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2010年08月29日 イイね!
些細 エルグランド。高いクルマだからハードルも高い。ある程度クルマは走ってナンボとは思うのだが、高いクルマ、付加価値を要求されるクルマに対しては見方を変えないといけないと思っている。

高いクルマには、いくらか種類があって、例えば「走行性」、「動力性」に力点を置いているクルマと、ひたすら豪華に、贅沢にという「見栄え」というか「高級感」に力点を置いたクルマなどがそうだと思う。

特に「高い」というジャンルのクルマには、その時の技術の総結集という観点もあるが、分かりやすい「無駄」が幾つあるかも勝負だと考える。
「本革」なんて機能性もあるが、日本では見栄えが良いからという力点が主だし、オートライトやオートワイパーなんて、あれば便利で無くてもさほどという装備だろう。

オットマンだって、あれば座り心地が良くなるだろうし、サンシェードだって、あれば重宝するけど、絶対に無くてはならない装備ではないと思うのだ。

今度首を長くして登場を待っていた「エルグランド」なんだが、そうした点では、あれば「便利」装備も満載、見てくれも豪華絢爛で、さらに余裕を超えた馬鹿力のエンヂンもラインナップされている。
ああぁこれなら、あの憎っくき「アルファード」や、ヤクザ顔でエレガントさの欠片もない「ヴェルファイア」に勝てる!とメーカー本人も、販売店も思ったに違いないだろう。

実際に短時間だが乗ってみて、FWD化の恩恵で、従来より床面が低く、車高が低い割には室内高も十分に確保されている。

だけど・・・

モノトーンのインテリアカラーの影響もあるだろうが、この手のクルマに必要な広々感、特に横方向が広く感じないのだ。
パッセンジャーシートに座ると、どうも足回り・・・というより膝付近の空間が狭く、豪華な幅広のセンタークライスターのおかげで、横方向の広さがスポイルされてしまっている。。。
この辺りはライヴァルのアルなんとか系の方が処理が上手く、広くて豪華だけど邪魔にならないデザインがされているのは流石で・・・

セカンドシートもサードシートも前後は、余裕が感じられるのだが、横方向はそんなに広く感じないと思ったのは僕だけか?

そして僕が一番気になったのは、リヤゲートを開けた時の、パネルの繋ぎ目の乱雑さだ。

こんな所、見やしねぇよ。という声も聞こえそうだが、意外にオーナーになれば気になるところで、ライヴァルの、ヴェルなんとかも鉄板剥き出しなんだが、繋ぎ目の形状が煩雑で無いので、目に留まらないが、エルグランドの場合、繋ぎ目の形状が複雑なうえに、繋ぎ目が凸凹しており、非常に気になる。。。

まぁ、某メーカーの軽自動車の様に、あからさまにボンネットや、ハッチゲートを開けると色が違うなんてまでは酷くないが、


二次 的要素だが、クルマはそれだけで語られるモノなのだろうか。。
http://minkara.carview.co.jp/userid/124785/blog/298342/

エルグランドの繋ぎ目の凸凹はどうも気になってしまうのだ。。

まぁ、これは、前出の通り、 「豪華さ=無駄」 を良しとする、趣味車なので気になるところなんだが、実は、こうした細かい気配り?で、世界をリードしてきた日本車より、最近は独逸車の方が変に気にかけており、こうしたハッチゲートのオープニングの部分に盛大にカヴァーをかけて「粗(アラ)」が目立たない様になっていたりする。

折角「KING」なんて自称するくらいなら、もっとスペースの使い方やら、無駄の使い方を勉強すればよかったのに・・・と、新しいエルグランドを見て感じた次第なのだ。

この手のクルマが好きで、こんな細かい事が気にならない方々には、大いにお勧めのクルマなんだが・・・

(追伸)
独り言なんだが、またまた、馬鹿力の巨大な箱車が増えて、走り難くなるなぁと、合わせて思った事は内密に願いたい。。。

Posted at 2010/08/30 13:01:38 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2010年08月28日 イイね!
猛暑 カレスト座間定例会8月





酷暑のこの夏。

暑い暑い夏も終わりを告げよう・・・いやまだまだ残暑が残る8月、恒例の 「カレ定」 こと 「カレスト定例会」 に参加した。

今回は珍しく私がカレスト座間の第参駐車場に一番乗り。

メンバーが集まる前に、ちょっと店内をひとまわりして、駐車場に戻ると徐々にメンバーが集まってきた!


相変らず、よくぞこれだけの車種が集まるモンだと関心しきり・・・

今回の参加メンバーは・・・

大虎さん
たま@横浜さん
ユージ&ジェノス&みっちぃさん
としりんさん
みやこし様

りょう@さん 
お杉さん
カレスト署の小林さん 
Taka.Uさん
ヒデユキ@松田さん
BOBさん(電話)
狼の皮を被った羊@modokiさん

AttesaLimited-Zさん もカレストへ向かっていらっしゃったのですが、途中渋滞で断念!皆さん、ニューカーを見たいという事で待っていたのですが残念でした。。

この他にもご面識の無い方々も、たくさんいらっしゃいました。

そしてお昼は、混雑する12時過ぎを避けて13時を過ぎたころ、これまた恒例の

闘牛
http://minkara.carview.co.jp/userid/124785/spot/79152/

「闘牛」へと雪崩れ込んだ!!


相変らずのボリュームと、値段の安さ!来月は「ブタ焼き定食」を食しに としりんさん が再来するとか・・

相変らずのボリュームに、なんと言っても値段の安さで、箸が進む箸が進む。。。美味しいものを食べると、自然に会話も弾んで本当に楽しい時間を過ごせた。

お腹を満たすと、再び、カレスト座間第参駐車場へ戻り談話タイム。


余りの暑さに、自然と日陰を求めて人が集まる・・・

車載の外気温度計で、照り返しもあって「37度」を突破!そうなると、人は自然に日陰を求めるモンで、第参駐車場の立ち木でできる日陰にメンバーが集まる。。。
それが時間と共に、日陰と共に移動するする様子が第三者の目で見ると面白かったりして。。

私は所用があったので、途中で抜けてしまったが、今回もたくさんの人達にめぐり合えて、そして、たくさんクルマにめぐり合えて実に楽しい時間を過ごせた。

そうそう、今回、初お見えとなった
狼の皮を被った羊@modokiさん のアルピナB3 S Touringは、さすが静かなる迫力を感じて甚く感動した。

特にアルミのフィンの細やかな造詣と、しっかりとした造りに「ホンモノ」の息吹を改めて認識した次第だ。

この猛暑の中、集まった皆さん、お疲れ様でした。

また来月もよろしくお願い致します。

Posted at 2010/08/29 10:51:53 | コメント(6) | トラックバック(2) | クルマ | クルマ
2010年08月27日 イイね!
激光 最新の照明用LEDは「想像を超えていた」








先日、照明用のLEDを工場の現場用に購入した話題をUPしたが、

多光 ついに工業用LED照明に手を出す!
http://minkara.carview.co.jp/userid/124785/blog/19322330/

ようやく現場に配線、取り付けを完了した。

まぁLEDとは言え72W、大した事はないだろう・・・と思っていたが、いやはや、これがなんとも強烈な光量で、正直驚いてしまった。

最初は昼間に点灯してみたのだが、それでも床面に光が届いているのが明白だったし、薄暗くなってから点灯した結果は下手な200W相当の水銀灯なんぞよりよっぽど明るいのだ。

何より、これは良いぞと思ったのが、水銀灯などは一度消してしまうと、再点灯の時にレスポンスが悪くイライラするものだが、LEDの照明であれば、通常の照明と同じ様にレスポンス良く再点灯するので、お昼休みなどに一端消灯して、休憩が終わって再点灯する場合でも、ちょっと早めにスイッチを入れなくては・・・という事も必要ない。

ただ、光点の明るさが半端では無いので、誤ってLED照明の本体を見てしまうと、目が眩んでしまうのには少々工夫が必要だろう。

その他、光の拡散性や色合いも良く、後は意外に熱などに弱く、思ったほど寿命が長くなった・・・なんてならないように、経過を注視せねば。。。

最近、次々と工業用や商業施設用に普及が進んでいるLED。

この先、どこまで進化するのか?価格が安くなるのか、大いに注目して行きたいと思うのだ。




Posted at 2010/08/28 08:00:53 | コメント(1) | トラックバック(0) | LED | 趣味
2010年08月25日 イイね!
行末 新しいマーチに何を感じるかで。。先週末、カレスト座間へ行き、ゆっくりと新車やカー用品を眺めて来たのだが、久々に人が多く賑わっていた。

フロアーに入ると、カー用品のフロアーが大幅にレイアウトが変わっており、エラク驚いた。

さてさて、新車のフロアーには新装開店となった「マーチ」も含めて、エルグランドも並んでおり、なかなかの人だかりで、新車が出ても昔の様に人が集まらない・・・なんていう事は、コンパクトカーとミニヴァンには、どこ吹く風のようだ。

しかし、確かに昔の新車発表直後の展示会って活気があったよなぁ。3日間で何万人とかで、まるで、お祭りの様相を呈していたのだが、それが今では、そんな活気も無く閑散としていたりして寂しい思いをしていた。

ミニヴァンに興味の無い僕は、ひたすら「マーチ」と、ルノー「ルーテシア ルノー スポール」を眺めていたのだが、この二台を眺めていると御国柄というか、遊び心の差が見えてきて実に興味深かった。

ルーテシアなんだが、エクステリアもインテリアも、そうそうメーターもスポーツしていて、実に気持が良い。これをもう少しやっちゃうと、「子供染みた」センスになってしまうのだが、そのギリギリの線で踏みとどまっているのが欧州流の流儀なのか・・・
それでも細かい部分まで「デザイン」が行き届いていて、例えば、空調の吹き出し口の「開き加減」を示す印も、あたかも丸いボールの上に、開口部面積をデフォルメした楕円で表していたりして、ちゃ~んとデザインされているんだなぁって感心してしまう。

メーターのフォントも、何だか「やる気満々」だし、タコメーターに思い切りイエローのラインを入れているのも大胆だ。さらに言うなら、指針の中央部、日本車なら、なかなか無いのだが、あたかも「紅い針」が
有るかのような造形と彩色は日本人には無い遊び心を感じさせる。

じゃぁお前欲しいか!?と言われれば、お金に余裕があればセカンドカーなら・・・というのが本音だが、コンパクトハッチで、日本車にも、こうした遊び心と、大人を納得させるセンスがあればなぁ・・と思った事は確かだ。

さてさて、色々な方面で、安っぽいだとか、日本の産業の空洞化の象徴だの、雑音が多く聞かれるマーチだが、僕的に言えば、「初代回帰」なのかなぁって感じている。

初代マーチも、究極のエコとエントリーカーとしての敷居の低さを究極に求められたクルマだったと思っている。

基本的なデザインこそ、「ジョルジェット・ジュージアロ」の作品なんだが、量産性と生産性の両立の為に、オリヂナルの面や線が大幅に整理されてしまい、見た目単調なエクステリアになってしまった為に、

「これは俺のデザインと違う」と、氏のデザインである事を、公にする事を「良し」とされなかった複雑な歴史があった。
(他にも契約で縛られた為という説もある。)

それでも、とにかく軽量でコンパクトだった、オールアルミのエンヂンに、造り易さを第一とされたデザインと、元々のデザインの良さもあって、結構なヒットになった事は思い出深い記憶だ。

今と初代マーチの時代を比較するのは、間違いだろうが、歴史的な背景と目指した方向性は、あまり違っていない様な気がしてならない。

初代マーチだって、当時の技術で見ても、そんなにクオリティは高くなかった。

それが、初代アルトの時もそうだったが、安い値段で、クルマとしての最低限の装備と、走行性があれば「良いじゃん」と気付かせてくれたモンだ。

正直、高いマーチと一番安いマーチとでは、明らかな差があるのだが、(プリウスだってそうだ!)それは見た目で、走りとかは大同小異だ。

それを、インパネのチリが合って無いだとか、フエールリッドを明けると悲惨だとか、ホイールハウスの内側が・・・なんて重箱の隅を突いたコメントが、ジャーナリストの先生方を中心に言われているが、値段と排気量、クルマの大きさを考えると、こんなもんじゃない?って思うのは僕だけだろうか?

たしかに、そうした質実剛健な部分も、前出のルーテシアの如く、デザインで大いにカヴァーできると思うのだが、世界中、どこでも造れる・・・という気軽さを考えると、これが限界なのかなぁ・・とも思えるのだ。

もちろん、見た目の質感だって、安くったって、良い方が良いに決まっている。

だけど、今の僕たちは、ちょっと贅沢になり過ぎたのかもしれない・・・・

さらにだ、韓国のクルマに負けた勝った、さらにさらに「脅威」だなんて言っている方々もいるが、そりゃそうでしょ・・彼らだって進化するし、工夫もする、国際情勢も絡んで、いつまでも「Made in JAPAN」が一番だって思う方が奢りだと思うのだ。

どんなに、トップを走っていようが、努力に謙虚さが無ければ、あっと言う間に、追い抜かれるのは当然だろう。

そんな逆風の中で、誕生したマーチだって、小型車の造り方を忘れてしまった「日産」の作品だ、まだまだツメも思い入れも足りないのは致し方ないだろう。
ただ、これから、リファインは続くので、さらに減伽償却という追い風も吹いて、今のマーチも、凄いクルマに化けるかもしれないと思うのだ。

そう考えると、色々な意味でマーチの進む道は、これからの日本の進み方の試金石かもしれないかもしれない。

今は単純に良いの悪いの世界だが、マーチのこれからを注視する事は、日本人としても大事な姿勢かもしれないと思ったのだ。







Posted at 2010/08/25 08:44:18 | コメント(6) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2010年08月24日 イイね!
定員 電車に定員はあるのか!?まだまだ暑い日が続くが、それでもクルマの汚れの進行は待ってくれないし、髪は伸びて来るし・・・

X-Carになって、やはりボディカラーがブラックと言うのは手が掛ると実感しているのだが、それに輪をかけているのが、やはりちょっとでも日が昇ると、あっと言う間にボディの表面が熱くなって、水分が飛んでしまい跡になったり、コーティングだってスグに渇き気味になるから、拭き取りが恐ろしいほど大変になってしまう。。。

それで最近は、日が早く昇る事もあって、朝五時前後から洗車を始めているのだが、それでも結構気温が高い事もあって、難儀するものである。

話は変わるが先日、久しぶりに散髪に行ったのだが、散髪での密かな?楽しみとして、待合にある「雑誌」などを読み耽る事である。日ごろ、正直、雑誌など買わない性なので、ここぞとばかり各種色々と読むのだが、そこで面白い記事を見つけた。

雑誌名などは、記事の内容を留めたメモに、よりによって書きとめなかった為不明なんだが、なかなか面白い記事があった。

その記事の内容はと言うとズバリ

「電車の定員」

というもので、都市部の慢性的な満員電車にヘキヘキしている身としては非常に興味深いモンであった。

具体的な内容はと言うと、 「電車には定員超過」 という法律的な規制が無いというのだ!

おいおい、電車の銘板などには、ちゃ~んと 「定員」 という文字があるではないか!と目ざとい方ならお声を出してしまうと思うが、いえいえ、それは

「座席の長さ、床面積から、乗客にとって 快適 に乗れる乗車定員のもの」

で、「安全上の観点から、これ以上乗ってはいけない」 という 「定員」 では無いというのだ。

これは、鉄道営業法が適用される「モノレール、新幹線、ケーブルカー、ロープウェイ 」にも当てはまると言うのだから驚きである!!
この根拠として「過去から現在にかけて、定員オーヴァーが原因で鉄道事故が起きた事例が無い為、鉄道は重量オーヴァーに対して比較的安全な乗り物だととらえられている。」というのだ。

さらに、「定員」について調べると、毎日、満員電車に苦しめられている方々に朗報とも取れる、面白い法律が有る事が分かったのだ。それは

「乗車券ヲ有スル者ハ列車中座席ノ存在スル場合ニ限リ乗車スルコトヲ得」

つまり、飛行機と同じように 「空席が無ければ乗車してはいけない」 と判断できるのだが、さらに心強いのは、始発駅ですでに座席数を乗客数が上回った時には

「列車仕立駅(始発駅)においては、速やかに車両を増加し、旅客をして迷惑なからしむる様取扱を為すべきは勿論なり」

と、定員を超えて、乗客が快適では無くなったら電車を増結してでも、乗客が座れるようにしろ!と言うのだが現実は、そんな努力も座席が無ければ座ってはいけないなんていう姿は微塵も無いのが現実。

これはおかしい!と鉄道を管轄する、 国土交通省鉄道局鉄道業務政策課 に問い合わせると、

「あくまで切符を持つ乗客に、空席に座る権利がある事実を定める条文。空席がなければ客を乗せてはならないというふうに、鉄道会社へ義務を課しているわけではない。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

鉄道営業法という法律なハズなんだが、それを行政自ら「努力目標」と言っているのだ。

まぁ現実問題、客が増えたから、電車を増結するとか無理な相談だと分かるのだが、あの満員電車の苦痛を体験している身としては 「なんとか、なりませんかねぇ・・」 と一言も、二言も言いたいのは事実。

首都圏の電車の運行間隔は、かの山手線だと最短で 2分30秒 間隔で、しかも11両編成・・・・

もはや鉄道事業者の努力の範囲を超えてしまっているかもしれない。

さらに複線化に複々線化など血みどろの努力をしているのも知っているが、それを考えると前出の

「乗車券ヲ有スル者ハ列車中座席ノ存在スル場合ニ限リ乗車スルコトヲ得」

なんていう法律が、のどかで良い時代の産物だった・・と、床屋の待合で諦めにも似た感傷に浸ってしまったという次第だ。

(追伸)
さらに、満員も辛いけど、京浜東北線や中央線は、人身事故や人の立ち入りで、毎日遅れるんだよなぁ・・とも思った事は内緒だ。
Posted at 2010/08/24 05:02:26 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日常 | 日記
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「後視 いやぁこんなに簡単なバックカメラがあったなんて!! http://cvw.jp/b/124785/23876370/
何シテル?   01/04 14:54
無類のクルマ好きで、日産車を愛してやみません。 徳小寺 無恒のHNを引っさげ、かつての愛車、ワインレッド・パール・ツゥートンのU14ブルーバードの話題を軸...
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