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つるっち★のブログ一覧

2007年05月31日 イイね!

『タモ』

『タモ』タイトルが“タモ”になっていますが、「タモリさん」のことではありません。

釣り上げた魚をすくう「タモ(網)」のことです。(^.^)

私は、市価¥3000-ほどの安物タモ(5.4m)を使ってきたのですが、コレがまた使えないタモなのです・・・(+_+)

魚を取り込もうとタモを延ばすのですが、まあ重いこと重いこと!
究極の“持ち重り”とはこのことですね~。
タモの柄がデローンとしなって、手元から先端の網枠へ向かうほど垂れ下がり、操作性も悪いです・・・というより、全く使えません。(T_T)

1人で釣行すると、片手に竿・片手にタモと片腕でタモを扱わなければならず、こんなに重くてしなるタモ(正確にはタモの“柄”です。)は1人で使えません。

ましてや、せっかくハリに掛けた魚を目の前に、重いタモを動かすのに四苦八苦・・・。
重いタモでモタモタしている間に魚をバラシてしまうことほど情けなく悔しいことはありません。

やはり、竿やリールに比べて、タモは高いモノを買うに限りますね。(^^;;)

理想のタモは、軽くてしならず操作性の良いモノということになります。

シマノ、ダイワ、がまかつ・・・など、各メーカーからタモ(磯ダモ)は発売されていますが、良いタモは高いですね~・・・。
タモの柄だけでも競技用を謳う最高級品で市価6~7万円・・・本格的なモノで市価4~5万円・・・。
チタンなど軽い材質のタモ枠で1万円台・・・。
それに網を買って・・・タモだけで一体、何万円かかることでしょう・・・(T_T)

なるべく安く、重量は多少重くても良いので、あまり“しならない”操作性の良い柄を探しましたところ、この柄にたどり着きました。



↑シマノ 「潮島 玉ノ柄 600」です。

とりあえず、6mあれば少々足場の高い防波堤や磯でも使えると考えての購入でした。
釣具屋のGWセールということで、定価¥29,500-のところを¥18,000-でした。
割安で買えました。(^.^)

実際に使って見た感想は・・・。

まあ、やはりしなることはしなりますが、安物と比べればかなりマシです。
1人で操作できますね。

コレでバシバシ、大物を掬いたいです~。
(いつになることやら・・・(^^;;))
Posted at 2007/05/31 18:51:55 | コメント(4) | トラックバック(0) | 釣り | 趣味
2007年05月31日 イイね!

『ジロ・デ・イタリア 第17ステージ』

●第17ステージ Lienz (Austria) - Monte Zoncolan 142 km

G・シモーニ(サウニエ・デュバル)がモンテ・ゾンコランでステージ勝利!

今年のジロ最大の山場、モンテ・ゾンコランの頂上ゴールのステージです。



↑モンテ・ゾンコランのコースプロファイルです。
す、すごい上り坂ですね・・・(+_+)
選手はこの“壁”を自転車でよじ登るような感覚でしょう。(^.^;

標高1730m。距離10.1km。標高差1203m。平均勾配11.9%。最大斜度22%となっています。
勾配率22%というのは、まず一般人が自転車で走れる斜度ではありません。
かなり多くの選手がコンパクトクランクを使用してくると思います。
(昨年のジロでも、上りが厳しいステージでは、バッソがコンパクトクランクを使用していました。)
プロがコンパクトクランクを使うのは「?」な部分はありますが、それほど厳しい斜度ということですね~。

そんな大注目のステージなのですが・・・。

・・・ワケあってTV観戦の時間が遅くなり、TVを付けるとゴールまで5kmを切っています。
(◎_◎;)

見ることができなかったレース中盤~後半は、Jスポーツの再放送を見てみることにしまして・・・(T_T)

さて、レースの状況です。

モンテ・ゾンコランの上りも後半です。

先頭は、M・コドール(アックア・エ・サポーネ)が逃げています。

追走しているのは、L・ピエポリ(サウニエ・デュバル)、A・シュレック(CSC)、シモーニの3人。

さらにその後方で、D・クーネゴ(ランプレ・フォンディタール)とD・ディルーカ(リクイガス)の2人が追います。
マリア・ローザのディルーカはシモーニから離れています。
ディルーカ、ピンチです。

先頭を逃げるコドールの後ろに、シモーニら3人の姿が見えてきた~。

ゴールまで残り2km地点を通過。

コドールがシモーニら3人に捕まった!

コドールがしばらくシモーニらに食らい付いていきますが、結局遅れます・・・。

これで先頭は、ピエポリ、シュレック、シモーニとなりました。
ピエポリが先頭で引っ張ります。
この日も、ピエポリはシモーニのアシストに徹しています。

しかし、モンテ・ゾンコランの上りは、とんでもない斜度ですね~。
ヘリコプターからの空撮では、道路が“壁”のように見えています。(^.^;

追走するクーネゴ、ディルーカは苦しそう・・・。

先頭の3人が、いよいよゴールまで残り1kmを通過!

シモーニら3人とディルーカまでのタイム差は16秒!
あまり差がありません!

凄い観客の数です。
よくもまあ、こんなところまで来ましたね~。
熱心な自転車ファンが、自分の自転車でこのモンテ・ゾンコランの厳しいコースを上り、選手達を応援しているのです。
ツール・ド・フランスのように、ヴァカンスを兼ねてのんびり日光浴をしながら観戦しているような“ヤワ”な観客ではありません!
ジロを応援する熱いチクリスタ(=自転車ファン)はサイコーです!(^.^)

先頭3人はトンネルを潜ります。

クーネゴ、ディルーカ、コドールの3人が追走。

ゴールまで500mを通過!

ピエポリが先頭で引き、2番手にシュレック。3番手、シモーニ。
コースが狭いぞ!
このままでは、シモーニ、先頭に出られない!

・・・と、ピエポリがスパート!

シュレックが追えません!

すかさず、シモーニがシュレックをパスし、ピエポリに付く!

シモーニがピエポリのお尻をポンと叩き、シモーニが先頭へ出た!

ゴール前、シモーニとピエポリが見えて来た!
またしても、サウニエ・デュバル同士のランデヴー!

シモーニ、両手を挙げて1着ゴール!!

次いで、ピエポリ。(同タイム)

シュレックが+7秒遅れでゴール。

ディルーカがクーネゴを置き去りにしてスパート!

ディルーカがゴールへ来た。

ディルーカ、ゴール。(+31秒遅れ)

クーネゴもゴールしました。(+37秒遅れ)

総合2位のE・マッツォレーニ(アスタナ)は、相当遅れました・・・。
+2分26秒遅れでゴール。

表彰式のシモーニは嬉しそうです。(^.^)
晴々とした笑顔でファンに手を振るシモーニ。
シャンパン・ファイトは、シモーニの応援団(?)にお見舞いしています。(^.^)
こんな爽やかなシモーニは、今年のジロで初めてではないでしょうか?
ジーボ! よかった!(^.^)

総合成績です。
総合トップ。マリア・ローザはディルーカがキープ。
2位、シュレック(+2分24秒差)。3位、シモーニ(+2分28秒差)となりました。

以下の成績は・・・。

4位 クーネゴ +3分29秒差
5位 マッツォレーニ +3分46秒差
6位 R・リッコ(サウニエ・デュバル) +5分19秒差

モンテ・ゾンコランのステージ終了の時点では、ディルーカのジロ初制覇の可能性が濃厚となりました。
とは言っても、第20ステージに平坦路での個人タイムトライアルがありますので、それの結果次第というところではありますが・・・。

いずれにせよ、ディルーカ優位の状況は変わりありませんね~。
ディルーカは、シュレック、シモーニとのタイム差を見ながら走れば良いワケで、仮に数十秒~1分ロスしたとしても総合1位は変わらないのですから。

今年のジロの大勢は、ほぼ決まりました。
シモーニは攻めましたが、ディルーカを大きく引き離すまでには至りませんでしたね。
それにしても。ピエポリの上りの強さはスゴイですよ。(シュレックも!)
山岳賞も確定。ピエポリには、敢闘賞をあげたいくらいです。(^.^)

ゴールのミラノへは、あと少しです。
次のステージからは、またスプリント争いになりそうですね。
山岳で息を潜めてきたスプリンター達の出番です。(^.^)
Posted at 2007/05/31 18:48:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | ジロ・デ・イタリア 2007 | スポーツ
2007年05月30日 イイね!

『ジロ・デ・イタリア 第16ステージ』

●第16ステージ Agordo (Dolomiti Stars) - Lienz (Austria) 189 km

S・ガルゼッリ(アックア・エ・サポーネ)が今季ジロ2勝目!

このステージ、アゴルドをスタートして国境を越え、お隣りの国、オーストリアのリンツにゴールします。

かなりの悪天候で中継が中断するなど、荒れ模様の様子です。
選手達も冬用ウェアー、ウインドブレーカー、イヤーバンド、シューズカバーで完全防備。
気温もかなり低いようです。

食料補給地点に来る頃には雨も上がり、選手達も防寒着を脱いでいきます。

補給地点を過ぎると、徐々にアタックがかかり始めました。

活性が上がった展開になり、この後、ゴールまで40kmを切った時点で、ガルゼッリ、J・L・ルビエラ(ディスカバリー・チャンネル)、P・カウッキョーリ(クレディアグリコル)を含む8人の逃げグループが形成されました。

おっ! ガルゼッリがアタック!
最後の上りを1人で走ります。

ゴールまであと27kmの山岳ポイントをガルゼッリがトップで通過。

ルビエラ、カウッキョーリらの追走グループが44秒遅れで通過。

マリア・ローザを含む大集団が通過。
ガルゼッリとのタイム差は5分57秒です。
かなり差が開いていますね~。
大集団の先頭はリクイガスで占められ、ペースを作っています。

ガルゼッリがゴールまで20kmを通過。

後ろにいる追走グループ5人とのタイム差は43秒です。

5人の追走グループのメンバーは、L・マンジェル(AG2R)、P・ラストラス(ケスデパーニュ)、ルビエラ、R・セラーノ(ティンコフ)、カウッキョーリ。

ガルゼッリはチームカーの監督と話しをしています。
タイム差を教えてもらっているのでしょうか?

ゴールまであと15kmを通過。

単独で逃げるガルゼッリは良いスピードです。
後続の追走グループとは44秒差です。

大集団は、依然、リクイガスの大名行列です。

ゴールまで10km地点をガルゼッリが通過。

追走グループとのタイム差は38秒です。
少しタイム差は縮まっています。
ガルゼッリは必死の形相で逃げていますね。

ゴール前5km。

追走グループからラストラスがアタック。
他の4人は牽制です。
しかし、セラーノが先頭でラストラスに追いつき、再び5人に。

ガルゼッリと追走グループとのタイム差は34秒。
ガルゼッリ、逃げ切れるか・・・?

ゴールまであと3kmをガルゼッリが通過。

コースが右へ左へと曲がりだしました。
そのコーナーを良いスピードでクリアーするガルゼッリ。

追走グループは全力で追っているようには見えません。
自分の体力をなるべく温存し、ガルゼッリを捕まえてからのスパートに脚を残しているようです。

いよいよ、ガルゼッリがゴールまで残り1kmを通過。

ガルゼッリが後ろを確認。
誰も来ません。
どうやら、逃げ切りに成功したようです。

ゴール前、もう一度後ろを振り返る。
やはり、誰も来ません。

ジャージのジッパーを上まで閉めて、身だしなみを整えます。

ガルゼッリ、両手を挙げて1着でゴール!!

追走グループは完全に牽制モード。
ルビエラが先頭に立っています。

マンジェルがスパート。

そのまま、マンジェルが2位でゴール。
3位、セラーノ。

総合成績に変動は無く、マリア・ローザはD・ディルーカ(リクイガス)。
2位には+1分51秒差で、E・マッツォレーニ(アスタナ)。3位、A・シュレック(CSC)が+2分56秒差です。

力強いガルゼッリのペダリングでした。
山岳で遅れたために総合優勝は諦め、その後、ステージ優勝狙いに切り替えて2勝を上げるとは、さすが実力者ですね。
すばらしい逃げを見せてくれました。(^.^)

さて、次の第17ステージは今年のジロ最大の難所、モンテ・ゾンコランの登場です。



↑第17ステージのコースプロファイルです。

リンツをスタートし、国境を越えて再びイタリア国内へ戻り、最後、モンテ・ゾンコランに上り切ってゴールです。

モンテ・ゾンコランは、標高1730m。距離10km。標高差1203m。平均勾配11.9%。最大斜度22%という、とうてい自転車で上ることはできない激坂が続きます。

ディルーカがこの上りでマリア・ローザを死守するのか・・・。
シモーニが劇的なアタックでディルーカを千切るのか・・・。

総合優勝を狙うには、シモーニ、最後のチャンスです!
シモーニには、是非、攻めの姿勢で臨んでもらいたいですね。
戦うオトコ、シモーニ!に期待したいです~。(^.^)

今年のジロ、最大の山場です。
総合優勝は、このモンテ・ゾンコランで決まります。
ミラノのゴールまであと少し。

最後にどのようなドラマが見られるのか??
とても楽しみなステージです♪
Posted at 2007/05/30 18:36:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | ジロ・デ・イタリア 2007 | スポーツ
2007年05月29日 イイね!

『マゴットセラピー』

「マゴットセラピー」と聞いて、「はて?何でしょう??」と思われる方が多いと思います。

私も最初は、精神カウンセリングに使われる療法かと思いました。(^.^;

興味のある方でしたら「マゴットセラピー」で検索されると分かりますが、実は、“ハエの幼虫”=“ウジ虫”を使った皮膚などの組織再生療法のことです。

簡単に申しますと、潰瘍・壊死している組織をウジ虫に食べてもらい、人間の持つ組織再生機能を促し、潰瘍・壊死部分を再生させる療法です。

その歴史は古く、第二次世界大戦前にはすでに治療法として確立され、実践されています。

ウジ虫と言っても、その辺の野っ原や家の中にいるハエの幼虫ではありません。
「ヒロズキンバエ」というハエの幼虫を医療用に“無菌マゴット(=無菌ウジ虫)”として育てられたものを使用します。

人体の腐った組織をウジ虫に食べてもらうことで壊死や潰瘍が広がるのを防ぎ、ウジ虫の唾液の殺菌作用(バクテリアなどを殺す強アルカリ性)によって患部を清潔に保つことができ、さらに、血管を新生する促進物質を出して、組織の再生を早めてくれるというスグレものの治療法です。
気持ち悪いウジ虫ですが、意外なところで人間の役に立っているのですね~。驚きです!
w(°o°)w 

ウジ虫はエライことに、腐っていない組織は食べないそうです。
ですので、人体の中をウジ虫が縦横無尽に這い回ることはありませんので、ご心配なく!(^.^)

体の組織が壊死したり、潰瘍ができるもので知られるのが糖尿病ですね。
よく聞くのが足の壊死・・・。
通常なら、どんどん拡大していく壊死部分を食い止めるために“脚切断”という処置が取られることが多いようですが、このマゴットセラピーを行なうことにより、何とか切断を免れることも多いそうです。

また、床ずれや凍傷など、壊死によって四肢切断などを余儀なくされる場合にも有効な療法のようで、日本でももっと普及してほしいですね。

特に最近は、抗生物質の多用により抗生物質が効かない細菌(MRSAなど)が出現。
それらの細菌による感染症によって重度の潰瘍となり、最悪、死亡するケースもあります。
そのようなケースにもマゴットセラピーは有効で、例えば、手術後の縫合部分がMRSAの感染によってひどい潰瘍状態になった場合などにも使われるそうです。
ウジ虫の出す強アルカリの分泌液が、抗生物質に耐性を持つMRSAをやっつけてしまうのです。(^.^)

抗生物質の登場で、マゴットセラピーは治療としては下火になったものの、MRSAなどの出現により、再びその効果が見直されているそうです。
人間が発明した抗生物質もかなわない細菌に、ウジ虫が見事に勝ってしまうのですから!

古いモノが、今になって見直されることは多いですね。
医療機関にウジ虫・・・一見、似合わない取り合わせのようですが、ウジ虫が人間の救世主になる時も近いのかもしれません。(^.^)
Posted at 2007/05/29 18:55:19 | コメント(1) | トラックバック(0) | 思いのままに・・・。 | その他
2007年05月28日 イイね!

『息子の戦利品』

『息子の戦利品』昨日、ウチの息子(4歳)が長い旅へ行ってきました。

大阪から三重県・鳥羽市までです。
息子が通うスイミングスクールが主催する子供のみ参加の遠足でした。
親は同伴しませんので、コーチに引率されて「潮干狩り」「魚つかみ」「イルカショー」を見るという内容です。(^.^)

最初は「息子ひとりで、どうかな~??」と思いましたが、終わってみれば何てことはありませんでした。(^_^;)

息子の話しでは、とても楽しめたようです。
お弁当を食べたこと。潮干狩りでアサリを獲ったこと。
イルカショーで、イルカがとても高く水面上をジャンプしたこと。
見るもの全てが始めて(潮干狩りのみ体験済みです。)の体験で、とても面白かったと言うておりました。(^.^)

「魚つかみ」は残念ながら1匹も掴めなかったようで、小学生のお兄ちゃんに獲ってもらったものを持って帰ってきました。
アジ、メバル、タコと魚種は少な目でしたが・・・(^.^;

早速、夕食でアジは刺身、タコは刺身と唐揚げでいただきました。
アジは臭みも無くおいしかったですね~。
タコの刺身は柔らかく、タコの味が染み出てきます~。
唐揚げは、カリッ!とした表面とは反対に、中のタコの身は柔らか~い!
余計な水分が抜けている分、刺身よりタコの味が濃かったですね。

息子の戦利品(お兄ちゃん達に獲ってもらった物ですが・・・f(^^;))は、格別の味でした。(^^;;)
Posted at 2007/05/28 20:11:29 | コメント(2) | トラックバック(0) | 子供 | 暮らし/家族

プロフィール

CICLISMO(チクリズモ=自転車競技)と阪神タイガースと富士山が好きな私です。 自転車で風を切って走る感覚は気持ち良いですね。 気分爽快です。(^....
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