車・自動車SNSみんカラ

  • 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+
2017年03月21日 イイね!
ラテラルロッド専用工具を作る1月にリヤホーシングに調整式ラテラルロッドを取付けた時に、右側のロックナットに工具が入らない事をブログUPしたら、いろんな方々からヒント&アドバイスをいただき、その中でみん友「ピット長」さんのアンサーブログを観て「なるほど~」と思い、まんまアイデアをパクらせていただきました(^^♪

幅24㎜のメガネレンチ、ガレージに22㎜-24㎜のコンビネーションレンチは1本余ってましたが、別件で工具ショップ「ストレート」に出掛けたついでにそれ用にスパナとコンビになった物を買ってきて加工してみました。1本¥1000の10%OFFだったんで、そのくらいの額なら全然もったいなくないかなぁ~って(^^)

グラインダーでガンガン削ってスパナ側はこんなカタチに↓


ロックナットを固定できれば後はロッド側を回せば緩みも締めも確実なものに♪↓


ピット長さんと同じくメガネ側も↓

こちらもロックナットの締め緩めくらいのトルクなら全然OKです↓


その他こちらもみん友「コッペさん」のNEWホイールのタイヤをはめ替えしました。

実は昨年にはめた中古のポテンザがリム部でエア漏れを起こしダメになったためで、かなり古いRE-01(185/55-14)を8Jに入れたのが良くなかったようで、185サイズを引っ張って8Jに嵌めるにはやはり新品でないと不安なので、安心感のある国産タイヤでお手頃価格のタイヤ「ダンロップ・ディレッツァ」を用意。しかしビードがかなり内側に寄ってるので、取付け前に暖めながらクセ付けしておきます↓

リフトのゴムアタッチメントがジャストサイズ↓


タイヤを嵌める時はアルミホイールの場合は、チェンジャーのツメは必ず「外掛け」しますが、ビードがリムに上がらない場合はチェンジャーのツメをリムに「内掛け」して、ツメ部にあるエア噴出口をタイヤ内側に入るようにセットします↓(ホイールに傷が付かないようアタッチメントを使用します)

こんな感じにセットします↓


ビードを上げるにはちょっとしたコツもありますが、そこは百戦錬磨、社内でも引っ張りタイヤを組ませたらワタクシの右にでる者はおりませんっ‼(単に仕事以外で変なタイヤ組み付けしまくってるのはワタシ以外いないだけです…(恥)

クルマにセットするのは4月に入ってからですねぇ~、年度末でバッタバタなんで…(^^;

PS:先日コッペさんのサス交換時に気づいたこと。コッペさんのセリカはフジツボのマフラーが付いてます。ちゃんとロワパネルのマフラー切り欠き部の中央にパイプがくるよう、タイコからパイプがオフセット加工されてます↓


対してボクのセリカはトラスト製マフラー↓マフラー単体で見る分にはこちらの方がカタチは良いと思いますが、車両にセットするとこの様にロワパネル切り欠き部からかなりズレます。

このテキトーさが案外気に入ってます(いかにも社外マフラーって感じが「改造車」の雰囲気があって(^^) 車高が低いとこの部分、ほとんど見えないので気にならないだけなんですが…(^^;

でも当時のトラストのスチール管って、薄くてペラペラなので乾いた音がお気に入りです(^^♪
Posted at 2017/03/21 21:43:13 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月15日 イイね!
復刻ロンシャンコーリンプロジェクトの復刻シリーズ「ロンシャンXR-4」の8Jを買ってみました♪ 当時物とは違い1ピース構造なので、見た目がどうなのか気になるところですが…とりあえず当時物と比較してみます。


新品なのでこんな梱包箱です↓


当時物はこんなプリントでした(2001年に8Jを購入した時の画像です)↓


おぉ~、紛れもなくロンシャンです(^^)↓


センターキャップももちろん付属してます。粉を噴いたような艶消しブラック塗装で、これは当時物と全く同じなのでウレシイです‼ ↓


当時物との比較です(画像右側が復刻版、左側が鈴鹿産業最終品のバフ仕上げリム)↓
復刻版の方がディスク部が少~し小さい?


当時物のスポーク部。コーティング無しなのでエッジがしっかりしてますが、常に磨いていないとすぐにくすんでしまうのが難点です…↓


復刻ロンシャンはスポーク部もしっかりクリアコートしてあるので、お手入れがラクそうです♪ ↓


復刻版はボルト穴がブラック塗装。スポーク側面はツルンとした表面です↓


当時物はボルト穴は未塗装。スポーク側面はザラザラとした表面です↓


最も違う部分は1ピース構造によるリム部。復刻版はヘアライン仕上げ↓


対して当時物はプレスリムなので滑らか(これは最終品バフ仕上げ仕様)↓


裏面は全然違います(当然ですが)。画像右側が復刻版、左側は当時物↓

復刻版↓

当時物↓


復刻版はこちらで生産しております↓


最後に当時物のリムがバフ仕上げでない物との比較↓(画像左側が未使用8.5JのAタイプです)
やはり復刻版の方がディスク部が気持ち小さいようです。


バフ仕上げでない物との比較だとパッと見には判らないくらいですかねぇ~↓


で、結果…「ロンシャンXR-4」というネーミングで販売されているので、これは間違いなく「ロンシャン」です‼ 細かいことを気にしていたらツマンナイですから、ピカピカの新品でお気軽に楽しむのが良いかと思います♪

今後、どんなホイールが復刻されるのか、楽しみです‼

とりあえす8J2本買ったけど、使う予定はありません…でも満足です♪やっぱり自分は「ホイールヲタク」のようです…(^^;
Posted at 2017/03/15 21:03:55 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月06日 イイね!
新品ストラットASSYが組める幸せ先週車検で預かったみん友コッペさんのセリカ(RA25)、車検整備ついでに前々から計画のあった「サスペンション変更」を、必要部品を極力新品で揃えて実施いたしました。コッペさんの希望はボクのLBと同じくらいローダウンさせたい…とのコトですが、正直このスタイルはフェンダーやマフラーの取廻しの加工が必要になり、また走行するのにいろんな意味でリスクを伴うので、「同じ車高調を使った仕様」にすることを提案。これならノーマル車高~極低車高まで簡単にセット可能になるし、また永年使用してきた足廻りを一気にO/H&リフレッシュできるので一石二鳥です。

トヨタ旧車とくれば定番中の定番「AE86ストラット流用」が最もリスクが少なく、またパーツの供給が安定しているのでこれを使わない手はありません。しかもトヨタからはとうに補給打切になったスピンドル付きストラットが同時に交換できるので、40年も走ってきた純正ストラットのスピンドルは相当疲労しており、中には曲がりが発生している場合もあるので、改造目的でない場合もAE86ストラット流用というのは20系のセリカやカローラ系にはウレシイ存在であります。

ラルグス製AE86車高調セットに、トヨタ純正のこれも当然AE86のアクスルハブ&ベアリング、ボルト類を揃え、新品供給されなくなったブレーキキャリパーはO/H品(リビルトキャリパーってのが最近は売られているんですね!ウレシイ事です)、同じく新品が無いキャリパーブラケットはオクの中古部品を使います↓

フルタップ車高調は各メーカーから豊富に選べますが、自分も使って実績もありまた最もリーズナブルなラルグス製をチョイス。
AE86のアッパーマウントは使えないので、クスコ製の20セリカ用のアッパープレートと付け替えます。ラルグスのピロアッパーの形状とドンピシャなのでポン付けできます↓


ハブ&ハブベアリングは純正新品が入手できます。せっかくなのでハブボルトを10㎜ロングの物に交換して、オフセットの微調整をスペーサーを入れても安全な締付け代を確保します(画像左側)↓


自分のクルマではないので正確な組み付けを心掛けます(^^; ↓


ストラットとスピンドル、ハブ&ベアリングは全部新品♪気持ちがいいだけでなく、これほどの安心感はありません‼ ↓


ブレーキローターももちろん新品です。これも自分が使っていて特に不具合の無いディクセル製を使用。純正品の約半額というのも魅了的です。今回は「カッコ良く見えるように」とのご希望からスリットローターをチョイス(それでも純正よりもお値打ちな価格です)↓


ここまでの組み付けはバイス台が必要なので会社の工場で作業。車両への組み付けはガレージで行います↓


純正のサスペンション↓スプリングは一昨年組んだZOOMのダウンサスが付いています。


ブレーキホースは外した時、フルードが垂れてくるので、漏れ止めにブレーキブリーダプラグのキャップがバッチリです↓


ストラットを外したついでに、適度にヤレたフェンダー内部をホワイトパスター(トヨタDJ品番 V9240-0011)でお化粧直しします↓


あとは新品の車高調をボルトオンで取り付け、ブレーキキャリパーをセットして終了↓ブレーキホースもAE86用を使用します。ブレーキキャリパーが純正と異なり前側にくるので、ホースの取廻しに少々工夫が必要ですが、ストラットのクランプ部が任意の高さ・向きにセットできるのでありがたいです♪


いいですねぇ~、この眺め(^^♪ 美しくセットされた機能部品はそのまま性能に繋がります。ちなみにストリートメインで走行会等に使用予定はないとの事なのでブレーキパッドは純正ノーマルです↓


車高をかなり下げた時のことを考慮してロールセンターアダプター(AE86用30㎜厚)も入れました↓


リヤ側もコイルがキットのAE86用とはサイズが異なるため使用できませんが、アブソーバーは使えます↓これも単体で購入すれば2~3万はするフルタップタイプです。バネの長さに合わせて最適なストロークを確保できるので便利です。コイルは今まで付いていたセリカ用ZOOMは予備とし、さらに短か目なKP61用を使用。20セリカとKP61はコイル径が同じなので流用できるんです(逆もまた然り)↓


とりあえず13インチ195/60サイズに合わせてセッティングしてみました↓

キャンバーはアッパーではゼロ位置でセット。セリカに86ストラットをそのまま入れた場合、スピンドルの角度がセリカよりはネガティブになるため、あえてキャンバーはそのままでもOKです。
峠仕様ではないので高速道で安定するようにキャスターを気持ちつけたセッティングにしました。

フィーリングはアブソーバー減衰力の調整具合で変化するので(前後とも30段調整)一概になんとも言えませんが、明らかなのはハンドルが純正ストラットより確実に重くなります。理由はコイル形状にあり、純正はストラットに対して少しオフセットしたベクトル設定であるのに対し、車高調のものは直巻きなうえ、ストラットと並行した動きになるため、特に操舵後の復元力の発生が小さくなります。

走りだしさえすればさほど気になる重さの変化ではありませんが、据え切り時はかなりの操舵力が必要になります(^^; デメリットはそれくらいでしょうか…いざとなれば「電動パワステ」なるキットも存在するので、それもチャレンジしてみたいところですねっ‼

最初はこのくらいの車高で慣らすのがよいと思います(^^)↓※撮影場所はイグニッションモデルのサンプル画像と同じ場所です(^^;


ZOOMのスプリングを組んだ直後の車高↓ここからはかなりダウンしてますね。


ちなみに↓がイグニッションモデルのサンプル画像の「元画像」です…(笑)


なかなかに精悍なマスクになりました。こうしてみると意図的にキャンバーをつけなくとも勝手に少~しハの字になってるのがよく判るかと思います↓

↑の画像とどこがちがうかわかります⁇↓ ボディアンダーに見えるテンションロッド部を黒く加工してみました。自分の好みはこちらですが…どうでしょうか?(^^)


さて、あとはタイヤ&ホイールを変更予定です。またそのセットに合わせて車高のセッティングを見直します。

それではまた…(^^♪
Posted at 2017/03/06 22:27:47 | コメント(6) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月27日 イイね!
ガレージ探訪みん友であり地元のセリカ仲間でもあるコッペさんのリフトバックが車検の時期になったので、今回もこちらで実施するために、コッペさん宅にセリカを引き取りに行ったところ、普通の車庫だったのがとてもステキな憩いの空間になっていたので、コッペさんの了解を得てご紹介させていただきます。自分のガレージも最初はこんな感じに仕上げたかったんですが、いつの間にか単なる「作業場」になってしまいました…(^^;

壁に合板パネルを貼ったことで「隠れ家」の雰囲気がグッとアップしますねぇ~(^^♪↓

趣味のひとつでもあるモデルガンもケース状の囲いを設けることで「別枠」のカテゴリーとして区別して展示。単にクルマのガレージではなく「趣味の部屋・隠れ家」としての雰囲気が盛り上がります↓

スペアエンジンもスタンドに設置することでインテリアの一部としてのアイテムになります↓

あぁ~、こういうデスク、憧れますぅ~‼ 置かれているアイテムも趣味の部屋感タップリ(^^♪↓

画像のトーンを少し調整してますが、それにしてもステキな雰囲気です!お酒が似合いそう(^^)↓

このデスク横に設置された大画面のモニターに、ジャズのMVが流れていて、まるでバーに居る気分♪ このモニター、オクで1万強で入手。液晶に黄色い縦筋が1本入ってるだけでお値打ちに。ガレージで観てる分には一切気にならないのでこれは上手なアイテム入手方のひとつですね。ボードに飾られたパネル等もバランス良く配置され、さらにオシャレな雰囲気を盛り上げています↓
グッズのバランスが秀逸。居心地が良いので思わず長居してしまいます(^^)↓

思わず紹介せずにはいられない、まさに「大人の空間」です↓


ただし中に停まってるのはボクのセリカです(^^; 実はコッペさんのセリカは車検で預かるだけではなく、サスペンションの改造も同時に進めるため、ボクのガレージで作業するので代わりにボクのセリカをこのステキな空間にしばらくお邪魔させていただくことになりました。

車検が終わって足廻りが理想の仕様になったコッペさんのセリカがここに置かれるのはもう少し先になります。それまではボクのセリカでお楽しみください(?)

次回はコッペさんの足廻りのチューニングのレポートになります。それではまた…(^^)

Posted at 2017/02/27 22:01:16 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月14日 イイね!
スプリンター・ミーティングin鈴鹿サーキットみん友の御池さんとは業種が同じ、お休みも「月曜定休」という共通点が多く、また同じ町内でもあるので、会長(ボロ車@スプリンターさん)と御池さんの友人と、スプリンター4台でミーティングをやろうっ‼ということで、先日(13日)集合することに。たまたまその日はウチの会社の同好会が、鈴鹿サーキットで走行会を開催する日でもあったので(会長は走行会にエントリー、自分は以前ここでエンジンブローして以来、まだエントリーしてません)、「じゃあ鈴鹿で集まろうっ♪」ってコトで、鈴鹿サーキットで1日楽しんできました。

会長はエントリーの為、早朝にスタートしますが、ミーティング(ギャラリー)目的の自分や御池さんは、自宅近くのコンビニに10時頃に待ち合わせして、鈴鹿までツーリング。御池さんの友人は体調不良のため急遽欠席してしまったので2台で向かうことに。名二環~高速湾岸線~東名阪道のラクなコース
で行きます。
御池さんのクルマはAE92スプリンターセダン前期。ルームミラーに映るその姿は今の目で見ると一見車種判別が困難です(^^)↓ 


東名阪道は自動車専用道でありながら国道でもあるので、鈴鹿~奈良までの通行料は無し。よって長距離トラックは名神高速よりも断然こちらを走る率が高いので、有名なデコトラ(仕事車)に遭遇する楽しみもあります♪ ↓これはボルボ?スカニアではないのは確か。箱部分が「和テイスト」でキャビンが外車なので独特の雰囲気です。


おっかなり手の掛かった活魚車発見↓

隙なくステン材で覆われたボディと、仕事車としての機能美を活かした装飾が何ともカッコイイ‼

箱絵もアイドルやアニメキャラじゃなく、仕事(商売)に関係する七福神が描かれている点も粋でいなせなトラック野郎・・・の雰囲気がカッコイイです(^^)

途中、ナビに載ってない新しい道路に迷ったものの、1時間ちょっとで鈴鹿サーキットに到着↓


コースも丁度昼休憩のタイミングだったので会長車と3台並べて撮影↓

御池さん、早速会長と4A-G談義に花咲かせております↓


御池さんのセダンGTは前期型。逆スラントノーズは今見ると精悍なマスクがカッコイイです。現在の基準では逆スラントスタイルはデザイン出来ないカタチなのである意味「昭和スタイル」と言えます。

ウエストラインが薄いので、後期より短いノーズでもバランスの良いサイドラインが魅力です↓

ボディは100系や110系よりもコンパクトなので、走りは軽快です。TOMS井桁をチョイスして全体的に当時仕様を意識しているそうです。

テールパイプはカールエンドが特徴的なフジツボ製。純正に近いデザインが気に入ってるそうです。確かに(^^♪ただしタイコ部分のみで中間パイプは5A-FHEのAE91後期のEFI・Sの物だそうです。オクで激安出品を入手して装着しているとのこと。
それにしても92セダンの前期がよくこの状態で残ってたなぁ~というのが第一印象です(^^)

当時物の富士通バイヨのBOXスピーカー。「車両購入時から付いてた」そうで、この状態からも野ざらしでなかったことが証明できる状態の良さが伺えます↓


引き締まったフロントマスクを形成するのに一役買っているスポイラー。これもキレイに残ってるのは非常に珍しいです↓


「泥除けの大きさが気になるんですよねぇ~…」と御池さん。なるほど、自分も昔後期のセダン乗ってましたが、その時は全然気にしてませんでしたがこうして比較すると確かに‼ マッドガードというより「マッドフラップ」とも言えそうな大きさですね~(^^;↓


走行会に参加しているメンバーでチョイ懐かしいクルマをいくつかご紹介。
パッと見にはノーマルのAW11(通称「エーダブ」この型式はこのMR-2のみなので「エーダブ」と呼んだ方が車種が判りやすいです)↓

しかしエンジンは5バルブ。この方がパーツに困らなくていいですねぇ~♪↓

このクルマ、しばらく走りから離れていた後輩が「友人と共同所有」してるそう。こういったオッサンの
「返り咲き組」がぼちぼちいました。ウ~ン、自分も走りたくなってきました♪

走行会で見掛けるAE86って、コテンパン仕様が多い中、こういったキレイな車両は珍しいです↓


「今日、ポルシェ・カレラ来てますよ。」と言われて別段気にしてませんでしたが、コースインしてくるクルマの中に、70年代のレースシーンを彷彿とさせる形状が、何と・・・カレラ6‼ ↓

会社の走行会レベルでこんな往年のレーシングカーが来るなんて、オドロキです‼


こんな旧車も来てました(ジャンボリーに向けてのセッティングでしょうか⁇)↓


スプリンターの話だけでも充分盛り上がれましたが、走行会見学もなかなか楽しめたようで、御池さんとしては「とても濃い1日」だったようです(^^)

次回はご友人のシエロGT(これも相当レア‼)も参加して、また「スプリンター・ミーティング」を近々開催を約束して解散となりました。

さて、今週末はみん友「コッペさん」の車検&足廻り変更作業です↓

ボクのLBとほぼ同じ仕様の足廻りに変更です(新品パーツをフルに使用し、リフレッシュも兼ねます)

追伸:THService製のLB用ウェサーストリップがようやく完成。ウエスト新調と併せてガラスピースの交換も実施することをお薦めいたします(ガラスのガタを抑えてウエストとの密着性を向上させられます。ガラスピースは純正新品入手可能です)
Posted at 2017/02/14 23:24:14 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
プロフィール
「飛び込みで入った店で、当たりって…まずないですよねぇ~( ´△`)」
何シテル?   03/27 16:53
「ソレックスキャブ」の吸気音が大好きです!あと「シャコタン」も…♪50代になってもこの2つはなかなかやめられません…。 昔は「イジる>走る>眺める」でしたが、...
みんカラ新規会員登録
ユーザー内検索
<< 2017/3 >>
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
リンク・クリップ
行ってきました/東北セリカデー(秋の陣) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/11/07 00:56:59
ミニチュアでシミュレーション 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/09/07 06:13:35
わんじーさんさんのトヨタ マークII セダン 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/03/20 21:32:29
ファン
79 人のファンがいます
愛車一覧
トヨタ セリカ トヨタ セリカ
友人から譲ってもらってから20年以上所有しているセリカLB2000GT(昭和48年7月登 ...
トヨタ スプリンター トヨタ スプリンター
H25年3月に、ご年配のお客様より「免許証返納したんでクルマを処分して」との依頼があり、 ...
トヨタ スターレット トヨタ スターレット
昭和62年~平成6年まで乗ってたKP61(S57/7登録)。足廻りとLSD入れて主に峠で ...
トヨタ クラウンハードトップ トヨタ クラウンハードトップ
昭和59年~平成5年まで所有していたクラウン(MS105)。通称「ベンツマスク」の4ドア ...
QRコード
QRコード
このブログを携帯でご覧になれます
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.