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aero-centuryのブログ一覧

2015年06月30日 イイね!

私は昨日は遅い時間までの仕事だった
朝 遅くまで寝られるのはいいのだが
逆に夜も遅くなる


もう会社には私しかいない


平日 あんなに賑わうのに…こうも静かになるのだな


すると突然同僚がやってきた


んあ!?どーしたん!?


いやぁ…明日使う書類の整理しようかと…


えぇ!?もう夜もだいぶ更けたのに


真面目なやつだよな…こういう部分は給与には反映されないんだよね


まぁものの30分ぐらいで彼の用事は終わった


んじゃ帰るっす


あぁ…お疲れ


すると帰り際…


そういえば車 マフラー社外品にしてるっすか?


は?え?マフラー?いや…純正だが…何でだい?


いやぁ この前敷地に乗り付けてきたっしょ?そんとき…いい音していたなぁって


何!?我がマシーンがいい音とな?


初耳である
今だかつて言われた事などない!
そりゃあ有名所の確かなブランドの大口径マフラーなら
最高の誉め言葉だよ!!


しかし…私は純正
社外パーツは皆無!
当然純正でも良い音を奏でるマフラーはあるだろう…
特に欧州の車は顕著だ


だが…我がマシーンは…スポーツ系より
サルーン系に属するだろう
つまり静粛性が求められる


初代Bbは その購買層が若いとして
わざわざ排圧にまで手を入れて
同じ系統のファンカーゴやヴィッツよりも低音を重視したチューニングを施したという


だがこれは例外だろう



だが同僚は確かに言った


まさか…
サイレンサーが経年劣化しちゃって
音を消しきれなくなったのか!?


たしかに運転中 アクセルを踏むと
V6特有のボォォォ…っという低音は聞こえるが…


この音をさすのか??

うむむ…
今だかつて言われた事が無いから
ちょっと…焦ってしまった


でも嬉しい…かも

Posted at 2015/06/30 08:42:06 | コメント(0) | トラックバック(0)
2015年06月29日 イイね!

思う02

私の前を走るクラウンハイブリッド
現行型は4気筒である


トヨタ的には比較的大きい排気量に位置付けられている2.5リッターハイブリッド
ゆえに『高級』を謳う車種に採用される


アルファード/ヴェルファイア
ハリアー
カムリ
クラウン
マジェスタ


SAI/HS250h
エスティマ
は従来の2.4リッターを踏襲


恐らくエスティマはいずれモデルチェンジがあるのだろう
そのタイミングで新しい2.5リッターに換装されるのだろう
ただ…SAI/HSは販売数的に厳しいか?


これ以上上位のハイブリッドは
ハイパワー版3.5リッターしかない
こうして見ると トヨタのハイブリッドって意外とエンジンバリエーション少ないんだな…


いや…4つもある!他はどうなんだ?
そうも言えるかな


採用される車種が多いからあまり気にしなかったが…
イメージ的にもっとあるような錯覚を覚えていたよ


こうして見ると…2.5リッターと3.5リッターの間が無いんだなぁ
昔は3.3リッターハイブリッドも存在はしたが…


トヨタ的にもハイブリッドは低燃費がその存在意義と感じているのだろうか
確かに3.5リッターハイブリッドは
出来の良いV6で
出力も燃費もなかなかいいようだ


しかし…トヨタ型ハイブリッドの弱点もあるし ハイブリッドを謳うなら
この燃費は寂しいと思う人もいる可能性はある


3.5リッターハイブリッドでよいから
もっと馬力下げて よりエコ側に振ったモデルも欲しいと考える人も
当然出てくるはず!


クラウンにまさかの直列4気筒を突っ込むとは…


先代は3.5を積んだ
多分色々調査して クラウンにあの馬力なんぞ不要…静かにまったり走るから
2.5リッターで良い…と
そんな声が多かったのかもしれないな


ましてクラウンハイブリッドを買える購買層なら
どうしてもパワー型が欲しいなら
レクサス系のハイパワー版を買うだろう
…なんて?


ないか……


ベンツもクラウンのライバルたるクラスに直4の1.8リッターを積む時代…
大排気量大馬力にいつまでも拘るのは
やはり古い感覚なのだろうか?


私…もう古いのね…(T^T)シクシク…


Posted at 2015/06/29 06:24:58 | コメント(0) | トラックバック(0)
2015年06月28日 イイね!

思う01

私の前をクラウンが走っている
現行型のハイブリッド仕様である


かつてはハイパワーなハイブリッドだった…
V6 3.5リッター+モーター
大抵ハイブリッドのエンジンは馬力が落ちるものである


しかしクラウンの場合は馬力が落ちても
我がマシーンのV6より馬力が強かった
さらにモーターが加わるのだから
クラウンハイブリッドが本気で走ったら
かなりのものになるのは
想像にかたくない…


もちろんバッテリーを大量に搭載する事による重量増加
重心の変化など 様々なデメリットも存在するのも事実


手放しでは喜べない部分もある


我がマシーンのハイブリッドからパワーハイブリッドが始まった
それまではプリウスなどのエコハイブリッドしか無かったからな


システム出力272馬力
当初日本車で初のカタログ上280馬力をオーバーするのでは!?
なんて言われたりしたが
初は…ホンダのエリシオン プレステージの2駆版…300馬力


まさかのミニバンだった…


ここでねぇ…バリバリのスポーツモデルが
華々しく自主規制を突破して欲しかったが…モデルの数やサイクルなどが上手く重ならなかったか…


ハリアーハイブリッド
最初はみんな誉めてくれたよ
その加速は異次元!SUVとは思えないとか…
ポルシェカイエンをも凌ぐ!


なんてな…


しかし…時間が経つに従って
ひょーろんか達も手のひら返して
余りに暴力的過ぎるだの
足回りとパワーがチグハグだの
ハイブリッドとはエコなのに
こういうパワーに振ったハイブリッドは
考えものだの…


まぁそのおかげで
クラウンやレクサスのパワーハイブリッドが上手くやっていけたんだから
先駆者の役目は果たせたでしょ



現在のトヨタブランドのフラッグシップたるマジェスタは従来のパワーハイブリッドだが こちらはV8を無くしたからな
それでも堂々と2.5リッター版も用意してあるの★(四駆仕様だけど…)


なぜ後輪駆動がV6 3.5リッターで
四駆がL4 2.5リッターなのか?
確か日産もあったな…ティアナがこのパターン


重量増加を嫌った?
何か技術的な問題?



外国車はダウンサイジング花盛りだ
しかし!!きちんと大排気量も残しているのだ!!


日本車はダウンサイジングにようやく移行したが
フラッグシップまでダウンサイジングしている…


みんながみんなダウンサイジングを望んでいる訳ではないのだがね



もちろん環境問題などや販売数 コストなどで決定しているのだろうが…
寂しいものだよ…
Posted at 2015/06/28 09:29:41 | コメント(0) | トラックバック(0)
2015年06月27日 イイね!

速いな…


先日 私は親父殿の病院に行った
私は駐車場で休む


すると白い現行プリウス


交差点できちんと一時停止
そして…ハイブリッドの特権 無音での発進…じゃない!?


ブォォォォォ!!


多分…初めて聞いた
プリウスの発進即猛加速音


やっぱハイブリッドといえど
フル加速すると かなりの高回転域までいくのだな!


こう書くとだ
いかにもプリウスだけが猛加速している錯覚に陥るが
決してそうではない


見ているとプリウス以外にも軽自動車
外車 スポーツ コンパクト
様々な車が高回転スタートダッシュを決めている


月並みではあるが プリウス…結構速いのだ!
エンジン音は…まぁ仕方がないが…
ハイブリッドはやはり電池や燃費を無視する走りをすると
予想以上に速い


同じ日の某有料高規格道路


そこは80㎞から100㎞の速度規制があるのだが
信号機も無く よほどの事がない限り快適に一定の速度で走る事が可能だ


私も100㎞で走っていた
でも…バンバン追い越される
そう…よく槍玉にあげられるプリウスやアクアではない
別のメーカーのハイブリッド群


走りに重きをおくメーカー…


飛ばすねぇ…
まぁこの速度域だとモーターは切り離されているのかしら?


昔レクサスのハイブリッドは
モーターがエンジンと切り離せないとかで最高速度が低いと噂された…
まぁ180㎞はゆうに超える速度域だから…あくまで噂だから…


小さなハイブリッドだからと
侮るなかれ
特に走りに重きを置くメーカーのハイブリッドは…かなり…イケますぜ?


ハンターに気を付けよう

Posted at 2015/06/27 06:16:23 | コメント(0) | トラックバック(0)
2015年06月26日 イイね!

誤解


ターボは燃費が悪い
まぁ当たってはいるか…
確かに過給バンバンかけたら燃費はガタ落ちしがち
言わばターボは排気量を増やしたも同じなんだもの



660ccターボなら…明らかに1000ccを超える能力を持つ



しかし…ある実験で
高速走行時はターボ版が実燃費が良かったという
私はメカニズムはからっきしだから
理由はわからないが
ターボのシステムの副産物的な効果があったらしい


例えばプリウス…
2代目は1500ccだったが
現行3代目は1800ccだ
排気量が上がれば燃費が悪化するならば
プリウスの排気量アップは矛盾する


もちろんバッテリーやモーターや
インバーターとか…補機類が性能アップしているとかいうのもあるのかも知れないが…
排気量が上がれば…大抵燃費は不利になるのだが


しかしすべてではない


我が家のフィットくん
燃費計があるが…ついに平均燃費10㎞きったそうな


我がマシーンのカタログ燃費と近い
24㎞はまずないのはわかるが
よもや3.5リッター燃費に近づくとは


多分 近場ばかり走るのと
エアコンなんだろうな
あと車検でオイル取り替えたら…なんか調子悪いみたいだから…通常の入れられたんだろう
そこは前科がある…


ウチの車は低燃費だから!
あんたのは時代に逆行した極悪燃費?


しかし…走り方やメンテナンス次第では
低燃費も極悪燃費に変わるのだ


Posted at 2015/06/26 08:52:04 | コメント(0) | トラックバック(0)

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「今年の漢字は『北』か…
北の委員長がハイビジョン放送されただけでニュースになる…何か…彼の思惑通りになってるんじゃ…?」
何シテル?   12/13 05:54
aero-centuryです。 車弄りは全くしません…つーか絶望的に手が不器用ですので やりたくても出来ないのです 色々知ってる風な感じですが!!実は...
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