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カエルさんさんのブログ一覧

2017年08月14日 イイね!

内装カーボン化計画第二章(番外)

さて、お盆の真っ只中助手席側の加工に勤しんでるかえるさんですが、完成までまだ時間がかかるので小ネタを掲載してみます。



ドアパネルの取手部分のパーツって運転席にミラーのスイッチがある関係で左右非対称なんですよね。
助手席側はスイッチ類がない関係で凹みの部分を大きく取ってるデザインになってますが、何かスペースが勿体ないので、ここにUSBコンセントでも増設することにしす。
今回加工用のドアパネルは右ハンドル用の物を使ったので、これをそのまま流用することにしました。

まずはミラースイッチのパネルを加工します。
ここはPPという事で接着が難しいので、PP板を切ってハメ込み、ハンダゴテで溶接します。
たまたま白のPP板しか入手できなかったので色合いが派手になってますな。
両者を良く溶かしてなじませるようにして溶接していきます(盛り上がってる所は他のパーツを切った時に余ったPPの破片を溶かして盛ってます)。




台座の部分は元のパーツに穴あけしたり干渉部を削ったりして、中にハンダ付けしたUSBコネクタを固定します。
USBは充電用だと4ピン中2ピンしか使用しませんが、後々の拡張の為に4ピン分配線しておきました。
ここは押す力が掛かるので抜けないようにビスでしっかり固定します。
パネルは四角穴を空けて、溶接の段差をバンパーパテ等でキレイにしておきます。

ちなみにこのスイッチ、左右ハンドル用で形状が違うので注意です。




その後パネル部分に下地の黒を塗ってからカーボン加工します。
この辺は散々やってるので割愛します。

クリアを吹く前にALPSのプリンタで白印刷したUSBマークのデカールを貼っておくとそれっぽいです。

今回はPPの平面への施工という事でバリッと行かないか心配なので削りとか磨きは慎重にしてます(結構コンパウンドの時って力入っちゃいますからね…)。
というかずっと大物をやってたので非常に簡単ですな。
大分カーボン加工のスキルが上がって来ましたよ。




そして組み込み。
まだアームレストまでしか完成してないので途中ですがこんな感じです。

装着時はあらかじめドアパネルにUSB用のケーブルを配線しておきます。
これでシガーライターを使わずにUSB充電できて便利になります。

新しい日産のセレナにパッケージオプションでUSBコンセントがあるというのを発見したので、どっかで導入してみたかったんですが、違和感なく収まったので満足です。

肝心のドアパネルはもうすぐ完成するのでもう少しお待ちくださいね。



Posted at 2017/08/14 13:08:08 | コメント(2) | トラックバック(0) | アバルト695 | 日記
2017年07月19日 イイね!

内装カーボン化計画第二章(装着編)

片方とは言え、折角完成したのでフィッティングも含めて取り付けてみました。
取り付け部は純正と同じなので特筆事項もなく難なく付きます。
溶着した部分も問題なくガタつきもなく普通に装着出来て一安心。

非常にカッコイイです!苦労した甲斐もありました。
695はダッシュパネルとかシート裏がカーボン柄なので統一感が出ていい感じです。
また、色味が若干違いますがシートのパンチングアルカンターラと同じテーマにしたので純正っぽく見えます。
Aピラーのアルカンターラ(調)も相まって随分レーシーな雰囲気になりました。

ドアハンドルのカバーも同じくサテンシルバーのものに変更してます。
・735527016 / 735527017 各2,894円

本当はエアコン吹き出し口とハザード回りのリングとかも替えたかったんですが、部品番号はあっても国内取扱いが無いみたいでディーラーでは買えませんでした…
海外から引っ張るしか無いですかね。




例のドアポケットはこんな感じです。
内側までカーボン地が回り込んでるのでパッと見カーボン製に見えます。
ちなみにドアミラースイッチのパーツは、黒のままの方がアクセントになってカッコイイかなと思ったので敢えて未加工にしてます。

見にくいですが奥に設置したミッドレンジも違和感なく収まってるかと思います。

イメージとしてはビポストと430スクーデリアをミックスした感じで考えてました。
ビポスト ストラダーレ があったらこんな感じかな、と。




これで片方は完了したので、あとはもう片方の作成で3way化の完成を待つばかりとなりました。
この次のネタももうすでに準備してる(今度も超級変態ネタですw)のでまだ辛い作業が続きますががんばって完成させたいです。
(「うぉー!カッコイイーぜー!」とか言ってくれると励みになります(笑))




Posted at 2017/07/19 10:40:04 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
2017年07月18日 イイね!

フロントスピーカー3WAY化(7)あるいは内装カーボン化計画第二章(終)

寄り道しましたが、本筋に戻ります。
前回塗布したFRPが硬化したので下地を作っていきます。
手塗りゆえ結構表面はウネウネしてるので当て木をした#120の空研ぎペーパーでひたずら表面を平滑にしていきます。
FRP塗布時に下地のプライマーが溶けてカーボン生地が浮いたりする箇所も相まって、ハンドレイアップだとこのウネウネは避けられないんですよね。

表面は若干ベタついてるのでペーパーにカスがこびり付きますがガムテープで取れるのでこまめに掃除しながらひたすら研ぎます。
平滑になった所で今度はインパラのFRPを塗布し、硬化後に#120のペーパーで同様に最終面を出していきます。
外周の凹んでる部分は棒ヤスリとかリューターを使って埋もれたモールドを起こします。
これでも部分的に小さいエクボが有ったりしますがこれはクリアパテを使って部分補修します。
ちなみにこの作業、非常に骨の折れる作業ですのでパクる人は相当心して掛ってくださいね(笑)。毎日1~2時間作業しても一週間くらいかかると思います。




全体の成形が終わったら#320のペーパーで仕上げてクリア塗装します。
カーボン加工した方ならわかるかと思いますがこのクリア塗装というのが非常に厄介で、1回吹いただけだと巣穴が出るので何回も吹付け~研ぎ出しを繰り返さないといけないのです。
小物ならいざ知らずこんな大物、塗装設備がない自家塗装だとウレタンクリアスプレー破産してしまうので、今回下地のクリアは手塗りしました。
蝕指乾燥させながら3回くらい塗って塗膜を厚くします。

塗料の硬化後、#320~#600のペーパーで下地仕上げをして、巣穴と取りきれなかった細かなエクボとかも根絶していきます。
気に入らなければ更にクリアを刷毛塗り、研ぎ出し。
この段階で最終的な下地を完了させます。

そして最後にウレタンクリアスプレーで最終塗装を行います。
この大きさだと正直1本では充分な塗膜が出来ないので、予め刷毛塗りで塗膜を作ってる訳です。

2日くらい放置してクリアが硬化したら#1000~#2000のペーパーで表面のゆず肌をさらい、コンパウンドで磨きます。
磨きは手作業だと死んでしまうので電動ポリッシャーを使います。

そして苦労の結晶が写真の状態。
アップで見るとカーボン目の崩れてる部位とか表面が若干ウネってたりしてますが、まぁ普通に使用する距離なら大丈夫なレベルには仕上がりました。…と思いたい。
素人DIYなので大目に見てください。




ドアパネルのワクにあたる部分ですが、ウーファーの箇所はaudisonのスピーカーガードを使ってみます。
デザインがミッドレンジのガードっぽいので統一感が出ていいですね。
純正の網部分をトリマーでカットしてハメ込みます。
固定は悩んだ結果ハンダゴテで裏から溶着しました。

実は今回加工したドアパネルはFIAT500用の物なので、内装色がダークグレーだったりして黒色のアバルト内装と色が合いません。
なので知る人ぞ知る東洋化学のPPメイトを使って染色しました。
これは本来、成形時のウェルドラインを修正する用途らしく、塗料というより染料っぽい感じなので下地のツヤを生かして染まり、塗った感が出ません。
これで違和感なく元の内装にフィットします。




アームレストの部分は折角なのでイメチェンしてシートに合わせてパンチングのアルカンターラを赤ステッチで仕上げたものに張り替えます。

これは皆さんがよく使ってるアルジュさんで制作してもらいました。
パンチング仕様という事で標準より若干高めですが仕上がりも非常に良く、シートとマッチしてカッコイイです。

ドアポケットは前回カーボン加工したものです。
ここをカーボン化した効果は高かったようで、いい感じで合ってます。




そして組み立て(というか復元)作業ですが、PPという事もあり接着はアレだし、ビス留め出来ない部分もあったりするので、溶着する事にします。
これはハンダゴテを使って元々の接合箇所を熱で溶かして溶接していくのです。
トリム上部の平面同士でくっ付いてた部分は内側のパーツに4φ位の穴を2か所ずつ空けて内側から溶着しました。

この方法だと完璧にくっつくので強度はバッチリですが、分解不可能なので何かあった時に分解補修出来ないのが難点です。

作業中は有毒ガスの煙がモクモク出るので換気良くして防毒マスクしないと後で喉が痛くなりますので注意。




そして完成!
苦労した補正もあって非常にカッコイイです。

ドアハンドルはFIAT500 GUCCIやビポストと同じサテンシルバーの物に交換してます。
塗装してもいいんですが綺麗に仕上げる事考えたら買った方が早いという結論になりました。

ちなみに部品番号は以下なので気になる人はどうぞ。
・71769478 ハンドル(右) \8,024
・71769479 ハンドル(左) \8,024

これで完了、と言いたい所ですが、実はまだ運転席側だけなので同じ地獄が再度待っております(笑)。


Posted at 2017/07/18 14:44:38 | コメント(3) | トラックバック(0) | アバルト695 | 日記
2017年07月13日 イイね!

フロントスピーカー3WAY化(6)あるいは内装カーボン化計画第二章(2)

ドア内装の仕上げ前に寄り道して今回は他のパーツを加工します。
今回折角内装をバラしているので、ついでにアームレスト部の取手(ドアポケット?)もカーボン化しました。

この部品は箱型に凹んでいるので内側にカーボンを回り込ませ綺麗に仕上げるのは至難の業です。
なので、ドアハンドルの凹みと同じ手法で施工します。
リクエストがあったのでその意味も含めて公開してみますね。

手順としては最初に凹みの部分のみ単体で作成し、カーボン生地を貼った後にこのパーツを接着して埋め込む、というのは前回の作業でお分かり頂けたかと思うので、そのパーツを作ります。




まずはオリジナルのパーツにシートワックスを貼って、パーツをワックスの厚みの分だけ小さくします。
歪まないようにメクラ蓋のパーツもハメております。
カーボンは1プライしか貼らないので今回は0.5mm厚のワックスを貼りました。
シートワックスは柔らかく型の追従性が高いですが、流石に3次曲面は厳しいので細切りにして2次曲面で曲がるように貼っていきます。パズルですねw
これにFPRを貼ってメス型を作成する訳です。
ワックスはFRPと接着してしまうのでこの後にPVAを厚めに塗り、離形処理をします。

ちなみにドアハンドルの凹みを作成した時は、簡易的に布ガムテープを2枚重ねで貼りました。




離形処理が終わったらゲルコートを塗って、半硬化後に#450のガラスマットの2プライ仕上げで硬化させます。
結構適当に貼ってるので相当樹脂リッチに仕上がってますが気にしないでくださいw

FRPが硬化したら型を外します。
PVAを塗ってもワックスが結構くっついてしまうので根気よく剥がします。
ワックスの継ぎ目の部分にはFRPが入り込んで凸モールドが出来てたり、面のうねりとかも転写されるのでポリパテを盛ったりペーパーを掛けたりして歪の無い綺麗な型に成形します。
最終的には#1500のペーパー後、コンパウンドを掛けてツルツルにし、ブリスを塗っておきます(写真手前)。

ドアハンドル部品の時は小さいので石膏を流して型を取り(PVA不要)、ペーパーで成形後ラッカー塗装してからツルツルに仕上げてます。




型に張り込んでいくカーボン生地をカットします。
型に合わせて型紙を作り、それに合わせて生地をカットします。
カーボン生地は普通にカットすると切ったそばからほつれて大参事になるので、文房具のテープのりを予めカットする箇所に貼っておくとほつれにくいです。
乱雑に扱えば当然ほつれてきますが、丁寧に扱えば結構編み目を保ってくれます。
ロータリーカッターを使うと綺麗に切れるという話もありますが、今回は普通のハサミで切りました。
注意点としては、今回の様に面分割して貼る場合、一番下の生地が表に出るのでその面は丁寧に切り、その上に貼る面は隙間が出ないように若干大き目に切ります。




カーボン生地が用意出来たらいよいよ貼り込みです。
PVAで離形処理した型に、まずクリアゲルコートを塗って、半硬化後にカットしたカーボン生地を貼っていきます。

順番は最初に綺麗にカットした生地を貼り、次に大き目にカットした生地を貼って継ぎの部分は上から被せる感じにして隙間が出ないようにします。

生地の端面にはテープのりが付いてるので素手で押さえると指にくっ付いて生地がバラバラになってしまうので慎重に。
私はステッカーの裏紙を使って押さえてます。




生地貼りが完了したらクリア樹脂を塗っていきます。
ここでも角に注意して丁寧に作業しないとほつれてきますので慎重に。

樹脂塗りが終わったら型ごとオリジナルのパーツにハメて硬化させます。
オリジナルパーツはPP製なのでそのままでは接着する事がないかと思いますが、念の為PVAを塗っておきます。
型が浮かないように紐とかテープでガッチリ固定します。

型とオリジナルパーツの間には0.5mmの隙間が出来ているのでこれで0.5mm厚の製品が出来るという訳です。
カーボン生地1プライだとゲルコートを薄く塗れば0.2mmでも大丈夫なんですが、一部生地が重なって2プライになる箇所が出るというのが0.5mmを使う理由です。




その後1~2日くらい放置し、樹脂の硬化後に型から外します。
結構型とくっついてますが、1プライなので割らないようにプラのヘラ(パテヘラとか)を隙間に押し込んで丁寧に外します。

その後、不要部分をカットしてからPVAを水で洗って完成です。
部品単体ですが結構感動します。

この後の作業で生地を挟み込む部分(パーツの上の辺の所)は逃げとして裏から0.2mmくらい削り込んで薄くしておきます(この場合表は内面になるので注意)。
また、裏面全体は接着材の隙間を空けるのと、接着しやすくする為に#600くらいのペーパーを当てておきます。




後はドアパネルの時と同じ手法でドアポケットパーツに施工します。
手順は、ラミネートプライマー~生地貼り~今回作ったパーツ接着~樹脂塗り(1層目)~余白カット~インパラ樹脂塗り(2層目)、という感じです。
角のR部分は樹脂を塗ると生地が浮いてくるので、樹脂を塗る前に予め危険な個所のみ瞬間接着剤で強引に固定しておきます

そして樹脂の硬化後に表面のうねりを削って綺麗にし、ウレタンクリア塗装です。
今回も1層目は刷毛塗りで塗膜を厚くし、ペーパー掛け後に吹付けしてます。
クリア硬化後に#1000→#1500→#2000のペーパーで表面を平滑にしてからコンパウンドで仕上げて完成。
凹みの部分にもカーボン目が回り込んでいて非常にカッコイイ!



継ぎ目部分のアップ。

ウエット工法にしては綺麗で、パッと見継ぎ目は気になりません。
この手法だと手間は倍以上かかりますが、仕上がりが全然違いますね。
カッコいいです。自己満足です。

アップにすると細かい気泡が見えちゃいますが普通の距離では目立たないのでご容赦をば。
これはゲルコートの気泡ですね…





小物も完成し、次はいよいよドアパネルの仕上げです。
次回でカーボン化完結、お楽しみに


Posted at 2017/07/13 13:51:56 | コメント(1) | トラックバック(0) | アバルト695 | 日記
2017年05月23日 イイね!

フロントスピーカー3WAY化(5)あるいは内装カーボン化計画第二章

だいぶ進んできた3WAY化計画ですが、今回はいよいよ一番面倒なドアパネルに進みます



前回の状態で終わってたスピーカー取付部はこのようになりました。
Aピラーの時と同じようにエポキシパテで下地を作ってポリパテを使って仕上げ作業を行います。
相変わらず左右同じ形にするのは大変ですがここで手を抜くと後悔するので納得できるまで作りこみましょう。

ドアハンドルの基部やドアパネルのプレスラインのデザインに合わせて違和感の無いように作っていきます。
急な出っ張りがあると後述する作業で支障が出るので、なるべくなだらかなカーブにし、一体感が出るように成形しました。




パテ成形が完了したら仕上げに入りますが、今回はリアルカーボン貼りで仕上げようかと思います。
実は今回の作業はコレがメインだったりして、そのための内装分解だったりします。
折角加工するならついでにトゥイーターでも埋め込んでみるべ、というワケですw
素材がPPなので上手くくっつくかは完成してみないと判りませんが、剥がれたらまた考えます。実行あるのみですな。

カーボン生地は1プライしか貼らないので下地のスケ防止に最初に下地に黒を吹きます。
最近のカー用補修スプレーはPP用プライマーを吹かなくてもいいみたいですが大丈夫ですかね?

下地を乾燥させる為に数日置いてから2液性ラミネートプライマーを全体に塗布します。
溶剤成分で下地が溶けないように素早く塗りましょう。



プライマーが半硬化した状態でいよいよカーボン生地を貼っていきます。
この大きさを一気に施工するのは初めてなので悪戦苦闘しつつ頑張って貼り付けます。
一部織目が崩れたりしてますが、何とか形になりました。
カーボン生地はある程度縮めることは出来ますが伸ばすことは出来ないのでその辺を考えながら貼っていくのが失敗しないコツかと思います。

ドアハンドルの凹み部分はこのままだと施工不可能なので予めこの部分だけ1プライで作成しておき、接着剤で埋め込みます。
この部分の作成は希望があればアップします。



生地貼りが完了したらプライマーの完全硬化を待って、次に高透明FRPでコーティングしていきます。
流石にこの大きさだと全部塗る前にゲル化してしまうので半分づつ塗布していきます。

樹脂セットの他に洗浄用アセトンとかウエスとかゴミ袋など、必要なものは全部用意してから望むとバタバタして失敗するという事故も減るかと思います。

この後FRPが半硬化の段階で余計な生地をカットし、完全硬化するまで放置します。
最後にFRPをもう一回塗る関係上ノンパラ樹脂を使ってるので当分放置です。


次回は仕上げとドア内装の組み立てですな。
いよいよ完成なるか?


Posted at 2017/05/23 14:03:26 | コメント(3) | トラックバック(0) | アバルト695 | 日記

プロフィール

「内装カーボン化計画第二章(装着編) http://cvw.jp/b/1308240/40114295/
何シテル?   07/19 10:40
たまにDIYとかしてます。 作業にかかるまで腰が重いですが基本ヲタクなんで始めると一気にハマるタイプです。 色々情報交換とか技術の共有ができるとうれしい...
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