• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

くうればのブログ一覧

2018年02月21日 イイね!

北海道出張中(その1)

北海道出張中(その1)立春が過ぎてしばらくたちますが、今年は春の足音がまだ遠いようです。

ただ今、北海道出張中であります。
帯広郊外で仕事中なのですが、今年は2月半ばを過ぎても日中は-5℃前後、午前7時では連日-20℃という、しばれ具合です。



特にブログネタというほどの話題は無いのですが、内地の人間にとっては北海道の冬の環境はスリリングな経験が多くあります。

通常の十勝晴れの通勤風景はこんな感じです。





一方、休日の早朝5時半、日の出風景でも撮ろうかと気楽に外出したものの、地吹雪の洗礼を受けてしまいました。



道が見えません…
何処走ってるんだ~
吹き溜まりに突込みつつ吹き被る粉雪に視界ゼロ。
アクセル緩めるとスタックしそうなので、ひたすら進むのみ!
幸いにも、路肩の矢印表示がかろうじて確認できる道路だったのが救いで、なんとか難を脱しました。



山が迫る広島ではあり得ない強烈な地吹雪は命の危険を感じるほどです。

なんでこんな日に出歩くのかと言う声が聞こえてきますが、
宿を出る時は青空が見えていたんですね。
ところが、前日の午後から夜にかけて雪が降っていて、除雪が入る前の時間帯に動いたもので、地吹雪と吹き溜まりに遭遇してしまったわけです。

強風の影響で、生憎日の出は撮影できませんでしたが、貴重な経験をさせていただきました。

一通り昨夜積もった雪が飛ばされると、視界は晴れてきて、十勝らしい風景が見られます。



かなり神経すり減らしたので、色々予定していたことはひとまず置いて、帯広の街をフラフラしてきました。
散策画像は面白くないので、割愛。

こんなもので暫し気持ちを癒します。
十勝といえば、大規模農業・酪農、といえば、トラクター。


siku(ドイツ)のミニカー? トラクターシリーズ
NewHolland(青い方) と Massey Ferguson(赤い方)
十勝で見かけるこの2色は国産以外では、多くはこのメーカーみたいです。



NewHolland(イタリア)はFORDとのつながりもあるのかな?
小型のトラクターはクボタのOEMだそうです。

なかなか、トラクターの世界も面白そうです。

というところが、だいたい1週間経過状況です。
出張期間は、3/4までの予定で、あと2週間弱。

それで、今回も通勤の足は、レンタカー:アクセラセダンAWDです。
2017年製なので、GVC搭載しているのかな?
良く分かりませんが、相変わらず曖昧な操縦感覚、ATのダウンシフトはタイミング最悪。
凍結路で軽くブレーキ踏んで減速し15km/h辺りでブレーキを緩めたタイミングで勝手にダウンシフトして減速Gが立つので、気分悪いです。
ツルツルの交差点手前でこれをやられると、ズルッときてステアリング効かなくなります。

不満ついでに、
ステアリングのセンターボスのエアバッグの出っ張り。
異常です。 運転席でゴソゴソ物を探していると不用意に当たって、ホーンを鳴らしてしまうこと数度。



サイドミラーの位置も最悪。
側方の歩行者や路地の出口の様子が見えません。
あと5センチくらい前方にして、ドア側に寄せてもらうといいのですが…



クーガの側方視界も良くないですが、更に視界を遮るレイアウトです。
何をデザインしているのやら。

ただ、優れているのはAWDの直進性。

吹き溜まり通過時には感心いたしました。
雪国生活四駆として駆動系だけは信頼できます。


次週、また何かあれば更新いたします。

本日もご覧いただき、ありがとうございました。


Posted at 2018/02/22 00:49:11 | コメント(1) | トラックバック(0) | 近況 | 日記
2018年02月11日 イイね!

しばし冬眠。

しばし冬眠。なかなか寒気が緩みませんが、
皆さま厳冬?の生活には慣れましたでしょうか?

来週から3週間ほど、北海道で仕事となります。
内地の積雪・凍結のてんやわんやも北海道の方にとっては日常の事で、なんとも滑稽な光景だと思います。



一昨年の道東出張から1年ブランクがありますが、また道東にお邪魔します。
北海道で厳冬の気合を入れなおして来ます…か?

道東で何が楽しみかと言うと、毎度食べることです。
仕事場が郊外の田舎街なので、休日のみのささやかな楽しみではありますが、時間がとれたら食べもの処の開拓してみたいと思います。

留守を守る我がクーガはバッテリーが4年目を迎えたので、そろそろやばい時期です。
ソーラー充電器でアシストしてはみますが、3週間持ちこたえてくれるでしょうか?

ちなみに、現在のバッテリー電圧:12.1V
ソーラー充電器の発電端子電圧は20V(冬の晴天)です。

ブログ更新も不定期となりますが、
道東の興味深い発見がありましたら随時更新致します。

インフルエンザ、ノロウイルスに気を付けましょう。

Posted at 2018/02/11 15:40:13 | コメント(3) | トラックバック(0) | 近況 | クルマ
2018年02月01日 イイね!

ネイルケアしてみた。

ネイルケアしてみた。皆さまこんばんは。

クルマネタでは無いのですが、クルマいじりするには健康が第一です。
冬の時期は、老化というのをしみじみ実感する季節でございますが、
道具が足りないDIY整備では、手指で力任せの作業を強いられることがままあります。

最近、乾燥すると爪が割れて指先に力が入りません。
割れた部分をファイバートップコートなどでコーティングしてみるものの、細かい作業には違和感がつきまとい、自分の爪に勝るものはありません。

やはり日頃の手入れが必要と思い、ネイルケアなど試してみました。

ネイルケアと言っても、きれいな尾根遺産の通うネイルサロンではなく、毎度の自分でサロンでございます。


これは、だいぶん修復している状態ではありますが、いわゆる二枚爪というやつです。
ここからボロボロ割れてそのうち縦に割れてきます。
そうなる前に、ケアしとこうということですね。



準備するものは2つだけですです。

・爪ヤスリ…DAISOの6stepsヤスリ(粗さ6段階で鏡面仕上げまで出来ます):¥108
・メンソレータム、ネイルケアクリーム:¥972






DAISOの6steps爪ヤスリ、これが結構優れもので、形状がいい。
研磨面が微妙にラウンドしていて、爪の表面・先端のアール研磨が効率良くできます。
欠点は、研磨剤シートが薄く、爪のエッジが引っかかると破れそうになります。
3回くらいが使用限界かと…。

プラモデルの塗装前下地研磨の感じで作業すればいい感じになります。

メンソレータムネイルケアクリームを少量爪に塗り込みます。

こんな感じです。
熟年おやじの指でお見苦しゅうございますが、アフターのみお目に掛けます(苦)。



ご同輩の皆さま、しっかりボディケアして来るシーズンに?

備えましょう。
Posted at 2018/02/01 23:18:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | 近況 | 暮らし/家族
2018年01月28日 イイね!

第25回広島輸入車ショウ 2018に行ってきました。

第25回広島輸入車ショウ 2018に行ってきました。お立ち寄りありがとうございます。

皆様こんにちは。

広島市内、今日は朝から雪が降っています。
積もる気温ではないので、大丈夫だと思いますが、
明朝の凍結に備えておきたいですね。


毎年恒例の広島輸入車ショウ2018が1/27・28で開催されています。
昨日の1/27(土)、早速行ってきました。

イベント自体は、輸入車ディーラーがユーザーに行う新年ご挨拶みたいな感じですが、フォードは正規輸入から撤退してしまいましたので、私ごととしては、羽仁コレクションの観覧が主な目的でございます。

今日の羽仁コレクションの目玉はこちら、
キャデラック ロードスター キャドスター 1959年 U.S.A



キャデラックのカスタムカーで、日本初公開だそうです。
能書きは不要。とにかく画像をご覧ください。








クルマとして動くもののアートとしての究極。 と言う感じでしょうか。

昨今のプロダクトカーデザインは「アート」という単語をしきりに使って、デザインの独自性をアピールしていますが、
このクルマを目にすると「アート」としての次元が違うことを強く感じます。
プロダクトカーのアートごっこも飽きてきます。


そして次は、我が敬愛するFORDから、
フォード モデル T ロードスター 1926年 U.S.A

T型フォードの屋根なしです。





FORDのクルマに対する考え方はこの頃から現在まで一貫されているように思います。
大衆に馴染むクルマ、手に入れることが出来るクルマ、使えるクルマ、楽しいクルマ。





FORDのロゴも今でも変わらず。

日本正規輸入再開を願うばかりです。


3台目は、
オーバーン 850Y カスタム フェートン 1934年 U.S.A



スペアタイヤを左右に抱えているのが特徴のようです。
スペアタイヤハウジングの仕上げや、室内の工芸的設え、隅々まで緻密に手が加えられているのが伺えるのと、その状態が現在まで維持されていることに驚きます。

毎年、羽仁コレクションを目にすると、クルマ文化の奥深さを感じます。


現実的な輸入車から遠い出だしになってしまいました。

ここからは、私的な現実的、輸入車目線でいくつかご紹介します。
あくまで、わたしの個人的興味の範疇です。
ご了承下さいませ。

しょっぱなは、FORD Kugaオーナー目線で気になるクルマ。



ジャガー E-PACE 参考出品 今年中に日本導入されるようです。
2L、ディーゼルターボ




F-PACEよりコンパクトで、Kugaとほぼ同サイズ。
VOLVOも近々XC40を導入予定だそうです。
コンパクトSUVは今年賑やかになりそうです。


我が家は、子供たちが自立したので、クルマ選びもそろそろ自分中心で選びたいな~(希望)
という微かな希望の目で見るとこんなクルマ達になります。

フィアット アバルト595コンペチオーネ
この辺りのサイズで元気よく山坂道走りたいですね~。



オリジナルのフィアット500もコンベンショナルなイタリアンミニの良さがあります。



そして、趣味と実用を考慮すると、こんなクルマ。
フィアット パンダ 




特にフィアット贔屓ではないのですが、会場にあるクルマを見渡すと、たまたまフィアットブースにたどり着くといった感じです。(狭い選択肢で申し訳ないです。)

パンダのアンテナを見て、何だか見覚えがあるな~ と外してみました。
Kuga Mk1のアンテナと同じものです。
この辺りのカーメーカーのサプライヤー系列が垣間見れます。



購入は無理だけど、近い夢としてほしいクルマはこちら。

アルファロメオ ジュリア スーパー



アルファロメオ ジュリア クワァドリフォリオ 1000万円超え!
ちょっと無理ですが、欲しいですね。




無理だけど、欲しいクルマ、その2
ポルシェ ケイマンS




憧れのクルマ。
アストンマーティン DB11







何だか、ため息が出てくるような機能美をたたえています。
やはり、説得力ある機能デザインの究極は美しいです。


会場はエントランスに移って、輸入二輪車の展示もありました。

ここ3年くらい目にしていますが、欲しいバイクその1は
ドゥカティ スクランブラー

何故か、かつてのジェミニのCMコピー「街の遊撃手」といフレーズが浮かびます。



そして、今年初めて実車を目にして、気になったのが、
S.W.M グランミラノ 400/440


イタリアの新興メーカー(と言っても創業は1971年だそう)のバイクですが、価格が69万円
国産バイクとあまり価格差が無い。
ハイスペックなブレーキ、サスペンション。
デカい燃料タンク:22.5L。
ちょっと惹かれました。

街乗りバイクで気になったのがピアッジオ
ベスパ GTS スーパー 150/300


マットカラーのボディが新しいです。
丸みのある柔らかいデザインに明るいマットカラーがマッチしていい感じです。
普段使いにはちょっと高価なバイクですが、おしゃれでいいですね。
トゲトゲ国産スクーターに飽きた人にはお勧め。



ということで、毎度のダラダラブログになってしまいましたが、
国産車と輸入車の文化的な違いが良く感じられるイベントです。

気持ちが豊かなになるクルマと接していきたいものです。

本日も、長々とお付き合い頂きありがとうございました。



Posted at 2018/01/28 12:28:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | イベント | クルマ
2018年01月22日 イイね!

デミオのブレーキパッド交換と雪中行軍

デミオのブレーキパッド交換と雪中行軍あっという間に積雪になりましたが、皆さま大丈夫ですか?

本日は月曜日ですが、有休を頂き、長女のデミオの整備です。

以前からフロントブレーキから低速でギュルギュル、ゴリゴリという異音が出ていたので、長女の休日に合わせて、ブレーキパッド交換と少しのメンテナンスを行いました。


本日のメニューは、
①フロントパッド交換&ブレーキメンテナンス
  異音対策のため、純正パッドからDIXCEL ESタイプに交換。
  ローター表面研磨(軽く)とパッドの異音対策グリスアップ。

②オービトロンFFS パワーモジュール デュアルコア装着
  奥様のフレアから移植。
    奥様フレアのエンジン保護のつもりで装着したのですが、逆効果。
    エンジンが軽く回るようになったので、ガンガン引っ張り上げて壊れそう。
    フレアがかわいそうなので、少しは分別ある長女デミオにお試し装着してみます。

③アルミエアバルブキャップ+オービトロンFFSグリース
  ・冬場の低温でのダンパー渋り感の緩和
  ・スタッドレスタイヤのケース剛性プログレッシブ化を期待して…
  (クーガでオービトロン チタンエアバルブキャップで上記2点が改善されたので
   同様の効果を期待して、安価なアルミ素材で試してみます。)

以上の整備作業と、ブレーキ当たり付けでいつもの山坂道へ試走します。


先ずは、部品のご紹介。

交換するパッドはこちら、クーガで実績がありコスパに優れたDIXCEL Extra Sports(ES)。
特に低速での溶着異音が出にくいノンアスベストパッドで、耐フェード性に優れ、摩耗寿命も量産パッド並です。 
デミオ:DY3R用 Amazonで7英世くらい。




2年前は鳴き止めシムの設定は無かったのですが、徐々に設定機種を増やしているようで、今回のデミオ用にはシムが装着されています。


オービトロンFFS パワーモジュール デュアルコア
(初期のタイプ、まだ効果が持続しているのかは不明・・・クーガのG8はまだ効力を出している様子)


アルミエアバルブキャップ+オービトロンFFSグリース塗布
トヨタのアルミフィルムの静電気放電に似た効果を期待してみます。
アルミエアバルブはDIXCELパッドを購入した時にオマケで同梱されていた中華製。



オービトロンFFSグリースはネジ部に少量塗布。



朝9時、早速作業しようかと表に出ると、みぞれがボタン雪になり、積もり始めてます。


寒いけど、長女の都合もあるので一気に片付けます。

フロントブレーキはクーガと同タイプのキャリパー、コンチネンタル(Ate)製
勝手知ったるブレーキなので助かります。


デミオはマツダ・フォード協業時代のB2eプラットフォームなのでキャリパー構成部品形状はフィエスタとほぼ共通ですね。
ダストカバーの設定が無いのですが、フィエスタも設定無かった??



アンダーカバーの設定もありません。
ジャッキを入れた時、落としたのかと一瞬焦りました。

それにしても、大胆なコストダウン?   いや、軽量化。。。。。?



アンカーピン&スライドピンを7mmヘキサゴンで外し



キャリパーサポートメンバーは14mmで外します。





ローター表面に黒っぽい溶着皮膜があり、ギュルギュル音の原因の一部と思われます。



ハブ面に錆少々



真鍮ワイヤブラシで軽く落とします。



CRC556で軽く拭いて簡易防錆。



ペーパー(#240)で樹脂皮膜を軽く落とします。
#180が効率よく落とせ、ローター表面も必要以上に傷めないのですが、手元になかったので、地道にゴシゴシ研磨。


画像では良く分かりませんが、レコード傷の深部は落とせていないけど、大体落ちました。
注意するのは、摺動面が均一になるよう研磨します。
部分的にゴシゴシやると制動トルク変動やジャダーを誘発する可能性があります。

本来は、旋盤で研磨したり、オンザカーグラインダー掛けるのがBestなんですが、軽度の溶着皮膜なので、これで問題ありません。


異音が出ていたパッド材質はNF80FF(JB製:日本ブレーキ)。


この摩擦材は、1989年式ファミリア(BG5P)の時に同様の異音が発生したことがあります。
まだ使い続けているんですね。
もしかすると車検交換用の第2純正パッドかもしれません。
効きの夏バテもあるので、あまりよくないです。


DIXCELパッドを組み付けます。


キャリパーのスライドピンはシリコン耐熱グリス(国産キャリパーのシールキットなどに付いているやつです) オレンジ色のグリス。
パッドのアンカーやトルク受けには、DIXCEL同梱のグリスかカチン音防止グリスを塗布。

サクッと左右輪組み付けて完了。



オービトロンFFS パワーモジュール装着。
バッテリーのマイナス端子に共締めするだけ。


アルミエアバルブキャップに交換。


作業終了。 さむかった~  指先ジンジンしています。


早速、ブレーキ当たり付けとオービトロンFFSの感触を確認しに、いつもの山坂道へ



山の中腹(標高300mくらい)シャーベットになり始め。





8号目(標高500mくらい)で積雪20cm!除雪無し。
上り坂で、どんどんスピード落ちるけどタコメーターは元気に上昇。いけません。
スタックします。帰れなくなります。Uターンします。冷や汗出ます。ドキドキします。
FF&なんちゃってスタッドレスでは危険でした。

なんとか無事Uターン完了し、引き返します。

絶景です! ここはんまに広島??




おっつ、まだ目的は達してないですなぁ。

どうしても山坂道走りたいので、南側(瀬戸内海側)へ回ります。



雪ありません。瀬戸内海眺めながら快調に登ります。
サスがしなやかです。でもダンパー抜けてます。
ブワブワとバウンド気味ですが、進路を乱すことなく前へ進みます。素性がいいですね~。
新型デミオより、CX-5より面白いぞ~~!


しかし。





8号目から積もり始め、積雪20cm。
でもなんとかグリップしていま~す。行けるとこまで行きま~す。



で、野呂山展望台到着!




いや~ クルマも景色も素晴らしい!!

今日休んで良かった。


ということで、ブレーキの当たり付け7割完了。
効きは出ましたが、ペダル剛性感がイマイチなので、あと1000kmくらい走り込んで表面が馴染めば少しはカッチリしたブレーキフィーリングになるでしょう。

オービトロンもなにやら怪しい効果が出ている様子。
徐々に効いてくるようなので、長女の反応を観察してみることにします。


そして、長女のクルマに意外にも女子らしい部分を発見。
スワロフスキー? デコってますよ。




本日も長々とお付き合い頂きありがとうございました。

明日の凍結には十分注意しましょう。。。

Posted at 2018/01/23 00:04:15 | コメント(1) | トラックバック(0) | 家族のクルマ | クルマ

プロフィール

「北海道出張中(その1) http://cvw.jp/b/1102652/41130319/
何シテル?   02/22 00:49
くうればです。よろしくお願いします。 前車はクロカン林道仕様でしたが、クーガで藪漕ぎはかわいそうなので、林道遊びはクルマと相談しながらぼちぼちやります。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2018/2 >>

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728   

リンク・クリップ

第3回みんとも異種交流フリー走行会 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/02/04 16:21:45
 
第3回 みんとも異種交流フリー走行会 開催しま~す。 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/02/04 16:14:37
おしえてメカニッくん 第5弾 「缶スプレー塗装」 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/01/03 19:48:39

お友達

外車は初めてで、あまりお金もかけれませんが、諸先輩方のアドバイスを宜しくお願いします。
52 人のお友達がいます
ロボ部長ロボ部長 * ラッチ。ラッチ。 *
moro2014moro2014 * LANDMASTERLANDMASTERみんカラ公認
梅三郎@FDND梅三郎@FDND ghiaghia

ファン

25 人のファンがいます

愛車一覧

フォード クーガ フォード クーガ
初めてのガイシャです。フォードディーラーは整備費用が国産ディーラー並とのことで、ガイシャ ...
ホンダ リトルカブ ホンダ リトルカブ
2007年にインジェクション化されたのを契機に家内、息子も乗ることを考慮して、新たに購入 ...
マツダ プロシードレバンテ マツダ プロシードレバンテ
趣味の渓流釣りの心強い相棒でした。 ラダーフレームなのでロードノイズは意外に静かで快適な ...
マツダ ファミリア マツダ ファミリア
結婚を機に、購入した家族車。 快速ファミリーセダンでした。 1.8L(BPD)もありまし ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.