車・自動車SNSみんカラ

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2017年05月23日 イイね!
買い足し井桁レプリカ 塗装完了井桁レプリカのインセット変更のために買い足した、9Jインセット-8㎜の塗装が上がってきました。今月1日に加工に出して先週出来上がりの連絡を受けてたので2週間ほどで仕上げてくれたことになります。前回時よりも早く仕上げてくれましたが「肌が荒れてて大変だった」とのこと。加工前に「前回と同じ仕上がりにならないかもよ…」と言われてましたが、そこは匠の仕事、前回の仕様と寸分違わず仕上げてくれました♪


9Jが4本↓、でもインセット-13㎜は使用しないので2本はオブジェ化します…(オリジナルカラーにしたお陰で買い手がいない⁇たぶん(^^;


同色にすると違いがよく判ります。インセットー13㎜のハブナットの座ぐり穴の深さ(深い)↓

インセットー8㎜の座ぐり穴(浅い)↓

インセット-13㎜のハブ部センターの厚み↓単純にこの厚み分(5㎜)が変化します。

インセット-8㎜のハブ部厚み↓-13㎜から5㎜、ホイールの位置が内側に移動するので、これで215サイズのタイヤがフェンダーに接触しなくなります。


タイヤ装着は新店舗では事情があって好きに使えないので、来月の休みの日にでも取付します。

さて参加させていただいた東海セリカday、他のみん友さん達がたくさんブログアップされてますので、自分はピンポイントのピックアップを後日また…(^^;
20系だけで30台以上集結するのはここ「東海セリカday」しかありません!が…それゆえ1台1台、くまなくチェックする時間が全くないのも現実で…楽しい半分、悔しい半分でございます。








↑とりあえず画像数枚だけ…(^^;
Posted at 2017/05/23 21:44:49 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
2017年05月08日 イイね!
WEKFEST JAPAN 2017基本、土・日出勤の仕事ゆえ、よほどの事がない限り、世の中のイベント事とは疎遠の生活をしておりますが、このGWに開催される「WEKFEST JAPAN(ウェクフェスト ジャパン)」だけが唯一、会社に休日申請せずに出掛けられるイベントなので、昨年から恒例化しています。内容も自分好み(JDM&USDMの基本「シャコタン・カスタム」がメイン)で、場所も近場(ポートメッセ名古屋)なので、GWの「安・近・短」の条件にピッタリの内容です(^^)


さてワタクシ、趣味の分野ではヲタクを自負しておりまして、こういったカーファッションのイベントを正面から捉えるコトが出来ません…(^^; なのでコチラのイベントの定番系は紹介できず、マイノリティ・リポートとなります事、ご了承くださいませm(_ _)m

ではまずこのクルマ↓

このテのイベントに出てくるのは非常にめずらしい車種、TOYOTA SERA

フェンダー加工がスゴいので、サイドに廻ってやっと原型が判別できます…(^^;↓ドア開けて展示して欲しいですね。

強烈な膨らみの中にマイナスインセットのSSRメッシュ↓


GX61マークⅡセダン↓クレシーダ「仕様」で、本場モノではありません(右ハンドル) GOLDのSSRリバースとタイヤの引っ張り具合&車高がキマってます。

しかしエクステリア(F&Rバンパー、グリルetc)はシッカリ本場仕様↓ カラーもGood‼

※ホンモノの60クレシーダはモーターが5M-Gで、マニュアルT/Mも存在してて、走りに本気なのが自分好みです(^^)

ハコスカもこのイベントではイジリ方が日本的では選考基準に合いません。なのでこの仕様↓

「和」のカスタムではまず施さないであろう迷彩カラーのタペットカバー↓

雑多になるハーネス類はエンジン下部にジャンクションボックスを設置してスッキリした見栄えにしてあります↓この辺りのショーカー的要素は海外文化ですね。


↓この画像で車種判別でますか⁇

正解は70マークⅡバンの仮想 POLICE・CAR(普通貨物ナンバー付)↓


AE86のドリ車。強烈なエンジンルームでしたが画像撮り忘れました…(^^;↓

WORKのNEWホイール履いてました。旧車向けデザイン&サイズでリリース↓


TE27は27でもレビン&トレノは「純和風」になるけど、やはり海の向こうのイメージだとオーバーフェンダーの無い1600SRの方が雰囲気あります↓

ネイビーカラーと小ぶりなタイヤが「カフェ・レーサー」の雰囲気バッチリ♪ オーナーはこの種のカスタムに精通しているとお見受け致しました!↓


シャコタン文化も留まるところを知らない勢いの昨今、ベースは何でもござれ…な流れを感じる1台↓

我々世代には完全にスーパーカーなロータス・エスプリ。ただでさえ低い上に、サス&フェンダーインナーのハードカスタムでスラムドスタイルに。

↑遠くから見るとモデルカーっぽく見えるのは非・現実的な車高によるものでしょう。この型のエスプリなら今ならヘタな国産旧車よりもリーズナブルに入手できるので、おひとついかが?でかバンさん♪

跳ね馬もワイドリム化したモデナ(?だと思います)に激低偏平タイヤとエアサスで着地スタイル↓これもモデルカーといわれればそう見えてきそうな浮世離れなルックスです(^^;


このDR30鉄仮面は何がスゴイかっていうと…フロントガラス越しに見える室内に注目デス↓

ギャハハッ!ロールバー(斜交バー)がフロントウィンドのど真ん中に‼ ↓

運転できなくはないけれど…邪魔でしょうね~。でもカスタムとしてはインパクトあって面白いデス♫

↓こちらは雑誌「カスタムCAR」の表紙を飾ったスケ●椅子カラーのクルマ(スープラではなくセリカXX)は元の5M-Gから1UZのスーパーチャージャー付に換装されてます…が、インマニとS/Cの間に挟まってる無骨なアルミ箱は何ですか⁇


なんと水冷インタークーラー。S/Cのコンプレッションエアでもターボ並みに温度が上がるってことですよね? 実物ははじめて見ました(^^)

バンパー裏側にインタークーラー用のラジエターが確認できます↓


↓こちらもアメリカではまず見ないTOYOTA CENTURY。20incのWheelも自然に履きこなす程、大きな車体です
エンジンいじったらどんな音するんでしょう⁇ 12気筒のカスタムセンチュリーって走ってるの見たことないんで想像つきません(^^)

こちらのY32セドリック、実は近所の駐車場に停まってるのをよく見掛けるんですが、以前は1円玉(SSRマーク1)履いてたんですが、最近HAYASIの15incに履き替えたのも知ってたんですが、まさかエンジンまでカスタムしてるとは…↓

なんとトヨタの2JZに換装!しかも5バルブ4A-Gの独立スロットルを6連奏してのコントロール、シブいっ‼ てっきり普通の族車かと思ってたら…ヤラレましたぁ~

よくよく見ると車高やツライチ具合が綿密に計算されたスタイルだわ、こりゃ只者じゃないな…なんてグルッと見まわしたら…↓

src=http://cdn.snsimg.carview.co.jp/minkara/userstorage/000/037/234/446/86d5ae0a3d.jpg?ct=01cf548177c4" target=_blank>
あぁ、ここのお仕事でしたか、納得です♪ ちなみにミッションはゲトラグのマニュアル(スープラのM/T)が載ってました。流石です(^^) 走りもシッカリした造り込み、カッコイイ‼ 気合い入れたカスタムってのは自然と雰囲気に出てくるものです。サイドビューの絶妙なバランスのスタイルからもセンスの良さが伝わってきます↓


スゴく丁寧に、それでいてポイントをおさえたこれまたセンス抜群なB110サニーWAGON↓


↓SOLEXやWEBERではなくCRツインってのがなんともオシャレ♪ このオーナー様もかなりなカスタム上級者とお見受けいたします(^^♪ 


ビレットスポークから見えるブレーキキャリパー(スカイラインのタイプMキャリパー?かな)の文字がオシャレ♪↓「ダッツン」をこの字体でプリントするセンス…COOLです(^^)


さ~て、ここからは屋外の展示車も紹介したいんですが…かなり長文になってしまったのでまた後日というコトで(^^; 長々とご覧いただきありがとうございました。





Posted at 2017/05/08 14:28:46 | コメント(6) | トラックバック(0) | 日記
2017年04月30日 イイね!
井桁レプリカ オフセット変更この4月から職場も役職も変わり、とうとうツナギからスーツ着て仕事する非・組合員の立場になってしまい、休日も半分仕事みたいな環境なので、クルマいじりは増々困難になってしまいました…まぁ年齢も年齢なので仕方ないことなのでグチったとろでどうにもならないので、この辺にしときます(^^;



さてタイトルの作業、井桁レプリカのリヤ用の9J(インセット-13㎜)に215/45サイズのタイヤを履くと、ホーシングの位置調整してもフルバンプ時にどうしても右フェンダーに当たるようで、その気になって走った後サイドウォールに接触痕が確認できます。フェンダーを膨らませれば済むことなんですが、ここを大きくするとクルマ全体のフォルムが、自分の思うカタチからは外れてしますので出来れば避けたい。なのでツメ折りまでで済ませたいのですがやはり限界があり、そうするとホイール側の加工(またはホーシングのナロー化)が必要になるわけで、ここは加工しやすいホイール側(ハブ接触面を削る)で調整しようと、ホイール修整のプロに相談したところ、「ハブ接触面の厚み7㎜は確保が必要」とのこと。
早速測定すると…すでに7㎜ギリギリ(≻_≺) 危ないので加工は諦めることに…・。


仕方ない、タイヤ幅を205/45に下げてサイドウォールを寝かせてクリアするしかないか、でもそうするとフロントより外径が見た目で小さくなってカッコ悪いし…と思って、なにげにワークスセリカさんのブログを見ていると「9Jのオフセットを5㎜追い込んだ-8㎜を製作」との情報が…‼ 
これは“神のお告げだっ‼”とばかりに早速連絡を取り、9Jオフセット-8㎜を2本購入しました。

↓表のリム深さはインセット-13㎜と全く同じ(コールドが-13㎜、ガンメタが買い足した-8㎜)

↓9Jなのでホイール幅も当然同じ

↓違いはホイール裏側のハブ接触面を5㎜削り込んでいる点のみ(ハブ接触面が広い:ガンメタ側)

↓9J -13㎜のハブ接触面

↓9J -8㎜のハブ接触面

↓当然ハブナットの座グリ穴も浅くなります(現在のホイール:深い穴)

↓買い足したホイール:浅い穴


早速明日、ホイール職人に塗装に出します(当然、フロントに合わせてゴールドに。)
Posted at 2017/04/30 20:42:52 | コメント(7) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月21日 イイね!
ラテラルロッド専用工具を作る1月にリヤホーシングに調整式ラテラルロッドを取付けた時に、右側のロックナットに工具が入らない事をブログUPしたら、いろんな方々からヒント&アドバイスをいただき、その中でみん友「ピット長」さんのアンサーブログを観て「なるほど~」と思い、まんまアイデアをパクらせていただきました(^^♪

幅24㎜のメガネレンチ、ガレージに22㎜-24㎜のコンビネーションレンチは1本余ってましたが、別件で工具ショップ「ストレート」に出掛けたついでにそれ用にスパナとコンビになった物を買ってきて加工してみました。1本¥1000の10%OFFだったんで、そのくらいの額なら全然もったいなくないかなぁ~って(^^)

グラインダーでガンガン削ってスパナ側はこんなカタチに↓


ロックナットを固定できれば後はロッド側を回せば緩みも締めも確実なものに♪↓


ピット長さんと同じくメガネ側も↓

こちらもロックナットの締め緩めくらいのトルクなら全然OKです↓


その他こちらもみん友「コッペさん」のNEWホイールのタイヤをはめ替えしました。

実は昨年にはめた中古のポテンザがリム部でエア漏れを起こしダメになったためで、かなり古いRE-01(185/55-14)を8Jに入れたのが良くなかったようで、185サイズを引っ張って8Jに嵌めるにはやはり新品でないと不安なので、安心感のある国産タイヤでお手頃価格のタイヤ「ダンロップ・ディレッツァ」を用意。しかしビードがかなり内側に寄ってるので、取付け前に暖めながらクセ付けしておきます↓

リフトのゴムアタッチメントがジャストサイズ↓


タイヤを嵌める時はアルミホイールの場合は、チェンジャーのツメは必ず「外掛け」しますが、ビードがリムに上がらない場合はチェンジャーのツメをリムに「内掛け」して、ツメ部にあるエア噴出口をタイヤ内側に入るようにセットします↓(ホイールに傷が付かないようアタッチメントを使用します)

こんな感じにセットします↓


ビードを上げるにはちょっとしたコツもありますが、そこは百戦錬磨、社内でも引っ張りタイヤを組ませたらワタクシの右にでる者はおりませんっ‼(単に仕事以外で変なタイヤ組み付けしまくってるのはワタシ以外いないだけです…(恥)

クルマにセットするのは4月に入ってからですねぇ~、年度末でバッタバタなんで…(^^;

PS:先日コッペさんのサス交換時に気づいたこと。コッペさんのセリカはフジツボのマフラーが付いてます。ちゃんとロワパネルのマフラー切り欠き部の中央にパイプがくるよう、タイコからパイプがオフセット加工されてます↓


対してボクのセリカはトラスト製マフラー↓マフラー単体で見る分にはこちらの方がカタチは良いと思いますが、車両にセットするとこの様にロワパネル切り欠き部からかなりズレます。

このテキトーさが案外気に入ってます(いかにも社外マフラーって感じが「改造車」の雰囲気があって(^^) 車高が低いとこの部分、ほとんど見えないので気にならないだけなんですが…(^^;

でも当時のトラストのスチール管って、薄くてペラペラなので乾いた音がお気に入りです(^^♪
Posted at 2017/03/21 21:43:13 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月15日 イイね!
復刻ロンシャンコーリンプロジェクトの復刻シリーズ「ロンシャンXR-4」の8Jを買ってみました♪ 当時物とは違い1ピース構造なので、見た目がどうなのか気になるところですが…とりあえず当時物と比較してみます。


新品なのでこんな梱包箱です↓


当時物はこんなプリントでした(2001年に8Jを購入した時の画像です)↓


おぉ~、紛れもなくロンシャンです(^^)↓


センターキャップももちろん付属してます。粉を噴いたような艶消しブラック塗装で、これは当時物と全く同じなのでウレシイです‼ ↓


当時物との比較です(画像右側が復刻版、左側が鈴鹿産業最終品のバフ仕上げリム)↓
復刻版の方がディスク部が少~し小さい?


当時物のスポーク部。コーティング無しなのでエッジがしっかりしてますが、常に磨いていないとすぐにくすんでしまうのが難点です…↓


復刻ロンシャンはスポーク部もしっかりクリアコートしてあるので、お手入れがラクそうです♪ ↓


復刻版はボルト穴がブラック塗装。スポーク側面はツルンとした表面です↓


当時物はボルト穴は未塗装。スポーク側面はザラザラとした表面です↓


最も違う部分は1ピース構造によるリム部。復刻版はヘアライン仕上げ↓


対して当時物はプレスリムなので滑らか(これは最終品バフ仕上げ仕様)↓


裏面は全然違います(当然ですが)。画像右側が復刻版、左側は当時物↓

復刻版↓

当時物↓


復刻版はこちらで生産しております↓


最後に当時物のリムがバフ仕上げでない物との比較↓(画像左側が未使用8.5JのAタイプです)
やはり復刻版の方がディスク部が気持ち小さいようです。


バフ仕上げでない物との比較だとパッと見には判らないくらいですかねぇ~↓


で、結果…「ロンシャンXR-4」というネーミングで販売されているので、これは間違いなく「ロンシャン」です‼ 細かいことを気にしていたらツマンナイですから、ピカピカの新品でお気軽に楽しむのが良いかと思います♪

今後、どんなホイールが復刻されるのか、楽しみです‼

とりあえす8J2本買ったけど、使う予定はありません…でも満足です♪やっぱり自分は「ホイールヲタク」のようです…(^^;
Posted at 2017/03/15 21:03:55 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
プロフィール
「「レーシング・オン」という雑種を買って喫茶店へ。旧いグループ5やシルエットマシンの開発苦労談がおもしろいです。」
何シテル?   05/29 18:11
「ソレックスキャブ」の吸気音が大好きです!あと「シャコタン」も…♪50代になってもこの2つはなかなかやめられません…。 昔は「イジる>走る>眺める」でしたが、...
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ミニチュアでシミュレーション 
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わんじーさんさんのトヨタ マークII セダン 
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