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つるっち★のブログ一覧

2009年07月31日 イイね!

『ワインド in 神戸港・・・刀狩り(=タチウオ釣り)』

『ワインド in 神戸港・・・刀狩り(=タチウオ釣り)』釣行レポート3連発でございます。(^.^;

この前の週末になりますが、タチウオが釣れている神戸港へ、タチウオをワインドで狙ってみました。
まさしく、“刀狩り”でございます。

現地入りは、PM6:00前。
今回は、約1時間半の短時間勝負です。

ポイントで他のルアーマンがジグをキャストしています。
ワインドをされている方もいますね。


さて、私も準備をして、第1投!
久しぶりのワインドは、気持ちも高鳴りますわ~。(^.^)

タチウオのワインドでは、“まったりダート”を心掛けました。
捕食のヘタなタチウオは、激しいダートアクションですとバイトできなくなるそうで・・・。
スローピッチのワインドで、レンジを探っていきました。


しばらくして、お隣りのワインダーさんがタチウオを釣り上げました。
タチウオの群れは、来ているようです。(^.^)


着水して5カウントでアクション開始したところ、4~5回ダートさせたところで、ゴツゴツとロッドに振動が伝わってきました。

グッ!とロッドを引いてアワセると乗りました。(^_^)v


お~、タチウオは引きますね~。(*^_^;)_o/━━━━━━>゜)))≫彡 ~ ~ ~


楽し~♪♪♪


銀色のヘビが見えてきましたよ~。(^.^)


引きを楽しんで、水面から引き抜きました。


タチウオ

↑久しぶりのタチウオです。しかし、サイズは“ベルトサイズ”・・・(^.^;


夏のタチウオは、型は小さいですね。
全長は50cm前後が主流だと思います。


この後、PM6:30~7:00の間、明らかに地合いと思われるタチウオ・ラッシュの時間に入ります。

連続3本が釣れたりしまして、一時期は、1キャスト・1バイトの入れ掛かり状態に!



地合い

↑釣れたら地面に落として、ずぐさまキャスト!


ショートバイトも頻発・・・。
マナティーが牙でズタボロに・・・。


PM7:00を過ぎると、ラッシュはなくなり、PM7:30に納竿としました。


釣果

↑釣果は、10本でした。(^.^)


1時間半で楽しめた釣果ですわ~。

パターンは、着水後、5カウントでアクション開始。
ダートは、0.7~0.8秒で1シャクリぐらいのピッチで釣れました。
1秒で1シャクリだと、かなりゆっくりなので、ちょいと早めにシャクってみました。

タチウオ・フィーバーが続く神戸港。
みなさんも、一度、ワインドで狙ってみてください。(^.^)

ワインドはオモローですね。(^∇^)


ロッド;モンスペ86M(エギングロッド)
リール;ルビアス2506
PEライン;0.8号
リーダー;フロロカーボン2.5号を60cmほど。
      ワイヤーリーダー 20cm
ジグヘッド:ZZヘッド 1/2oz グロー
フック;がまかつ トレブル120 ♯2
アシストフック;がまかつ トレーラーフック レッド SIZE 4
ワーム;マナティー SIZE90 MT-02 スパークルレッドヘッド
                     MT-09 ピンクバック
                     MT-14 レッド・ゴールドラメ
                     MT-16 シルバーラッシュ
日没後は、MT-16にケミライトを装着し、ケミチューンで使用。
Posted at 2009/07/31 19:20:22 | コメント(3) | トラックバック(0) | 釣り | 趣味
2009年07月30日 イイね!

エギング in 泉南(大阪府南部) 

エギング in 泉南(大阪府南部) いつもなら、この時期はエギングでの春のアオリイカは終息に向かう時期なのですが、今頃になってアオリイカが釣れ出しているようで・・・(?_?)

例年ですと、5月下旬から釣れ出して、6月にピークを迎える泉南の春のアオリイカですが、今年はどうもおかしいですね。
5~6月は、ほとんど釣れず、今頃になって、ポツポツと釣れているみたいです。

そこで、半信半疑のまま、泉南エギングに出撃です。(^.^)


今回は、泉南をランガンで4ヶ所を周ってみることに。
いつもより、捜索範囲を広げてみようと考えました。
時間に制約があるので、1ヵ所、30~40分ほどしか滞在できません。
釣れない場合は、早々に見切りをつけて移動ですね。

さて、実釣を開始しますが、これがまた、イカがいません・・・。
どのポイントもエギンガーさんは居ませんし・・・。
1人で黙々とシャクシャク・・・。


どんどん移動していき、イカが釣れないまま、最後のポイントに到着。

エサ釣り師が2組ほどいるだけで、ガラ~ンとした釣り場・・・。
「イカ、釣れてくれ!」の祈りを込めてキャスト開始。


しかし、このポイントで根掛かりが頻発。
エギをどんどんロストしていきます。(事もあろうに、4個もロスト・・・爆)
PEラインとリーダーの組み直しを4回&PEラインのシャクリ切れも発生して、心が折れてしまいました・・・。


完全に集中力が切れかけてきた頃・・・。


ロッドをシャクると、ズン!とした重みを感じて、ロッドが大きくグワ~ンと曲がります。


「あ~、また根掛かりか・・・(-"-;)」


・・・と思いましたが、リールを巻くと、ナゼか巻けてしまいます。(?_?)


次の瞬間・・・。


グィーン・グィーン!!!(◎_◎;)



来ましたよ~~~!!(^_^)v


コレコレ! 脳の片隅、はるか14万8千光年の彼方へ忘れ去られていたイカのグィーン・グィーンですわ~。(^.^)


モンスペがバットから大きく曲がって、楽しい・楽しい♪♪
そこそこ大きいイカの予感。(^.^)

十分、イカの引きを堪能して、ランディング。


親イカ

↑胴長30cmの親イカが釣れました。(^.^)


重量100g

↑重量は、1100g!(ブレブレですみません・・・m(_ _)m)
 ようやくキロアップ達成!(T_T)オトコ ナキ デスワ~


今年初のアオリイカです。
今年3月より、苦節5ヶ月・・・。

3月の南紀エギングで玉砕、5月以降の泉南・神明の春イカシーズンも玉砕し・・・。
いやはや、この1杯まで、長~い道のりでした。(^^;;)

この1杯で大満足して、ストップ・フィッシングとしました。


ようやく、イカの姿を拝めましたね~。(^.^)
私の中では、秋までエギングは封印のつもりでしたので・・・(^.^;

この1杯で、心残りはございませ~ん!!(^_^)v


親イカ

↑めちゃウレシイ1杯でした。
ワゴンセールの「ミッドスクイッドRV SLOW+ 4号」がエエ仕事をしました!(^∇^)
Posted at 2009/07/30 18:47:45 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2009年07月29日 イイね!

『サヨリ釣り in 西宮ケーソン & サビキ釣り in 神戸港』

『サヨリ釣り in 西宮ケーソン & サビキ釣り in 神戸港』ただ今、兵庫県西宮市にある西宮ケーソンでは、「サヨリ」が釣れています。

私も夏の風物詩、サヨリを釣りに行ってみました。


早朝、ポイントに到着しますと、すでに多くの釣り人がサヨリを釣っていました。
サヨリを釣る人は、仕掛けを見ると、すぐに分かります。

サヨリを釣るには、サヨリ専用仕掛けが必要だからです。
ロケット・カゴに、2~3個の玉ウキが連なっている仕掛けですね。

表層を泳ぐサヨリを釣るには、仕掛けを水面に浮かせておく必要があります。
エサを水面に浮かせる役目と、サヨリのアタリを取る役目をするのが、この玉ウキですね。


磯竿にサヨリ仕掛けをセットし、ロケットカゴに集魚剤(アジパワー)を混ぜ込んだアミエビを充填。
ハリにエサのサシアミを付けて、まずは仕掛けを遠投します。

着水させたら、今度は、その仕掛けを手前にゆっくりと引いてきます。
すると、ロケット・カゴから撒き餌のアミエビがポロポロとこぼれて、それにサヨリが群がり、アミエビに紛れたサシアミの付いたハリを食いつけば釣れるということになります。


遠投した仕掛けが着水すると、仕掛けの周りに波紋が現れます。

お~、サヨリが群がっている証拠!
サヨリはいますよ~。(^.^)

玉ウキがポコポコしたり、横に走ったりしたらアワセるのですが、なかなかハリ掛かりしてくれません。
(あ・・・私の腕が悪いことが原因なんですけどね・・・f(^^;))


なかなか釣れずに苦戦すること数十分・・・。


仕掛けの周辺に、これまで無かった、激しい波紋が!


サヨリ・ボイルが発生!


すると、玉ウキが大きく横走り!


咄嗟にアワセを入れました。(^.^)


小気味良い引きを味わって、サヨリが釣れました。(^_^)v


サヨリ

↑エンピツ・サヨリですね。サイズは小さく、15cmほど。(^.^;


潮の流れが変わったりすると、サヨリはどこかへ行ってしまいますが、根気良く仕掛けを投入していると、再びサヨリの群れが現れます。

その後、ポツポツと釣れ続き、中には25cmクラスの良型も釣れました。
25cmクラスの良型サヨリになると、結構、引きますね。

AM8:00くらいから、南西の風が強くなり、海にさざなみが立ってきました。


海

↑こうなると、サヨリ釣りは厳しいですね~。(-"-;)

この状況に、釣り人はポツポツと帰り始めます。

私もサヨリ釣りを諦め、納竿としました。

釣果は、サヨリ、25cmまでを8尾。(写真はナシです・・・(^^;;))

サヨリ釣りは、いわゆるサイト・フィッシング(目視の釣り)ですので、かなり興奮しますよ。
仕掛けの周りにサヨリがボイルして、玉ウキがササーッ!と動くあの瞬間が面白いです。(^.^)
ハリに掛かったと同時に、ジャンプする勇ましいサヨリもいまして、楽しませてくれました。



西宮ケーソンを後に、お次は、兵庫県神戸市にある神戸港へ向かいました。

お昼の神戸港は、各釣り場共に、ファミリーフィッシングを楽しまれている家族連れが多いですね。
子供さん達の夏休みの良い思い出になることでしょう。


私がポイントに決めたのは、神戸港の、とある突堤です。

南寄りの強風が吹き、海はザバザバと白波が砕けるほどの波が立っています。

とりあえず、ここまで来たので、竿を出してみることに・・・。


飛ばしサビキ(遠投サビキ)で、遠く&深いポイントでアジを狙います。

ウキ下は、神戸港の水深、約10mを考慮して、約6ヒロ半(1ヒロは約1.5m換算)ほどに設定しました。

吹き付ける強風で、なかなか仕掛けが遠くに飛んでくれません・・・。
これでは、磯竿4号、5.2mの実力が発揮されず、竿が泣きますわ~。(^.^;

おまけに、ウキが強風と波に煽られて、アタリを取ることができません・・・(;_;)
波の高い頂点ではウキが立ち、波の一番低いところではウキが寝る・・・。
それだけ、波の高さが大きいということですね。

アタリが分からないので、仕掛けを投入して2~3分のペースで仕掛けを回収していきます。

そうしていると・・・。


イワシ

↑イワシが釣れてきました。(^.^)

小さいイワシです。
来てほしいのは、アジなんですが・・・f(^^;)


そして、安定しないウキが、海中に消えました!!

竿を立てて、リールを巻いてきます。

仕掛けが海面近くに来ると、イワシではない魚が掛かっていますよ。


P1010432 

↑お~、ようやく狙っていたアジが釣れました~。(^_^)v

全長12~13cmぐらいの小アジから中アジになるぐらいのサイズですね。
少々小さ目ですが、美味しいアジが釣れてウレシイです。(^.^)

その後・・・。

イワシ
 ・
 ・
イワシ
 ・
 ・
アジ
 ・ 
 ・
イワシ
 ・
 ・
イワシ
 ・ 
 ・
イワシ
 ・
 ・
アジ

・・・というサイクルで散発的に釣れ続き、撒き餌がなくなったので納竿としました。

この強風はダメダメですね。

「風神退散!!」と、心の中で祈りましたが、その祈りは届かず・・・(^^;;)

まあ、仕方がありません。

釣果は、サビキ釣りにしては、渋々なものでした。
イワシが?尾(数えてませんでした・・・f(^^;))、アジが6尾というのは、ご愛嬌ということで・・・(^.^;

釣れたアジとイワシは、近くにいたファミリーに差し上げました。
子供さんも喜んでくださいまして、良かったです。(^.^)


2本立ての釣行は、楽しかったですね。
サヨリ釣りの興奮、サビキ釣りの強風との戦い・・・。

また今度、行ってみたいと思います。(^.^)
Posted at 2009/07/29 18:43:21 | コメント(3) | トラックバック(0) | 釣り | 趣味
2009年07月28日 イイね!

『ツール・ド・フランス 第21ステージ』

●Montereau-Fault-Yonne - Paris Champs-Élysées  164 km


M・カヴェンディッシュ(チームコロンビア)が6勝目で有終の美を飾る!


2009年のツール・ド・フランスも、最終ステージを迎えました。

モントロー・フォー・ヨンヌ~パリ・シャンゼリゼまでの164kmです。


最終ステージのスタートから、パリ市内へ入るまでは、参加選手全員が和やかなムードで凱旋パレード走行です。

マイヨ・ジョーヌのA・コンタドール(アスタナ)と、ポイント賞のグリーンジャージ、マイヨ・ヴェールを着るT・フースホフト(サーヴェロ・テストチーム)が笑顔で握手。(^.^)

L・アームストロング(アスタナ)は、スペシャルペイントのフレームで走っています。
こんなことができるのも、ツールの最終ステージならでは・・・。


コンタドールが、オフィシャル・バイクからタイム差を選手に知らせる黒板に文字を書いて手渡された。

その文字とは・・・。

2ème TOUR

コンタドールが2度目のツール総合優勝をすることを現しています。


今度は、コンタドールと総合2位のA・シュレック(チームサクソバンク)の2人が、肩を組んで、笑顔でお互いの健闘を称えあっています。

あれだけ激しいバトルを展開しながらも、最後は仲良くお互いを称え合うというスポーツも少ないですね。
3500kmの長い戦いを越えて来た者だけが感じることができるのでしょう。


アームストロングとフースホフトが長々とおしゃべり・・・。
Jスポーツ解説の栗村氏のお話しでは、来年、アームストロングが立ち上げる新チームのリクルートを行なっているのでは??・・・とのこと。(^.^)
レース中に、来年のチーム移籍の交渉をするスポーツというのも、自転車ロードレースならでわですね~。


お~~!! 我らが新城幸也(Bboxブイグテレコム)と別府史之(スキル・シマノ)の2人が仲良くTVに映った!!

別府選手が手を振っている。(^.^)
お互い、日本語で会話しているのでしょう。

日本人としてツールを完走できることに感動です。
数年前では、考えられなかったことですね!(^.^)
過酷なツール、リタイヤする選手も多い中、完走できるということだけで賞賛に値します。


チームメイト同士、またはチームの垣根を越えたコミュニケーション・・・和やかムードでレースは進みます。
ツールを完走できる喜びを、選手全員が感じていますね。
どの選手も笑顔です。(^∇^)


新城選手が、TVカメラのクルーにインタビューされています。

TVクルー;「バ・ン・ザ・イ!」 

新城選手;「バンザーイ!」 

TVクルー;「カ・ミ・カ・ゼ!ハ・ラ・キ・リ!」

う~ん、これはインタビューになっていないような・・・??f(^^;)



パリの街が空撮で映し出されてきました。
いよいよ、パリが近づいて来ました。


ゴールまで70kmを切って、通常のレースモードに入っているようです。

大集団の先頭は、アスタナ軍団が引きます。

セーヌ川沿いを走るツールの一団。

リュクサンブール公園が空撮で映されました。
シャンゼリゼまで、もうすぐです。

セーヌ川に浮かぶ、シテ島、サン・ルイ島が映された。


大集団は、セーヌ川を渡り、ルーブル美術館前にあるルモニエの地下道を潜り左折。
リボリー通りを走行中。

チュイルリー公園を左に見ながらリボリー通りから、オベリスクのあるコンコルド広場を抜けて、いよいよ、シャンゼリゼ通りに入ります。


これから、ツールの一団は、シャンゼリゼ通り→コンコルド広場→チュイルリー河岸通り→ルモニエ地下道→リボリー通り→コンコルド広場→シャンゼリゼ通りの周回コースを8周してゴールです。


シャンゼリゼのゴール地点を通過して、アグリチュベルの選手がアタック!

S・カルザティだ!

シャンゼリゼ通りは、凱旋門へ向けて、緩い上り坂になっています。


何と!! 別府、アタック!!

シャンゼリゼ通りを別府が先頭を切って走っています!!

ツールで、しかもシャンゼリゼで、日本人の別府のアタックを見られるとは。。。感激です!(T_T)


別府の後ろを、ドゥムラン(コフィディス)が付いてきています。

別府先頭で、凱旋門前を折り返し、コンコルド広場へ向かってシャンゼリゼ通りを下って行きます。

別府のアタックをきっかけにして、7人の逃げグループができました。

コンコルド広場→チュイルリー河岸通り→ルモニエ地下道→リボリー通り→コンコルド広場→シャンゼリゼ通りと進み、別府、先頭でゴール地点を通過。
2周回目に突入。


ゴール手前47.8km。

(先頭7人)----23秒----(大集団)

スプリントポイントを、ドゥムランに続き、別府が2位で通過。

別府、頑張ってますよ~。(^∇^)


このまま、先頭グループは3周回目に入ります。

ゴールまで残り38.4km。

(先頭7人)----34秒----(大集団)

大集団からM・イグナチェフ(カチューシャ)がアタック。

大集団は、チームコロンビアのメンバーがコントロール。


ゴール前36.3km。

(先頭7人)----20秒----(イグナチェフ)
(先頭7人)----35秒----(大集団)

この後、イグナチェフは大集団に吸収されます。

先頭7人は、逃げつづけ・・・。


ゴールまであと19.6km地点。

(先頭7人)----21秒----(大集団)

先頭7人が6周回目(残り3周)に入りました。

大集団の先頭に、カヴェンディッシュがいます。
そのすぐ後ろで、フースホフトがマーク。


7周回目(残り2周)に先頭グループが入ります。

ゴールまで残り13km。

(先頭7人)----12秒----(大集団)

別府の逃げグループの後ろに大集団が迫ってきた・・・。

ガンバレ! 別府~!!


ゴールまであと9.2km。

(先頭7人)----11秒----(大集団)

M・ロジャース(チームコロンビア)が止まっている。
パンクのようです。


あ~! 先頭7人のうち、3人が最後の抵抗でアタックしている!

その中に、別府がいるぞ!!


ゴール前8km。

(先頭3人)----11秒----(大集団)

別府、先頭を引いて、必死で逃げる!!

別府、ヴェークマン、ヴェッカネンの3人が逃げている。


いよいよ、最終周回に入ります。

ゴール地点で鐘が鳴らされ、先頭の3人が通過。
残り1周だ。

大集団に、新城の姿もあります。
新城は、フースホフトの近くにいますよ!
良いポジション取りで、ゴールスプリントの体勢に備えているようです。


ゴールまで残り6km。

(先頭3人)----10秒----(大集団)

あ~、厳しい・・・。

大集団が、すぐ後ろに迫ってきました。

必死の形相でペダルを踏む別府!
サングラスを外しているので、表情がよく分かります。


ゴール手前5.5km地点で、別府ら3人の逃げグループは、大集団に吸収されてしまいました。

別府選手、お疲れ様!(^.^)


大集団は、チームコロンビアのメンバーが高速で引きます。

山岳賞ジャージ、マイヨ・ブラン・ア・ポワ・ルージュを着るF・ペッリツォッティ(リクイガス)が先頭から3人目で頑張っています。
チームメイトのスプリンター、D・ベンナーティのために仕事をしています。


凱旋門前で折り返し、コンコルド広場へ下って行きます。

今度は、ガーミン・スリップストリームがトレインを形成。
大集団の主導権を握ります。

コンコルド広場を通過し、セーヌ河畔からルモニエ地下道を潜ります。

最後のリボリー通りに入った!
大集団は、凄いスピード!!

大集団の先頭は、D・ミラー(ガーミン・スリップストリーム)が鬼の先頭引き!


ゴールまで残り1km地点を通過!

いよいよ、今年のツールも最後の1kmです!

ミラーの後方から、G・ヒンカピー(チームコロンビア)が後ろにカヴェンディッシュを引き連れて、猛スパート!!

今度は、ヒンカピーが鬼の先頭引きだ!

コンコルド広場を通過!

ヒンカピーが力尽きて後退。
残るチームコロンビアのアシストは1人。
M・レンショー(チームコロンビア)でしょうか?
2番手にカヴェンディッシュ。


チームコロンビアの2人を先頭に、シャンゼリゼ通りに入った!

カヴェンディッシュ、スプリント発進!!

TVカメラは、カヴェンディッシュのスプリントの様子を真横から撮っています。

グングン加速するカヴェンディッシュ!
強烈なスピード!!

追って来る者は誰もいない!

カヴェンディッシュ、1着でゴール!!


2位、レンショー。3位、T・フェラー(ガーミン・スリップストリーム)。


最終総合成績です。

1位 A・コンタドール(アスタナ) 85時間48分35秒
2位 A・シュレック(チームサクソバンク) +4分11秒
3位 L・アームストロング(アスタナ) +5分24秒
4位 B・ウィギンス(ガーミン・スリップストリーム) +6分1秒差
5位 F・シュレック(チームサクソバンク)  6+4分秒差
6位 A・クレーデン(アスタナ) +6分42秒差
7位 V・ニーバリ(リクイガス) +7分35秒差
8位 C・ヴァンデヴェルデ(ガーミン・スリップストリーム) +12分4秒差
9位 R・クロイツィガー(リクイガス) +14分16秒差
10位 C・ルムヴェル(フランセージュ・デ・ジュ) +14分25秒差


別府選手、このステージの敢闘賞を獲得!
ツールでしっかりと結果を残しましたよ!!(^∇^)


凱旋門をバックに、シャンゼリゼで表彰式です。

まずは、ステージ優勝者の表彰です。

カヴェンディッシュは、6勝も上げてしまいました。
身長もそんなに大きくないのに、どこからそんなパワーが出てくるのか??
昨年に引き続き、ツールを盛り上げてくれました。

来年は、他のスプリンターにも頑張ってもらわないと!
カヴェンディッシュの1人舞台では、面白くありませんから。(^.^)


ポイント賞の表彰です。

ポイント賞を獲得したのは、フースホフト。
着実に各ステージを上位でゴールし、ポイントを重ねてきました。

アルプス山岳ステージの第17ステージでは、何とレース序盤からアタックして、中間スプリントポイントを取り、ポイント獲得に努力していました。
スプリンターのフースホフトが、山岳ステージでアタックなんて、まず有り得ないですよ。
努力が報われた結果ですね。(^∇^)


次は、山岳賞の表彰です。

山岳賞は、ペッリツォッティが獲得。
子供さんと一緒に表彰台へ上ります。

今年はジロ・デ・イタリア総合3位に入りましたし、良いシーズンになったのではないでしょうか?
第20ステージ、モン・ヴァントゥーの頂上ゴールへ向けて、執念のアタックを見せてくれました。
ステージ優勝という結果は出せませんでしたが、その努力は評価できると思いますね。


新人賞の表彰式です。

マイヨ・ブランを獲得したのは、A・シュレック。
総合2位ですから、文句ナシの受賞です。

アルプス山岳ステージ、第20ステージのモン・ヴァントゥーの上りでのアタックに次ぐアタックは、観戦している側をも熱くしてくれました。
これだけアタックしても、コンタドールは引き離せなかったのは残念ですが、兄のF・シュレックと共に頑張りました。
価値ある総合2位だと思いますね。


マイヨ・ジョーヌの表彰式。

コンタドールが表彰台へ上がります。

うれしい、うれしいコンタドール。
満面の笑みを浮かべていますね。

これで、ツール総合優勝は2007年に次いで2度目。
今年は、強力なアスタナの布陣の恩恵を受けたと思います。

第1ステージの個人タイムトライアルを2位のタイムでフィニッシュし、第4ステージのチームタイムトライアルでは、アスタナが優勝。
第7ステージのアルカリスへの頂上ゴールへのアタック。
第15ステージ、ヴェルビエへの頂上ゴールへのアタックと、攻めが見事に成功。
第18ステージの個人タイムトライアルでトップタイムを叩き出し、総合優勝を確実にしました。

常に、総合上位、トップ3に位置していたことが、コンタドールの凄いところです。

山岳も強い、タイムトライアルも強いとなると、もはやコンタドールの右に出る者はいないでしょう。
来年以降、ツールで何回総合優勝するのか楽しみですね。

表彰台でも、彼のトレードマーク、“バキュン・ポーズ”を披露。
コンタドールがすると、様になります。


お次は、総合1~3位の表彰式です。

コンタドール、A・シュレック、アームストロングがポデュウムに立ちます。

アームストロングは、凄いですね。
引退して約3年。
今年、現役復帰して、ツールで総合3位ですか~。

私は、アームストロングは総合トップ10にも入れないと予想していましたので、予想外の大活躍でした。
コンタドールには敵いませんでしたが、この結果は、来年以降、楽しみになりますね。

アームストロングは、来年はアスタナを離れ、新チーム「レディオシャック」を発足させるそうで、現アスタナ監督のブリュイネールも、レディオシャックの監督に就任するようです。
来年のランスの活躍に期待したいです。


今年のツール・ド・フランスは、最終日まで総合タイムが僅差の接戦にはなりませんでしたが、日本人2人の出場&活躍。そして、アームストロングの現役復帰と、話題には事欠かないツールだったと思います。

特に、新城選手のステージ5位入賞。
別府選手の10位以内入賞2回と、最終ステージのアタック&敢闘賞獲得は、日本人のファンを興奮させてくれましたね。

日本人の実力を、大いに見せてくれたと思います。
この2人には、来年のツールにも、是非、出場してもらいたいです!!(^.^)


長らく、ツールのレポートにお付き合いくださいました方々には、御礼を申し上げます。
ありがとうございました。m(_ _)m

3週間、ツール一色だった当方ブログも通常モードに戻ります。


では、最後に・・・。

Merci beaucoup, le Tour de France!(ありがとう、ツール・ド・フランス!)

Rendez-vous, a la prochaine!(また逢いましょう!)


シャンゼリゼの最終周回の様子は、↓こちらでどうぞ。別府選手、よく頑張った!




総合1~3位の表彰式の様子は、↓こちらからどうぞ。




2009年07月28日 イイね!

『ツール・ド・フランス 第20ステージ』

●Montélimar - Mont Ventoux 167 km


J・M・ガラテ(ラボバンク)が難関ステージで逃げ切り優勝!


今年のツール、大注目のステージです。
標高1912m、モン・バントゥーへ向けての頂上ゴール決戦ですね。

第20ステージのコースプロファイルは、↓こちらでどうぞ。




総合トップ、A・コンタドール(アスタナ)と総合2位のA・シュレック(チームサクソバンク)とのタイム差は、4分11秒。
コンタドールのマイヨ・ジョーヌは、まず安泰と言えるタイム差になっています。

注目は、総合3位のL・アームストロング(アスタナ)が、表彰台へ上がれるか否か?・・・です。
総合4位以下の変動も楽しみですね。


さて、レースですが・・・。


この日は帰宅時間が遅くなり、しかも、こんなときに限って録画予約をし忘れるという失態・・・(;_;)

大急ぎでTVを付けると、最後のモン・バントゥーへの上りに入ってます。
レース進行時間が、いつもより速いですね~。


ゴールまで残り13km地点を総合上位選手を含む主要集団が上っています。

先頭グループは、T・マルティン(チームコロンビア)とガラテの2人。

タイム差は・・・。

(先頭2人)----3分5秒----(主要集団)

主要集団から、F・シュレック(チームサクソバンク)がアタック!

すかさず、アームストロング、コンタドールが付きます。

F・シュレックが再アタック!
コンタドール、アームストロングに揺さぶりをかけて、この2人の体力消耗を狙っています。

・・・が、なかなかコンタドールもアームストロングも遅れません。

F・シュレック、アームストロング、A・シュレック、コンタドールの順で上ります。


今度は、A・シュレックがペースアップ!
シュレック兄弟の波状攻撃だ!

コンタドールは、A・シュレックをチェックに入ります。

山岳賞の赤の水玉ジャージ、マイヨ・ブラン・ア・ポワ・ルージュを着るF・ペッリツォッティ(リクイガス)が遅れた・・・。


A・シュレックが、またまたアタック!

コンタドールが付く!

あ~、主要グループから、この2人だけは抜け出した。

アームストロングが追ってこない・・・。
「誰か追いかけろよ!」の牽制状態か??

アームストロングが先頭で追って来ています。


A・シュレックが、ペースアップ。
コンタドールは、ひたすら付いて行くのみ。

V・ニーバリ(リクイガス)とアームストロングが、A・シュレックとコンタドールに追いついた。


再度、A・シュレックがアタック!

コンタドールのみが反応。
追走グループは、アームストロング先頭で追います。

アームストロングのグループが、A・シュレックとコンタドールにジョイン。

主要グループは、A・シュレック、コンタドール、アームストロング、F・シュレック、ニーバリ、B・ウィギンス(ガーミン・スリップストリーム)の6人。


ゴールまであと11km。

(先頭2人)----2分32秒----(主要集団)

A・シュレックが主要集団の最後尾に下がって、コンタドールの様子をうかがっています。

F・シュレックが先頭を引き、アームストロング、コンタドールと続きます。

久々にTVに映った先頭の2人。
淡々と上っていますが、徐々に、後続とのタイム差は縮まってきています。

あ~、A・クレーデン(アスタナ)が遅れている・・・。


ゴール前10km地点を先頭の2人が通過。

(先頭2人)----2分15秒----(コンタドールの主要グループ)
(先頭2人)----3分1秒----(クレーデン)

主要グループは、先頭をA・シュレック。
コンタドールは、ひたすらA・シュレックをマーク。

主要グループのメンバーは、A・シュレック、コンタドール、F・シュレック、アームストロング、ニーバリ、ウィギンス、J・I・グティエレス(ケスデパーニュ)の7人。

主要グループが、2分10秒遅れで、ゴール前10km地点を通過。


A・シュレック、アタック!

コンタドールが付く!

後続は、牽制状態・・・A・シュレックとコンタドールが抜け出した形です。


先頭の2人は、ガラテが先頭を引きます。
マルティン、後ろで付き位置。

ニーバリが単独でコンタドールら2人に追いついた。

追走グループは、ウィギンスが先頭で追う。
アームストロングは、グループ内で潜んでいます。
もう、体力の限界なのか・・・??


A・シュレックがペースを上げた!

コンタドール、ニーバリが必死に付いて行く。


ゴール手前7.4km。

(先頭2人)----1分46秒----(コンタドールのグループ)
(先頭2人)----2分2秒----(アームストロング)

追走するアームストロングのグループは、遅れていたクレーデンが復帰してきて、クレーデンが先頭を引いています。
F・シュレック、アームストロングと続きます。

アームストロングのグループに、遅れたペッリツォッティが追いついた!


先頭の2人、ガラテとマルティンは、苦しい表情・・・。


A・シュレック、コンタドール、ニーバリは牽制しているようです。
スピードが極端に落ちている・・・。

コンタドールのグループに、アームストロングのグループが追いついた!

おっと! ペッリツォッティがアタック!

ステージ優勝を狙ってのアタックでしょう。
追走グループは、クレーデンが先頭で追っています。


ゴールまで残り4.9km。

(先頭2人)----1分42秒----(ペッリツォッティ)
(先頭2人)----1分56秒----(コンタドールの主要グループ)

コンタドールの主要グループに加わっていた、J・ヴァンデンブロック(サイレンス・ロット)がアタック。

主要グループでは、クレーデンが引き続ける。


ゴール前4.1km。

(先頭2人)----1分23秒----(ペッリツォッティ)
(先頭2人)----1分56秒----(コンタドールの主要グループ)

主要グループは、先頭からクレーデン、アームストロング、A・シュレック、コンタドール、F・シュレックの順です。

A・シュレックがアタック!

クレーデンが遅れた・・・。

A・シュレックが先頭を引く主要グループは、アタックに反応した、コンタドール、アームストロング、F・シュレック、ニーバリ、クロイツィガー(リクイガス)を含め、7人のメンバーになっています。


ゴール手前3.1km。

(先頭2人)----1分8秒----(ペッリツォッティ)
(先頭2人)----1分31秒----(コンタドールの主要グループ)

A・シュレックが主要グループの先頭を引き続けます。
今日のアンディは凄い!!

このA・シュレックの先頭引きに、ウィギンスとニーバリが遅れるが、根性で再び主要グループに復帰。


モン・ヴァントゥー頂上にある観測所が見えて来た!
ゴールが近い!


ゴールまで残り2.4km。

(先頭2人)----52秒----(ペッリツォッティ)
(先頭2人)----1分14秒----(コンタドールの主要グループ)

あ~、ウィギンスが遅れた・・・と、思ったら、再び主要グループに復帰。
ウィギンス、根性の上りです。


ゴール前1.9km。

(先頭2人)----45秒----(ペッリツォッティ)
(先頭2人)----57秒----(コンタドールの主要グループ)

これまで忘れられていた先頭2人。
マルティンが先頭を引いています。
ガラテがしきりに後ろを振り返って、後続を気にしています。

興奮した観客が、主要グループに併走して声援を送っている!
異常に近づき過ぎて、選手と接触しそう・・・危ない!

主要グループから、A・シュレックがアタック!

コンタドールが付く!


ゴールまであと1.3km。

(先頭2人)----34秒----(ペッリツォッティ)
(先頭2人)----55秒----(コンタドールの主要グループ)

A・シュレック、コンタドール、アームストロング、F・シュレックの順でゴールを目指しています。
遅れていたニーバリとクロイツィガーも追いついた。


ゴール手前1.2kmで、ガラテがアタック!

木の無い“死の山”、急勾配をガラテが上って行きます。


ゴールまで残り900m。

(先頭2人)----22秒----(ペッリツォッティ)
(先頭2人)----42秒----(コンタドールの主要グループ)

主要グループからニーバリが遅れた~・・・。

ウィギンスも力尽きて遅れています・・・。

ペッリツォッティの後ろに、コンタドールの主要グループが迫っています。


お~! マルティンがガラテを追い抜いた!!

マルティンが先頭に立ちました!
ガラテがマルティンの後ろに付きます。

ペッリツォッティがコンタドールらの主要グループに捕まった!


もう、ゴール前です。
ゴール前が、凄い急勾配!!

先頭2人のうち、ガラテがスパート!!

マルティン、追えない・・・。

そのまま、ガラテが1着でゴール!!

2位、マルティン。


主要グループもゴールに近づいて来ました。

A・シュレックが先頭。
2番手、コンタドール。その後ろに、アームストロング。

A・シュレックが最後のペースアップ!

A・シュレック、コンタドール、アームストロングの3人だけになった!

そのまま、A・シュレック、コンタドール、アームストロングの順でゴール。


総合成績、上位3人のタイム差は変わりません。
総合トップ、マイヨ・ジョーヌは、コンタドールが守りました。
2位、A・シュレック。3位、アームストロングとなっています。

4位以下の成績は・・・。

4位 ウィギンス +6分1秒差
5位 F・シュレック 6+4分秒差
6位 クレーデン +6分42秒差
7位 ニーバリ +7分35秒差
8位 C・ヴァンデヴェルデ(ガーミン・スリップストリーム) +12分4秒差
9位 クロイツィガー +14分16秒差
10位 C・ルムヴェル(フランセージュ・デ・ジュ) +14分25秒差


これにて、2009年のツール・ド・フランスの大勢は決まりました。
次の最終、第21ステージは、凱旋パレードみたいなのもですから、総合優勝争いは、これにて決着です。

ガラテの優勝よりも、「A・シュレック vs コンタドール」の戦いに目が行ってしまいましたね。
あれだけ、アタックをし続けるA・シュレック。
弟を助けるために働く、兄、F・シュレックの姿は、心を打ちました。
これだけの努力をしたシュレック兄弟にとって、思い残すことは何も無いと思います。

アームストロングも、A・シュレックの猛攻の前に、撃沈するかと思いましたが、何とか遅れることなくゴールできました。
アームストロングの総合3位も確定です。

残るは、パリ・シャンゼリゼの最終ゴールのみです。


第20ステージのダイジェストは、↓こちらでどうぞ。




ゴール激闘の模様は、↓こちらでどうぞ。

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