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2017年07月23日 イイね!

◎久々の新レンズ降臨-M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8

◎久々の新レンズ降臨-M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8 日本は八百万の神がおわす国、ですから、神は比較的容易に現れます・・・21世紀になっても、というか、なってからの方が、神は沢山現れているようです。そんな21世紀の神の一つ、M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8を先日お迎えしました。


 荷物を受け取ったのは旅行から帰った先週月曜日。レンズ沼を抜け出した自覚はありませんが、昨年9月に増えて以来、自制を効かせたせいか、久しく新しいレンズは手に入れてませんでした(キリッ
 実はこのレンズも買ったわけではありません(キリッ) 兄に頼まれた仕事の対価にプレゼントしてもらいました・・・ということで、レンズ非購入記録は継続です(なんの記録?w)


ネットでの評判は☆5つが並ぶように上々で、「神レンズ」という言葉もそこかしこに。某ヨドバシカメラで店員さんに頼んで、自分のEM-1に付けて試写したこともありました。なので次に手にいれるならこのレンズだと決めていたのです。ルックス的に敢えてシルバーにしてみました。金属鏡胴の質感も合格です。

 開放F1.8の薄いピント、開放からの解像度の高さ。確かにこれはなかなかの「神ぶり」です。


ただし、私には 85㎜ F2.0 という神がすでに降臨していたので、耐性はあるのです。
←こちら今回の75㎜ F1.8 薄いピント、質感も上々です♪


 で、撮り比べてみようと ZUIKO MC 85mm F2.0で撮ってみると、やっぱり、古いだけあって解像度が・・・って、あれ?変わらないような?(笑)  
こちらの神もすごいなぁ


 一番の違いは、光の条件が厳しい時のダイナミックレンジの広さ、のような気がします。古いレンズはやはり、眠い画になりがちですが、21世紀のレンズはコントラストもキッチリ出してくれるようです。


 あとは、オートフォーカス! 便利ですよね(今さら?)
マニュアルフォーカスでは到底ピント合わせが間に合わない被写体も、これなら撮れそうです。75㎜(35㎜換算で150㎜)の画角もイタチを撮るにはちょうど良さそうです。


 暗い場面でも、勝手にISOを調整してくれるし(何を今さら?)、片手で撮れる気軽さはやっぱり良いです。


 街撮りでも、さっと取り出して、さっと撮って、すぐしまえる、という機動性もいいかも知れません(ま、そんなに、盗撮志向ではないのですがw)


数少ない問題は最短焦点距離が84cmと遠いことくらい。気楽にシャッターを押せば、予想を超えた個性的な画が出てくるのは、やはり魅力だなぁと・・・85㎜F2.0との使い分けに、贅沢な悩みが増えそうです(笑)。
Posted at 2017/07/23 22:33:38 | コメント(1) | トラックバック(0) | ◎カメラやら写真やら | 趣味
2017年07月22日 イイね!

□伊豆の旅旅行Day3-主よ、滝とワサビの喜びよ編

□伊豆の旅旅行Day3-主よ、滝とワサビの喜びよ編 旅行も最終日。起きてボンタンを散歩させて、朝風呂に入って、たっぷりに朝食を頂いて撤収準備(これが結構大変w)結局宿を出発したのは10:30。まずは伊豆の山を西に越えて、少し山に入ったところにある萬城の滝に寄ります。


 気温は30℃弱・・・車にボンタンを置いておけないので、ケージに入れて一緒に滝つぼまで降ります。急な階段を30mほど下ると迫力の水量の滝が現れ、しぶきが飛んでくるほどです。ありがたいことにヒンヤリと気温も数℃下がったのが分かるくらいでしたので一安心。
←せっかくなので、記念写真を一枚・・・全然協力する気配なしですw


 滝の上部は岩盤(溶岩がゆっくり固まった時に出来る柱状節理が見えました)、下部は礫のような感じで上部より削られて奥まっています。そのため「裏見の滝」という別名通り、下部の奥まった所が歩けたそうです。


 数年前に崩落があり、岩盤の補強工事を行ったものの現在は通行できません・・・諸所の事情もあったかと思いますが、節理をすべてコンクリートで徹底的に目地詰めしたような補強は、ちょっと残念です。補強コンクリートのせいで、人の手による造形物に見えてしまいます・・・テーマパークの作り物のような感じ。


 でも、上部が張り出した全体的な地形は特徴的です。170㎜の望遠レンズで部分的に見ていくと、奥まった下部にはシダが繁茂して良い風情です。


 足元には崩落した岩がゴロゴロ・・・これも良いなぁ。


 少しだけですが、滝の周りには野生のアジサイもありました。観賞用のアジサイより清楚ですね。


気持ちの良いしぶきを浴びながら、写真を大量に撮ったし、ボンタンが汚したケージの清掃もしたので(笑)1時間ほどの滞在になりました。残念な部分もありましたが(そうなった事情や原因を徒然と考えることも含めると)良い体験だったなと思えます。


次に、この滝の上流にはワサビ田が沢山あるようでしたし(事前のグーグルマップ偵察による)、途中の道路看板にも「ワサビの里」という記載もあったので、さらに遡ってみました・・・結果、特に施設があるわけでもく数キロ先で引き返す事に(笑)
←きれいな杉林があったので、OB君を一枚。


  一山超えてもう少し山中に分け入りました。伊豆で一番大きなワサビ田だという筏場のワサビ田に到着・・・一番大きい所だから直売所でもあるのかなと思ったら、ここにも何もなし(笑)でしたので、しばし撮影タイムとしました。


 水量が豊かなんでしょうね。きれいな水が大量に惜しげもなく流れるさまは、大好きです。


 植え付けられたばかりでしょうか?塩ビ管に一株ずつ収まって並んでいました。


 棚田状のワサビ田


ワサビ田の中央を橋が横切っていて、その橋を渡りながら見ることが出来ました。1台だけ観光タクシーが「車窓からの見学」という感じでゆっくり通過しましたが、私たち以外に人も車も来ませんでした。30分ほど滞在しました。のんびり出来て良かったです。


その後少し下にあったカネイチわさび園でワサビ漬けと、生わさびを頂いて帰ることにしました。

帰路は伊豆スカイライン~ターンパイク~西湘バイパス~圏央道と往路をそのままたどりました。ターンパイクの下り坂はアイサイトにアクセルを任せる位の混雑、辻堂付近で30分ほど渋滞がありましたが、おおむね順調に家路をたどりました。

伊豆での三日間・・・気になるところにグーグルマップで☆をつけておいて、その日の気分で☆を繋いで走りました。それだけなのに、こんなに楽しめるなんて奥が深いぞ伊豆半島(笑)

3日分の写真をグーグルフォトにまとめました。ブログに入れた以外の写真もありますので、お時間のある時にこちらもどうぞご覧くださいませ。

※得物と食べたモノについては後ほど「愛と満腹のグルメ紀行」としてUPします(タイトルは絶対変更になります)
Posted at 2017/07/23 00:35:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年07月19日 イイね!

□伊豆の夏旅行Day2-アイネ・クライネ・ターク・ムジアム編

□伊豆の夏旅行Day2-アイネ・クライネ・ターク・ムジアム編 伊豆の夏旅行、2日目は伊豆高原を行ったり来たり、小さな昼間の博物館(アイネ・クライネ・ターク・ムジアム)をはしごすることにしました。
 この日は、ぐっすり眠って起きたのは6:30。ボンタンを30分散歩させて、朝風呂にゆっくり入って、二度寝を30分♪8:30からたっぷりの朝食を頂いてから、出発したのは10:30でした。


 宿から約1.6㎞南下して、4分で到着したのがアトリエ・ロッキー万華鏡館です。素敵で綺麗でお上品な館を想像していたのですが、あら、想定外にワイルドです・・・ややおやじギャグも入ってる?(笑)
←色々趣向を凝らした万華鏡(の筐体というべきか?)が並んでいました。例えば古い壁掛け電話機は受音器を耳に当てながら、送話口をのぞくようになっていました。この時聞こえるBGMがなかなかファンキーでしたw 


 ここの一番の見世物、巨大な万華鏡です。人間が万華鏡の中に入って見る、というものです。(画面下部の人影は、妻がしゃがんだ後ろ姿です)。大きいことはそれだけで面白いものですが・・・いや、それだけでなく実際結構キレイで少し感動してしまいました。館の方が付きっきりアテンドしてくれるのも恐縮するくらいです。


 万華鏡の作家さんの工芸品クラスの万華鏡も沢山置いてあって、それぞれ解説付きで見ることが出来ました。


 それぞれ個性があって、どれも欲しくなります・・・が、軽自動車一台分の位のプライスだったりするので、思いとどまりました(笑)


 こういうスチームパンクっぽい作品もありました。こういうのを部屋の真ん中に置ける、広い家を建てることから始めないといけませんね。

お土産用の万華鏡も沢山置いてありました。記念に一つ、作家さんのモノとしては一番お求めやすいものを頂いて帰りました・・・万華鏡はカレイドスコープですが、買ったのは テレイドスコープです。(これは、また後日ご紹介します)
万華鏡館、入館料はお手軽なのに丁寧にアテンドしてもらえて、おやじギャグもあり、最高峰の作品もありで結局一時間半も長居してしまいました。お薦めできます、ここは。



 万華鏡館から約3,2㎞北上して約8分で到着したのは伊豆アンモナイト博物館。皆さん大好きな化石の博物館です(いえ、私が好きなだけです・・・と思ったら、妻もすっかり魅入られていました)


 天井の高いコンクリート打ちっぱなしのギャラリーに、様々なアンモナイトの化石が展示されています。
←赤い金属光沢の宝石のようなものから(TOPの写真もアンモナイトの化石です)


貝殻の真珠層が残っていて、虹色に光るものや


 アイボリーの大理石のようなものまで。
一口に化石と言ってもこれだけバリエーションがあるんですね。驚きました。驚いて「あっ」とか「ええ?」とか小さく叫ぶと、館長さんが適宜解説をして下さるのも有り難かったです。


 さらには、石の中から化石を掘り出す、、クリーニングという作業の体験もできます。体験と言っても、本物の化石が入った石をタガネで叩いて壊すということなので、緊張します。実演して頂いて、アドバイスしていただきながら30分以上時間を忘れて作業しました。一心不乱に何かに打ち込む体験なんて久しぶりです・・・ああ、文字通り、タガネを打ち込んでいたのですが。掘り出したモノはそのまま持ち帰っていいとのことで、良いお土産になりました。


 でも、最後にもう一つお土産に何かと思い、妻は1㎝くらいの赤いアンモナイトのネックレス、私は7cmくらいのカットモデルを選びました・・・一つ一つ色も形も違うので、これまた一心不乱に選びました(笑)小さな博物館ですので、10分ですべて見られます・・・でも、ここでも私たちは一時間半過ごしました。あっという間でしたけど、ね。 少しでも興味がおありなら、ここもお勧めです。


 この時点で時間は13:30・・・約2.5㎞南下して、あらかじめマップに☆を付けておいたうどん屋さんに行きます。ここも良かったです♪ が、顛末は「伊豆の得物と食べたモノ」編にまとめますので、しばしお待ちを。

最後に、約3.8㎞北上して立ち寄ったのは村上康成美術館です。かつて欠かさず読んでいたBE-PAL世代にはおなじみの作家さんですよね。可愛くデフォルメされた動物や魚たちですが、なんとなく、ちゃんと本物を知って描いている、という感じがして好きです。
 美術館は緑豊かな一角に建つ、一軒家という風情の小さな美術館です。


 ギャラリーは地下。沢山の原画がディスプレイされていました。印刷物では見ることのできない、筆のムラや、修正した跡など興味深く見て歩きます。絵本も沢山置いてあったので、もしちょうど良い季節ならゆっくり読んでいきたくなったかな、と(この日は冷房なし、だったので少し蒸しました)。
ここでもお土産を少し選んで・・・滞在一時間、でした。


 美術館からは約3.4km南下して宿に戻りました。
ボンタンを散歩させて、明るいうちから風呂に浸かり、ちょっとだけ夕寝して、美味燦燦の夕食を頂き、もう一度ちょっとだけボンタンを散歩させて、星を見ながら風呂に浸かり・・・あっという間に熟睡、となりました。


 この日は宿から最大で3kmしか離れませんでしたし、同じ道を3往復もしましたが、とても充実して、幸せな一日でした。

三日目の様子は「伊豆の山中、納涼紀行」編としてお送りいたします(タイトルはきっと変更になります)
Posted at 2017/07/20 23:21:09 | コメント(1) | トラックバック(0) | □遠くまで行った旅 | 旅行/地域
2017年07月18日 イイね!

□伊豆夏旅行Day1–D線上のマニア編

□伊豆夏旅行Day1–D線上のマニア編 伊豆の旅も3回目です・・・昨年はロクロ陶芸体験やイルカ体験などを仕込みましたか、今回は何も予約せず、行き当たりばったり旅にしよう、と・・・しかし、こういういい加減な態度がいけなかったのでしょうね、出発をゆるーく9時ころにした結果、圏央道で激しい渋滞に2時間つかまりました(泣)伊豆に行くのに埼玉で渋滞につかまるって、精神的なダメージ大きすぎます。


 渋滞は圏央道八王子JCを抜けると解消され、以降は順調に走れました。今回はそのまま海まで圏央道で突き進み、西湘バイパスで海沿いを西進、ターンパイクで山に登るルートです。
←最初の立ち寄り地、ターンパイクの頂上、大観山でのボンタンです。ボンタン富士山を探していますが、今日は雲の中、のようです(残念)


 ターンパイクは気持ちの良い高速コーナーが続く、さすがの良いルートです(ただし登りに限る)。頑張った小豆色アウトバック君も記念写真♪(久しぶりに写真撮ったような・・・)。人間たちはソフトクリームを頂いて早々に出発します。


 そこから伊豆の山を乗り越して、三島側に降り、立ち寄ったのは「火雷神社」です・・・一部マニアには聖地のような所ですね。


 鳥居(左柱のみ残り、右柱は根元から折れています)と階段、本堂を見ます・・・ずれてませんか?ずれてますよね?階段登り口に断層があり、手前鳥居は右に70㎝、奥の階段(や本堂)は左に70cmズレた、ということだそうです。1930年に丹那断層で発生した北伊豆地震(M7.3・震度7)での出来事だそうで、当時のまま残されている、ということです。
そういう事以外にも、巨木あり、苔むした石段あり、カラスの根城になっていて、小さいながら雰囲気のある神社でした。30分ほど滞在して沢山写真を撮りました。


 火雷神社から南に4kmほど走り、地図上で丹那トンネルの直上を1kmほど南下しました・・・ここは火雷神社同様、断層のずれを見ることのできるもう一つの聖地「丹那断層公園」です。さっぱりと整備された公園です。
←断層の位置が看板で表示されていましたので、断層線上に立って一枚。

ええと、丹那断層公園は、東海道本線・東海道新幹線の丹那トンネルのごく近くにあります・・・つまり、トンネルは断層を横切っている、ということ。実際北伊豆地震では、工事中のトンネルが2mほどズレて崩落し犠牲者が出たとのこと。トンネル自体も微妙にカーブしてズレを吸収するように作り直されたとか・・・


 同じく断層線上に立って、反対側写しました。手前は元々は円形の石列だったものが、
             ↑奥にずれた石列  
 手前にずれた石列↓
奥には、水路や石垣が同様にズレたまま保存されています。


 さらに穴を掘って地下の断層が観察できるようになっていました。これもほぼ断層線上から撮っています・・・ということで、「断層線上に立つ」という稀有な体験を堪能できました(笑)


丹那断層公園を出たのは15時頃。まだ昼食はとってませんし、近くのカフェもチェックしてありましたが、このまま宿まで走ることにしました・・・このタイミングで食べてしまうと、せっかくの美味しい夕食が食べられなくなりますし、宿に着けば甘いものと珈琲が頂けるのが分かっていたので。

 今回の宿は「石の家」、過去2回泊まったことがりますが、美食と部屋付き露天風呂でペット可の素晴らしい宿です。
←ウエルカムドリンクとスイーツです♪


 宿に着いてボンタンの別荘を組み立てたら、まずは散歩です。ボンタンにとっては初の地面、初の芝生、初の土・・・尻尾が爆発しました(笑)


 一日目はほとんどブラタモリのような旅でした。ずっと前からマップに☆を付けてあった火雷神社も断層公園もやっと訪れることが出来ました。どちらも小さな場所です・・・実際私たちの後に来た観光客はほんの5分ほどで帰っていきました。でも、興味を持ってジックリ見ていくと、じわじわとその絶対的なスケール感と、迫力が感じられる場所でした。

二日目は、愛と戦慄の博物館巡りの予定です(タイトルは変更される可能性があります)

※食べたモノは、最後にまとめてアップします。
Posted at 2017/07/19 23:17:10 | コメント(2) | トラックバック(0) | □遠くまで行った旅 | 旅行/地域
2017年07月14日 イイね!

▽ハーネス訓練

▽ハーネス訓練 ボンタンにハーネスを着けさせてみました。たいていのイタチはハーネスを着けると、お腹を地面にこすりつけるようになってしまいます。きっと変なものが体にまとわりついて気持ち悪いのしょうね。
←あれ?意外と大丈夫なのかな?と思いました・・・が・・・



 でも、やはりハイテンションで走り回って、10分ほどでヘタってしまいました・・・ボンタンの体力でもこんなもの?(笑)


 30分ほどでハーネスから開放しましたが、やはり疲れるのでしょう、いつもの寝床(私のパジャマや、あれや、これやが入った引き出し)に潜って爆睡していました(笑)


ということで、準備は完了(?) 明日から旅行に行ってきます・・・ボンタンの初旅行、いったいどうなるのか、楽しみなような、怖いような、です。
Posted at 2017/07/14 23:48:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | ▽フェレットいたち | ペット

プロフィール

「◎久々の新レンズ降臨-M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8 http://cvw.jp/b/122372/40135951/
何シテル?   07/23 22:33
アウトドアマンを自負するが、 この数年キャンプをしていないし、 この数年リフトに乗っていない。 釣り師を自負するが この数年ラインを交換していないし、 ...

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