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2016年12月08日 イイね!
ホンダプレリュードの歴史6!お疲れ様です!
5代目プレリュードまで紹介しましたが、Wikipediaに搭載エンジンが載っていたのでエンジンスペック編をお送りします!
(o^^o)

搭載エンジン

初代





初期型ホンダ・EK型
エンジン種類:CVCC 水冷直列4気筒横置き
弁機構:SOHCベルト駆動 吸気1 排気1
最高出力:90PS/5,300rpm(MT)、85PS/5,300rpm(AT)
最大トルク:13.5kgf·m/3,000rpm
総排気量:1,750cc
内径×行程:77.0mm × 94.0mm
圧縮比:8.0
燃料供給装置形式:キャブレター
使用燃料種類:無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量:50L

後期型ホンダ・EK型
エンジン種類:CVCC-II 水冷直列4気筒横置き
弁機構:SOHCベルト駆動 吸気1 排気1
最高出力:95PS/5,300rpm
最大トルク:14.3kgf·m/3,500rpm
総排気量:1,750cc
内径×行程:77.0mm×94.0mm
圧縮比:8.8
燃料供給装置形式:キャブレター
使用燃料種類:無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量:50L

2代目





ホンダ・ES型
エンジン種類:CVCC-II 水冷直列4気筒横置き
弁機構:SOHCベルト駆動 吸気2 排気1
最高出力:125PS/5,800rpm(MT)、120PS/5,800rpm(AT)
最大トルク:15.6kgf·m/4,000rpm
総排気量:1,829cc
内径×行程:80.0mm×91.0mm
圧縮比:9.4
燃料供給装置形式:キャブレター(CVデュアルキャブ)
使用燃料種類:無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量:60L

ホンダ・B20A型
エンジン種類:水冷直列4気筒横置き
弁機構:DOHCベルト駆動 吸気2 排気2
最高出力:160PS/6,300rpm
最大トルク:19.0kgf·m/5,000rpm
総排気量:1,958cc
内径×行程:81.0mm×95.0mm
圧縮比:9.4
燃料供給装置形式:電子制御燃料噴射式(ホンダPGM-FI)
使用燃料種類:無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量:60L

3代目





ホンダ・B20A型(SOHC)
エンジン種類:水冷直列4気筒横置き
弁機構:SOHCベルト駆動 吸気2 排気1
最高出力:110PS/5,800rpm
最大トルク:15.5kgf·m/4,000rpm
総排気量:1,958cc
内径×行程:81.0mm×95.0mm
圧縮比:9.1
燃料供給装置形式:キャブレター(CVデュアルキャブ)
使用燃料種類:無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量:60L



ホンダ・B20A型(DOHC)
エンジン種類:水冷直列4気筒横置き
弁機構:DOHCベルト駆動 吸気2 排気2
最高出力:145PS/6,000rpm
最大トルク:17.8kgf·m/4,500rpm
総排気量:1,958cc
内径×行程:81.0mm×95.0mm
圧縮比:9.4
燃料供給装置形式:電子制御燃料噴射式(ホンダPGM-FI)
使用燃料種類:無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量:60L

4代目





ホンダ・F22B型
エンジン種類:水冷直列4気筒横置き
弁機構:DOHCベルト駆動 吸気2 排気2
最高出力160PS/6,000rpm
最大トルク:20.5kgf·m/5,000rpm
総排気量:2,156cc
内径×行程:85.0mm×95.0mm
圧縮比:9.5
燃料供給装置形式:電子制御燃料噴射式(ホンダPGM-FI)
使用燃料種類:無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量:60L

ホンダ・H22A型
エンジン種類:水冷直列4気筒横置き
弁機構:DOHCベルト駆動 吸気2 排気2
VTEC最高出力:200PS/6,800rpm
最大トルク:22.5kgf·m/5,500rpm
総排気量:2,156cc
内径×行程:87.0mm×90.7mm
圧縮比:10.6
燃料供給装置形式:電子制御燃料噴射式(ホンダPGM-FI)
使用燃料種類:無鉛プレミアムガソリン
燃料タンク容量:60L

5代目





ホンダ・F22B型(SOHC)
エンジン種類:水冷直列4気筒横置き
弁機構:SOHCベルト駆動 吸気2 排気2
最高出力135PS/5,200rpm
最大トルク:19.6kgf·m/5,000rpm
総排気量:2,156cc
内径×行程:85.0mm×95.0mm
圧縮比:8.8
燃料供給装置形式:電子制御燃料噴射式(ホンダPGM-FI)
使用燃料種類:無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量:60L

ホンダ・F22B型(DOHC)
エンジン種類:水冷直列4気筒横置き
弁機構:DOHCベルト駆動 吸気2 排気2
最高出力160PS/6,000rpm
最大トルク:20.5kgf·m/5,200rpm
総排気量:2,156cc
内径×行程:85.0mm×95.0mm
圧縮比:9.2
燃料供給装置形式:電子制御燃料噴射式(ホンダPGM-FI)
使用燃料種類:無鉛レギュラーガソリン
燃料タンク容量:60L

ホンダ・H22A型
エンジン種類:水冷直列4気筒横置き
弁機構:DOHCベルト駆動 吸気2 排気2 VTEC
最高出力:200PS/6,800rpm(標準)、220PS/7,200rpm(Type S)
最大トルク:22.3kgf·m/5,500rpm(標準)、22.5kgf·m/6,500rpm(Type S)
総排気量:2,156cc
内径×行程:87.0mm×90.7mm
圧縮比:10.6(標準)、11.0(標準)
燃料供給装置形式:電子制御燃料噴射式(ホンダPGM-FI)
使用燃料種類:無鉛プレミアムガソリン
燃料タンク容量:60L

※写真は拾い画像

4thと5thはエンジン型式はほぼ共通な様ですね・・・!?
そのまま載せたので合ってるかな?
それでは!
Posted at 2016/12/10 04:04:04 | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年12月07日 イイね!
ホンダプレリュードの歴史5!お疲れ様です!

もしかしたらプレリュードtypeRの開発が噂された最終モデルの5代目プレリュード!

5代目  (1996-2001)

ホンダ・プレリュード
BB5/6/7/8型





1996年11月7日に登場した。コンセプトは3代目以前の路線に回帰され、スペシャリティクーペとして居住性の向上が計られた。外見の特徴としては縦型に伸びるヘッドライトが特徴。インパネは先代のバイザーレスの近未来的デザインから、従来タイプなものに戻された。サンルーフもオプションながら、3代目以来のガラスサンルーフが復活した。

イメージカラーはシルバーメタリックで、カブロンという名称の合成皮革をシートに使用した赤と黒ツートーンの内装を、「Si」および「SiR」にオプション設定した。車体色により、黒一色のカブロンを採用した内装も選択できる(その後のマイナーチェンジで「Si」では廃止され、「SiR」のみとなった)。 後期型からは本皮シートもType Sのみに設定され、他のグレードのシート柄が変更された。「Type S」や後期型で新設された「SiR S spec」ではPRELUDEの刺繍がとれたシートとなり、サイドはカブロンだが(前期)エクセーヌからスウェードタッチファブリックと名称が変更され、シート地も若干変更された。

日本国外仕様ではベージュ内装やクルーズコントロールの設定がありサイドマーカーの位置も地域で異なっている。オートエアコン、フロントフォグランプ、リアワイパーを持つのは基本的に日本仕様だけである。日本国内でのアフターパーツは多くないものの、海外市場では4連スロットル化、後付けターボ化といった商品もキット化されている。

プラットフォームはインスパイア(直列5気筒用)やアコードのものを流用することが検討されたが、先代と同じくプレリュード専用のプラットフォームが用いられた。

エンジンは先代を継承したが、スポーツグレードの「Type S」と「SiR S spec」とではピストンの形状や高圧縮化により220PSに出力向上、ヘッドカバーの色も黒から赤となる。加えて「Type S」には新開発のATTS(左右駆動力分配システム、これはのちにSH-AWDに発展した)を搭載し、後期型では制御方法が変更された。「SiR S spec」にはビスカスLSDが標準搭載とされた。4WSの作動角も先代の6度から8度に変更された。その他のAT仕様には新開発のシーケンシャルモード付き4速AT(Sマチック)が初搭載された。

2001年6月、インテグラのフルモデルチェンジに伴い、インテグラに統合という形で販売を終了した。国内累計販売台数 13,924台。

BB5型:3,700台
BB6型:5,498台
BB7型:1,261台
BB8型:3,465台

試作や実験を採用したホンダプレリュード!
6代目はインテグラと統合して生産を終了してしまいましたが、他の車造りに生かされ功績を残したと思います!

また、プレリュードが復活する日を願っています!

自分としては今乗っている車でハイブリッドかEVが出るのが理想なんですけどね~!?
(o^^o)
Posted at 2016/12/09 05:42:37 | コメント(2) | トラックバック(0)
2016年12月07日 イイね!
ホンダプレリュードの歴史4!お疲れ様です!
さて、一世を風靡したプレリュード!
マイカープレは1991年2月納車3rdです!
この4thプレが出ますよ!?と営業さんから内見会用のパンフを見せてもらいましたが・・・!?
残念ながら3ナンバー2.2Lでリトラが廃止との事で最終130型BA5 Si TCVを購入しました!
自分の希望は5ナンバー2Lエンジンでリトラでした!

さて、話を戻して更にフルモデルチェンジで排気量アップしN1にも参戦します!
F1ドライバーの故アイルトン・セナがCMに出ていたのも印象に有ります!
この車から標準装備だったサンルーフや他の装備がオプションになりました!
バブル崩壊の影響ですね~!?

4代目 (1991-1996年)

ホンダ・プレリュード
BA8/9/BB1/2/3/4型





1991年9月19日に販売開始した。キャッチコピーは“フューチャリスティック・スペシャルティ”。 このモデルのみリアのエンブレムが、アルファベットの小文字混じりの筆記体で「Prelude」(4代目以外は大文字の「PRELUDE」)と表記される。

従来とは大幅にコンセプトを変え、スペシャルティクーペからスポーツクーペへと変化した。全幅は1,765mmに拡大、全長は4,440mmに短縮された。このため、キャビンもこれまでより小型化されたことにより、初代から受け継がれてきたサンルーフはアウタースライド式に変更された。先代で採用された4WSは、このモデルより機械式から電動モータ駆動の電子制御式に変更された。インテリアは、バイザーレスの近未来的なインパネを採用した(後期型ではメーターは自発光式)。

エンジンは、北米仕様アコードに搭載されるF22B型 2.2L 直4 DOHC(160PS)と、H22A型 2.2L 直4 DOHC VTEC(200PS)を搭載した。さらに、日本国外仕様にはアコード等に搭載されたF20A型 2.0L 直4 SOHC 16バルブ(BB2) とアスコットイノーバに搭載されたH23A型 2.3L 直4 DOHC 16バルブ (BB3) とが存在した。

1993年9月のマイナーチェンジでは、ヘッドライト回りのデザインが変更され、不評であった後部座席のシートの境となっていた収納ボックスをなくしフラットなシートにした。またサンルーフがオプション扱いとなり、運転席・助手席エアバッグ、ABSなど安全装備をオプションとして選択可能となった。1994年9月のマイナーチェンジで新たに追加された「Si VTEC スポーツステージ」には、ボディ色に白色が追加された。2代目・3代目と好調な売れ行きを記録した同車だが、バブル崩壊によるクーペ自体の需要衰退、さらには3ナンバー化(ボディの大型化)が要因となり、売上は低下した。この傾向は後の5代目も同様であった。なお、警視庁のパトカーとして、前期および後期型が存在していた。

型式はBA8型がSi、BA9型がSi 4WS、BB1型がSi VTEC 4WS、BB4型がSi VTECだった。また、SiとSi VTECの外観上の識別は、リヤウインドウ下部のDOHC VTEC表示の有無以外に、ルーフモールがSiは黒で、Si VTECはボディ色だった。

外観はちょっと不人気な4thプレですがレースに使用されたりと運動性能は高評価で5代目へと受け継がれます!

では、
Posted at 2016/12/08 04:03:40 | コメント(2) | トラックバック(0)
2016年12月06日 イイね!
ホンダプレリュードの歴史3!お疲れ様です!

2代目からエンジンも2Lが追加になり3代目にフルモデルチェンジです!
更に後期型からボディバリエーションが増えます!

3代目 BA4/5/7型(1987-1991年)

ホンダ・プレリュード(3代目)
BA4/5/7型


photo後期型



1987年4月9日に登場した。デザインは先代を継承するキープコンセプトなスタイルだった。サスペンションは、先代に対しリアの形式が変更され、4輪ダブルウイッシュボーンが採用された。

エンジンはB20A型 2.0L 直4のみで、DOHC 16バルブ PGM-FIとSOHC 12バルブ CVデュアルキャブの2種類。なお、出力計測条件がグロスからネットに変更されたため、先代より出力の表記が低くなっている。

量産乗用車では世界初となる、機械式4WSが搭載されている。前輪が操舵されると、前輪のステアリングギアボックスからセンターシャフトを介して入力軸である偏心シャフト、インターナルギアが固定されたプラネタリーギア、出力軸となるストロークロッドなどがあるリアステアリングギアボックスに回転が伝えられる。偏心シャフトが回転するとプラネタリーギアに偏心して固定されたピンが自転と公転を組み合わせた動きをし、この横方向の動きをストロークロッドに伝え後輪を操舵する。これにより後輪切れ角は、前輪舵角が小さいときには同位相に動作し、一定以上舵角が大きくなると逆位相方向に変化する特性になっている。なお、構造がシンプルな反面、速度や横Gなどを考慮した制御はできない。この4WS機構は、フォーミュラ1カーの開発担当として知られた佐野彰一が、部下の古川修らとともに開発したものである。

なお、当時のテレビCMのBGMには映画「地下室のメロディー」のメインテーマが起用され、4WSの動作をアピールするものとなっていた。型式のBA4型とBA5型の差は4WSの有無であり、4WS付きがBA5型、2WSがBA4型である。

シルビア(S13型)の登場まで、デートカーとして一世を風靡した。

1989年11月21日にマイナーチェンジが行われ、光軸を上げた固定式ヘッドライトの「PRELUDE inx(インクス)」という派生車種を追加し(カナダやアメリカの一部の州でのヘッドライト常時点灯の義務化対応のため)、これまでより年齢層の高いユーザーへ訴求を試みたが、3代目発売当初の販売台数には及ばなかった。その他、「Si TCV」にはビスカスLSDが、「inx Si SRS」には運転席SRSエアバッグが、歴代プレリュードとして初めて標準装備された。

1990年10月には、3,000台限定で(Si 4WSをベースに3ナンバー化した特別仕様車。北米向けのB21A型 2.1L(2056cc)エンジンを搭載し、グリーンガラス、ボディ同色サイドプロテクションモールなどが特別装備されている。サイドモールは通常より厚い物となり、全幅は1,715mmに拡大された。)北米仕様のSi States(BA7)を販売した。ボディーカラーはジュネーブグリーン・パール、 チャコールグラニット・メタリックの2色で、内装はモケットが標準であったが、オプションでレザー(グレー、タンの2色が設定されていた)が選べた。

マイカーは3代目プレリュードSi TCV!
25年経っても飽きの来ない良い車です!





では!
Posted at 2016/12/07 04:10:25 | コメント(2) | トラックバック(0)
2016年12月06日 イイね!
ホンダプレリュードの歴史2!お疲れ様です!

ノッチバッククーペとして誕生したホンダプレリュード!
今回は2代目プレリュードをご紹介します!

2代目 AB/BA1型(1982-1987年)

ホンダ・プレリュード(2代目)
AB/BA1型





1982年11月25日に販売された。キャッチコピーは“FFスーパーボルテージ”。

フロントサスペンションにダブルウィッシュボーンを採用し、リトラクタブル・ヘッドライトと相まって、先代よりボンネットフードが80~100mm低くされた。ほぼ車両中央部まで達する長いリバースAアームを備えたストラットをリアサスペンションに採用した。リトラクタブル・ヘッドライトは開発段階ではZ31型フェアレディZのような平行移動式を模索していたようであるが、生産型ではコンベンショナルな回転式とされた。

当時としては斬新なデザインが女性にも好評で、運転席側にも助手席リクライニングノブがついており「デートカー」という言葉を生み出した。オプションとして、日本初の4wA.L.B.(機能は4輪ABSのことで、ホンダではABSではなくALBと呼んでいた(『絶版日本車カタログ』三推社・講談社111頁参照))を「XZ」(5速MT車のみ)、「XX」に設定した。

ワイパーはワンアーム式(一本式)を採用していたが、輸出仕様車には2本ワイパーの仕様も存在した。ステアリングは速度対応式のパワーステアリングを備えており、低速時のステアリングは非常に軽くセッティングされていた。ボディはフラッシュサーフェスを標榜しており、ラジオのアンテナもリアガラスにプリント配線されたものを採用。その他、珍しい装備としては、走行中の風圧を利用したラムエア式のベンチレータを備えていた。

搭載されたエンジンは、ES型 1.8L 直4 SOHC CVCC 12バルブ クロスフローで、CVキャブが2連で装着され、ルーフ型燃焼室やB·Cトーチの採用による高圧縮比化(9.4)などにより、125PS(MT車、AT車は120PS)を発生。エアクリーナーをエンジン後部に装着することにより、ボンネットフードが低く置かれた。組み合されたトランスミッションは、5速MTとロックアップ機構が採用された4速ATの2種類が用意された。ホンダ車初の180km/hの速度リミッターを搭載した。 当初の前期型には、法改正前のフェンダーミラーと当時流行のクルーズコンピュータが搭載されたが、後期型ではドアミラーに変更され、クルーズコンピュータは省略された。

1985年6月20日には、3代目アコードのB20A型 2.0L 直4 DOHC 16バルブ PGM-FI(グロス値で160PS/6,300rpmを発生)を搭載した、「2.0Si」(BA1型)が追加された。

ロー&ワイドボディのプレリュードなかなかカッコイイと思います!

それでは!
Posted at 2016/12/06 04:28:26 | コメント(2) | トラックバック(0)
プロフィール
「[ハイタッチ!drive] ハイタッチ!drive
2016年12月11日 15:50 - 17:29、
43.83 Km 1 時間 39 分、
1ハイタッチ、バッジ4個を獲得、テリトリーポイント10pt.を獲得、お出掛け終わり!」
何シテル?   12/11 17:30
プレ3rdです。メインはホンダ プレリュード Si TCV フロストホワイト平成3年式に新車購入から乗っています。(擦ったりした事はありますが無事故車で...
ハイタッチ!drive
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久々に息子と質疑応答しながら車いじり! 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/09/23 11:19:28
ホンダ プレリュード 白プレ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/09/21 10:30:56
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プレリュード、ステップワゴンの状態維持のため情報交換をお願いします。ちくちょくお邪魔して参考にしています。
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