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2011年12月27日
夏はアホみたいに進められた節電だが、「正しい人(会社)に思われたい」というスタンドプレーや、「誰かをルールでヒィヒィ言うほど縛り付けたい」と思うドS野郎のエゴでは長く続くはずもない野田。

だがしかし、幼い頃に「蛍光灯が2つ付いている理由は、片方が切れた時のスペアのため」という認識を刷り込まれた僕の場合、ブームに関係なく超★賢い節電対策をさりげなく行ってしまうのだ。




























貝印 Stylish 鼻毛カッター(回転式)


これで単三電池を年間で1本も消費してしまう日立製電動鼻毛カッターともオサラバ。

この冬どころか、今すぐ世の中から電気というものがなくなっても大・丈・V!

究極の節電対策は「ワシは鼻毛なんぞ切らんのじゃーい!」なのかもしんないが、精神論で無理してやる節電はキライなのだ。


そんな僕に見習ったのか、コヤツも余計な節電を開始。
2011年12月01日
T(小学校の時からの悪友)「やぁやぁ、ごぶさた」

Y「1年振りだねぇ。長期海外主張でいろいろ楽しんできたみたいじゃないか。グヒヒ~」

T「しーっ!嫁には内緒だぞ!過大な精神的ストレスを受ける企業戦士のために掘ノ内や鶯谷があるわけで、海外赴任ともなると、そりゃも~、国内よりも遙かに負担は大きいんだよ!あの南極観測隊だって…」

Y「当時の隊長は国から南極一号を使えと言われて拒否ったらしいけど」

T「そりゃあれでしょ。“イマジネーション”しかネタにできないロマンチストもいるからネ」

Y「いや、つーか、今でもあのレベルだから、当時の更に出来の悪かったシロモノで無理矢理任務達成して、帰国後に国の連中に詳しく報告するなんざ、誰だって拒否るわな。人類絶滅まで“南極一号使用一号”とか言われ続けるんだろうし。まだ樺太犬の方が…」

T「なるほど。だから樺太犬を連れて行ったのか…。」

Y「いや、違うと思うが、オーストラリアにホームステイしたとかいう友達の友達の友達の知り合いが言うには、羊は病みつきになるとか言ってたよ。」

T「ああそうなの?東スポの100倍ウソっぽい情報だけど、そっちに出張する機会があったら試してみるか。病気になったら殺す。」

Y「そんなことはどーでもいいんだけど、久々に帰ってきてどうよ。日本は?」

T「なーんか元気ないね。インドネシアやタイ、中国の方が活気あるよ。」

Y「風俗街の話じゃないぞ」

T「ああ、まぁ、そっちもだけどね、何というか、街中が元気ないとうか、落ち着いちゃった感じ。例えば、昔は夜になると良くも悪くもアホみたいなクルマが走っていたんだけどね」

Y「アホみたいなクルマって、アレか?前輪イン側のエッジだけ接地させて、リアを空転させながら走っているクルマとか、カネのかかったサスを台無しにして、ゴーカート並の乗り味にした高級車とか?」

T「そうそう。“若気の至り”ではあるんだけど、あーゆーのはある意味、元気があってよいのかもなぁ、と今になって思うわけだ。いい歳こいて継続するのはどうかと思うが」

Y「そうかもね。オレらの頃は、16になったらガッコに内緒でバイク、18でクルマ、バイトで稼いだカネは全て月賦とガソリンとチューンと修理代で消え失せて、財布の中に札は1枚も入っていないのに、マブいナオン見つけると後先考えずにをナンパするのがナウかったわけだが」

T「死語満載だな。たが、今の子は携帯とモガベーの課金アイテムと、着るモノと髪の毛&眉毛チューンで消えるんだろ?」

Y「モバゲーな、モバゲー。脳年齢ナベツネと同じかよ。ま、今の若者が可愛そうなのは、不景気で親の収入も減ったし、昔みたいに適当にバイトやって稼げるっていう環境にないっつーのもあるんだけどね」

T「そんな矢先に『ハチロク』が出るそうじゃん。トヨタも若い世代の市場開拓に動いたってわけ?」

Y「いやいや、あれはどうやら若者ではなく、オヤジ世代がターゲットらしいよ」

T「えー?今更~?だって、あの当時の俺たちときたら、みんな揃いも揃って『ハチロク』に乗ってたじゃん。見飽きたよ」

Y「そうだよなぁ。『ハチゴー』もいたし『アペックス』とか『GTV』とか、乗っている本人も年式やグレードがワケわかんないヤツも多かったな。自分の『ハチロク』が修理中だから、親の乗ってきたら、それも『ハチロク』だったとかさ。『キューニ』とか、『カローラFX』もいたから、友達が集まるだけで『カローラ・スプリンターオフ』やってたわけだ」

T「社会人なると、手取り18万なのに毎月の支払い23万で『R32』や『スープラ』買う勇者もいたけど、学生の時はみんな『ハチロク』だったなー。でも、何でみんな『ハチロク』だったんだろうね?」

Y「ソレしか買選択肢がなかったもん。安いしタマも多いし、ブツけたり壊れても、友達や先輩の家とか解体屋行けば部品がすぐに手に入るし。『CR-X』とか『S13』、『セブン』は、まだ中古のタマも少ないし高かった。『KP61』とかもあったけどね、それより大きい方が女ウケしたからでしょ」

T「へぇ、詳しいね。あれ?でも、Yちゃんはその時はクルマの免許なかったでしょ?」

Y「無かったよ。だけど周りが『ハチロク』ばっかりだから、イヤでもそういう話が耳に入って来たんだわ。もちろん免許がないから『ハチロク』には助手席と後部座席しか乗ったことないけど、毎週土曜はそこに座っていた。しかし、間抜けな思い出しか残ってないんだがね。」

T「例えば?」

Y「そうだねぇ、その頃は、土曜になると、KかAの家に集まっていたでしょ。あそこの家、共稼ぎで夜の商売だったからさぁ」

T「ああ、思い出した。「ツインビーやったり、洋ピンの鑑賞会をやってると、ワラワラいろんなヤツが集まってきて、日付が変わるあたりで、とりあえずクルマに乗って走りに行くんだっけ」

Y「そう。『○○に行こう!』という目標もなく、とりあえず表に出る。で、箱根や三崎みたいに攻めれる所とか、武家屋敷や首切り場みたいな心霊スポットに行くんだけど、はしゃいでるウチにガス欠。3度やったわ。

T「3度も…バカだねぇ。脳の成長がピークの時なのに」

Y「で、みんな他人のカネをアテにしてるから、その前に寄ったファミレスで財布の中はスッカンカン状態。たまに誰かの女がいると、彼女にクルマを押させるわけにはいかんから、ドライバーと女の2名乗車の状態でヒーヒー言いながら10km以上押して、どうにか掻き集めた500円~1000円分のガソリンを入れてもらって朝焼けを迎える。ホント馬鹿なセーシュンだった」

T「Yちゃんがガソリンのメーターが一番下のメモリになると挙動不審になって、ランプが点くとパニクるのは、それがPTSDになってるわけね。」

Y「言われてみればそうだね。ランプ付いたら3分もたん。心が。」

T「ウルトラマンみたい。3分たったら、事故って死ぬわけだ。」

Y「その他にも、まぁ、あの頃はみんな若いからねー、いろいろあったわけで、ダメーな女にメロメロになって付き合ってるから『悪いことは言わんからヤメロ。おっちゃんはお前のことを思って言うとるんやで』となーんて諭したら、急に『おまえら全員轢き殺す!』とかキレたヤツがいたのよ。

T「ああ、知ってる。Nでしょ?彼女の兄貴がタチの悪いチンピラだったとかいう」

Y「そうそう。で、Nは赤鬼みたいな形相になって自分の『ハチロク(レビン)』に乗り込んでエンジンを吹かしたから、慌ててみんなでリアのバンパーやフェンダー掴んで後輪を持ち上げて、その間にブロックとジャッキを突っ込んで難を逃れたっていう恐ろしい事件もあったのよ。」

T「あいつ、その前だか後に、同じ色でレビンにそっくりの『コルディア』乗ってたんだよね。」

Y「アレ確かFFとか4WDだったから、その時に間違えてリア持ち上げてたらみんな轢き殺されたわけか。恐い恐い。」

T「新しい『ハチロク』の話に戻るけど、個人的には『レビン』『トレノ』復活の方が良かったなぁ。『ハチロク』って何かねぇ。本家には名車としての栄光があるからカッコよい響きになるいんだけど、よくよく考えてみたら『ハチ』と『ロク』だよ。何も知らない人からすれば双子の犬みたいじゃん。樺太犬とかの」

Y「そーだねぇ。『ハチロク』に思い出のある連中の中には『こんなハチロクはいやだー!』と、鉄拳みたいに叫ぶ人も多いだろうに。もし元祖が『AE86』でなく『AE83』とか『AE893』とかだったら『ハチミツ』とか『ヤクザ』にすんのかね。ああ、当時の『AE92』は愛称が『ク●ニ』じゃなくってよかったね。」

T「そりゃ、そん時には『ビガー』とか『カムリ』とか、ヤングから集中砲火を浴びる名前のクルマがあったからね。当時、おれの友達が『ビガー』買ったんだが、風呂屋でそいつのご神体見たらシャレにならんかったのを思い出した」

Y「おれも最近だけど、風呂場ですんごいカネのかかったドレッドヘアにしているヤングがいたんだけど、ご神体の方もドレッドの先っぽみたいになっていた。『チミチミ~、髪の毛にかけるカネをレーザー治療に回したほうが将来のためなんじゃないの?』ってアドバイスしようかと思ったけど、多分メイビー九分九厘ナグられるから、最近の若者はカネをかける場所が昔と違うのだと思うことにした」

T「あぁそう。まぁ、今時のカッコイイクルマはドレッドやレーザー治療よりも高いからね。当時のコンセプトのように、“若者がちょっとガンバれば買える価格”でセーシュンを共にできるクルマが出たらいいんじゃないの。」

Y「携帯電話と3年分の通話パケット無制限とを付ければ売れるかもね」

T「あと、“モガベー”のアカウントと課金アイテムも必要だ。(笑)」

Y「提携クリニックによるレーザー治療キャンペーンはいらんか?」
Posted at 2011/12/01 09:09:01 | コメント(7) | トラックバック(0) | バカ話
2011年09月13日
ウチの坊主、小学校に入ったというのに、なかなか自転車の補助輪が外れない

アホみたいにかっ飛ばして、補助輪なんかほとんど接地していない。なので、レイダウンさせて接地角を上げてみるが、器用にナナメに接地させたまま徐行。


こりゃいかん。


どーしたもんかと思っていたところ、街中で3歳くらいの子が補助輪もペダルもない乗物に乗っているのを見た。

むむむ、これは!?

調べてみたら、それは「ストライダー」という乗物だそうで、小さい頃からこれに乗っていると、物心付くころには普通にチャリに乗れてしまうという。

なるほどー!

確かに三輪車や補助輪付き自転車と、自転車の乗り方は全く違う。
二輪は身体で車体をバンクさせ、フレームにステアリングを切らせてバランシングさせるのに対し、三輪車や補助輪付き自転車は、腕でハンドルを切って曲がる。

だから、ヘタに三輪車や補助輪付き自転車に慣れてしまうと、強引にハンドルを切る癖がつくので、この「セルフステア」が身に付かない。ストライダーに乗っていれば、ハンドルを左に切れば車体が右に傾くとか、右に傾いたらハンドルを左に切ればいいとか、シートやハンドルポストからの小さな入力で、車体にバランスを取らせながら曲げるなど、ライディングの基本が自然と身に付くというわけだ。


なんと素晴らしい発明だ!!


と、いうことで、コレを買った。


え?

買うモノ間違えているんじゃないかって?

いやいやいや

息子の年になってストライダーはちと遅すぎるし、どーせすぐに乗れるようになってお払い箱になるからモッタイナイ。その半額でこれ買えちゃうじゃーん?と思ったわけで。


…ということで、息子の愛車はクランクを取っ払って「にせストライダー」が堂々完成。(ちなみに普通のフライホイールプーラーで外れるかと思ったらダメで、チャリ専用のプーラーを買う羽目になった)


あとは乗らせるだけ。

泣くほどの長距離を。


父「坊ちゃん、ダンディな父上とツーリングいくかね?」

坊主(単細胞)「行く行く~!!」

ククク、乗ってきた!


坊主「どこ行くの~?」

父「細けぇことはいいんだよ」


そして、ウチから3キロ離れたファミレスまで。
最初は楽しそうだったものの、10分もすると「お父ぢゃ~ん!待っで~~!!(泣)」


しかし、父は待たぬ。転んでも手は貸さぬ。
退かぬ!媚びぬ!省みぬ!


二輪車というものは孤独な乗物だ。
油断してミスればすっ転ぶ。痛いしみっともないが、その場で泣いていても先には進まない。
たった一人で重たい車体を引き起こし、すりむいて傷む足に力を入れて再び一人で前に漕ぎ出さなければならない。まるでそれは人生そのものだ。
お前には、息子としてそれを知ってもらいたいのだ!!   byお父たま

ファミレスに着いた頃には、坊主はヘロヘロ。
パフェをペロリと平らげると、「ここで待ってるから車で迎えに来て~」

甘いわぁぁぁぁ!!!!!

そして、来た道を再び半べそで帰るが、行きよりもずいぶん要領を得ている様子。

坊主「お父ぢゅあわぁぁぁん、待っっでぇぇぇぇ~!!」(号泣)

鬼父「待ーたーんーのーじゃぁぁぁぁ!!!!!」



2週間後


クランクを再装着すると、今までのアレは何だったのか?という位、軽快に自転車を乗り回す息子。

しかし、アホみたいに飛ばすわ、ブレーキングでリアロックさせるわ。
ブレーキ強化とタイヤ交換が必要か…。

あとさぁ、動いている車はもちろんだけど、止まっている車にも絶対ブツけんなよぉ。
2011年03月06日


発作的にトルクレンチが欲しくなった。

昔は「高嶺の花」的だったアイテムも、今やネットで2~3000円ちょいアルヨ。

ま、せいぜいタイヤの増し締め程度だから、その辺のヤツでいいわと思って1/2サイズをネットで購入。(サンエース)



でかいし重いし。

…これって、マジでタイヤの増し締め以外には使わない感じ みーたーいーな?

バイクの足まわりとかだと、ちょっと扱いづらくなくね?

で、また発作がおきて、クルマをひとっ走りさせて3/8サイズも購入。(アストロ)

1/2より一回り小さいけど、
やっぱりでかいし重いし。

送料とか高速代とか、いろいろ合わせて合計5000円チョイ


たった今、こーゆーツールがあるのを発見。
セール価格 4800円















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Posted at 2011/03/06 23:00:27 | コメント(3) | トラックバック(0) | 機械いぢり
2011年02月23日
バイク仲間の間で、たまに話題に上るのは「自分の子供をバイクに乗せるか、乗せないか」。

僕の場合、子供ができる前までは「絶対に乗せたい」と思っていたのだが、実際に生まれてみると、やはり可愛さからか「乗らないで済むならそれでいい」と考えていた。

しかし、最近になって甘やかしや過保護というのも一種の虐待であるというのを悟り、子供の将来を考えるなら、バイクに限らずとも、多少の危険や自己責任を経験した方がよいのかもしれんなぁとも思い始めている。

ま、いろいろ悩んだ末に、何か歪んだポリシーを自分の中で確定してしまうのもイカンので、ここはいつものユルい親父になって、深く考えないようしていた。(問題先送りともいうが)

ただ、僕がバイクに始めて接した時のインパクトは強烈だったので、子供達の場合はどうなんだろう?という興味はあった。

それから数ヶ月。
ふとしたことで、子供サイズのヘルメットを入手することができた。
入手してしまったら、一応、聞いてみるしかない。

幼稚園の小僧は「ヤダ…恐い」と。

小学2年のオネイは「ウン!乗りたい!!」と。

おいおい、普通、逆じゃねーのかい?と思いながらも、オネイをバイクに乗せてひとっ走りしてきた。

うちのオネイというのは「石橋を叩いて叩いて、ヒビが入ったところで誰か他のヤツ(弟とか)に渡らせた挙げ句、自分はやっぱり渡らない」という狡猾な慎重派なのだが、ある日、あれほど嫌いだった自転車の補助輪を外して欲しいと言い出したり、クルマで何時間もドライブしても全然平気という、変な子である。

しかし、バイクは自転車やクルマとは全然違う。
剥き出しのエンジンとデビル管が奏でる轟音に包まれ、強烈な加速で風圧の中を突っ切っていく世界にはさすがにビビるはず。
そう思って、パニクっても平気なようにタンデム用の背負いヒモ(ただのヒモなのに4000円もした…)も買ってきたのだが…

結果的には、全然ヘッチャラ。「ドキドキしてキモチイイ!」と。

「まだ乗りたい」というので、近所から少し離れ、中・低速の連続切り返しや、高速の下りがある道も流してみた。

普通、こういう道でバイクに乗ったことがない人を乗せた場合、傾いた時にアウト側に仰け反ったり、必要以上に身体を硬直させたりするのだが、そういうのが全くない。(ちなみに、今まで乗せた中で最悪の反応を示したのが、今のヨメである)

何も知らない子供の場合「速い→重い→傾く→タイヤは2つしかない→倒れる→大ケガ!」などと、頭で屁理屈を考えないから平気なのだろう。(父の人格と、ライテクに対する信頼とかはゼロだと思う)

そのまま興味を持つようならば、どこかでポケバイなどに乗せた方がいいかもしんない。
自分で走って、そのうちに必ず転んで痛い思いをするので、そこから本人がどうするか?だろう。

オネイが無事に生還すると、今度は小僧が乗りたいと言い出したが(しっかりしろー、坊主!)、この子達が大きくなった時、この日のことをどんな風に思い出すのだろう。


ちなみに僕の場合、途中でバイクに脱線したが、小学生の時はクルマが大好きだった。その原体験は、幼稚園の時に親父の車でドライブ中、運転席に潜り込んでハンドルを握らせてもらったことだ。

安全規制がユルかった時代だからできたことだが、あの日にフロントガラスから見た景色や、大きなクルマを自分が操作しているというドキドキ感は鮮明に残っている。

当然、今の時代は御法度な行為なのでできないが、いろいろと安全を保証するのが当たり前となる一方で、何か熱中できるモノとの接点も制限されてしまうってことかも知れないなぁ。

「可愛い子には旅をさせよ」と言う諺があるが、親や引率者が同伴では意味がないだろうし。
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何シテル?   08/19 01:27
惨事の父です。
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2007/08/01 11:28:09
 
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