• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

もり 。のブログ一覧

2017年11月16日 イイね!

冬タイヤ交換 

冬タイヤ交換 
ついに出ました雪マーク!


雪には逆らえません
素直にタイヤ交換いたします









これまでDラーに交換作業をお願いしていたけど今年は自力交換するために
こんなパーツを取り寄せていた




もうかれこれ十数年ぶりの自力交換、、、楽勝と考えていたがにタイヤが重く腰への負担がおおきかった

とくにこの作業、
夏タイヤを外した後、ホイールの穴にはめ込むために数センチ持ち上げる冬タイヤの重さには思っていた以上に苦労した
(持ち運ぶ時の重さとは別の重さを感じる)

タイヤ2本を交換した後、予報通りあられの様な雪が降ってきた
寒さをこらえ痛む腰をかばいながらも急いで作業を続ける

交換作業を終えてからガソリンスタンドで空気圧を調整してようやく終了!



そして今日(11/17)は、予報に反していい天気になる
これなら昨日、無理して、寒い中、交換作業しなくても良かったじゃないかぁ~~~ 

などと、いつものタラレバを吐いてみた  (^^ゞ

Posted at 2017/11/17 17:48:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | XV-HV | 日記
2017年11月11日 イイね!

便利になるのか?新型 Capture

前々から気にはなっていたけど、さほど必要性に迫られているわけでもないので記憶の隅に追いやっていた PD製 Capture 、小さく軽く扱いやすくなったとして新登場

最終日、締め切り間際にポチっとしてしまった






(Peak Design Capture Clip V3はAppleエンジニアによって設計されました)

これまでは幅広のストラップを使っていたが動き回るとカメラがブラブラ不安定なのと、最近の登山で登るとき傾斜が急だと、特に太ももに当たったり時には岩などにぶつかりそうになるなどだいぶ気になっていた

いくらストラップを短くセットしていても滑って長くなってしまう・・・(留め具が甘すぎる)

なので、
Capture V3 と Pro Pad をザックのショルダーに固定すればブラブラすることもなく安心かも?と思った次第


ちなみにAmazonで見てみると↓こんなだ(現行品)



長ネジが馬鹿ッ高いよね(実際には付属しているらしいので削除)

送料込みで9300円チョイ、約20%OFFになるようだが、さほどお得感はないw


さてさて実際使ってみてどうなるかな
『当たり!』であってほしいけどね




****************

手続きの途中画面が進まなくなった
原因がわからず止めようかとも思ったが再度やり直す
カード情報の有効期限入力の際〇〇月/▽▽年と入れていたのが原因だった
西暦は4桁の入力でなければいけないようだ
国内での買物は2桁でも通っていたように思っていたけどなぁ

あと住所を入力しようとしたら Sorry, we couldn't find anything. とか出る
何も見つからないとは失敬な!!!
田舎だから受け付けないのかと憤慨したりしたww

慣れないことをすると疲れますわ、ほんと

****************

Posted at 2017/11/11 13:12:35 | コメント(1) | トラックバック(1) | EM1-Mark II | 日記
2017年11月04日 イイね!

二度目の姫神山 

二度目の姫神山 以前登った田代口でなく、一番人気の一本杉コースを登ることにする(10/28)

出来るなら午前中登って順光の岩手山を期待していたが、出発時間が遅れさらに忘れ物で戻ったりで相当な時間をロスしてしまった
ならばキャンプ場から翌朝早めの登山とも考えたが残念ながら翌日は台風22号で早朝から雨予報が出ていたのでこの日がラストチャンス!になる



行く途中、濃霧警報が出ておりしばらくはこんな白いR4を走る




幸い、登山口へ着いた頃には濃霧警報が解除され少し青空が覗く程度に回復してきた(11:41)




ここから登山開始(11:46)




このざんげ坂から長い階段が続く(12:02)




五合目で小休止(12:21)
この時点でバテバテだったが、下山する小学生たちは皆元気がいいね^^;




ここですれ違ったカップルは、山頂まで1時間かからなかったと言っていた








なんとか八合目までたどり着いた(12:51)




山頂まで300m
このあたりから大きな岩が多くなる






山頂直下の分岐(13:26)
右側は岩場を登るコース
なので
左側の普通コースへ進むw




頂上到着(13:32)











最近日本アルプスとか100名山の登山動画を見ることも増えてきた
そんな登山者の「楽しい」という感覚にはまだほど遠い状態

登りはつらい、キツイ、苦しいばかりでとてもとてもそんな楽しいだなんて・・・


それでも、
今シーズンはこれが最後だが来年は北東北を中心にまわってみようと思う
多少なりとも山の楽しさが理解できるかどうか、現時点では??ですな

それよりはまだキャンプの方が楽しいと思えるかな



帰りはコワ坂コースを下りることにする
これで姫神山4コースのうち3コースを歩くことになる^^










コワ坂コースは個人的にはあまり面白味のない印象だった
車道に出てから1.5Kmほど歩くのもチョットね・・・







登山口駐車場から岩洞湖のキャンプ場へ向かう
この日はキャンプ場最後の日で翌日からトイレ、炊事場等使えなくなるとのことだった

そのせいなのか台風接近中にもかかわらずかなりのキャンパーで賑わっていた
奇遇だが、前回平庭岳キャンプ場でご一緒した方もいた、ビックリだね

三角テントが多かった、最近の流行かな


賑わっていたがスペースは十分あるのでシェルターとテントの連結を試したかった
しかし翌朝には100%降雨と分かっていたのでシェルター内にテントのインナーだけ入れることにして連結はまたもや持ち越しとなる

雨の中での撤収作業は少しでも楽をしたいからね






ストーブを持ち込んだのでその上でキムチ鍋を作る
が、量が多すぎた (; ̄O ̄)


翌朝は4時50分、雨の音で目が覚めた
8時頃まで持ちこたえてくれればという淡い期待はかなわず

朝食は昨夜のキムチ鍋にうどん投入
美味しくいただきました、完食



濡れたシェルターを円形の防水バックに押し込んで撤収完了
9時12分岩洞湖を後にする




来シーズン、またお世話になります^^v
Posted at 2017/11/04 17:00:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | Outdoor | 日記
2017年10月15日 イイね!

寒くなったのでドームシェルター 

秋になっても雨の日が多く出掛ける機会も少ないが10/8~9に行ってきた
期待とはうらはらに前日までの雨で野営場の芝生広場はビショビショで張る気も失せる
なので少しは良いかもとオートキャンプ場の方へ移動する

ここは2度目のチェリリン村、前回同様で野営料金(¥210)のまま使わせてもらう

しかし、芝生はどこも濡れた状態&スペースが狭く、シェルターとテントの連結は試せなかった
とりあえずシェルターを出し内容を確認する




広げてみたら木の台が小さくシェルターは張れそうもないのでテントだけ張ることにする
木の表面は乾いた状態なのでグランドシートを敷かなかったが、驚いたことに翌朝テントの床面が湿っていた
やはりグランドシートは必需品だね




シェルターは下の芝生に張った
一見乾いているようだった芝生だが歩くと水が浮いてくる、マイッタネ




新幕なので張り切ってたき火の支度をしてきたがその気になれず中止する
替わって幕内でストーブを焚いて暖か具合を観察したかったがあいにくこの日はさほど気温も下がらず、なんだかなぁ・・・ってな気分


夕食は先だって調達していた大ちゃんホルモンを圧力鍋で柔らかくし野菜を入れて、まっコレだけはいつもの旨さだった


幕内は広々しており、なにより立ったまま歩けるのはいいね!
これにテントを連結したらどうなるのか、また日を改めて試してみることにしよう





撤収作業は何かと大変だった
まず、結露がすごい
幕面積が大きいので拭きとりと乾燥に時間が掛かる
次は大きな幕の折り畳み方がよく分からず収納ケースに収まり切れなかった ^^;


この辺の処理の仕方が宿題ですな・・・

Posted at 2017/10/15 18:45:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | Outdoor | 日記
2017年10月07日 イイね!

八甲田の紅葉 これですよ(^^v

八甲田の紅葉 これですよ(^^v大岳ヒュッテで昼食を摂った後はただ降りるだけ

酸ヶ湯から仙人岱を経て大岳山頂、そしてこの登山の最大目的はここにある

上毛無岱の階段から見渡す下毛無岱一帯
もう言葉もないね

最盛期は過ぎたとベテランの方は解説していたが、いやいやこれだけ見られれば最高でしょ(^^♪




上毛無岱まで降りてきた(13:52)





この日は津軽の高校生が大勢参加していた
休憩スペースで休んでいたら降りるのと交差して登って行った一行にもう追いつかれた
ずいぶん早いペースだね、体力が桁違い!
引率していた先生も大したもんだな(40代後半?)





雑誌やポスターに載る画像はこのあたりから撮るのが多いようだ
狭い階段でカップルがポーズを変えながら撮影中 (14:17)
邪魔しないようしばし待つw





すこし逆光になったが岩木山もうっすらと見える(14:18)





先行する高校生の一行はずいぶん遠くまで移動している





少し戻って下毛無岱をズームする
何とも言えぬ景色だねぇ、絶景と呼んでいいかも?





降りてきた方向を誰しも振り返り景色を目に焼き付ける(14:25)



(14:35)





駐車場が見えてきた(15:14)
ここからの残り20分が長いと感じる





降り口の洗い場でドロドロに汚れた靴を洗いやっと駐車場まで戻ってきた(15:37)
登り(2時間30分)より下り(3時間7分)の方に時間が掛かった

初冠雪があったにもかかわらず午後には天候が回復してくれたのが良かった
一年越しになる下毛無岱の風景には圧倒されました、素晴らしかった♪

今回は奇しくも雪山登山と紅葉が同時に体験できた貴重な一日となる








帰り途中にあるいつもの沼
なかなかの出来栄えですな、これで水面のさざ波が無かったならもう言うことなし!




おしまい

Posted at 2017/10/07 16:55:07 | コメント(1) | トラックバック(0) | Outdoor | 日記

プロフィール

最低地上高200mmに惹かれてXVHVに決めました 北米仕様の220mmでもよかったのに^^
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2017/11 >>

   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  

ファン

11 人のファンがいます

愛車一覧

スバル XVハイブリッド スバル XVハイブリッド
試乗した時以上に乗りやすい感じ^^
スバル レガシィ アウトバック スバル レガシィ アウトバック
昔々その昔、ホンダに空冷式バモスという車がありました。 (みなさんご存じないでしょうねぇ ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.