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のりごんのブログ一覧

2016年08月11日 イイね!

テラノを大切に使って頂けるオーナーさんを探しています。

近々車の買替えを考えており、テラノを大切に使って頂けるオーナーさんを探しています。
車検来年3月まで、12万キロ走行ですが不具合等はありません。

テラノR50装備では国内最強と自負しております。
詳しくは下記HPにて

http://www7a.biglobe.ne.jp/~kaza_4972/terrano-index.html

無償ではございませんが、今後大事に乗って頂けると言う方がいらっしゃいましたら
ご連絡をお願いします。


Posted at 2016/08/11 07:21:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2012年05月03日 イイね!

森ゆうこ議員の正論と辛坊治郎の絶叫![ニュースの真相]

先日、このブログで小沢裁判についての記事を書きました。

背後関係や交友関係などを探らなくても、
小沢裁判への態度だけで、どんな人間か分かってしまうなんてお話でした。

▼小沢裁判の判決と化学反応

http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20120428/1335576971l


今日は、それがクッキリ見える動画をご紹介したいと思います!


1~4分ぐらいまでは、色々な政治家の小沢裁判に対する態度のダイジェスト。

これだけでも、おー、この人は国民サイド!
あー、この人はアメリカ・官僚・大企業の飼い犬なんだ?
なんて、分かってしまいます(笑)

さてさて、この動画の本番はその後!





MCの辛坊治郎はじめ、コメンテーターが小沢氏の裁判は、
限りなく有罪に近いという結論に導こうとする中、
5分40秒ぐらいから、森ゆうこ議員が小沢裁判の本質を暴露!

裁かれるべきは小沢さんの方ではなく、
検察とマスコミの方であると主張し始めます。

必死で遮る辛坊治郎とコメンテーター、
それでも森ゆうこ議員は、正論を貫きます!

苦しくなった辛坊治郎は、売国側政治家に話を振って、
森ゆうこ議員に話をさせないようにしようとしますが、
そこに、さらに割って入る森議員!

ついに、辛坊治郎は、ほぼ絶叫状態(笑)

最後に少し落ち着きを取り戻したかな?と思ったら、
今度は松木謙公氏が、生方議員を指して『仲間』発言。

もちろん、この『仲間』は「ユダ米と愉快な仲間達」って事(笑)


この動画でハッキリ分る事は、この番組自体、
小沢一郎氏をバッシングするために作られた番組である事。

そして、多勢の売国勢力で囲んで、小沢氏に近い森氏と松木氏を叩こうとしたって事。

つまり、何が言いたいかっていうと、
辛坊氏もコメンテーターも、河野議員も生方議員も確信犯って事。

こういう情報番組って、色んなチャンネルで色んなMC使って、
色んな時間帯でやっていますよね?

こういう番組を、トンチンカンなMCと、物を良く分かってないコメンテーターが、
屁理屈こねてるバカ番組!なんて思ってた人も多いと思うんです。

でも、間違えちゃいけませんよー!
こいつら、分かってない訳じゃないんです。

全部分かってて、茶番を演じてる訳。
つまり、「バカ」じゃなくて「クズ」って事!


上の動画でも、小沢裁判は米・官・業が仕組んだ冤罪裁判だと知っているんです!
で、検察とマスコミで、小沢さんをハメた!って分かってるから、
それを言われると、絶叫してしまうんですねー(笑)

関連情報URL : http://www.asyura2.com/
Posted at 2012/05/03 08:24:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2012年01月31日 イイね!

新世界秩序の結末はハルマゲドン?

最終警告!新世界秩序の結末はハルマゲドン
完全ピラミッド構造型カースト制度時代の到来!

世界人口70億人の90%(63億人)は消滅か?

公私共々、多忙を極めており疲労が蓄積されていくばかりの日常生活。

もはや、過酷な労働を強いられて紙切れを食料に変える為に生きている様なものであります。

私とて、この様なブログを書いてみたところで何の報酬がある訳でもなく、ただ時間を費やしているだけと、錯覚してしまうほどでもあります。

3.11以来、世界中が激動期を迎えております。

昨今の世界情勢及び国内情勢につきましては、中々触れる機会がありませんでした。

今回、まとめて書いてみたいと思います。

最初は表舞台から姿を消した、リビアのカダフィー大佐。

彼は世界政府樹立を目論む闇の権力者達の餌食となった模様です。

もう皆様方は、ご存知かと思いますが彼の主な政策を改めてご紹介させて頂きます。



1、家を持つ事が国民の権利。

2、新婚夫婦はマイホームを買うために5万ドルを政府から支給される。

3、電気代無料。

4、医療も教育も無料で質が高い。

5、ローンの金利は0%と決まっている。

6、自動車を買うときは政府が半分支払ってくれる。

7、ガソリンは一リットル=10円。

8、農業を志望する国民に土地、家、器具、家畜、種子を支給した。



これらの政策は、”彼ら”にとって都合の悪い事ばかりであります。

今の日本にとっては、夢物語の様な政策のオンパレードであります。

貨幣発行権を掌握し権力を得て、弱肉強食の市場原理を盾に利己主義に奔走するのが、彼らのステータスなのです。

カダフィー大佐のご冥福をお祈り申し上げます。

参考:真相JAPAN 第31号

関連動画


次は、世界政府の科学省とも言える ”欧州原子核研究機構” について触れさせて頂きます。

参考:欧州原子核研究機構 (WIKI)

ここは、彼らの原子力利権の総本山と言っても良いでしょう。

最近、日本国内でも話題になったニュートリノ。

相対性理論を覆す世紀の大発見と言われておりますが・・・

彼らの研究所は、スイスにあります。

参考:大型ハドロン衝突型加速器 (WIKI) 通称LHC

ここでは、日本の技術・資金・頭脳が大活躍しております。

ビックバンの再現にも成功し、ブラックホールの完成も真近とか・・・

いずれにしましても、私達の日常生活には全く次元の違う世界であります。

参考:LHCアトラス実験

参考:素粒子って何? (LHCアトラス実験オフィシャルブログ)

関連動画


次は、トルコ大地震とタイの大洪水についてであります。

実は、この2つの現象共に深い意味があります。

共通点は、親日国家である事です。

タイは、ご存知の様に第2次世界大戦中も東南アジア諸国の中で唯一、独立国家としての地位を保っておりました。

古くから日本の皇室との絆も深く、昭和天皇とラーマ9世国王(通称プミポン国王)とは親しい間柄だった様です。

秋篠宮皇太子殿下とタイ王室との繋がりも、知っておくと話は判りやすくなります。

つまり、単なる自然現象と捉えますと話は膨らまないのです。

これらの現象は、彼らからの最終警告とも解釈出来るのです。

参考:ケムトレイル・気象操作掲示板



関連動画

【トルコ地震】発生の瞬間映像-女性絶叫!!住民パニック!!1000人死亡か

洪水で浸水したアユタヤ地区



最後は、TPPです。

この問題は、ある意味日米安保以来の国内を二分にする騒動に発展しそうです。

しかしながら、実態はその様な甘いものではありません。

いずれ判る事ですが、TPPを受け入れる事によって日本という国家は消滅。

TPPは、アメリカ政府による市場開放要求と盛んに宣伝されております。

真ののTPPの意味するものは、何でしょう?

私のブログの読者の皆様方は、もうお判りでしょう。

TPPとは、新世界秩序と称する世界政府樹立の為の途中段階に過ぎないのです。

アメリカ政府のバックには、国際金融資本。

彼らは多国籍企業を所有しております。

国際金融資本のバックには世界各国の名門王族や貴族。

そして、その象徴になっているのが円とポンド。

彼らは、フリーメーソンやイルミナティー。

私達の現代文明は、その殆どが ”彼ら”の手中に堕ちております。

既に、私達の日常生活そのものが、フリーメーソン化しているのです。

TPPを受け入れると言う事。

兵糧攻めを受ける日本の庶民は、落城して無条件降伏するしかなくなります。

教育・医療・年金等の制度は、確実に崩壊。

日本は多国籍国家と変質。

やがて、世界中で騒乱が勃発。

世界は、ハルマゲドンへと突入します。

間もなく世界の人口は、70億人になります。

増えすぎた人口は、地球の資源の枯渇を危惧する”彼ら”にとって脅威です。

彼らが支配可能不可能な余剰人口は処分されます。

そして、食料を支配された人々は ”彼ら” の言いなりになるしかありません。



”彼ら”は、私達が怒るのを待ち望んでおります。

在日朝鮮人やアメリカ政府との争いを裏で笑って見ているのです。

日本人が決起し、暴動が起きるのを待ち望んでいるのです。

その時こそ、日本政府は完全に機能を停止。

私達は、新世界秩序へと組み込まれていくのです。

在日朝鮮人を利用し、隠れ蓑にしている国際金融資本と多国籍企業。

日本政府の正体は、1000年以上続く名家・名門。

”彼ら”は霞ヶ関を牛耳っており、裏世界は完全掌握しております。

大化の改新以降、万世一系の天皇家の乗っ取りに成功した藤原五摂家。

この朝鮮半島百済系の人々が、縄文系日本人を虐待し続けてきたのが日本の歴史でもあります。

参考:日本を支配する闇の権力者達(1)  (アメブロ版)

私達の暮らしをを守ってくれる、日本政府などは存在しないのです。

庶民の暮らしを大切に考えている、資本家は皆無に近いのです。

霞ヶ関大本営より発表されるマスコミの捏造洗脳放送が、世論であり民意なのです。

この様な状況下の中で、マスコミの韓流報道を批判している暇はありません。

偽善者の仮面を覆った”彼ら”を見抜いて下さい。

マネー・マスコミ・カルト宗教に惑わされ無いで下さい。

そして、自分にとって本当に大切な事を考えて見てください。

ご先祖様から引き継いだ素晴らしい日本の伝統と文化と和の心。

私達の役割は、子供達に夢と希望溢れる日本を残す事です。

そして日本人の覚醒が、”彼ら” から世界を救う先駆けとなるのです。





Posted at 2012/01/31 23:59:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2012年01月22日 イイね!

原爆による人工地震をにおわすB29散布ビラ発見

原爆による人工地震をにおわすB29散布ビラ発見 原爆による人工地震をにおわすB29散布ビラ発見

素晴らしい資料なので、勝手にお借りしました。ありがとうございます。

●原爆による人工地震をにおわすB29散布ビラ発見
2011/10/4(火) 午後 8:18対日地震攻撃

「NO.2048(右上。製造番号)

1923年諸君の国に大損害を及ぼした、かの大地震を記憶しているか。米国はこれに千倍する損害を生ぜしめる地震をつくり得る。かくのごとき地震は、二トン半ないし四トンの包みにして持ってこられる。これらの包みはいずれも数年間をかけた苦心さんたんの賜物を二、三秒間内に破壊しうるのである。米国式地震を注目して、この威力が放たれた際に大地の震動を感知せよ。諸君の家屋は崩壊し、工場は消失し、諸君の家族は死滅するのである。米国式地震を注目せよ―諸君はそれが発生するときを知るであろう。」

赤字部分の私の解釈

「地震は、2トン半から4トンの原爆でおこせる。この原爆は、アメリカが数年間をかけた苦心惨憺の開発の上完成したものだが、これを2,3秒で起爆できる。」

これは、太平洋戦争中にアメリカ軍が日本本土に空からまいた伝単(宣伝謀略ビラ)です。いつどこでまいたのか、あるいはけっきょくまかなかったが戦後まで残ったのかは不明ですが。下記の本から使わせていただきました。

典拠「宣伝謀略ビラで読む、日中・太平洋戦争」P187 一ノ瀬俊也著 柏書房株式会社 2008年 

話はさかのぼりますが、

太平洋戦争中の1944年12月7日の東南海地震は愛知県や紀伊半島中心に甚大な被害をもたらしました。

この地震は、NHKの番組による暗示やリチャードコシミズ氏の主張にもあるとおり、(公式には1945年中に完成だが実際は)開発済みであったかもしれない原爆を、アメリカ軍が1944年中に紀伊半島沖の海底に埋め込むか、海底に置き、これを起爆して人工的におこしたものであったかもしれないのです。

その理由は、
①この地震が、真珠湾攻撃(つまり日米戦争勃発の日)からぴったり3年後の12月7日(日本では12月8日だが、その一日前におきたことにむしろ深い意味)におき、日本は意気消沈、アメリカは大喜びで、アメリカ国内で新聞報道されており、自然におきた地震にしてはあまりにもタイミングがよすぎ(911や311もきまって「11日」におきていることを想起)、確率的にみてあまりにも不自然。

②地震直後に「地震のつぎは何をお見舞いしましょうか」という、B29による伝単が空からまかれたという。実際そのあと名古屋市空襲が続いた。あらかじめ、予定した地震であるから、大地震→名古屋空襲という、スムーズな連続攻撃ができたのではないか。

③当時の地震計の記録による波形が、紀伊半島沖震源であるにしては、ある程度の距離があるにもかかわらず、P波の振動が波形にほとんど残っていない。

これに対し、②は「地震がおきたことを知ったアメリカ軍が、それを利用しておどしをかけたにすぎず、人工地震であるとはいえない」という反論がありました(コシミズブログへの投稿)。

わたしはコシミズ氏のほうに賛成です。その理由は、上記①~③以外に、以前紹介しましたOSS(CIAの前身)文書に、「地震をおこして日本人をおどかしてやれ」とあるからです(書庫「人工地震機密文書」参照)。
すなわち、

当時の情報宣伝謀略機関であったOSS作成で、1990年代になって機密解除されてでてきた作戦計画書「Psychological Warfare Earthquake Plan 1945心理戦争地震計画1945」があります。この計画書自体は、推定1945年6月ごろの立案ですので、東南海地震よりもあとですが、「爆弾(原爆使用の可能性も明示)使用による人工の地震惹起によるパニック誘導」作戦を積極的にすすめるべき、と主張している点で、この文書よりも前からすでにその実行ははじまっていたと考えても、不自然とはいえません。

あらためて文書の一部を、英語・日本語翻訳対照で、下に示しますが、とくに青線と赤字に注意してください。

翻訳(11ページあたりから)

Impetus is greatly added to the already established scientific plausibility of triggering this earthquake potential by the recent revelation of the atomic bomb. With a manifoldly greater amount of destructive force in a single atomic bomb the plausibility of triggering the earthquake potential is brought further toward the realm of practically.

この地震の潜在力に引き金を引くということの科学的可能性については、最近原子爆弾ができたことで、さらに大きな推進力が加わった。わずか一個ではるかに大きい破壊力をもつ原爆の発明は、地震の潜在性に引き金を引く可能性に関し、実現可能性をさらに前にすすめた。

This also posed the possibility that the explosive force of an atomic bomb may set up, deep within the earthquake blocks, a seismic wave, the result of radio activity set loose. This may expedite the trigger hour, or by itself increase the external pressures forcing the blocks to make a sudden adjustment in an attempt to recover their equilibrium

このことはさらに、原子爆弾の破壊的威力で、断層帯の地下深くで地震をおこし、地震波や結果として放射能も放たれる可能性を増した。これが引き金を早めるか、あるいは爆破自身が圧力をかけ、地層間の均衡を回復するこころみとしてとつぜん調整をおこすかもしれない。

(12ページ)
On the basis of the scientific plausibility of triggering this earthquake potential by atomic and large scale intensified bombing lies the foundation for our psychological plan to combine, within the minds of the Japanese, the additional fear of earthquakes being caused by the radio-active destructiveness of the atomic bomb.

原子爆弾と大規模爆撃で地震の引き金をひくという科学的可能性をもとに、われわれはこれに心理計画を結びつけ、日本人の心に、原子爆弾の放射能破壊力でおこした地震の恐怖を付け加える。

INSTRUMENTS TO BE USED;

使うべき道具

1) Magazine: The ground-work for all the media to be used would be a pseudo-scientific inserted in a counterfeit Japanese magazine. This article would purport to have originated with Japanese scientist and would contend that the prime purpose of the Allies, in further intensifying their bombings, is to bring about a calamitous earthquake. The article would then go on to raise arguments relative to the feasibility of triggering the home earthquake potential by heavy explosives, and, especially, the new atomic bomb. Further counterfeit articles, signed by individual Japanese seismologists, in crediting or denying the possibility of realizing this end, would keep the fear of earthquakes paramount in the minds of the Japanese people.

1)雑誌 メディアを使用する基礎作業として、まず偽の日本の雑誌に載せた疑似科学記事をつくる。この記事は、日本の科学者が書いたように装い、「連合軍の第一の目的は、さらに爆撃を激しくすることで、破局的な地震を起こすことにある」と結論づけさせる。この記事は次に日本国内で潜在的におきそうな地震の引き金を引くことが、激しい爆撃、あるいはとくに原子爆弾という新しい兵器で可能であるのかについての議論を喚起する。さらにこのニセ記事は、筆者を日本の地震学者にしておき、この目的実現が「可能である」か「できない」かのどちらかをいわせ、日本人の心が地震の恐怖でいっぱいになるようにする。

2) Leaflets would follow the appearance of the counterfeit articles and would give detailed instructions as to the precautionary measures to be taken in the event that the earthquake does occur. In these leaflets, the current (Page 13) air-raid regulations would be revised to incorporate new measures necessitated by the expected earthquake. These leaflets could be distributed in occupied territory by our agents in China, or dropped from B-29s.

2)ニセ記事のあとには、ビラをまく。そこで地震が起きる際にどのような対策を講じるべきかのくわしい解説を書く。このビラには、現在の(ここから13ページ)防空規則は、地震発生が予期されるからこれへの対策のため、変更されると書く。このビラは中国にいるわれわれのエージェントに、占領地域で撒かせるか、もしくはB29から撒く。
(あとは省略)

翻訳部分おわり

わたしの結論

「東南海地震は、ただの自然の地震で、伝単ビラは自然の地震を利用した、ただの脅しにすぎない」という説が正しいか、正しくないか、という件で、わたしの見解を述べます。

① それなら、どうしてOSS文書で「地震をおこせる」といい、「地震をおこすという脅しの宣伝をいろいろなメディアでまく」といっていて、しかも、このことと合致する伝単ビラがほんとうに存在するのか?これはOSS文書がにせものではなく、伝単もほんものだからではないか?

② 原爆などの爆弾でも「地震をおこせない」なら、「起こせない」が「起こせるがごとくよそおっておどかす」と書いていないとつじつまがあわないし、起こせもしないものをおどかしてもむだだから、そういうバカバカしいことは実行しないだろう。

(きょうは以上です)
Posted at 2012/01/22 00:53:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2011年10月15日 イイね!

ギャロップ世論調査:主流メディアに対する信頼感は過去最低基準

ギャロップ世論調査:主流メディアに対する信頼感は過去最低基準 マスゴミに騙され続けている日本人は本当に恥ずかしい…


信頼されていない主流メディア

 アメリカ人が主流メディアに対する信頼を失いつつあるという。アメリカのメディア界が久しくユダヤ系に牛耳られてきていることは知られており、それがアメリカの世論を形成し、政治や外交の面で影響力を発揮してきたことは事実だ。

 所詮はビジネスとしての面があるから、メディアを支えているのも金の力であり、大株主や広告主の言う事を聞かざるを得なくなる。

 フジテレビが韓国偏向だということで、抗議のデモ行進が行われたことは最近の日本のメディア界にとっても特筆すべき出来事だった。公的性格のつよいテレビが視聴者が見たいものではなく、大株主が宣伝したいものを偏向して放映すれば、非難されて当然である。ケーブルテレビならいざしらず、だが。

 従って、視聴者としては、メディアの示すニュース内容も話し半分として聞かざるを得なくなるのだ。残念であるが、それが実態である。

 このブログでもリビアやシリアでの、「アラブの春」の延長のような大衆運動が起きているかのように報道する、NHKを初めとする主流メディアに対抗して、そうではないという実態を示してきたが、とても間に合いはしない。テレビ放映の影響力は絶大である。

 しかしアメリカの今回の世論調査で示されたように、アメリカ人では、主流メディアに対して覚めた目で見る人々の数が過半数を超えているということは心強いものがある。早く日本でもそのようになることを願わざるを得ない。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●ギャロップ世論調査:主流メディアに対する信頼感は過去最低基準
http://www.naturalnews.com/033667_mainstream_media_public_trust.html
【9月25日 Jonathan Benson – Natural News】

 アメリカ人で主流メディアが正確で中立的な報道をしているという面で信頼できると応えた者は、44%ほどだったことがギャロップの調査で分かった。昨年の10月には、この数字は43%でこれは過去最低だった。

 多少の誤差を考慮すれば二つの数字はほぼ等しいと考えていいだろう。これはかなりのアメリカ人が真実だといってニュースを売り歩いている主流メディアに対して信頼していないことを示している。

 55%の回答者は、マスメディアを殆どないしは全く信頼していないと言っている。メディアを信頼しない理由については、「リベラルすぎる」とか「保守的過ぎる」など個人の政治的な傾向で異なる場合もあるが、多くは単に正確でないということで信頼していない、と言う。

 同じ調査で、ギャロップは47%の人々がメディアは、「リベラルすぎる」と考えている反面、「保守的過ぎる」と考えている者は、13%に過ぎないことを示した。36%の人々がニュースメディアは「ほぼ正しい」と考えており、これらの人々は、メディアをかなりあるいは相当信頼しているとした人々と同じ人々のようだ。

 アメリカ人がかつては好意的だった主流メディアに対する信頼をうしないつつあることは驚くに値しない。六大メディアと言われる、GE,ウォルト・ディズニー、ニュース・コープ、タイム・ワーナー、ヴィアコム、CBSが、今のメディア界を支配していることは、常識となっている。
Posted at 2011/10/15 20:45:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース

プロフィール

「テラノを大切に使って頂けるオーナーさんを探しています。 http://cvw.jp/b/123439/38362847/
何シテル?   08/11 07:21
ディーゼル規制のため、PR50⇒LR50へ買換えました↓みんカラでは色々勉強させて頂いてます<(_ _)>
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