が良いに決まってますし、ドライバーが何かを主張するなら、それに見合うもので有るべきでしょう。
公道で走ることは、作業着でショッピングに行くような真似をしないことと同義です。
ですが、その見た目には礼儀とは異なる何か、一定の考え方があるはずでしょう。

軽トラじゃないんですからね。

でもそれって大事にしてることなんでしょうか?
むう。
Posted at 2018/02/12 11:03:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | チューニング | クルマ
2018年02月10日 イイね!

効率化の果てにあるもの。

クルマを入手して、整備して、整ってきた頃には大抵素性は明らかになってまして。

長年FFスポーツを乗り回してたんですけどね、二つの方向性があると思っています。
一つは、慣れ親しんだ方向性を突き詰める、職人のような方向性。
コレ、プライベーターにしかできない方向性なんですよね。
最終的に理想と思われる部分まで、ドライバーとしても整備屋としても突き詰める。
もちろん変わってくる部分や開発が進む、進化する部分もありますので、あまり古いクルマになると最早過去の常識や部品がない場合も多くなりますね。
なので、ただひたすらに積み上げていくだけではなく、代替品・代用品を如何に活かすかという方法論、より性能が上がった分、ボディや足回りに変化があるのかないのか。
その辺りがキーになるのではないか、とも思うのです。

とはいえ結構地味。所謂アレ、ライフワークってそう言うのが選ばれるべき。長いんです。いつまでも続くんです、こういうのは。
サーキットアタックを始めたのもそう言うような理由でした。
サーキットでのライン取りや踏み方、それに合わせたクルマのセッティングというのは長い。
んで、安いし気に入っていたスポーツランドやまなしをターゲットにして、詰めていったんですよ、ね。

サーキットアタックってのは基本は効率化によってタイムが縮んでいく。
色んな無駄を省くことが結論的にタイムアップにつながっていく。
操作も的確である必要があるし、タイムを縮めるにはアクセルを開ける時間を長目に取りたい。
ブレーキ時間は最小限度で最大限。
結果として最大ブレーキングはそのままコーナリングの初期段階に持ち込めるようにしなければならないし。

ブレーキは強力でコントロールを重視し、ブレーキングは縦方向のグリップ重視でフロントの減衰・バネはやや強めで狙い、リアはいなす方向へ組み立て、旋回はリアの片足が浮くようなショートケースに。
エンジンチューンは既に通り過ぎたが、アルミブロックのホンダエンジンはチューニングには向かない。
H22Aのような元々レース用に開発された巨大なブロックかつ「クローズドデッキ」で仕立てられたロットのみは使い物になるが、基本的にオープンデッキでパワーをあげたら開くんで。
凄い寿命縮みます。

NAだし、効率化ならWPC加工とか?
後付ケミカルの進化剤とオイルで。
吸排気系?EF8は古すぎて手に入らない。排気をワンオフ、吸気はK&Nで。

結局あとは、あのふにゃふにゃボディをどうするか?というところまで徹底しました。

すると、ソレはある種の終着でも有る訳です。EG6とEF8、大きく異なるのはリアの感触、旋回時の癖などな訳です。

やりすぎたせいもあって、正直目新しいおもしろさはなくなりました。すると、あとは腕を詰めるだけでもあるんで。

結局は腕、となるのです。


どんなクルマをどう走らせようと、結局ドライバーである自分との会話がメインであると。
そして、自分が一番欲しかったのは、徹底的に効率を上げたマシン、よりも、「知らないことを確認し続ける」ことが欲しかったんだと気づくのです。


クルマがどれであってもかまわない。
そして、クルマが何であっても、共通の「ドラテク」があるんだとも。

こうなってくるとクルマって結局なんなのよ、とも思うのです。
ダートラから始まった競技人生も、ドロップしてサーキット通いして結局今ここ。
競技時にメンテ代稼ぎにエコランとか色々覚えて、クルマの性能を引き出しておくことは結局効率化であると気づいて、10年以上効率化することをがりがり考え続けてきて……

その思考の終着点が軽自動車だったというのも皮肉な話ではあります。
今それを実践し、理論の正しさを更に追求するのです。


私にとっての正義は、クルマは、機械というモノは、目的のために徹底的に無駄を省いて効率化されているということ。
それでも、その考え方まで鋭く細く、先鋭化する必要はないんじゃないか……とは思うようになりました。
それでも、エンジンが設計値通りのパフォーマンスを発揮できる、というのは良いことだとは常々思うところだし、クルマがドライバーの感性に近づき、如何に運動性能を引き出せるか……というのは重要だと思うのです。

正直、それ以上である必然はないと。

そしてトラックやバスのように、貨物車両というのは運動性能を犠牲にすることで多くのモノを乗せるように造られているのですから……よりドライバーは繊細かつ難しい運転を強いられることになるんですよね。

敢えて大きな、重いクルマを選択できるほど、私は自分の腕に自信などないのです。
当然軽自動車であれば修理も整備も、その全体を掌握するのも全て楽なモノですからね。
これもある種の効率化ではないかとも思うんですけどね。
Posted at 2018/02/10 16:40:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | チューニング | クルマ
2018年02月09日 イイね!

うん、コレは一般人の印象ですね

https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180209-10285601-carview/
『婚活者必見!ヘンタイ級のクルマ好きにとって理想的な妻とは』

夫婦でダートの全日本級と言う不思議な方を知り合いに持つ私が、記事の実態に迫りましょう。

因みに私の知るランキングはスゴイ級、テンサイ級、ヤバイ級でありそこにヘンタイ級と言うランクはありません(笑)

まず最初に奥さんがクルマ好きなだけの場合は破綻します。
クルマ好きって偏ってるんで、基本的に対立するモンですし、仮にピタリだった場合は財政破綻が襲いかかるでしょう、いや割とマジに。

なので、まあ同じスゴイ級クルマ好き同士の場合まずもって結婚に至らないパターンは少なくないです。

と言う事は、殆どの場合後者何ですが。
殆どの人間は、うちの人もそうですが、面倒くさがりです。
便利なモノを持っててつかわない選択肢はありません。
つまり、普通はクルマにも強烈に利便性が求められます(そこで私の場合、超妥協したふりの案がGE8後期MT記念モデルと言うUltra−C(笑)
クルマを知らないからこその引き出し)。

この時はトドメに二台持ちと言う……今考えるとすごいことを。

大抵の人は趣味保有のクルマとなれば無駄遣いなんですよ。
切られて当然。
其処の妥協が許せない人は妻を充分に騙せなきゃいけません。
先鋭特化した私の場合は、クルマの通常整備は自らで、パーツは出元をツテとランクが低いパーツを理解して扱えるだけの腕でカバーし、どうしようもない部分(主にコストを考えた上でのバーター)のみ注ぐと言う方向で、生活費と交際費を貯蓄してつぎ込むと言う手段に費やしてます。

本来自分の使っていい金だけですね。

この中でサーキット迄視野に入れて活動してたんですよ。ある意味すごいね。
未だ手元に旧車の部品が有ったり。手放せない二束三文何ですよね……

タダ基本はクルマの金をクルマで循環させて安くしてたとこもあって、オク売・オク買いで旨く幾つかのパーツは入手しましたし。

要するに、黙って見てる事は、先ずありません。
故にどういう努力をすべきかにかかっているんです。
結婚する際に『絶対箱は買わない。薄いクルマしか乗らない』宣言でここ迄来ましたし、『クルマいらない』宣言が受諾され、中央区に引っ越した後は名実ともに私+子供専用と相成ったとこで、ビートが出てきて『軽は運用維持管理費用が桁違いだから』とS660は無理でもビートは買えたんです。

ドンドン自分(+子供)専用になっていってるんで、現状は将に理想的な訳ですが……

思うに結婚も子供も望んだモンだし、自分の意志が介在していないものなんてないです。
嫌なら辞めると言う選択肢をきちんと振りかざすべきなんでしょうね。
私は欲張りだから、手を抜かないし充分につぎ込むけれどね、いずれにも。
Posted at 2018/02/09 09:04:53 | コメント(0) | トラックバック(0)

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この色はマットブラックで、どんな場所でも白けず綺麗なコントラストを見せたので、黒の美しさを教えてくれた。」
何シテル?   02/18 18:06
憧れのCR-Xを手放し、そして今、初めて憧れたビートを手にすることが出来ました。 今でも最高はZCエンジンだと信じて疑いません。残念ながら乗っていたのはB16...
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