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2017年06月25日 イイね!

てつさん、参号機にて侵攻。

てつさん、参号機にて侵攻。いま、みんカラで熱い注目を集めている"THE TETSU No.3"が、早くもお披露目にやってきました!


稼働するSVXの予備機を持つなんて、なんと贅沢なんでしょうか!!



ヘッドライトとS4グリルが、やたらと綺麗。これだけでもかなりの魅力。ラジエターも交換済みのようです。



シルバーS4乗りの多くが指をくわえる、このベージュの内装。



で、参号機で、前回と同様、横浜家系ラーメン屋へ移動。
ホイールまでフルノーマルの足回り。しなやかさ健在でした!



うまい!麺大盛り+半ライス無料+唐揚げ。てつさん、ごっつあんです。



次回の宿題。引き渡しは、秋のオフ会予定(笑)

Posted at 2017/06/25 23:51:26 | コメント(3) | トラックバック(0) | | 日記
2017年06月11日 イイね!

てつさん来訪。

てつさん来訪。Google先生を頼りに、サンバーで攻めてこられました(笑)


ブツをお預かり。



ついでに、次回房州てっちゃんオフの打ち合わせ(笑)
フューエルポンプと、セルモーター(社外品)を購入したけど、合うかなあ(汗)

Posted at 2017/06/12 00:46:05 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年05月20日 イイね!

とにかく明るい安村

とにかく明るい安村昼飯を食べに、千葉駅前をうろついていたら、イベント会場で発見。
自分はほとんどテレビを見ない人間なので、実はあんまり知りませんでしたが(苦笑)

ところで、整備中のジャイロキャノピーですが、塗装で苦戦中。
旧塗装に足付けをし、上塗りが無難だと思って吹き付けたところ、ちぢみが発生しています。


とりあえずペーパーをかけてみましたが、対応策を考え中。
FRP等は、剥離剤を用いるとゲルコートまで溶かして、収拾がつかなくなるので、困りました。
2液プラサフを吹けば、シール効果があるかな?
まずは全てにシンナーを吹いてみて、ちぢみが発生する箇所を当たってみるか。
Posted at 2017/05/23 01:03:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2017年05月03日 イイね!

Train Hostel 北斗星

Train Hostel 北斗星トワイライトエクスプレスに乗車した時に友人となった一人が、話題の「Train Hostel 北斗星」目的で上京するとのことで、急遽もう一人と合流し、三人で「乗車」しに行きました。
実はこの日は「満席」だったのですが、キャンセルが出たのを友人が機転を利かせて取ってくれました!

馬喰町駅の、この階段を上がるとすぐです。



おお、このヘッドマーク…感無量です。



EF510の壁紙。自分の部屋にどうでしょう?(笑)



字体がいいっすね!



特急券申込用紙に似た宿泊者名簿の書式も紙質も、何か懐かしさを感じる。そういえば寝台特急に乗ると決まったら、10時打ちをお願いしに行ったな。自分にとって、そこまで情熱が出る列車は、もうサンライズくらいしか無いな…。



館内案内。とりあえずは2階へ!



スシ24-507 「グランシャリオ」



他のお客さんがいたので、全景は遠慮させていただきましたが、ホステルだけあって、奥に自由に使えるキッチンがありました。各備品が、見覚えのあるものです。
(参考:2010年乗車時のグランシャリオ)



例えば、この天井のランプとか、



テーブルランプ。



それにイスとテーブル。



その他、車内にあった備品。
ブルートレインの通路にあった、折りたたみ椅子。



なぜかここに、オーディオスイッチ(苦笑)



年季が入ってますね。



友人が睡魔に襲われてきたので、寝台に移動。
今宵の寝床、オハネ25-231。



何と懐かしき空間…。



字体がイイ! このランプ、元は何だったかな??



この読書灯に、再び会えるとは!



下段の、折りたたみ式荷物置き。懐かしい!



このハシゴ…。



そもそも、ほとんど最初から開いてましたね。



意味もなく閉じてみたり(笑)



ハシゴの上部。24系の天井の湾曲に合わせて作られた部分が、浮いてます。



実際の車両より、若干横幅が広くて、枕元にコンセントもあります。



寝台から見たら、室内はこんな感じ。



転落防止用のベルトさえ、懐かしい。



このカーテンを閉め切った空間…。自分にとっての開放寝台は、「北斗星」よりも「銀河」を思い出すな。



なぜかトイレの個室に、個室寝台のドア(苦笑)



あっという間に朝を迎えました。



満室だったのに、なぜかA寝台が空いてました。当日キャンセルでしょうか。せっかくなので写真を取らせていただきましょう。



「ロイヤル」は、結局乗れなかったんよなあ。A寝台で寝てみたかった。



乗れた人は、夢心地だったでしょう。



もう「北斗星」を始め、北の大地に向かう寝台特急は走っていないと思うと、ほんと虚脱感でいっぱいになるな。



色々思い出させてくれる、楽しい一夜でした!

敢えて客観的にコメントすれば、どの客層をターゲットにしているのかが、中途半端な感じがしました。
一般客ですと、普通のカプセルと比べても若干快適さが劣るかもしれないし、北斗星を懐かしむ客がターゲットなら、もう少し細部を煮詰めて欲しい感じがします。

単に北斗星の備品を配置するのではなく、車内の再現を基本にすれば、鉄で無くても、北斗星にに思いを馳せる多くの人たちの心を、末永く惹きつけるでしょう。

グランシャリオや個室寝台の扉をトイレに流用とか、ありもしない位置の折りたたみイスやオーディオスイッチとか、グランシャリオとロビーカーの照明器具の混在とか(苦笑)、もう少し現役当時の姿を考慮いただければ、さらに嬉しいです。

それでも寝台特急ファンの一人としては、このようなアイデアが採用されているだけでも感謝で一杯です。皆がこの北斗星を利用して、これだけ北斗星が愛されていたというアピールになれば、いつの日か明るいニュースにつながるかもしれませんね!































Posted at 2017/05/04 23:22:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 鉄道 | 日記
2017年04月19日 イイね!

JR鶴見線 国道駅訪問

JR鶴見線 国道駅訪問本日は午前に横浜で仕事をしてから、その後文京区に戻ることになっており、その合間に時間ができた(作った)ので、前々から行きたかったJR鶴見線の国道駅を攻めることに決定。

連絡橋を渡って鶴見線のホームへ入ります。鶴見線の無人駅の関係上、一旦改札を通らなければなりません。


何だこの懐かしさは!?初めて来たのに、妙に懐かしい…。


車止めがありました。


この懐かしさの理由のひとつは…、


この国鉄時代の字体だな。「鉄道の駅」という感じがして落ち着く。


木製ベンチのところに、「鶴見線80周年までの足跡」と題して、年表が貼ってありました。


その年表に国道駅が記載されております。
1930年(昭和5年)10月28日開業。その後、大規模な改修は行われず現在に至る、正に戦前の駅舎の生き証人です。


鶴見線といえば、クモハ12系が1996年まで奇跡的に営業運転をしていたということでも有名ですね。


205系が入線してきました。これに乗り込みます。


目的地である、国道駅が見えてきました。


一駅なので、あっという間に到着。まわりは普通の街並みです。


3両編成なので、ホームも短い。


階段に向かって歩いて行きます。


ふり返ると、こんな感じ。


階段を下りましょう。


早速レトロ感で一杯!


どひゃ~。


この階段の手すりとかも!


出場は改札機ではなく、こんな機械が置いてあります。


乗車証明書発行機なんて、初めてみた。


入場も専用機があります。


ガード下に降り立つと、一気にタイムスリップしたみたいだ…。しかしここは現実世界。何と不思議な感覚でしょうか!


この空間に、近代的な発券機があるのです。


一度出てみましょう。
この辺り。


出入り口。


小さな看板だけ。


第二次世界大戦時のアメリカ軍機による機銃掃射痕とのことです。


とにかく看板の字体が全てを物語っている。


どうですか、このごみ箱。


入っておきましょうか?(苦笑)


足元を見たら、元々はこの形ではなく、壁式便器を改造したに違いあるまい。


こりゃ、前のブログに書いた某ロープウェイといい勝負ですよ。出るものも出なくなりますな(苦笑)


ガード下で、唯一営業している有名な店。まだ開いてませんでした。


空き部屋のようです。
ドアの形状といい、正に昭和時代。なぜか「ど根性ガエル」の街並み描写が思い出されてきた。


もう懐かしいという言葉しか出ない…。


先程とは反対側に出ました。


窓が気になる。


防火用水ですよ!


時間なので、そろそろホームに上がることにします。


こういった案内表示も国鉄っぽくていい!


この無骨さも。


JR西日本の鴫野駅が改築される前と、雰囲気が妙に似ている…。


無駄な放送やチャイムもなく、ただ電車を待つこの時間…。


やってきました。


鶴見駅到着。


写真右手の高架が鶴見線。ここの本線と支線の雰囲気の違いは見事です。
工場地帯への通勤者のための支線という観点から、USJができる前の大阪桜島線と環境は似ていますが、でも、ここまで差は無かったです。
国道駅がJRの特定都区市内制度における「横浜市内」の駅というのが、なお興味深い。またノスタルジーに浸りに行きたいと思います。次回はさらに先の駅も。


都心に戻ったついでに、オーバーホールで預けていた時計を受け取りに行きました。
秋葉原にある「ウォッチ・ホスピタル」。


社会人になった時に買ったタグ・ホイヤー。10年くらい使ってなかったけど、久しぶりに復活させるつもり。


万世橋といえば、万世橋駅。


交通博物館が閉館する際、遺構が限定公開された時に見学に行きました。
(2006年04月29日撮影 交通博物館 万世橋駅遺構)



新橋に移動して、SL広場(笑)


C11は、大井川鐵道では営業運転ですからね!


ふと東京に出てきた頃に、カルチャーショックを受けながらも、よく通った立ち食いそば屋を訪問。


なんか、当時を思い出して感極まりました(苦笑)


精神的にも、物質的にも、そして味覚的にもタイムスリップした一日でした。
Posted at 2017/04/20 04:19:28 | コメント(2) | トラックバック(0) | 鉄道 | 趣味

プロフィール

「てつさん、3号車にて侵攻。 http://cvw.jp/b/1087133/39994613/
何シテル?   06/25 23:51
東京も長くなりましたが、大阪魂は抜けません。 車はアルシオーネSVXに乗ってます。巨匠ジウジアーロ氏のデザインに惚れぼれです。
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