車・自動車SNSみんカラ

2010年01月01日
今年も走るぞ〜!










とりあえず、ブログタイトル変えてみました。
いつまでも「Roadster」とつけておくのも何なので(^^;



「Winding life」

「日本中のワインディング・ロードを楽しむ生活」
というより、
「人生フラフラ」
って感じですかね、私の場合(^^; 


今年もよろしくお願いいたします(^o^)/
Posted at 2010/01/01 21:53:54 | コメント(4) | トラックバック(0)
2010年01月01日
愛用のカーナビ、SONYnav-uの更新地図(NVD-U12J)がリリースされたので、地図の更新を行ないました。








内蔵メモリが512MBと、最新のPNDに比べると大変貧弱な
メモリ容量の初代nav-u、NV-U1。8GBメモリを搭載する
最新型が4万円弱で買えることを考えると、地図の更新に
1万5千円近く出費すべきかどうか迷ったのですが、
本体はまだ1年半くらいしか使用しておらず元気なため、
地図を最新版にしてしばらく使い続けることにしました。

これでようやく圏央道が八王子まで、首都高中央環状線が
4号新宿線まで開通しました。日本海東北自動車道も、
田んぼの中を爆走せずに済みそうです。
 
Posted at 2010/01/01 21:50:12 | コメント(1)
2009年08月11日
悲しい別れから一夜明けた日曜日。
新しい相棒、ホンダ・シビックタイプRを迎えに行ってきました。











横浜市内から電車を乗り継ぎ1時間半、やってきたのは。。。

♪は〜るばるぅ〜来たぜ春日部ぇ〜
しんちゃんは。。。いませんね(笑)



代わりに?現れたホンダ販売店のお迎えの車に乗り込み、いざお店へ。
すると、あいにくの雨の中でしたが既にスタンバイしていました。
商談以来、約3週間ぶりのご対面。

2004年式・EP3型シビックタイプR(Cパッケージ装着車)

3ドアボディを手に入れるため、鈴鹿で組んだエンジンをイギリスに運び、そこで仕上げられて日本に帰ってくるという手の込んだ行程、それ故の流通台数の少なさ(現役当時の月販目標なんと50台!)。さらに共通プラットフォームのインテRの存在。。。
それにも関わらず、この車が「シビック」だからこそ、イギリスから持ってきてまでリリースした作り手(ホンダ)の思い入れ。。。そんな愚直なこだわりの数々に、かつての相棒ロードスタークーペと同じニオイを感じたのも、この車を選んだ理由のひとつでした。
そしてクーペと同じ年式、似通った走行距離。かつての相棒との歴史を引き継ぐかのように手元にやってきた新しい相棒です。


そしてふと横を見ると。。。

なんと同年式のEUシビックがお見送りに!!
同じ時期に販売された大人気コンパクトカー「フィット」の陰に隠れて何とも地味な存在だった7代目シビック。そのシビックのノーマルタイプとタイプR、しかも後期型が同時に見られるとは、ある意味貴重な光景。
ていうか後期型EUシビック初めて見るかも(^^;
サンルーフ、本皮仕様のお買い得車でした。
お前もいいご主人にもらわれて行くんだぞ^^)/



書類や車の説明を一通り受けたあと、最後に待っていたのは
ホンダディーラーお約束の納車式!!
車に御神酒をあげて安全祈願、そしてよくゴルフなんかの優勝商品の
目録で手渡される、デッカイ金色の鍵を片手に記念撮影(^^;
まさか中古車でもやるとは思っていなかったのですが、よい記念になりました。


とまあ、そんな感じで新しい相棒との生活が始まりました。

納車から約10日、まだ走行距離は200km。長年のロードスター生活に慣れていることもあり、FFのドライブフィール、アップライトな着座姿勢、普通の車と同じ目線、果てしなく遠く感じる後ろの景色。すべてが新鮮で、借りた車を運転しているみたいでおっかなびっくりです。
でも精密さを感じる音とともによく回り、パワフルなK20Aエンジンは壮快の一言。そして鍛え上げられた脚、強靭なボディ剛性。。。やはりこいつは一級品のFFスポーツハッチです!

さあ、初の遠出はどこへ行こうか!!



ていうか、
このブログ名も考え直さなきゃいかんな(^^;
Posted at 2009/08/12 01:34:17 | コメント(7) | トラックバック(0)
2009年08月01日
8月1日土曜日。クーペがドナドナされる日。
ついにその日がやってきました。

この2週間ほど、買取の査定契約をしたりノーマル戻しの作業を行ったりで、自分の手元から離れて行くための準備が着々と進んできたのに、意外と実感が湧かないものです。
もっとも家に帰れば駐車場にいつものように佇んでいるし、キーをひねってエンジンに火を入れれば、いつも通り息を吹き返して元気に走り出すので、そんなものかもしれません。

でも確実に時間は流れるわけで。。。

朝、最後の洗車をしてあげました。
旅立ちに向けた最後の身支度。
Dsc_0167


そして横浜市内の首都高を軽く流して、最後のドライブを楽しんだ。

家に帰ったあとは近所の路上で、つかの間の撮影タイム。
Dsc_0173

Dsc_0183

Dsc_0177

Dsc_0180

Dsc_0197


こうしてあっという間に時間は過ぎ、午後2時過ぎ、ついに陸送業者から連絡が入った。
最寄りの駅から歩いてきたらしい陸送業者のおじさん、聞けばなんとここからくるまで1時間ほどの場所まで自走して、そこから買い取ってくれた浜松のアイスタイリングさんまで キャリアカーで陸送するらしい。


キーを渡し、書類にサインをする。そんな簡単な「手続き」を終えて、挨拶の後何のためらいも無く(当たり前だが)そそくさと車に乗り込み、目の前を走り去って行くのを見送る。

あまりにあっけなく、あっという間で、でもいっさいの抵抗も許されず従うしかない1分間。

ここで初めて、このベロシティレッドマイカの美しいクーペボディを持つ車が、
自分のものでなくなった事を悟ったのでありました。

Dsc_0244
最後の後ろ姿。
初めて見る、この車が動いている姿。それがこのシーンというのもチトきつい。。。



。。。ん?
Dsc_0246

お前も見送ってくれたのか?ありがとう。
(ただ涼んでいただけニャー)



Dsc_0178



世界で100万人近くの人をしあわせにしてきたライトウエイト・オープンスポーツ、マツダロードスター。
そのロードスターの「オープン」というアイデンティティを捨て去ってまで得た流麗なクーペボディを纏い、作り手の魂が濃密に詰め込まれた車・ロードスタークーペ。
俺のところに来てくれて本当にありがとう。



次のご主人にも、
かわいがってもらえよ!!

Posted at 2009/08/02 16:56:33 | コメント(5) | トラックバック(0)
2009年07月17日
ナンバーカバー、全面禁止へ

やっと規制が決まったか。
だいたいこんなもののどこがファッショナブルでドレスアップなんだろうか。
まして規制を逃れようなんて、セコイというかみっともないというか。
さっさと法制化してどんどん取り締まっちゃってください。

何で日本人ってやたらとカバーかけるのが好きなんでしょうねー。
。。。って、オイラもデジカメのディスプレイにはカバーしてたっけ(^^;
Posted at 2009/07/18 00:03:06 | コメント(2) | トラックバック(0)
2009年07月17日
一部の方には改めてのご報告ですが、このたび5年半連れ添った相棒、ロードスタークーペを降りることになりました。


「ユーノスロードスター」をはじめ、最近復活を果たした幻の名車「RX500」、かのジウジアーロも絶賛したという「ユーノス500」のデザインを手がけた福田成徳氏はじめマツダE&T入魂の逸品、ロードスタークーペ。「レア」というよりは「存在を知られていない」という表現の方が正しいとさえいえるクルマです。これはルーフパネルなど特別架装部分がほとんど手作業であることによる日産2台(!)という、超少量生産体制だったこともあり、マツダ自体も目立った宣伝活動を行なわなかったことに加え、宇品工場の火災という憂き目に遭い、270台余りという生産台数にとどまったこともあります。
結局、5年半の間に道路上ですれ違ったことは1度たりともありませんでした。さらに自分と同仕様である、ベロシティレッドマイカのTYPE-Aに至ってはミーティング会場ですら目にすることはありませんでした。
そんなクーペと5年半もの間毎日接することができたのはまさにオーナーの特権。しかしそのクーペの走っている姿を見ることがなかなかできなかったもまた、オーナーならではといったところでしょうか。


それにしてもこの5年半、いろいろあったなあ~。

ちょうど注文をしたのが結婚を決めた時期で、納車に4ヶ月もかかってしまったものだから、嫁さんの実家に結婚の挨拶に行ったあとに車が変わっちゃってそれがしかも真っ赤な2シータークーペ(笑)。前の車が黄色いNBだったとはいえ、最初にコイツで嫁さんちに行った時はバツが悪かったなあ。案の定お義父さんにあきれられたっけ。

ロードスタークーペの技術展示会が横浜R&Dセンターで行なわれたとき、あまりのオーラで声を掛けられず、軽井沢でも一言後挨拶できただけでその後お会いすることができなかった福田さん。わがクーペに、生みの親に会わせてあげられなかったのは大きな心残りです。いつかぜひ、福田さんにお会いしたい。

いろんなところにも行ったねえ。東北、北陸、関東甲信越。。。どんなロングドライブでも、箱型ならではの超剛性感のおかげで疲れ知らずだった。

ひととクルマの話題になっても、相手がクルマに詳しくないと車名を言ってもわかってもらえない。だから相手によっては「クーペ」をつけるのをついためらって、「マツダのロードスターに乗っているんです」って言うと、「いいねー!オープンカー!!」なんて言われたりして(当然だ)。

「屋根の空かないロードスター」「矛盾した名前のクルマ」そんな声も確かに聞かれた。でもコイツにはハンドルを握ったものにしかわからない、オープンのロードスターとも一味ちがう「走りの世界」が、間違いなくある。
だから、屋根が空かなくても(けっこうツライんだけどね^^;)5年半も楽しむことができた。そして、モータースポーツという新たなる世界に一歩踏み出すことができた!

そしてなんといってもこいつが運んできてくれた貴重な出会い。貴重な同士といえるクーペオーナーの皆さん、貴重なベロシティレッドマイカ仲間であるロードスターターボのオーナーさん、みさ友、みんカラのお友達、そして気のおけない飲み仲間?トリコツーメンバーの皆さん。。。
「笑顔。逢える。」軽井沢ミーティングのキャッチフレーズ。シンプルでいい言葉ですよね!



。。。うーん、思い出が多すぎて書いても書いてもたりない!!
ていうか書いている間にだんだん手放したくなくなってきた!!(;_;)


とはいえここで別れることになったのも「運命」なのでしょう。
決めた以上は「発つ鳥跡を濁さず」です。元に戻すところは戻して、5年半頑張ってくれたせめてもの報いに、できるだけきれいにしてあげよう!
「好きで購入した車でもいつか手放す時はくるもの」このブログをアップする前に乗換えを打ち明けたあるお方から頂いた言葉なのですが、ついつい感傷的になってしまいがちだったところで励ましの言葉になり、本当にありがたかったです。


さあ、ロードスタークーペとの付き合いもあとわずか。どんな思い出がつくれるでしょうか。
Posted at 2009/07/17 17:41:58 | コメント(6) | トラックバック(1)
2009年05月04日
5月4日17時、関越自動車道某所の様子。
橋の上から見てみると、Uターンラッシュが始まっていました。
左が上り車線(東京方面)、右が下り車線です。
この時点ではまだ40~50km/hで流れています。

R0013851
渋滞の原因といえば、道路の構造的な問題以外にも運転の仕方による
ところが大きいという研究結果 も公表されていますが、こうして見ると
流れが詰まっていくメカニズムがよく分かります。

上の画像は少々わかりずらいのですがそんな状況を収めた1枚。
画像中ほどに追い越し車線を走行している5台の集団が見えますが、
間隔を詰めすぎていたために1台目の速度変化に対応できなかった2台目の車が
ブレーキを踏んで急減速、後ろの車が急に追いついてしまったために
4台目、5台目へとブレーキが「連鎖」していった瞬間でした。
こういう小集団がいくつも発生してそれが結合して、渋滞へと成長していくんですね。
(左の車線は車間距離が開いているのでまだ余裕の状態で、ブレーキランプが
灯る車は1台もいませんでした)

こういう渋滞が成長している過程においては、ドライバーもよせばいいのに、
なぜかわざわざ混んでいる追い越し車線へ車線変更をするもんだから
それがまた流れを妨げる原因にとなっているのです。

こうして10分もしない間に。。。
R0013855
いよいよ詰まってきました。
こうして着々と渋滞の列は育っていきます。
でもやはり、左車線にいくほど空いてます(^^;

空いている下り車線を見ていても、車間距離を詰めている車が
集団を形成しているのが流れている分かえってはっきりと確認できました。



結論。
やはり高速はマッタリとエコ走行が一番!!



。。。で、節約した分ワインディングやサーキットで思う存分ブン回す、と(^^;
Posted at 2009/05/05 01:33:07 | コメント(0) | トラックバック(0)
2009年02月15日
暖かくなってクルマいじりの虫もうずきだしてきた。。。というわけではありませんが、久々にクルマいじりです。
納車以来愛用していたラムエアインテークを外して、吸気系を純正に戻してみました。

理由はそろそろフィーリングの見直しを図ろうと考えていたところで、ちょうどフィルター洗浄のタイミングだったため、一度純正状態にリセットすれば方向性も見えてくるかなと。

今はマフラーも純正なので、これで吸排気系はフルノーマルに戻りました。思えばクーペの前に乗っていたNB2でもラムエアやエキマニを入れていたので、純正のフィーリングを味わうのは、かれこれ6~7年ぶりです。

やはり純正は素直なフィーリングですね。パワーの出方がフラットというか。
3000回転以下のトルクもやはり純正の方が出ているようで、街中などでは乗りやすさが全然違います。

ただ、やはり上まで回すと息苦しい感じで、盛り上がりの点ではラムエアに比べてちょっと物足りなさが残ります。
また、オープンでないクーペにとってあの音はなかなか楽しめないのですが、やはり純正にすると静かになりました。というかちょっと寂しいかな?


下のトルクを犠牲にしない範囲で、もう少し上を元気よくしたい。
この辺を今後考えいくとしましょう。





というか、その前に先日の中途半端な雨と春一番でヒョウ柄になってしまったボディをなんとかしないと。
あまりにひどすぎて買い物にも行けません(汗)

Posted at 2009/02/16 00:35:00 | コメント(5) | トラックバック(0)
2009年01月12日
ご無沙汰しております。半年ぶりの更新です(^^

新型ロードスター(NC2)の試乗をしてきました。
今月はクーペの2回めの車検月なのですが行きつけのディーラーに試乗車があるという事で、まあ車検に先立って乗ってみるのもいいかなあ、と(^-^;

率直な感想から言うと、コレがマジでイイ!!
NC1はあまり印象がないので、1と2の正確な比較はできないのですが、クルマとして、ロードスターとしてみたときの新型はヤバいくらい楽しいクルマに仕上がっていました。

ちなみに試乗したグレードはRHTのRS。
鮮やかなストーミーブルーマイカのボディにRHTに標準装備のクローム調ガーニッシュのお口が何とも愛らしいボディでありました。
で、試乗した感想はと言いますと...


まずはエンジンフィール。
最初に驚いたのは低速域でのピックアップの良さ!3千回転くらいまでのパワーは明らかに1型を上回っています。なので町乗りでの扱いが非常に楽で、NBに乗り馴れている自分にとっては最初は怖いくらいです。
しかし決して低回転型ということはなく、さすがはロードスターのためにリファインされたMZRエンジンです。今回500回転引き上げられたトップエンドの7500回転まで、ストレスなく奇麗に吹け上がってくれます。
サウンドは低音中心ながら、DOHCらしくビートの効いたもの。ただ防音処理が効いているのか、ちょっと控えめかな?
いわゆる高回転型のエンジンのような官能的フィーリングとは違うかもしれませんが、低速と高速を高レベルで両立した、どんなステージでも楽しめるエンジンです。


次に足回り。
NBに比べてワイドなボディに17インチホイルからは想像もつかない軽快感が何とも楽しい!決して固すぎず、適度にロールしながらもしっかりと踏ん張って、ひらりとコーナーを駆け抜けてくフィーリングは何とも軽快です。この軽快なコーナリングの楽しさこそ、マツダロードスターの真骨頂です。
今までは軽量コンパクトなロドにとってビルシュタインは手に余るというか、ちょっと固すぎる印象がありましたが今度のは明らかに「履きこなしている」印象でした。

そしてボディ剛性。
NC1のときはも十分な剛性を感じられたものの、その感触はドライバーが「強固なボディに納まっている」感じだったのに対し、今回のモデルチェンジでさらにドライバーとの一体感が高まったような印象になりました。ボディ剛性の高さはNCに進化した時点で達成されているところが大きいとは思うのですが、さらに磨きをかけ、シート形状の変更などによって味付けを変えてきたものと思われます。前述の足回りの好印象もここから来ているのかもしれません。
いずれにせよオープンとは思えぬ剛性感である事に違いはありません。



とはいえ少しばかり気になるところも。
まずはボディーカラー。
これは完全に個人的な好みですが「これは!」という色がない。NAから通じてシルバーはロドのベストカラーだと思うし、イエローもいい色なのだけど、何かこう、色気のある色?がないというか。
RX-8や我がクーペの「ベロシティーレッドマイカ」があれば即決なのは言うまでもありません(^^

あとはやっぱりテールランプ?
デザイナーには悪いけど多くの人が言うように、やっぱ微妙。。。
後ろ姿は完全にNC1に軍配が上がってます。



とまあ、注文を付けたいところがありつつも、その走りの楽しさはロードスターそのもの。
そして穏やかな晴天の冬の日に走らせるオープンカーは最高です。
それにしてもまだ走行距離150kmの試乗車、50kgのハンデを背負うRHTでこの走りなのだから、最軽量のNR-Aは一体どんな性格なのだろう!?
うう~ん、気になる!

で、今回お店のご厚意(というかたまたま他に試乗希望者がいなかった)により、普段よりちょっと長めにドライブできたのですが、帰ってきたらしっかり商談の場と資料が用意されておりました(^^;

もちろん車検は通しますよ。

うーんホチイ。。。
Posted at 2009/01/12 18:49:51 | コメント(7) | トラックバック(0)
2008年07月12日
真夏のような日差しや夕立とともにチケットが届きました。

C9ブロックか。。。微妙っぽい感じですが、最前列でなくてもその場所ならではの楽しみ方がありますからね(笑)

今年はどんなライブになるのでしょうか。楽しみ楽しみ!


…にしても派手なチケットやなー(^^;




この記事は、夏祭りの切符 について書いています。
Posted at 2008/07/12 21:14:09 | コメント(2) | トラックバック(1)
プロフィール
あわてず、気長にね。
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