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2016年12月10日 イイね!
PVレポートと検索結果。PVレポートを観察するのもブログの楽しいところ。






こちら在りし日のデイリーPVレポート。

1日に更新してから6日まで間が空いてました。
なので新着の記事を除いたPVですね。
新着があってもなくてもその一覧にある記事に少なからずアクセスが続いています。

それとこちらがトータルPVレポート。

多いか少ないかはわかりませんが自分の記事にたくさんのアクセスをいただいて嬉しいです。
新着ではなく考えや経験をまとめた記事ということでなおさら。


しかしその記事へはどうたどり着くのか?と気になり思いつくワードでGoogle検索をかけてみました。
上位ではなかったりわからなかったものは除外してます^^;
ちなみに検証したのは11月末です。


「CB1300 FZ1」

おぉう、二件目に出てきました。

「FZ1 フェザー レンタル」


「GSR750 レンタル」


ここが一件目かよww

「CB400SB 試乗」

2ページ目。

「CRM250M インプレ」

「CRM250M 試乗」だと2ページ目にくるようです。

「ホーネット バックステップ」

やっぱり。
スマートフォンで検索かけるとご丁寧にブログ記事と整備手帳が並んでいます。

「ホーネット セパハン」

リンク以前に真ん中3つが僕という・・・。

フォトコーナーで一番アクセスいただいてるのがコレのようです。


「ジムニー 林道ツーリング」

バイクじゃないけど上位にあるので。
お友達に連れて行ってもらった日ですね。

「S1000RR 新型 インプレ」

1ページ目どころか有名そうな人のリンクより先に出てきましたが(汗)
新型というワードをモデルチェンジした2015にしても出てきます。

「CB1300 カスタム」

2ページ目真ん中。

「CB1300 フルパワー化」

こちらも2ページ目。

「キャリパー 揉み出し」


「Ninja250SL インプレ」



「MT-09 トレーサー インプレ」



今度は整備手帳。

ほぼZ4関係なんですよねこれが。
ということは・・・。

「Dio Z4 ウエイトローラー」


やっぱり。

「Dio Z4 ベルト」


amaz○nどころか画像検索結果より上とは・・・。

「Dio Z4 ハイブリッドCDI」


画像検索結果では左側ふたつが僕ですね。

Z4はZXと違いマイナー車でイジる人は少ないからなぁ。
そのハイブリッドCDIというパーツがまた・・・値段が値段なので組む人がそうそういない。


二つのワードということである程度絞られる検索結果なので、上位に来てもそこまで不思議なことではありませんが、逆にこういう検索をするということは興味があったり知りたいことがある場合の検索ということでもあるんですよね。
そんな人のお役に立てる内容であると嬉しいのですが。

これからも時間が経っても少なからずアクセスしていただけるような記事を作っていきたいと思います。


Posted at 2016/12/10 23:11:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | バイク | 日記
2016年12月08日 イイね!
形にならなかったインプレッション集。うまくまとまらずボツとなったインプレッション・・・。

形にはならなかったのですが簡単に紹介はできるのでここで各車種まとめておきます。








Kawasaki ZR-7

失礼ながら珍車。相当なマイナー車。
「ゼファーはあんな値段ついてるのにコレはキロいくらの話だよ」とオーナー。

オーソドックスなダブルクレードルフレームながらリアはモノショックでZX-9Rのテールカウルが流用されたスポーティなデザイン。
これにゼファーの空冷750ccのエンジンが搭載されている。
ザッパーの系譜らしいがこのザッパーがなにかよくわかっていない。

僕のCB1300と交換し走り出すと100メートルも走らないうちに顔がほころぶ。
「あ、このバイク楽しい!」
ヒラヒラと軽くてコーナリングが楽しい。
しかしパワーがない。パンチがない。
70馬力少々はあるもののパワー感は400cc並。
車体がいいから余計物足りなく感じる。
アツい走りをしていると熱ダレしてしまうそうな。
水冷の強力なエンジンだったらより刺激的なマシンとなったのでは。
ホンダ・ホーネットの対抗馬になったのかな・・・後出しなのに。
でもエンジンの声を聞きながら走るフィーリングはこれはこれで楽しい。
実にバイクらしいというのか。

一度慣れた峠で走らせてみたいと思える意外なコーナリングマシンでした。


ヨシムラ X-1

SUZUKI GSX1300R(00')をベースに老舗ヨシムラが手を加えたコンプリートマシン。
エンジンはSTD175馬力に対し193馬力を誇る。
車体も抜かりなく足回りのチューニングはもちろんなんと17kgの軽量化が施されている。

慣れた峠を走り出す。
ジャンジャンバリバリ・・・いや、バリバリゴリゴリしたエンジンフィーリング。
これがヨシムラが手がけたレーシングマシンの感触か。
よりパワフルに仕上げられているものの神経質さはない。
しかしコーナリングではこの日乗ってきたスーパースポーツ(CBR1000RR)ほどの軽快さは感じられなかった。
このマシンの特質は直接ベースマシンと比較してみるとより実感できそうである。
ワインディングはもちろんのんびりしたツーリングとじっくり乗ってみたい。

ちなみに100台限定の貴重なマシン。
新車価格でなんと256万円。
これに乗ってしまう僕よりも「どうぞ乗ってみてください」と勧めるオーナーのほうがどうかしていると(以下略)
もう少し乗ればまた何か感じられたのかもしれませんが何事もないうちにお返ししました。


KTM 690SMC

KTMのスーパーモタード、SMC。
クロモリ製の軽量強靭なフレームにハイパワービッグシングルエンジンを搭載。

一言で言えば暴れ馬。
半乾燥重量約140kgの車体にパンチある63馬力を発生するエンジンの組み合わせは強烈。
浮き足立つ加速で振り落とされそうになる。
そんな車体をリーンアウトで押さえ込むようなコーナリング。
ドリフト走行を前提としているシャシのキャパシティはかなり高そう。
乗りにくさはなくちゃんと乗ればライダーのテクニックに応えてくれる。
とても攻撃的なバイク、似た雰囲気ではZ1000やMT-09が浮かびますが気性の荒さはそれ以上かな。
暴れる車体をねじ伏せるエキサイティングなライディング。
フツーのバイクに飽きたアナタにおすすめ。

乗りにくさはないと言ってもハンドルの切れ角が少なくUターンや取り回しには注意が必要。
そして何よりシート高の高さ。
900mmと高すぎてスタンドを払えないほど。
足つきが悪く発進、停止時には少々緊張が走る。
軽量なのでそこまで怯える必要はなさそうであるが・・・。
サスは前提としている体重・荷重が高いのかあまり沈まない。
スリッパークラッチが備わっているものの効果は感じ取りにくくラフに繋ぐとシフトショックが発生したり後輪が振られることも。
あと振動ががすごごごいのと低回転ではだだこねる。

故障は少なからずあるらしいので維持にあたりこの辺りが気がかり。
一応、純正パーツは個人でもインターネット上でも注文できるそうな。
それと熟成されたこのエンジン、LC4は一般走行OKの設計らしい。
純レーサーモデルの場合回転を一定に保つような走行がNGであったり、パフォーマンスを保つため短いサイクルでのメンテナンス・オーバーホールが必要となり、これを怠ると最悪ブローする。
そういったモデルと比べればまだ気軽に乗れる部類ではある。


HONDA CBR1100XX スーパーブラックバード

ラインナップされた当時CBRシリーズのフラッグシップモデルとして扱われたCBR1100XX。
開発コンセプトは「世界最高性能」らしい。
メーター読みながら初めて300km/hを達成した市販車。
最高速を求めつつも高められたコーナリング性能やその扱いやすさはいわゆるメガスポーツの先駆けとなった。


現在のレベルでもそん色ない164馬力を誇るエンジンはホンダにしては意外なゴリゴリザラザラしたフィーリング。
雑さがあるというわけではなくキャブ車のような荒さがあるというのか。
これはインジェクション初期モデルだからなのかアクセルの開け始めが少々シビアでいわゆるドンつきを感じる。
そこだけ気になるが低い回転でもトルクがあり場所を選ばず扱いやすい。
高速走行での安定性は言うまでもない。
どんな速度でも外乱に振られることなく突き進む。
それでいてワインディングでの軽快なコーナリングはさすがCBRの名を持つだけのことはある。
だからこそヘタりもあるのか旋回中アクセルオンでスコッとフロントフォークが伸びるのが少々残念。
減衰調整ができればよりバランスが取れると思う。
それとCBS、前後連動ブレーキシステムですがリアブレーキを踏むとフロントブレーキも連動し制動するためUターンでは扱いにくい。
ポジションは昨今のスーパースポーツほどハンドルが近くはないが比較的アップライトですぐに慣れる楽な部類。

高い安定性を持ちつつもシャープなハンドリングは後に乗った隼に乗り味が似ています。


HONDA CRF250L

CRF250LですがCRF250Mのホイールを流用したモタード仕様。
CRF250Mは以前試乗したのですが今回慣れた峠での試乗となった。

めちゃくちゃ面白い!楽しい!
自由自在のコーナリング。
23馬力とだいぶ控えめな出力ですが非力さを感じない。
リアショックにコシがあれば・・・。

このちょっとパーツを変えてみよう・・・と思うと車両代+パーツ代でハイスペックなWR250Xの中古が手に入ってしまう。
CRF250L/Mは品質がイマイチなのかリコールもそうですが水漏れボルト折れのトラブルという話を見ることも。
ちょっと悩むところ。
スタイルはWR250Xに負けず劣らずかっこいいし走りも相当面白い。
好みで選んでみてはいかがでしょう。



・・・この程度でよければ別個でまとめますが^^;

また何か思い出せばこの記事に追記していきます。



Posted at 2016/12/08 18:51:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | バイク | 日記
2016年12月06日 イイね!
バイクのインプレッション集。以前乗せていただいたバイク一覧をまとめたまに追記していました。

今回はこれまでのインプレッションをまとめてみます。













HONDA CB400SB (1回目)


YAMAHA WR250X


HONDA CRF250M


HONDA CB1300SB、SUZUKI GSX-R600 HONDA VFR800、YAMAHA XJR400などいろいろ。


SUZUKI GSR750


HONDA CB1300SF


DUCATI ハイパーストラーダ


BMW S1000RR&R1200GS




YAMAHA FZ1 フェザー


BMW K1300R


BMW S1000RR(15')


HONDA CB1300SB


Kawasaki Z1000


HONDA ホーネット


YAMAHA MT-09 トレーサー


YAMAHA YZF-R25


Kawasaki Ninja250SL


SUZUKI HAYABUSA1300


YAMAHA MT-09

写真ナシ・・・。

HONDA CB400SF/SB (2回目)


これから増えれば追記していきます。
また、それぞれの記事に加筆修正を加えておきたいところも・・・。


主に試乗させていただいたバイクのインプレッション集。
こうして並べると思ったより数がありますね。
ドリームで借りたCB400SBから始まりなんだかんだと乗ってみたりまとめたり。

インプレはないのですが初めて試乗したバイクはモーターショーでのWR250Rでした。

最初にCB400SBに試乗したときは免許こそあったもののそのころ乗っていたのは原付スクーターのディオ。
WR250Xもそうですが当時ミッションバイクに不慣れでおっかなびっくり乗っていました。
徐々にバイクに乗れるようになってくるとともに確かめられることや感じられることも変わってきているんだな、と見返して気がついた。
でも、一貫しているのはバイクに対する好奇心でしょうか。


ラインナップを見て気付く方もいらっしゃるかもしれませんがクルーザー、いわゆるアメリカンがない。
実はこのジャンルがとてもニガテ。
ほんの少しだけ乗ったことが・・・いや、動かしたことがあるのですがあの運転姿勢が非常に怖い。
しばらく乗れば慣れるのでしょうが・・・。
自分の糧とするため一日乗ってみたいと思ってはいるんですよね。
よりバイクを知るために。


インプレッションするにあたりその性能・特性を確かめるというのがメインとなりますが性能を出し切れば本質が見えるとは限らないと思う。
いや、そういうのは性能を出し切った人が言うセリフですが・・・。
例えばCBR1000RRのようなスポーツバイクでのんびり走ることであったりCB1300SFのようなネイキッドでワインディングを走ることであったり。
するとハイスペックハイパワーを感じさせない穏やかさ乗りやすさに気がついたりその優しそうな車体とは裏腹なコーナリング性能、意外な楽しさ面白さに気がつくことも。
ウルフ250だってワインディングの走りもそうですがあえて街中のんびり乗ってもらいその独特な雰囲気を伝えたい。
また違った一面が見えてきます。
とは言えもちろん確かめやすくてわかりやすいのはそのバイクの特徴である加速性能であったりコーナリング性能であったりしますけどね。

もし!モトGPマシンのレプリカRC213V-Sや唯一無二のエンジンを持つNRに乗れるならばその性能・技術に触れ確かめるもこともそうですが逆にのんびり1日流してみたい・・・なんて思います。
むしろゼータクに思いません?
それも対向してくるライダーの視線を感じながら(笑)


この機会なのでもうひとつ。
こうしてお店や知人からお借りし乗せていただいていますがこれって正直リスクがあります。
何かあれば非常にマズいです。
幸い今まで何事もなく、運がいいなと我ながら・・・。

試乗車やレンタル車はともかく知人友人からお借りする時は誘われた時、もしくは二つ返事でOKをいただいたときだけ。
乗るときもクラッチの繋がり方やブレーキの利き方、エンジンのレスポンスを確認しながら。
ステップがどこにあるか?というのも運転する上で意外と大事かな。
Uターンも要注意。

言ってしまえば人のバイク(愛車)は借りないほうがいいです。

お店の試乗車であっても。
でも、乗せていただいたからこそたくさんのことを知ることができたことができました。
その上で選んだのが今の愛車というのもありますからね。
乗せていただいたバイクについてもそうですが愛車のよさをより知ることもあります。
それと試乗する上で動かすことではなく走らせることが大事。
人のだからとそっと乗っても何もわからないのでせっかく乗るのならば確かめたいことがあるのならば、ある程度のことは必要かなと。
もちろんじゅうぶんにマージンを取った中で。


まだ書いていない車種もありますが単に乗ったバイクすべて感想を述べられるわけではないので・・・。
そのバイクのいいところを引き出せなかったり感じることをできなかったり。
うまく言葉が出てこないこともあるのでこれを生業としている人はすごいな。
僕が乗ったことのあるバイクの中でもしリクエストがあればお答えできるカモ、しれません。


こうして感想をまとめるのは楽しいしそれを参考にしていただけたならば幸いです。
まとめた甲斐がありますしそれが本望。

ただの一般ライダーの感想文ですけどね。
Posted at 2016/12/06 18:11:11 | コメント(1) | トラックバック(0) | バイク | 日記
2016年12月04日 イイね!
バイク用品店で。前回はコチラ。

バイク用品店、2りんかん&SOXに到着。


ふと見るとSSが3台集結。

僕のCBR1000RR、ZX-10RにYZF-R1・・・。
あとGSX-R1000がいれば各社揃いましたね~!
10R、ハンドル周りがかなり低く見えましたが実際低いのかな。

店内へ。

おっ、新型YZF-R1!


廉価版のR1Sですがそれでも200万オーバーか・・・。
S1000RRが登場しその値段に驚いていましたが今や。

廉価版ということでプアマンズR1だなんて蔑称されているようですがスタンダードモデルと比べても20万くらいしか変わらないんですよね。

ネット上で見た「ロスマンズみたいに言いやがって」とのコメントに笑いました。
中さんと話していましたがこのテールカウルではシートバッグも厳しいのかな?


これはワルキューレというやつでしょうか。


確かGL1800と同じエンジンだったはず。

水平対向6気筒。


先日こういうミニバイクも楽しそうだとお友達と話していたところです。

SMXじゃなくてなんだっけ・・・と思い見返してみるとMSXでした。


MT-07も興味ある1台。


TRX850も面白そう。

後のクロスプレーン・コンセプトに繋がる1台。


スポーツ・ネイキッドの2台。

以前解説しましたがストリートファイターとはSSのカウルを剥いだカスタム車両のことを呼ぶのが本当なんですよね。
それを言ったらネイキッドもそうだったのでこの呼称が一般的になるのでしょうか。
ちなみにこの2台だったらZ1000かな~。
現行型もいいけどD型もカッコイイ。


スーフォアもいいな~・・・ゼファー高!!


えぇー教習所で乗ってたのに。

刀&ゼファー1100はさらにすごい値段がついています。

プレミアがついているのはわかりますが・・・ダエグが安く感じる。
そのダエグ、CB1300に乗っている身としても興味のある1台です。


こう並べて見るとVFRって思っていたより大きいんだなぁ。

RC46の場合車名に排気量が入らないのが正式だそうですよ。
TMAXやVMAXにハイフンが入らないのと同じかな。
紅白ボルは距離を走っているので安かった。
・・・近い将来俺もCBもそうなるのか。
隣の白ボルもかっこいい。


お、H2&ZX-14R。


このH2、かつては看板車として入り口に置かれチェーンを張られ「触らないで」との表示もあったのですが今や・・・。
売ろうにも初期モデルだから厳しいか。
ちなみに僕はこの2台ならばZX-14Rが好き。
比べるまでもなく好きな1台ですがこれ、どう見ても14RですがZZRのエンブレムとプライスカード。
国の仕様によるの?オマージュ?
ハイパフォーマンスグレードなのでオーリンズが標準装備。


FZ1フェザー。

紺色のほうはフルカウルのGT。
白いほうは新車ですが値下げされてGTと同じ値段でした。
乗り比べてCB1300SBを選びましたがまた乗ってみたいんだよな~。
このFZ1も新車は在庫限り。


あとは2階で用品をいろいろ眺め・・・。

立ち読みしたりなんだり。
立ち読みしてたら時間が経ってしまい結局ゆっくりは見られなかった^^;
まぁゆっくり見たところで何か気になるものがあるわけではないのですけどね。
ただあんまり来る機会がないだけ。


1枚目にも写っていましたがダイドーのブースが。


クリスタルレモンスカッシュを飲みたいのにふと気付くとどこにもないんですよね。
一応見つけはしたので無くなったわけではなさそうですが地域によるのか?

ってそうじゃない。
チェーンメーカーのD.I.Dです。
話に出たH2がいるから笑える。
14RとH2を眺めていたら入ってきました。

このブースでチェーンメンテナンスを「やらせてくれる」そうです。

汚れていたしちょうどいいや。

このスタンドにかけたの初めて。
後輪もスタンドアップしてとてもレーシー。

スタッフに教わりながらメンテナンス開始。
画像提供:中さん。

「チェーンメンテ?知ってる知ってる何を今更」と思いきや、これまでのやり方と違う!
いや、正確には僕がテキトーすぎただけですが(笑)
せっかくなので覚えている間整備手帳にまとめよう。


ビフォー・・・。


アフター。

綺麗になりました。

綺麗になっただけじゃなくて軽くなった!

空転させただけでわかる。

メンテナンスだけではなく貴重なお話をたくさん聞かせてくれました。

チェーンに関する知識はもちろんモトGPマシンに実際に使われたチェーンを見せてくれました。
モトGPに使われるチェーンは専用品で一般には卸さない・・・いや、卸せないそうですよ。
モトGP以外では特別に8耐を走るYZF-R1に使われたとか。
知識としてはサイズのこととかフリクションに関することとか純正に使われるメーカーがナゼ2種類あるかなどなどいろいろと。
うーん面白い!

ブースからバイクを引き出すとこれもわかるほどの軽さを感じた。

店を後にし走り出すと嘘のようになめらか・・・。
クラッチを切るとそれこそ滑るかのように。
メンテナンス前がザラザラゴロゴロしていたと言っても過言ではありません。
今までのメンテナンスが残念ながらチェーンにとって適切ではなかったため余計にわかります(汗)
プラシーボじゃなくて本当に。
チェーンで馬力が変わるというのも頷ける・・・。


あとは南海にハシゴし。
あ、ちょっと欲しい(笑)

まさにこのカラーが欲しかった。

愛車。

ラインが青い。

ヘルメット眺めたりなんだり。
いつの間にかアライのヘルメット、RX-7RRが型落ちとなりRX-7Xというモデルになっていたんですね。
ちょっと反応してしまうネーミング(笑)
ショーエイのX-14にはグラフィックモデルがラインナップされていたんですか。
キヨナリがないのが残念・・・あればまた欲しい。

タイヤが安い。

工賃はかかりますが自分で交換する手間を思えば妥当と思える。
もっと減っていたらこのまま交換してもらっていましたね!
しかし後日となると移動する時間・費用がかかるため・・・。

あ、これよさそう。

メンテナンスはもちろん地震対策に・・・。


そんなこんなで気付けば真っ暗。



のんびり流した1日でした。

天気にも恵まれ気持ちよかったです。暖かかったな~。
バイクや用品を眺めて楽しく過ごせた上に正しくチェーンメンテナンスができてスッキリしました(笑)
これからは教わったやり方でメンテナンスしなくては・・・。
手に入れやすいのと飛び散りにくいためクレのを使っていましたが対応よかったしD.I.Dのルブ買おうかな?
・・・もらい物のRKのものがまだあったなぁ。

フルパワーリッターSSでのんびりツーリングというのも乙なものです。

ポジションは少々きついものの普通に走れますよ。
逆に面白いところもあったりして。
右手がどうも痺れてしまうのですがグローブの違いか?今回長く走れました。
と言っても途中ピリピリしたり帰り道の高速道路ではやっぱり痺れてしまいましたけどね^^;

CBRも楽しい!
Posted at 2016/12/04 22:42:52 | コメント(3) | トラックバック(0) | CBR1000RR | 日記
2016年12月03日 イイね!
CBRでのんびりツーリング。天気がよくて予定が無いならバイクに乗ろう!

ということで今日はCBRを走らせました。

やっぱりCBにしようかなと少々揺らいでいたのは内緒です(笑)
ウルフのときもそうでしたがどちらも甲乙つけがたい。
ここ最近乗っていなかったので出発前に空気圧を調整しチェーンには軽く注油をして。

出発~。
海岸沿いにのんびり。


いつものとこでパチり。


うーみよ~♪



さて行こうかと思いましたがここからの景色はどうだろうと足を止めてみました。









気にしてなかったけどこの岩、名所か何かだったりして?






思ったより眺めがいいというかこうして眺めるとなんだか新鮮でした。
何気に撮った写真が後々貴重になったりしてね。


のどかな内陸に向かっていきます。


はい、いつもの広域農道。


どーれ行きますかー!
と意気込んだものの、路面が湿ってる!?

日陰が湿っている。
雨が降った様子は無いから朝露なのかなぁ・・・残念。
もうお昼前なのに

今日はのんびり行きますか。

伐採というか整備というのかな?
かなりすっきりして眺めがよくなっていました。


いつものコンビニへ。

ポルシェの旧車とハーレーは883かな?

見ていたらビックリ!
旦那さんとその娘がポルシェに、奥さんがハーレーに?!

家族でツーリングでしょうか・・・すごいなぁ。

そしておなじみ中さん登場。


今回ここで待ち合わせしました。
同じく日陰が湿っていて怖かったそうな。
今日はそういう日じゃなさそう。


それじゃ久しぶりにバイク用品店でも行ってみましょうかと走り出しました。

内陸の信号の少ない道をのんびり。
1枚撮ろうかな~と思っていましたが流れがよかったので・・・。

時刻は14時となりましたが遅めのお昼を。

バーミヤン。
遠出しないと食べられないので・・・。
いろいろ語らいながらのんびり。

さていつもは高速で向かう用品店、下道で帰ったことはあっても行ったことがない。

途中まったく土地勘がないうえCBRには携帯ホルダーはない。
標識見つつそれらしい方角へ向かっていきます。
しかしなかなか着かないし不安になってきた。
一度どこかコンビニへ・・・と思いきや反対車線。
なかなか左側に無いなぁ間違えていたらどうしようとソワソワし始めたところ・・・。

見事に目的地の前へと出るのでした。


我ながらお見事(笑)
田舎者特有の方向感覚というのかなんというか・・・たまたまですねハイ。

続く。
Posted at 2016/12/04 00:57:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | CBR1000RR | 日記
プロフィール
「暖めてた・・・いや、ただ溜めてたいくつかのネタを下書きにまとめつつ。徐々に消化していこう。」
何シテル?   12/07 23:18
いんさいど まい かーらいふ。 田舎の人。です。 4輪&2輪に乗る生活、いわゆるドライダーしています。 プラスαでドラムもやってます。 写真を撮...
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事故発生!その時ドラレコは!? 
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2016/01/24 20:12:11
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2015/07/05 10:19:48
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2014/12/25 20:18:17
お友達
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※わかる人はわかると思いますがなるべく地名等伏せさせていただいてます・・・ご理解ください。


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