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甲斐右衛門のブログ一覧

2004年10月17日 イイね!

第3回エスク道レポート 最終話

そして、エスク道恒例にもなりつつある、あのお方に電話をしようという話が持ち上がってきた(笑)

そう、その方はあのあっきいさんだ。
前回の合宿の時、夜あっきいさんに電話をいれたら今から行くとは言っていたものの誰もが本当に来るなんて思ってはいなかった。
そんな簡単にいける距離ではないからだ。
ところが、あっきいさんは本当に向かってきてくれていたのだ。
そして到着されたのは朝の4時で2~3時間だけ寝てまた速攻で新潟に戻るという偉業をなしたあっきいさんはさすがとしかいいようがない。
でも、仲間が集まっているからっていう事で無理してでも駆けつけてきてくれたのは本当に嬉しかった。

今回も来てもらおうって訳ではないが、電話する事になった。
人気者はつらいものだ(笑)
仕事中だったようだが、いつもの乗りで気持ちよく、そしてテンション高く対応してくれる。
あっきいさんは、恐らくまたこちらに向かってこられると思うので「今日はやめときましょう」とメールを打っておく。
今回は僕も日帰りだし、泊まりの人達は酒が入っているので迎えに行ける人がいないからだ。
駆けつけてくれるという気持ちだけありがたくいただき今回はパスしてもらう事にしてもらった。
次会は是非フルで参加してもらいたい。

それから程なくして雨も酷く霧もかなり出てきたので日帰り組みは下山する事にした。
儂さんや他の泊まり組みの方々に挨拶をし、ひろきさんは僕の助手席に乗ってもらって、しゅさんと二台体制で下山する事になった。
とりあえず、僕が先頭。
腕や経験から言えば間違えなくしゅさんの方が圧倒的に上なので前を走ってもらったほうがよかったかもしれないが、道の知識っていう事で僕が先頭になった。
ひろきさんの迎えや買出しで僕の方が道はわかっているので。
とは言っても僕は極度の方向音痴(爆)
大丈夫なのだろうか(笑)

道は枝道もかなりあるが、道なりで大丈夫なので問題はないが、霧がかなり濃いのでそれが怖い。。。
怖いには怖いが、その霧の深さでテンションも高くなりひろきさんと大はしゃぎ(爆)
ギャーギャーいいながら下っていく(笑)
途中カーブとかが全くみえないような感じだったのでヘッドライトのバルブをホワイトから純正のに変えようかという話しまで出てきた。
ホワイトには変えたばかりだったのだがいきなりこんな弱点を付かれるとは。。。
まぁ、結局作業も面倒くさい(って程じゃないですが(笑))のでそのまま行く事にする。
そして、道なりにいくと夕方と同じところで道を間違えてしまった(笑)。
でも、夕方にそこからの行きかたも教わっているので問題なく進む事ができた。
あの時道を間違えて儂さんに道を教わっていなかったら今はやばかったかもしれない。。。

とりあえず、二台で無事下山する事ができた。
そしてひろきさんのライフが留守番している所に戻りちょっとの時間3人でまったりとする。
ここからの夜景は最高で、しゅさんがデジカメに収めていたりしていた。
いやでも、本当に綺麗な夜景だ。
改めて、また来たいなと思わせるには十分すぎるほどだ。

そこからまたの再開の約束を交わしそれぞれの家路に向かっていく。
そう、再開の日はそう遠くはないはずだ。
もうすでに次の予定も経っているのだから。

程よい疲れの中、高速を東京方面に向けて走っていく。
新たな出会い、再開、美味しい食べ物、林道。
今日一日を贅沢三昧にしてくれた皆に感謝の気持ちを込めながら、走っていく。
そう遠くない、またの再開を楽しみにしながら。。。


※やっと終わりとなりました(笑)
ここまで、飽きずに読んでくれた方々に感謝です。
いや~ でも本当にオフはいいです。
オフで会えばネット仲間ではなく、仲間なんですものね。
そこは大きく違うと思います。
とにかく、楽しかったガです。参加された方々本当にありがとうございました。
またよろしくお願いします。


次回長編予告(またやんのかよ(笑))

子供の頃、毎年行っていたキャンプ場がある。
丹沢、ダート、熊注意の看板。
そこへの道のりで覚えているのはそれだけ。
約25年以上前の記憶をたどりキャンプ場に向かう。
果たしてキャンプ場を見つけ出す事は出来るのだろうか。。。
Posted at 2004/10/17 23:54:45 | コメント(6) | トラックバック(0) | 第3回エスク道 レポ | 日記
2004年10月14日 イイね!

第3回エスク道レポート 4

さぁ、次は誰だ?
え、僕????…

そう自分の番のようだ。
他の方々が僕の登るのを待っている(笑)
そこのヒルクライムは、以前来たとき挑みもしないで見ているだけの場所だった。
タイヤがATだし経験も全然ないから辞めておこうと。
(本当は怖かっただけす(笑))
しかし、今はタイヤもMTに変えてあれから一年も経てば経験も着いているだろうと言うことで言い訳のしようもなく、意を決して突撃(かなり大げさです(笑))だ。
最初はそんな勢い着けないで登れるかどうか試してみようと思い軽く踏んで行った。
ところが、試すも何もあっけなく登れてしまった(笑)
(前回から引っ張っていたのにこんなんで申し訳有りません(爆))
後のメンバーも当たり前のように登ってくる。

そこから、今度は結構きつい登りをトラバースしていく。
しかも道も狭く枝がそこそこせり出している。
あぁ、コンパウンドで綺麗にしたボディにまた線が入っていく(泣。。。)
やっぱり磨きを入れるのは無駄な行為だったのか(笑)

少し薄暗くなって来た頃、前方の儂さんのエスクがなにやら足を上げたような状態で登りのカーブを曲がっていった。
そんなにすごい傷害があるのかとビクビクしながらその現場にたどり着く。
うん? なんて事はなさそうだぞ。
と思ったが端の方を見てみるとかなり深い溝があるじゃないか。
普通に走っていれば避けられるのだろうけど、儂さんはわざと悪いライン(面白いライン?)を選んだようだ。
それは、僕に見せる為か、儂さんの隣に乗っているひろきさんに楽しんでもらう為なのかはわからないが。
いやいや、本人が楽しむ為っていうのが第一だろう(笑)。
僕は無難なラインを選び問題なく通過。
その後も、儂さんはどう見てもわざと変なラインを走っている事が多々あった(笑)

結構走り回り辺りも暗くなって来たのでベースキャンプに戻り、夕飯の買い出しに行く事にした。
買い出し組は儂さんと僕で行く事になったので、天久に乗り込む。
色々と話に夢中になっていたら道を間違えてしまった(笑)
でも、さすがは儂さん、その道でも大丈夫だとその後道を案内してくれてしっかりと下山することが出来た。

スーパーに着きテキパキと買い物をこなし、真っ暗となった山道をまた戻っていった。
晩ご飯は、鍋と焼き肉。
なんだか、いつだかの野営の時と同じメニューのような気がするのは気のせいだろうか(笑)
でも、あの時のシェフは立花さん。今日のシェフは儂さん。そう作ってくれている人が違うのだ。
あの時の鍋もそうとう旨かったが、今日の鍋も期待ができそうだ。

程なくしてベースキャンプに付き、既に用意されている鍋に具をどんどん放り込んでいく。
カニ、エビ、鶏肉、白菜、その他多くの具がいい具合に煮込まれて良い香りが漂ってくる。
多少大きな具もあったがそれもそのまま放り込む。これぞ男鍋だ(笑)。
鍋を煮込んでいる間に焼き肉を食べ始める。
この肉も滅茶苦茶旨い。
この時すでに泊まり組は、ひろきさんが差し入れとして持って来てくれた酒を飲み始めていてテンションも益々高まってきている。
僕は日帰り組なので酒は我慢だ。
旨かった豚肉が終わる頃に鍋がいい具合になってきている。
早速皆で鍋にがっつく。
大きく沢山の具に味ぽんを垂らして頂く。
これが、マジで旨い。
味自体はシンプルなのだが、ダシが利いていて言うことなしだ。
しかも、仲間とたき火を囲んで食べる鍋は最高だ。

旨い鍋も一段落し、楽しい話題で盛り上がっていると、パラパラと雨が降り出してきた。
最初はたいした事ないかと思っていたが、どんどん雨は強くなっていき、土砂降りにまでなってきた。
やはり、エスク道は二日目または夜半から雨にやられるらしい。
とりあえず、ある程度荷物を片付け屋根代わりのブルーシートの下に皆集まる。

そして、エスク道恒例にもなりつつある、あのお方に電話をしようという話が持ち上がってきた(笑)


続く。。。


※うわぁ~ 長くなってしまった(笑)
でも、安心しtください、次回はやっと最終話です。
Posted at 2004/10/14 21:41:06 | コメント(8) | トラックバック(0) | 第3回エスク道 レポ | 日記
2004年10月13日 イイね!

第3回エスク道レポート 3

そして、ベースキャンプに戻ると儂さんの携帯が鳴り出した。
その電話の相手は、今回のスペシャルゲストであるあのお方からだった。
そう、その方は先日儂さんと偶然の出会いをはたしたひろき@松川村民さんで、エスク道のホームページを見るなりクロカンに興味が沸いたそうだ。
しかし、エスク道&クロカンに興味を持ってくれたことはすごく嬉しかったりする。
やっぱり、なかなか理解しづらい遊びではあると思うから。

その、ひろきさんからの電話は、「もうそろそろ近くに行けます。」という電話だった。
そこで、儂さんのノマドで向かえに行くこととなり、僕も同乗させてもらって行った。
儂さんのエスクに同乗させてもらっての林道走りは初めてだったが、さすが儂さんと言った感じの安定した走りをしてくれる。
道を知っていると言うこともあるのかもしれないが、それ以上にしっかりラインを読み先を見た走りにみえる。
だからこそ、一定のペースで走る事ができるのだろう。

ベースキャンプから走り出して15分ほどで舗装路にでる。
そこから待ち合わせ場所まではすぐで、怪しいライフ(ごめんなさい(笑))が目に飛び込んできた。
疑う余地もない間違えなくあのライフだ。
っていうか間違えようがないのだ(笑)。
早速、そこでひろきさんと挨拶をかわしライフをマジマジと見させてもらう。
いや~ 迫力あって格好いい。
いままで、こんなライフは見たことがない。
しかも、早そうだ。
だが、さすがにそんなライフでもオフロードは無理なので(当たり前だ(笑))、ライフにはお留守番をしてもらい儂さんのエスクでまた山を登っていくのだった。

ベースキャンプに向かう途中、ヒルクライムに挑戦中のしゅさんとYさんのジムニーを見つけた。
僕達も後を追うようにヒルクライムを登っていく。
ひろきさんにとってこういう場所でのヒルクライムは初めてのようで、すごく楽しんでくれているのが手にとるようにわかる。
こんなに喜んでもらえると、こちらもすごく嬉しい。
(って僕も乗っているだけですが(笑))

そこから、一度ベースキャンプに戻り僕も天久に乗り込んで林道コンボイに参加する。
ロッキーのSさんはやはり4駆に入らないとこの事で今回は断念してもらって僕の助手席に乗ってもらうことになった。
Sさんはどちらかというとクロカンより林道派で林道の知識がすごく豊富なので僕とは話がすごくあう。
あそこの林道はよかったとか、あそこは荒れていたとかそういう話に盛り上がりながら山道をアップダウンしていく。

程なくして、先ほど儂さんのエスクで登ってきたヒルクライムを今度は下っていく。
以前の僕なら間違えなく断念していたが以前よりは度胸もつきいとも簡単にくだる事ができた。

今度は登りだ。
最初は儂さん。
すごい勢いで駆け上がっていく。
おそらく、中ではひろきさんが大興奮(爆)
もちろん何の問題もなくクリアだ。
さぁ、次は誰だ?
え、僕????…

続く。。。


※前回から一週間もたってしまいました(笑)
Posted at 2004/10/13 22:14:37 | コメント(5) | トラックバック(0) | 第3回エスク道 レポ | 日記
2004年10月06日 イイね!

第3回エスク道レポート 2

今日は晴天だから記録は更新されないね、と話していると見る見るうちに雲が広がっていき、風も冷たくなってきた。
こ、これは一体…
誰かが、「来た!」と一声。
駐車場の入り口を見てみると儂さんが到着していた。
買出しの為遅れていた儂さんがタイミング悪く(?)曇りがかって来たと同時に集合場所に到着したのである。
さすがは主催者、大者だ。登場の仕方が違う(笑)。
(儂さんごめんなさい。。。)

そこから早速林道に向かう。
10分ほど舗装路を走っていくと見えてきた。
今日走る山が。
山に近づくにつれ舗装路も細くなっていき、先頭の儂さんが舗装路から外れた細い未舗装路に入っていった。
え! そこに入って行くのっていうぐらい結構細くそこそこ荒れている。
そこで、4Lに切り替えゴトゴトと登板していく。
道は徐々に広くなり土っけの強い砂利道となっていった。
登っていくので必死で景色はみれないが、それでも林道は気持ちがよい。
川のせせらぎ、木々によって生み出される木漏れ日、冷たく澄んだ空気。
もう言うことはないだろう。

そんな至福な時を過ごしていると、腹下の方からガラガラと音がしてきた。
何かと思ったら枝が絡んでいるらしい。
たいがいは走っていれば取れるものなので、そのまま走っていたがなかなか取れない。
仕方がないので一度降りて引っ張り出そうとするがそれでもどこかに引っかかっているようで取る事ができない。ここでしゅさんのアドバイスを受け少しバックをして取る事にした。
そのアドバイスのお陰で、なんて事なく取る事が出来た。
そんなアクシデントがあり、先頭の儂さん達に遅れを取ってしまったと思いちょっと焦り気味に走って行くと、前でもアクシデントがあったようで試行錯誤していた(笑)。

何かと思えば、今回初参加のSさんのロッキーが4駆に入らず坂を上る事ができなくなっていたのだった。
みんなで色々やってみたが結局上手くいかず最終的に、先頭の儂さんのノマドでロッキーを引っ張って行く。
幸いベースキャンプの場所まではすぐだったので難なくたどり着くことができた。
Sさんはショックだったと思うが「皆さんにご迷惑をおかけして申し訳有りませんでした。でも、こいうアクシデントも後々楽しい思い出となりますよね」と気持ちのよい言葉をかけてくれた。

時間的にちょうど昼なのでまったりと食事を始める。
夜は豪勢なので昼間は軽くカップ麺だ。
単なるカップ麺でも林道で食べるカップ麺は格別に旨い。

食事も終わり、下見もかねて軽く林道走行に行くことにした。
僕は、天久を置いてしゅさんのエスクに乗り込んで行った。
しゅさんのエスクは初めてではないが、相変わらず丁寧な運転だ。
林道と言えどしっかりラインを読んでエスクを良い方向に持っていく。
しかし、これがクロカンとなるとガラリと走りが変わりとてつもなく熱く激しい走りとなるのだ。
熱くなると言ってもラインを無視した走りではないのだが。
その辺は基本がしっかりしているからこそ出来る芸当なのだろう。
僕には到底むりな話しだ。

下見を終え、今回メインで走るはずだった場所はちょっとやばそうなので辞める事にした。
他にも走る場所は沢山あるのだから。(まぁ、クロカンではなくなってしまいますが)
そして、ベースキャンプに戻ると儂さんの携帯が鳴り出した。
その電話の相手は、今回のスペシャルゲストであるあのお方からだった。

続く。。。

※また長くなってしまった…
一体何部作になるんだ(笑)
っていうか全体を考えて書けよって感じですね。
Posted at 2004/10/06 20:32:51 | コメント(9) | トラックバック(0) | 第3回エスク道 レポ | 日記
2004年10月03日 イイね!

第3回エスク道レポート 前編(長いです(笑))

エスク道前日の夜、早く仕事を終わらせようと思っていたのだが、何だかんだで帰ってみると結局12時過ぎ。
それから色々支度をして出発する。
やたらと早いが明日が楽しみで浮き足立っているのでおちおち寝てなんていられない(笑)。

エスク道は雨が降ると言われているが、明日に限ってはそんな事はなさそうだ。
綺麗な星空、澄んだ空気がそう感じさせてくれる。
そして、明日への期待も大きく膨らんでいく。

高速に乗り初めて一時間ほどして、眠気がしてきたので談合坂で車中泊することにした。
ちなみに、談合坂は結構お気に入りのサービスエリアだ。
夜中でも昼間のように人が多く、夜中の寂しいSAの感じが全くしない。
そして、なによりSA内にある中華屋さんが美味しいのが魅力だ(笑)

とりあえず、明日は早いのでさっさと寝る事にする。
幸いにも、暑くも寒くもないので寝袋を布団が割りに寝入る事ができた。
朝7時に目が覚めブラックのコーヒーを飲み干し、空の様子を確かめてから改めて出発だ。
もちろん、確かめた空は晴天だった。

ちょっと走っていると、見たことのあるビックホーンが凄いスピードで追い抜いていった。
あ、っという間にかなり離されてしまったが、一目みただけでも十分判断できる車なので間違えはない。
そう、そのビックホーンは最近よく一緒にクロカンで遊んでもらっている仲間の車だった。
その日は別の場所でキャンプだからエスク道に参加できないと言われていたのでそこに向かう途中だったのだろう。
自分のエスクには気づかなかったのだろうか(笑)
こういう偶然はすごく嬉しいものがある。

しかし、高速を気持ちよく流していると時間の経つのも、距離を稼ぐのも早いものだ。
あっという間に目的地まで着いてしまった。

高速をおり集合場所に向かうわけだが、お決まりのように反対方向に向かってしまった(笑)
20分ほど走り「何か違うぞ」と気づき元来た道を戻り今度こそ集合場所に向かう。
そこからは、問題なく集合場所にたどり着く事ができた。
集合時間の一時間前でまだ誰も来ていないようなので散歩をして時間を潰す。
そうこうしているうちに、集合時間5分前…
それでも、誰もこない。。。
これは、おかしいと周辺を車で走ってみようと思ったらなんと離れた場所にもう一箇所駐車場があるじゃないか。
さっそくそっちに行ってみると見た事ある車が数台停まっていた。
皆そこで車中泊していたらしく、朝の5時とかには着いていたそうだ(笑)

皆さんに軽く挨拶を交わし、しゅさんのエスクを見ているとなんと、リアバンパーがない!
どうせぶつけるのだからって事で外してしまったそうだ。
前はウインチ、後ろはバンパーなしと前後とも怪しいエスクとなっている。
でも、この後姿は小さく見えて可愛らしい。
本人いわく「プリチーなお尻でしょ」という事だ(爆)

そして、話題は「エスク道は雨が降る」というこの話題へとなっていった(笑)
その話しをしている最中は晴天。綺麗な青空だ。
今日は大丈夫だから記録は更新されないね、と話していると見る見るうちに雲が広がっていき、風も冷たくなってきた。
こ、これは一体…

後編へ続く


※参加された皆さん昨日はお疲れ様でした。本当に楽しく走れてよかったです。
スペシャルゲスト(ゲスト扱いではなかったですが(笑))のひろき@松川村民さんどうでしたか?
楽しんでもらえたなら幸いです。
ひろき@松川村民さんはともても面白い方だったので僕達の方はとても楽しい時間がすごせました。

僕は本編と関係ない部分をレポートさせてもらいますので、エスク道本編の詳細は儂さんのレポートを期待していましょう。
僕も期待してます。って言っても写真が全然ないんですよね。どなたか撮ってないっすかねぇ(笑)
まぁ、写真も撮るのも惜しいぐらい楽しかったという事です。
では、後編で。。。
Posted at 2004/10/03 22:41:26 | コメント(6) | トラックバック(0) | 第3回エスク道 レポ | 日記

プロフィール

「今夜の焼き肉の焼く順番を思考中・・・」
何シテル?   06/20 08:20
今、今後を左右する大きな分岐に立っている。 損得勘定抜きにして、全力で挑んでいこうと思う。 全力の結果、出た道が正しい道だと信じて。。。
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