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2017年02月12日 イイね!
《ちょっちCoffee Break》新型ルノートゥインゴ5速MT試乗🇫🇷‼️介護疲れを癒す(笑)ために・・・ではないですが、ルノートゥインゴMTに試乗してきました。

新しいクルマにあまり興味はないのですが、RRのMTとなれば気になります(ビートルやチンクと同じでしょ!!)

場所はカングーのトラブルでお世話になった、ルノー横浜青葉

トラブルが解消してからは、いたって快調なため久々に顔を出したのですが、しっかり顔を覚えて頂いていました。
(覚えていたのは人の顔でなく、初代カングーに顔かもしれませんが!!)


乗り込むと感じるのがフロアーの高さ

スマート由来のEV化を前提とした構造がゆえとはいえ、最初は違和感が・・・・・でも不思議と、すぐ慣れた???

そしてステアリングは本革!!

安そうな革ではありますが、ベーシックグレードでも体の触れる部分にはお金をかけるのは、やはりフランス車です

もちろんシートの出来も、このクラスでは悪くありません!!

そして

いつもの、美人の営業さん!!を横に乗せてスタート

いやーコンパクトな室内はいいですね・・(笑)

クラッチのつながりも唐突感がなくスムーズ

NAなのでスッと出るトルクがあるので非常に扱いやすい

タコメーターはないのですが、フライホイールを重めにセットしてあるようでエンストしそうな感じはありません

逆にNAらしいビンビンのレスポンスもありませんが、スポーツユニットではないので、これで正解

フランス車は伝統的にエンジンがビンビンにレスポンスするクルマは少ないので、ルノーらしいともいえます


しかし発進して、すぐに目の前をレッカー車がノロノロ・・・・

2速固定でノロノロ運転がしばらく続きます

2速固定でもエンジンがギクシャクすることはないので、渋滞路も気を遣わずにすみそうです

ノロノロ中に足回りとハンドルの感触を確かめます

殆ど新車なので足の動きは、まだ良くありませんが
その硬さにストラットの剛性が負ける感じはしません
(日本車の安いクルマはここがダメダメ!!)

ボディーは先の2重構造もあり、フロアー剛性がかなり高く

かといってフロアーだけで剛性を確保しているわけではなく、アッパーボディーの剛性不足感もありません

とはいえ、ドイツ車のようなガチガチの剛性感があるわけでもないのがフランス仕込みを感じます

あたりがつけばイイ仕事をしそうなサスに仕上がっています

ちなみにメーカーは確認していませんがKYBだったりするかもしれません
(我が家のカングーもKYBですが良い足です!!)


ハンドルを握ってすぐわかるのは直進重視のセッティング

つまりセンター付近のパワステのアシストが効かない領域のセルフステア(センターに戻ろうとする力)が強いのがわかります

RRのネガである高速安定性を確保させるために、かなりキャスター角を寝かせているようなフィールです

以前乗った6速DCTよりもその傾向が強く感じたのは気のせい??、セッティングが変わった??

センターから切り始めると、あるところでアシストが加わりハンドルがすっと軽く回るようになります

普通こゆう段差があると、いきなり切れ込むのでリニアリティが落ちて違和感が残るのですが、それが最小限に抑えられています

この理由の1つはフロントサス周りの剛性が高いのでボディの遅れが無い事

もう一つは可変ギアレシオの設定が適切な事が考えられます

キャスターを寝かせギアレシオをややスローにして滑らかにするセッティングはE36までのBMWがやっていた手法です

さらに電動アシストのアシスト容量も十分確保されているのでしょう(このタイヤの範囲では!)

出来の良いFF程のリニアリティはありませんが、サスも含めステアリングフィールの悪いクルマが氾濫している中では、かなり煮詰められています
ここは、さすがセッティングのルノーという事でしょう


MTで気になるのがペダルレイアウトですが・・・けっこう左にオフセットされています

最初は違和感があるものの・・・これも慣れてしまうのが不思議です
短期の試乗では気になっても、マイカーにしてしませば問題ないように思います(サンナナの場合ですが・・・笑)


そしてミッションフィールは、ルーテシアの0.9LターボMTとそっくり!!

たぶん、同じミッションですね

以前の試乗でも書いたのですが、このミッションは最新の6MT(カングーの!)に比べると、ストロークがやや長くカチッとしたフィールは少なく、ややあいまいさの残るフィールです


じゃあ悪いかというと全然そんな事はなく、多少ラフな操作も受け入れてくれる寛容さもあり
スポーツ走行をせずに街中を流すには、このフィールは悪くありません

6MTはスポーティーですが少し線の細さを感じるので、シンクロ等の耐久性は5MTの方がありそうです

このトゥインゴにはマッチしていると感じます

今後スポーツモデルを出すなら、6MTのカチッと感が望ましいとおもいますが・・・!!



試乗コースが2車線になったところで、前のレッカー車を抜き加速

2速~3速とスムーズに伸びていきます

スポーツユニットのような高揚感はありませんし、1LのNAですから加速も大した事はありません

でもフリクションの少ないエンジンは綺麗に上まで回ろうとします(新車なので・・・そこでやめた)

リアエンジンの恩恵(エンジンから離れているので聞こえにくい)はあるにしても、NAにしては回しても、いやなノイズはなく静かなエンジンです

登り坂の3~4速で50~60km/h位で乾いた排気音とエンジンレスポンスが良く気持ちよい領域があります

この気持ち良い感覚は実はやや燃調が薄い時に感じるのですが、ラテン系のエンジンは必ずこんな領域があります

エンジンセッティングもルノー独自なのでしょうね!!

また3気筒の振動も残るものの、いやな感じはせず逆にエンジンのビート感を感じ取れるので(個人的には)好感がもてます

エンジンマウント系の作りこみのうまさもルノーの美点です

前方が開け強めにアクセルを踏むと・・・さほど加速しません(笑)

本来、ギアを1段落として・・・・は、新車なので・・・

でも遅さが苦にならない面白さが、このクルマにはあります

クルマの絶対的な小ささからくる運動性能がそれです

RRだからといっても、街中レベルではフロントの接地感が失われることはありません(これはけっこう凄いこと!!)

もう少し振り回せると、その特性がわかったのですが・・・・いままでの経験則でいえば、きっと楽しい(笑)



そして、RRといえばブレーキングです

これも、営業さんが横にいるので・・・限界は不明ですが(笑)

まずブレーキ力は十分強力で、踏んだフィールも悪くありません

ただブレーキのサーボが効きすぎで、ヒール&トォーがやりにくい・・・

また、普通のFFよりリアを強めに効かせるセッティングになっていますが、個人的にはもっとリア重視でも良い感じです

せっかくのRRですからポルシェのようにリアから沈みこむような・・・・・って、これは実用車でしたね!!

自分が買ったらフロントの効きを落とすパットを速攻で入れそうです(笑)

そして、マフラー交換はしたい、RRやMRエンジン車は排気管が短いので独特のサウンドがします・・・・って、これは実用車でしたね!!




ここで試乗は終わりました!!


当初、RRのセッティングを煮詰めるのには時間がかかるのでマイナー後あたりが狙い目と勝手に思っていましたが、予想は良い意味で外れ!!

これだけ煮詰めてあれば、今買っても悪くない出来です(更に成熟は進むでしょうが)

サンナナが一番重視する街中での楽しさがあり

もしカングーが必要のない状況になった時は、間違いなく乗り換え候補となります。


でも、こんなオジサンより女子に似合うのも事実(^^;)
娘が免許を取ったら買うかもしれません・・・7年後ですが・・・(笑)

オシャレなコンパクトカーといえばチンクとミニ位しかなかったのですが、このトゥインゴや次期C3と面白いクルマが増えてきました。



補足
このトゥインゴを速さを求めるとガッカリすると思います。
今後、GTも出てきますがルノースポールの本格的な走りのクルマにはならないでしょう。
それは、パワーではなくトレッドの狭さです。
今のままパワーをあげるにはリアのトレッドが狭すぎます。
片側5cm以上のオーバーフェンダーで205以上のタイヤをいれないと限界時の特性がトリッキーになるはずです(サンクターボみたいに!)。
これで2ドアにするとトゥインゴではなくアルピーヌですね・・・。

スマートロードスターの再来はベビーアルピーヌと読んでいるのですが・・・・。
Posted at 2017/02/12 20:31:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | Coffee Break | 日記
2017年01月05日 イイね!
久々の本シリーズの投稿です

2017年に何が起きるか?

実はエンジニアリングもマーケティングも新しいトピックスは少ないと見ている

このシリーズのブログを書き始めた時に書いた

・EV化
・自動運転
・カーシェアリング

という3種の神器は2020年という節目に向けて2016年にスタートを切った

この3テーマを中心に自動車業界のエンジニアリングもマーケティングも動くのは今更書くこともない

あとは、それに追随できるかどうかである。

何度も書いて恐縮だが、日本の自動車メーカーは、この3領域の対応では遅れている

トヨタも電気自動車参入を発表し、それを社長直属にしたのは。
モリゾー社長の遅れに対する危機感の表れである。

この3領域に対するスピード感が海外メーカー(特にドイツ)に比べ無さすぎる。

このままだと5年後にはトヨタとVWの世界販売台数は1.5倍位に広がる事になる

そしてのこの3領域は自動車の家電化を加速する。
ここでの主役はサプライヤー(部品メーカー)と情報ネットワーク

同じく5年後にはデンソーがトヨタを追い越している可能性も否定できない

Times24が先行するカーシェアリング領域も今の2桁成長が、更に加速するはず
(もし株をやられている方の参考に:笑)


今年の秋の東京モーターショーに、どんな提案を仕掛けてくるか楽しみである


さて、これからが本題

3種の神器以外で何が起きるか?


静かに動き出すのが、価格破壊の動きである

最近のクルマを改めて見ると、5年前に比べて値段が明らかに上がっている。

以前、自分が2代目フィットを買った時は、値引き込み総額120万円位で主力グレードが買えた。

今はそれが150万円位と2割以上あがっている。

安全装備や燃費向上はしているものの、この価格上昇は許容範囲を超えている。

クルマに趣味性が失われ道具となりつつある今、クルマは売れなくて当然である
(道具として売れていた軽自動車が売れなくなったのは価格上昇がい一番大きい)

そして次に何が起こるか?


低価格輸入車の流入である。

過去の経緯から低価格輸入車は売れないとされてきた。

しかし、ここまでは国産のクルマの値段が上がると状況が変わる。

最近はクルマの設計は共通のソフトウエアで行うが、それはどの国メーカーも同じものがベース。
後はサプライヤーから部品を調達すればそこそこの品質でクルマは出来る。

無論、過去の膨大なノウハウの差で走りの質感には大きな差が出るが、単なる道具と化したクルマにそこまで求めない人の方が多くなっている。

以前とは状況が変わっている。

例えば、韓国メーカーと国産メーカーとの差なんて微々たるものである。

次に来るには中国メーカー

あと5年もすれば日本で普通に乗るのには何の問題もないクルマが中国から出て来る

EVにいたっては国をあげてEV化を進める中国製の方が性能が良い…なんて事は空論ではない

日産も三菱もスズキも海外生産のローエンド機種を導入したが成功していない。
当たり前である、全然安くないからである。

ブランディング戦略上下げられなかったのは理解できる。
であればローエンドブランドをつくるべきである。

これをネット通販で売る。

そんなバカなと思うなかれ、Amazon でフィットクラスがコミコミ100万円で買えたら市場が変わる

後は、どのメーカーが先陣を切るかである

最右翼は日産
既にローエンドブランドはDATSUN で既にある(成功してるとは言いがたいが)

三菱もあればルノー系列にダチアもある
駒は既にあるのである

三菱のDラー網は解体再編してローエンドブランド車の保守を受け持つ
(それとカーシェアリングの拠点)

こんなシナリオを自分なら描く


2017年、エンジニアやマーケティング共に大きな動きは無いが
水面下で大きな動きが…あるはずである
それが日本メーカーとは限らないが




ちなみにトランプ氏の影響は当初はマニュファクチャリングの領域のインパクトが大きいが、マーケティング領域での影響は未知数なので割愛した(笑)


年明け早々、やや暗い?テーマとなってしまいました。
次は明るいネタにしたいですね〜(^^)


追記、このブログを書いた翌日のスマートの記事です
http://www.autocar.co.uk/car-news/new-cars/smart-online-car-sales-begin
やはり、ネット販売し地元のディーラーで受け渡す仕組み。
2017年01月01日 イイね!
皆様、明けましておめでとうございます🌅2016年もクルマを通じて色々な出会いがあり、楽しい時間を共有できた事、感謝いたします。


今年もどんな出会いがあるか楽しみです❗️

2017年はアバルト695も春から本格稼働しますので引き続き、宜しくお願いいたします。

時間的制約から、みんカラブログは(ほぼ)開店休業状態な事ご勘弁下さい。

ブログは厳しいですが、何してる!やツイッター→Facebook(クルマネタに限定しません)での小ネタ発信は続けていきます。

2017年の皆様のカーライフが充実したものとなるよう、せつに願っております。
Posted at 2017/01/01 04:59:29 | コメント(10) | トラックバック(0) | 日記
2016年11月11日 イイね!
いや〜ビックリでしたトランプ大統領‼︎

まあ、なってしまってものは仕方ない(笑)

米国の民意であるから、とやかく言っても仕方ない

しかし、その背景にある民意がどこから来るのかは理解しておく必要がある

どうも日本でのトランプ氏への報道は過激な部分のみがクローズアップされすぎていたのでは無いだろうか

その部分だけ見ると多くの人がトランプ氏に投票した理由が説明出来ない

その民意の根底にあるのは格差社会である

富める者とそうで無い者の差が開いてきている

グローバルやITの波に乗れたもの(企業)と、そうでないもの

いわゆる中間層が減る中抜き状態になりつつある

それに対する不満の表れがトランプ大統領と考えられる

本題の自動車業界へのインパクトは、あちこちで書かれているので、あえて書く事もないかもしれないが…

トランプ氏に発言が全て実行されるわけではないだろが保護主義的な動きとなる面は否めない
(大統領になるまで労働者の味方のフリをしているだけで、有言不実行になる可能性も高いのでは?)

特にメキシコから米国に輸出する関税が引き上げられると、各メーカーの思惑が外れる

一方、大手メーカーは殆どメキシコに進出を決定していただけに、どこにメーカーが得したことにもならない

メキシコに限らず輸入関税が引き上げられるれば米国生産を増やす方向に向かうトランプ氏の思惑通りに進むだろう

関税は協定があるので簡単に変更できないが、ドル安施策を取る事は比較的容易である

この手の施策が出ると、まずは原価低減の大合唱となる

間違いでは無いが大きな落とし穴でもある

同じ利益を出すには、原価低減か売価アップか量(台数)を増やすかの3つしかない

本来やるべき事は売価アップだろう

つまり高くても買ってもらえる魅力的なクルマを提供する事である

10万円高く10万台売れば100億円の増収となる
一方、既にコストギリギリなのに10万円クルマを安く作るのは容易でない

例えば新型C3

このクルマは安いから買う人は少ないだろう
好きだから買う人が多いはず、例え10万円高くても‼︎

経済性ばかり重視するユーザーだけをターゲットしていると、こんなクルマは作れない
(そうゆうユーザーを大量に作ったのは日本メーカーだが)

魅力的なクルマであれば高くても売れる

こんな原理原則を忘れてはいけない

これから各メーカーの発言に良く耳を傾けて欲しい

コストダウンしか言わないメーカーの将来は厳しい

高くても売れる魅力的なクルマ作りを目指します‼︎っと言い切れるメーカーは生き残れる
2016年11月07日 イイね!
本日の日経の記事にトヨタのEV(電気自動車)参入の記事が掲載された

2020年までにEVを量産するという。
ようやくというか、やっとというか…
以前よりも2020年がEVのターニングポイントとなる事を記載してきたが、どうにか間に合いそうである

さてトヨタのEVの実力は、あるのか?
テクノロジー面ではドライブトレイン系はHVが、そのまま流用することが出来る
っと安心してる節があるが、それほど単純ではない

HVのそれに最適化されたシステムは、EVに流用すると無駄な部分が多くなる
モーターのパワーも今より遥かに上がり、配線やパワートランジスタの電流容量ひとつとっても段違い
コスト競争力を確保するにはない殆ど作り直しになるはずである

また、近年の開発ではハードウエア以上に ソフトウエアの開発に時間とコストがかかる
テスラを見ていると、電池の充電、放電制御だけでも、かなり緻密に行なっている
何をすれば電池が持つのか
こんな事も実車を導入しているからわかるノウハウが多くある

EVに出遅れた、この数年はトヨタですら簡単に取り戻せないだろう
2020年までの4年間
本気でやるなら、燃料電池車の開発を止めてでも、EVに注力しなければ厳しい
プリウスに電池をいっぱい積めば良い的な発想で、EVに参入すると
競争力がなく赤字垂れ流しとなる

記事を見ていると、新規電池材料の開発が挙げられている
ここは、まさにキー技術であるが、それだけでは勝ち抜けない
投資金額も不明確ななか、本気度がイマイチ感じられないのは、記事の書き方なのだろうか?

いずれにせよ、トヨタがEVに舵を切った事のインパクトは大きい
日本の他のメーカーや素材産業も追随するだろう

2017年の東京モーターショウでは各社の(張りぼてでなく)本気のEVが並ぶ事を期待したい




●最近、ネット依存症が悪化しているので(-.-;)y-~~~、みんカラの閲覧も基本止めています。m(._.)m
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「やっぱり、そうですかσ(^_^;)‼︎」
何シテル?   02/27 20:34
空冷ビートル乗りのサンナナワーゲンです。 旧車マニアと思われがちですが、年代に関係なく操って楽しく走れる小さなクルマ&バイクが大好きです。 2017...
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