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2017年02月19日 イイね!
明日、☔だと分かっていながら…

ゼロ水洗車してしまいました。

洗車したあとで…

スロープに乗り上げて…

アンダーカバーを外しました。

本日の弄りは…

スタビブッシュの清掃とグリスアップです。
年明けから、ギシギシ音が気になっていました。

本当は交換したいんですが…
アフターの画像はありません😰

下に潜って気が付いたこと…
一つ目…



羽根がない…

おそらく、あの大雪の時…

インナーフェンダーをディーラーに頼みに行ったのに…
すっかり忘れていました。

二つ目…



ガスケット?

ディーラーに行ったら…しばらく様子見で、車検の時に…

六之介ネタはこれぐらい…



チビ助…

これで二年間は乗れます。

ところが…
スリーラスター黒塗装…、から、帰宅しただけですが…

剥がれちゃった…
ディーラーに言ったら…
R1乗って来たら、補修します…って…
30分走ったら、マフラー熱くなるけど、大丈夫?
今度、1日預かる時に、補修します…って…

車検終わったばかりだし😅
オイル類全交換したし😢
スリーラスター塗ったばかりだし😰
預ける理由が無い😭

残り僅かになったもの、お借りしまして…

自宅で補修しました。

よく考えたら、XI3に交換してから…
雪道走ってないじゃん…

そろそろ、夏用のXI2に交換する時期だけど…






Posted at 2017/02/19 16:23:57 | コメント(0) | トラックバック(0)
2017年02月15日 イイね!
いつものように…

ゼロ水洗車…

色が違うように見えるのは、朝日のせい…

冬期は、休みの日に、ひたすら水洗い…
綺麗にしたい…、というより、塩カルを流したいので…
拭き上げ中に、時雨てきた😭
それにしても…

この洗いにくいホイール…
重いXT7から、軽量化のために中古で探し、換えたけど…
バネ下重量低減の恩恵は獲られず…




スバルさん…じゃなく…富士重さんから…

アイサイト1000000台…

m(_ _)m
アイサイトに乗ってはいますが、購入していません。
でも、アイサイトver.1…まだまだ乗り続けます…

このDMの中に…
NEW SUBARU XV の案内があって…
メルマガ登録で、ジュネーブショー公開翌日に、
最新カタログをプレゼントってあり…
早速、手続きを…

#スバコミ会員なんだけど、
ID・パスワードを忘れてしまって…
パスワード再設定して、メルマガ登録を再開すると…、
規定数回失敗でアカウントロックがかかってしまった。


これは発売日に買いました。

これも買いました…

これはまだです…
Posted at 2017/02/15 19:18:26 | コメント(0) | トラックバック(0)
2017年02月14日 イイね!
またまた、ネット記事を拝借します。



http://www.carsensor.net/contents/market/category_1491/_62115.html

一度は楽しんでみたい、フラット6、3.6リッターのNAエンジンを搭載したあの人気モデル!


▲一目見るだけで水平対向6気筒だと分かるエンジンですね

水平対向6気筒、一度は乗ってみたいでしょ?

自動車のエンジンにはコンパクトカーなどを中心に採用車種が増えている直列3気筒エンジンや、BMWなどに搭載され「シルキー6」といわれるほど滑らかな回転フィールが魅力の直列6気筒エンジン。他にもアメ車などで採用例の多いV8エンジンや、マツダの代名詞といわれるロータリーエンジンなど、魅力的なものがたくさんありますね。

その中でも、やはり車好きであれば一度は体感してみたいのが、「フラット6」と呼ばれる水平対向6気筒エンジンではないでしょうか? 3.6リッターの水平対向6気筒DOHCエンジンは、独特の排気音と滑らかなフィーリングが一度味わったら病みつきになってしまう、なんて声もよく聞かれますよね。今回は、そんな車種をご紹介いたしますよ!

と、ここまで読んでくださった皆さんの頭には、“Pで始まるドイツ製高級スポーツカー”が思い浮かんでいるかもしれませんが、「そんなの紹介されても手が出せないよ!」と言う方が大半だと思われます。ということで、今回オススメしたいフラット6エンジン搭載車はこちら!
 

スバル レガシィアウトバック(2代目)

海外での評価も高いスバル車の中でもさらに人気なのがアウトバック

▲ステーションワゴンながら最低地上高をアップさせ、悪路もこなす


はい、レガシィアウトバックでございます!! レガシィツーリングワゴンに、高い車高や大きめの排気量を持ったエンジンなどSUVの要素を加味したこちらの車両。当初はグランドワゴンやランカスターなど、名称が定まっていませんでしたが、4代目のBL/BP型からは海外と同じくアウトバックという名前となりました。2009年にレガシィが5代目へとなるとアウトバックも2代目へフルモデルチェンジ。ここで、水平対向6気筒3.6リッターのアウトバック専用エンジンがお目見えします。

EZ36型と呼ばれるこの3.6リッターエンジン。スペック表の数字だけを見ると260馬力/34.2kg·mとそれほど強烈なものではありませんが、なんといってもそのフィーリングが秀逸。水平対向ならではのサウンドを響かせながら、よどみなく高回転域まで吹け上がるそれは「買ってよかった」と思うのに十分なもの。また、レギュラーガソリン仕様という部分も見逃せないポイント。カタログ燃費は10・15モードで10km/L、実燃費でもユーザーさんの声を聞くと平均8km/L、排気量を考えれば悪くない数値とのことです。

▲レガシィシリーズの中でも最上位に位置するだけに高級感のある内装も


もちろん、ステーションワゴンの先駆者、レガシィツーリングワゴンがベースですから使い勝手は間違いなし。スバル独自のシンメトリカルAWDと通常モデルよりも高められた車高によって少々の悪路も難なくこなしてくれますし、高級感あふれる本革シート仕様も設定されるなど、プレミアム感も並み居る輸入車勢に負けないものがあります。

▲アウトドアレジャーにもピッタリのアウトバック


海外では先代モデルの通常のセダンや、現行モデルにもこの3.6リッターエンジンが搭載されており、一部の熱狂的なファンからは日本導入を期待する声が聞かれていますが、日本国内ではこの代のアウトバックにしか搭載されなかったため、中古車価格はやや高値安定の気配。とはいえ100万円台前半で狙える個体もありますし、大きく値崩れする可能性が低い車種だけに手放すときの売却価格にも期待が持てそうです。

また、あえて排気量の大きい3.6リッターエンジン搭載グレードを選ぶ人はよほどの好き者。車に対する愛情やこだわりは一般の人以上に持っているでしょうから、過去のメンテナンスなどはしっかりされている個体が多いイメージ。できればワンオーナー車をチョイスして末永く楽しみたいところです。

▼検索条件

スバル レガシィアウトバック 3.6

text/小鮒康一





引用ここまで。

最近、水平対向6気筒が目につきます。



先日は…


日本にも3.6Rを!…

クルマのミライ

2017/02/13

スバル・レガシィ(US仕様)の2018年モデル、3.6リッターエンジンは健在

2017年夏に発売開始予定のスバル・レガシィ2018年モデルの詳細がアメリカにて発表されております。いかにも北米市場向けといった雰囲気の、ちょっとゴテゴテした感もあるスポーティアなバンパーやステアリング連動LEDヘッドライトなどが外観上の変更点。インテリアでは、インパネ加飾の素材変更やインフォテイメントシステムのAppleCarPlay、AndroidAUTO対応が進化ポイントでしょうか。

いわゆるビッグマイナーチェンジでありますし、おそらく日本でも同様の外観に変わると予想できるところですが、レガシィは北米生産で、内装の一部は北米専用になっているという話もあるので、このまま日本仕様になるとは言えませんが……。北米仕様のレガシィには日本仕様には設定されていない水平対向6気筒エンジンを積んだ「3.6R」なるグレードも存在しているほどですから。

ボディの組立は北米(インディアナ州)ながら、スバルの水平対向エンジンは全量が群馬産でありますので、この6気筒エンジンを積んだ日本仕様も作ることは可能なわけです。こうして北米仕様のスペックを眺めていると、排ガスなどの認証をとるコストが見合わないというのはあるにせよ、日本仕様への6気筒復活を期待したくなるわけです。なんなら政治的な意図も含めて北米で生産して日本向けに輸出するカタチもありかもしれませんし(汗)

ちなみに、水平対向6気筒エンジンであっても、現在はリニアトロニック(CVT)との組み合わせ。きちんと調べたわけではありませんが、3.6リッターエンジンというのは乗用車としてはCVTと組み合わせている最大排気量かもしれませんが、さて?

精進します。

Powered by livedoor Blog



引用しました。




日本市場、水平対向6気筒復活…
どれぐらいの人が待ち望んでいるのでしょうか?



願わくは…

最新の技術で…
EZ30R を、レギュラー仕様にして…
EZ36のダウンサイジング。

Posted at 2017/02/14 22:31:27 | コメント(0) | トラックバック(0)
2017年02月13日 イイね!
気になるネットニュースがあったので拝借します。

クルマのミライ

2017/02/13

スバル・レガシィ(US仕様)の2018年モデル、3.6リッターエンジンは健在

2017年夏に発売開始予定のスバル・レガシィ2018年モデルの詳細がアメリカにて発表されております。いかにも北米市場向けといった雰囲気の、ちょっとゴテゴテした感もあるスポーティアなバンパーやステアリング連動LEDヘッドライトなどが外観上の変更点。インテリアでは、インパネ加飾の素材変更やインフォテイメントシステムのAppleCarPlay、AndroidAUTO対応が進化ポイントでしょうか。

いわゆるビッグマイナーチェンジでありますし、おそらく日本でも同様の外観に変わると予想できるところですが、レガシィは北米生産で、内装の一部は北米専用になっているという話もあるので、このまま日本仕様になるとは言えませんが……。北米仕様のレガシィには日本仕様には設定されていない水平対向6気筒エンジンを積んだ「3.6R」なるグレードも存在しているほどですから。

ボディの組立は北米(インディアナ州)ながら、スバルの水平対向エンジンは全量が群馬産でありますので、この6気筒エンジンを積んだ日本仕様も作ることは可能なわけです。こうして北米仕様のスペックを眺めていると、排ガスなどの認証をとるコストが見合わないというのはあるにせよ、日本仕様への6気筒復活を期待したくなるわけです。なんなら政治的な意図も含めて北米で生産して日本向けに輸出するカタチもありかもしれませんし(汗)

ちなみに、水平対向6気筒エンジンであっても、現在はリニアトロニック(CVT)との組み合わせ。きちんと調べたわけではありませんが、3.6リッターエンジンというのは乗用車としてはCVTと組み合わせている最大排気量かもしれませんが、さて?

精進します。

Powered by livedoor Blog



引用しました。




日本市場、水平対向6気筒復活…
どれぐらいの人が待ち望んでいるのでしょうか?
Posted at 2017/02/13 08:07:45 | コメント(0) | トラックバック(0)
2017年02月09日 イイね!
先週末から1週間の予定で、チビ助の車検…
・車検整備
・オイル類交換
・下廻りスリーラスター塗装

六之介に、助手席エアバッグリコール通知…
インフレーター交換準備ができたということで…
交換作業のため入院しました。






頭悪いよね…






この時期に、2台も預けちゃって…







代車を借りる予定でしたが…

ノーマルタイヤの代車なんて、
雪の日に借りても仕方ないので辞めました。






会社への足がありません😰






交換作業を見れないかな…なんて、休みを取ったけど…
交換作業は夜やるって言っていたし…
ディーラーに行く足も無いし…

チビ助は、検査ライン待ちみたいです。

スゴイ車が入庫されていました。

手前のBRZは…新井ファンだったりして…
窓越しに見たので、頭番があるかもしれないけどね。
61のBRZや、31のWRXは定番なんですが…


とりあえず…
明日の夕方までには、どちらか1台走れるようにして…
と、お願いして帰宅しました。


夕方まで、雪がちらついた時はあったが…
積雪することはなく、代車借りても良かったかな…


いや、ちがう…


冬道をノーマルタイヤで走るリスクは避けるべき‼


おとなしく引き込もって…

西部警察のDVDでも見るか…



Posted at 2017/02/09 19:57:08 | コメント(0) | トラックバック(0)
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