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Nジャン(N-JUNKIE)のブログ一覧

2016年10月08日 イイね!

鼓動 (2016 藤枝大祭) ~Vol.5(Final)~

鼓動 (2016 藤枝大祭) ~Vol.5(Final)~  ※一部画像をお借り致しました。

~最高潮~

山車が出ての地踊り。
下伝馬地区の地元。

某薬局の前。
実はこの薬局の息子さんは、オレの中学の後輩。
同じ吹奏楽部で彼はチューバを吹いていた。
訃報を聞いたのは数年前。
アイツが生きていたら一緒に参加してたのかもしれないナァ。

山車は東へ。
遠藤さん、森田さんを見てかつての事を思い出した。

原田梃子長(当時)が梃子の衆に他所の地区の木車の跡を指さした。
「君たち、コレ見て何か思わない?」
真っすぐ行ける筈なのに、ジグザグに蛇行して行った跡だった。
力が抜けたような入ったような(笑)。
とはいえ、負けん気でやったねオレ達。

最後の山車の引き回し、藤枝大手交差点。
「女衆で回すぞ!」
女衆が山車を1周引き回す。
しかし、練習なしのブッツケ本番。
すかさず男衆も補助についた。
黄色い声が響き渡る。

わっせ、わっせ、わっせ…

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「次、男衆、2周行くぞ!」
テンションあがってアタマが真っ白だったんだね、オイラ。
ハッとした時は12年ぶり梃子棒の下に肩が入っていた。

「やべぇ、間違えた、ココじゃないぞ!」と思っても時既に遅し(汗
周りはもう固まっていた。

へ?

青年団長さんの掛け声が始まっていた。

「や~れこぉのぉ…」

やるしかないじゃん!!

「せ~!!」

ワッショイ、ワッショイ、ワッショイ、ワッショイ…

「一周した? いや、まだだ、中華料理店が見えた。まだ1/4じゃん。 金物店? まだ1周してないぞ。酒井生花店が見えた、やっと一周。」
若い衆に囲まれた中の49歳のオヤジ、限界寸前。

気合入れてやるしかない。
「冗談じゃねぇ、オレが日産応援団のNジャンだぁ!」としか頭に浮かばなかった。


◆上画像提供:(株)オーテックジャパン すて☆るび夫さん 

今、思えば何で「オレが下伝馬の石黒だぁ!」じゃなかったんだろうね(苦笑)。

そんな気合だけで残り一周回していたような気がする。
13年ぶりに持った梃子棒。
忘れかていたモノを思い出し、ワケもなく目頭がアツくなっていた。

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posted by (C)Nジャン

ボルテージは最高潮。
山車は最後、下伝馬会館前、地踊へ。
井原君は言った。
「Nジャンさんも踊りましょう!」

地踊りを習ったのは18年前、9割は忘れていた(苦笑)。

しかし、迫るタイムリミット。
本当は全員にご挨拶して帰宅したかったところ。
2曲目の途中で、お世話になった一部の方々にお礼を言って実家へ向かった。

「3年後も待ってるよ!」と異口同音。
「まだそこまでは考えられないよ。」とオレ。

実家へ着けば、「シャワー浴びてから帰りな(自宅)。」とオフクロ。
「衣装の選択は洗濯しておくよ。次の3年後も着るんでしょ?」

ったく、何なんだよ、その3年後ってのはよ(苦笑)。

 

オレはいったい何を怖がっていたのだろう。

初めて参加した時の写真がある。
複合機でスキャンしようかと思ったけれど、写真立てのガラスに写真がベッタリついてしまって剥がせない。

3年後か…
出るしかないじゃん。

~おわり~

2016.10.8
Nジャン(N-JUNKIE)こと石黒真一

鼓動 (2016 藤枝大祭) ~Vol.5(Final)~ を書き終えて。



Posted at 2016/10/08 14:27:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドキュメント Nジャン | 日記
2016年10月07日 イイね!

鼓動 (2016 藤枝大祭) ~Vol.4~

鼓動 (2016 藤枝大祭) ~Vol.4~ ※一部画像をお借り致しました。

~突っ走るだけ~

屋根方の古井君は初参加した時からの知る顔。
初めて参加した時の事、今でも覚えているよ。
オレにも女房にも良くしてくれたっけナァ。
今日の古井君もカッコイイぞ。

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藤枝五丁目交差点、藤枝大祭本部メイン会場。
地踊りコンテストとパフォーマンス。
大祭一番のギャラリーの集まる場所。

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下伝馬地区、今回初めて上踊りを披露。
そして地踊り。
屋根方も一緒に踊る。

オレは綱がいつでも持てるように待機。
踊る皆さんを見守っていた。

踊が終わって拍手喝采。

雑踏の中に親父の姿を見つけた。
カメラ片手にオレを映す。
「その場所は前回オレがカメラ抱えていた場所じゃねぇか…」
血は争えないモンだ。

オレが祭りに出ると言った時、ウチの両親はオイラの背中を押した。
「アタシらがやれなかった事をオマエがやるんだよ。」
今回の復活を言った時、満面の笑みだったな。

そして交差点引き回し。
この大祭最大の見せ場だ。
男衆が山車につく。
女衆は周りで盛り上げる。
魅せる男衆、彩る女衆。

行くぞ!!
や~れこのせ~!!

わっせ、わっせ、わっせ、わっせ…



かつては梃子棒に肩を入れていたオレも今じゃアシストに回っている。
それでいいと納得しているし。
誰が主役とかじゃないんだよナァ。

大成功に終わった。

辺りが少しずつ暗くなってきた。
街も山車も輝き始める。

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DSC_0128

「祭りはやっぱり楽しいね。」

「だろ?だけど…」

「わかってるよ。」



「もうサボるなよ。仲間なんだから。」

「ああ…。」

さすが地元、沿道に知っている顔が。

「何?Nジャンじゃん、参加してるの?」
「は?出てんじゃん!」
「おいおい、何年ぶりなんだよ。」

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休憩&食事の時間。
食事を終えると、コミュニケーションを。
自分自身で最後の気合を入れた。

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「さぁ、最後のもうひと頑張り!もう最後だぞ!!」

うなずくだけの自分がいた。

時間が欲しい。
もっともっと時間が欲しい。
全然モノ足りない。
夏に行った西伊豆とは真逆だ。

時間が欲しいか。
自業自得だな。

小林君は言った。
「まったく、もっと素直になればいいのに。」
「昨日からやれば良かったじゃねーか。」

図星だった。

下伝馬地区は今大祭最後の出発。

上舞台で踊る女の子が、立派に大活躍していた。

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posted by (C)Nジャン

~つづく~
Posted at 2016/10/07 21:26:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドキュメント Nジャン | 日記
2016年10月06日 イイね!

鼓動 (2016 藤枝大祭) ~Vol.3~

鼓動 (2016 藤枝大祭) ~Vol.3~  ※一部画像をお借り致しました。

~帰ってきたお祭り男~

10月2日(日)。
実家で衣装に着替える。
12年ぶりに袖を通した。

家を出るとき、両親はクールだった。
キチっと見送ってはくれない(笑)。
素直じゃない性格は連中に似たのかな(苦笑)?
ま、照れ屋ってのも知っているけれども。

ご近所の皆さんがオイラを発見。
「祭りに出るんだね。」

期待と不安。
複雑に思いながら集合場所へ向かった。

「お!待ってたぞ!」
「来たじゃん!」

ありがたく出迎えてくれたのは、かつて共にした精鋭たち。
今でいうレジェンドか。

岡村さんが面倒を見てくれた。
梃子の福原君をご紹介。
福原君はウチの母親の友人、福原さんの息子さん。
挨拶を交わす。

前回、福原君のお嬢さんが来ていた衣装、実はウチの娘がかつて着ていた衣装。
ウチのオフクロのルートで福原さんトコへ行ったワケで。



遠藤君をご紹介。
オヤジさんの遠藤さんは元々梃子のリーダー格。
オレも一緒に梃子を持たせてもらったこともある。
当時、遠藤君は確か小学生。
あまりにも立派になっていたので驚いた。

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出発時間が迫った。
オレは綱を持って引っ張っていた。
特に何かしようとしていたワケじゃない。
ただ、参加しているだけ。
それだけでよかったのに、何故か力が入っていた。

藤枝名店街から茶町方面へ。
最初の休憩場所で、ベテラン女性が気づいた。

「Nジャン(実際は本名で呼ばれました)じゃん!」

ったく年上捕まえての呼び捨て、更にタメ口、説教でもしてやろうかと思った。
しかし彼女はこう言った。

「みんなに言ってくる。Nジャン参加してる!!」

親しみを込めたタメ口ってあるモンだな。
今でも仲間でいてくれたワケでもあり…

「ありがとうな。」

聞こえるワケないか。

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ありがたいことに某SNSを通じて「イイね!」と「コメント」があった。
下伝馬の皆さんのみならず、友人、勤務先の知人、日産応援団のメンバー、ライバルである筈の豊田(レクサス・トヨタ)私設応援団さん、そしてなんとプロのレーシングドライバーさんからもエールが。

曇り空から遂に雨が降ってきた。
とはいえ霧雨状態。
逆に温度は下がりどこか気持ちいい。

だが…
梃子棒の若い衆が四苦八苦しているように見えた。
木車が水を含んで勝手が違うことくらいわかる。
しかしもう一歩といったところにも思える。

梃子は、あるピンポントのタイミングで力を合わせれば山車は簡単に向きを変える。
大事なのは呼吸。
気のせいなら良いのだが。

福原君が盛り上げようとマイク握る。
気持ちはわかるのだが…。
その根本的な原因はギャラリーの数かな?
天気も天気で人影もまばら。
「沿道、人がいっぱい居てくれたならもっと違う感じになっていたのではないか?」というのは、¨ ただ の思い過ごし ¨ か。

休憩、食事を挟みながら下伝馬区は原、音羽町、木町を行った。
他地区の知人もオレを見つけてくれた。

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「なんだよ、Nジャン参加していたのか?」
「お!昨日は参加していなかったのに今日は参加かよ!」
「昨日今日で参加しているオマエも凄いが、対応できちゃう下伝馬も凄いナァ。」

下伝馬でも知っている顔に声をかけるとオレを覚えていてくれている。
コミュニケーションで何気ない話を。
このところ、普段でも何かと引っかかっていたオレ。
超久々に腹の底から笑った。

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この時確信した。
仲間としてオレを待っていてくれたのだと。
口にはしなかったけど、自分の中で燻っていた思いが爆発。
「オレが、お祭り男、Nジャンだぁ!」

商店街へ出ると、ウチの女房と次女、そして義理の妹、姪、甥。
連中を煽るオレ。
「ノッてくれよ。オレの舞台だぜ。」と…
永ちゃんかいw

更に沿道では知っている顔。
長女が幼稚園児だった頃の園長先生(現在退職)に遭遇。
Nジャン、ゲリラライブと幼稚園夏祭りの和太鼓演奏とオレの事を覚えていてくれた。
「祭りに出ているの?」
「うん。応援してよ!」

やがて下伝馬の山車は小休止。
自然発生したノリ。
梃子棒に和田君が乗る。

下伝馬きっての盛り上げ屋、和田君。
オレが参加しない事を一番寂しい目で見ていたのは和田君のような気がした。
その和田君が梃子棒に立っている。
居ても立っても居られず、彼のもとへ駆け寄った。
ただ踊狂うオレが居た。

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posted by (C)Nジャン

~つづく~
Posted at 2016/10/06 20:17:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドキュメント Nジャン | 日記
2016年10月05日 イイね!

鼓動 (2016 藤枝大祭) ~Vol.2~

鼓動 (2016 藤枝大祭) ~Vol.2~  ~迷いの中、やす子とじゅん子と下伝馬の皆さんと~

実は衣装を持って実家に行っていた。
女房に衣装の事を聞いたら「ウチにあるよ。」と即答。
状態を見ると全く傷みもなく、今すぐにでも着れる状態だった。
強いて言えば地下足袋だけが少々。
実家でオフクロに地下足袋を聞けば「オマエが履いたの2足ある筈だよ。」と良好な地下足袋が出てきた。
「あれ…道具は揃っている。」
しかし、参加の意思は弱かった。

飽波神社でカメラ片手にシーンを撮影するつもりだった。
今思えば、まるで撮影を理由に何かから逃げているかのように。

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左車地区の小出しを引いているのが同級生。
交渉係をしているのもまた同級生。
「よう!Nジャンじゃね~か(実際は本名で呼ばれました)!」
呼び止められて話し込んでいた。

DSC_0067


かつて自分が参加していた下伝馬地区の交渉係、先導係の方々に遭遇。
ご挨拶をすれば「お前なぁ、参加しろよ。」と異口同音。
「某SNS見せてもらったよ。何が応援していますだよ(笑)。」

中老団長、岡村さんがオレを見つけてくれた。
オレが初参加の時は青年団長だった。
「参加してくれよ。」とご挨拶。
通り過ぎる参加者さんがオレを見つけてくれたりする。

DSC_0081


「何やってんだよ。オマエ初めて見た時のインパクトがとにかく凄かったんだぜ!」と某さん。
アレ…ウチの団長(日産応援団黒澤団長)と同じ事言ってる。

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親戚の娘、「じゅん子」に偶然会った。
姉の「やす子」はこの時、下伝馬地区に参加している。

実は、かつて「やす子」は下伝馬地区に参加していた事もある。
元藤枝総合病院の看護婦。
ウチの娘たちも入院時、お世話になった。
ちなみに平口梃子長と奥様とは親しい友人同士だ。
「やす子」はこの日、子供が小さいこともあって参加を終えていた。

じゅん子と一緒に飽波神社を散策。

「え?衣装持ってるの?出るしかないじゃん。」
「そう簡単な事じゃないってば。」

「じゃあね。」
「またね。」

カメラ片手に単独行動に切り替えた。

DSC_0098

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再び下伝馬区へ。

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岡村さんに言った。
「みんな歓迎してくれるかな?」
応えてくれた。
「自分がどう楽しむかだよ。」

クールでいて優しく厳しいお言葉。
「オレは何アマ言っているんだ?」とオレ自身気づかされた。

笹野兄弟に会った。
この兄弟は何しろクルマ好き。
「GT-RのNジャンさん」と覚えていてくれていた。

「GT-R乗ってる?」
「ごめん、動態保存になっちゃった。でもいつか復活させるから。」

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一旦実家へ帰宅したオレ。
オフクロは言った。
「何迷ってんの?出ればいいじゃない?」

日没後再び商店街へ。
下伝馬地区が見たくて行ったワケで。

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福原さんはウチの母親と知り合いだ。
「一緒に出ようよ。」

井原君と久々に再会。
「待ってますから。」

トドメはともか姉さんだった。
オレに優しく話しかけてくれた。

岡村さん、井原君、長谷川さん、和田君、小林君、笹野君、福原さん、ともか姉さん…

言ってしまった。
「オレ、出るから。明日いいかな?」

「待ってるよ」と異口同音。

4開催、12年ぶりの参加表明。

「オレは今まで何やってたんだ?好きで好きでたまらないクセに。」

しかしながら不安と期待と心境複雑なオレだった。

~つづく~
Posted at 2016/10/05 20:47:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドキュメント Nジャン | 日記
2016年10月04日 イイね!

鼓動 (2016 藤枝大祭) ~Vol.1~

鼓動 (2016 藤枝大祭) ~Vol.1~~その秋風は追い風か、向風か~

※画像、お借りしました。

鼓動 (2013 藤枝大祭) ~Vol.1~ より

生まれてから数年間、オイラは藤枝名店街近くの本町で両親と共に暮らしていた。
その後、妹が生まれ、現在の実家のある所に住居を移した。

母親方の祖母は近くで駄菓子屋を営んでいた(現在閉店)。
花火大会や祭りともなると書き入れ時。
オフクロは言った。
「駄菓子屋の前は本町あたりを転々(住まい)としていたんだけど、子供の頃から祭りには縁が無くてね。あの衣装は憧れだったんだよ。」

雰囲気だけでもと思ったらしく借り物とはいえ幼いオイラに衣装を着せたりしていたらしい。

それから何度か3年に一度開催される大祭を目の当たりにする。
物心ついた二十代の頃。
そのアツさに心が動いた。
 



1998年、藤枝大祭、下伝馬地区にて初参加。
女房と出会い一緒になった。

2004年藤枝大祭までお世話になった事もあり参加していたが、重ねた年齢と体力、そして自分の納得できる事ができなくなったとして退いたつもりだった。

それから3回。
参加はしていない。
アツい思いはあれど、絶好調期でやめたという意地もあった。

「何でなの?」
「何でやめちゃったの?」
嬉しい事にそんな声を聴いた。

「いいんだ。オレはもうイイんだ。」
誰も待っていない。
一般の見物人サンの中に埋もれているのがもう似合っていると思っていた。

SNSを通じて当時の仲間達と祭りに限らずコミュニケーションはとっていた。
岡村さんは音楽を通じていたし、笹野君はクルマで。
長谷川さんは世間話的な感じで井原君はBNR32 スカイラインGT-Rのファン。

しかしさすがに祭りの日程が近づけばその内容になる。
「戻って来いよ。」
ありがたいお言葉ではあるが…

勤務先でも何組か他地区だけれども大祭参加の方々がいらっしゃる。
とはいえ年を重ね、脇役だけれども。
そしてかつてオイラが参加していた頃を知る者もいる。



彼らはいう。
「Nジャン、今年は出るのか?」
その度応えていた。
「もう引退したんだってば。」

9月30日(金)。
藤枝大祭スタート。
オイラは遅番で前期末棚卸作業もあって真夜中の帰宅。
仕事休憩中、あのスバリスト(笑)のSNSを見てしまった(笑)。
更に井原君が煽る(笑)。
「明日7:30集合です。待っています。」
岡村さん。
「待ってるよ。」

10月1日(土)。
帰宅したというのに妙に眠れない。
しかし何とか仮眠を。
女房と次女は日曜日に来るという。
長女はテスト勉強もあって今回は見送ると自身からクチにした。

オイラは一足先にセレナで実家へ。
到着後、家に居ても威勢の良い声が響き渡っていた。
カメラ片手に何も考えず飽波神社へ向かっていた。

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posted by (C)Nジャン

~つづく~
Posted at 2016/10/04 22:00:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドキュメント Nジャン | 日記

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何シテル?   10/14 18:36
「治療不可能な日産中毒患者」、「N-JUNKIE」を略して『Nジャン』と申します。 少年時代、スカイラインに魅了された事にはじまり日産ファンに。 1...

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