• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

つるっち★のブログ一覧

2007年06月05日 イイね!

『伊丹スカイパーク』

『伊丹スカイパーク』一昨日の日曜日、家族で兵庫県伊丹市にある「伊丹スカイパーク」へ行ってきました。

←公園の目の前は大阪空港の滑走路です。(^.^)

ココの公園の売りは、目の前で飛行機の離着陸が見られることです。
位置的には、ターミナルビルと滑走路を隔てた反対側。
空港の西側になります。





↑遊具も完備されていまして、子供達は楽しく遊べます。



↑飛行機を見ようと、みなさん土を盛ってある小山に登って見ています。(^.^)



↑飛行機が目の前で離陸~っ!!



↑爆音と共に通過!



↑急上昇で天高く飛んで行きました!(^.^)

離陸するときのゴ~ッ!という音は迫力満点ですね。
金属のカタマリが目の前を離陸していくその様は、まさに圧巻!
大人も子供も大興奮です。(^.^)

着陸も、もちろん見ることができます。
タイヤが滑走路に接地するときに出る煙が見え、エンジンの逆噴射は離陸のときの音をはるかに超える、ゴ~~~ッ!!ブォ~~~ッ!!というものスゴイ音です。(◎_◎;)

結構、一眼レフを持って飛行機を撮影している人が多いですね。
おそらく飛行機マニアでしょう。
かなり良い一眼レフを持っていました。(^.^)

遊具で遊んで、飛行機を見て・・・とても満足な「伊丹スカイパーク」でした。
関西地区にお住まいのファミリーにはオススメの公園ですよ。
おすすめスポットにもアップしましたので、☆コチラ☆からどうぞ。

Posted at 2007/06/05 18:36:32 | コメント(4) | トラックバック(0) | 子供 | 旅行/地域
2007年06月04日 イイね!

『ジロ・デ・イタリア 第21ステージ』

●第21ステージ Vestone - Milano 185 km

A・ペタッキ(ミルラム)がスプリント勝利で、今季ジロ5勝目をマーク!

長い長い3週間に及んだレースも最終ステージを迎えました。
最終ゴール、ミラノまでの185kmです。

実質の総合優勝争いは、第20ステージの個人タイムトライアルで完結し、このステージはミラノへの凱旋レースです。

注目は、ペタッキがスプリントで勝利するのか否かに注目が集まりました。

スタート地点は、マリア・ローザのD・ディルーカ(リクイガス)を中心に、総合2位のA・シュレック(CSC)。総合3位のE・マッツォレーニ(アスタナ)など、全員笑顔の和やかな雰囲気ですね。
ミラノへゴールできる喜びを感じているようです。(^.^)

レースはスローペースで進みます。
D・クーネゴ(ランプレ・フォンディタール)がカメラマンとおしゃべり。
総合5位に後退しましたが、笑顔でTV画面に映っていました。(^.^)

レースは淡々と進み、いよいよミラノ市街を10周する周回コースに入ります。
大集団の先頭はリクイガスがコントロール。
マリア・ローザのディルーカを守るようにミラノの街に入りました。

例年ですと、ミラノの周回コースに入ってから動きが出始めます。
たいてい集団のゴールスプリントになるのですが、このステージはいかに??

残り6周を切ったところで、M・イグナチェフ(ティンコフ)がアタック。
単独で逃げを試みます。

イグナチェフが先頭で周回を重ねます。
大集団は依然としてリクイガスが先頭でコントロール。
タイム差は僅か10数秒で推移します。

イグナチェフは残り2周まで逃げつづけましたが、大集団をミルラム、アスタナが引き始めると、あっ!と言う間にイグナチェフを吸収してしまいました。

大集団は一団となって、ゴールスプリント体勢になります。

いよいよ、残り1周です。
またまたリクイガスが先頭を引いています。
リクイガスは、スプリンターのいるチームを指し置いて、意地の集団コントロールをしています。

ミルラム・トレインがリクイガスの横をスーッと上がって先頭に立ちました!
もちろん、トレインの後方にはペタッキが控えます。

しかし、アックア・エ・サポーネ、アスタナなど他のチームも主導権を握ろうと集団先頭に出てきます。

ゴールまで残り1kmを通過!

今年のジロもあと1kmでゴールです!

再び、ミルラム・トレインが形成された!
アシストは2人。その後ろにペタッキ!

アシストが1人退いた!
残るアシストは1人!

S・ザニーニ(プレディクトール・ロット)がスプリント開始!

すかさず、ペタッキもスプリント発進!!

ペタッキ! 強い!

圧倒的大差で、ペタッキ、余裕のゴール!!

今季ジロで5勝をマークするペタッキ!
完全復活を果たしましたね~。
7月のツール・ド・フランスでも大活躍の兆しです!

最終総合成績・・・。

1位 D・ディルーカ(リクイガス) 92時間59分39秒
2位 A・シュレック(CSC) +1分55秒差
3位 E・マッツォレーニ(アスタナ) +2分25秒差
4位 G・シモーニ(サウニエ・デュバル) +3分15秒差
5位 D・クーネゴ(ランプレ・フォンディタール) +3分49秒差
6位 R・リッコ(サウニエ・デュバル) +7分差
7位 E・ペトロフ(ティンコフ) +8分34秒差
8位 M・ブルセギン(ランプレ・フォンディタール) +10分14秒差
9位 F・ペッリツォッティ(リクイガス) +10分44秒差
10位 D・アロヨ(ケスデパーニュ) +11分58秒差

総合優勝の表彰式です。

表彰台の下にはリクイガスのメンバー達がいますね。
シャンパン・ファイトを受けようと、下で待ち構えています。(^.^)

マリア・ローザを着たディルーカが登場!

マリア・ローザを着て、第90回ジロ・デ・イタリアのチャンピオンに輝きました!

山岳ステージは強かったですね。
山岳スペシャリストのアタックに付いていけない場面もありましたが、損害は最小限に食い留めました。
クラシックハンターの彼が、ステージレーサーへと変身したジロでした。
2005年にジロ総合4位に入って、かなり驚きましたが、その2年後に総合優勝・・・。
こうなると、ツール・ド・フランスへ出場するのかどうか、気になるところです。

ピンクの紙ふぶきに埋もれるディルーカ。
本当に嬉しい表彰式!\(^ ^)/

シャンパン・ファイトは、下にいるチームメイトにお見舞いしています。
皆、嬉しそうです。(^.^)

続いて、総合1~3位の表彰式です。

ポデュウムに上がる、ディルーカ、シュレック、マッツォレーニ。
全員が晴れ晴れしい笑顔です。

恐るべき21歳の若者が、初参加のジロで総合2位&新人賞、マリア・ビアンカを手に入れてしまいました。

山岳地帯でもシモーニらについて行く登坂力を持っていることに驚かされました。
数年後がとても楽しみな選手ですね。(^.^)

総合3位のマッツォレーニは、前日のタイムトライアルで頑張りました。
山岳でも極端に大きく遅れることはなく、全体的に安定した力を発揮したように感じました。

モンテ・ゾンコランでディルーカに遅れを取っていなければ・・・。
もしかしたら、総合優勝していたかも(?)しれません。

ポイント賞、マリア・チクラミーノはペタッキ。
ステージ5勝は上出来な結果です。
ジロの厳しい山岳ステージにも耐え、ミラノまで辿り着きました。
今シーズン後半の活躍にも期待できますね~。

山岳賞、マリア・ヴェルデはL・ピエポリ(サウニエ・デュバル)。
山岳ステージでは、圧倒的強さでした。
自らステージ1勝を上げ、チームメイトのリッコとシモーニにステージ優勝を譲る余裕・・・。

エースのシモーニを引いてモンテ・ゾンコランの激坂を上って行くピエポリの姿に涙しました~。
山岳アシストとして、鏡のような存在でした。(^.^)

これにて、第90回ジロ・デ・イタリアは完結でございます。
長い長い3463.2kmの旅は終わりました。

お付き合いくださいました方々に厚く御礼を申し上げます。
ありがとうございました。m(_ _)m

毎年、ジロには様々なドラマが生まれます。
山有り、谷有り・・・人生の縮図をジロの中に見出せる部分があると思いますね~。
世界の自転車ファンが大注目した3週間だったことでしょう!(^.^)

また、来年、エキサイティングなジロに会いたいと思います。

そして、最後に・・・。


ロードレースのお祭り、ジロに乾杯!!

Grazie! Giro D’Italia!(ありがとう! ジロ・デ・イタリア!)

Arrivederci! Ci vediamo!(さようなら! また、会いましょう!)
Posted at 2007/06/04 18:12:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | ジロ・デ・イタリア 2007 | スポーツ
2007年06月04日 イイね!

『ジロ・デ・イタリア 第20ステージ』

●第20ステージ Bardolino - Verona 個人タイムトライアル 43 km

P・サヴォルデッリ(アスタナ)がステージ勝利!

最終日前日の個人タイムトライアルです。距離は43km。
総合優勝を決める大事なレースです。

マリア・ローザはD・ディルーカ(リクイガス)。
+2分24秒差でA・シュレック(CSC)が2位に付けています。
総合3位のG・シモーニ(サウニエ・デュバル)とは+2分28秒差ですので、タイムトライアルが苦手なシモーニということを考えると、実質の総合優勝争いは、ディルーカVSシュレックということになります。

ステージ優勝を決めたのは、サヴォルデッリでした。
暫定1位だったD・ザブリスキー(CSC)のタイムを更新してゴール!

総合上位陣も次々にスタート。

中でも、総合5位のE・マッツォレーニ(アスタナ)は中間地点から良いタイムを出しました。

総合4位のD・クーネゴ(ランプレ・フォンディタール)、総合3位のシモーニのタイムトライアル苦手コンビは元気がありません・・・。

マッツォレーニはステージ2位の好タイムでゴール!(+36秒遅れ)

クーネゴが+2分17秒遅れの12位。
シモーニは+2分44秒遅れの17位という結果になりました。

健闘したのはシュレック。
+1分28秒遅れの6位でゴール。

最後のゴールはディルーカ
ゴール前で、マリア・ローザ確定のガッツポーズ!
ディルーカは、+1分57秒遅れの8位でゴール。

総合成績で変動がありました。
総合トップ、マリア・ローザはディルーカ。
2位にシュレック(+1分55秒差)。3位にマッツォレーニがジャンプアップ!(+2分25秒差)

シモーニは4位に後退(+3分15秒差)
5位、クーネゴ(+3分49秒差)となりました。

サヴォルデッリの走りより、ディルーカを中心とする総合優勝争いに注目してしまいました。(^.^)
ディルーカはシュレック、シモーニの中間タイムを考慮しながら走ったと思います。
ディルーカのタイム自体は平凡なものですが、シュレック、シモーニに対してはマリア・ローザをキープするには十分なタイムになりましたね。

やはり、43kmの距離では逆転するには難しいタイム差でした。
タイム差が肉迫している状況でしたら、ディルーカにもっとプレッシャーがかかり、最悪“自滅”するケースも考えられますが、2分以上のタイム差ということで、ディルーカも冷静に余裕を持って走ることができたのだろうと思います。

シモーニは表彰台圏内から外れました・・・。
とても残念です・・・(T_T)
Posted at 2007/06/04 18:09:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | ジロ・デ・イタリア 2007 | スポーツ
2007年06月02日 イイね!

『ジロ・デ・イタリア 第19ステージ』

●第19ステージ Treviso - Comano Terme 179 km

I・マヨ(サウニエ・デュバル)が嬉しい逃げ切り勝利!

コース途中にピアン・デッレ・フガッツェ(標高1162m)とパッソ・バッリーノ(標高763m)の2つの峠があります。

また、スタート地点のトレヴィーゾは、我が愛車である「ピナレロ」の本社がある街です。
私もいつかは「グランフォンド・ピナレロ(一般のサイクリストが参加する、山岳センチュリーラン)」に参加してみたいですね~。(^.^)

レースはゴールまで残り40kmです。

先頭はマヨとA・ロサダ(ケスデパーニュ)の2人が逃げています。
その後を、細切れになったいくつかの小グループが追う展開。

雨が降っています。
走行は、かなり危険ですね。

先頭の2人は、カテゴリー3級のパッソ・バッリーノの上りに入りました。

ゴールまで残り25kmでのタイム差は・・・。

(先頭2人)----43秒差----(ガルゼッリの追走グループ)
(先頭2人)----3分27秒差----(主要集団)

それにしても雨がよく降っています。
峠の下りは細心の注意が必要になりそうです。

ゴールまで20kmを切りました。

おっと! マヨがアタック!

ロサダは遅れました・・・。

後続の追走グループは、S・ガルゼッリ(アックア・エ・サポーネ)が脱落して4人になっています。
メンバーは、G・ビスコンティ(クイック・ステップ)、E・ペトロフ(ティンコフ)、M・ラスムッセン(ラボバンク)、M・マルツァーノ(ランプレ・フォンディタール)です。

単独で上り続けるマヨ。
追走グループとのタイム差は50秒。

追走巣ループからラスムッセンがアタック。
1人、マヨを追いに出ます。

マヨが峠頂上を通過。

ラスムッセンは頂上を41秒遅れて通過です。
・・・が、ラスムッセンはマルツァーノら3人に追いつかれ、再び4人になりました。

ゴールまで残り10kmを切っているのでしょうか?

(マヨ)----33秒差----(4人の追走グループ)
(マヨ)----3分33秒差----(主要集団)

依然、雨は強く降っています。

追走グループでは、ビスコンティとペトロフがペースアップ。
ラスムッセンとマルツァーノが遅れています。

(マヨ)----28秒差----(ビスコンティ、ペトロフ)
(マヨ)----1分7秒差----(ラスムッセン、マルツァーノ)

ゴールまであと7km。

追走グループは、ペトロフが先頭。
ビスコンティが苦しい様子・・・。

ゴールまで6km。

マヨとビスコンティら2人とのタイム差は30秒です。
マヨが慎重に下りをこなしていきます。

ゴール手前4km。

ペトロフが遅れたようです。
ビスコンティが1人で追っているようですね。
マヨとビスコンティとのタイム差は33秒。
マヨは頑張っています。

ゴールまであと2km。

マヨ、ビスコンティのタイム差は38秒。
マヨのステージ優勝の可能性が高まってきました。

いよいよマヨがゴールまで残り1kmを通過します。

マヨがガッツポーズをしています。
勝利を確信したようです。

後ろを振り返っても誰も来ない。

ガッツポーズし続けるマヨは嬉しそうです。

自ら拍手をして、マヨ、1着でゴール!

+43秒遅れでビスコンティが2位でゴール。

3位には、+1分4病遅れでマルツァーノがゴール。

総合成績に変動はありません。
総合トップ、マリア・ローザはD・ディルーカ(リクイガス)。
2位、A・シュレック(CSC)。3位、G・シモーニ(サウニエ・デュバル)。

表彰式のマヨは嬉しそうです。
長い間いたエウスカルテルからサウニエ・デュバルへ移籍。
心機一転したのが幸いしたのか、久々のグランツールでのステージ勝利です。
山岳スペシャリストだけに、ツールでも大暴れしてほしい選手ですね。

今日の第20ステージは、最後の決戦、個人タイムトライアルです。
距離は43kmです。
このステージで総合優勝が決着します。

ディルーカとシュレック、シモーニとのタイム差を考えると、まず順当に行けばディルーカがマリア・ローザをキープすると思います。
シモーニはタイムトライアルが苦手ですので、ディルーカを超えるタイムを出すことは難しいでしょう。
シュレックがどれだけディルーカに迫るのかが注目となってきそうです。

ディルーカが無難にまとめてマリア・ローザを守るのか、それとも最後に大ドンデンガエシが待っているのか?
ゲタは履くまで分からない個人タイムトライアルです。(^.^)
Posted at 2007/06/02 16:04:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | ジロ・デ・イタリア 2007 | スポーツ
2007年06月01日 イイね!

『新幹線なるほど発見デー in 浜松』

『新幹線なるほど発見デー in 浜松』いよいよ、「新幹線なるほど発見デー」がJR東海のサイト上で案内され始めました。

去年、行くことができず、とても残念でした。
今年は、気合いを入れて行くつもりです!(^.^)

詳しくは、JR東海のサイトをご覧ください。

会場が静岡県浜松市のJR東海・浜松工場ですので、大阪から浜松までクルマor新幹線で行くことになりますね~。
大阪からですと、十分日帰り圏内(?)ですので、まずクルマで行っても問題ありません。
駐車場の問題があるだけです。(^.^;

一度は見てみたいのは、ドクターイエロー(新幹線電気軌道総合試験車)です。
N700系は先日、新大阪駅で目撃していますので感動は薄くなると思うのですが、ドクターイエローは違います。(^.^)

息子もドクターイエロー好きなので、息子共々楽しみです♪

浜松まで行くので、新幹線のみならずオプショナルツアーも検討しないといけませんね~。
浜松ですから、春華堂の「うなぎパイ」は外せませんし、浜名湖の「うなぎ」も食べたいと・・・
(;^_^ A

「うなぎパイ」は、やはり高級な「うなぎパイV.S.O.P」が良いですね。
「うなぼーん(=うなぎの骨を油で揚げたお菓子)」もエエです~。(^.^)
「まるたや」のチーズケーキもおいしいですし、「アキヤマ」のケーキも・・・。
うなぎは「清水屋」で食べたいです。(昨年、「清水屋」で食べたブログはこちら。)

以上!、ナゼか食べ物ばかり・・・(^^;;)
浜名湖や日本三大砂丘のひとつ(・・・だったかな?)、中田島砂丘。
舘山寺温泉もありますけれど・・・。

いやはや、楽しみな浜松ツアーでございます。(^.^)
Posted at 2007/06/01 20:29:10 | コメント(1) | トラックバック(0) | 鉄道 | 旅行/地域

プロフィール

CICLISMO(チクリズモ=自転車競技)と阪神タイガースと富士山が好きな私です。 自転車で風を切って走る感覚は気持ち良いですね。 気分爽快です。(^....
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2007/6 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930

ブログカテゴリー

お友達

自転車好き、釣り好き、グルメ好きな方。
そうぞよろしくお願いします。(^.^)
20 人のお友達がいます
セキヤンキング (*^∇゜)vセキヤンキング (*^∇゜)v * POTATOPOTATO *
でめちゃん(^-^)ノでめちゃん(^-^)ノ くまのり@京都くまのり@京都
ありんこ@ありんこ@ よっつ. feat.桂ぽんぽ娘よっつ. feat.桂ぽんぽ娘

ファン

3 人のファンがいます

愛車一覧

日産 エルグランド 日産 エルグランド
人&荷物を大量に飲み込み、タフに走ってくれる“たのもしい相棒”です。 奥に見える山々は八 ...
その他 その他 その他 その他
ピナレロ・オペラです。 ショップでカタログを見た瞬間、心を奪われてしまいました・・・。 ...
その他 その他 その他 その他
ポルティー・カラーのイエローが映えるコッピのクロモリ・フレームです。 グリーンのロゴが ...

QRコード

QRコード
このブログを携帯でご覧になれます
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.