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宮崎のR31大好きおじさんのブログ一覧

2018年02月18日 イイね!

・・・最愛の母、昨晩”永眠”し旅立ちました。


昨晩17日の深夜1時半を過ぎたころ、わが母上が永眠し、旅立ちました。

「79歳の誕生日」を迎えた二日後・・・でした。





ここのところ「全く」と言っていいほど更新しませんですみません。


一月の中旬には念願の就職も決まり、「今年こそはいい年になる」はず・・・だと思っていましたが、なかなかうまくいきませんね。







今現在、通夜の準備の際に片手間にてアップしております。

詳細等は明日以降、葬儀その他の終わった後にご報告させていただきます。






在りし日の「母とくり子ちゃん」をアップしておきます。

向こうでもう、再会できた頃でしょうか?




お茶目な母でした。
・・・ムフフとなっていただけましたでしょうか。
Posted at 2018/02/18 12:54:42 | コメント(4) | トラックバック(0) | 我が家のこと | 日記
2018年02月16日 イイね!

・・・母上、「余命2カ月」との宣告(驚)。


今月2日。仕事先より帰宅しますとポストの中に、年末に馬鹿姉より依頼を受けた弁護士事務所からの封書が再度投函されておりました。

・・・今度はなんだ?次は「この家から出て行ってくれ」とか言ってきたんか?


と思いながら開封して内容を確認しましたらば、「施設に入所中の母親が入院した。余命2カ月以内」とのこと。

私:「へ?」

「1月の23日に、入所している介護施設施設(グループホーム)から緊急入院したとのこと。」

その日は「2月の2日。」

全くもってこいつらの頭の中って「腐った脳みそ」が詰まってるんでしょうね。


そんな連絡って、「電話一本」で早く済ませることだってできたはずなのに、母が”緊急”入院してから10日も経って、さらに弁護士を介して郵送での報告?

飛脚にたのんで”手文を送る”ようなもので・・・いったい何時の時代やねん。



ま~馬鹿に文句言っても始まらないので、急きょ母親の入院した病院へ連絡を取り、実際に行ってきましたが・・・。

そこは私が脳梗塞で担ぎ込まれた病院でもありました。

小さい街ですからね~。




さて我が母は、昨年末位から食事量が減り、熱が下がらない・・・などの体調不良を訴えていたらしく、一月の中旬に施設側がかかりつけ医に診せたそうですが、その際に医師の判断で”緊急入院”となったそうですが、精密検査の結果、「胆管がん」とのこと。

それもかなりの大きさで、他の部位に転移も見られていたそうです。


「胆管がん」については下記関連情報URLより。

ナースステーションを訪ね、母の面会に来たことを伝えるとある看護師が、「弁護士より、お姉さんと自分が鉢合わせにならないように」とくれぐれも注意を受けておりますが…と。

「何で母に会ってはいけないのか?」と言おうとしたときにステーションの奥より理解のある知り合いの看護師(自分が脳梗塞で入院時にお世話になった)が代わってくれまして、姉が居ようが居まいが関係なしに私を案内してくれましたので、堂々と母の病室へ入って行き母と会えました。

その知り合いの看護師曰く「姉弟でもめてらっしゃる家族はいっぱい見て来たけど、たった二人の姉弟なのに弁護士を中に入れるって聞いたことも無いけどね」って笑いの種に。

本といい”恥さらし”ですね。




病院内ではまた馬鹿姉の”でしゃばり&仕切り癖”が本領発揮しておりましてね。まいっちゃいましたよ。

姉は看護学校で教鞭をとってるので、この院内にも姉に習った看護師も多数いましてね。

「お母さんは私一人で面倒を見ていた」と病院内含め周りに吹くわ吹くわ・・・(呆)。

で、私が「全く母の面倒を見ない」・・・という話になってまして。

・・・全くもって”真逆”なんですけどね。



馬鹿姉が面倒を見ているのは、二年前の年末から入所させた介護施設に支払う「お金だけ。」

金払って他人に面倒見てもらってんだから、本人はま~ったく苦労などしておりませんがな。

入所前の約3年間「私が母の面倒見ていた”地獄”の日々」のことなど全く知らんくせによ~言うわって感じですわ。

この事実を知ってる看護師も数人いましたので、”そのあたりの情報”は事前に入ってきてはいましたから言わせておけば?って感じでした。


ま、「仕切るなら、全部仕切ってもらって結構」・・・ということで私も姉に。

私:「母もワンコも何もかも自分から取り上げて・・・さぞ満足でしょ?」

「だから、葬式その他もどうせあんた一人で勝手に仕切るんだろうから、ついでに言っとくね。」

「初七日や四十九日などの法事や墓守、仏具やその他すべてあんたが責任もってください。」・・・とね。

「もちろん葬儀の際の喪主もだよ」ってね。

すると・・・案の定、「葬儀を含めたその後の事すべて、私に押し付けるつもりだった様でした。」

いや~もめましたね。

「ま~た話し合いもせずにあんたは自分一人で何でも決めてしまうからね。だから僕は先に自分の意見を言ったまでだ」というと、しぶしぶ了承しましたよ。

ま~旅立とうとしている母を前にして姉弟が喧嘩するなんて、「本と親不孝だな」とは思いましたが、言うべきことは言っとかないとね。

あえてもう耳も聞こえないであろう母の病室で・・・でしたが。



以上が母とお別れ前の出来事でした。


その後は2日おきくらいに”お見舞い”には行っておりましたが・・・。




15日の15時過ぎ…一本の電話が。

かけて来たのは馬鹿姉の依頼した”弁護士先生”からでした。

「お母さんが危篤です。」・・・と。


その日15日は母の「79歳の誕生日でした。」














Posted at 2018/02/20 14:12:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 我が家のこと | 日記
2017年12月07日 イイね!

・・・母の「姥捨て山」問題。「遂に馬鹿姉より弁護士を通じて攻撃が始まりました。」


2015年の12月21日、私は愛する母親の面倒を放棄して・・・しまいました。



いきさつ等はこちらより 

 http://minkara.carview.co.jp/userid/1075111/blog/37014981/

 http://minkara.carview.co.jp/userid/1075111/blog/37286159/

この続き…
本当はまだまだ「UPしていないお話がたくさんあったのです」けれど、自分的に「前向きに生きていこう」と考えてあえて封印していました。


あれから波風たたずの2年が経とうとした本日、”書留郵便”が届きました。

宮崎の「西田・山田法律事務所」というとこから、「母親の年金その他を私が勝手に使っている」との
馬鹿姉より訴えが出ているとのこと。

「今すぐに通帳その他を差し出せ」という内容でした。




私は認知症が激しくなる以前の母親より、「今まであんたには散々迷惑ばかりかけてきた。あたしの面倒は●●子(馬鹿姉)がみるといってるのだから、2か月ごとに出る私の年金は少ないけれど、遺産の前渡しとしてあんたにあげるから今後は好きに使いなさい。」
と約束しました。(二カ月おきに出る年金の金額は11万ちょいです。月にすると6万以下ですな)

で、今までその母と伯母の二人の面倒を私に押し付けて置いて、何度連絡しても一度もヘルプに来てもくれなかった馬鹿姉は、「母を施設に入れる」と相談もせずに一人で勝手に決めておいて、今度はその「施設への支払いに母の年金を使うので差し出せ」というのです。

私、その年金(前渡しの遺産)約6万弱で毎月細々と生きてるんですけど。

ま~実際にはね、下にも書きましたが母の持っていたクレジットカードの支払い分に消えてしまい、自分へのお金としてはほとんど廻ってはいませんけどね。

現に今も・・・払い続けてるんですけどね。

さらに二言目には「もう母親の面倒は見なくていいのだから、早くこの家を出て行ってくれ」

という始末。

「用無しは早くどこかへ行け」ってことね。

なので、「出て行ってもいいよ。でも、今まで僕の時間と労力を使った分の代償として、多少なりとも慰労金を頂戴よ」と言えば、「あんたには一円も出す気はない。母と伯母の面倒を見たのはあんたの勝手だ」・・・だとさ。





話が前後しますが、

私の母親はまだ元気なころ、以前は目が見えていて車の運転等も自身で行っていました。

でも、私が脳梗塞で倒れた時期位からかな、「な~んか目が見えずらい」と言い出してましたので、退院後はほとんどの家事は私が行い、外出時は常に私が付き添い、障害を持っている”伯母”の面倒も同時に行っていました。

そのため、以前のように一般サラリーマンとしての仕事には就けなくなってしまい、細々と自営業としてパソコン修理の仕事をするしか収入の当てがなく、2~3ヶ月間収入無しなど当たり前の生活となっていました。

んで、その馬鹿姉はというと、数年前に私の母親と喧嘩後、逃げるように実家へ戻った馬鹿亭主を追ってこの家を出て行ってしまったので、それ以降母・伯母二人の面倒は結局私が行う羽目に。

「母親の面倒は私が見る。だから結婚はしない。」と大見栄切っていた馬鹿姉なので、母にかかるお金を毎月「送金」という形で母親の口座へ振り込んでは着てましたが、毎月6万弱。

私は母親が組んでいた”クレジットカードの支払い”もあるために、自分の預貯金をはたいて毎月をやりくりしていました。
ですが「介護離職同然なので入ってくるのがほとんど無い」のでどんどん目減り。

で、何度かその件も姉に話せば、「あんたには一円たりとも払わない。」「それが嫌なら早くこの家から出て行ってくれ。」

…とにかくその”一点張り”でね、話し合いにならなかったんです。
ま~そんなんでこっちも大声出したりしますので、余計らちがあかずで・・・。

私もね、「早く出ていきたい」のはやまやまだったんですがね~下に記載しましたが、毎年のように母・伯母二人が病気入院をするものですから、家から出て仕事(できれば県外等)のできるような状態ではなかったんです。





とりあえず、みんカラにも少なからずアップした分と覚えているだけで、

2011年3月~9月・・・伯母、転倒事故のため入院

2012年2月~7月・・・伯母、脳梗塞のため入院

2012年11月・・・母、温泉施設での溺れ事故のため入院

2013年8月~11月・・・4ヶ月間、私自身の脳梗塞での入院。

●この辺りから母の認知症が見え隠れ。

2013年12月~3月・・・4カ月間、伯母、脳梗塞のため入院。

2014年4月~5月・・・母、目の加齢黄斑変性症のため手術入院

●認知症の悪化がはっきりとわかるように夜間俳諧が始まり、昼夜の逆転が始める

2015年8月~9月・・・母、大分医科大学病院での腎臓摘出手術での入院。

●手術時間が予定外に長引いたため麻酔の量が増え、手術後には認知症状がさらに悪化。

3日おき程度のお見舞い・・・で予定していたが、母の”せん妄”が激しいため、毎日約200キロを往復。退院後の通院も含めて約一カ月間毎日通う。

同年11月初旬の大雨の日、遂に俳諧に出てしまい一時行方不明に。
発見時に上腕部複雑骨折と、折れた傘の骨による顔面刺傷。
上腕部の骨折のみなので、入院させようにも出来ず。

●完全に昼夜逆転。
我が家の寝床はベッドではありません。
母の離床・入床を含めた約40分おきの排泄介助のため、私自身が不眠状態に陥ってしまう。
そのため2か月後、母の診察に伺った病院内にて私自身が倒れる


その日、僕の携帯を使い、お医者様より馬鹿姉へ「直接電話」を入れていただく。


翌日、2015年12月20日 馬鹿姉がやってきたがヘルプのためではなく、「母を施設に入れる」という名目でやってくる(事前の相談など全く無し。)

翌年の1月9日までのショートステイ。
10日に今現在の施設への入所。(これも一言も相談なし)

2016年2月~5月・・・伯母、腰椎骨折での入院

2017年8月~9月・・・伯母、心不全での入院

2017年11月~現在、伯母、小脳出血での入院中


ざっと書き出しましたが、入院期間以外にも退院後の通院等で病院を行ったり来たりの毎日。

で、やはりこの間「一度たりとも姉はヘルプも見舞いも来ずでした。」

どう見ても私の立場って介護離職者ですよね。
私が介護や看病を行ってることって、必要ない行為なのですか?

母の施設への入所後はがんばって就活しまて、せっかく決まったお仕事でさえ、「そう頻繁に休まれるのであれば、もう来てくれなくていい」となりまして…。

気の休まる暇も無い、こんな状態でどこの企業が雇ってくれますか??



自分が脳梗塞で倒れた時には本気で「死にたい」と何度思ったか知れません。
「死ねば楽になれるけど、母親の面倒も見ないといけないし…」と思い、とにかく元気になることだけを考えてリハビリに打ち込んでましたが…。
まさか元気になってからも「こんな苦労をし続けるなんて夢にも思いませんでした。」


これから先、「お金も無い、住むところも無い。」

これから僕はどうすればいいのでしょうか?


本と、いっそのこと死ねたら楽なんだけどな。







Posted at 2017/12/07 22:51:58 | コメント(4) | トラックバック(0) | 我が家のこと | 日記
2017年12月06日 イイね!

「NHK受信料は合憲」・・・日本死ね!!

「NHK受信料は合憲」・・・日本死ね!!
本日のニュースを見ていて、小生的に表題のように思いました。

-----------------------------------------------------------------------(こちらより)

NHK受信契約、テレビあれば「義務」 最高裁が初判断
12/6(水) 15:18配信


受信料の支払いは義務かどうか、初めて判断を示した最高裁=東京都千代田区
 NHKが受信契約を結ばない男性に支払いを求めた訴訟で、最高裁大法廷(裁判長・寺田逸郎長官)は6日、テレビがあればNHKと契約を結び受信料を支払う義務がある、とする初めての判断を示した。男性は受信契約を定めた放送法の規定は「契約の自由」を保障する憲法に違反すると主張したが、最高裁は規定は「合憲」と述べ、男性の上告を退けた。

 争われたのは、2006年3月、自宅にテレビを設置した男性のケース。NHKは11年9月、受信契約を申し込んだが「放送が偏っている」などの理由で拒まれ、同年11月に提訴した。

 1950年制定の放送法の規定は「受信設備を設置したらNHKと契約しなければならない」と定める。この解釈について、男性側は「強制力のない努力規定。受信契約が強制されるなら契約の自由に対する重大な侵害だ」として違憲だと主張。NHKは「義務規定。公共放送の意義を踏まえれば必要性や合理性がある」として合憲と訴えた。

 また、受信契約の成立時期について、NHKは、契約を申し込んだ時点で自動的に成立するとし、テレビ設置時にさかのぼって受信料を支払うべきだと主張。一方、男性側は、NHKが未契約者に対して裁判を起こし、契約の受け入れを命じる判決が確定した時点で契約が成立し、それ以降の支払い義務しかないと反論していた。

 一、二審判決は、放送法の規定は合憲で、契約義務を課していると判断。契約の受け入れを命じる判決が確定した時点で契約が成立し、テレビ設置時にさかのぼって受信料を支払う必要があると結論づけた。この裁判では、国民生活に与える影響が大きいとして、金田勝年法相(当時)も4月、規定は合憲とする意見書を最高裁に提出していた。(岡本玄)



---------------------------------------------------------------------(ここまで)





遂に馬鹿丸出しの判決が出てしまいました。

「見たくないものは見たくない・・・だから契約はしません。」

一般から見ても、この至極”当たり前の判断”に、「受信料契約は強制的な義務がある」との判決。

「契約する判断(自由)も出来ない」この国の自由ってなんだよ。

もともとが見せ放題にしといて、テレビを手に入れたら、見ようが見まいが勝手に契約させられる。

基本的に”スクランブルをかけて”いて、見たい奴から金取って(契約して)見せればいいだけの事なんだけど。(現にBSや民放でも既にやっています)

それが嫌なら「きちんとスポンサーと契約して民放と同じ基準で”視聴者が金払ってでも見たい”と思うような番組を作れば済む」ことなのに。

放送法がどうの・・・なんてのも、まだ民間放送が始まってもいないすご~く昔に決めた法律をいつまでも使っててさ…。

やっぱ「この国は終わってますね。」

まず先に「この企業自体が終わってるんですけど。」



さ、これで面白くも無い企画と偏見に満ちた内容しか放映しないNHKの団体職員さんたちは、来年以降のボーナスは右肩上がりとなるんでしょうね。

「大卒の志望企業の第一位」となるんだろな。



選挙では「最高裁裁判官国民審査」がありますので、寺田逸郎には”バツ印”をつけるよう覚えておきましょう。

こんなバカな判決出すような奴は国民の総意(憲法の範囲にて)にてクビにしちゃいましょう。



Posted at 2017/12/06 16:51:06 | コメント(4) | トラックバック(0) | 腹立たしいこと | ニュース
2017年11月05日 イイね!

プレオ君、ようやく新しい靴を履きました。

プレオ君、ようやく新しい靴を履きました。皆さまこんにちわ。
久し振りの投稿となります。




今年の5月末、行きつけのディーラーにて車検をお願いしましたが、その際「タイヤの溝が少ない・・・」とのご指摘をいただきました。

実はその数ヶ月前にオイル交換を行った際にも指摘されていましたが、「来年の車検まで何とか持つかな?」・・・との自分勝手な予測。

しかしながら・・・持つには持ったけど、いざ検査合格か??となるともちろん答えは「NG!!」

”残り溝が4ミリ以下”となってしまってましたからね~。

・・・とは言ってもこのタイヤ、5年前の2012年の7月初旬に”黄色いところ”でアルミホイールとセットで購入し、我が家先代のViViO君に履かせたもの。



その時のVIVIO君のオドメーターは・・・約78000Km。

プレオ君と交代させた2014年10月20日に・・・約108000Km。

 VIVIO君のみで2年3ヶ月、約3万キロを走破。



(画像は納車時、新旧交代式)のもの


車両入替と同時に、プレオ君へ移設させてそのまま使用することに。

改めてプレオ君でのスタートのオドメーター値は・・・約33000Kmより。



今年の6月の車検。溝が無くなってたので検査はNG・・・69000Kmを表示。

プレオ君だけで約2年6ヶ月、約36000Kmを走破。

 
 VIVIOとの乗り継ぎ、2台合計4年9ヶ月間で約66000Kmの寿命でした。


外してしまったので”うろ覚え”となりますが、たしかTOYO製のタイヤだった?と思います。

このタイヤ…他の方はどうか知りませんが、僕的には「新品タイヤはだいたい5万キロくらいを目安として交換」・・・としてましたので、「安かろう悪かろうなタイヤではなく、”コストパフォーマンス”に優れたものだったと思っております。」






さて、そのままでは車検合格しませんので、再度車検の際にはプレオ君を購入した時に元からついていた純正標準タイヤ「145/70R12」+鉄ホイールを履きなおして検査合格となりました。



その後そのままの状態で半年ほど経ちましたが、本日やっと新しい靴(タイヤ)を履かせてあげることが出来ました。

前回と同じ「155/65R13」のサイズで、外して保管しておいてたアルミホイールにそのまま取り付けて復活。



今回はブリヂストン社の”NEXTRY”という、いたって「スタンダードなタイヤのようです。」




さて今回プレオ君のオドメーター77785キロよりスタートです。


12インチのタイヤで走っている時よりも、インチ・アップした分、足元がよりしっかりと地面をつかんでるのが判ります。

このタイヤも、「いつまでどれ位もつのか?」が楽しみではありますね(笑)。

若いころのようにコーナーを攻めるような走りはしませんので。



Posted at 2017/11/05 15:49:59 | コメント(4) | トラックバック(0) | RA1 プレオ | クルマ

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「@とよたつ おーぱ さん、お久しぶりですね。とても美味しそうな握り寿司ですね。」
何シテル?   11/12 19:15
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