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mo☆noのブログ一覧

2017年11月11日 イイね!

あかーん

あかーーーん

いやいやいや

あかんあかんあかんあかんあかんあかんあかんあかんあかんあかんあかんあかんあかんあかん

あかんてーーーーーーーーー


それは あかーん

あかんてーー

昨日の今日でそれは ほんまあかんてーーー


あきませんやん

あきませんって


あかーーーーん



宮川大輔1000人集めて

あかーーーーーーーーーーん

って言わせてもまだあかんくらい あかーーーーーーーーーーーん



あかんて。。


※ 玉置浩二 〜30th Anniversary Tour 2017〜 札幌公演 無事終了♪ 詳細は後日☆
Posted at 2017/11/11 21:33:22 | コメント(4) | トラックバック(0) | 安全地帯☆玉置浩二 | 音楽/映画/テレビ
2017年10月31日 イイね!

姉さん、事件です

っていうドラマがありましたな。
(HOTELは1秒も見たことありませんがw)


昼間にこんなメールが来ました。


NHK「SONGSスペシャル」に井上陽水、玉置浩二そして安全地帯が登場。
奇跡のデュエットが実に31年の時を経て復活。

放送日:2017年11月10日(金)夜10時
出演:井上陽水、玉置浩二、安全地帯



ええええええええええええええええええええ


これは超一大事。


そしてなんとヤフーのトップニュースにもなりましたわぃな。


一体何が????

事あるごとに玉ちゃんはテレビなんかでも陽水氏へのラブコールを送っていました。

今年の夏のFM COCOLOの安全地帯マンスリーの締めのインタビューでも
「35周年に陽水さんと夏の終わりのハーモニーを歌いたい」と言うてました。

まさかそれが実現されるとは。


一体何がどうなって「陽水さん」と「疎遠」になったのか知る由もありませんが、
実のところは断絶状態ではなかったのは確かなようです。
(安全地帯完全復活の前、2008年ごろに陽水氏は入院中の玉ちゃんを見舞っています。)
なので余計に交流や共演がなかった事が不思議でならないのですが。。。


さておき、伝説の神宮ジョイントライブより数えて31年。
ついにオリジナルの「夏の終わりのハーモニー」が聴けると言うのです。

これが事件でなくてなんでしょう??


果たして11/10は玉置浩二30th Anniversary Tourの最終公演参戦のために北海道入り
しております。札幌のホテルで「SONGS」を見た翌日にコンサートというのは
いやはやなんとも。

皆さんも是非ご覧ください♪

伝説のテレビ即興弾き語り
https://www.youtube.com/watch?v=UVAP5gt5L2A


北海道と東京遠征の日程が確定いたしました。

11/10 昼ごろ札幌着 札幌泊
11/11 夜に札幌公演参戦 札幌泊
11/12 夜に旭川公演参戦 旭川泊
11/13 夕方に札幌発 

11/23 朝羽田着 夜に武道館1日目参戦 飯田橋泊
11/24 夜に武道館2日目参戦 飯田橋泊
11/25 夜に羽田発 

非常にタイトです^^;;

東京ではまだ決定ではないですが、いずれかの日にルノー世田谷さんに出没予定です♪
行けそうであればルノー平塚さんとかもお邪魔して見たいと思っております。
Posted at 2017/10/31 22:14:08 | コメント(6) | トラックバック(0) | 安全地帯☆玉置浩二 | 音楽/映画/テレビ
2017年10月20日 イイね!

玉置浩二 〜30th Anniversary Tour 2017〜 大阪公演

昨日、10/18

大平サブロー氏も来ていた(グッズ見てたけど買ったんでしょうか?w)

玉置浩二 ALL TIME BEST「30」〜30th Anniversary Tour 2017〜

大阪本公演に参戦のためフェスティバルホールに行ってまいりました。



10/3より3列後ろ。



ちょっと下がっただけですが、音的には今日の方が良かったです。
この辺がこのホールの特等席でしょうか?

今回の感想を一言で言うと「安定」。

前回のチャレンジングでスリリングな感じではなく、もう「出来上がりましたよ」と言う感じ。

申し分ない内容と言って良いかと。

ただ個人的には前回の方が良かったですネェ〜。

緊張感があり、よりグルーブ感もあったし。

あと、聴衆が今回の方がマナーは良かったですがちょっと大人しめで会場のテンションが
微妙に低かったかも。前回はもうちょっと静かにせーよと言う場面も多々ありましたが
会場全体が渦巻いてました。

常連度合いもやや低かったですかね。
「サーチライト」のイントロで一際拍手が大きくなって「へー今日の人らはこの曲好きなのか」
と思ったら曲終わりでの拍手を約1/3くらいがフライングしてました。
さらに「いやまだここでもないのよ」ってとこでもw
「ここやで」ってとこまで辛抱できたのは3割程度のような。

今回自分的に一番良かったのは「JUNK LAND」ですね。
ソロアルバムのタイトルナンバーでソロの代表曲の一つで結構な回数聴いてますが
今回は特に良かったと思います。個人的には特に思い入れもない曲ですが、たまに
自分的にそんなに期待してない曲が良かったりするんですよねー。

ただ、ここで出し切ったのか、そのあとの「メロディー」「田園」「正義の味方」が
はっきりと薄味になってましたw
そんなこと言うてますが、これはアホほど聴いてる人間だから感じることで
神がかり的なステージを何回か見てるとどうしてもそれと比べて物足りなくなると言う
ものすごく贅沢を言うてるだけなのですがね^^;;

そんな感じで今回は「正義の味方」で泣けなかったのですが、嫁曰く今日の方が「頑張って〜」
がより訴えかけてたと言うのです。ぼくは前回の方が全然そう思ったのですがねぇ〜。
前回の方が歌唱としては歌えてたけどそれが勝ってたらしいです。
玉置浩二のコンサートの感想で初めて意見が割れましたw

さて、ツアーもぼちぼち終盤に差し掛かり、構成もアプローチもまとまって参りました。
最終北海道公演ではまたどんな神がかったものを聴かせてくれるのか、楽しみです♪


新しいデザインのピックをお買い上げです☆(加工してイヤリングにします)
Posted at 2017/10/20 04:04:42 | コメント(2) | トラックバック(0) | 安全地帯☆玉置浩二 | 音楽/映画/テレビ
2017年10月04日 イイね!

玉置浩二 〜30th Anniversary Tour 2017〜 大阪追加公演

本日、10/3

玉置浩二 ALL TIME BEST「30」〜30th Anniversary Tour 2017〜

大阪追加公演に参戦のためフェスティバルホールに行ってまいりました。



大阪本公演は10/18なのですがなぜか追加公演が先にw
空いてるからやっとこう、みたいなことなんだろうと。
大阪ってこう言うパターンが多いんです。他では東京でたまにあるくらい。
大阪はやったらやっただけ入ると思われてるのかww
まー毎回即完売なのでそう言うことなのでしょう。



前回同ツアーの初参戦の浪切りホールはすげー後ろでしたが
今回は4列目の真ん中あたり♪

席順もあってか大きなフェスティバルホールがまるでライブハウスかのような空気感。
50人くらいの箱でやってるくらいの一体感でした。


感想はと言うと〜

まぁなんと言うか。。

何も言えねぇ

こってり堪能させて頂きました。
さすがに玉ちゃんちょっとお疲れ気味だったのですがそんなの関係ねぇ〜なパフォーマンス。

今回はとにかくサウンドに新しい試みがこれでもかと詰め込まれてて同じツアー、
ほとんど同じ曲でこんな微妙な仕掛けをガンガン盛り込んでくるのかと。

今回のツアーは「DJ1,2」(DJワンツーと読むらしいです)というその実DJというより
マニュピレーター的な役割のミュージシャンが参加しているのですが、ここにきてその意図が
すごくよく理解できました。

以前も打ち込みは使っていましたが、それはどちらかと言うとバンドサウンドでは足らない音
(例えばストリングスであったりとか)を補うためのポジションでったのです。
今回はその打ち込みサウンドがツアーの音楽的演出に非常に重要な役割を担っているのです。

イコール、「DJ1,2」に合図を送ればまるで指揮者のようにたまちゃんがサウンドを
コントロールできる。

今日は頻繁にアイコンタクトを取ってたし、普段はほとんど触ることのないイヤモニに
何度も手をやってめちゃめちゃサウンドを聴きこみながら仕掛けにキューを出してました。

結果ゴージャスな音の洪水の中に包まれるすごい空間に。

出かける前にも仕事しながらヘビロテしてた6/25の玉置浩二ショーの動画を
(バンドの構成が同じで曲も大部分被っています)今また聴きながら書いてますが
それが物足りなく聞こえるほど今日の「音」は強烈でした。

ここまでくると聴衆の一体何割が余すところなくこの「ごちそう」を平らげることが
できるのか?と思ったりもしますが、嫁に言うと、「みんなそれぞれのキャパで楽しんで
はるんやからええねん」と。ふむ、確かにそう。



今日ちょっと嬉しかったのは、休憩中や帰りがけに聴こえてくる声が「良かったー」とか
「すごい声量」とかではなく、「素晴らしい」「感動した」「泣きそうになった」と言う
声ばかりだったこと。サウンド重視でノリノリのライブだったにも関わらずこの感想
と言うのは「みんなに伝わってるね〜〜」って感じです。

まぁラストの「正義の味方」は反則ですがね^^;;
今日も泣いてしまいましたよ。
まぁ強いて言うならラス2の「田園」が既に助走を通り越して「正義の味方」の
一部になってしまってたことですかねw
(この辺りの意味合いは前回のライブのブログに書いてます。)


このご馳走をまた18日にも頂けるシアワセ♪

そして来月はツアーラスト、札幌、旭川。


そして武道館2DAYSです。




おまけ



完成した夜のフェスティバルツインタワー
Posted at 2017/10/04 01:56:00 | コメント(1) | トラックバック(0) | 安全地帯☆玉置浩二 | 音楽/映画/テレビ
2017年08月28日 イイね!

玉置浩二 ALL TIME BEST「30」〜30th Anniversary Tour 2017〜

昨日、8/27、

玉置浩二 ALL TIME BEST「30」〜30th Anniversary Tour 2017〜

大阪岸和田公演に行ってまいりました♪


8/12の埼玉三郷市を皮切りに始まったこのツアー、
昨日で6公演目、初参戦となります。

今回のツアーメンバーのメンツからして最高の内容だった6/25の
玉置浩二ショーと同じ雰囲気になると容易に予想できます。

https://www.youtube.com/watch?v=9S8SW34ww54

もう期待しかありませんw


岸和田市立浪切りホール




隣はショッピングモール

日本の古典芸能の上演を得意とする1500席ほどのホールです。
多分できて10年くらい??初めて訪れました。



今日も比較的年齢層高めか?
今日は多分結構な爆音ライブと思われるのですが、大丈夫ですか?w


なんと、ファンクラブ席でこんな後ろとかあるのですねww
2ブロック目の2列目のほぼ一番端。
非常に奥に浅いホールで後ろにもう何列もありませんw

まーたまにはこう言うのもいいかも?

さて、今回のツアーは文字どおりソロとしてのデビュー30周年を記念したツアー。
11月の旭川を最後に全30公演を予定。

シンフォニックコンサート以外に一昨年の「故郷楽団」昨年の「AMOUR」と
ソロツアーを行いましたが、どちらも「聴かせる」系の構成でしたので大半シートに
座ったままでした。

ですが今回は一曲目からみんな総立ちw

↑の玉置浩二ショーさながらのギュインギュインのサウンド。

ぼくのブログカテゴリー「安全地帯玉置浩二」を遡って頂くとちょっと前から
言うておりますように最近また一段ググッとさらに上のステージに上がった玉ちゃん。

今日はまた輪をかけてすごい。

だいたい8~9割くらいのドライブ感ながらメーター振り切ったパワー感、
さらにここぞと言うところでリミッター外す手前までいく。

これで何度も撃ち抜かれましたww

兎に角コントロールされた感が半端ない。
ステージの最初から最後まで全ての毎秒毎秒の構成が完璧に頭の中に描かれていて
しかもその設計図通りに全てキメッキメに決めてくる感じ。

今年の「SONGS」の中で「歌は新幹線のようなもの」と訳のわからない
例えを繰り出してましたが(本人曰く、多少遅れても時間通りに着く、要は最終的に
イメージとしての辻褄があっていればそれで良いのでは? と毎回譜割りが違うことに
対しての回答)今回は明らかに違っていたと思います。

それは2010年以降、毎回歌詞の譜割りが違うことに違和感を感じる声もある中、
ぼくが聴いた限り、最も本来の譜割りに近い歌唱だったことにも現れています。

2010年のツアー時ははっきり言って無茶苦茶やってたと思いますが、
2011年以降は音楽的に破綻することなく、本人が言うように
「イメージとしての辻褄があっている」歌唱ではありましたが
(ジャズのスタンダードのボーカルが歌手によって表現が違うのと同じ)
今回は日頃ポップスしか聴かない、そう言う歌唱に馴染みがない人にとっても
違和感のないかなりCDの譜割りに近いもの。

とはいえ、今までも本人の言うように「やってみないとわからない」的な危うさを伴った
ものではなく毎回きちんとしたプランを持って着実にそれを行なって来たことは
今までもブログで書いて来ました。

ただ、今回は「歌唱のコントロール」を超えて全体の構成やテンポ、始まってから終わるまでに
奏でられる全ての音に対して準備段階からの綿密な設計図があり、それを見事にやりきった。

世の中に完璧という仕事があるとしたら今回コンサートは
その一つと言い切って良いと思います。

さりげなーいモーションから繰り出される時速160キロ以上の球を
ミリ単位の精度で寸分たがわずコース分けし、しかも手元で自在に変化させる。
ピッチャーに例えるとそんな感じですかね。

ポイントは山ほどあるのですが、自分的にはアンコール前のラスト、田園のテンポですね。
ソロツアーでもシンフォニックでも必ずやる鉄板曲ですが、盛り上がりのピークは常に
この曲に置かれていると思います。

しかし今回はいつもの爆発的なエネルギーを生む煽り気味のテンポではなく
ビミョーーーに抑えた。

ぼくはいつもコンサートに行く前にネットでネタバレ投稿を読んでセットリストを
知った上で見に行ってます。今回はアンコールの意外極まりない選曲に「どんなふうに
聴かせてくれるのだろう」というのが最大の楽しみでした。

田園が始まった時に「あ これはアンコール曲はギンギンに行くのか」と素人の
浅はかな考えがよぎりました。アンコール曲「正義の味方」は本来アップテンポで
力強いメッセージソングです。それをこれでもかとぶちかますのか??と。

ところが。。

メンバー一同によるいつもの肩を組んでの礼が終わると玉ちゃん以外が一人一人袖に
はけていきます。

それに伴ってさながら去年の「AMOUR」ツアーのアンコール曲「いつもどこかで」さながらに
キーボードのみの演奏のバックが流れ出します。
この時点で「やられたっっ」と思いました。

もうそのままの流れで始まっているのです。

客席とのコミュニケーションなしですっと歌い始めます。

アカペラでゆっくりと噛みしめるように力強い歌詞を歌います。


田園でいつものように振り切ってしまえば、一旦ブレイクを入れて仕切りなおさないと
この歌唱を高揚しきった観客に届けることは難しい。
実際去年はそうしていました。

しかし、畳み掛けるように一気に聴かせるには田園をコントロールする必要があった。

参りました。


次は10/3のフェスティバルホールですが、それまでこのステージを見れないというのが
いやダーーーーーーーーーー というくらい最高でした。





帰り際に偶然嫁の高校時代の同級生のカップルに声をかけて頂いて一緒に食事に。
安全地帯の話やらなんやらで解散したのはてっぺんを超えておりましたw

関西舞子のことも色々お話しましたので、うまくいけば9/3の堺浜に
納車したてのお車でそのままご参加いただけるかもです♪
Posted at 2017/08/29 01:30:18 | コメント(2) | トラックバック(0) | 安全地帯☆玉置浩二 | 音楽/映画/テレビ

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