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東亞重工のブログ一覧

2017年08月20日 イイね!

盆まとめ

盆まとめ長かった盆休みも今日で終わり。



遊んだ日も何もしない日もあったが、記憶の半分は「暑い」で占められています;





バイクばかりじゃないですよ。ノートさんで琵琶湖へ。





湖岸にある綺麗なカフェ。




湖水浴場で涼む。海に比べると物足りないけど、水がしょっぱくないのは良かった。








石川県内で適当な宿が確保できなかったため、富山に前日入り。夜明け前に出発する。


・・・というのも、東亞としては毎年恒例になりつつある千里浜で日の出を迎えるため。










いつ来てもイイところです。


















静かで涼しい中、波の音だけを聞きながら朝食。

























すぐ近くのGSに洗車場があるので、速やかに海水と砂を洗い流せます。


来年もまた来るぞ。







あれからヨゴレに大きなトラブルは無いけど、ヘッドライトが切れていた。こんなバルブ見たことが無かったのでちょっと焦ったが、量販店に普通に置いてあった。バイクだとポピュラーなんでしょうか。






去年からはじめた登山も軽く。








朝方まで雨だったせいか、頂上の展望台まで誰一人いなかった。

コーヒーを淹れて、涼しい風で涼みながら至福の一杯。

田舎者なので、やはり人の気配の全くない静寂を好む傾向があるようです(笑















最後もツーリング。これまた死ぬほど暑かった;

この日、休憩後に走り出すと最初の加速でなぜかエンストするという症状が何度も出た。

燃料コックは開いているし、エンジンをかけ直すとその後は正常に走る。謎です;

他のメンバーの方と話した結果、停車中の直射日光で暑かったんだろうという結論に(笑

ホントに必ず1回エンストするのでご迷惑をお掛けしました; 暑い中お疲れ様でした。



休暇は終わりですがこれから涼しくなってくるので、どんどん走らないと。

ヨゴレの健康を祈りつつ・・・笑



それではまた。
Posted at 2017/08/20 19:48:42 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2017年07月25日 イイね!

エンジン直った。

エンジン直った。あれから2週間。ようやくエンジンが直りました。

原因は今になって思えば全く些末なことで、散々悩んだのがバカみたいです・・・。






潰せる可能性は潰していこうと思って、まずプラグを新品にしてみましたが変化なし。

ただ、火花はちゃんと出ているけど弱い気がしたため、次に交換したばかりの新品コイルを疑いました。新品ですが格安品ですからね;

それで左右のコイルを入れ替えてみましたが、やっぱり右バンクが死んでいる。コイルが原因ではないようです。

ならばと配線関係を調べてみたところ、なんとコイルの配線を間違えて、プラスマイナス逆に接続していたことが判明。

まあコイルなのでどっちでもいい気もしますし、実際それで今まで回っていたわけで; ただ、このコイルの場合端子に明確にプラスマイナスの表示がある以上、何らかの意図があるかも知れないのでそれに従っておきます。



接続の距離の関係上、再度配線を作り直す。

今度は青色と黄色の配線を準備して、純正と同じようにしました。





ただしこの間違いは左右両方だったので、当然片肺は直らず;


気になっていた火花の弱さも変化なし。・・・が、まさかと思いつつコンデンサを元の旧品に換えてみたら、もの凄く強い火花が出るようになりました。純正同等の新品が悪かったのか? コイルより高かったのに・・・;


でも、やっぱり爆発せず。点火タイミングもあれから何度もチェックしたし、点火系統は悪くないようです。



じゃあやっぱりキャブか。





もう一度よく調べてみると、画像の右上、パイロットジェットの上にあるスロージェットに穴の詰まりがありました。こいつを上下に貫通しているとても細い穴が埋まって向こう側の光を全く通していなかったので、これだと思い針金を通して貫通させます。

・・・が、組み立てても変化なし。



前回全く燃焼していないと言いましたが、スロットルを開けてあおってやると多少は爆発するようだったので期待したんですがダメでした。


うーん、わからん・・・。

どれだけ影響があるのかは不明ですが、今度は油面がちょっと高すぎるような気がしたのでフロートを調べてみました。

油面を下げるつもりでフロートを取り外し、手に持って振ってみるとちゃぷちゃぷという音が。

・・・えっ、


 


うわあ、割れてるし!



というわけで新品を注文・・・では面白くないので、修理してみることにします。






割れが広がらないように、割れの端にストップホールを開ける。







ハンダを流し込んで修復。





水に一晩漬けておいて、漏れは無いようなのでとりあえずOKとします。ガソリンだと違うかも知れませんが、装着直後の試運転程度なら大丈夫でしょう。ただ、この程度で片肺になんてならないよなあ、たぶん。


油面もしっかり下がったことが確認できたので、始動!



・・・変化なし。


ああ、もうダメだ。  脳裏にS30Zの時の悪夢が蘇ります。

これはもうエンジン本体としか思えない。バルブか、ピストンリングか・・・。

バルブクリアランスも何度も確認しています。調整不良など考えられない。






白黒はっきりつけるため、コンプレッションゲージを買ってきた。

S30Zのときも同じようなのを買ったけど、八戸の先輩にあげてきちゃったからね; あとピストンリングコンプレッサーも・・・。返してもらおうかなw




早速、まずは正常な左側をチェックしてみる。

おおよそ11キロ。標準値は12キロ、使用限度は10.5キロだそうなので、当然OK。


じゃあ右側は6とか7キロなんだろうな。そしたらエンジン降ろすか・・・。

腰上O/Hかあ。ピストンリングコンプレッサーと、あとタイミングチェーンのカシメツールと・・・などと憂鬱になりながらチェック。 すると・・・、

11キロ。全く同じ数値が出た。えええ。


ほっとしたような混乱したような。本体、無事でした。



片肺になってからアイドリング回転数を上げていたため、左の気筒だけでもエンジンは回ります。

はあ、なんなんだよもう・・・。


と、回るエンジンの傍にしゃがみ込んで何となくキャブのインシュレーションを触ってみたときです。


指が・・・吸い付く。


あれっ。



インシュレーションとエンジンの接続面から、シュパシュパと空気を吸っています。ええええ。



ええええ。というのは、片肺になった当初、真っ先に2次エアの吸い込みを疑って、ここを取り外し、ラバーの割れなんかをチェックしたあと、念のため液状ガスケットを塗って組んでおいたからです。


たしかにあの時はエンジンをかけながらのチェックはしていないし、組んだあとすぐに再始動させたが・・・。

めっちゃ漏れている!!!!笑




再度取り外して完璧に清掃し、オイルストーンまで持ち出してエンジン側の取り付け面を磨き、汎用ガスケットのシートを切って、たっぷりと液状ガスケットを塗りたくって組み付ける。


今度はそのまま一晩置きました。


翌日、日曜日。







回るエンジンって超気持ちいいね!笑



それではまた。
Posted at 2017/07/25 22:03:28 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2017年07月09日 イイね!

片肺死亡でお手上げ・・・。

片肺死亡でお手上げ・・・。チタンマフラーに穴開けが出来なかったので、アルミのバッフルを買ってイモネジで止めることにした。



 


元々そんな固定をする商品ではないけど、メスネジが対角に2か所あるのでこれを利用します。



 


見た目は良い。絞りの穴径は前回の鉄製と同じなので、音量も同じくらいになると期待。

いざ、始動!



ぴょぴょぴょぴょぴょぴょぴょ!!



ピヨピヨうるせえwww


この笛みたいな音、たぶんバッフルを固定するイモネジ部分にできた細い隙間のせいでしょう。こんなデコトラみたいな音ではとても走れない!w



 


それで前回の鉄製とダブルにしてみた。

無いよりは確実に静かになるはず!



ぴょぴょぴょぴょぴょぴょぴょ!!



うるせえ・・・笑







もうこのアルミバッフル&イモネジはダメだ。根本的に見直して、この長めのやつにしてみよう。







ちょっと知り合いにお願いして、高価な超硬ドリルを融通してもらった。

これならチタン合金にも穴開けできる。ちなみに素材は戦車の徹甲弾にも使われるタングステンの合金で、鉛よりも1.5倍ほど重い。大きさからするとちょっと想像できない重量感が金属マニアにはたまりません






更にグラスウールなんかも巻こうと思ったけど、そういえば前回の耐熱バンテージが余っているのでこれでいいや。1000度まで耐えるらしいので十分でしょう。





排気干渉タイプ?というらしいですが、爪がたくさん突き出た見た目が何とも凶悪・・・;



ボボボボボボボボ!


おっ、今度はいい感じの音!まだうるさいことはうるさいが、今までに比べたら一番マトモになりました。


そしてアナーキーな気分になったので(?)、タンクの小洒落たメッキパネルを外してしまう。






この正体不明感。


更にトゲトゲでも付けますか(マッドマックス感)



ようやくマフラーもひと段落ついた。これが先週。


と思ったら、今週片肺が死んだ。



エンジンが妙にバラつくとは感じていたんですが、最初は直管マフラーで遊んでいたしその音のせいかと思っていました。

でもテスト走行に行こうとしたら、右の気筒が全く爆発していない;

マフラーしかいじっていないのにどうしてこうなったのか・・・。プラグは濡れていてキャブから燃料は言っていると思うし、火花も飛んでいる。しかし排気は冷たく一切燃焼していない。ナゼだ;



さては点火タイミングが狂ったかと思ったが、再度確認しても問題ない。

バルブクリアランス調整が悪くてバルブが完全に閉じていないんじゃないかとここも確認したがハズレ。

念のため、キャブは取り外して全バラもした。

点火と燃料が良いならあとは圧縮だけど、プラグホールからの点検でそれなりに圧縮は出来ていると思う。少なくとも全く爆発しないということはないだろう・・・。


本日はツーリングの約束があったんですが、昨晩から今朝までいろいろ触ってみて現状はお手上げです;


いろいろ思案はしているけど・・・どうしちゃったんだヨゴレ??



それではまた。




Posted at 2017/07/09 12:50:05 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2017年07月01日 イイね!

包帯・鉄板・スロットルバルブ。

包帯・鉄板・スロットルバルブ。空梅雨が終わり、ようやく降雨が多くなった岐阜。

クソ暑い東海だから、太陽が隠れてくれるなら雨だろうが喜んでバイクをいじりますよw


 

チタンマフラーに対して浮いていたメッキのエキパイを隠すため、サーモバンテージを購入した。

ワイルドな見た目になればいいので、遮熱効果とかは本当にどうでもいいです(笑

この包帯、某とうふ屋漫画にノせられて走り屋に憧れていたちょろい高校生だった頃から、ずっと1度はやってみたかったのです!  クルマのタコ足に比べたら巻くのも簡単だし、10数年越しで夢が叶いましたよ( ゚∀゚)

ゴム手袋と普通の手袋を2重にして、バンテージを巻いていく。長年無駄に知識を蓄えていたぶん、作業はいたってスムーズでした。イメトレって大事です。ただ、手袋のせいで途中の写真は撮れなかった;


 


完成! チタンタイプ? チタンカラー? だそうだけど、確かめようもないし関係ないです。少なくともチタンの色には見えないですね; あとは安物だから耐久性がどうかというところですが、ボロボロになったらそれはそれでイイ味になると思います。



続いて、左側のマフラーがシフトペダルに近くて靴が当たりそうなのでマフラーガードを装着。



 



ネットを見ていると安い汎用品がたくさんあるが、鉄板をバンドで固定するだけなら自分でも作れそう・・・。それで作ってみました。

素材は、マフラーに合わせてチタン製に。こっちは純チタンなので加工が容易。


 

無駄にドリルド加工してみましたが、特に意味はありません。 ただの四角い鉄板だとつまらないと思ってやっただけですが、全然旧車っぽくはないですね;


その後、昼から急に天気が良くなって蒸し風呂状態に!

クソ暑いが、せっかく晴れたならと今度はノートさんに手を出す。ホント週末はこんなんばっかだな(苦笑






汚れたスロットルバルブの洗浄です。

なぜかというと、昨年くらいから信号待ちなどでアイドリングが不安定になる現象が発生していました。通常は6~700回転ぐらいのところ、急に500回転まで下がってエンジンがグラグラ振動→思い出したように700回転に戻る→の繰り返し。



気になるけどまあいいか。程度に考えていたら、先日みん友のだっく916さんが全く同じ症状のクルマ修理のブログを投稿しているのを拝見!

スロットルバルブ周りの清掃だけで完全に直ったというので、そのまま真似をさせていただきましたw


↓これ
【ムーヴカスタム】ファンモーター交換など







クリーナーとウエスだけで、真っ黒だったスロットルはかなり綺麗になりました。本当はスロットルボディを完全に取り外したかったけど、冷却水のホースが接続されていたため断念。清掃だけのつもりがクーラントのエア抜きとか補充とかやりたくないですから;



ちなみにうちのノートさんは7年落ちの走行4万キロです。過走行ではないと思うが、近所の買い物にばかり使っているのでカーボンがたまりやすいのかも・・・。


だっくさんによると、原因はISCVというアイドル調整バルブの汚れによる動作不良だったそうです。


だっくさんのクルマではスロットルボディと一体でそれがあったみたいですが、ノートには見当たりません;



 


スロットルと一体とは限らないかなと付近を探してみると・・・これかな? 他に吸気ラインに接続しているのはブレーキマスターバックのバキュームホースとエアフロメーターくらいだったので、たぶんコレだろうと適当に清掃(笑



 

クリーナーを通すとここもけっこう汚れていたので、やって損ではないはずです。






ところで、東亞はこう見えて2級整備士資格を持っています。

でも、ISCVなんて知りません(笑

まあ専門はディーゼル、趣味はキャブなのでご容赦を・・・。しかもほとんどモグリというねw



そういうわけでだっくさんのブログやネットを参考にしつつ作業を終えると、これが面白いようにアイドリングが安定する!

そのうえ、エアコン作動時なんかでもアイドリング回転数の調整がピタっと決まる感じでとにかくレスポンスがいいです。

こんなに簡単に直るとは思わなかった・・・というか、調べているとスロットルバルブの清掃というのは現代車ではわりとポピュラーな整備らしいですね。

キャブ車と違って機構が複雑だし、気軽にアクセスできる場所じゃないですもんね;


余ったクリーナーで、ついでにインテークから燃焼室に吹くやつもやっておきました。これでまた快調になったね、ノートさん。



それではまた。
Posted at 2017/07/01 19:30:07 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年06月25日 イイね!

ベスパ150TAP。

ベスパ150TAP。とかいう珍兵器だそうです。



 



砲の上に座るとか、フランス軍も大概変態ですね笑





あれから早速インナーサイレンサーを買ってみました。仮付けでテストしてみると、これだけでも予想以上に静かになる! 吹かすとあまり変わらない気もするが、アイドリング時には効果大なので信号待ちなんかではそこまで迷惑にならないと思います。

ただ、中間パイプにボルト穴を開けようとしたところで問題発生。手持ちのハイス鋼ドリルでは全く刃が立たず穴が開けられない!

純粋なチタンってやつは鉄とステンレスの中間くらいの硬さなんで、ハイスで普通に穴開けできます。こういうチタンマフラーってパイプ材を曲げ加工してるくらいだから、そういう純チタン製だと思っていましたが違ったみたいです。合金のほうだこれ;

これでは超硬ドリルなんかを用意しなければならない・・・けど、とても高価;

内側から複数のイモネジで固定するタイプのバッフルなら穴開けしなくてもいいので、今度はそれを試してみます。



 


先に本体の固定を決める。

ステップをやや上方にオフセットする必要があったため、シフトロッドも延長せざるを得ませんでした。継ぎ足しはあまりやりたくないんですが、必要な長さのロッドが高価なオーダーメイドタイプ以外に見つからなかったので止む無し。



 

反対側。こっちはブレーキスイッチの取り付け調整くらいで簡単にできました。このへんがケーブル式の便利なところ。

中間パイプは汎用ステーとバンドで適当に固定してます。



 

中華な怪しい刻印は、目立つようにしっかり墨入れしておいた(笑







サイドスタンドのストッパーは、フレームにボルトを仕込んで対処。





あと関係ないですが、リアブレーキを思い切り踏むと後ろのケーブルブラケットが負けてたわむことがあったので補強しました。これまたちょっとカッコ悪いけど、ブレーキフィールのかっちり感がかなり改善された。

後手後手な対処療法ばかりで大変だけど、自作なんてこんなものかなと・・・;



 




いつもの全体図。最早定点観測ですね(苦笑

こうして見ると、エキパイのメッキ感がちょっと浮いている。ずーっとやってみたかったのだ・・・巻いてみようかな、アレ。

消音対策、テスト走行と、まだまだ続きます。

それではまた。
Posted at 2017/06/25 21:13:01 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「盆まとめ http://cvw.jp/b/1154332/40277401/
何シテル?   08/20 19:48
東亞重工です。 ヘンな名前ですが実在するとしないとを問わず、他のどんな企業や団体と名称が同一であっても一切関係ない全くの個人ですので、どうぞご安心ください...
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