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2016年12月01日 イイね!
12月に... ぶらりと京都へ... 本、読書... ひとりごと...


12月に…


2016年もあと一ヶ月を残すのみとなってしまった。

《December》と言う単語はどことなく12月という季節感を感じさせてくれる。一方、日本独特の言い方である『師走』という言葉を見聞きすると、年末の気忙しさが漂ってくる。


 今年のロングドライブの思い出は、なんと言っても高知県の足摺岬、四万十川、坂本龍馬記念館と桂浜、浜口雄幸生家記念館を訪ねたことだ(いずれも当ブログで紹介した)。特に、歴史上の人物である「浜口雄幸」には高い関心を持っていただけに、浜口雄幸生家記念館への訪問は筆者にとっては至福の時間でさえあった。さらに、当地では素晴らしい景色にも恵まれ、BMW X3※と共に「駆けぬける歓び」を存分に味わうことも出来たように思う。


※筆者註:BMW X3の愛車紹介では「イイね」が300を超えました。12月のこの時にこの知らせはこの上なく嬉しいものになりました。有難うございました。




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ぶらりと京都へ…

 ぶらりと京都へ行って来た。と言っても、訪問したのは筆者ではなくMy wife。古都『京都』の紅葉を見たかったようだ。スナップ写真ではあるが、京都の雰囲気を暫し感じていただければと思います。

♤ ♤ ♤ 

清水寺…  平日だが観光客で賑わっていた。






伏見稲荷大社…





 The above photos were taken through iPhone 6 plus by my wife at the time of the visit to Kyoto two days ago.



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本、読書…


巨大自動車企業「◯ヨタ」の壮絶な歴史…

「トヨトミの野望 小説・巨大自動車企業」

梶山三郎著 講談社Kindle版


 この小説は特に面白かった。「トヨトミ」とは誰しもが想像する日本が誇る「◯ヨタ自動車」のこと…   現実に起こった事件、事象を織り交ぜながら一気に読ませてくれるビジネス経済小説。筆者は「◯ヨタ」という企業及びその経営者には以前より興味を持っていたので、退屈と言えるような時間を全く感じることなく最終章まで進んでいった。力作である。





著者は… (amazonより)

創業家VS.左遷サラリーマン!

「….. 日本経済最後の砦・巨大自動車企業の真実を伝えたいから、私は、ノンフィクションではなく、小説を書きました」(梶山三郎)




⁂ ⁂ ⁂ ⁂ ⁂ ⁂


今年度、横溝正史ミステリ大賞受賞作品を読む…


「虹を待つ彼女」逸木 裕著 角川書店


 中々の意欲作。読み始めるとストーリーに引き込まれてゆく。この賞の審査委員が高い評価をしているだけあって納得しうる内容だった。「人工頭脳」という題材もストーリーと上手く噛み合って最後まで読み手を飽きさせなかった。この作家の次回作が楽しみだ。



内容は… (本帯より)

 二〇二〇年、人工知能と恋愛ができる人気アプリに携わる有能な研究者の工藤は、優秀さゆえに予想できてしまう自らの限界に虚しさを覚えていた。そんな折、死者を人工知能化するプロジェクトに参加する。試作品のモデルに選ばれたのは、カルト的な人気を持つ美貌のゲームクリエイター、水科晴。彼女は六年前、自作した“ゾンビを撃ち殺す”オンラインゲームとドローンを連携させて渋谷を混乱に陥れ、最後には自らを標的にして自殺を遂げていた… 略。




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医療の近未来を描く、キケンな短篇小説集!


「反社会品」久坂部 羊著 角川書店


 最近、医療・医学小説の分野で積極的に書かれている医師でもある作家久坂部さんの作品が面白い。がん治療の最先端をえぐり出した作品「虚栄」は素晴らしく良かったが(当ブログで紹介済み)、その後もこの作家の作品は見逃せない。




 今回の作品は、医療の近未来を描く短編7作品(目次を参照)。どれも興味深く面白い。かなり辛辣な場面も出てくるが、読み終えると妙に納得するような気持ちになる。気軽の読めた短編集。




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ひとりごと…

 なんとなく気忙しくなる12月だが、やり残したことはないのか… と自問自答しながら今年を振り返ってみるのもいい。これからの未来を考え「変化」を「希望」に変えようと…


written by Seikoh-Udoku


Posted at 2016/12/01 05:40:53 | コメント(1) | トラックバック(0) | 本、読書... | 趣味
2016年11月25日 イイね!
BMW i3... 本、読書... 図書カード...

BMW i3…

 My BMW X3のちょっとした点検のためBMWサービスに預けたので、BMW i3を三度乗る機会を得た。


 近未来の車であるBMW i3は、運転する歓びを感じさせてくれる。モーターの「ヒューン」という音を微かに聞きながら、加速してゆくi3に大きな魅力を感じる。室内はいたってシンプル…  これがまたいい。地球環境に優しい素材で造られているi3は、言葉だけではなく「クルマ」全体で近未来の姿を目指している。


☆ ☆ ☆








Be bright forever…  BMW i3 as a near future vehicle.




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本、読書…


静かに「あの事件」を考える…


「冤罪 田中角栄とロッキード事件の真相」石井 一著 産経新聞出版


 当ブログでも「田中角栄」に関する本を紹介したが、いま「田中角栄」に関する本が多く出版されている。再評価という声もしばしば聞かれる。


 筆者は、ロッキード事件を理由に首相を辞任し、無罪判決を得ることなく、有罪判決のまま人生を終えた「田中角栄」とこの事件の真相を冷静に考えてみたいと思っていたところ、偶然ながらこの本の存在を知った。


 出来るだけニュートラルの立場で読みたいと思い、ただただ文章の一字一句だけを熟読していった。驚くべき事実が記述されていた…  読後感は天を仰ぐ思いに満ちていた。

内容は… (本帯より)

「キッシンジャーにやられた」…  オヤジは言った。そして、日本は「田中角栄」を失った。逮捕から40年!  側近中の側近がはじめて明かす!   「田中軍団の青年将校」としてロッキード裁判に深くかかわり、米国の敏腕弁護士招致のため、また、フォード元大統領やロッキード社のコーチャン、クラッターを追って、アメリカをも走り回った著者。アメリカの真意、事件の真相、間近で見た角栄という人物。自らも「郵便不正事件」で特捜部による「冤罪」を目の当たりにした著者が、あの事件の司法、マスコミに改めて問う角栄の無実。




⁂ ⁂ ⁂ ⁂ ⁂


 大分から帰宅の途中、別府湾サービス・エリアに寄ってみた。冷たく吹く風の中、この景色が目に飛び込んできた…  それはある日の夕方近くであった。










⁂ ⁂ ⁂ ⁂ ⁂


イギリスを代表する脳神経外科医のベストセラー

「脳外科医マーシュの告白」ヘンリーマーシュ著 NHK出版


 脳神経外科医が書いた真実の物語。失敗談も含めここまで掘り下げ書かれた医学ノン・フィクションを読んだことはない。「想像を絶する過酷な日常と生死をめぐる思索を綴ったノンフィクション」(本帯)と言える。25の話が収められているが、どれも事実であるが故の医療の真実がある。脳に関する病気のことではたいへん勉強になった反面、「生死」という現実的な課題にもフォーカスしている。秀作である。


内容は…  (本帯抜粋)

 手術をすべきか否かの難しい判断、少しのミスが命取りになる恐怖、患者に辛い事実を告げるときの苦悩……。イギリスを代表する一流の脳神経外科医が、自らの失敗をさらけ出しつつ、医師の直面する葛藤や希望、生死をめぐる思索を真摯な言葉で綴ったノンフィクション。英国で13万部超を売り上げ、世界18か国で出版の大ベストセラー。



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図書カード…

 ある日のこと、「メルセデス・ベンツ・オーナー・アンケート」という封書が届いた。開封してみると、5ヶ月前に我が家の仲間になったC220dに関するアンケートだった。この種のアンケートには出来るだけ回答するようにしていたので、より良い車造りをして貰いたいと言う願いを込めて回答しておいた。返送後2〜3週間経っただろうが、お礼の「図書カード」が届いた。

 予想もしていなかったこのギフト...  「図書カード」は嬉しい…  ♪♪♪





written by Seikoh-Udoku

Posted at 2016/11/25 08:21:14 | コメント(2) | トラックバック(0) | ドライブ、本、読書 | 趣味
2016年11月21日 イイね!
オフ会とBMW X3…

オフ会とBMW X3…


 昨日の「がんばろう九州 秋のやまなみミーティング」(Spitze主催:代表 まなびーさん)に参加しました。熊本地震復興支援もこのオフ会の目的になっています。


 参加台数はBMW30台を超え、今年度最後を飾るに相応しいオフ会であったように思います。天気は「曇り」でしたが、快適なツーリングとメンバーの方々と楽しいコミュニケーションがとれました。それにしても、大分久住と阿蘇という大自然の中、「駆けぬける歓び」を胸一杯に感じることが出来るのは、この地域の一番の魅力なのだと思います。



⁂ ⁂ ⁂



 それでは撮ったフォトと共にオフ会の様子を感じて頂ければと思います。

① 今川PAで集まり出発...




② 集合場所(大分農業文化公園)駐車場を経て、③小田の池レストハウス(休憩)







④やまなみ牧場(昼食)







⑤三愛レストハウス(休憩)⇨ ⑥はな阿蘇美(解散)




♡ ♡ ♡


 もう一つの筆者の楽しみは、こちらでしか購入できないお土産を手に入れることです。用意したクーラーボックスにはヨーグルト、ベーコンが入れられ、帰宅後の食卓を盛り上げてくれそうです… ♪♪♪




写真は阿蘇の阿部牧場生産のヨーグルトと阿蘇で製造されたベーコン。いずれも「はな阿蘇美」の売店で購入)


♧ ♧ ♧

 楽しいミーティングは無事終了しました。いつもながら、まなびーさん及びツバサさんにはお世話になりましたし、参加された方々とも楽しい時間を過ごすことが出来ました。有難うございました。


written by Seikoh-Udoku


Posted at 2016/11/21 05:26:15 | コメント(4) | トラックバック(0) | オフ会 | クルマ
2016年11月17日 イイね!
紅葉とBMW X3... 本、読書...


紅葉とBMW X3


 この季節になると紅葉が見たくなる。ちょうど良い頃合になったので「紅葉」を求めて走り出した…  


BMW X3での「駆けぬける歓び」も同時に味わえる贅沢な紅葉巡りに…

晴天のある日の午前8時にスタートした…




⁂ ⁂ ⁂


 東九州道と一般道を経由して辺りの風景が少しずつ変わってきた…





◇ ◇ ◇


 目指した紅葉の名所に到着…   深耶馬溪(大分県中津市耶馬溪深耶馬)




 駐車場に停車すると、辺り一面が「紅葉の世界」に様変わりしていた。この景観に癒やされる…  思わずシャッターを切る指に心地良い緊張感が走った。ここに来て本当に良かったという満足感に浸った。










☀ ☀ ☀


次の目的地へと向かった…  桂茶屋(大分県玖珠郡九重町)

 そこは有名なところで、昼食をいただきお土産を買おうと計画していた…  ところがである。平日の午前中にもかかわらず、車が多く渋滞気味…  さらに所々工事中の箇所もあり、そうでなくとも狭い道路で離合(すれ違い)に注意を要する箇所も多く、運転に相当の注意を要した。そうこうするうちにやっと桂茶屋の付近まで行くと、駐車場及び道路が渋滞… (泣)。


 やむを得ず通過し、道路を進んで行ったところ、たいへん有名な九重“夢”大吊橋(大分県玖珠郡九重町)に行き着いてしまった(筆者はこの辺りの地理にたいへん疎い)。





☀ ☀ ☀



 ここに来るのは初めて。九重“夢”大吊橋の駐車場もほぼ満車状態で人の多さにもビックリ。多くの観光バスが到着していてアジアからの人々で賑わっていた。




 筆者は高いところは苦手であるので九重“夢”大吊橋は渡らず遠方から眺めることにとどめた。





 売店で購入したお土産品(ヨーグルトとあらびきソーセージ)に元気を取り戻した。ヨーグルト5本購入したうちの一本をベンチに座って飲み干した…  美味しかった、そして最高の気分!





 帰路では「駆けぬける歓び」を十分楽しみ、満足のいく紅葉巡りだった。


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本、読書…

歴史を検証する歓び…

「乃木希典と日露戦争の真実」桑原 獄著  PHP新書



 司馬遼太郎著「坂の上の雲」は筆者の好きな作品の一つであるが、この小説に登場する人物の一人として「乃木希典」がいる。この小説の登場と共に「乃木希典」という人物が知られるようになった功績は大きいと思うが、そこに登場する乃木希典は「愚将」として描かれている※。

 一方、筆者は「乃木希典」という人物には高い関心を持っている。司馬氏の「乃木希典」観に対して、逆の見方があるのも事実であり、ここで紹介している本も、司馬史観に異議を唱えるている本だ。綿密な調査を経て、一つひとつ司馬史観に反論してゆく内容には目を見張るものがある。お薦めの一冊である。


※筆者註:乃木希典と共に登場している人物として「児玉源太郎」がいる。司馬氏は児玉源太郎という人物には高い評価をしている。


 「乃木希典」に関して、これまでの筆者のささやかな研究によれば、筆者なりの考えを持ってはいる。が、それはそれとして、様々な考え方を瞥見することは、歴史をより一層興味深く、面白く読めるのではないかと思う。


著者の桑原氏はこう主張している…

 「そもそも本書執筆の動機は、司馬氏の日露戦争に関する記述があまりにも偏見独断に満ちているにもかかわらず、それがあたかも歴史の真実かのように広く信ぜられていることに、義憤の念止み難きものがあったからである」(「あとがきにかえて」より…  332ページ)


この本の説明…  (amazonの説明)

 本書は、陸軍士官学校(52期)、陸軍中野学校に学び、戦後は陸上自衛隊で陸将補まで務めた著者が、精緻な戦史分析に基づき、西南戦争から二〇三高地、奉天会戦まで、乃木希典の生き方と戦いの実相を描き切った真実究明の書である。

written by Seikoh-Udoku

Posted at 2016/11/17 16:47:39 | コメント(6) | トラックバック(0) | ドライブ、本、読書 | 趣味
2016年11月14日 イイね!
映画「ジャック・リーチャー」 Mercedes-Benz C220d... 本、読書...


映画「ジャック・リーチャー」


トム・クルーズ主演のこの映画… 


内容は…

 『アウトロー』の続編。かつてアメリカ軍の優秀な秘密捜査官だったが、今は放浪生活を送る男ジャック・リーチャーが、巨大な陰謀に挑む。


 痛快という名がピッタリのエンターテインメント作品。ストーリーに引き込まれ感動を伴った映画も良いが、こういう映画も良い。ノン・ストップアクション映画の醍醐味をフルに感じさせてくれる。面白かったという言葉がピッタリの映画だった。





The above photos were posted from the Internet.



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Mercedes-Benz C220d…

 納車後6ヶ月を迎えたC220d…  何事もなく6ヶ月点検を終了。この点検はコンピュータ診断・点検だそうで半日もかからず戻ってきた。洗車もされ清潔になったC220dに愛着が増す。

 当ブログに登場する機会は少ないが、C220dへの信頼は揺るぎない。メルセデス・ベンツの「クリーン・ディーゼル」を搭載したC220d…  これからも我が家の力強い一員となってくれそうだ。





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本、読書…

ニューヨーク・タイムス・ベストセラーの傑作ノンフィクション


「戦地の図書館 海を越えた一億四千万冊」モリー・ダプティル・マニング著 

東京創元社


 筆者はこの本で述べられている事実を把握していなかったので、驚きと高い関心をもって読むことが出来た。戦争という歴史の中で「本」が果たした役割が事実として描かれている。「これは、剣と同じように強い力を持った本の記録である」(本文)

 この本の翻訳者の言葉が強く印象に残っている…

 「本は武器であるという言葉は、決しておおげさな言葉ではないと思う。ヒトラーは無類の読書家だったそうだ。おそらく彼は、本の力をよく知っていたのだろう。だからこそ、一億もの本を燃やしたのではないか。そして、アメリカの図書館員や戦時図書審議会構成員もまた、本の力を知っていた。だからこそ、一億四千万冊もの本を戦場へ送っていたのである」(257頁、訳者あとがき)


内容は… (本帯より)

 第二次世界大戦終結までに、ナチス・ドイツは発禁・焚書によって一億冊を超える書物をこの世から消し去った。対するアメリカは、戦地の兵隊たちに本を送り続けた―その数、およそ一億四千万冊。アメリカの図書館員たちは、全国から寄付された書籍を兵士に送る図書運動を展開し、軍と出版業界は、兵士用に作られた新しいペーパーバック“兵隊文庫”を発行して、あらゆるジャンルの本を世界中の戦地に送り届けた。本のかたちを、そして社会を根底から変えた史上最大の図書作戦の全貌を描く、ニューヨーク・タイムズ・ベストセラーの傑作ノンフィクション!


written by Seikoh-Udoku


Posted at 2016/11/14 05:38:15 | コメント(1) | トラックバック(0) | My car & 本、読書 & 映画 | 日記
プロフィール
晴耕雨読と申します。 趣味を楽しみながら、日々暮らしております。 ブログは自動車に限らず、様々なことに関して書いてありますので、ご興味のある方はご覧頂け...
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