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サンナナワーゲンのブログ一覧

2017年09月21日 イイね!

《エンジニアリングとマーケティング》No.81 EV化とトヨタGRブランド


このテーマを取り上げるのは3〜4回目

今回はトヨタのGRブランド立ち上げがキッカケ

EV化の話題で世の中が盛り上がっている

EV化が進む理由

それは環境問題ではない

EVの方が内燃機関より安く作れる時代が来るからである

新旧日産リーフ価格の下落率を計算して欲しい

今後、電気自動車への投資額は10倍以上になる

価格の下落は更に加速

EV禁止をうたう2040年を待たずして、内燃機関との価格差は逆転する

一般消費者の動向は明らか

これがマーケティング視点でのEV化のシナリオ予測

EVと内燃機関との価格逆転のターニングポイントは

2030年頃と予測する

それには技術的ブレイクスルーが必要

ブレイクスルーは実験した数と多様な知の交差で起きる

投資が加速するというのは、これが加速する事

今まで年3回しか実験が出来なかったのが、年30回出来るいうになる

2〜3人で研究していたのが、多様な分野の人が関わり知の融合が起きる

ブレイクスルーは必然

今のペースだと100年かかる技術開発が10年で出来てしまう

これがエンジニアリング視点でのEV化のシナリオ
(自分は元々は研究者)


一部のマスメディアは見る人の期待する世界を描く
(反EVを唱えると受ける)

現実を理解していたとしても




本題はトヨタのGRブランド

これを若者向けスポーツカーと解釈するのは本来間違い

トヨタはEV化になってもドライバーズカーとして楽しめるクルマと定義している

・EV化
・自動運転化
・カーシェア化

この時代になっても生き残るためのブランディング

その1つの手段がGR

利便性と経済性だけで言えばクルマを個人で所有する意味は無くなる

トヨタのクルマは、その利便性と経済性で売ってきたクルマ

最も影響を受けやすい

一方、ポルシェやフェラーリ等は、走り所有する事が価値である

こちはEV化されても売れ続ける

低価格のEVはコモディティ化して儲からないのは明らか

今のうちに利便性と経済性だけでないブランド構築が必至

そこにはスポーツ性とプレミアム性が必要となる

これがGRブランドの意味であり、トヨタの長期的な戦略である


一方、短期的な位置付けは、少し曖昧さが残る

一般の報道が若者向けブランドとした事

本来、ブランディングはプレミアム性を重視するのがセオリー

若者向けブランド構築は撤退したサイオンの例に漏れず難しい
(レクサスとの住み分けかもしれないが)

スポーツ=若者向け的なアプローチ

と、短絡的な発想がメディアだけなら良いが、トヨタ自身も同じであるとすると問題である

日本では(大人になれない)オジサン達がメインマーケットとなるからである


日本で若者向けとするならばオシャレでセンスが良く見えるクルマ

誤解を恐れずに言えば、インスタ映えするクルマである

残念ながらGRシリーズにその素養は感じられない
(個人的にイメージカラーを白で統一しているのが疑問)


ターゲットを海外とすれば違う見方もできる

WRCでの活躍でトヨタのスポーツブランディングは上昇しつつある

憧れとシンボリックな位置付けでのGRシリーズ

その意味での(新興国の)若者向けであれば理解出来る


色々書いたが、GRの登場は歓迎すべきことである

最初に書いた利便性と経済性意外にトヨタが目を向けた方向性は間違いない(マーケティングの視点で)

実際、日本では中高年を中心に受け入れられるはず

このブランドがEV時代でも通用するかは未知数

当面はモータースポーツとタイプしてイメージアップをはかる戦略

その為にもWRCでのチャンピョン獲得は実現して欲しい。


余談
ちなみに自分の考えるプレミアムブランドはスポーツでもインスタ映えでもない

ユックリ走っても楽しく、上質な乗り心地のクルマである

そろそろ、スポーツプレミアムではなくコンフォートプレミアムのブランドが出てきてもおかしく無い

例えばシトロエンのDSブランドは、本来こちらを目指すべきだろう














2017年09月17日 イイね!

2017.9.23 Fiat de morning caffe @都筑PA

2017.9.23 Fiat de morning caffe @都筑PA
定例となりました第6回
Fiat de morning caffe @都筑PA
を開催します。


2017年9月23日(土) 8:00〜10:00
第三京浜道路 上り 都筑PAで新旧フィアットのお仲間で集まります
(PA入って右側の奥)

写真は前回の様子
前回は、主催者自身が2CVとゆう暴挙に出て、Faitと珍車の会となりつつありますが(笑)

勝手に集まって、スタバのコーヒー飲みながらクルマ談義して、勝手に解散するだけですが....

オーナーに限らず、Fiatやアバルト好きな方どうしでの交流が目的です。


フィアット乗りの方、フィアット好きの方のご参加をお待ちしております。


但し、大人のマナーとコミュニケーションが守れる方限定です(全て自己責任ということ)


また、都筑PAのスタバ維持のため、コーヒー買ってあげてください(^.^)‼️
(スタバは8:00オープンです)

自己紹介も何もしないので、話すお友達がいなかったら私を捕まえてください(笑)

なかなか会えないお友達同士の会うキッカケにも活用下さい

ギャラリー歓迎、ドタ参加、ドタキャンOKです
(なので参加者を保障するものではありません)


今回も、自分のアバルト695を取りに行く時間が無いので2CVになる可能性が大ですが、目印にして下さい(雨天時は初代小カングー)

今回も2CV好きの方の参加も大歓迎です!


補足1
東京方面から来られる方は、第三京浜道路の都筑ICで降りて信号を左折
そのまま真っ直ぐ走ると(IKEAを通りこすと中央よりに)港北ICの入り口があり、上り線に入れます。

補足2
9月以降も原則、第4土曜日開催予定です‼︎
Posted at 2017/09/17 19:41:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | Coffee Break | 日記
2017年09月08日 イイね!

《ちょっちCoffee Break》フランス車三昧その2 シトロエンC4ピカソ

《ちょっちCoffee Break》フランス車三昧その2 シトロエンC4ピカソ走るとき景色や空を見てますか?

こんな問いかけを自分にしたクルマ

シトロエンC4ピカソ

いわゆる7人乗りのミニバンで、その位置付けはファミリーカー

ミニバンの基準が走るリビングな日本

子供はミニバン内でゲームかDVDに熱中

大人も車内でTVを見ている

旅行に出る意味は⁇


ピカソに乗ると明るい室内に驚く

頭の上までくるフロントウインドウ

Aピラーの間に埋め込んだサブウインドウ

後席もガラスルーフ

ショルダーラインも低めで全ての窓が大きい


走れば全ての景色が車内に飛び込んでくる

見上げれば初秋の空


道志街道を渓谷に沿って走る

走り慣れた道なのに流れる景色が気持ちイイ

ディーゼルターボのビックトルクは心の余裕にもつながる

大きさを感じさせない軽くも不安感の無いハンドリング

景色を楽しみながら走るのにこれ以上適したクルマを知らない

ワインディングも楽しい

Aピラーの窓が中低速コーナーの死角をカバーする

ピラーが邪魔にならない

この効果は絶大

死角がないだけで運転が楽で楽しい

これは意外な発見

これだけで、このクルマを選ぶ理由には十分




クルマの基本的な挙動は先日乗ったプジョー308SWとそっくり

308がGTラインだったこともあり限界性能やスポーティーさは308が数段上

エンジンのパワー&トルクそしてレスポンスも308の方が上

リニアで曲がりたがるステアリングフィールといい、早く走るのなら間違いなく308

しかし、走る楽しさは走る速さで決まらない

ピカソは308よりスプリングは固くダンパーは緩め

7人乗車時のバランスを考慮したセッティング

ロールも抑えらていていて、衝撃のあたりは308より良い

限界性能も掴みやすい

これは308が18インチ、ピカソが17インチホイールだったのが主要因

ピカソは16インチにすれば、乗り心地も走りもよりバランスが良くなるはず

実のところ、ダンパーの質感や遮音性まで308がピカソを上回る

ピカソの出来はとても良いが

308の機械としての出来が良すぎる

それでも

独特な開放感と視界でワインディングを楽しみながら景色も楽しむ

これは308では絶対に得られない爽快感

北海道までツーリングに行き自然を満喫

そんな使い方ならピカソは絶品

子供と流れる景色の話しが出来るクルマ

そんなクルマは今では希少である

自分ならピカソを選ぶ
Posted at 2017/09/08 20:05:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | Coffee Break | 日記
2017年08月23日 イイね!

《ちょっちCoffee Break》フランス車三昧その1:ルーテシア1.2インテンス&プジョー307SW2.0ディーゼルGT

《ちょっちCoffee Break》フランス車三昧その1:ルーテシア1.2インテンス&プジョー307SW2.0ディーゼルGT
先月カングーの車検を珍しくDラーに出したら、普通代車はマーチと聞いていたのにルーテシアがあてがわれた(笑)



ならば走らねば勿体無いので、久々に山中湖までの試乗コースに引っ張りだす

ルーテシアのグレードはインテンス

1.2LターボのDSGミッション

色は大好きだったブルー(今は絶版)

実はカングーの故障が直らず、新車であれば候補になっていたクルマ

走り出してDSGが以前よりスムーズになっているのに気がつく

DSGが苦手な低速走行も気にしていなければトルコンとの差はほぼ感じない

エンジンは4気筒らしくスムーズかつ静か

この静粛性はBセグではトップクラス
新しいC3よりワンランク上

うるさいのが当たり前だったフランス車も変わったものだ(笑)

ルノーらしくターボのトルクよりエンジンを回して加速させるセッティングは今では少数派

ターボのトルクと変速機制御で加速させるクルマの多いなか

ガソリンエンジンの良さが生きるセッティングに共感する

ただレッドゾーンの6000rpmはちょっと低すぎ

自分の1.4OHC8バルブのカングーですら7000rpmからレッドゾーンなのに....

ちょっと勿体無い

ルノーらしさはステアリングフィールにも現れている

あくまでもリニアリティを重視し、ニュートラル付近から切った分だけクルマが反応する

必要以上のクイックさもない

だから長距離でも疲れない

国産のBセグでニュートラル付近のリニアリティがあるクルマ皆無

ここはルノーのクルマ作りの譲れないポリシー

シートもBセグの中では良い出来て、サポート性とフィット感が格別良いわけでないのに疲れないのは流石フランス車

ご先祖様のサンクのバカラあたりと比べるとガックリしますが、見た目だけの国産より全然グッド

ステアリングも合格ライン、フェスタには負けるが握り心地も悪くない

革ハンドルなのにペナペナ薄皮な某車のようなことはない(笑)

ちなみにステアリングの感触は個人の好みもあるので意見が分かれるかも

足は17インチ....これは流石にBセグには荷が重いと思いきや、意外とばたつき感が少ない

余裕はないものの17インチを履きこなしている。
こんなクルマはBセグでははじめて(スポーツグレードを除く)。
Bセグでは16インチですら履きこなしていないクルマが大半

街乗りでは軽快なフィールだが乗り心地は17インチのネガな部分が少し出て、衝撃吸収性はイマイチ

これが高速に入り追越車線を巡航するスピード域になるとジャストバランス

ホイールベースが長くステアリング剛性も悪くないので高速は安心してどこまでも行けそう

更にペースを上げていくとダンパーのレスポンスが追いつかなくなり修正舵が必要になる

ストラットの剛性不足は感じないので、単純にダンパーの性能

ルノースポールではないので、これ以上は欲張りか.....

サスを換えれば更に良くなるシャーシ性能は間違いない

全体的に若い人向けのセッティングで反射神経が衰えたジジイには少し落ち着かない

ワインディングもちょっと飛ばす位のスピード域が気持ちよい

リニアリティの高いステアリングは限界もつかみやすいし、17インチタイヤも高負荷時には良い仕事をする


マニュアルモードでの変速とアイドルストップの回復がもう少し早ければ言うことなし

全体の出来は現状でもBセグではトップクラス

そもそも、この大きさでBセグと言って良いのか疑問だが

16インチモモデルを選べば、街乗りでの不満もないはず

パワーは自分にはこのインテンスでもオーバー

1Lターボのマニュアルを選ぶ

これをガンガン回したらきっと、もっと楽しい



勢いで、翌々週にプジョー308SWディーゼルGT(2L版)をワンデイ試乗でお借りする

ルーテシアより、さらに一回り大きいDセグのワゴン

セグメントが違うこともあり、ルーテシアより全てが少しずつお金がかかっている

シートも一回り大きくフレーム剛性も高く生地も上等

特徴的な小径ハンドルの握り心地も少し良い

機密性、静粛性もワンランク上

ダンパーのフリクションも少なめ

150万円近い価格差があるので当然


違いは走り味

セグメントや価格差ではなくメーカーの差が大きい

確固たるボディー剛性と足回りで曲がるドイツ車に対し

ボディー全体のしなやかさで曲がっていく感じはルーテシアと同じフランス車の特徴

ステアリングフィールはルーテシアよりクイックでクルマ自体が曲がりたがる

2Lディーゼルという重いエンジンをフロントにぶら下げている感じはまったくしない

逆に重さでフロントの接地感がわかりやすい

それでいてリアの接地感が低いわけでもない

運転が上手になったような錯覚

わかりやすいスポーティーさならプジョーだろう

実は途中まで18インチタイヤとは気がつかずにいた

確かに街中での衝撃吸収性はイマイチ

それでも18インチでルーテシアの17インチ並みか、それ以上のフラット感はダンパーにかけられるコストの差

18インチでもワダチに影響されない造り込みはちょっとビックリ

古くて恐縮だがBMWのE46では17インチでのワダチの影響を受ける

かなりキャスターを寝かせて直進性を確保しパワーアシストを強くかけているはず

18インチのタイヤでもアシスト不足を感じさせない

ここもBセグよりコストがかかっているはず



そして注目のディーゼルエンジン

以前乗った1.6Lディーゼルの印象がとても良かった

ディーゼルなのに内燃機関の心地よい躍動と燃焼の良さそうな排気音

下手なガソリン車より気持ちよかった

2L版はスペック上は、それの2割増し

確かに一回り太いトルク感で車体をグイグイ引っ張る

ただ2割増し程には感じられない

2Lになり車重が100kg以上増加

いくらなんでも重すぎる

この重量増でトルクアップが相殺されている

とはいえ、ここ一発の中間加速はスポーツカー顔負け

ここ一発的な走りが好きな人には価値がある

エンジンの振動や音は少しでもオーディオをかけていると、まったくディーゼルだとわからない

重量増の多くは遮音材なのかもしれない

成熟の進んだアイシンの6ATの変則スピードやダイレクト感も文句なし

マニュアルモードでの変速スピードはルーテシアのDCTより早い

DCTとトルコンATのフィール差は一般用途では、ほぼなくなった

新型M5がトルコンATにしたのも理解できる

驚いたのが雨天性能

道志街道では台風の影響による豪雨にみまわれた

その雨の中でもフロントの接地感が失われない

フロントヘビーでタイヤ圧が確保されているとはいえ、18インチのワイドタイヤでこれは凄い

正直、久々にワインディングがとても楽しかった

これがプジョーの最大の魅力なのだろう

それでも個人的には1.6Lディーゼルを16インチにダウンして乗りたいかな(^_−)−☆


更に調子こいてシトロエンC4ピカソのワンデイ試乗も申し込んだ

この結果はまた後日




Posted at 2017/08/23 20:31:08 | コメント(1) | トラックバック(0) | Coffee Break | 日記
2017年08月20日 イイね!

2017.8.26 Fiat de morning caffe @都筑PA

2017.8.26 Fiat de morning caffe @都筑PA
第5回
Fiat de morning caffe @都筑PA
を開催します。




2017年8月26日(土) 8:00〜10:00
第三京浜道路 上り 都筑PAで新旧フィアットのお仲間で集まります
(PA入って右側の奥)

写真は前回の様子


(Fiat以外の方が多くなりつつありますが(笑))

勝手に集まって、スタバのコーヒー飲みながらクルマ談義して、勝手に解散するだけですが....

オーナーに限らず、Fiatやアバルト好きな方どうしでの交流が目的です。


フィアット乗りの方、フィアット好きの方のご参加をお待ちしております。


但し、大人のマナーとコミュニケーションが守れる方限定です(全て自己責任ということ)


また、都筑PAのスタバ維持のため、コーヒー買ってあげてください(^.^)‼️
(スタバは8:00オープンです)

自己紹介も何もしないので、話すお友達がいなかったら私を捕まえてください(笑)

なかなか会えないお友達同士の会うキッカケにも活用下さい

ギャラリー歓迎、ドタ参加、ドタキャンOKです
(なので参加者を保障するものではありません)


今回、自分はアバルト695が修理中のため2CVでの参加となります(雨天時はカングー)

2CV好きの方の参加も大歓迎です!


補足1
東京方面から来られる方は、第三京浜道路の都筑ICで降りて信号を左折
そのまま真っ直ぐ走ると(IKEAを通りこすと中央よりに)港北ICの入り口があり、上り線に入れます。

補足2
9月以降も原則、第4土曜日開催予定です‼︎

補足3
当日の午後に、まーねこSan主催の
こんなツアーがあります
こちらにも是非ご参加ください‼️
Posted at 2017/08/20 19:04:59 | コメント(2) | トラックバック(0) | Coffee Break | 日記

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