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徳小寺 無恒のブログ一覧

2014年04月30日 イイね!

稜線 愛のスカイライン 登場。伊藤さんの生き生きとした表情に注目。

稜線 愛のスカイライン 登場。伊藤さんの生き生きとした表情に注目。
堅苦しいハナシや、概念ばかりが語られる事が多い スカイライン 。

そんな中で、この番組は、違った断面で語られている。

伊藤修令さんの、日頃見れない、生き生きとした表情と語り口は、もう保存版だ!

同じ、広島県出身者として本当に憧れてしまう人だ。

39分からの伊藤さんのコメントは、今の日産に突き付けられた命題に思えてならない。どうだ、日産。


Posted at 2014/04/30 15:37:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | スカイライン | クルマ
2014年04月30日 イイね!

通知 外国からの おにもつ

通知 外国からの おにもつ いつもの「佐川さん」じゃない人の様だ。

ご依頼主さんの名前、たぶん、達筆で読めなかったんだろうなぁ。


さてさて、荷物の中身は如何に!!
Posted at 2014/04/30 14:40:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2014年04月29日 イイね!

熱意 スカイライン伝説 技術者たちよ、何かを成し遂げようとする熱意はあるか。

熱意 スカイライン伝説 技術者たちよ、何かを成し遂げようとする熱意はあるか。






GWの前半戦、皆さんはどうお過ごしでしょうか。

興味をそそるテレヴィもなく、動画サイトをさ迷っていると、懐かしい番組が。
やっぱり、昭和の技術者は熱かったなぁと再確認。

まぁ、史実とは異なる部分もあるが、そこは、よくあるテレヴィの「演出」と言う事で勘弁だ。

若い現代の技術者の皆さん、あなた方には、こんな負けん気と熱意持ってますか。



日産の連中が頭を下げたは「嘘」。でも、技術力で適わなかったのは事実、ただ、プリンスにはコストコントロールという日産の良い意味でも、悪い意味でも「会社」としての生業の技術が注ぎ込まれた事は事実だ。


国産初のプロトタイプ・レーシングカーR380。このクルマが無かったら、今の日本車の技術革新はあっただろうか。


「思い込み」そうかもしれないが、それが時として、人の心を打つものだ。作り手の意識が伝わるモノ造り。それが櫻井流だろう。
R30のカモフラージュカーの後ろにBMWとジャパンが並んでいるのが意味深なヒトコマ。



Posted at 2014/04/29 21:15:56 | コメント(3) | トラックバック(0) | スカイライン | クルマ
2014年04月28日 イイね!

制振 フロント・ホイルハウス・カヴァー アンダーコート塗布

制振 フロント・ホイルハウス・カヴァー アンダーコート塗布 ウチの BX-Car は、そこそこのボディ剛性もアリ、静粛性にも気を使っているが、それでもロードノイズの侵入については、若干不満がある。

 本格的に制振、防音加工を行えば良いのだろうが、最近のクルマの例の洩れず内装を剥がすとなると結構大変・・・・と言う事で、二の足を踏んでいたのだが、フトした事で、アンダーコートのスプレー缶が二本手に入ったので、試しに、フロント周りにアンダーコートを塗布して、あわよくば制振効果が出てという期待を込めて、休みの朝五時起きで涼しいうちに作業をと相成った。

 さてさて、作業の手順はウチの場合、まずは ジャッキサポート FJ-87 で車高を上げて、さらに余裕の メルテック 2.25t油圧フロアージャッキ F-85 F85 で車体を持ち上げる。


BX-Car には完全にオーヴァースペックなジャッキだが、40センチ以上リフトアップできるので非常に便利!

 後はタイアを外して、ホイールハウスのカヴァーを外せば・・・なんだが、スプレーは二缶、全部塗ってしまうと、おそらく厚みが確保できないのではと思い立ち(決してカヴァーを外すのが面倒だからでは無い・・・閑話休題 笑) 、装着したままで、手でカヴァーを叩いて振動や共振が多いと思われる場所のみを塗る事にした。


アンダーコート施工前の図。リヤは厚みのあるカヴァーなんだが、フロントは意外にペコペコだった。

 リヤのホイールハウス内のカヴァーは、厚みもあって、材質も違うようで、叩いても振動が少なかったが、フロントのカヴァーは、従来通りの感じで、真ん中あたりになると、結構振動の余韻が残る感じだ。

 簡単に雑巾で水拭きをして、次にパーツクリーナーで、脱脂もかねてスプレーをしておいた。そして、小さなカヴァーなんだが、ホイールハウスのカヴァーの下部に小さなカヴァーがあって、それも防振に効きそうなので、それは取り外して、裏側にたっぷりとアンダーコートを塗布しておいた。


小さなカヴァーは取り外しをして、裏側からアンダーコート(白)を塗布。

 メインの作業の方は、リヤ側の面積が広い部分と、フロント側の、やはり面積の広い部分の二か所に、アンダーコート(黒)を厚めに重ね塗りして完成させた。


アンダーコート塗布後の画像。

 エーモンとかで、スプレーしてという商品があるが、昔からのアンダーコートも、塗膜が厚く、ゴム状になるので制振効果が同様に期待できると踏んだのが、丸一日乾かして、いつもの、路面の荒れたコースを走ってみると、劇的ではないが、確かにロードノイズが丸くなっている。

 費用対効果を考えれば、まずまずのデキで、これ以上を望むなら、本格的に TOP 画像のポルシェの様に・・・となるだろう。

 二次的な効果として、雨天時の路面からのスプラッシュ・ノイズも軽減されるハズである。

作業的にも手軽だし、足回りの点検もかねてと言う感じで行うには良い作業だと感じた次第である。
Posted at 2014/04/28 18:19:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | BX-Car | クルマ
2014年04月26日 イイね!

王冠 ルパン三世 銭形クラウンにマークⅡ

王冠 ルパン三世 銭形クラウンにマークⅡ




 ここだけのハナシなんだが(笑)絶対にコケルと思っている 実写版ルパン三世 の予告編が公開された。


 僕が注目しているのが、やはり乗り物だ。まぁ、ルパンのフィアット500は想像通りだったのだが、予想外だったのが 銭形のパトカー。

 銭形のパトカーと言えば、

銭形 カリオストロの城の「銭ブル」の謎!?
 http://minkara.carview.co.jp/userid/124785/blog/259754/

「カリオストロの城」で有名になった、410ブルーバード、通称「銭ブル」が有名なんだが、今回の実写版では、なんと! 「白いクラウン」でオーナーカーとしての知名度を上げた「MS50系」のクラウンと、初めて 「「グランデ」(grande)」 が設定された、X30系の「マークⅡ」があてがわれている様だ。


「白いクラウン」と言いながらカタログでは「赤」が目立っていた(笑)

 先だっての 実写版 パトレイバー では、初代TODAY が出ていなくて残念な思いをしたのだが、まぁ、この 実写版ルパンでは、銭形のパトカーに明確なキャラクターが無い中では、拘って設定されているのは無いかと思う。

 
初めて「グランデ」が設定されたマークⅡとして有名なんだが、草刈正雄のチェイサーの方が印象的だったかも・・・

 まぁ映画館では視る事は無いだろうが、来年あたりにテレヴィで放送するだろうから、その時には「話のタネ」として、銭クラを堪能したいと思う次第なのである。


「実写版パトレイバー」。あれ!?「ツゥデイ」じゃないぞ!





Posted at 2014/04/26 08:24:56 | コメント(1) | トラックバック(0) | 見る(観る) | 音楽/映画/テレビ

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「後視 いやぁこんなに簡単なバックカメラがあったなんて!! http://cvw.jp/b/124785/23876370/
何シテル?   01/04 14:54
無類のクルマ好きで、日産車を愛してやみません。 徳小寺 無恒のHNを引っさげ、かつての愛車、ワインレッド・パール・ツゥートンのU14ブルーバードの話題を軸...

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