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2012年06月30日 イイね!

名曲の風景6 I Wish It Would Rain Down / Phil Collins

名曲の風景6 I Wish It Would Rain Down / Phil Collins ちょうど1年前の今日。
 東京の西の端、山の麓は梅雨の晴れ間の快晴の一日でした。

 大阪の田舎で育ち、都会の混雑が苦手な私は、武蔵野、多摩地区で何度かの引越しの後、勤務先が都内にも関わらず、東京都の山の麓に住んでいました。
 出張がちでほとんど家に帰らない毎日、その短い休日を、緑の中で、自然の中で好きな車をドライブしたいと思い、賃貸にもかかわらず山の麓で2台分のガレージ(駐車場所)を確保していました。

 しかしやむ負えない事情での突然の勤務先(通勤先)変更、とうとう東京の西の端の山の懐からの通勤ができなくなり、引っ越すこととなりました。
 引っ越し先の事情で、どうしても駐車場所が一台しか確保できないため、15年以上保管してきた愛車を手放すことにしたのです。。



 今日と同じ休日の6月30日。多摩地方は夏を思わせる快晴のお天気でした。



 車屋さんが引き取りに来る約束の時間、午後2時の少し前。。
 にわかに空がものすごく暗くなり、急に大粒の雨が空から落ちてきました。。
 先ほどまでの晴天が信じられないほどの、とてつもない豪雨になったのです。。



 傘を差していてもズボンがびしょ濡れになるほどの激しい雨は、車屋さんが駐車場から車を出し、ローダーに積み終わるまで降り続きました。。



 長年かわいがってきた愛車とのやむ負えない別れ。。 
 引き取りに来た車屋さん曰く「さっきまで晴れていたのに、この雨はすごいよね。これはきっと愛車の涙雨ですよ。。」



 表通りに出して愛車をローダーに積み込みます。。



 十数年間共に暮らした愛車の最後の姿です。。



 新しいオーナーさんに出会っても大切にしてもらえよ。。



 車は機械で感情なんてないはずなのに、不思議なことが起こるものです。



 ローダーに積み終わって車が去っていくと、あれほど激しく降っていた雨がピタッと止んだのです。。



 実はまだ続きがあって、、 
 
 なんと、ローダーに乗って去って行った車屋さんが戻ってきたのです。。

 大雨だったので車検証や整備書類をうちの玄関で確認していたのですが、車検証が玄関の靴箱の上に置いたままになっていたのです。。



 お前は本当に別れたくなかったんだな。。 もう一度戻ってこようとするなんて。。



 Philp David Charles Collinsは1951年ロンドン郊外の保険代理店を営む家の息子として生まれました。
 5歳の時におもちゃのドラムセットを買ってもらって夢中になり、TVやラジオの音楽を聴きながら独学でドラムを覚えて行きました。幼いころは子役としてTVに出たりし、プロとしてのキャリアは俳優として始まりました。18歳でドラマーとして初レコーディングを行い、19歳の時にジェネシス(Genesis)のオーディションに合格し、彼のジェネシスでのキャリアもドラマーとしてスタートしました。

 フィル・コリンズ、個人的には、80年代の全盛期にはヒット曲を歌う歌の上手い歌手という認識しかありませんでした。しかしここ10数年、飛行機の国際線で、80年代のミュージックビデオをじっくり聞かされてみると(機内では寝るか仕事するかエンタメ見るくらいしかできない、、、苦笑)、その美しいメロディ、歌詞、歌声、、、 ほんとうに稀有な素晴らしい才能の持ち主だと認識するようになりました。

I Wish It Would Rain Down / Phil Collins      フィル・コリンズ

You know I never meant to see you again    君にもう一度会うつもりじゃなかったんだよ
But I only passed by as a friend           友達として通り過ぎただけさ
All this time I stayed out of sight         ずっと君に逢わないようにしてきて
I started wondering why               どうしてなんだって思い始めてる

Now I, Now I wish it would rain down,       ああ、いま土砂降りの雨が降ってくればいいのに
down on me                      こんな俺の上に・・
Yes I wish it would rain, rain down on me now ああ、土砂降りの雨に打たれたい・・
Yes I wish it would rain down, down on me   こんな俺の上に降り注いでくれ・・
Yes I wish it would rain on me           

You said you didn't need me in your life    君の人生に俺は必要ないと言ったね
I guess you were right               その通りだと思うよ・・
I never meant to cause you no pain       決して君を傷つけるつもりはなかったんだ
But it looks like I did it again           でもまた君を傷つけてしまったんだね

Now I, Now I wish it would rain down,       ああ、いま土砂降りの雨が降ってくればいいのに
down on me                      こんな俺の上に・・
Yes I wish it would rain, rain down on me now ああ、土砂降りの雨に打たれたい・・
Yes I wish it would rain down, down on me   こんな俺の上に降り注いでくれ・・
Yes I wish it would rain on me           

Though your hurt(heart) is gone,         君は吹っ切れたようだけど
mines hanging on, inside              俺の痛みはまだ心の中に残っている
And I know, it's eating me              そして夜も昼も俺を蝕んでいるんだ
through every night and day            俺は君からのサインを待っている
I'm just waiting on your sign

'Cos I know, I know,                  決して君を傷つけるつもりはなかったんだ
I never meant to cause you no pain        でもまた君を傷つけてしまったんだね
And I realize I let you down
But I know in my heart of hearts          でも心の底ではわかっているんだ
I know I'm never gonna hold you again      もう君を二度と抱きしめることはできないことを

Now I, Now I wish it would rain down,       ああ、いま土砂降りの雨が降ってくればいいのに
down on me                      こんな俺の上に・・
Yes I wish it would rain, rain down on me now ああ、土砂降りの雨に打たれたい・・
Yes I wish it would rain down, down on me   こんな俺の上に降り注いでくれ・・
Yes I wish it would rain on me           

Just rain down over me              ただ雨に打たれたいんだ、、
Just let it rain down...               土砂降りの雨に、、

                             (訳責:44love)

 実は英語の男性バラードの大半は男の失恋の泣き言の歌です。。
 でもこの歌詞もメロディーも歌唱も切なく美しい・・
Posted at 2012/06/30 23:43:31 | コメント(9) | トラックバック(0) | 名曲の風景 | 日記
2012年06月16日 イイね!

名曲の風景5 On the Beach / Chris Rea

名曲の風景5 On the Beach / Chris Rea

 仕事も終えた移動日、土曜日の午後、

 少し遠回りをして空港まで向かいました。



 金門橋から太平洋側の道を選びます。



 Chinese Beachの駐車場には興味深い車たちが。。



 背景には金門橋。



 すごくきれいに見えます。



 太平洋からサンフランシスコに入港してくる貨物船。



 Cliff Houseから見たSunset Bearch。



 ジョギングする女の子。



 海外沿いの道路にはこんな車も。



 昼下がりのSunset Beach。



 Cliff Houseを望みます。



 パラグライダーを楽しむ若者たち。



 オープンカーで一足早い夏の陽に当たってこんな風景を見ていると、頭の中で流れてきたメロディーがありました。。



Chris Rea / On the Beach                クリス・レア / オン・ザ・ビーチ

Between the eyes of love I call your name    見つめ合って君の名を呼ぶ
Behind the guarded walls I used to go       かつてよく行った守られた壁の向こう側
Upon a summer wind there's a certain melody  夏の風に乗ってあのメロディーが流れてくる
Takes me back to the place that I know      かつての場所へ運んでくれる
Down on the beach                   浜辺へ

The secrets of the summer I will keep       夏の秘密を忘れない
The sands of time will blow a mystery       時の砂がミステリーを運んでくる
No-one but you and I                 君と俺の2人きり
Underneath that moonlit sky             月夜の下で
Takes me back to the place that I know      かつての場所へ運んでくれる
On the beach                       浜辺へ

Forever in my dreams my heart will be       永遠の夢、俺のハートは
Hanging on to this sweet memory          あの甘い思い出を忘れない
A day of strange desire                奇妙な欲望の日
And a night that burned like fire           炎のように燃えた夜
Takes me back to the place that I know      かつての場所へ運んでくれる
On the beach                       浜辺へ

                               (訳責:44love)

 Christopher Anton ReaはEngland北部のMiddlesboruoghという小さな街で、アイスクリーム工場とカフェのチェーン店を経営する家の息子として育ちました。
 このクリス・レアの声と曲、全然英国の雰囲気を感じさせないのですが、その風貌とAntonというミドルネームを見ると、どうやらラテン系の子孫の感じがします。
 Middlesborouhは有名な海岸の保養地Scarborough(スカーボロ)とNewcastleの間に位置する北海に面した都市です。夏でも寒い北海の海岸を見て、夏の熱い海岸と思い出を構想したのかも知れませんね。。



 海岸沿いにはこんなカラフルな箱みたいな住宅が、、



 昔フランスの有名な保養地、Deauvilleの海岸で見た小さな家々に色合いが似ています。
Posted at 2012/06/16 08:05:35 | コメント(11) | トラックバック(0) | 名曲の風景 | 日記
2012年06月10日 イイね!

944世界の街角から3 Fisherman's Wharf / San Francisco

944世界の街角から3 Fisherman's Wharf / San Francisco 19世紀中頃のゴールドラッシュの時代、沢山の移民がカリフォルニア湾を通ってサンフランシスコに上陸しました。一攫千金を夢見て増え続ける人口、その食料、蛋白源の一端を支えたのがイタリアからの移民の漁師たちでした。
 ゴールドラッシュ初期に、カリフォルニア湾の入り口に上陸し、そこを拠点にして漁港を作ったイタリア移民たち。それが現在のフィシャーマンズワーフの始まりでした。

 それまでは単なる漁港と魚の水揚げ場だったフィッシャーマンズワーフは、1970年代と80年代に観光地としても整備され、いまではサンフランシスコを代表する観光スポットの1つになりました。



 駐車スペースには満杯の車、前には観光バス、右側は路面電車の線路です。



 今日は天気のいい土曜日の午後、歩道は観光客でいっぱいです。



 いかにもアメリカの観光地っぽいTシャツ屋さんです。



 観光にはレンタル自転車が便利ですね。



 通りにはこんな車や、



 こんな車や、



 自慢のこんな車を並べている若者たち。
 なんだかちょっと八王子みたいですね(笑)



 こんな正統派のクラッシックカーも。。



 こんな華やかな通りにもお腹を空かせているような人も・・・
 人生いろいろです。裕福な人の不正受給はいけません(笑)



 アメリカの観光地にはなぜかカメラ屋さんがあります。
 CANON、NIKON、SONY、Panasonic、OLYMPUS、、日本ブランドだらけで何だか安心します・・・(笑)



 フィッシャーマンズワーフから1つ通りを上がったところに、944が止められていました。
 グレーの944、Sでしょうか。年式相応の見かけですが、十分日常で使われている雰囲気がします。
 ターボ、S2用のリア整流板が取り付けられています。運転席の鍵穴が妙な所にありますね。

 実はこの日はもう1か所で現役の944を見かけました。それはまた別の機会に(笑)
 以前は仕事でよく通っていたStuttgartでいつも944を見かけていたのですが、最近は本国、本拠地でもさすがに見かける回数が極端に減ってきました。でもカリフォルニアでは意外によく見かけるのです。やはり湿気の少ない気候が旧車を維持するのには最適なのでしょうね。



 公園のベンチで海を眺めるカップル。
 こんなカリフォルニアの空の下、こんな古い曲を思い浮かべてしまいました。



California Dreaming / The Mamas & the Papas   夢のカリフォルニア / ママス&パパス

all the leaves are brown and the sky is grey     すべての葉は茶色、空は鉛色
I've been for a walk on a winter's day         こんな冬の日に散歩に出た

I'd be safe and warm if I was in L.A           もしLAにいたなら、快適で暖かいだろう
California Dreamin' on such a winter's day      カリフォルニアを夢見る こんな冬の日には

stopped into a church I passed along the way    教会に入った 通りすがりに
well, I got down on my knees and I pretend to pray ひざまずいた 祈るふりをして

you know the preacher likes the cold         牧師は寒いのが好きだろう
he knows I'm gonna stay                 私がここにとどまると思っているから
California Dreamin' on such a winter's day      カリフォルニアを夢見る こんな冬の日には

all the leaves are brown and the sky is grey     すべての葉は茶色、空は鉛色
I've been for a walk on a winter's day         こんな冬の日に散歩に出た

if I didn't tell her I could leave today         もし彼女に言わなかったら 今日にでも旅立てるのに
California Dreamin' on such a winter's day      カリフォルニアを夢見る こんな冬の日には
on such a winter's day
on such a winter's day                  (訳責:44love)

 この曲はNYに住んでいたママス&パパスのJohnとMichelleのPhillips夫妻が書いた曲で、寒い冬のNYで暖かいカリフォルニア、LAを思い浮かべて作詞作曲したようです。
 ママス&パパスは1965年に発表されたこのデビュー曲でいきなり世界的な大ヒットを飛ばしました。
 John Phillipsはもう一つ有名なカリフォルニアの曲を書いています。1967年にリリースされたScot McKenzieが歌った「San Francisco(邦題:花のサンフランシスコ)」という曲は、全世界で700万枚売れ、サンフランシスコに多くのツーリストを呼び込んだと言われています。

 その後、紆余曲折があり、女性ボーカルのこのアメリカ的な体形のCass Elliotはソロシンガーとして大成功し、ロンドン公演の最中に、ホテルの部屋で心臓発作で急死しました。わずか32歳。糖尿病を併発していたという説もあります(糖尿病は血管をボロボロにしますから、、)
 John Philipsも2001年に心臓発作で死亡。ボーカルのDenny Dohertyも腎臓病で死亡し、存命しているオリジナルメンバーはMichelle Phillipsだけになっています。
 今も多くのミュージシャンがこの曲をカバーしています。アーチストが亡くなっても、名曲は永遠に歌い継がれていくのですね。

 追記)2枚目、3枚目の写真を見てお気づきの方もいらっしゃるかも知れませんが、当日は写真の被写体の方々の多くが撮っているこちらを向いていました。当日はちょっと目立つ車に乗っていました。(カローラを申し込んだら出てきたのです。笑) やっぱりかっこいい車は見る人も幸せにさせるのですね。その件についてはまた後日、、(笑)
Posted at 2012/06/10 17:34:06 | コメント(10) | トラックバック(0) | 944 | 日記
2012年06月03日 イイね!

日食と影武者?

日食と影武者? 2012年5月21日(月)、日本の太平洋ベルト地帯で日食が見られた日から約2週間。。
 もう誰もが日食のことはすっかり忘れ去って話題にも上がらなくなりました。。

 海外では人気でも日本では忘れ去られた日食(Eclipse)。アメリカの西海岸で見かけました。



 Eclipse、バブル時代には日本にも輸入された三菱の北米市場向けクーペです。
 北米だけでなく欧州(ドイツ)やシンガポールでも人気でした。
 この前、北米西海岸に出張した際に、ホテルの駐車場で見かけました。



 これは4代目エクリプスですね。
 リアから見ると、今はやりのリームーバブルハードトップに見えますが、普通のハッチバックです。


 
 フロントから見ると、いまの三菱おにぎりグリルですが、下のラリアートバージョンを見ると、、、、どこかの何かに似ています(笑)。



 このエクリプス、三代目からは日本への輸入もなくなり(三代目は一部コンバーチブルのみ限定輸入販売の実績あり)、北米三菱自動車の立て直しのためのコスト削減により、エクリプス自体が四代目をもって2011年に終了となってしまいました。。
 Eclipse、日食月食の食(影に隠す)、と言う意味から、おそらく他車を影に隠すようなすごい車、という意味で名づけられたのだと思いますが、、、そのエクリプス自体がEclipseされてしまいました、、、


 代わりにここ数年で俄然元気が出てきた車(メーカー)はコレ。。



 BMW? 5シリーズ?

 いえいえ、ホンダイ(Hundai)なのです、、(笑)
 「現代」、韓国語読みで「ヒュンデ」。英国や欧州では「ハイユンダイ」。
 なのにアメリカではなぜか「ホンダイ」と読みます(苦笑)

 かつて、90年代、ホンダが北米で一番の人気車種(メーカー)だった頃、その頃北米No.1のベストセラーカーだったアコードに(リアスタイルが)そっくりだった「ホンダイ」。。
 「ホンダのニセモノ(笑)」と呼ばれていました。。



 あれから20年。。

 ついにホンダイはトヨタに次ぐ北米第2位の売り上げ台数を誇るメーカーになってしまいました。。
 もうホンダなんてとっくに追い越していたのです。。
 やがては、ホンダが「現代(ホンダイ)のニセモノ」と呼ばれる日が来るのでしょうか・・・

 国策による円高とウォン安。
 なぜ日本政府(政権)は自国の産業を潰すような政策を掲げているのでしょうか・・・
 なぜ、、、


 おまけ



 台湾で見かけた中国のパンダ車です。。
 21世紀末には世界中、こんな車ばかりになるのでしょうか、、、
Posted at 2012/06/03 00:18:58 | コメント(6) | トラックバック(0) | 自動車雑感 | 日記

プロフィール

「北朝鮮のICBMは安倍首相が北朝鮮を脅したためだ、という金子勝。「社畜」と言う言葉の発明者。こんなマルクス主義者が日本最高峰の私立大学の経済学の教授を勤めている。日本以外の先進国ではありえない異常さだw」
何シテル?   09/16 11:56
44loveです。よろしくお願いします。年間の大半を出張している旅商人です。年間数万キロを欧米日でレンタカーで運転しています。自分の車は年間3000km以下走行...
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