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KENZILLAのブログ一覧

2015年07月16日 イイね!

無力感

一部の知人は知ってるかもしれないが、俺には「食べ物の写真を撮らない」というこだわりがある。

写真では「味」が伝わらないからという偏屈な理由だ。

1ヶ月以上掛かってしょーもない文章を書き上げたが、いざアップしてみると何だか虚しさが残った。

写真から味がわからないように、文章ではクルマの良さが伝わらないのではないか?

プロの物書きじゃないから、そんなこと気にする必要ないかもしれないが、やはりジレンマを感じる。

要するに、食べ物の写真を見て「美味しそう」だけで終わってほしくない。

美味しそうと思ったなら実際に食べてほしい。

「感動」の「感」で終わって「動」に至らないのだ。

思えば俺がツイッターとかで特撮の感想をあまり書かないのは、心のどこかで映像の良さを文章でうまく伝えられないと思っていたからかも。

百聞は一見に如かず
Posted at 2015/07/16 21:56:13 | トラックバック(0)
2015年06月07日 イイね!

Speed does not matter,feeling is important:The 4th gen mazda MX-5(ROADSTER)



2015年6月4日

前日に近畿地方でも梅雨入りが発表されたのに、この日は奇跡的な晴天だった。
隣町で新型ロードスターの試乗ができるという情報を得ていたので、満を持してマツダの店へ。

今までオープンカーに乗ったこと無いんで楽しみにしてました。

クルマを知ってロードスターを知らないは不幸(極論)

でも一生に一度は乗ってみたかった車です。

外観は丸っこい先代と比べてグッとシャープになりましたね。目付きが鋭い。NAが小面ならNDは般若のイメージか?
張り出したフェンダーと短いオーバーハングが相まって四隅で踏ん張る印象。
てっきり5ナンバーに戻ったと思ったら、このフェンダーのせいで3ナンバーサイズです。



ついでにエンジンルームも見せてもらいました。エンジンカバーみたいな装飾が一切無いんですね。うーん無骨。
アルミむき出しのヘッドカバーが質実剛健さを表していますが、こいつをソウルレッドに塗装した特別仕様車があってもいいんじゃないでしょうか?
赤いヘッドってカッコいいですもんね。

バルクヘッドが大きくえぐられエンジン本体はギリギリまで後退。
エアクリーナーボックスはエンジンルーム前端に位置し、最短距離でフレッシュエアを吸い込む。
マツダこだわりのフロントミッドシップ。

早速クルマに乗り込んでみる。
今回案内してくださったのは、マツダの営業職に就いてまだ3日目(当時)の新人さん(!)。

幌を閉じた状態でもわりとスムーズに乗り降りできる。
ドア開口部の形状とシート位置が適切なんだろう。

早速エンジン始動!
…ありゃ?エンジン始動しない。
どうやらクラッチじゃなくてブレーキを思いっきり踏んでいたようだ。お恥ずかしい。オートマ車じゃないっつうの。

しかしこのクルマ、フットスペースが狭い。
多分現行の軽自動車より狭い。
前述のようにエンジンを思いっきり後退させたため、センタートンネル前端が広がって足元のスペースを奪っている。
クラッチペダルがどこにあるのか探してしまった。
クラッチを踏もうとすると、今度はフットレストを(以下略

ペダルは結構小振りな上、ステアリングシャフト寄り。なのにフットレストはゆったりサイズなんで初めは戸惑う。一度乗るとABCペダルを踏み間違える事はないけど…
後で貰ったパンフレットによると、ペダルの配置もこだわったらしいけど、個人的にはもうちょっと左にしてほしい。

で、改めてエンジン始動。

ちょっと吹かしてみる。
軽く吹け上がる。
おぉ…純正マフラーで、こんないい音するのか。

この日はいい天気だったんで(というか天気のいい日を選んで行った)、走り出す前に幌を開けてみる。
店員さんにやり方を教わって…感心した!
座席に座ったまま、片手で、電動機構を使わずに(ドアと幌を開ける時に自動的にサイドウィンドウをわずかに開ける機能が実装されたが幌自体の開閉は完全手動)操作できる。

きっとこのラッチやアシストスプリングのテンションひとつ取っても、開発担当者は苦心して調整したんだろうなぁ…と、想いを馳せる。

ロードスターをはじめ、いくつかのマツダ車には日本的なモチーフが取り入れられている。
NAのフロントマスクとサイドビューは能面、シート生地は畳表、リアウインカーは分銅といったぐあいに。
ではNDは?
このカラクリの細工こそが日本的なんじゃないかと思ってしまった。
トランクリッドオープナーも意外な所に設置されてるし。

幌を開けて車内が明るくなったところで、改めて内装を見渡す。
マツダコネクトとかの面白装備に関してはデミオの時に触れたので、今回は全く触れませんでした。

ドアアッパートリムがボディー同色。
今時軽トラじゃあるまいしセミトリムかと思ったけど、どうやら鉄板剥き出しじゃないみたい(当たり前か)。

センターコンソールのエアコンルーバーが左右非対称。
なぜ助手席側だけ楔形?
しばらく経ってからふと思った。

フェラーリかアルファロメオに影響されたような独特のリアコンビランプにそっくりだ。
車外から丸見えになるオープンカーだからこそ外装と内装のデザインに連続性を持たせている。
ちょっとレベル高いな。

いよいよ路上へ。
コースが指定されてるのかと思って尋ねてみたら、特に指定されてないようなので、思い切って五老ヶ岳へ。
やっぱりハンドリングマシンの試乗なら山道でしょ。

ゴルフボールより少し大きいくらいの球形革巻きシフトノブを1速へ。
すごいストロークが短い。BRZよりショートストロークかも。
ロータス乗った事ないけどこんな感じなんかな?
本当に手首の動きだけでギアが入る。節度感もすごいダイレクト。

ただ、新車ということもあってか、渋さも感じる。走り込むといい感じでアタリがついて入りやすくなるかも。
普段乗ってるのがレバー比の大きい(シフトノブ延長しました)軽自動車なんで(^_^;)

タコメーターの中にシフトインジケーターがあるけど、「3▶︎4」みたいなシフトチェンジを促す機能がある。
親切設計というか余計なお世話というか…これって学習機能で表示のタイミングが変わったりするんだろうか?

幌オープンで走ってると、なんだか俺の頭がフロントガラスの上端よりはみ出てるような…
まるで2000GTに乗ってるジェームス・ボンド?
でも、風切り音が気にならないというか、本当に不快な風の巻き込みがない。
別の日に試乗に来たロードスターのオーナーさんは、先代より巻き込みがが少ないと感想を仰ってたそうだが…この辺の技術が相当熟成されてる?さすがライトウエイトオープンの先駆者。
もっとバイクみたいなのを想像してたけど、屋根が付いてないのを忘れるくらい。陽射しで首筋がチリチリするのを感じて、オープンカーだという事を思い出す。
隣の人とも会話できる快適さ。
普通のクルマで窓を半開きにしたほうがうるさいかも?

で、担当者さんがしきりに仰ってたのが「自分も運転してみたけど、すごく乗りやすい」ということ。
確かに尖った部分が全く感じられない。
「誰でも運転できるようにして(スポーツカーの)間口を広げる為じゃないですか?」と、なぜか俺の方が営業マンのような事を言う。
しかし、ひとたびアクセルを踏み込むと、いい音と共に加速していく。

今回の試乗に行く前に、今度のロードスターは1500㏄と発表されていたので、最高出力は大体120〜130馬力くらいかなぁと思ってた(根拠はデミオが1300㏄で92馬力なんで、ざっくりと予想)。実際は131馬力。ほぼ正解。

パワーウエイトレシオはNAとほぼ同じくらい。
130馬力の小型スポーツカーといえばAE86やSA22Cも同等。
スポーツカーの入門モデルとしてはちょうどいい。一般人が臆せずアクセル全開にできるスペックなんじゃないだろうか。

先述の「スポーツカーの間口を広げる」という目的で、初心者でも女性でも老人でも気軽に扱える。
「ちょっとそこまで出かけてくる」という感じに肩肘張らずに乗れる。だからこそクルマとしての意義がある。

国道27号線から五老ヶ岳の山道に突入。
本当はもっと車体を振ってみたかったけど、横に店員さんが乗っているうえに、ぶつけたりしたら大変なので普通に走ってみる。

うーん、ギア選択に悩む。
けど、ほとんど2速で走ってた。シフトレバーが渋かったせいもあって、あまりギアチェンジしなかったってのもあるけど。

しかし急カーブの連続なのに、なんだかちょっと物足りないような…
後になって気がついたら、ほとんどハンドルを持ち変えていなかったような気がする。
つまりそれだけハンドルがよく切れるということか。
これ限界領域まで走らせたらどうなるんや?

五老ヶ岳山頂の駐車場で折り返して今度は下り坂。
正直、上りはちょっとトルク不足のように感じたが、下りなら関係ない。
やはりクイクイ曲がっていく。

再び市街地に戻ったところで、5速までしか使ってなかったんで、思い切って6速まで入れてみる。
なんじゃこりゃ?回転数ガタ落ち。
下道だと、アイドリングかよ!ってくらい回転数が落ちる。
これは高速クルーズ専用ギアやわ。
デミオの時に感じた「マツダ車の6速ギアどこで使うねん問題」これにて解決。

ちなみに、このトランスミッションは6速直結。その代わりファイナルがハイギアード。日本車としては珍しいセッティング。燃費とかも考えてこうなったらしいが…

そして、お店に戻って簡単なアンケートを書いて終了。

何冊か貰ったパンフレットの一つで、グローバルMX-5カップのコンセプトカーの写真が表紙を飾っていた。
カーナンバーはもちろん55。
ルマン優勝車にちなんだ番号だと店員さんに言ったら「詳しいですね」と驚かれた。
え?新人研修で習わんの?
マツダの歴史で一番重要なとこじゃないの?

そのほか、今後デミオに乗り換えるつもりでいるとか、RX-7は復活しますか?とか、そんな話をしていた。

で、今回の感想。

もっと乗っていたい。
条件さえ整えば買いたい。

俺は買えんけど、生活に余裕のある人は買ってください。
乗ってみて損は無いと思います。

そのうち「NDにロータリーエンジン積んでみた」とかいう変態が現れるんだろうか…
でもまずはそのまま乗ってみてね。

ここから余談

ソウルレッドプレミアムメタリックは広島東洋カープのヘルメットの色に採用されている。

あと、マツダ車の型式って、いつから駆動方式を含むようになったんやろ?
Posted at 2015/07/16 17:32:56 | トラックバック(0) | インプレッション | 日記
2015年02月22日 イイね!

卒業しなさい

よく、いつまでもアニメとかにかじりついてる人に

「アニメなんか卒業しなさい」

なんてたしなめる表現があるとおもいますが…

「卒業」という言葉を、何かの分野において一定以上の成果をあげて修了することという意味で捉えるなら、アニメを卒業するということは少なくとも宮崎駿クラスに達するってことですかね。
そりゃ週に何本かアニメを観てるだけじゃ卒業できないでしょ。

そういう意味では、俺は車を「中退」しました。
実際2年近くほったらかしにしてたから「退学」くらったようなもんですけどね。

いや、「休学」ってことにしておきましょう。


でも特撮は俺にとって終わらない学科です。
Posted at 2015/02/22 20:43:35 | トラックバック(0)
2014年11月04日 イイね!

Impression of 4th GEN mazda2(Demio)

(※ソーリー!ワールドワイドなタイトルを付けた割には本文はジャパニーズラングリッジオンリーなんで、フォーリンカントリーのビジターさんはニホンゴに詳しいフレンドにインタープリントしてもらってね♪)

超久しぶりの日記

やれやれ…久しぶりにみんカラのアプリ立ち上げたら、インターフェイスが変わってて困惑(笑)

さて本題。
先日、ヤボ用で隣町行ったついでに、マツダに寄って新型デミオに試乗してきました。

なんで試乗してきたかというと、最近嫁さんがステラさんに不満を漏らしてて…
狭いし、荷物もちょっとしか積めないし、何より独身時代に買った車だからマニュアルにしてしまったせいで変速ショックで車酔いするとか…だってオートマつまんないんだもん。
それに、最近兄貴が免許取ってスイフト乗り始めたのがちょっとうらやましいみたい。

ステラさんのリース期間は来年の夏までなんやけど、実際の買い替えはもっと先になりそう。まだまだ乗れるしね。
でも今のうちに次の車について考えておこうと思ったワケ。

カーオブザイヤーは…まぁ、今回デミオが獲るやろうと思ってたけどね(おそ出しじゃんけん)。
それは判断材料とは関係ない。

で、次期マイカーに求められる要件は以下の通り。
・普通車である
・後部座席の乗り降りが楽(現在、嫁がパジェロミニに乗ってて後部座席が使い辛い事の反省)
・荷物がそこそこ積める
・燃費も含めて維持費が安い
・オートマである でもマニュアルモードも使いたい!(←俺の意見 俺の中では割と重要)

ということでA・Bセグメントで適当な車種から選択することになるけど、そこは我らがマツダにお願いしたい。

この流れでロードスターとか買ったら、俺一生気違い扱いされるんやろなぁ…

さて、肝心の新型デミオさん、このクラスの日本車には珍しいディーゼルエンジンがラインナップされてる。
欧州では主流のクリーンディーゼル…ターボ搭載で105ps、兄貴のスイフトより速えーんじゃん!?
マツダ渾身のスカイアクティブ-Dの性能如何なるものか?期待は膨らみます。

エクステリア・インテリアの質感については散々論じられてるだろうから省略。
良くできてます。

スイフトより狭く感じる(意図的にそのようにデザインされた)運転席がマツダらしい。
シートも固すぎず柔らかすぎず、小振りなステアリングとシフトノブもいい感じ。
それと、このデミオからアクセルペダルがオルガン式になってる。コイツの操作性がよかった。
さすがにアクセルからブレーキに踏み変える時は踵を上げるけど、ブレーキからアクセルに踏み変える時は踵の移動量が最小。あくまで加速することに拘ったのか、マツダよ。
次期RX-7がABCペダルオルガン化したら一生付いていくわ。

で、シートに座ってみて気づいた視界の良さ。
後で貰ったパンフレットによると、Aピラーの位置と角度、ドアミラーの取り付けを工夫して、前方視界を向上させたらしい。
確かにステラさんはAピラーがゴツすぎて、特に右前方に死角ができる。三角窓もほとんど意味なし。

もういっちょ、最近のマツダ車には面白い装備が付いてる。
それが『マツダコネクト』。
インパネ上の7インチディスプレイにオーディオやナビの機能を集約しただけじゃない。スマホと連動させればツイッターやフェイスブックの読み上げ機能まで付いてる。
しかも、その操作はコマンダーコントロールのでっかいダイヤルと少数のボタンに割り当てられる。
操作性は習うより慣れろって感じ。
これ楽しいわ♪
車の中に住みたいわ。
確かにこの車、インパネにラジオのスイッチらしきものが見当たらない。
あるのはハザードのボタンとエアコンの切り替えスイッチだけ。
その下にUSBやら何やらのコネクターが。
最近の車もすっかり電子デバイスになっちゃったんやね…。

ディーゼルの試乗車にはヘッドアップディスプレイも装備されてた。
ただ、俺の座高が高すぎて首をすくめないと表示が見えなかった(※後で貰ったパンフレットによると、コマンダーコントロールからの設定で角度が変えられるらしい)。

では試乗開始。
プッシュボタンでエンジン始動♪
エンジン音は静かやけど、やっぱりディーゼルやなぁ。
あと、始動時にけっこう振動が出る(特にアイドリングストップからの再起動時に顕著)。

シフトレバーをDレンジではなくMレンジへ叩き込み、いざ国道へ…


鈍い!!


…いや、普通に走る分には全然問題無いんでしょうけど。
丁度その時、国道9号線が渋滞してたせいでノロノロ運転しかできなかったけど、それがディーゼルエンジンとトランスミッションの「無駄な豪華さ」を浮き彫りにしてしまった。
マニュアルモードの賢い機能(回転数が一定以上上がらないとパドルを無造作に操作してもシフトアップしない)のお陰で、下道では2~3速位しか使わない。
そのくせ6速までギアがある。なかなかオーバードライブに入らない。そもそもギアチェンジの頻度が少ない。
ターボ付いてるけど、ブーストかかるのが大体2400rpm位。
ここまで引っ張ると尚更上段のギアは使わない。
マツダのスタッフさんもその辺は理解してるようで、長距離高速クルージングだと真価を発揮すると思う。
でも、高速道路でも頻繁に渋滞する日本の道路、一体どこでこの性能をフルに発揮できるのか…?

あと、パドルシフトってヤツを初めて使ってみて、操作してから実際にギアが切り替わるのに結構タイムラグを感じた。こんなもんなの…?
それに頂点増速がやりにくいことも判明。
そりゃそうだよね…もともとF1の為に開発されたシステムなんやから。
ハンドル持ち変えながらパドル操作なんてしないよね(今更)。

なんだか釈然としない気持ちで試乗を終えると、担当者さんが「ガソリン車の方も試乗されますか?」ということで急遽乗り比べてみることに(もともと新型ディーゼルの性能を確かめたかっただけなんでガソリン車は試乗するつもりなかった)。

軽っ!!

全然違う車種みたい。
違和感ない!
気のせいかもしれないけど、ギアのつながりも若干速い気がする。
やっぱりKENZILLAとディーゼルエンジンは水と油だったのか?

このガソリン車、パドルシフトも前述のヘッドアップディスプレイも付いてない。
これらの豪華装備はほとんどディーゼル車専用装備だったり、ガソリン車ではオプション扱いだったりする。
それだけ新型ディーゼルエンジンを売り込みたいっていうマツダの熱意の現れなんやろうけど、やはりもったいない点がいくつか…

まず、ディーゼル車のメーターはRX-7譲りでセンターにでっかいアナログタコメーターが装備されてるけど、ガソリン車はセンターがスピードメーターで、タコメーターは左にちっさくデジタル表示されてる。

トルクバンドの広いディーゼルこそ、そんなに回転数管理要らんでしょうに。

あと、試乗車はオートマしかなかったけど、クラッチを蹴りたい御仁のために当然マニュアル車もあるんだが、ディーゼルが6速でガソリンが5速。

だから逆だろうがよ!マツダさんよ!!
(※オートマはガソリン・ディーゼル共に6速)

他社との差別化を図る余り、スポーティーさに力点を置きすぎてしまったのか、それが裏目に出てる気がしてしょうがない。
でも、モノ自体は決して悪くないと思うんで、このまま欧州かぶれの一発屋で終わってほしくない。

マイクロバスにロータリー積んじゃうメーカーだから、そのうち適材適所かつ日本の道路事情に適したチューニングになるんじゃないでしょうか。

結論:もうちょっと待つわ
Posted at 2014/11/04 15:44:43 | トラックバック(0) | インプレッション | 日記
2012年09月19日 イイね!

淡路島オフ 追加連絡

淡路島オフ懇親会の件で連絡致します。

参加表明は 10月末 までにお願い致します。

場所は明石市内(駅周辺)を予定しております。
ミーティング後に、ハイウェイオアシスに車を停めて、バスと電車で移動する形になります。
本州からお越しの方は、そのまま自分の車で移動していただいて結構です。

まだ会場を選定中ですが、詳細な場所や料金は締め切り後に参加者に個別に連絡します。
Posted at 2012/09/19 11:58:15 | トラックバック(0) | オフミ | クルマ

プロフィール

「2代目パジェロ君にシートカバーとシートヒーター施工完了」
何シテル?   11/15 18:32
まぁ、若干アレなんですけど…
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