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2017年04月23日 イイね!
[車会] 光と影の町のフィエスタ急に思い立って安芸灘諸島(広島~愛媛)とその対岸の海沿いの町を巡ってきました。


しまなみ海道~呉市内

とびしま海道

御手洗の町並み

竹原の町並み


最後に訪れた竹原は広島県民だった時代からしばしば立ち寄ってきた町です。安芸灘の島々と同様に,かつての大陸との交流を初めとする海上交通を担ってきました。おそらく江戸期には製塩業や風待ちの船舟が滞在する土地として,明治以降は造船や軍需の場としても栄えたことでしょう。かつての水軍や家船などについても知るにつれ,瀬戸内の「巡見」で目に入るものや感じることが自分の中で変わってきています。

「安芸の小京都」として重要伝統的建造物群保存地区となっている通りや,「ウサギの島」として知られるようになった大久島への玄関があるせいか,道の駅や海の駅などが整備されたり新しいホテルが建っていて,街が明るくなったように感じました。一方,竹原駅前の商店街はかつての再開発で小ぎれいにデザインされているものの,不思議な垢抜けなさと侘しさが漂っています。町並み保存地区とその境界では,かつての賑わいの喪失と裏が入り交じった独特の陰が感じられます。


役場やショッピングモールにもほど近い交差点の角には,近年の洗練されたマクドナルドのデザイン店舗が新設されていました。交差点で信号待ちをしていると,黒のフィエスタmk7.5が入店したばかりのところのようでした。

ドライバーの女性は敷地の外からやって来たおそらく夫であろう男性と声を掛け合い,車から離れていきました。ここに書くべきことではないかもしれませんが,フリーの駐車場としてそこを一時的に利用して小さな用事を済ませに行ったのかもしれません。ご両親待ちをしているのであろう後部座席に残された中学生くらいの男の子は,空いた駐車場の中で同行号が横付けされても特に気にする様子はありませんでした。


この町の日常に触れられたような気がしたとともに,淡い光と影に包まれた2台のフィエスタをその町の景色から切りとっておきました。
Posted at 2017/04/26 00:26:38 | コメント(1) | トラックバック(0) | 車会 | クルマ
2017年04月16日 イイね!
[the Fiesta] フォード・フィエスタ 40年史 (1976~2016)フィエスタは史上最高の前輪駆動車である。それはヒステリックな誇張ではなく,あらゆるモータージャーナリストが賛同する事実である。

老婆が商店の駐車枠にPopular Plus(80年代のフィエスタの中核グレード)を駐車枠に収めようとしていたり,XR2(同時期の初代スポーツグレード)がドライブスルーに勢いよく滑り込んでくる。その光景は,フィエスタが過去と現在を紡いでいる。

1977年にベストセラーとなって以来,フィエスタはその座を守り続けている。永く満ち足りた結婚生活を振り返るかのごとく,その小史を見つめ直してみよう。




MARK 1(1976-1983)
1973年の石油ショックは世界中の自動車市場を大きく揺るがした。それより早くから,フォードは消費者のニーズの変化に対応しうる維持費のかからない小型車の開発に取り組んでいた。「今まで誰も見たことがない他の何よりも優れた小型車」を目指して。そして初代フィエスタが生み出された。


大衆はフィエスタを歓迎し,1980年までに100万台以上が売れた。スパルタンなベースグレード,中核モデルのPopular,ベロアシートと木目パネルを持つGHIA,快活なSupersportまで,あらゆる仕様が用意されていた。


1.6Lエンジンに華やかなデカールと合金ホイールが組み合わされたXR2が加わると,それに取り憑かれたボーイズレーサーたちが生まれ,フィエスタが走る楽しみをもたらした。





Mark 2 (1983-1989)
第2世代のフィエスタはさほど力を入れて開発されたわけではない。デザイン的には丸みを帯びた外装とよりシャープな内装を得たが,それ以外の多くを先代と共有していた。初めてのディーゼルを含む新しいエンジンが積まれた。

この世代は多くの特別仕様車(Firefly,Dash,Finesse,Festival,Holiday,Bonus,Olympus Sportなど)で特徴付けられる。どんな車を好もうとも,その人のためのフィエスタが存在するのがMk2である。


第2世代のXR2はとにかくクールだ。大型の樹脂製ボディキット,96馬力(bhp),5速のギアは80年代後半の上昇嗜好の表れである。



Mark 3 (1989-1994)
第3世代ではプラットフォームが刷新された。大型化し,エンジンも磨かれ,優れたサスペンションを持つようになった。5ドアモデルも追加された。


発売から2年で100万台がデリバリーされ,Azura,Quartz,Sapphire,Cabaret,Louisianaなどのコミカルなネーミングのモデルが登場した。エキサイティングなスポーツモデル,XR2i (2タイプのエクステリア,8vの前期型と16vの後期型),荒々しいRSターボ,その究極系のRS1800が派生し,Zetecエンジンに新たなファミリーが加わった。

これらのスポーツモデルを差し置いて,安価な1.1Lモデルが90年代の普遍的な実用車の立場を担った。フィエスタSi用の丸みを帯びたファンシーなバンパーをボルトオンして,人々は長閑な休日を過ごした。




Mark 4 (1994-1999)
1996年から1998年にかけて英国のベストセラーとなった。先代の基本骨格を引き継ぐものの,大幅な改良が重ねられ,Mazda121としての生産ラインも共有した。


新エンジンとしてZetec-SEが生み出され,そのシャシーとともにPumaへ供給された。1.7LエンジンのフィエスタをとるかPumaをとるかで人々は嬉しい悲鳴をあげ,保険会社へ相談を持ちかけることになった。


スポーツモデルは忘れ去られたかのようであったことが,この世代のわずかな自殺点だった。



Mark 5 (1999-2002)
第5世代は事実上の先代のマイナーバージョンアップであるため,その区別にさほど意義はない。しかし外観は圧倒的に洗練され,当時登場したフォーカスとのスタイリングの統一が図られた。


フォードは「おっと,ホットハッチのことを忘れていたよ」とばかりに,クールなボディキット,Pumaのブレーキ,そして固められたシャシーをまとった101馬力のZetec-Sをラインアップに加えた。それはXR2のように今日までフォローを止めようとしないカルトなファンを生み出した。



Mark 6 (2002-2008)
フォードは2002年のエイプリルフールに新型フィエスタを発表した。それはジョークではなかった。第6世代ではABSとエアバックが前グレードに標準装備され,大きな成長を遂げていた。


ワールドカーとして積極的に各地のマーケットに投入され,日本,オーストラリア,インド,そして南アメリカにまで販売が拡大された。そして最も売上げを伸ばしたフィエスタとなった。

ホットハッチフリークのために新型Zetec-Sとさらに活発なSTが供給された。しかし,最も安価なベースモデルでさえ十分に快活だった。


レザーシート,オートエアコン,Bluetoothなど今日では鉄板の装備もmk6にはやや場違いだ。フィエスタは熟成の時を迎えていた。



Mark 7 (2008-2017)
そして第7世代では,フィエスタSが史上最強の前輪駆動車の一つとなる。この見解は誇大広告のそれではない。もしそれを認めないジャーナリストがいたとしても,大人の事情があるだけだ。

初代のフィエスタと比較すると,この40年間に自動車産業がどれだけ進歩を遂げたかを思い知らされる。



小さくて維持費がかからないことをアピールしていたあのフィエスタが,今やアンビエントライト,キーレスエントリー,電子式パワーステアリング,USBポート,そしてアストンマーティンふうのフロントグリルまでをも誇らしげに持ち合わせている。

このジャンル全体が高級志向となり,フォードは時代に合わせてトップセールスを維持するために軸足を移した。ケン・ブロックがこんなことをしでかしても,フィエスタの名声に傷はつかない。





Mark 8 (2017-)
40周年を記念して,無駄のないインテリア,蜂の巣ホイール,レトロなグラフィックを持つオールドスクールなXR,RSそしてSupersportのバッジを復活させて欲しいところだ。

実際には,フォードは何をしたらいいか分かっている。だから僕たちは彼らが造り出すものを待っている。




原典 Daniel Bevis (2015) A short history of the Ford Fiesta in Covered Mag (UK)
Posted at 2017/04/18 00:17:22 | コメント(1) | トラックバック(0) | 記事・広告 | クルマ
2017年04月11日 イイね!
[CarThrottle] 僕がフィエスタを好きな8つの理由僕がこれを書くことにもいくつかの理由がある。

僕はいま大学を卒業してからの自分の将来について悩んでいる。自分を鼓舞するために,気持ちを前向きにさせてくれるフィエスタに目を向けてみたい。車への不満を書く人は多いが,僕はそういう人になれない。僕が満足していることを書き記しておくことで,バランスを図ってみたい。新しい車でなくても(僕のフィエスタは10年モノだ),良いところはたくさんある。そのことを知ればドライブをもっと楽しめるようになる人達はいるはずだ。

だからこそ,なぜ僕がフィエスタを好きなのか書いておきたい。運転免許を取得してちょうど1年の記念日でもあるし。


1)安い
走行距離にもよるけど,とにかく安い車だ。僕はコンディション良好なフィエスタを父と折半で2000ポンドで購入した。初めての車に相応しい額だ。安い車なら全損させたとしても惜しくはない。もしそうなったら精神的にはキツいかもしれないけど,フィエスタにその心配はいらない。なぜなら・・・


2)走り方を教えてくれる
フィエスタは決して速い車ではない。僕のフィエスタは1.4Lで,パワーもトルクもほどほどだ。パワーのある車は扱いにくかったり,予想外のトラブルを引き起こすことがある。フィエスタならそんなことはあり得ない。運転技量に見合っただけの速さしか得られず,速く走りたいなら技量を磨くしかない。とはいえ,紳士的に走らせるべき車(例えばSクラス)を速く走らせるために必要な技量ほどではない。


3)運転が楽しい
フィエスタはいわゆるドライバーズ・カーではない。だけどやっぱり楽しい車だ。FF車だからアンダーステアが出やすいんだろ?などと言われたりするけど,フィエスタの重量は1.1tほどで鼻先は軽め。適切なギアを選択すれば挙動は落ち着き,通勤路においてさえ光る走りを見せる。30マイルに及ぶ曲がりくねった悪路を行き来することになっても,それなりに耐えられる。1.6Lにスポーティなサスを組み合わせたらもっと楽しいだろうけどね。


4)伝統の保守の心地良さ
フィエスタは生活をより快適にしてくれるスマートさを持つ一方で,その中身は伝統を貫いたもの。油圧式のパワーステアリング,5速のマニュアルトランスミッション,そしてサイドレバー式のハンドブレーキは,旧来からのスタイルを崩していない。シンプルなインテリアは,あくまでも車を操るためのもの。安全装備はABSくらいで,他の安全確保はドライバー自身に委ねられる。運転ミスをカバーしてくれない代わりに,運転を惑わすような装備もない。


5)毎日の運転のための実用性
毎日走れる実用性。ただの移動だけでなく様々なことに使える。身長が6フィート以上あっても快適な室内。5枚のドアはリアシートへの乗り降りのしやすさを確保するだけでなく,荷物や乗客を好きな場所に乗せることを可能にする。窓からの視界は良く,コンパクトなボディサイズは路面の凹みを避けたり,駐車スペースを得るのにちょうどいい。エンジンは小さいながらも折り目正しい。長い巡航もこなせるフラットなトルクを持ち,伸びた燃費の分だけ維持費を部品代に回すことができる。運転経験を積むほどに,保険代は下がっていくはず。なぜコンパクトカーでそんなに走るのかって?それでなにも支障はないからさ。


6)みんなのフィエスタ
フィエスタmk6には様々な内装,エンジンそしてボディスタイルのグレードが用意されている。安いシティカーであるStudio,StyleそしてZetec。ラグジャリーならレザーシートのGhia。スポーツするならZetec S とST。ガソリンエンジンは1.25L (75hp),1.4L (85hp),1.6L (100hp)そして 2.0L (150hp) にわたる。ストイックなディーゼルなら1.4L (68hp) と1.6L (90hp)。スタイルにこだわるなら3ドア,実用性なら5ドア。すこし古い車でもかまわないのなら,多くの選択肢がある。僕はミッドレンジのZetecに1.4Lディーゼルと5ドアボディの組み合わせが好きだ(自分のフィエスタのことだけど・・・)。


7)どこにでもある
個性的で目立つ車が好きな人達がいるが,フィエスタはその人達を満足させられない。イギリスで最も売れている車だからだ。2005年式はヨーロッパだけで34.5万台が売れた。至るところにこの車があるということは,その部品も入手しやすいということだ。どんな部品に不具合が生じても,容易に安く交換できる。ディーラーやオーナーズクラブも遠くないところに見つかる。すこしだけ自分の個性を出したいなら,そのための弄りもしやすい。ちなみに僕は5ドアでダークガラスウィンドウのフィエスタmk6を未だに見たことがない。


8)理想的な踏み台
初めての車としてフィエスタは僕に多くのことを教えてくれた。この小さくて快活な車をできるだけ長く維持するつもりだ。どんな車に乗り換えることになっても,うまく対応できると思う。今はもうすこしパワーのある車が欲しい。具体的には同じフィエスタのZetec Sだったりする。ゴルフやフォーカスのようなすこし大きな車だってかまわない。


ようやく僕がフィエスタを好きな理由を書き切ることができた。どんな車に乗っている人であろうとも,自分の車を好きな理由をもっと共有できたらステキなことだと思う。


原典 : BlueOvalBoy2015 (2016) Reasons Why I Love My Ford Fiesta Zetec TDCi. in Car Throttle (UK)
Posted at 2017/04/12 23:52:27 | コメント(2) | トラックバック(0) | 記事・広告 | クルマ
2017年04月09日 イイね!
[AutoBlog] フィエスタに導かれた人生私が21歳のときでした。4年目の大学生活が始まろうとしていたとき,オンボロのステーションワゴンを維持していくことに母がギブアップしました。父と私は,控えめなスタイルで手がかからないであろう車を,一冬かけて探し出しました。時は1978年,世はディスコブームに沸いていました。

大学の同級生が新しい車を購入する際,数多くの車を比較していたことが参考になりました。同級生が購入したのは,フォード・フィエスタ。フォルクスワーゲンのラビットによく似たデザインと性能を持つ車でした。それが私の目にも留まったのです。フォードだけれどもラビットのようにヨーロッパで造られていました。


まず私は,ラビットを試乗するために,フォルクスワーゲンのディーラーに行ってみました。ラビットの言い値は5千ドルほど。私は営業マンにサヨナラして,それからフォードのディーラーに向かいました。ディーラーに到着すると,若くて素敵な営業マンが出迎えてくれました。彼は有能で,すぐに長い試乗に向かわせてくれました。父がローンを組んでいる間に,私は彼と2時間にわたってお喋りしていました。フィエスタは4千ドルほどで購入することができました。私と同じ大学を卒業していた彼との,とても重要な出会いでした。

それから2ヶ月ごとに,その頃お付き合いしていた男の子とのデートの合間に,営業マンの彼のところへ通いました。彼はいつも礼儀正しく,購入後のフィエスタのことを気にかけてくれていました。そうして半年が過ぎた頃,私はお付き合いしていた男の子と別れました。


ある晩,ガソリンスタンドでフィエスタに給油していたとき,向かいの給油機に彼がいました。彼は親切にも私に代わって給油してくれました。会話を交わしていたら,彼は「今もあの男性とお付き合いなさってるんですか?」と尋ねてきました。私が「もう終わったの」と答えると,彼は「じゃあ・・・お食事でもいかがですか?」と誘ってきました。それから3ヶ月も経たないうちに,私たちは結婚することになったのです。

私の夫はしばしば「僕はフィエスタを好きで本当に良かったよ」と冗談めかして言っていました。私に売ったフィエスタを,彼も共有することになったからです。私は彼からの「特別な延長サービス」とともに,4人の子供,5匹の犬,12匹の猫,そして14年にわたるフィエスタとの生活を得ました。


だけど残念なことに,「私のフィエスタの営業マン」を先の5月に脳卒中で失いました。私にできることは,この人生を歩み続けることだけです。私たちの次女は7月に結婚し,バージンロードでは長男が彼女の手を引きました。私の席の隣には,彼女の父親の写真が置かれていました。私は2本のバラを手にし,1本をその写真の前に置きました。フィエスタに導かれたこの人生を,私は愛しています。

デイブ,今は安らかに眠って。私もいつかはそこに行くけど,早すぎることはないはずよ。


原典 My Story: I Liked The Ford Salesman So Much I Married Him -Buying a Fiesta led to a long marriage and the love of her life- (2013) in AutoBlog (US)
Posted at 2017/04/11 22:03:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | 記事・広告 | クルマ
2017年04月09日 イイね!
[イベント] 第18回 瀬戸内与島ヨーロッパ車ミーティング / 西日本カプチーノミーティング 2017今年も与島のミーティングにギャラリー参加することができました。同じく今年もカプチーノのミーティングが並催されていました。雨が上がり風もないのが何よりでしたが,曇り空ながらすこし蒸し暑く感じるくらいの陽気でした。

フォトアルバム

ここで年に0.5~1回ほどしか顔を合わせない参加者の方々にも顔見知りができて声をおかけいただいたり。とはいえ今年は欧州フォード車は同行号以外にくうればさん号のみ。先日のブログの純正部品検索のサイトやフォード撤退後の整備環境に関する情報交換などさせていただきました。

同行号にご試乗いただいたりうどん屋さんにご案内・・・と考えてみたのですが,フト思いついて初めてのサービスエリア外の島内散策に出かけたら小一時間ほど歩き回ってしまい,会場に戻るとくうればさんはすでにお帰りになったご様子でした。くうればさんご挨拶できず申しわけありませんでしたm(__)m

その後は満開の桜や桃を眺めたり,讃岐うどんや和三盆アイスを食しつつゆるゆると帰路につきました。
Posted at 2017/04/09 19:56:00 | コメント(3) | トラックバック(0) | イベント | クルマ
プロフィール
「内装にアーマオールがけ」
何シテル?   04/30 17:06
クルマも好きですが運転が好きです。渋滞と加速してからの黄信号は苦手ですが… 生活や仕事のために毎日走りまわっていて,ロングドライブすることも多いです。そん...
ハイタッチ!drive
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Duratec 1.6L エンジン解説 
カテゴリ:メインテナンス
2017/04/04 00:09:41
 
voloのrev7.0変更点! 特にキャリブに気をつけて(^o^) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/03/30 20:17:57
ks流)格安ドアデッドニング: やったのに低音が出ない失敗編!デッドニングのウソ・ホント! 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/03/05 13:26:28
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