• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

GVB@Ryoのブログ一覧

2017年09月25日 イイね!

みんカラ:モニターキャンペーン【GIGA】

Q1. 現在ヘッドライトで使用しているバルブメーカー(ブランド)は?
1,GIGA 2,PIAA 3,IPF 4,純正 5,その他(メーカー名: )
回答:3

Q2. S6000の良いと感じた点は?
1,バルブ1個あたり3000ルーメン 2,H.I.D.に迫る明るさ 3,放熱性能と配光 4,夜間の死角が少なくなる 5,その他( )
回答:2


この記事は みんカラ:モニターキャンペーン【GIGA】 について書いています。


※質問を編集、削除しないでください。
Posted at 2017/09/25 15:16:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2017年09月15日 イイね!

TC1000の走りを自己分析

TC1000の走りを自己分析








デジスパイスを導入してTC1000を走行してきましたので、いままで我流で感覚的に走行していたので、初めてロガーで走行データをとりました。

TC1000の自己ベストは今年の3月に気温6℃、路面がウエットからドライ、天候が晴れの中出した39秒181です。

データを取った先日の走郎走行会では、コンデションが、天候が晴れ、気温27℃、路面コンディション完全ドライで39秒689でした。

気温差を考えれば、結果だけで見れば上々ですが、冬場に目標の38秒台を達成する為にもう少し詰められる要素はないか、自分なりに分析してみました。

TC1000での自分の走り方は、GVBの車重とAWDを意識した攻略になります。

AWDには苦手な複合コーナー多いので、TC1000では軽量級の車(S2000とかエリーゼとか…)が速いです。

TC1000は第一ヘアピンを除きすべてが複合コーナーなので、軽量FR車のようなコーナーリングを稼ぐ乗り方をするとタイヤのグリップレベルの限界を超えると車重でアンダー、オーバーというより、コーナーの外側に真横に吹っ飛ばされるので、極力コーナーを小さくコンパクトに回って、ブレーキング、ハンドル操作を丁寧に行い、AWDのトラクションを生かしてアクセルをドッンと踏んで立ち上がる乗り方を基本としています。

ただし自分のGVBには機械式デフが入っていないので、アクセルONでフロントを引っ張って曲げていけないので、レコードラインを少しでも外すと微調整が効かないのでアクセルを戻したり我慢を強いられるので、スイートスポットが狭いです。

機械式デフ有りに対して無しのアドバンテージは引きずり抵抗が無い事なので、ブレーキングから旋回初めからグリッピングポイントかけては機械式デフ無しにアドバンテージがあると思います。

なので、先ほど上で述べた、極力コーナー小さく回ってドッンと立ち上がる走り方を基本に、タイヤの横方向のグリップ許容の範囲で少々FRちっくなコーナーリングスピードを稼ぐ乗り方をします。(言っている事が矛盾しますが…)
一応自分のGVBはタイヤがA052なのと、エンジンの搭載位置を1cm下げて低重心化しているのでこういう走り方をしています。

話が少し外れましたが、先日の走行タイムだけ見れば結果は上々で直す所は無いように思えますが、データを見る限り2、3カ所改善できそうなポイントを見つけました。

まずは1~2コーナー

1コーナー、2コーナーと大体の人がいいますが、自分は1~2コーナーを一つの複合コーナーとして考えてます。

走行データーを見ると1つのコーナーで小さく回り過ぎてしまい、2コーナーでアクセルを戻してしまっているので、もう少し青いラインのように車半分程ワイドに曲がったほうがアクセルを戻さず早い段階から全開にできそうです。

1ヘアの立ち上がり


立ち上がりで少しアウトに膨らみ過ぎているので、ここでは立ち上がりをほんの少し遅らせて、もう少しコンパクトに曲がって走行距離を短く。

最終複合セクション


緩い左コーナーから通称選択板と呼ばれる縁石を通過して右コーナー、さらに右コーナーと3個のコーナーが重なるかなり難しいセクションです。

最終コーナーの内側の縁石


なので、攻略は車や人によって変わってきます。

ロガーデータを見ると洗濯板をカットして一つ目のコーナーを回った後、少し小さく回り過ぎてしまった為、最終の右コーナー内側の縁石に乗って車両の挙動のバランスを崩すのを嫌ってアクセルを戻してしまってロスしてしまっています。

ここでは、もう少し洗濯板から先のラインどりをここもほんの少しワイドにして、ボトムスピードを上げて微調整なしで一発で立ち上がれればもう少しタイムを縮められると思います。

今まで感覚的に走っていましたが、ロガーで客観的に分析すると自己確認だけでも改善点が結構出てきますね。

あとは、以前にブログでも書きましたが、このデータを走りにフィートバックできるかによると思います。(あまり自信はないですが…)

冬場にTC1000で38秒台に入れば、TC1000は完全に卒業して国際クラスサーキットに焦点を移していこうと思っていますが、思惑通り行けばいいですが…
Posted at 2017/09/15 15:31:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年09月10日 イイね!

暑いぞ、早すぎたサーキットシーズンインin走郎練習会

暑いぞ、早すぎたサーキットシーズンインin走郎練習会








例年サーキットシーズンインは涼しくなる10月からなんですが、10月は勤務地の事務所統合と異動の季節で予定が読めないので、最近涼しくなってきたし、先日購入したデータロガーのデジスパイスを使ってみたかったので、ちょうど振替休日が取れたので走郎練習会でTC1000へ走りに行ってきました。

本日は気分転換?にいらっしゃっていた昭さんとご一緒させて頂きました。


本日のミッションはデジスパイスで走行データが取れるか試す事と、目標の38秒台を冬場に叩き出す為の練習…というよりは本格的なシーズンインに向けたリハビリが目的。

最近涼しくなってきたので、午前中は涼しい中走れるのでは?と淡い期待を胸にサーキットにきて、タイヤのローテーション作業をしていて、汗が噴き出してきて、この時点で「やっぱり走るのには時期的に早かった失敗したなと」と思いました。

タイヤも直前までリハビリとデジスパイスで走行データが取れるか試すだけだし、4年前の中古の245ネオバでもいいじゃないかと思いましたが、物置から引っ張り出すのが面倒くさくて、265のA052で走行しました。
これも失敗したなと少々後悔。

1ヒート目

コンデションは…

天気 晴れ

気温 27℃(暑い…)

路面 ドライ

暑いしタイムはでないので、大体80%位で…

アウトラップの次の周で39秒950を記録して、3周程クーリング入れてもう少し攻め込んで39秒689を記録して「この季節のコンデションでこのタイムなら冬場は条件が揃えば38秒台行けるかも?しれない」という手ごたえを感じました。

ここで気が付いた事は、自分が100%だと思ってシャカリキに走るより、少し抑えて走った方がよいタイムが出るのでは?と思いました。

しかし、上には上がいて、トップは39秒161で1番取れずorz

その後十分にクーリングして39秒905を記録してリハビリとしては十分な結果が1ヒート目で出て満足しました。(^^)

その後気温は30℃まで上昇してきて暑かったので、ケータリングのかき氷を食べました。

シロップは青りんご味…色的にはレモン色

2ヒート目


気温が30℃に上昇

タイヤはA052なので、この気温ならアウトラップの次の周からアタックできるのでアタック
タイムは39秒797とあまりバラつきがなくいい感じ…

その後クーリングを挟んで何回かアタックしましたがもう39秒台に入らなくなってきてもうダメな予感…


3ヒート目

気温は32℃とさらに上昇

2ヒート目同様、アウトラップの次の周からアタックして40秒050と39秒台すら入らなくなりました。

クーリングを入れてもタイヤのタレ感がとれず、グリップの低下で最終の複合セクションでVDC制御が遂に入り始めて「これ、もうあかんわ」という事で後2本残してA052を労わる為本日の走行は終了しました。

気温が25℃以上のコンデションではA052で走ってはダメです、TC1000でクーリング入れてもどうにもこうにもならずタイヤが減るだけでじり貧になります。

3ヒート×各ヒート3~4本アタックしたA052


写真では分かりにくいですがセンターブロックが斜めに削れてます。


大体A052のグリップの持ちは、一番外側の溝が無くなるまでと言われてるらしいので、後1、2回でご臨終かな?

先日交換したローターのベディング(高温での当たり付け)は緑色のサーモペイントが変色してないので、踏みが足りなかったかな?


その後はデジスパイスが走行データを拾ってくれているか確認の為、走郎ではデジスパイスのログを解析するノートパソコンがあるので、井尻プロにベストタイムを分析してもらいました。
画像は自分の下手さ加減が明るみになるのと、面倒くさいので撮ってません(-_-;)


一応、全体的によく走れているとお褒めの言葉を頂きましたが、強いて指摘すると2コーナーでアクセルを戻して微調整、修正している部分で0.1秒ロスしているとの事です。
ここが良ければ39秒5台で走れたことになります。

デジスパイスの面白い所は、走行データーを赤と青2つ同時に再生比較できるので、速い人と比べてどこが違うか分かるので結構面白いですね。

写真は自分のベストとセカンドベストの比較
もっと早くロガーの導入をしていればよかったなと思いました。

今回はサーキットシーズンインには気温の面で早すぎましたが、気温が27℃の中、気温が6℃の時に出したベストタイム39秒181のコンマ5秒落ちで走れたのでリハビリとしては十分な結果が出せたのと、ロガーで自分がどんな走りをしているのか分析することができました。

本日は暑いなか、運営、走行会に参加された方々お疲れ様でしたm(__)m
Posted at 2017/09/10 19:05:28 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年08月25日 イイね!

車検前のメンテナンス完了

車検前のメンテナンス完了








今月末にGVBの7年目の車検と10月のサーキットシーズンインに向けて少しずつ自分でできる所はメンテしてきました。

本日は仕上げでエアクリとバッテリー交換を行いました。

まずはエアクリの交換

物はブリッツの純正形状タイプの物を使用

下が古いエアクリですが、最近はサーキットシーズン以外あまり乗らないので、2年使用して1年に一回掃除していたので見た目綺麗ですが、隙間にはそこそこ虫やごみが結構挟まっていました。

ちなみに古いエアクリは周りのふちが軟質ラバー製?でしたが、新しいものはふちが硬質のプラスチックになっていました。

自分はsymsのインダクションBOXが付いているので、エアクリのふちが硬質のプラスチックになって隙間から入れにくいのと後ろのカバーがハマりにくいので、作業がし易いようにパワステフルードタンクとエアクリBOX横のインテークパイプ外して作業しました。


ついでにエアーフローも取り外してパーツクリーナーで清掃しました。


次にバッテリー交換をしました。

ネジを緩めて取り外して

エーモンのバックアップツールでバックアップ

よくバックアップのワニ口のクリップが外れやすいですが、マイナスはサスのストラットにボディーアースをとりました。

この方法でやってちゃんとバックアップ取れていたので大丈夫でした。
交換後のクランキングが普通より長いと失敗です。

あとスバル系で7年前位のパナのストラーダのHDD系のナビを使っている人は要注意です。
バックアップ失敗したり、バッテリーが完全放電すると、壊れて画面真っ暗でナビが立ち上がらない場合があります。

自分は標準車のバッテリーサイズD23LからスペCサイズのB19L交換しているので、オーディオテクニカ製のD端子からB端子変換アダプターを使用しています。


バッテリーはカオスのC6を通販で安く買いました。

バッテリーにある数字を見ると製造年月日が書いてあるので、これは17年7月製なので新しいです。

あまり出ないバッテリー端子がRの物や外車のバッテリーは長期在庫の物もあるので、そういう物を引くと寿命が短い場合があります。

一応今回もカオスを買いましたが、経験上バッテリーの突然死率が高いですが、通販だと安いのと,
冬場に乗らないとが少々エンジンの掛かりが悪く少々辛そうだったのですが2年半使っても問題なかったのと、今までの付けていたC5型よりC6の方が持ちがよさそうなので今回もカオスにしました。

最後に洗車をして終了です。

車検前ディーラーに入庫する前に車を綺麗にしていくのもポイントだったりします。

車検後サービスで洗車してくれますが、以前某ディーラーで洗車のバイトしていた経験があるですが、手洗いでも酷いと水を軽くかけて洗うだけの所もあるのと、汚れていると車の扱いがあれの場合もあるので…

後は車検でクラッチ、ミッションオイルを交換するだけでサーキットシーズンインの準備は完了です。

さて、ボチボチサーキットシーズンインする走行会でも探そうと思います。
Posted at 2017/08/25 00:53:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年08月09日 イイね!

データーロガー導入

データーロガー導入








連日暑い日が続きますが、今シーズンのサーキットシーズンに向けて、中には暑くてもドライビングの鍛錬を怠らず走り込んでいる方もいらっしゃいますが、自分は暑い時期は完全に走らないので、10月の中旬あたりから走り始めてドライバーのリハビリしてスタートです(^^;)

今年はGVBのメンテのみで弄りは無し?で次期箱替えに向けて貯金をしていく方針で行きます。
それでもメンテでローターアッシー&ブレーキパッド交換等、さらに今シーズン用のタイヤA052を1セット購入予定なのでかなり諭吉さんがいなくなりました(T_T)

今までサーキットでのタイムアタックは車や物に頼ってきた部分、っと言いますか完全に頼りきって、ドラテクも我流で何となく行き当たりばったりで走ってきました。

昨シーズンあたりからタイムが伸びずスランプになって、我流の限界とベストラップを更新しても何が良かったのか全く分からなかったので、前々からショップや周りからロガーを導入して自分の走りを分析した方がいいと勧められたので、遂にロガーのデジスパイスⅢを導入することにしました。

届いた物の中身はこんな感じです。


黒く四角いものがロガーの本体で、ブルートゥースでスマホがラップタイマーにもなり、家のパソコンでデーターを分析できます。

もっと早くに導入すればよかったですが、導入しなかった理由がいくつかあります。

理由1 欠点が分かってもフィートバックできる自信が無かった為

このデジスパイスⅢは自分で走った走行データーと速い人の走りを重ねて再生できるですが、例えばプロのデーターと比べて例えばブレーキが速いとか分かったとします。

欠点や理屈が分かったところで、プロに追いつくのは無理でも努力次第で近づける事はできるかもしれませんし、欠点が分かればダメなところを修正し易く早くドラテクが向上できると思います。

中には物理の法則など引っ張りだしてそこまでやるかというレベルで分析されている方もいますが、はたして理屈が分かったところでどれだけの人がドライビングにフィートバックできて自分自身で実践できるか疑問でした。

知らないよりは知っていた方が速く走れるかもしれませんが、理屈だけで速く走れるなら誰だってプロになれちゃいますからね。

どこぞの某マンガのキャラみたいに理論とドラテク両方を兼ね備えていないと無理じゃないかと、個人的に思っていたので…

自分はそういう事はあまり器用じゃないので、ロガーを導入しても欠点を修正して速さにつなげれる自信は正直皆無です(-_-;)

理由2 ロガーの値段

今回購入したデジスパイスはお値段は諭吉さん4人分です。

自分はサーキットに行ける回数は毎年数えるしか行けないので、これを買うよりはその分走行会費にまわして走り込んだり、その分車の弄り費用にまわした方が有意義なんではないかとちょっと貧乏性なところが…

今回はちょっと仕事で臨時収入が入ったので買いました。

ともあれ、我流ではもう限界ですし、GVBはもう弄らないと決めているので、後は中の人が頑張るしかないので、ロガーで己の下手さかげんを分析して悪い部分を修正していきたいと思います。

一応、目標はTC1000は後0.19秒縮めて38秒999、TC2000は後0.7秒縮めて1分1秒999を後2年かけて達成できればと思っています。

こんなこと言うとまたストイックといわれそうですがチューニングやどんな理屈を並べても結果が出なければ無意味だと自分は思っていますので、GVBの箱替え候補が決まらないのもこれが理由です。

ロガーもしかりなので、まずは使ってみてどうなるかですね…
Posted at 2017/08/09 15:24:40 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「S208、販売方法が限定450台でまた抽選か、これはまた色々と荒れるな、限定にして希少価値を出して売り出す、メーカーの思惑通りなんだろうな…」
何シテル?   09/25 17:56
インプレッサGVBに乗ってます。 よろしくお願いします。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2017/9 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930

お友達

GV、GR車種関係なくOKですが…

お友達申請はブログである程度の絡みがある方、実際にお会いした事がある方に限らせていただきます。

急なお誘いはお断りする事がありますのであしからずm(_ _)m
92 人のお友達がいます
タケラッタタケラッタ * WRX tsWRX ts *
JEFJEF * らい@ZN6らい@ZN6 *
もえわんもえわん * きねずみきねずみ

ファン

59 人のファンがいます

愛車一覧

スバル インプレッサ WRX STI スバル インプレッサ WRX STI
インプレッサGVBです。平成22年9月23日納車 購入時ハッチバックとセダンで迷いました ...
日産 ノート 日産 ノート
初めて買った新車です。5年間乗りました。 仕様:グレード15S Vパッケージ       ...
日産 シルビア 日産 シルビア
大学生時代乗ってました。 黒のS14前期型ターボで、バイトして初めて中古で買った思い出深 ...

過去のブログ

2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月

QRコード

QRコード
このブログを携帯でご覧になれます
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.