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2017年07月26日 イイね!

みたび北へ Day3 〜余市 マッサンとエリーの夢〜

みたび北へ Day3 〜余市 マッサンとエリーの夢〜
2017年7月3日(月)。


この日も相変わらず早朝起床!

またもや旭川の街を散策してみた。

彫刻が多いと聞いて公園方面へGO。





情報通り様々な彫刻を楽しみながら、

【1】

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【2】

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緑の多い道を散策できた。

【3】(ホテルの前にあったTシャツデザインSHOP)

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【4】(大きな公園。ラジオ体操されている方多数!)

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上川神社にも参拝でき、

【5】(上川神社)

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清々しい気持ちで旭川を後にした。

【6】(上川神社境内にて)

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チェックアウト後は旭川鷹栖ICから道央自動車道に乗り、

ひたすら札幌方面へと南下してゆく。

途中最北のSAと言われる砂川で、ド定番のソフクリ♪

何でも2010年の高速道路ソフクリ全国2位なのだとか。

え〜っと7年前の意味は別としてミルク味が濃く美味しゅうございました。

【7】(慣れないことをして溶けかかった噂のソフトクリーム)

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ヴィッツは法定速度近辺の巡行で順調に進み、

札幌から札樽道路に入って、予定時間よりかなり早く小樽に到着。

チェックインするのも芸がないのでそのまま余市に行ってみた。

【8】(ニッカのマスコットとでも言うべきローリー卿)

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呑みたいとかこれと言う目的があったわけでもなかったので、

【9】

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ニッカウイスキーの蒸溜所を見学することにした。

【10】

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マッサンブームは過ぎただろうが、そこそこの見物人で賑わっていた。

【11】

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ご存知の通りここはマッサンこと竹鶴政孝氏が、

【12】

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スコットランドの気候に近いことからウイスキー作りを始めた場所だ。

【13】(竹鶴邸)

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ブレンダーのローリー卿と言われるヒゲ男性のマスコットや、

【14】(ご存知ローリー卿)

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登録有形文化財や近代化産業遺産に指定される建物群が迎えてくれる。

【15】

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少し時代錯誤に陥いるような不思議な空間を楽しんだ。

【16】

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初めての国産ウイスキー作りに情熱を注いた政孝氏、

それを真摯に支えた妻のRITA氏の思いが宿っているようだった…。

【17】

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ようやく小樽に引き返し、チェックイン。

【18】(ホテルの部屋から)

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雨こそ降ってはいなかったが、どんよりとした残念な天気。

【19】(ホテルの部屋から)

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少し街の散策に出てみることにした。

【20】

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あちこちに歴史的建造物が残っていた。

【21】

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独特の雰囲気だけど、(アジアの)観光客が多すぎるっ!

【22】

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観光ルートではない裏通りを歩いて港を見下ろせる場所に。

【23】(外人坂:ものすごく急な階段…船が出るぞぉーーー!)

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ウインドウショッピングも適当に♪

【24】

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夜にはやっぱり細かい雨が落ちてきた。。。

雨の小樽ねぇ〜。

【25】(ブレブレ、ご容赦)

Lr-2438-3



よ、翌日につづくっ…。



<使用機材>
 Body=Fujifilm X-Pro2/X-T2
 Lens=Fujinon XF16㎜ F1.4/XF23㎜ F2/XF35㎜ F2/XF50㎜ F2/XF90㎜ F2



(了)
Posted at 2017/07/26 19:32:42 | コメント(2) | トラックバック(0) | 旅行記 | 旅行/地域
2017年07月25日 イイね!

みたび北へ Day2② 〜旭川 雨中の上野ファーム〜

みたび北へ Day2② 〜旭川 雨中の上野ファーム〜
2017年7月2日(日)。

旅の2日目は雨が降ったり止んだり。

時折太陽も顔を見せる気紛れな天気。

旭川市内の上野ファームを訪れた。



上野ファームはガーデナー上野砂由紀さんのホームである。

【1】

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前回のブログでも触れたが、この地に生まれた上野さんは、

【2】

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道内いや今では国内を代表するガーデンデザイナーだ。

【3】

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米作農家だったご実家をイングリッシュガーデンへと模様替えし、

【4】

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現在は道外と一線を画す「北海道ガーデン」として公開されている。

【5】

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訪れてみると、駐車場は満車近く、開園前から門前に人が並び、

【6】

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大型バスも次々にやって来る大変な盛況ぶりに感心させられた。

【7】

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失礼ながら交通の便が必ずしも良い場所とは言えず、

【8】

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しかも季節に左右される植物相手の戸外施設として、

【9】

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これだけの集客力を維持し続けるのは、並大抵ではないと想像できる。

【10】

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敷地も相応に広いため、管理体制の整備にも投資が必要だろうし。

【11】

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今やブランド力が備わったのかも知れないが、

【12】

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開園当時のご苦労は推して知るべしだと感じた。

【13】

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ちなみにこの日、バラ園の外れで上野さんご本人とすれ違った。

【14】

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軍手をはめ、作業用のエプロンにパンツスタイルで鍔広の帽子を被る、

【15】

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飾らない自然体がよくお似合いの、小柄で華奢な可愛らしい女性だった。

【16】

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2人の女性スタッフに何かの指示をされながら軽い会釈で通り過ぎたが、

【17】

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どこぞの代議士のような高圧的態度とは大違いだったな(^_-)

【18】

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要所要所にちょっとした人形が飾られていたのも印象深い。

【19】

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併設したショップやNAYAカフェも売上に貢献しているだろうけど、

【20】

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基本は起伏を活かした素の大地に植えられる花々勝負。

【21】

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常に話題を作り、新規訪問者のみならずリピーターも呼び込み、

【22】

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いかに新たな感動を提供できるかがポイントになるのだろう。

【23】

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訪れた方々の表情を見る限り、これが上手く機能しているようだった。

【24】

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自分自身「また違う季節に再訪してみたい」、

【25】

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素直にそう思えたガーデン街道の中で唯一の施設になった…w。

【26】

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Day3につづく…。



<使用機材>
 Body=Fujifilm X-Pro2/X-T2
 Lens=Fujinon XF16㎜ F1.4/XF23㎜ F2/XF35㎜ F2/XF50㎜ F2/XF90㎜ F2



(了)
Posted at 2017/07/25 06:41:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行記 | 旅行/地域
2017年07月23日 イイね!

みたび北へ Day2① 〜旭川朝の散歩と久しぶりのプチ美瑛〜

みたび北へ Day2① 〜旭川朝の散歩と久しぶりのプチ美瑛〜
2017年7月2日(日)。

旅行に出ると早起きになる。

ま、いつも休日は早起きだけど。

それよりまた一段目覚めが早い。


※Top画像は今回お世話になった旭川のホテル。



歳をとった証拠なのだろうが、決して悪いことではない。

それだけ行動が早く起こせ、見聞を広めることができるのだから。

ということでこの日も早朝に起きだし、旭川の街中を散策してみた。

【1】(有名ラーメン店の青葉本店。中野じゃないヨw)

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ホテルは市庁舎の並びだったので、駅方向に向かって進んでみる。

旭川は札幌に次ぐ北海道第二の都市だけあって、

関東近郊の中核地方都市並みに開けていた。

【2】(こちらは各地に進出した山頭火本店。恵比寿にはよく行ったなぁ)

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基本、道は直線で幅広く、せせこましい感じが全くない。

土地の余裕が気持ちの大らかさを後押ししてくれるようだ。

だから歩いていても開放感があって、実に気持ちがイイ。

【3】(JR旭川駅)

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辿り着いた駅も思ったよりずっとモダンで清潔感があった。

【4】(旭川駅構内)

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少しびっくりしたのは駅のコンコースを抜けて裏手に出たとき。

反対側と打って変わって、いきなり長閑な風景が広がっていたこと。

すぐ近くに川が流れているのだが、そこまでの僅かなスペースに、

まさにミニガーデンとも言うべき可愛らしい植栽がされていた。

【5】(駅裏のガーデン)

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軽い散策ができる遊歩道や休憩用のベンチが設えられ、

市民と思しき方々が早朝散歩やベンチでの会話を楽しまれていた。

こんなにも静かで心の落ち着く1日の始まりに軽い嫉妬を覚える。

考えてみれば日曜日の朝だったから、特別だったのかも知れない。

【6】(駅裏のガーデン)

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ホテルに戻り、朝食を済ませ、近場の上野ガーデンへと向かった。

ガーデンの様子は回を分けて報告。



で、その後は挨拶程度に美瑛に立ち寄ってみた。

【7】

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天気が今ひとつではあったけど、晩秋の丘とは明らかに色彩が違った。

【8】

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まずパッチワークの路をぐるりと周り、

【9】(セブンスターの木)

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定番のセブンスターの木、マイルドセブンの丘あたりを偵察。

【10】(マイルドセブンの丘)

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あまりじっくり周り過ぎてしまうと、後日の行動に支障が出るため、

【11】

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【12】(頑張れ!ヴィッツ)

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【13】

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【14】

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ざっくりとパッチワークの路を流して退散した。

【15】

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【16】

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【17】

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【18】

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その後はなかなか参拝機会のなかったパワースポット美瑛神社へ。

【19】

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【20】

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参拝後もまだ辺りは明るかったから、

【21】

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欲を出して福富地区の三愛の丘にも立ち寄った。

【22】(火野正平さんのこころ旅でも美瑛の回ではココが映っていた)

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だいぶ雲が多くなって、ひょっとすると夜はまた雨かな。

【23】

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旭川に戻って、性懲りもなくまたもや旭川ラーメンチャレンジ。

今度は少し調べてからセレクトしたけど「特別」な感じはなかったな。

決して美味くないわけではないけど、自分にはちょとラードが強いかな。

寒い中でも冷めないようにラードが多いってのがここの特徴らしいけど。

【24】(この日は「天金」へ)

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調子をこいて餃子まで頼んだけど、旭川餃子は聞いたことがないし(^_-)

【25】

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まぁこれも経験がものを言うということか(笑)

旭川最後の夜は更けて…。

上野ファームの回につづく…。



<使用機材>
 Body=Fujifilm X-Pro2/X-T2
 Lens=Fujinon XF16㎜ F1.4/XF23㎜ F2/XF35㎜ F2/XF50㎜ F2/XF90㎜ F2



(了)
Posted at 2017/07/23 19:07:19 | コメント(3) | トラックバック(0) | 旅行記 | 旅行/地域
2017年07月22日 イイね!

みたび北へ Day1 〜大雪 森のガーデン〜

みたび北へ Day1 〜大雪 森のガーデン〜
2017年7月1日(土)。

昼過ぎに旭川空港に降り立ち、

早速レンタカーを借り出した。

今回の相棒は白いトヨタVitz。



今にも降り出しそうな空を睨みながら、

【1】

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予定どおり大雪森のガーデンに向かった。

【2】

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下道を暫く進んで、旭川紋別自動車道に入る。

【3】

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山間ではかなり強い雨にも打たれたが、

【4】

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そこそこ順調に上川層雲峡ICまで辿り着き、

【5】

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下道を10km弱走って大雪森のガーデンにやってきた。

【6】

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雨は降ったり止んだりでハッキリしない空模様だったけど、

【7】

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少なくとも大雨じゃなくて良かったと思う。

【8】

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ただ傘をさしたりぶら下げたりしながらの撮影は、

【9】

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ちょっとばかり煩わしく集中力に難有りだった。

【10】

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までも、雨のせいで来園者が少なかったのだからプラマイ0、かな。

【11】

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ここは、北海道ガーデンを標榜する上野砂由紀さんのデザインで、

【12】

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植生を変えた5つのエリアが設けられ、森の花園と呼ばれている。

【13】

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上野さんは、北海道を代表する著名なガーデナーだ。

【14】

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TVドラマ「風のガーデン」の舞台となった富良野プリンスの庭や、

【15】

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ご自宅の「上野ファーム」も手がけられている。

【16】

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北海道ガーデン街道をご存知の方も多いと思うが、

【17】

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この「大雪森のガーデン」「上野ファーム」「風のガーデン」、

【18】

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「十勝千年の森」「真鍋庭園」「十勝ヒルズ」「紫竹ガーデン」

【19】

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そして「六花の森」を総称したものだ。

【20】

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上の3つは上川、後半の5つは十勝エリアに点在している。

【21】

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今回僕らの旅の目的は、これらガーデンの全訪問でもあった。

【22】

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生憎の天気であったこと、花たちの軽い端境期だったこと、

【23】

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この地らしくない高温多湿にも悩まされたが、

【24】

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目的の地に立った充実感や達成感は、上手く表現できない。

【25】

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いつもなら切り取る写真の出来に思いが傾くところが、

【26】

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ただそこを訪れたことで満足レベルは振り切れていたように思う。

【27】

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雨に見送られ、大雪森のガーデンをあとにした。

【28】

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旭川にとって返し、この街の名物であるラーメンを食べてみた。

有名店も数多く、目移りして仕方がなかったのだが、

この日は、比較的空いていた(苦笑)店に飛び込んだ。

【29】(超淡白だった塩)

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工房 加藤ラーメン。う〜ん、悪くはないけど、個人的には微妙〜♪

【30】(濃厚な味噌)

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さて、翌日以降はどうなることやら(^_-)

つづく…。



<使用機材>
 Body=Fujifilm X-Pro2/X-T2
 Lens=Fujinon XF16㎜ F1.4/XF23㎜ F2/XF35㎜ F2/XF50㎜ F2/XF90㎜ F2



(了)
Posted at 2017/07/22 07:42:17 | コメント(1) | トラックバック(0) | 旅行記 | 旅行/地域
2017年07月20日 イイね!

プロローグ みたび北へ

プロローグ みたび北へ
2017年7月1日(土)。

逃れ難い悲しさに、ひたすら

最北の地を目指した昨年6月、

そして再訪となった10月下旬…。



またあの北の大地を目指すことにした。

【1】(朝の弱い光にぼんやり浮かぶ十勝岳連邦)

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今回は長めの休暇を使い、中央部を丹念に旅してみる。

【2】(麦秋の丘)

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旭川、小樽、富良野、帯広。

【3】(クリスマスツリーの木)

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この時季の美瑛・富良野をこの目で確かめたかった。

【4】(四季彩の丘)

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そして前々興味のあった港町小樽と積丹ブルー、

【5】(小樽運河)

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加えて花の最盛期を迎えるガーデン街道を進んでみたい、

【6】(上野ファーム)

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それが今回の旅の目的だった。

【7】(狩勝峠)

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昨秋以来の旭川空港に降り立ち、レンタカーを駆って、

【8】(マイルドセブンの丘とヴィッツ)

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層雲峡方面に向かうところから、旅は始まった。

【9】(大雪森のガーデンにて)

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道北の玄関口旭川の街とファームガーデン。

【10】(上野ファームにて)

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車を飛ばして積丹半島を巡り、運河の小樽へと向かう。

【11】(積丹ブルー)

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そして昨秋初雪の降る頃に訪れた富良野・美瑛。

【12】(青い池)

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モノクロームだったファームや丘が鮮やかに色付く頃。

【13】(上富良野にて)

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高山植物が揺れる旭岳。

【14】(間近に迫る旭岳)

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十勝の夏、花盛りのガーデンと豊かな田園風景。

【15】(六花の森にて)

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1ヶ月の半分にも満たない僅かな時間だったが、

【16】(風のガーデンにて)

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まるでそこで暮らせたような記憶を刻み込むことができた。

【17】(襟裳岬)

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日々の天候や気温、稼ぎ時を迎える観光地の活気と

【18】(セブンスターの木と月)

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あるがままの土地の記憶、出逢った人々・動物たち、

【19】(帯広 緑ヶ丘公園)

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美しくも逞しい草花、豊かで掛け替えのない山河…。

【20】(美瑛の丘)

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自らの日常とはかけ離れた時間を過ごすことで、

【21】(富良野の森にて)

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また翌日からの活力を補給することができた。

【22】(森の時計にて)

Lr-4912-2



いや、それ以上に、どこか欠けてしまった心の一部に

【23】

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しっくり嵌まるピースを見つけられたのかも知れない。

【24】

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北の大地は、すでに僕らの心の拠り所になりつつある。

【25】

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次回以降、この旅の記録を綴っていこうと思う。



<使用機材>
 Body=Fujifilm X-Pro2/X-T2
 Lens=Fujinon XF16㎜ F1.4/XF23㎜ F2/XF35㎜ F2/XF50㎜ F2/XF90㎜ F2



(了)
Posted at 2017/07/20 20:58:16 | コメント(7) | トラックバック(0) | 旅行記 | 旅行/地域

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「本日のブログが短時間であるものの二重投稿になっていたため、古い投稿分を削除いたしました。「イイね!」をいただいたみなさま大変失礼いたしましたm(__)m」
何シテル?   12/16 22:13
10年以上Gクラス('01年G320L⇒'04年G500L)に乗っていましたが、 駐車場のクローズにて、泣く泣くパレットに収まるサイズの '13年C63AM...
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