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2016年12月08日 イイね!
アンリミテッドワークス走行会IN TC2000










本日はアンリミテッドワークスの走行会でTC2000を走ってきました。

当日の天気は晴れで路面状態もドライで、気温も走行時、GVBの車外気温計も走行時6~8℃とタイムアタックをするのにいいコンデションでした


プラス

フレッシュの71R


走行枠は1グループ15台とTC2000としてはクリアが取り易い台数

車高調O/HとスペCタービン装着でリニューアルしたので、4月のスバルラップで出した1分3秒387を更新して目標の2秒台へと思い、20分×3本走行したのですが…

一番条件が良い1本目

1分3秒439…
GVBの戦闘力上がってるのに4月に出したベストより遅くなってる(-_-;)

2本目

これはヤバイと思いました。

車の戦闘力が上がってるのに4月の時より遅くなってるのは完全にドライバーの問題なのは明白。

散々な結果のタイム見て焦ってしまい、シャカリキになり過ぎて、悪循環に陥って1分3秒580とさらに悪化orz

3本目

2本目走行終了後に、インターバルの間助手席のシートに横になって頭を冷やし、71Rのタイヤの特性と現在取り組んでいる課題を思い出して、再度アタック

3本目となると気温も僅かに上昇し、路面もタイヤカスで状況が悪くなっていくなか、ドライビングを丁寧に行うように心掛けたところ…



2秒台には全然届きませんでしたが一応1分3秒218とベストタイムは更新しました。

ベストタイムは更新しましたが、これだけの良い条件がそろっていて約0.4秒縮めて2秒台に入れられなかったのは、自分としてはかなり情けない気持ちでいっぱいでした。

サーキット走行を始めて4年間のなかで、一番出来が悪かった走行内容だと自分は思います。

同じチューニング度合いで、プロの吉田選手が駆るSAB名古屋のGVBが2秒フラットで走る事を考えれば、自分のGVBも決して遅いはずはないので、完全に自分の腕の無さですね。

タイヤを今話題のA052に交換するという手も考えましたが、今日の3本目で71Rの使い方のヒントをつかんだので、数日後にもう一度TC2000を走ってリベンジしたいと思います。

後、本日は某カー雑誌の収録があったみたいです。

スーパーな車がずらり


先月のSGTもてぎで、展示されていた赤い新型NSXを見ましたが、黒い新型NSXがTC2000に来ていました。



TC2000内のスタンドで給油中のNSX



16年型R35GT-R NISMOとツーショット


走行写真撮るのにデジイチ持ってくればよかったな。

本日は主催、参加された方々お疲れ様でしたm(_ _)m
Posted at 2016/12/08 16:07:12 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
2016年12月03日 イイね!
ギヤ鳴り経過報告















GV/GRでサーキットを走られている方の間では、持病といわれている?4~6速のギヤ鳴り。
対策をして1年経過してサーキット走行を数回繰り返しても症状が出なくなったので、経過報告したいと思います。

自分のギヤ鳴りから解決?までの時系列は以下の通り

1、サーキット走行したらエンジン回転数約4000回転以上で5速にシフトアップするとギヤ鳴り症状発生、4000回転以下では発生せず。
  
2、ディーラー保証でMTを4~6速のギヤ、シンクロをO/H、ピッチングストッパー、ミッション、エンジ ンマウントを強化品に交換し、MTオイルもF社のギヤ鳴り対策品の80W-120の物に交換

3、10月のTC1000で走行中に再び今度は4速でギヤ鳴りが発生orz

4、今度はオイルが冷えても、一般道でも普通にシフトアップしてもギヤ鳴りが発生し前回と比べて更に悪化orz

5、「今度は保証でなく自腹でMTをO/Hか?」と覚悟していましたが、みん友さんのアドバイスで「機械式デフ入れていなのであれば純正ミッションオイル入れてみるといいよ」とアドバイスされ純正ミッションオイルを入れてみる事に…

6、ディーラーで純正ミッションオイルを入れ変えたらギヤ鳴りが治まりました。

7、その後、1年間の間にTC1000を4回、TC2000を2回走りましたがギヤ鳴りは発生せず、とりあえず自分はギヤ鳴りは解決?しました。

GV/GRの5~6速ギヤ鳴りの原因は、GDBには付いていたミッションオイルポンプが端折られた等諸説あります。
現にGDBのスペCにはアルミ製のミッションオイルクーラーが付いてましたから、高回転使用時はミッションオイルはかなり高温になるという証拠だと思います。
メーカーも意味もなくミッションオイルクーラーなんて装着したりしないと思います。

純正ミッションオイルを入れて症状が治まり、他の方も治まったという実例があることから、あくまで個人的な見解ですがギヤ鳴りの原因は社外ギヤオイルにもあると思います。

※ここからはあくまで個人的見解になりますので、ギヤ鳴りが治るかは保証できません。

ギヤ鳴りが発生する条件は決まってサーキット走行中かサーキット走行後に発生します。

この事から、あくまで憶測ですが、サーキット走行で高負荷を掛けてミッションオイルの温度が高温になった事により、ミッションオイルの耐摩耗性添加剤成分がダメになってしまいギヤ鳴りが発生しまうのでは?ないかと思います。

ギヤオイルのAPI規格を見ると、高性能な物にランク付けされてる物ほど耐摩耗性添加剤の含まれるパーセンテージが多いのと、ギヤオイルはエンジンオイル程熱に強くないのではないかと推測します。

そのあたりはエンジンオイル、ギヤオイルのSAE粘度等のデーターを見れば分かりますが、面倒なので省略(爆)

下手すると高価な物のギヤオイル程、逆に症状を悪化しかねないと言う事です。
自分は純正ミッションオイルより3倍高価なF社のオイルを入れて悪化しました。

その事により、サーキット走行して、油温が上がりミッションオイルが劣化、シンクロが滑り過ぎてしまい、ギヤ側の回転がうまく増速されず、ギヤ側のスプラインとシンクロがうまく同期されずスリーブのスプラインがうまくかみ合わずギヤ鳴りが発生すると思われます。

回転をうまく合わせて変速できる人はギヤ鳴りを防止できるかも?しれません。

話は少しそれましたが、機械式デフ入れていないのであれば、自分の場合は純正オイル択一ですね、万全をきするなら、ピッチングストッパー、エンジン、ミッション、デフマウント交換した方がいいかもしれません。

純正ミッションオイル入れてもダメなら、それは症状が末期なのでO/Hをおそらくしないとダメでしょうね。

O/Hした時に外した5速ギヤですが、こうなるとおそらくダメでしょうね。

機械式LSD入れている方は純正ミッションオイルという訳にはいかないと思いますので、純正ミッションオイルを入れるのはやめた方がいいと思います、自分は機械式LSDの方は解決したと聞いた事がないので、申し訳ありませんがそちらはまったく分かりません。

とりあえず、自分は純正ミッションオイルを入れてギヤ鳴りから解放されましたので、悩まれているかたはMTをO/Hする前に試してみてはいかがでしょうか?

万全をきするのであれば、純正ミッションオイルは安いので、エンジンオイルと同じサイクルでマメに交換すると安パイかもしれません。

※必ずギヤ鳴りが治るとは限らないのであくまで自己責任でお願いお願いしますm(_ _)m
Posted at 2016/12/04 00:34:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年11月18日 イイね!
腐っても?71RだったinTC1000









本日はTC1000をみん友の昭さんが走られるという事で、自分もご一緒させて頂きました。


一ヵ月前のSAWT走行会でベストを更新して虎の子の71Rもこうなってはもう終わりでタイムも出ないだろうな~なんて思っていましたが…

みん友さんに「71Rならまだまだ行ける!」と助言をい頂いて、どうせ22日にはNEWタイヤに履き替えるし、遊び半分で今回参加する事にしました。(本当は何時も通りスイッチONでガチで走りました)

当日のコンデションは天候も晴れで、気温も朝一6℃、路面状況も良好でした。

1ヒート目

1年落ちで左リヤタイヤの外側の溝が消滅しかかっている為、コースインしてタイヤの感触を慎重に確かめました。

アウトラップの1周目タイヤのグリップ感が路面温度が低いせいもあってまったくなし、2周走ってもまだグリップが頼りない、3周目から徐々にペースアップして41秒263、1年落ちのタイヤでもう終わりかけてるし、大体こんなもんか…と感触を確かめて、クリアラップを取る為に間合いを取ってアタック。

そしたら僅かですが0.134秒ベスト更新しちゃいました(^_^;)


終わりかけのタイヤでベスト更新したので、NEWタイヤ投入すればもう少し行けるじゃないかな?と思いました。

減ってもグリップのもちがいいとはいえ、ここまで減ってもタイムが出るので、流石腐っても71Rと言ったところでしょうか?

2ヒート目は気温も10℃と僅かに上昇し、このヒートは39秒982とジリジリと後退。

途中でみん友のF@トモさんが見学にいらっしゃって、走行写真を撮ってくれました。

写真ありがとうございましたm(_ _)m

3ヒート目になると気温が17℃に更に上昇し、タイヤカスも出てきて路面状況も悪化してきて、40秒046を2周目に出したのを最後に、中盤になって今までアクセル全開で行けていた2コーナーでオーバーステアーでアクセルを踏めなくなり、「これ完全にタイヤ終わった」と確信しました。

その後は、タイヤが完全に終わってしまったので2ヒート残して走行終了し、みん友さんと駄弁ったり、主催者が出してくれた安納芋の焼き芋食べたり


走行会の最後に抽選会もあり、ワコーズのウォッシャー液が当たりました。


ベストも更新したし、NEWタイヤならまだ行ける手ごたえと、今日の結果からもTC2000の目標1分2秒台も可能では?と思えてきて、いい事ずくめの走行会のはずでしたが…

かたづけの際にタイヤを外して状態を見ている時に、何気に車の下回りをみたらポタッポタッと何か垂れた跡が…

よくみるとミッションオイルが左ドライブシャフトとデフケース継ぎ目から僅かですがお漏らししてました。

9月の12ヵ月点検時にミッションオイルが僅かに滲んでいる程度で今すぐどうにかなる物ではないと聞いていたので、しばらく様子を見る予定でしたが、サーキット走行で高温になった為耐えきれなかったようです。

走行会終了後ディーラーに直行して、リフトアップしてもらって確認してもらい、右側からは漏ってはいないので、左側のデフシールの交換修理が決定いたしました。

やっぱりサーキット走行する車両はどんな小さな不安要素でも残したまま走行してはダメだなと反省しました。

しかし、修理代が痛い(>_<)

その後、黄色い帽子のお店で、エンジンオイル交換

一時的にスバルラップでもらったモティーズの15W-50のオイルを使ってましたが、何時も入れているポルシェやLFA指定オイルのモービルの5W-50に戻しました。
エンジンの回るフィーリングが軽いのが結構好みです。

オイル交換で諭吉さん2人さよならして、さらにボーナス前に71Rの支払いもあるしお財布の中身が寒い…

本日は走行会を主催、参加された方々、お相手して頂いたみん友さん、お疲れ様でしたm(_ _)m
Posted at 2016/11/18 21:19:28 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2016年11月14日 イイね!
SGTもてぎ観戦行ってきました。





今年もSGTもてぎ最終戦を観に行ってきました。

到着してまだ予選が始まるまで時間があったので、各メーカーの出店ブースをブラブラしてきました。

スバルブース


WRX STI ts

行った時にSTIの森さんが居て色々説明してました。


SGTのBRZ

レクサス 

LF-A


ヨコハマタイヤ

BMWのM2


各タイヤブースでイ〇チキラジアルタイヤを見たり…



SGTで使われているカーボンモノコック

東レが製造しているですね。

ホンダブースではNSX展示してありました。


カーボンブレーキ

カーボンリヤウイング

エンジンルーム

ドライサンプで低くマウントしてあるのと、カーボンのカバーが付いてほとんどエンジン本体は見えないに等しいですね。

運転席

日産ブースでは08年型のR35GT-Rのコックピットに座ってきました。



写真を撮って頂けるサービス付き(^_^;)

乗り込み方にコツがありまして、教わりながら乗り込みしました。

カーボンでできたサイドシールに後ろ向きに腰掛けて、左手を天井のロールバーに逆手で掴んで、先に足を入れて次にお尻をバケットシートに滑りこませて乗らないと、開口部が狭いのでよっぽど小柄な方じゃないと言われた通りに乗らないと乗り込むのは無理です。

座った感想は意外とレースカーだからといって視点が低すぎるとか違和感なく、パドルシフトのシーケンシャルですが、クラッチも付いてますので踏んでみましたが、GVBよりチョイ重めかなって感じでガチガチに重いって感じではなかったです。

17年型の3大ワークスマシーンも見てきました。
GT-R

NSX

レクサスLC500


予選と本選が始まる前に腹ごしらえ

色々お店が出ているので、ホットドックやベーコン串や焼き鳥等を食べながら観戦するのが結構1つの楽しみです。
高カロリーな食べ物ばかり食べてました。

予選とレース中にデジイチで写真を撮りましたが、去年と全然進歩の無さを痛感orz
下手な鉄砲数撃てば当たる戦法でいっぱい撮ったので、後でまとめたいと思いますので、ここではとりあえず良さそうなのを適当にアップしました。

BRZ


ダウンヒル90°コーナーではブレーキにかなり厳しいのでフロントブレーキローターは昼間でも真っ赤です。
BRZは相変わらずWRCカーとそっくりなアンチラグシステムの音を響かしていました。

走行後のBRZ



その他









逆光なのもありますが、う~ん相変わらずハイキーなのは変わらないですね(-_-;)

レース自体はGT500はRC-Fがポールtoウィンで終始1人旅状態でちょっと面白みに欠けたかな?と個人的に思いました。

レース終了後はコースが解放されるので、コースウォーク



90°コーナー付近

一度だけGVBで走った事がありましたが、色々あって?不完全燃焼で終わってしまったので、そのうちリベンジでまた走りたいですね。
ただ今の自分のGVBだと全開率がTC2000以上なので、オイルクーラー付けないと春、秋位の季節でも油温が一周もたないだよな…

PITを覗いたら辰巳さんが何か花束を貰っていたので、もしかして今年で辞めちゃうのかな?


こんな感じの一日でしたが、地元なので仕事が休みなら来年もまた観に行きたいですね。
Posted at 2016/11/14 23:15:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年11月03日 イイね!
スペCタービンポン付け後の感想















スペCタービンをGVBに導入して3ヵ月経過して、サーキット走行もしてきたので感想を少し上げたいと思います。

スペCタービン関係に影響すると思われる、自分のGVBのノーマルからの変更点をおさらい。
あくまでそのままでもディーラー出入りOKの合法仕様。

〇吸気系
・インテーク     SYMS エア インダクションBOX
・エアクリ      BLITZ SUS POWER AIR FILTER LM (純正形状)
・サクションパイプ HKS カーボンサクションパイプ

〇排気系
・触媒        HKS メタルキャタライザー
・マフラー     STIスポーツマフラー(リヤピースのみ)T社のチタンの一本出しにしたいけど車検
           アウトだし…
中間はノーマル

〇その他
・ブローオフバルブ PROVA ハイプレッシャーバイパスバルブ
・ECU         PROVA アクセスポート(SPSSECUモード)
・プラグ        HKS SUPER FIRE RACING M35iL (純正7番相当)
エンジン本体はノーマルでまったく手をいれていません。

パワーデーター
※触媒ノーマル、インテークPROVA、タービン標準車装着ノーマルタービン時SAB柏店ローラー式シャシダイで計測
出力 336.9PS
トルク 47kg.m
触媒、SYMS エア インダクションBOX 、スペCタービン導入後の現在では計測値プラスアルファー?と思われます。

街乗りの感想

・発進時にSIドライブがIモードでもノーマルタービンの時のもっさり感が解消されて、スッ~と前にでる感じが確実に向上。

・エンジン回転数が2600~2800rmp位から前に出る感じがします。

・SIドライブS#で低いギヤから急激に加速する際に、ブーストの掛かりが急だと、ECUが過給圧を制御しているのか1.3位までしか上昇せず。
それ以外は特に問題無くブーストは1.5~1.6までしっかり掛かります。

スペCタービン交換前にノーマルタービン時に、お山をツーリング?した際にチェックランプが点灯した事が2回点灯してフィールセーフモードに入った事がありましたが、今のところはなし。
吸排気系を一通りやったら、現車合わせセッティングをやった方がベターかもしれません。

サーキット走行

サーキット TC1000

気温    20~25℃

ノーマルタービンと比べてヘアピン等低速コーナーの立ち上がりでアクセルをガバッと踏んだ時のレスポンスは若干改善された感じはします。

今年の3月に気温0~9℃、タイヤの状態がまだいい状態で39秒916だったのが、10月に気温21℃、タイヤが終わり掛けと条件が悪いなかでも39秒901と僅かですがベストを更新したので、TC1000のような低速コーナーが連続する所ではノーマルタービンより確実にアドバンテージはあると思います。

気温が高めと言う事もあり、高回転域の伸びはノーマルタービンと比べるまでもなくパンチは無かったので、この辺りは真冬のキンキンに冷えた時期に要再検証といった感じです。

総括

・ノーマルタービンと比べて、確実にエンジン回転が低回転からのレスポンスは改善されています。
・低速コーナーが連続するようなサーキット、今まで3速でもたついていたのが解消された。
・ECUがPROVAのアクセスポートのデータでもノーマルタービンから変更してポン付けでOKだが、
 気温が低い時期に全開率が高いサーキットでチェックランプが付かないか要検証の必要有り為、
 TC2000で検証予定。

※ただし、何も問題が無いと言いきれないので、ポン付け導入は自己責任でお願いします。

おすすめ度

・パワーより低回転域からのレスポンス、信頼性、純正形状やディーラに入庫にこだわる人向けで、価額を考えると、スペCタービンより風量が上の社外タービンも視野に入ってしまうので、TC2000を分切り目指すとか、今後パワーアップを考える方にはおすすめできません。

・社外タービンでもポン付け+ECU書き換えで、安パイでオイルクーラー等の冷却系強化やっとけば、確実にノーマルタービンよりパワーアップしますしね。
さらに、インジェクター、燃料ポンプ、インタークーラー等の容量をあげれば更に上も狙える伸びしろもあります。

・特に、ジムカーナやサーキットでのタイムを縮めるとかしないのであれば、ノーマルタービンのままでいいと思います。
スペCタービン導入した事によって劇的にサーキットでタイムが縮まると言う訳ではないので、やはり導入コストを考えると他に効果がある事が色々出来るので、コスパは悪い?と思います。

交換を考えるならタービンがヘタってきて明らかにおかしい時のタイミングで交換する方がいいと思います。

・走行会でレギュレーションあり、または競技だとスペCタービン交換はタービン交換とみなされてアウトの可能性も大ですので要注意です。

自分としては、スペCタービン交換は元々ある同車種純正流用なので、矛盾していると突っ込まれそうですが、「タービン交換であってタービン交換にあらず」だと思ってますので(^_^;)

次回は12月に限界がない?エボだらけの走行会で71Rのフレッシュタイヤを導入して何時も通りマジモードでTC2000を走って、TC2000でもスペCタービンの導入の効果があるか検証してみたいと思います。

しかし、スバルはVABではスペCつくる気がなく、競技系路線はやる気がない感じがするのは自分だけでしょうか?
今後のSTIの戦略がどんどんN産のとある車種のようにスポーティー路線からラグジュアリー路線に変更し過ぎて間違った方向に行かないか心配です。
Posted at 2016/11/03 19:23:02 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
プロフィール
「最近サーキット走行で後輪片方1輪ダートに落としてるからG25がサンドブラストでだんだん傷だらけになってきたorz」
何シテル?   12/08 23:43
インプレッサGVBに乗ってます。 よろしくお願いします。
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