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2017年02月23日 イイね!
NOTE e-power and BMW i3... 本、読書... ひとりごと...


NOTE e-power and BMW i3…

 「自ら発電する電気自動車」の『e-power』に興味を持っていたので、日産ショールームに行って来た。「充電を気にすることなく、どこまでも走れる電気自動車」というコンセプトがいい。



 燃費は、JC08モードで34.0~37.2㎞/㍑(レギュラーガソリン)で驚異的、しかも日産ならではの安全装備が充実している。さらに言えば、リーゾナブルな価格設定になっているのも魅力的だ。


☆ ☆ ☆


 実際に乗ってみると、「成る程… 」を唸ってしまうほどの感覚。ドライブモードは二種類あり(NORMALモードとe-POWER Drive)、e-POWER Driveは、BMW i3の感覚と同じと考えていい。当然ながら、発電している時はエンジン音が聞こえるが、発電が停止しているならば静寂そのもの。日産のいう「新次元の『電気』の走り」と言えると思う。魅力満載のクルマだと思う。





上記2枚は日産公式カタログより転載


☆ ☆ ☆



BMW i3…

 過去3回試乗した経験から言えば、このクルマは素晴らしい。当ブログでも登場したが、一度は購入を考えたほどの魅力を持っている。BMW i3は「近未来」を思わせるデザインは秀逸そのものだし、そこにBMWの拘りがある。







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本、読書…


久し振りの「百田尚樹」の世界…

最新刊「幻庵 上下」百田尚樹著 文藝春秋



 この小説の主人公は「囲碁」と「囲碁を打つ人」であるので  — 当然ながら囲碁に詳しくない方々も大勢いるので — 描写自体に相当の難しさがあったのではないかと思う。囲碁を嗜む方であれば大いに楽しめるし、またそうでない方であっても満足のいく内容ではないかと思う。上下2冊の長編小説ではあったが、二日間で一気に読了したほどその「面白さ」があった。



内容は…  (本帯より)

 幕末前夜、破天荒な夢を持った風雲児がいた。彼の前に立ちはだかる数多くの天才たち。男たちの闘いが、いまはじまる!  奇跡の囲碁小説!


♢ ♢ ♢


 百田尚樹さんの作品で最初の読んだのは「永遠のゼロ」…   何と素晴らしい小説なのだろうか… と驚きをもった。それ以来10作品ほどは読んだであろうか…  最後に読んだのは「海賊とよばれた男」だったと思う。


 思うのだが、百田尚樹氏の描く小説の世界は、多くの方々が共感・感動しうる内容があり、 また筆者には、氏の作品の底流にある「感性を刺激するような風景」が随所に感じられる。これまでの発表された作品をみるとそれは明らかだと思う。その中で筆者が特に印象的だったと言えばこの作品...


「影法師」(講談社)



 百田さんの初めての時代小説だが、ストーリーに圧倒され深い感動を持った。この小説を読み終え、百田尚樹と言う作家の「底知れない凄さ」を感じ取った作品でもある。内容の説明は省略するが、一読の価値は十分あると思う。



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ひとりごと…

 よく行くお店で見つけた便利グッズ。書斎の作業デスクにぴったり。緑色が何とも愛嬌がある。こういうグッズは気持ちを和ませてくれる。



written by Seikoh-Udoku

Posted at 2017/02/23 07:00:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 試乗、本、読書 | 趣味
2017年02月19日 イイね!
その余韻を求めて... ひとりごと...

その余韻を求めて…

  ボリュームのある小説を読み終えた時に抱く「達成感」は何とも言えない感覚だ 。「 内容に感動した…」は勿論のこと、「かなりの時間を要してやっと読了」等々、その理由は枚挙に遑(いとま)がない。



 そんな時に、筆者はその本の余韻が覚めないうちに愛車を走らせ、大自然を見に行くことが多い。運転しながらその余韻を感じ、雄大な自然を目の前にその余韻を楽しむ…  なんとも贅沢なことであろうか。


⁂ ⁂ ⁂


読み終えた本とは…


「陰摩羅鬼の瑕(おんもらきのきず)」京極夏彦著 講談社ノベルス


内容は… (本帯より)
 白樺湖畔に聳える洋館「鳥の城」は、主の五度目の婚礼を控えていた。過去の花嫁は何者かの手によって悉く初夜に命を奪われているという。花嫁を守るように依頼された探偵・榎木津礼二郎は、小説家・関口巽と館を訪れる。ただ困惑する小説家をよそに、館の住人達の前で探偵は叫んだ。―おお、そこに人殺しがいる。

《ストーリーは上記の通りだが、それだけに留まらない。ストーリーの周辺には京極夏彦さんの博学さが随所に散りばめられている》

 京極夏彦さんの世界は独特のものがあ。久し振りにその世界に浸りたくなり、ストックしてある未読作品群からこの一冊選んだ。分厚い新書版(749頁)を読み終えるのに3日ほど掛かってしまった…


 ストーリーと言うよりは「京極夏彦ワールド」を楽しんだと言う印象が強い。読み終えてみて、相当な体力を使ったというのが率直なところ。時にこういう読書もいいなと思う。それにしても、京極夏彦という作家の思索の深さには敬服する。初めての作品を読んだ時から筆者を魅了させる予兆があった。それ以降何冊読んだであろうか、今も氏の作品への執着は衰えることはない…

 参考までに、京極作品を書棚から抜き出してみた(Kindle版は除く)。分厚い本が特徴だが、読み出すと「京極ワールド」に嵌ってゆく。



⇩ ⇩ ⇩


 読み終えたのが午後4時頃だった。気がつけば好きなドライブ・コースに走り出していた… 

 筆者と共にその余韻を感じていただけるだろうか。 この場所と読んだ小説の内容とは全く関連性はないが、筆者の内なる気持ちがこの雄大さを求めるのだろう。



☆ ☆ ☆









smart forfour turbo



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ひとりごと…


 夢は毎日のように見る。鮮明なものから、朧気に憶えている夢まで様々だが…。どのような夢が多いのかと考えてみると、圧倒的に多いのが「空を飛ぶ」夢だろうか… 


 米映画で「スーパーマン」(クリストファー・リーブ主演)を観たときこれだと思った。空を飛ぶシーンでは拍手をした記憶が残っている。憧れの存在だった。




 一方、日本でも相当前になるが「空を飛ぶ」ヒーローがいた。「スーパー・ジャイアンツ」(宇津井健主演)だ。子供の時に観た映画だが、忘れられずにDVDを購入してしまったほどだ。ついこの間も、深夜書斎で久し振りにこの映画を鑑賞したが、この映画は「空を飛ぶ」という夢を筆者に育んでくれたような気がする。



written by Seikoh-Udoku


Posted at 2017/02/19 08:51:15 | コメント(1) | トラックバック(0) | ドライブ、本、読書 | 趣味
2017年02月16日 イイね!
2時間の洗車のあとは... 本、読書... ひとりごと…


2時間の洗車のあとは…

 2~3日前からこの日の洗車を決めていた。予想通り、天気は洗車日和 — この季節特有の冷たい風が吹いてはいたが — 。smart forfour turboの洗車は — サイズが小さくなったので — 時間短縮できるだろうと思っていたが、終わってみれば2時間も掛かってしまった。確かに「脚立」(以前所有していたBMW X3用に)を使うことはなくなったが、洗車時間はMB C220dやBMW X3と変わらない…。洗車に集中しているからであろうか。


 思うに、所有しているクルマの洗車が自分自身の手から離れるときは、「クルマ」を降りるときだと決めている。運転することばかりではなく、洗車をすることも筆者にとっては大事な営みだと思っている。


⁂ ⁂ ⁂


 洗車をしたあとはドライブに行きたくなる。大好きな「空港」まで走りぬける。smart forfour turboで来るのは二回目だ。綺麗になった愛車でドライブ…  これこそ至福の時間。







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本、読書…

「山県有朋  愚直な権力者の世界」 伊藤之雄著 文春新書

 明治を中心に歴史を紐解いてゆくと、この人物に必ず出会う。伊藤博文と同じ時代に生きた山県有朋は、どう言う訳か不人気だった。ただ、この人物の登場なくしては歴史を語ることは出来ないと言ってもよい。本書は豊富な資料を駆使しながら、山県有朋の実像に迫っている。山県有朋を学ぶにはちょうど良い書物だと思う。しかも高い質を伴った研究書とも言えるかと思う。

内容は… (表紙より)

 陸軍と官僚を支配下において山県閥をつくり、デモクラシーに反対し、みんなに憎まれて世を去った元老・山県有朋は、日本の近代史にとって本当に害悪だったのか? 不人気なのに権力を保ち続けた、その秘訣とは? 首相、元帥、元老にして「一介の武弁」。




⁂ ⁂ ⁂ ⁂ ⁂ ⁂

「薬」について…


「薬剤師は薬を飲まない  あなたの病気が治らない本当の理由

宇田川久美子著 廣済堂出版


 本屋さんで偶然見つけた本。本のタイトル自体は刺激的だが、興味深く参考になる内容だと思う。

 「薬」に関しては筆者なりに学んできているマターでもある。内容については共感する部分が少なくない。つまり「薬の主作用は有効だが、同時に副作用もある」という論旨が底流に流れている。さらに、自然治癒力を最大限に発揮させるような日常生活を心掛けることが肝要と説いている。


内容は…  (本帯より)

 あなたの病気が治らないのは薬に頼っているからだ! 薬を飲んで症状を抑え込むのは、病んだ体をさらに酷使すること。さらに薬は自然治癒力を奪い免疫力をも下げてしまう──。患者だけでなく、医者までもが薬に頼りすぎている日本の現状に、「薬を使わない薬剤師」である著者が警鐘を鳴らす。 薬と正しくつき合い、薬なしの健康な体を育むための必読の書!


▽ ▽ ▽

参考までに…

「だから医者は薬を飲まない」和田秀樹著 SB新書


 1年前であろうかこういう本を読んだ。極めて興味深く読ませて貰った。著者は現役の医師。

内容は… (本帯より)

 「薬漬け医療」の裏側で、患者には薬を出しても、自分では飲まない医者の存在がある。これは「薬は毒だから」「処方するだけ儲かる」といったことだけで語られがちである。だが本当は、臨床・研究・教育を司る医学、検査基準を作る厚生労働省、新薬を開発する製薬会社などがそうさせているのだ。一方で、患者の死と向き合い、「薬を飲んでまで長生きしたくない」と思っている医者も多い。本書は医者が薬を飲まない本当の理由を探り、日本の医療の実態を明かすもの。


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ひとりごと…

 授業が終わったのでバス停に行くと既に10人ほど並んでいた。すると、


「戸山さん(仮名)、歩いて行きませんか…」


一般教養課程の「体育」の授業で知り合った加瀬ゆかり(仮名)さんだった。

 ちょうど桜の実が熟する季節でもあったので、楽しい会話をしながらの30分間は淡い感触に包まれたものだった。目と目が合った瞬間にきらっと輝く瞳に…


 明るくなった日差しの中、目を覚ました。 夢だったのか…


written by Seikoh-Udoku


Posted at 2017/02/16 09:20:16 | コメント(3) | トラックバック(0) | My car & 本、読書 | 趣味
2017年02月13日 イイね!
THE NEW BMW 5 SERIES SEDAN... 本、読書... ひとりごと...



THE NEW BMW 5 SERIES SEDAN…

 昨年12月にBMW X3 M Sportを手放して以降もBMW担当者からはご案内等を頂いている。そして、上記のデビューにはたいへん関心を持っていたところ、「試乗ができます」との連絡を頂いたのでBMWショールームに伺った。
(左の写真はBMW公式カタログより転載)



⁂ ⁂ ⁂


 New 5シリーズはかなり進化したと思う。デザインがより洗練されたし、最新のテクノロジーが多く装着されている。特に、安全面での装備がかなり充実したことは注目される。

 筆者は「クリーン・ディーゼル」にこの上なく好感をもっているので、試乗車には「523d」、しかも「M Sport」。運転席に座った瞬間にNew 5 シリーズの感触を味わえる。






 2㍑/ディーゼル・エンジンを搭載したNew 523d… 
重厚な走りの中に「New 5シリーズ・セダン」の感覚がじわっとくる。繰り返しになるが、筆者は「クリーン・ディーゼル」派なのでディーゼル独特なエンジン音は全く気にならない。暫しの時間ではあったが、今回の試乗によりBMWらしい走行性を身体全体で感じることができた。もし、5台の車を所有出来るとするならば、New BMW 5シリーズはその1台になるだろうと…








⁂ ⁂ ⁂

BMWショールームには、Mercedes-Benz C220dで駆けつけた。





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本、読書…

ハードボイルド小説もいい…


「夜明けまで眠らない」大沢在昌著 双葉社


 
 大沢さんのハードボイルドの世界に久し振りに浸ってみた。こういう痛快な物語は楽しい。読み始めると止められない…   主人公がやたらに強いが、これが堪らない。これこそ「ハードボイルドの世界」。


内容は… (本帯より)

 タクシー運転手の久我は、血の匂いのする男性客を乗せた。かつてアフリカの小国で傭兵として戦っていた久我の同僚らしい。客は車内に携帯電話を残して姿を消した。その携帯を奪おうとする魔手が迫り、久我は縁を切ったはずの激しい戦いの中に再び呑まれていく―



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ひとりごと…


最近、運転中に楽しく聴いている音楽がある…

ハンドルを持ちながら、指でリズムを自然と刻んでいる…

楽しくなる音楽は身体がワクワクしてくる…



『恋』星野源

The photo was posted through the Internet.

 ドラマ自体は見てはいなかったが、メロディーが妙に気に入ってしまった。



♡ ♡ ♡



Valentine day’s chocolate from my family and the nice gift from Mercedes-Benz.


 我が家では早めのバレンタインデーのチョコレート…  そして、メルセデス・ベンツからはおしゃれなギフト…


written by Seikoh-Udoku

Posted at 2017/02/13 07:51:49 | コメント(2) | トラックバック(0) | 試乗、本、読書 | 趣味
2017年02月10日 イイね!
涅槃像に... 本、読書...

涅槃像に...


ここも以前から訪れようと思っていた場所…  
今回やっとその機会が訪れた。

平日だった為か混み合ってもいなく、ゆっくりと広い境内を散策しながら、清らかな気持ちで参拝ができた。大きな釈迦涅槃像がゆったりとした表情で微笑んでいるように見える。



南蔵院(福岡県糟屋郡篠栗町)...

 高野山真言宗別格本山篠栗四国の総本寺で88カ所霊場の一番札所。全長41m・高さ11m・300tというブロンズ製では世界一の涅槃像がある。


⁂ ⁂ ⁂


南蔵院近くの駐車場に到着。



ゆっくり歩いて南蔵院へ。



境内に入り、数カ所でお参りしながら道を歩いて行くと「涅槃像」に出くわす。







荘厳な雰囲気を感じながらお参りをする。





帰りの道すがら、八木山展望台での絶景を眺める。




⌘ ⌘ ⌘


〔Driving Information on smart forfour turbo〕

全行程にわたり一般道を走った。




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本、読書…

再び「鷗外研究」…


「両像 森鷗外」松本清張著 文春文庫


 松本清張による本格的な「鷗外研究」。たいへん読み応えがあるので、ある程度「鷗外」を学んでからの方が容易に理解がすすむように思える。それにしても、松本清張という作家は、鋭い切り口を持っているなと感心してしまう。読んでいくうちに、鷗外の世界と清張の世界とが交錯するかのような松本清張の自信に満ちた理詰めの迫力を感じた。鷗外研究家達の考え方が入り交じる場面での清張による他説への論破の仕方が思いのほか厳しい。鷗外研究には欠かせない本だと思う。




内容は… (amazon解説より)

 官途に精励し、軍医総監まで昇りつめた鴎外。飽くなき創作意欲で文豪の名を恣にする鴎外。二つの像を独自の視座から照射する評伝



⁂ ⁂ ⁂ ⁂ ⁂ ⁂



手術という侵襲…

「手術室の中へ  —麻酔科医からのレポート—」弓削孟文著  

集英社新書


著者はこう述べている…

 『手術はからだを傷をつける「侵襲」的な医療であり、慎重に選択されるべき方法である」(前掲書22頁)


 筆者はこれまでの人生に中で3回手術を受けている。いずれも全身麻酔ではなく局所麻酔だったが。本書は、手術前の段階から、術後の回復処置に至るまで、医師側ばかりではなく「患者側」の視点も尊重しながら詳しく解説している。医療を受ける立場からみると極めて示唆に富んだ内容を含んでいる。尚、著者は広島大学医学部麻酔・蘇生学教授。


内容は… (本帯より)

 ストレッチャーに横たわり手術室に運ばれていく人と見守る家族たちとを分かつトビラ。このトビラの向こうで何がおこなわれ、患者はどのように守られているのか。手術室でおこるすべてを、手術の進行役であり患者の状態を逐一チェックしている「麻酔科医」が、はじめて明らかにする情報公開の書。全身麻酔をかけられるとどうなるのか。お腹を切られるとどうなるのか。意識は?  痛みは?  豊富な事例をまじえて手術のすべてを教えてくれる、一般人はもちろん、医療関係者、医学生、看護学生にも役立つ斬新な実用書である。


written by Seikoh-Udoku


プロフィール
晴耕雨読と申します。 趣味を楽しみながら、日々暮らしております。 ブログは自動車に限らず、様々なことに関して書いてありますので、ご興味のある方はご覧頂け...
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