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CMOのブログ一覧

2016年02月14日 イイね!

PORSCHE PRIDE&PROGRESS 偏愛グラフィティ





昨年夏より取り組んでいた ひとつのプロジェクトが、ようやく形になりました。







形になりました…と言うと、さも自分でやったように聞こえますが

各所との調整、レイアウト、文面など、その殆どを ベストモータリング初代編集長・正岡局長 が
取り仕切って下さったからこそ、このような形にまで辿り着く事が出来たのは言うまでもありません。


ポルシェ広報部との調整、広報車のレンタル、に始まり、
中谷さん、ガンさん、出版社との調整、そして正規エンブレムの使用許可に至るまで、
これはもう、素人がどうこうしてどうなるものではない、というのが、本当によくわかりました。


また、本の作り方についても、大変勉強になりました。

プロのスタッフを使えば、
軽く10倍はラクに作れたであろう今回のプロジェクトにおいて、
辛抱強く使って下さった事に、大変感謝しております。

今回の経験は、数値や言葉では表せない大いなる財産となりました。





正式には 2/18 に発売となります。

本日、正岡局長より直々に一冊頂きましたが、
私も、記念にAmazonにて一冊注文済であります。



ベスモファンなら、是非手に取ってもらいたい内容です。

いつかこれを映像化してみたい。
それが次の夢、ですね。



↓ Amazonのリンクはこちらです。

PORSCHE PRIDE&PROGRESS 偏愛グラフィティ





2315君、イワタカズマ君、そして正岡局長、お疲れ様でした。





Posted at 2016/02/14 17:55:07 | コメント(1) | トラックバック(0) | 試乗記 | 日記
2015年10月25日 イイね!

MIRAI 試乗





今日は、なかなか乗る機会が無いであろう一台に乗らせて頂きました。


それは、トヨタ MIRAI






乗る前の感覚を正直に言えば、

・プリウスに毛が生えたぐらいのクルマだろうな
・なんでこんな奇抜なデザインにするかなぁ~
・ミッションは何なんだっけ? CVTとか?



…とか、そんな感じでした。







さて、ご対面。






うん。パンチあるデザインだね 笑












正直、10人いたら 7~8人はこのデザインだけで敬遠するんじゃないかなー (^^;












FUELCELLという事なので、燃料電池車って事ですね。

この辺は、未来感あります。












ボンネットを開けると、こんなモノが収まってます。

詳しい事は分かりません w












内装の質感はなかなかです。
特に、このシートの出来の良さには驚かされました。

これなら長時間走っても、大丈夫そう。
トヨタでもこんないいシートが作れるのね。












デザイン的には、新しい取り組みがあってなかなか好感。
決して悪く無いデザインです。












ピアノブラックのインパネ。
目新しさはありませんが、質感は高かった。












ウインドウスイッチの質感も悪くない。
高級車と言っても差し支えないレベル。

高級車と言えば、特筆すべきは窓ガラスの分厚さ。
これはちょっと驚くべき厚さで、遮音性にも随分と貢献していました。

また、閉まる直前にモーターをスローにさせるのもビックリ。
トヨタ流のおもてなしですかね。アレはいいです。












センターメーターの液晶パネル。
細かい文字まで見やすい高精細なもの。

メーターの動きもスムースで、
いい意味で国産らしくない、お金の掛け方でした。








早速エンジンを掛けて・・・
というか、スイッチを押して w 試乗開始です。







10mも進まないうちにビックリしました。



今までに乗ったどのクルマとも違う、乗り味。

アクセルに対するリニアなトルク感と、滑らかな足回り。
ステアリングのフィールも素晴らしく、一瞬でノックアウト。


何ですか、コレは。





市街地でのストップ&ゴーが、気持ち良すぎる。
この感覚は、今までのどのクルマでも味わった事のない素晴らしさ。

ボディの剛性感、モーターならではのリニア感、
高級なダンパーを使っていると思われるフラットな乗り味。
窓ガラスの分厚さも起因しているであろう、遮音性の高さ。


MIRAIって、こんな凄いクルマだったの?





アクセルをパーシャルで踏んだ時の加速感は、
自分の期待値の15%増しぐらいの所を常に達成していて
1850kg(!)あるという車重を、全く感じさせない。

この全く、というのは、
うちのAH3で言う所の『スポーツモード』で走っている時と同レベルで
まして、この時は3名乗車で走っていたので、ある意味それ以上のトルク感だった。

とにかく、クルマの車重を感じさせない事には驚いた。




そして、ステアフィールの気持ち良さ。

かつて、トヨタ車でこのレベルを達成していたと言うのは、
局長がお乗りになられている『小さな高級車:プログレ』を除いて他に知らない。

あの、無駄なまでにお金を掛けたプログレこそ、
トヨタにおける唯一の良心で、それ以外は売る為のモノと断罪してきたが、
このMIRAIにおいては、それと同じか、それを超えたと言っても過言では無い。




唯一残念だったのは、エコを意識したタイヤの設定で、
路面の荒れた所では、ゴロゴロと煩いロードノイズが聞こえてきていた。

逆に言えば(燃費を多少犠牲にしたとしても)
レグノのような静かなタイヤを履かせたとしたら・・・

こいつはもう、かつて乗った初代セルシオすら凌駕するであろうと
確信出来るほどの質感の高さ、乗り味の素晴らしさになるだろうと確信した。












MIRAIというクルマを称して、
豊田章男社長が、まさに 未来を体現したクルマだ、と言っていた。


それは、少しも大袈裟なものではなく、
まさに、未来を感じさせてくれる素晴らしいクルマだった。



無論、課題が無い訳ではない。


例えば、水素ステーションの絶望的な少なさ。

給油(給水素?)出来る場所が少ないのは、元々知っていたが、
水素販売をする時間帯が決まっているという事には驚かされた。

一例を挙げると
殆どのENEOSの場合、平日の9:30~17:00までの時間帯だけで、土日祝日は不可。
つまり、一般的に通勤に使っている人であれば、絶対に給水素が出来ないのだ。
(始業前にはやってない。就業後には終わっている。土日にも入れられない。)

これは、現時点ではまさに致命的で、
一般に普及させるレベルでないのは火を見るより明らかである。



とは言え、
仮に今、まさに今、発注したとしても、納車されるのは 2019年以降

つまり、今日、10/25に発注しても、
貴方が乗り始めるのは、東京オリンピックの前年なのだ。

その頃なら、少しは改善されているだろう。
いや、改善されていなけりゃおかしい。






私は、次にクルマを買うのは、2020年と決めている。



DSGというミッションと、じゃじゃ馬的な加速に惚れ込んで買った、GOLF5 GTI



GTIには相当惚れ込んで、なかなか次が決められなかったが、

3Lターボにハイブリッドという、
その圧倒的なパワーと、相反する低燃費を両立した AH3 に出会って、ついに買い替え。




正直に言って、AH3を超えるクルマには早々出会わないと思っていた。


しかし、それは今日崩れた。





MIRAIというクルマは、初めて本気で欲しいと思ったエコカー。


これをベースに様々なラインナップが増えていくのなら、
日本の未来は相当に明るいと言わざるを得ない。

それぐらいの、驚くべきインパクトのあった試乗だった。








もし、次期プリウスが、この乗り味をベースとしたレベルだったら・・・

もしそんな事が本当に起きたなら、これはとんでもない事になる。





豊田章男氏の号令の下に作られたクルマが、全てこんなレベルだったら・・・

これは、欧州車危うしですよ。ホントに。








Posted at 2015/10/25 21:15:30 | コメント(2) | トラックバック(0) | 試乗記 | 日記
2015年06月07日 イイね!

ポルシェ・マカンターボ試乗 ~ プレミアムメーカーが作るSUVの実力 ~

ポルシェ・マカンターボ試乗 ~ プレミアムメーカーが作るSUVの実力 ~












久しぶりの試乗記、今回も 正岡局長 のお陰で面白いクルマに乗らせて頂きました。

今回の車種は、ポルシェ・マカンターボ です。






3.6L V6ツインターボ 400ps / 56.1kgm という、

おおよそ SUV的ではないスペックを持つ、マカンターボ


果たして、その乗り味は如何に?











三芳PAにて、早速撮影会を始める正岡局長

フロントに収まる、真っ赤なブレンボを気に入った模様であります










程なくして、本日の目的地に向かって、バビューーーンと移動開始



マカンターボの運転手は、局長のブログにもよく登場されている 2315氏


ご自身もボクスターに乗られているので、ポルシェの扱いには慣れたものです♪






AH3を局長に運転して頂いて、私が助手席からマカンを狙います

これは上手く画角に収まってくれた一枚(トリミング無し)











後ろからが本命でしたが、ミラーが邪魔で上手く撮れず。

これは、当てずっぽうで撮ったら上手く入った一枚(トリミング後)









途中、私も運転させてもらいましたが

よく躾けられたウルトラスムースなPDKと、分厚いトルクが素晴らしいエンジン

そして、1日1,000kmの移動もラクにこなせそうな、非常に出来のいいシート。



オプションのエアサス(PASM)の出来がいいからなのか、非常にフラットライド。

道路の繋ぎ目もタタンと軽くこなし、不快感を全く伝えてきません。






快適なだけかと言えば、そうではなく

56kgmのトルクと、スポーツプラスにした時のPDKの制御は暴力的で

ジェット機のような吸気音と、ドン!!という感じで繋がるPDKの制御による演出で

こいつが タダモノデハナイ という事を、一瞬で分からせてくれます 笑





長年、プレミアムブランドとして君臨してきた事が、伊達ではない事を思い知らされました。











そうこうしている内に、最初の目的地に到着

秩父の武甲山と、ハープ橋をバックに。

※ 今回の局長のテーマは『秩父』です。











どうやら、札所二十二番の入口 だそうです

※ すいません、全く詳しくありません…











こちらが、札所二十二番の 華台山童子堂 という所、だそうです

※ すいません、全く詳しk











続いて、二十三番へ移動して参りました

※ すいませn











武甲山と、画面中央部あたりに 札所二十三番の 松風山・音楽寺 が見えます

※ すいm











森の中に佇む、プレミアムSUV











オプション の 21インチ 911ターボデザインホイール(\519,000也)

















札所二十三番付近はフォトジェニックな場所が多く、撮影もなかなか楽しめました♪








9時に集合して、移動と撮影をしてきましたが

気づくと12時を回っていたので、お昼を食べに移動します






お昼は、こちらのお蕎麦屋さんにて。






くるみ天ざるそば を 頂きました。

ご馳走様でした♪











再び移動して、橋の下にある撮影スポットへ。

こちらからも、武甲山がよく見えます。











続いて、その奥にあった橋の上でも撮影。

こちらは、真ん中の少し広いポイント以外では、すれ違いが出来ない古い橋です。











クルマが来ると、その都度移動させます(2315氏、お疲れ様です)











お陰様で、イイ感じの一枚が撮れました♪











橋の袂にあった喫茶店で、反省会をして解散です。

お疲れ様でした♪








最後に、インテリア編です。



















局長、いつもありがとうございます!

2315氏 も、お疲れさまでした!



またの機会も、楽しみにしています♪









Posted at 2015/06/07 22:35:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | 試乗記 | 日記
2014年10月20日 イイね!

新型Cクラス試乗 ~王道を行くメルセデスの本気~








10月某日、敬愛する 正岡局長 より、入電

今度、楽しみなクルマと数日過ごす予定だけど、どう?




「もちろん、伺います」と、二つ返事はいつもの通り

そして、約束の日を首を長くして待つのでありました








約束当日、10月にしては暑いぐらいの快晴

愛車を入念に洗い、いつもの待ち合わせ場所へ







そこで待っていたのは、何とも美しい 一台のセダン でした




(クリックで拡大します)


メルセデス・ベンツ C200 アヴァンギャルド AMGライン


流麗でエレガンスなボディデザイン

目を奪われるとは、まさにこの事









(クリックで拡大します)


力強く下に張り出したインテークが特徴的なフロントマスク

最近のメルセデスの勢いを感じさせるアグレッシブなデザイン









(クリックで拡大します)


ステッチの効いたダッシュボードが、ワンランク上の印象を与えるインテリア

Dセグメントの基準を、一段押し上げた感があります











インパネ中央のインフォメーションディスプレイも、もちろん高精細











クランベリーレッド の 本革シート

渋くて、いい色です











ブラックアッシュウッド というインテリアトリム

今までにない目新しい処理、クローム部分との対比がいいですね











メルセデスの新しいコマンドシステム

左上の AGILITY というスイッチで、COMFORTSPORT+ に切り替えます










続いて、エクステリア



(クリックで拡大します)


フロント下端や、グリル先端に、アクセントとなるクロームが光ります

このあたりの使い方は本当に上手









(クリックで拡大します)


フロントブレーキには、ドリルドのローター と 大型のキャリパー が 奢られていました

これもまた、このクラスの基準を押し上げていますね









(クリックで拡大します)


重心の低さを感じさせるリアデザイン

コイツに抜かれたら、並のクルマは追いかける事すら諦めてしまうでしょうね









(クリックで拡大します)


Cクラス と 3シリーズ, 対照的なリアデザイン

どちらも王道ながら、一目でそれとわかるのは流石の一言









(クリックで拡大します)


違う角度からもう一枚

リアアンダーのディフューザーと、それを囲む周りのデザインが実に秀逸









(クリックで拡大します)


フロントで主張する LEDのライン


日本国内でも、デイライトとして認可すればいいのになぁ… と思うのは、私だけではないでしょう

『夕方には早めのライト点灯を』と言っているのに、なぜ認可しないのでしょうネ?









(クリックで拡大します)


テールランプも、特徴的な光り方

今のメルセデスのアイデンティティ










試乗コースは、高速道と一般道

いつもよりも長めに、初めての Cクラスを愉しませて頂きました






エンジンは、2Lターボ ( 184ps/5,500rpm, 30.6kgm/1200-4000rpm )


高速では、SPORT+ に切り替えてみると

1,540kgの車体を、スムーズに速度に乗せていきます






エアサスも、フワフワとした不安感は全くなく

ピタッと挙動を落ち着かせてコーナーを駆け抜ける 不思議な感覚



また、一般道ではスムーズにショックを吸収してくれる心地いいセッティング

エアサスって、こんなにいいのね・・・と、感心する事しきりでした



これもまた、このセグメントの基準を押し上げてしまいましたね









(クリックで拡大します)


BMW の 3シリーズ と メルセデス の Cクラス

このセグメント征してきた両者ですが、それはこの世代でもまさに盤石




妥協のない商品力で王道を行くメルセデス

スポーティさは、乗ればだれでも感じられるBMW





高い次元で切磋琢磨する両社の情熱を感じた時

二人のクルマ好きは、いつまでも熱く語り合うのでした








良いクルマとの出逢いは、人生を豊かにしてくれますね




(敬愛する正岡局長・『両手に花』の図)


局長、いつもありがとうございます!

またの機会も、楽しみにしています♪








おしまい♪








◆ a_kanatrさんのサイトより

★メルセデスベンツ Cクラス(写真で紹介:エクステリア編)
http://blog.goo.ne.jp/a_kanatr/e/a4307cc7b65574a3cba7edebb7070a40

★メルセデスベンツ Cクラス(写真で紹介:インテリア編)
http://blog.goo.ne.jp/a_kanatr/e/3a0c915f754f588e018fb2602e1a84b3










Posted at 2014/10/20 21:55:36 | コメント(3) | トラックバック(0) | 試乗記 | 日記
2014年06月19日 イイね!

V37試乗 ~量産ハイブリッド世界最速車の味わい~






正岡局長のご厚意で

新型スカイラインを運転させて頂く機会を得ました



試乗したのは 350GT HYBRID Type SP

日産が、世界最速の量産ハイブリッド車 と CMで謳っているモデル です




極力、事前情報を入れずに試乗するのが自分の信条ですが

世界最速という言葉だけはインプットされてしまいました 笑




(350GTとAH3を並べて)






エクステリアは、写真で見るよりも迫力があり好感

また、このワインレッドカラーがよく似合っていると感じました








ハンドルを握らせて頂いたのは、街乗りを 1時間程度 と 高速を 1.5区間

要するに、存分に運転させて頂きました w





AH3では、普段はコンフォートモード、高速ではスポーツモード に 切り替える私ですが

350GTは、街乗りから高速まで 常にスポーツのままでいい と感じました



350GTのスポーツモードは、積極的にEVモード(エンジンを停めて走行)に切り替える仕様

コンフォートモードとの差を、もう少し意図的に付けても良かったんじゃないかな? というのが正直な感想










世界最速感として、アクセルベタ踏みでは AH3と似た感じ

タイム的には公式の発表(*1)通りかもしれませんが、体感的には誤差の範囲

(*1) 0-100km/h加速: AH3=5.3秒, 350GT=4.9秒




しかし、街乗り(パーシャル域)での 力感 は、期待値ほどではなく

スカイラインという名前に惹かれる層を考えると、もう少し演出があってもいいように感じました

(演出=コンフォートとスポーツの差をもっと明確にするという意味で)






ここで、我が AH3 とのスペックを比較してみます


SPEC比較BMW Active Hybrid 3SKYLINE 350GT HYBRID
エンジン概要直6 3Lターボ+ハイブリッドV6 3.5L+ハイブリッド
エンジン最高出力306ps/5800rpm306ps/6800rpm
エンジン最大トルク40.8kgm/1200-5000rpm35.7kgm/5000rpm
モーター出力54ps & 21.4kgm68ps & 29.6kgm
システム最大出力340ps & 45.9kgm364ps & トルク値不明
トランスミッション8速AT7速AT
全長x全幅x全高4625x1800x1440mm4800x1820x1440mm
ホイールベース2810mm2850mm
車両重量1740kg1800kg
車両本体価格745.0万円 (Msports)526.4万円 (TypeSP)








この350GTを買う層は、おそらく ハコスカ・ケンメリ世代

普段は静かに走っていても、時折 血が騒ぐような人達 でしょう 笑





その時の 演出 として、

スポーツモードはもっと割り切っても良かったような? なんて、感じながら試乗をしていた訳ですが



1200回転から最大トルクを発生出来るエンジン と

ピークが 5000回転にあるエンジンとでは、同じ加速感にならないのは当たり前





しかし、そこの所をうまくモーターで補って(演出して)


やっぱりスカイラインはいいねぇ~ と、

ハコスカ・ケンメリ世代を もっとニヤニヤさせて欲しかったな、なんて思った試乗でした












その後、局長といつもスタバで喧々諤々 w




欧州車に見られる強いキャラクター性


スペックではなく、乗って分かるキャラクターがあるからこそ

「これはいいね~」、「これはやり過ぎだろーw」 とか、会話に華が咲く訳です





350GTは 実にイイクルマ でしたが、そこに足りなかったのはキャラクター



日本車的 「お・も・て・な・し」 は 随所に感じましたので

次は SKYLINE is back とキャッチコピーを付けるような

スカイラインらしいキャラクターを育てていって欲しいと思ったおじさんなのでした








Posted at 2014/06/19 10:24:50 | コメント(4) | トラックバック(0) | 試乗記 | 日記

プロフィール

「@正岡貞雄 局長、この投稿を見るまで今日が発売日だということを忘れておりました。ありがとうございました(^^) お陰様で先程見終わりました。ベスモ的企画も安定的に増えてきて、ベスモファンとしては嬉しいやら複雑やら 笑」
何シテル?   04/08 23:06
クルマ以外はこちらに書いてます http://cmo.blog.fc2.com/
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